JPH0482504A - ランドセル用背金丸取付具 - Google Patents
ランドセル用背金丸取付具Info
- Publication number
- JPH0482504A JPH0482504A JP19624990A JP19624990A JPH0482504A JP H0482504 A JPH0482504 A JP H0482504A JP 19624990 A JP19624990 A JP 19624990A JP 19624990 A JP19624990 A JP 19624990A JP H0482504 A JPH0482504 A JP H0482504A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- screw
- holder
- slide
- view
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- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く作業上の利用分野〉
この発明は、ランドセル用背金丸取付具に関するもので
あり、特に、背負いベルトの上端の取付間隔を調節可能
とする背金丸取付具に係わるものである。
あり、特に、背負いベルトの上端の取付間隔を調節可能
とする背金丸取付具に係わるものである。
〈従来技術〉
普通、ランドセルにおいては、児童の成長に合せてラン
ドセル背負いベルトの上端の取付間隔を調節することが
行われている。従来、この種の調節可能なランドセル用
背金丸取付具としては、実開昭63−13018号公報
等にみられるように、上部に背金丸取付部を備え、下部
に弧状の板バネを備えた一対のスライダーを取付具のベ
ースとカバーとの間に摺動自在に挿入し、前記背金丸取
付部に背金丸を回動自在に遊嵌して取付けたものが知ら
れている。そして、この種のものにおいては、背mAの
位置。
ドセル背負いベルトの上端の取付間隔を調節することが
行われている。従来、この種の調節可能なランドセル用
背金丸取付具としては、実開昭63−13018号公報
等にみられるように、上部に背金丸取付部を備え、下部
に弧状の板バネを備えた一対のスライダーを取付具のベ
ースとカバーとの間に摺動自在に挿入し、前記背金丸取
付部に背金丸を回動自在に遊嵌して取付けたものが知ら
れている。そして、この種のものにおいては、背mAの
位置。
即ちスライダーの位置を固定するために、スライダに係
止凸部を、カバーには複数個所に係合凹部を形成したも
のが一般的である。
止凸部を、カバーには複数個所に係合凹部を形成したも
のが一般的である。
〈発明が解決しようとする問題点〉
上記従来技術においては、スライダー下部の板バネによ
ってスライダーの凸部とカバーの凹部とが係合して背金
入の位置決めをするものであるが、その間隔を調節する
に当っては、カバーのスライド窓より突出しているスラ
イダーの背金入取付部を板バネに抗して押下してスライ
ダー全体を押し下げ、前記凸部と凹部の係合を解き、そ
の押下状態を保ったままスライダーを左右摺動させて層
重の係合凹部に係合させて位置決めを行うものである。
ってスライダーの凸部とカバーの凹部とが係合して背金
入の位置決めをするものであるが、その間隔を調節する
に当っては、カバーのスライド窓より突出しているスラ
イダーの背金入取付部を板バネに抗して押下してスライ
ダー全体を押し下げ、前記凸部と凹部の係合を解き、そ
の押下状態を保ったままスライダーを左右摺動させて層
重の係合凹部に係合させて位置決めを行うものである。
ところで上記調節操作においては、スライダーを板バネ
の付勢力に抗して押下し摺動させるので、その作業に相
当な力を必要とし、操作時に手指に痛みを感することが
あり、児童自身による操作が困鮮であるという欠点があ
った。
の付勢力に抗して押下し摺動させるので、その作業に相
当な力を必要とし、操作時に手指に痛みを感することが
あり、児童自身による操作が困鮮であるという欠点があ
った。
又、その操作中に窓とスライダーとの間に手指の皮膚を
挟むという危険性もあり、かつ、係止凸部と係合凹部の
係合による調節であるので、調節間隔が段階的にしか行
えないという不都合もあった。
挟むという危険性もあり、かつ、係止凸部と係合凹部の
係合による調節であるので、調節間隔が段階的にしか行
えないという不都合もあった。
更には、スライダーの調節が一つずつしか行えず、左右
一対のスライダーに対して二度にわたって同じ操作を繰
り返す必要があるという不具合もあった。
一対のスライダーに対して二度にわたって同じ操作を繰
り返す必要があるという不具合もあった。
〈間μ点を解決するための手段〉
この発明は、上記従来技術に基づくランドセル用背金入
取付具の操作性の悪さ等の問題点に望み、ベースとカバ
ー内に、左右に逆ネジを刻設し、中央部に操作ダイヤル
を形成したスライドネジを回動自在に設け、該スライド
ネジの逆ネジにそれぞれスライダーを螺合し、該スライ
ダーに背金入取付部を有する金入ホルダーを連結する構
成とすることにより、前記問題点を解消せんとするもの
である2 〈作 用〉 上記構成を有するこの発明は、スライドネジの操作ダイ
ヤルはカバーの操作窓からその一部が突出し、金入ホル
ダーの背金入取付部はスライド窓から貫通突出している
ので、操作ダイヤルを手指操作によって回動すると、こ
れに螺合するスライダーが互いに反対方向に摺動して移
動し、これと一体の背金入取付部の間隔が一度に調節さ
れるように作用するものである。
取付具の操作性の悪さ等の問題点に望み、ベースとカバ
ー内に、左右に逆ネジを刻設し、中央部に操作ダイヤル
を形成したスライドネジを回動自在に設け、該スライド
ネジの逆ネジにそれぞれスライダーを螺合し、該スライ
ダーに背金入取付部を有する金入ホルダーを連結する構
成とすることにより、前記問題点を解消せんとするもの
である2 〈作 用〉 上記構成を有するこの発明は、スライドネジの操作ダイ
ヤルはカバーの操作窓からその一部が突出し、金入ホル
ダーの背金入取付部はスライド窓から貫通突出している
ので、操作ダイヤルを手指操作によって回動すると、こ
れに螺合するスライダーが互いに反対方向に摺動して移
動し、これと一体の背金入取付部の間隔が一度に調節さ
れるように作用するものである。
〈実施例〉
次に、この発明の実施例を図面に徒って説明すれば以下
の通りである。
の通りである。
第1図は組立完成図で、背13の位置をvA’lfした
二態様が示されており、第2図はその種々の断面図であ
り、第3図は分解図である。
二態様が示されており、第2図はその種々の断面図であ
り、第3図は分解図である。
第3図(A)において、(1)はベースであり。
後述するスライダーと*丸ホルダーを収納する2個所の
収納部(2)を有している。収納部(2)は側面図で明
らかなように、一部が膨出したスライダー収納部(3)
と金入ホルダー収納部(4)とから成り、上部には横方
向にスリット(5)を有している。尚、(6)は取付ネ
ジ用孔である。
収納部(2)を有している。収納部(2)は側面図で明
らかなように、一部が膨出したスライダー収納部(3)
と金入ホルダー収納部(4)とから成り、上部には横方
向にスリット(5)を有している。尚、(6)は取付ネ
ジ用孔である。
第3図(8)は、mAホルダー摺動床(7)であり、表
面には摺動を促進するために凹溝(8)が形成されてお
り、その上部両端には後述するスライドネジを支承する
ための支承部(9)が設けられてし)る。
面には摺動を促進するために凹溝(8)が形成されてお
り、その上部両端には後述するスライドネジを支承する
ための支承部(9)が設けられてし)る。
該摺動床(7)は一対用意される。
第3図(C)には金入ホルダー(10)が示されており
、該金入ホルダー(10)は、側面図で明らかなように
、板状体から成り、その下方の一部には上部に突出する
金入取付部(11)が突設されている。また、上方には
、スライダー保持用凹部(12)が形成されていて、そ
の底部には係合孔(13)が穿設されている。
、該金入ホルダー(10)は、側面図で明らかなように
、板状体から成り、その下方の一部には上部に突出する
金入取付部(11)が突設されている。また、上方には
、スライダー保持用凹部(12)が形成されていて、そ
の底部には係合孔(13)が穿設されている。
該金入ホルダー(12)も一対用意される。
第3図(D)にはスライダー(14)が示されていて。
側断面図で明らかなように、前記金入ホルダー(10)
の凹部(12)内に収まる幅寸法をもった下部柱状体(
15)と、半円柱状頭部(16)とから成る。横断面中
央には、後述するスライドネジのネジと係合するメネジ
部(17)が形成されていて、下部柱状体(15)の下
部には、前記金入ホルダー(10)の係合孔(13)と
係合する突起(18)が穿設されている。該スライダー
(14)も一対用意されるが、そのメネジ部(17)
はネジの刻設方向が互いに逆で、一方には右ネジが、他
方には左ネジが形成されている。
の凹部(12)内に収まる幅寸法をもった下部柱状体(
15)と、半円柱状頭部(16)とから成る。横断面中
央には、後述するスライドネジのネジと係合するメネジ
部(17)が形成されていて、下部柱状体(15)の下
部には、前記金入ホルダー(10)の係合孔(13)と
係合する突起(18)が穿設されている。該スライダー
(14)も一対用意されるが、そのメネジ部(17)
はネジの刻設方向が互いに逆で、一方には右ネジが、他
方には左ネジが形成されている。
第3図(E)にはスライドネジ(20)が示されており
、該スライドネジ(20)には、中央部に操作ダイヤル
(21)が形成されていて、その左右両側には、互いに
ネジ方向が逆のネジ(22)、(23)が形成されてい
る。
、該スライドネジ(20)には、中央部に操作ダイヤル
(21)が形成されていて、その左右両側には、互いに
ネジ方向が逆のネジ(22)、(23)が形成されてい
る。
第3図(F)にはカバー(25)が示されており、該カ
バー(25)には、その上方中央に操作窓(26)が開
設されるとともに、下方両側には左右方向に延びるスラ
イド窓(27) (27)が開設されている。なお、(
28)は取付ネジ用孔であって、前記ベース(1)の取
付ネジ用孔(6)に対応する位置関係にある。
バー(25)には、その上方中央に操作窓(26)が開
設されるとともに、下方両側には左右方向に延びるスラ
イド窓(27) (27)が開設されている。なお、(
28)は取付ネジ用孔であって、前記ベース(1)の取
付ネジ用孔(6)に対応する位置関係にある。
上記の各部材の組立状態を第2図に基づいて説明する。
ベース(1)の収納部(2)内に金丸ホルダー摺動床(
7)がそれぞれ収納される。そして、第2図(D)で明
らかなように、摺動床(7)の上部には食鳥ホルダー(
10)が載置されていて、第2図(A)で左右に摺や自
在となっている。このとき、金入ホルダー(10)の金
入取付部(11)がベース(1)のスリット(5)より
突出する。該金Aホルダー(10)のスライダー保持用
凹部(12)内には、スライダー(14)が収納され、
その下部の突起(18)がmAホルダー(14)の係合
孔(13)内に係合することによって、両者は一体化し
ている。
7)がそれぞれ収納される。そして、第2図(D)で明
らかなように、摺動床(7)の上部には食鳥ホルダー(
10)が載置されていて、第2図(A)で左右に摺や自
在となっている。このとき、金入ホルダー(10)の金
入取付部(11)がベース(1)のスリット(5)より
突出する。該金Aホルダー(10)のスライダー保持用
凹部(12)内には、スライダー(14)が収納され、
その下部の突起(18)がmAホルダー(14)の係合
孔(13)内に係合することによって、両者は一体化し
ている。
上記スライダー(14)は、前記スライドネジ(20)
の左右の逆ネジ(22)、(23)にそれぞれ螺合して
いて、該スライドネジ(20)は、摺動床(7)の支承
部(9)に回転可能に支承されている。
の左右の逆ネジ(22)、(23)にそれぞれ螺合して
いて、該スライドネジ(20)は、摺動床(7)の支承
部(9)に回転可能に支承されている。
そして、これらの上部からカバー(25)が被せられる
が、このとき、スライドネジ(20)の操作ダイヤル(
21)はカバー(25)の操作窓(26)からその一部
が突出し、また、食鳥ホルダー(10)の金入取付部(
11)がベース(1)のスリット(5)を突出し、更に
カバー(25)のスライド窓(27)より突出している
(第2図(D)参照)。そして、該金入取付部(11)
には、第1図に示すように、金A(30)が遊嵌される
。
が、このとき、スライドネジ(20)の操作ダイヤル(
21)はカバー(25)の操作窓(26)からその一部
が突出し、また、食鳥ホルダー(10)の金入取付部(
11)がベース(1)のスリット(5)を突出し、更に
カバー(25)のスライド窓(27)より突出している
(第2図(D)参照)。そして、該金入取付部(11)
には、第1図に示すように、金A(30)が遊嵌される
。
このように組み立てられた背金真取付具は、カバー (
25)及びベース(1)の取付穴(28) (6)を介
して、ビスによって図示しないランドセルの背板に取付
けられるものである。尚、(31)は吊金具である。
25)及びベース(1)の取付穴(28) (6)を介
して、ビスによって図示しないランドセルの背板に取付
けられるものである。尚、(31)は吊金具である。
上記構成において、金A(30)(30)の間隔を調節
する際には、スライドネジ(20)の操作ダイヤル(2
1)を回動すると、該スライドネジ(20)の左右のネ
ジ(22) (23)にそれぞれ螺合するスライダー(
10)(to)は、互いに逆方向に摺動移動して、その
間隔を狭め、あるいは、広げるものである。(第1図参
照) 〈効 果〉 上記のようにこの発明によれば、金入取付部を有する食
鳥ホルダーをスライダーに連結し、該スライダーを互い
に逆方向のネジが刻設されたスライドネジに螺合させた
ことにより、スライドネジを回動するという単純な操作
によって食鳥の間隔、即ち、背負いベルトの取付位置を
調節することができるという優れた効果を奏するもので
ある。
する際には、スライドネジ(20)の操作ダイヤル(2
1)を回動すると、該スライドネジ(20)の左右のネ
ジ(22) (23)にそれぞれ螺合するスライダー(
10)(to)は、互いに逆方向に摺動移動して、その
間隔を狭め、あるいは、広げるものである。(第1図参
照) 〈効 果〉 上記のようにこの発明によれば、金入取付部を有する食
鳥ホルダーをスライダーに連結し、該スライダーを互い
に逆方向のネジが刻設されたスライドネジに螺合させた
ことにより、スライドネジを回動するという単純な操作
によって食鳥の間隔、即ち、背負いベルトの取付位置を
調節することができるという優れた効果を奏するもので
ある。
しかも、その操作は、従来技術のように何等格別の力を
要するものでなく、操作ダイヤルを手指によって回動す
るのみでよく、従って、児童自身にも簡単に調節作業を
行うことができる。
要するものでなく、操作ダイヤルを手指によって回動す
るのみでよく、従って、児童自身にも簡単に調節作業を
行うことができる。
加えて、スライダーとスライドネジの螺合構造であるの
で、任意の位置での調節が可能となり、児童の体位への
適応性が極めて高いという利点もある。
で、任意の位置での調節が可能となり、児童の体位への
適応性が極めて高いという利点もある。
図はこの発明の実施例を示すものであり、第1図は組立
完成図で、(A)は狭く調節した状態、(B)は広く調
節した状態を示し、第2図は断面図を示し、(A)は平
断面図、(B)は(A)のX−X断面図、(C)はY−
Y断面図、CD)はz−Z断面図であり、第3図は分解
図であり、(A)はベースリ平面図及び側面図、(B)
は金丸ホルダー摺動床の平面図及び側面図、(C)は1
3ホルダーの平面図及び側面図、(D)はスライダーの
側面図及び横断面図、(E)はスライドネジの平面図、 (F)はカバーの平面図である。 (1)・・・・・・・・・ベース (2)・・・・・・・・・収納部 (5)・・・・・・・・・スリット (7)・・・・・・・・・mAホルダー摺動床(10)
・・・・・・・・・金入ホルダー(12)・・・・・・
・・・スライダー保持用凹部(13)・・・・・・・・
・係合看 (14)・・・・・・・・・スライダー(17)・・・
・・・・・・メネジ (18)・・・・・・・・・突起 (20)・・・・・・・・・スライドネジ(21)・・
・・・・・・・操作ダイヤル(22)、(23)・・・
逆ネジ (25)・・・・・・・・カバー (26)・・・・・・・・・操作窓 (27)・・・・・・・・スライド窓 特許出願人 株式会社 東北丸正
完成図で、(A)は狭く調節した状態、(B)は広く調
節した状態を示し、第2図は断面図を示し、(A)は平
断面図、(B)は(A)のX−X断面図、(C)はY−
Y断面図、CD)はz−Z断面図であり、第3図は分解
図であり、(A)はベースリ平面図及び側面図、(B)
は金丸ホルダー摺動床の平面図及び側面図、(C)は1
3ホルダーの平面図及び側面図、(D)はスライダーの
側面図及び横断面図、(E)はスライドネジの平面図、 (F)はカバーの平面図である。 (1)・・・・・・・・・ベース (2)・・・・・・・・・収納部 (5)・・・・・・・・・スリット (7)・・・・・・・・・mAホルダー摺動床(10)
・・・・・・・・・金入ホルダー(12)・・・・・・
・・・スライダー保持用凹部(13)・・・・・・・・
・係合看 (14)・・・・・・・・・スライダー(17)・・・
・・・・・・メネジ (18)・・・・・・・・・突起 (20)・・・・・・・・・スライドネジ(21)・・
・・・・・・・操作ダイヤル(22)、(23)・・・
逆ネジ (25)・・・・・・・・カバー (26)・・・・・・・・・操作窓 (27)・・・・・・・・スライド窓 特許出願人 株式会社 東北丸正
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ランドセルの背板外面に取付けられるベー ス(1)内に回動自在に設けられ、中央から左右に逆ネ
ジ(22)(23)が刻設されていて、中央部には操作
ダイヤル(21)が形成されたスライドネジ(20)と
、 前記ネジ(22)(23)に螺合してベース(1)内を
摺動自在なスライダー(14)(14)と、該スライダ
ー(14)(14)に連結されて摺動自在で、背金丸取
付部(11)を有する金丸ホルダー(10)(10)と
、 前記ベース(1)に着脱自在に取付けられ、上記操作ダ
イヤル(21)が外部に突出する操作窓(26)と、上
記金丸ホルダー(10)(10)の背金丸取付部(11
)(11)が貫通突出するスライド窓(27)(27)
を有するカバー(25) とから成ることを特徴とするランドセル用背金丸取付具
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19624990A JPH0482504A (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | ランドセル用背金丸取付具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19624990A JPH0482504A (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | ランドセル用背金丸取付具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0482504A true JPH0482504A (ja) | 1992-03-16 |
| JPH0558723B2 JPH0558723B2 (ja) | 1993-08-27 |
Family
ID=16354666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19624990A Granted JPH0482504A (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | ランドセル用背金丸取付具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0482504A (ja) |
-
1990
- 1990-07-26 JP JP19624990A patent/JPH0482504A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0558723B2 (ja) | 1993-08-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |