JPH048226Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH048226Y2 JPH048226Y2 JP6601286U JP6601286U JPH048226Y2 JP H048226 Y2 JPH048226 Y2 JP H048226Y2 JP 6601286 U JP6601286 U JP 6601286U JP 6601286 U JP6601286 U JP 6601286U JP H048226 Y2 JPH048226 Y2 JP H048226Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handrail
- guide rail
- window
- shutter
- protruding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Grates (AREA)
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
- Building Awnings And Sunshades (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、手摺によつて前方の安全性が確保さ
れた状態で前方に突出することができる窓シヤツ
ターに関するものである。
れた状態で前方に突出することができる窓シヤツ
ターに関するものである。
従来、窓シヤツターにおけるガイドレールを前
方に突出可能に構成した窓シヤツターが知られて
いる。そしてこのものにおいて、強風に対する強
度や突出操作の円滑性等のため、実公昭60−
16235号公報に示す如くガイドレールを突出する
ことに連動して手摺が倒伏し、略水平状に突出す
るように構成したものがあるが、このものは、ガ
イドレールを突出せしめない状態で存在していた
前方の手摺が、ガイドレールを突出することによ
つて無くなつて前方が開いた状態になつてしまう
ので、極めて安全性に劣り落下してしまう等の欠
点があり依然として問題が残されている。
方に突出可能に構成した窓シヤツターが知られて
いる。そしてこのものにおいて、強風に対する強
度や突出操作の円滑性等のため、実公昭60−
16235号公報に示す如くガイドレールを突出する
ことに連動して手摺が倒伏し、略水平状に突出す
るように構成したものがあるが、このものは、ガ
イドレールを突出せしめない状態で存在していた
前方の手摺が、ガイドレールを突出することによ
つて無くなつて前方が開いた状態になつてしまう
ので、極めて安全性に劣り落下してしまう等の欠
点があり依然として問題が残されている。
本考案は上記の如き実情に鑑みこれらの欠点を
一掃することができる手摺付突出式窓シヤツター
を提供することを目的として創案されたものであ
つてシヤツターカーテンをガイドする左右のガイ
ドレールを、その上端部を揺動自在に枢着して、
屋外側に突出できるようにした窓シヤツターであ
つて、前記両ガイドレール間には、それぞれ上部
の笠木と下部の手摺座とを用いて形成され、手摺
座が窓下枠側に揺動自在に枢支された下側の第一
手摺と、手摺座が前記第一手摺の笠木に折曲自在
に枢支され、かつ両側縁部がガイドレールに添つ
て上下移動自在な上側の第二手摺とを介装して、
両手摺をガイドレールの屋外側への突出に連動し
て、第一手摺はガイドレール下端と窓下枠間に介
装され、第二手摺はガイドレールの下側に移動し
て、折曲状の突出姿勢となるように構成したこと
を特徴とするものである。
一掃することができる手摺付突出式窓シヤツター
を提供することを目的として創案されたものであ
つてシヤツターカーテンをガイドする左右のガイ
ドレールを、その上端部を揺動自在に枢着して、
屋外側に突出できるようにした窓シヤツターであ
つて、前記両ガイドレール間には、それぞれ上部
の笠木と下部の手摺座とを用いて形成され、手摺
座が窓下枠側に揺動自在に枢支された下側の第一
手摺と、手摺座が前記第一手摺の笠木に折曲自在
に枢支され、かつ両側縁部がガイドレールに添つ
て上下移動自在な上側の第二手摺とを介装して、
両手摺をガイドレールの屋外側への突出に連動し
て、第一手摺はガイドレール下端と窓下枠間に介
装され、第二手摺はガイドレールの下側に移動し
て、折曲状の突出姿勢となるように構成したこと
を特徴とするものである。
そしてこの本考案は、この構成によつて、ガイ
ドレールを突出した場合に下方は勿論、前方にも
手摺を存する構造として安全性の確保を図ること
ができるようにしたものである。
ドレールを突出した場合に下方は勿論、前方にも
手摺を存する構造として安全性の確保を図ること
ができるようにしたものである。
次に、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。図面において、1はシヤツターケースであ
り、窓枠の上部外方に取付けられ、内部には巻取
装置2が収納されている。3はシヤツターカーテ
ンであり、ガイドレール4に設けた外側のガイド
4aに案内されて開口部の開閉を行なうものであ
る。そしてガイドレール4は窓縦枠5の内側にあ
り、上端はヒンジ金具6によりシヤツターケース
1に前後方向揺動自在に蝶着されていて、両下端
間には下枠7が介装されている。8は水切板で窓
下枠に固設されている。
する。図面において、1はシヤツターケースであ
り、窓枠の上部外方に取付けられ、内部には巻取
装置2が収納されている。3はシヤツターカーテ
ンであり、ガイドレール4に設けた外側のガイド
4aに案内されて開口部の開閉を行なうものであ
る。そしてガイドレール4は窓縦枠5の内側にあ
り、上端はヒンジ金具6によりシヤツターケース
1に前後方向揺動自在に蝶着されていて、両下端
間には下枠7が介装されている。8は水切板で窓
下枠に固設されている。
一方9は第一手摺、10は第二手摺であり、そ
れぞれ上部の笠木9a,10a、手摺子9b,1
0b、下部の手摺座9c,10cからなり、第一
手摺9の笠子9aと第二手摺10の手摺座10c
との間はヒンジ金具11により揺動折曲自在に蝶
着されている。また第二手摺10の左右両側縁部
にはそれぞれ上下にローラ12a,12bが突設
されており、これらローラ12a,12bは、ガ
イドレール4の前記ガイド4aの室内側に設けた
ガイド4bを転動するように構成されており、こ
れによつて第二手摺10はガイドレール4に添つ
て上下移動自在になつている。そして第一手摺9
は手摺座9cが枢軸13を介して窓下枠部に揺動
自在に枢着されている。このようにして、両手摺
9,10はガイドレール4を前方に突出せしめた
場合に、第一手摺9は枢軸13を支軸として前方
に略水平状となるよう下動し、一方第二手摺10
は第一手摺9に対して折曲つた状態でガイド4b
に添つて下動し、突出したガイドレール4の前方
及び下方に第一手摺9、第二手摺10が位置する
ようになつている。
れぞれ上部の笠木9a,10a、手摺子9b,1
0b、下部の手摺座9c,10cからなり、第一
手摺9の笠子9aと第二手摺10の手摺座10c
との間はヒンジ金具11により揺動折曲自在に蝶
着されている。また第二手摺10の左右両側縁部
にはそれぞれ上下にローラ12a,12bが突設
されており、これらローラ12a,12bは、ガ
イドレール4の前記ガイド4aの室内側に設けた
ガイド4bを転動するように構成されており、こ
れによつて第二手摺10はガイドレール4に添つ
て上下移動自在になつている。そして第一手摺9
は手摺座9cが枢軸13を介して窓下枠部に揺動
自在に枢着されている。このようにして、両手摺
9,10はガイドレール4を前方に突出せしめた
場合に、第一手摺9は枢軸13を支軸として前方
に略水平状となるよう下動し、一方第二手摺10
は第一手摺9に対して折曲つた状態でガイド4b
に添つて下動し、突出したガイドレール4の前方
及び下方に第一手摺9、第二手摺10が位置する
ようになつている。
また、14は錠装置であつて、該錠装置14は
第二手摺10の笠木10aに設けられるものであ
るが、このものは操作レバー15に支軸15aを
介して連動された作動板16にラツチ杆17の基
端を揺動自在に枢支し、常時弾機18の付勢力で
ラツチ杆17の先端ラツチ部17aがガイド4a
の凹溝4cに所定間隔を存して設けたラツチ掛り
19に係止する施錠状態になつているが、操作レ
バー15の回動操作によつてラツチ杆17が弾機
18に抗して内方に移動することによつて、ラツ
チ部17aラツチ掛り19への掛りが解除された
解錠状態となり、この状態で前述した様にガイド
レール4、第一手摺9、第二手摺10の突出変姿
ができるようになつている。そしてガイドレール
4の適宜の突出位置で操作レバー15を離せば再
び施錠されて、この状態に保持されるようになつ
ている。
第二手摺10の笠木10aに設けられるものであ
るが、このものは操作レバー15に支軸15aを
介して連動された作動板16にラツチ杆17の基
端を揺動自在に枢支し、常時弾機18の付勢力で
ラツチ杆17の先端ラツチ部17aがガイド4a
の凹溝4cに所定間隔を存して設けたラツチ掛り
19に係止する施錠状態になつているが、操作レ
バー15の回動操作によつてラツチ杆17が弾機
18に抗して内方に移動することによつて、ラツ
チ部17aラツチ掛り19への掛りが解除された
解錠状態となり、この状態で前述した様にガイド
レール4、第一手摺9、第二手摺10の突出変姿
ができるようになつている。そしてガイドレール
4の適宜の突出位置で操作レバー15を離せば再
び施錠されて、この状態に保持されるようになつ
ている。
また、20は入子継手構造等によつて構成され
る伸縮自在な保護杆であつて、該保護杆20の上
端は第二手摺10の笠木10a両側端部にピン2
0aによつて、下端は窓下枠のコーナー部にピン
20bによつてそれぞれ枢支されている。そして
保護杆20は前述したガイドレール4の前方突出
操作に連動して、突出したガイドレール4の側縁
部において第二手摺10と窓下枠との間に傾斜状
に支架されるようになつている。
る伸縮自在な保護杆であつて、該保護杆20の上
端は第二手摺10の笠木10a両側端部にピン2
0aによつて、下端は窓下枠のコーナー部にピン
20bによつてそれぞれ枢支されている。そして
保護杆20は前述したガイドレール4の前方突出
操作に連動して、突出したガイドレール4の側縁
部において第二手摺10と窓下枠との間に傾斜状
に支架されるようになつている。
叙述のように構成された本考案の実施例におい
て、ガイドレール4が窓下枠に納まつた状態では
第一手摺9、第二手摺10は垂直状になつていて
背高の手摺となつている。この状態で操作レバー
15の解錠操作をし、第二手摺10の笠木10a
を斜に前方に押下げると、ガイドレール4はヒン
ジ金具6のピンを支点として前方に突出すること
になる。すると第二手摺10に突設しているロー
ラ12a,12bがガイドレール4に案内されて
下方へ転動する。そして、第二手摺座10aに突
設したローラ12bが最大限ガイドレール4の下
端の下枠7に接当するまで下降を続け、この場合
に第一手摺9が略水平状となり、第二手摺10が
ガイドレール4にガイドされた状態、即ち第一手
摺9に対して略L字状の突出姿勢をとることにな
り、この状態で操作レバー15によつて施錠す
る。この様にすることによつて、ガイドレール4
が突出した場合に、下方の水平姿勢となつた第一
手摺9とガイドレール4に添つた第二手摺とによ
つて、従来の如く下方許りでなく前方にも手摺が
ある状態で突出し、従つて、安全性の点で頗る向
上し、誤つて落下するような危険を未然に防止で
きることになる。
て、ガイドレール4が窓下枠に納まつた状態では
第一手摺9、第二手摺10は垂直状になつていて
背高の手摺となつている。この状態で操作レバー
15の解錠操作をし、第二手摺10の笠木10a
を斜に前方に押下げると、ガイドレール4はヒン
ジ金具6のピンを支点として前方に突出すること
になる。すると第二手摺10に突設しているロー
ラ12a,12bがガイドレール4に案内されて
下方へ転動する。そして、第二手摺座10aに突
設したローラ12bが最大限ガイドレール4の下
端の下枠7に接当するまで下降を続け、この場合
に第一手摺9が略水平状となり、第二手摺10が
ガイドレール4にガイドされた状態、即ち第一手
摺9に対して略L字状の突出姿勢をとることにな
り、この状態で操作レバー15によつて施錠す
る。この様にすることによつて、ガイドレール4
が突出した場合に、下方の水平姿勢となつた第一
手摺9とガイドレール4に添つた第二手摺とによ
つて、従来の如く下方許りでなく前方にも手摺が
ある状態で突出し、従つて、安全性の点で頗る向
上し、誤つて落下するような危険を未然に防止で
きることになる。
しかも実施例のように、突出した場合、更に側
方に保護杆20が傾斜状に支架されているので、
側方での安全性も有効に確保できる。
方に保護杆20が傾斜状に支架されているので、
側方での安全性も有効に確保できる。
そのうえ、錠装置14は、第二手摺10の笠木
10aに設けられていて、ガイドレール4側のラ
ツチ掛り19に係止することによつて施錠するよ
うになつているので、ガイドレール4を突出した
状態でも施錠でき、この場合に、第一手摺9、第
二手摺10が不意に上動してガイドレール4が動
いてしまうことを確実に防止し得る。しかも、ラ
ツチ掛り19を複数設けておけば、任意の突出状
態での施錠もでき、使用態様の多様化が図れて快
適な生活環境を約束できることになり都合が良
い。
10aに設けられていて、ガイドレール4側のラ
ツチ掛り19に係止することによつて施錠するよ
うになつているので、ガイドレール4を突出した
状態でも施錠でき、この場合に、第一手摺9、第
二手摺10が不意に上動してガイドレール4が動
いてしまうことを確実に防止し得る。しかも、ラ
ツチ掛り19を複数設けておけば、任意の突出状
態での施錠もでき、使用態様の多様化が図れて快
適な生活環境を約束できることになり都合が良
い。
以上要するに、本考案は叙述の如く構成したも
のであるから、ガイドレールを屋外側に突出する
ようにしたものでありながら、この場合に、ガイ
ドレールと窓下枠との間に第一手摺とガイドレー
ルの下側に移動した第二手摺とによる折曲状の突
出姿勢によつて、従来の如く下方のみでなく前方
にも手摺がある安全構造となり、従つて、ガイド
レールが前方に突出する窓シヤツターの安全性が
確実に向上することになる。
のであるから、ガイドレールを屋外側に突出する
ようにしたものでありながら、この場合に、ガイ
ドレールと窓下枠との間に第一手摺とガイドレー
ルの下側に移動した第二手摺とによる折曲状の突
出姿勢によつて、従来の如く下方のみでなく前方
にも手摺がある安全構造となり、従つて、ガイド
レールが前方に突出する窓シヤツターの安全性が
確実に向上することになる。
図面は本考案に係る手摺付突出式窓シヤツター
の一実施例を示したものであつて、第1図は窓シ
ヤツターの全体正面図、第2図は要部縦断面図、
第3図は横断面図、第4図はガイドレールの横断
面図、第5図は手摺上部の縦断面図、第6図は錠
装置、第7図は手摺の要部側面図である。 図中、4はガイドレール、9は第一手摺、10
は第二手摺、12a,12bはローラ、14は錠
装置、20は保護杆である。
の一実施例を示したものであつて、第1図は窓シ
ヤツターの全体正面図、第2図は要部縦断面図、
第3図は横断面図、第4図はガイドレールの横断
面図、第5図は手摺上部の縦断面図、第6図は錠
装置、第7図は手摺の要部側面図である。 図中、4はガイドレール、9は第一手摺、10
は第二手摺、12a,12bはローラ、14は錠
装置、20は保護杆である。
Claims (1)
- シヤツターカーテンをガイドする左右のガイド
レールを、その上端部を揺動自在に枢着して、屋
外側に突出できるようにした窓シヤツターであつ
て、前記両ガイドレール間には、それぞれ上部の
笠木と下部の手摺座とを用いて形成され、手摺座
が窓下枠側に揺動自在に枢支された下側の第一手
摺と、手摺座が前記第一手摺の笠木に折曲自在に
枢支され、かつ両側縁部がガイドレールに添つて
上下移動自在な上側の第二手摺とを介装して、両
手摺をガイドレールの屋外側への突出に連動し
て、第一手摺はガイドレール下端と窓下枠間に介
装され、第二手摺はガイドレールの下側に移動し
て、折曲状の突出姿勢となるように構成したこと
を特徴とする手摺付突出式窓シヤツター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6601286U JPH048226Y2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6601286U JPH048226Y2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62177894U JPS62177894U (ja) | 1987-11-11 |
| JPH048226Y2 true JPH048226Y2 (ja) | 1992-03-02 |
Family
ID=30903618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6601286U Expired JPH048226Y2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048226Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-30 JP JP6601286U patent/JPH048226Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62177894U (ja) | 1987-11-11 |
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