JPH0482414A - ノンタッチスイッチ装置 - Google Patents
ノンタッチスイッチ装置Info
- Publication number
- JPH0482414A JPH0482414A JP19739590A JP19739590A JPH0482414A JP H0482414 A JPH0482414 A JP H0482414A JP 19739590 A JP19739590 A JP 19739590A JP 19739590 A JP19739590 A JP 19739590A JP H0482414 A JPH0482414 A JP H0482414A
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- Japan
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- emitting diode
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 9
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 6
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、平板コンデンサを用いて、該平板コンデンサ
の静電容量の変化を検出するノンタッチスイッチ装置に
関するものである。
の静電容量の変化を検出するノンタッチスイッチ装置に
関するものである。
[従来の技術]
この種のノンタッチスイッチの基本特許はオーストラリ
アのインチレフト・エレクトロニクス・リミテッドが所
有しているものである。特許番号は、PCT/^U36
100043である。
アのインチレフト・エレクトロニクス・リミテッドが所
有しているものである。特許番号は、PCT/^U36
100043である。
次に、このノンタッチスイッチの構成及び基本動作につ
いて説明する。第3図に示すように、外1!I[r板2
と、この外側極板2の内側に配置され斜線で示した絶縁
体3を介した中央極板4とで構成される平板コンデンサ
にて形成されている。第4図に示すように、外側極板2
にドライブ信号として方形波を入力し、中央極板4には
検出用のトランジスタQ+が接続されている。
いて説明する。第3図に示すように、外1!I[r板2
と、この外側極板2の内側に配置され斜線で示した絶縁
体3を介した中央極板4とで構成される平板コンデンサ
にて形成されている。第4図に示すように、外側極板2
にドライブ信号として方形波を入力し、中央極板4には
検出用のトランジスタQ+が接続されている。
第6図(a)は、平板コンデンサの電荷の分布状態を示
し、第6図(b)は指先を接近した場合の電荷の分布状
態を示している。すなわち、ノンタッチスイッチ1のス
イッチ面に指先が接近すると、指が第3の電極として働
き、外側極板2−中央極板4閏のコンデンサの他に、外
側極板2と指先間、中央極板4と指先間のコンデンサが
形成されることになる。このため、電極間の電荷は分割
され、通常の指先を接近しない第5図(a)に示す出力
波形は、同図(b)に示すようにトランジスタQ、に流
れる電流が減少し、出力パルスが変化する。この変化を
検出してノンタッチスイッチ1のオン、オフを判断する
。このような個々のノンタッチスイッチ1が第7図に示
すように、マトリックス状に配置されている。
し、第6図(b)は指先を接近した場合の電荷の分布状
態を示している。すなわち、ノンタッチスイッチ1のス
イッチ面に指先が接近すると、指が第3の電極として働
き、外側極板2−中央極板4閏のコンデンサの他に、外
側極板2と指先間、中央極板4と指先間のコンデンサが
形成されることになる。このため、電極間の電荷は分割
され、通常の指先を接近しない第5図(a)に示す出力
波形は、同図(b)に示すようにトランジスタQ、に流
れる電流が減少し、出力パルスが変化する。この変化を
検出してノンタッチスイッチ1のオン、オフを判断する
。このような個々のノンタッチスイッチ1が第7図に示
すように、マトリックス状に配置されている。
[発明が解決しようとする課題]
かかる従来例において、第8図に示すように、ノンタッ
チスイッチ1のオン/オフ状態を明確にする場合、ノン
タッチスイッチ1の中央極板4及び基板5の中央にホー
ル6を設け、このホール6内に発光ダイオード7を配置
することになる。この発光ダイオード7のアノードは電
流制御用抵抗rを介して電源に接続され、またカソード
はスイッチSWを介して接地されて点灯するようになっ
ている。
チスイッチ1のオン/オフ状態を明確にする場合、ノン
タッチスイッチ1の中央極板4及び基板5の中央にホー
ル6を設け、このホール6内に発光ダイオード7を配置
することになる。この発光ダイオード7のアノードは電
流制御用抵抗rを介して電源に接続され、またカソード
はスイッチSWを介して接地されて点灯するようになっ
ている。
ところで、第9図は、ノンタッチスイッチ1の信号の系
統を示すブロック図を示すものである。
統を示すブロック図を示すものである。
尚、ノンタッチスイッチ1は1個だけ示しであるが、マ
トリックス状に形成しである。マイクロコンピュータか
らなる演算制御回路10からは、各ノンタッチスイッチ
1に対して上述したように方形波のキースキャンドライ
ブ信号がキースキャンされて入力されている。そして、
ノンタッチスイッチ1の出力はトランジスタQ、により
検出され、このトランジスタQ1の出力は直流成分除去
回路11により直流成分が除去される。そして、増幅回
路12で増幅した出力信号をピークホールド回路13で
ピークホールドし、更に、コンパレータ14で演算制御
回路10からの基準値であるスレッシュホールドレベル
と比叡し、出力を演算制御回路10に入力している。t
た、発光ダイオード7は演算制御回路10によりコンパ
レータ14の出力を受けてオン/オフ制御信号にて制御
し、更に、発光ダイオード7をLEDスキャン信号にて
ダイナミック点灯するようにしている。
トリックス状に形成しである。マイクロコンピュータか
らなる演算制御回路10からは、各ノンタッチスイッチ
1に対して上述したように方形波のキースキャンドライ
ブ信号がキースキャンされて入力されている。そして、
ノンタッチスイッチ1の出力はトランジスタQ、により
検出され、このトランジスタQ1の出力は直流成分除去
回路11により直流成分が除去される。そして、増幅回
路12で増幅した出力信号をピークホールド回路13で
ピークホールドし、更に、コンパレータ14で演算制御
回路10からの基準値であるスレッシュホールドレベル
と比叡し、出力を演算制御回路10に入力している。t
た、発光ダイオード7は演算制御回路10によりコンパ
レータ14の出力を受けてオン/オフ制御信号にて制御
し、更に、発光ダイオード7をLEDスキャン信号にて
ダイナミック点灯するようにしている。
ここで、発光ダイオード7の制御を消費電流との兼合い
から、ダイナミック点灯する場合、第10図に示すよう
に、キースキャンと直列に処理すると、発光ダイオード
7の点灯周期が長くなり、発光ダイオード7が暗くなる
という問題がある。
から、ダイナミック点灯する場合、第10図に示すよう
に、キースキャンと直列に処理すると、発光ダイオード
7の点灯周期が長くなり、発光ダイオード7が暗くなる
という問題がある。
本発明は、上述の点に鑑みて提供したものであって5表
示素子をダイナミック点灯する場合に、表示素子を明る
く点灯することを目的としたノンタッチスイッチ装置を
提供するものである。
示素子をダイナミック点灯する場合に、表示素子を明る
く点灯することを目的としたノンタッチスイッチ装置を
提供するものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、表示素子を一列毎または一行毎にスキャンし
ている時、他の列または行のノンタッチスイッチをキー
スキャンする制御手段を備えたものである。
ている時、他の列または行のノンタッチスイッチをキー
スキャンする制御手段を備えたものである。
[作 用]
而して、制御手段により、表示素子を一列毎または一行
毎にスキャンしている時、他の列または行のノンタッチ
スイッチをキースキャンするようにしている。
毎にスキャンしている時、他の列または行のノンタッチ
スイッチをキースキャンするようにしている。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する0本発
明では、発光ダイオードの点灯制御とノンタッチスイッ
チのキー制御を直列に処理する従来の方式ではなく、発
光ダイオードを列(又は行)毎にダイナミック点灯して
いる時に、スキャンされていない列(又は行)のキー制
御を行うものである。
明では、発光ダイオードの点灯制御とノンタッチスイッ
チのキー制御を直列に処理する従来の方式ではなく、発
光ダイオードを列(又は行)毎にダイナミック点灯して
いる時に、スキャンされていない列(又は行)のキー制
御を行うものである。
第2rMは概念図を示し、同rz<b>に示すように、
マトリックス状に配設されたノンタッチスイッチにおい
て、同図(a)に示すように、第1列を発光ダイオード
のスキャンを行った場合は、第1列以外はスイッチのキ
ースキャンを行い、次に、第2列を発光ダイオードのス
キャンをした場合は、第2列以外はキースキャンを行う
、以下同様である。同N(b)は、第4列目を発光ダイ
オードのスキャンを行い、他の列はキースキャンを実行
した場合を示している。
マトリックス状に配設されたノンタッチスイッチにおい
て、同図(a)に示すように、第1列を発光ダイオード
のスキャンを行った場合は、第1列以外はスイッチのキ
ースキャンを行い、次に、第2列を発光ダイオードのス
キャンをした場合は、第2列以外はキースキャンを行う
、以下同様である。同N(b)は、第4列目を発光ダイ
オードのスキャンを行い、他の列はキースキャンを実行
した場合を示している。
次に、第1図により具体的に説明する。ここでは、4×
4のキーマトリックスを使って説明する。ダイナミック
点灯方式として各列をスキャンし、行方向より発光ダイ
オードのオンオフを制御する。1列目をスキャンしてい
るときに同時に残りの2〜4列をキースキャンする。こ
のとき、各行は1列目のオンオフ状態によって制御され
ているため、同じスレッシュホールドレベルでキースキ
ャンすると、感度のバラツキが生じる。そこで、発光ダ
イオードがオンのときと、オフのときのスレッシュホー
ルドレベルをそれぞれとっておき、各行の状態に応じて
キースキャンする。これは、一般にmXnのキーマトリ
ックスでも同様である。
4のキーマトリックスを使って説明する。ダイナミック
点灯方式として各列をスキャンし、行方向より発光ダイ
オードのオンオフを制御する。1列目をスキャンしてい
るときに同時に残りの2〜4列をキースキャンする。こ
のとき、各行は1列目のオンオフ状態によって制御され
ているため、同じスレッシュホールドレベルでキースキ
ャンすると、感度のバラツキが生じる。そこで、発光ダ
イオードがオンのときと、オフのときのスレッシュホー
ルドレベルをそれぞれとっておき、各行の状態に応じて
キースキャンする。これは、一般にmXnのキーマトリ
ックスでも同様である。
尚、第1図の斜線部分は、発光ダイオードのオフ時のス
レッシュホールドレベルを使用していることを示し、斜
線部分以外の他の部分は、発光ダイオードのオン時のス
レッシュホールドレベルを使用していることを示してい
る。
レッシュホールドレベルを使用していることを示し、斜
線部分以外の他の部分は、発光ダイオードのオン時のス
レッシュホールドレベルを使用していることを示してい
る。
上述のようなスキャンを2列目、3列目、・・・・・・
と繰り返す、このように、発光ダイオードの制御とキー
制御を並列に実行することで、無駄な時間を無くし、従
来方式と比べて発光ダイオードを明るく点灯させること
ができるものである。
と繰り返す、このように、発光ダイオードの制御とキー
制御を並列に実行することで、無駄な時間を無くし、従
来方式と比べて発光ダイオードを明るく点灯させること
ができるものである。
また、ノンタッチスイッチが多くてキースキャンに時間
がかかり、発光ダイオードの点灯周期が長くなる場合は
、全部をキースキャンせず、発光ダイオードをスキャン
している隣の列だけキースキャンすれば良い。
がかかり、発光ダイオードの点灯周期が長くなる場合は
、全部をキースキャンせず、発光ダイオードをスキャン
している隣の列だけキースキャンすれば良い。
[発明の効果]
本発明は上述のように、表示素子を一列毎または一行毎
にスキャンしている時、他の列または行のノンタッチス
イッチをキースキャンする制御手段を備えたものである
から、制御手段により、表示素子を一列毎または一行毎
にスキャンしている時、他の列または行のノンタッチス
イッチをキースキャンすることで、表示素子の制御とキ
ー制御を並列に実行することで、無駄な時間を無くし、
従来方式と比べて表示素子を明るく点灯させることがで
きる効果を奏するものである。
にスキャンしている時、他の列または行のノンタッチス
イッチをキースキャンする制御手段を備えたものである
から、制御手段により、表示素子を一列毎または一行毎
にスキャンしている時、他の列または行のノンタッチス
イッチをキースキャンすることで、表示素子の制御とキ
ー制御を並列に実行することで、無駄な時間を無くし、
従来方式と比べて表示素子を明るく点灯させることがで
きる効果を奏するものである。
第1[!Iは本発明の詳細な説明図、第2図は同上の説
明図、第3図はノンタッチスイッチの平面図、第4図は
同上の回路図、第5図(a) (b)は夫々同上の出力
波形を示す図、第6図(a) (b)は夫々同上の説明
図、第7図は同上のノンタッチスイッチをマトリックス
状に配置した状態を示す平面図、第8図は従来例の構成
図、第9図は全体を示す回路図、第10図は従来方式の
説明図である。 1はノンタッチスイッチである。 第3図 第4図 代理人 弁理士 石 1)長 七 第5図 (b) 第6図 1N7図 第8図
明図、第3図はノンタッチスイッチの平面図、第4図は
同上の回路図、第5図(a) (b)は夫々同上の出力
波形を示す図、第6図(a) (b)は夫々同上の説明
図、第7図は同上のノンタッチスイッチをマトリックス
状に配置した状態を示す平面図、第8図は従来例の構成
図、第9図は全体を示す回路図、第10図は従来方式の
説明図である。 1はノンタッチスイッチである。 第3図 第4図 代理人 弁理士 石 1)長 七 第5図 (b) 第6図 1N7図 第8図
Claims (1)
- (1)平板コンデンサの静電容量の変化を検出するノン
タッチスイッチをマトリックス状に配設し、各ノンタッ
チスイッチにはオンオフ状態を表示する表示素子を備え
、各ノンタッチスイッチに一定の周期毎でキースキャン
された信号が入力され、この信号が指先の接近による平
板コンデンサの静電容量の変化として出力パルスが出力
され、該出力パルスに応じて該当するノンタッチスイッ
チの表示素子をダイナミック点灯するようにしたノンタ
ッチスイッチ装置において、表示素子を一列毎または一
行毎にスキャンしている時、他の列または行のノンタッ
チスイッチをキースキャンする制御手段を備えたことを
特徴とするノンタッチスイッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2197395A JP2533676B2 (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | ノンタッチスイッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2197395A JP2533676B2 (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | ノンタッチスイッチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0482414A true JPH0482414A (ja) | 1992-03-16 |
| JP2533676B2 JP2533676B2 (ja) | 1996-09-11 |
Family
ID=16373795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2197395A Expired - Fee Related JP2533676B2 (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | ノンタッチスイッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2533676B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7179038B2 (en) | 2003-12-03 | 2007-02-20 | Newfrey Llc | Fastener for application to a threaded stud |
| JP2010060091A (ja) * | 2008-09-05 | 2010-03-18 | Toyota Boshoku Corp | 車両部品用クリップ |
| WO2015159473A1 (ja) * | 2014-04-14 | 2015-10-22 | 株式会社 東芝 | 冷蔵庫 |
-
1990
- 1990-07-25 JP JP2197395A patent/JP2533676B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7179038B2 (en) | 2003-12-03 | 2007-02-20 | Newfrey Llc | Fastener for application to a threaded stud |
| JP2010060091A (ja) * | 2008-09-05 | 2010-03-18 | Toyota Boshoku Corp | 車両部品用クリップ |
| WO2015159473A1 (ja) * | 2014-04-14 | 2015-10-22 | 株式会社 東芝 | 冷蔵庫 |
| JP2015203525A (ja) * | 2014-04-14 | 2015-11-16 | 株式会社東芝 | 冷蔵庫 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2533676B2 (ja) | 1996-09-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |