JPH0483207A - 光ファイバカプラ製造装置 - Google Patents
光ファイバカプラ製造装置Info
- Publication number
- JPH0483207A JPH0483207A JP19861390A JP19861390A JPH0483207A JP H0483207 A JPH0483207 A JP H0483207A JP 19861390 A JP19861390 A JP 19861390A JP 19861390 A JP19861390 A JP 19861390A JP H0483207 A JPH0483207 A JP H0483207A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- fixture
- stretching
- optical fibers
- fiber coupler
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- Manufacture, Treatment Of Glass Fibers (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、光通信システムやセンサシステムに利用され
る光ファイバカブラの製造装置に関するものである。
る光ファイバカブラの製造装置に関するものである。
(従来の技術)
第2図は、従来の光ファイバカブラ製造装置の概要を示
す概略図である。図中、21は固定具、22は延伸台、
23は延伸台の軌道、24,25は光ファイバ、26は
糸、27はターンローラ、28は重り、29はLEDを
用いた光源、30゜31はパワーメータ、32はトーチ
である。
す概略図である。図中、21は固定具、22は延伸台、
23は延伸台の軌道、24,25は光ファイバ、26は
糸、27はターンローラ、28は重り、29はLEDを
用いた光源、30゜31はパワーメータ、32はトーチ
である。
2本の光ファイバ24および25は、被覆の一部分Bを
除去した後、その一部のA部分において所望の回数撚り
合わせられ、延伸台22に取り付けられた固定具21に
2本を一括してB部より外側を固定される。融着延伸は
、一方の光ファイバ24に光源29から光を入射し、パ
ワーメータ30および31で分光値を測定しながら行な
われる。
除去した後、その一部のA部分において所望の回数撚り
合わせられ、延伸台22に取り付けられた固定具21に
2本を一括してB部より外側を固定される。融着延伸は
、一方の光ファイバ24に光源29から光を入射し、パ
ワーメータ30および31で分光値を測定しながら行な
われる。
先ず、撚り合わせ部分Aをトーチ32で加熱融着し、撚
り合わせ部分Aに延伸力を与えながら、所定の分光値と
なるまで延伸する。延伸力は、軌道23に移動可能に支
持された延伸台22に取り付けられた糸26に、重り2
8の荷重を負荷することによって与えられる。
り合わせ部分Aに延伸力を与えながら、所定の分光値と
なるまで延伸する。延伸力は、軌道23に移動可能に支
持された延伸台22に取り付けられた糸26に、重り2
8の荷重を負荷することによって与えられる。
このようi従来の装置では、光ファイバカブラとなる部
分の光ファイバの撚り合わせを人手で行なっており、ま
た、撚り合わせた光ファイバを固定具に固定するには複
数本を一括して固定していた。したがって、撚り合わせ
る時の光ファイバの各々の張力が安定しておらず、また
、撚りによるねじり力が残ったままとなることがある上
、−括して固定されるため、最後まで各々の張力のばら
つき、ねじれが改善されることがなく、そのため、製造
されたカブラの個々の特性がばらつくという問題があっ
た。
分の光ファイバの撚り合わせを人手で行なっており、ま
た、撚り合わせた光ファイバを固定具に固定するには複
数本を一括して固定していた。したがって、撚り合わせ
る時の光ファイバの各々の張力が安定しておらず、また
、撚りによるねじり力が残ったままとなることがある上
、−括して固定されるため、最後まで各々の張力のばら
つき、ねじれが改善されることがなく、そのため、製造
されたカブラの個々の特性がばらつくという問題があっ
た。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、上述した事情に鑑みてなされたもので、複数
本の光ファイバに均一な撚りを与えることができ、また
、複数本の光ファイバを個別に固定することにより、そ
れぞれの張力を調整可能とした光ファイバカブラ製造装
置を提供することを目的とするものである。
本の光ファイバに均一な撚りを与えることができ、また
、複数本の光ファイバを個別に固定することにより、そ
れぞれの張力を調整可能とした光ファイバカブラ製造装
置を提供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、複数本の光ファイバを互いに撚り合わせ、加
熱融着し、延伸して光ファイバカブラを製造する光ファ
イバカブラ製造装置において、複数本の光ファイバのそ
れぞれを同一円周上に固定する固定具を有する延伸台と
、前記固定具よりさらに光ファイバ長手方向外側に設け
られそれぞれの光ファイバ長手方向に移動可能な少なく
とも1つの固定具付き移動台と、前記移動台を光ファイ
バを外側方向に荷重を負荷する荷重負荷機・構を有し、
少なくとも一方の延伸台における固定具は、前記同一円
周上に公転可能で、自転しないように前記延伸台に支持
されていることを特徴とするものである。
熱融着し、延伸して光ファイバカブラを製造する光ファ
イバカブラ製造装置において、複数本の光ファイバのそ
れぞれを同一円周上に固定する固定具を有する延伸台と
、前記固定具よりさらに光ファイバ長手方向外側に設け
られそれぞれの光ファイバ長手方向に移動可能な少なく
とも1つの固定具付き移動台と、前記移動台を光ファイ
バを外側方向に荷重を負荷する荷重負荷機・構を有し、
少なくとも一方の延伸台における固定具は、前記同一円
周上に公転可能で、自転しないように前記延伸台に支持
されていることを特徴とするものである。
(作 用)
本発明は、複数本の光ファイバを対向する延伸台に固定
して、互いに撚り合わせ、加熱融着し、延伸して光ファ
イバカブラを製造する光ファイバカブラ製造装置におい
て、荷重負荷機構が備えられている固定具付き移動台に
より、それぞれの光ファイバに一定の初期張力を与えた
状態で、延伸台の固定具に固定する。その後、移動台の
固定具を開放し、少なくとも一方の延伸台の固定具を公
転させることにより、複数本の光ファイバに撚りを与え
ることができる。撚りを与える際に、固定具が自転しな
いから、光ファイバにねじれを加えずに撚りを与えるこ
とができる。
して、互いに撚り合わせ、加熱融着し、延伸して光ファ
イバカブラを製造する光ファイバカブラ製造装置におい
て、荷重負荷機構が備えられている固定具付き移動台に
より、それぞれの光ファイバに一定の初期張力を与えた
状態で、延伸台の固定具に固定する。その後、移動台の
固定具を開放し、少なくとも一方の延伸台の固定具を公
転させることにより、複数本の光ファイバに撚りを与え
ることができる。撚りを与える際に、固定具が自転しな
いから、光ファイバにねじれを加えずに撚りを与えるこ
とができる。
(実施例)
第1図は、本発明の一実施例を説明するための光ファイ
バカブラ製造装置の概略図である。図中、1は固定具、
2は取付板、3は延伸台、4,5は光ファイバ、6は回
転体、7は固定具、8はベアリング、9はベアリング受
け、10はベアリング、11は延伸台、12は延伸台の
軌道、13は固定具、14は移動台、15は重り、16
は糸、17はターンローラ、18は重り、19はターン
ローラ、20は糸である。一方の固定具1は、その複数
個が取付板2の同一円周上に支持されている。
バカブラ製造装置の概略図である。図中、1は固定具、
2は取付板、3は延伸台、4,5は光ファイバ、6は回
転体、7は固定具、8はベアリング、9はベアリング受
け、10はベアリング、11は延伸台、12は延伸台の
軌道、13は固定具、14は移動台、15は重り、16
は糸、17はターンローラ、18は重り、19はターン
ローラ、20は糸である。一方の固定具1は、その複数
個が取付板2の同一円周上に支持されている。
2本、3本、または6本の光ファイバよりなる光ファイ
バカブラを製造する場合は、6個の固定具1が60度の
中心角ごとに配置されるのがよい。
バカブラを製造する場合は、6個の固定具1が60度の
中心角ごとに配置されるのがよい。
取付板2は、延伸台3により延伸方向に移動できる。他
方の固定具7は、回転体6に前記固定具1と対向する位
置に取り付けられるが、ベアリング8を介して回転自在
に支持されているが、その重心位置が固定具7の回転中
心より下になるよう設計されているから、回転体6の回
転に対して常に天地の位置関係が保たれる。したがって
、回転体6が回転して、固定具7が公転しても、固定具
7は自転することはない。回転体6は、ベアリング10
によって延伸台11に固定支持されるベアリング受け9
に対して、つまり、延伸台11に対して、回転自在に支
持されている。延伸台3および11は、軌道12によっ
て光ファイバ長手方向に移動可能となっている。移動手
段としてはできるだけ抵抗の少ない、例えば、エア浮上
式スライダー、磁気浮上スライダー等が延伸時に有効で
ある。
方の固定具7は、回転体6に前記固定具1と対向する位
置に取り付けられるが、ベアリング8を介して回転自在
に支持されているが、その重心位置が固定具7の回転中
心より下になるよう設計されているから、回転体6の回
転に対して常に天地の位置関係が保たれる。したがって
、回転体6が回転して、固定具7が公転しても、固定具
7は自転することはない。回転体6は、ベアリング10
によって延伸台11に固定支持されるベアリング受け9
に対して、つまり、延伸台11に対して、回転自在に支
持されている。延伸台3および11は、軌道12によっ
て光ファイバ長手方向に移動可能となっている。移動手
段としてはできるだけ抵抗の少ない、例えば、エア浮上
式スライダー、磁気浮上スライダー等が延伸時に有効で
ある。
延伸台に対する延伸力は、第2図で説明したと同様に、
延伸用の重り15、糸16、荷重方向変更用のターンロ
ーラ17によって負荷される。なお、図示を省略したが
、加熱融着および延伸に使用するバーナーも従来と変わ
らないものを用いることができる。移動台14は、固定
具13を光ファイバ長手方向に移動可能なボールスライ
ドを用い、重り18、ターンローラ19、糸20で構成
される荷重負荷機構で光ファイバを引っ張る方向に荷重
を負荷することができる。この実施例では、荷重負荷機
構として、移動台14にポールスライドを用いたが、張
力を精度よく光ファイバに伝達できるものであれば、い
かなる張力付与手段でもよい。また、光ファイバごとに
移動台14および重り18、ターンローラ19、糸20
で構成される荷重負荷機構を装備したが、それぞれの光
ファイバに伝達する力を均一に簡単に管理するならば、
1つの移動台14および重り18、ターンローラ19、
糸20で構成される荷重負荷機構を各光ファイバに兼用
して使用してもよい。
延伸用の重り15、糸16、荷重方向変更用のターンロ
ーラ17によって負荷される。なお、図示を省略したが
、加熱融着および延伸に使用するバーナーも従来と変わ
らないものを用いることができる。移動台14は、固定
具13を光ファイバ長手方向に移動可能なボールスライ
ドを用い、重り18、ターンローラ19、糸20で構成
される荷重負荷機構で光ファイバを引っ張る方向に荷重
を負荷することができる。この実施例では、荷重負荷機
構として、移動台14にポールスライドを用いたが、張
力を精度よく光ファイバに伝達できるものであれば、い
かなる張力付与手段でもよい。また、光ファイバごとに
移動台14および重り18、ターンローラ19、糸20
で構成される荷重負荷機構を装備したが、それぞれの光
ファイバに伝達する力を均一に簡単に管理するならば、
1つの移動台14および重り18、ターンローラ19、
糸20で構成される荷重負荷機構を各光ファイバに兼用
して使用してもよい。
2本の光ファイバを用いて光ファイバカブラを製造する
場合を例として動作について説明する。
場合を例として動作について説明する。
光ファイバ4および5の一方をそれぞれ一方の固定具1
に固定する。このときの固定方法は、光ファイバに損傷
を与えず、適当な固定力が与えられれば何でもよい。次
に、光ファイバの他方を固定具13に固定し、重り18
によって一定の張力を与えて引っ張る。引っ張られた状
態の光ファイバ4,5を、ベアリング8で回転自由な固
定具7で固定する。その後、光ファイバ4,5の固定具
13で固定された部分を解放する。
に固定する。このときの固定方法は、光ファイバに損傷
を与えず、適当な固定力が与えられれば何でもよい。次
に、光ファイバの他方を固定具13に固定し、重り18
によって一定の張力を与えて引っ張る。引っ張られた状
態の光ファイバ4,5を、ベアリング8で回転自由な固
定具7で固定する。その後、光ファイバ4,5の固定具
13で固定された部分を解放する。
ここで、回転体6を所望の回転数だけ回転させると、光
ファイバ4,5は4’ 、5’のように、P点の位置で
撚り合わされることとなる。回転体6の回転中心が固定
具1および7の配置の中心線り上にあるから、撚り合わ
せ位置も同じ中心線り上であることは言うまでもない。
ファイバ4,5は4’ 、5’のように、P点の位置で
撚り合わされることとなる。回転体6の回転中心が固定
具1および7の配置の中心線り上にあるから、撚り合わ
せ位置も同じ中心線り上であることは言うまでもない。
撚り合わせに際して、回転体6を回転させても、固定具
7は自転しないから、天地の状態は変化せず、したがっ
て、光ファイバにねじれが加わることはない。
7は自転しないから、天地の状態は変化せず、したがっ
て、光ファイバにねじれが加わることはない。
なお、この実施例においては、固定具7を回転自在に支
持し、重力を利用してその公転に対して自転しないよう
にしたが、本発明は、このような機構に限られるもので
はない。その他にもこの天地の位置関係を保つ方法とし
て公転に対して自転の割合が1対1となるよう回転伝達
機構を利用して、固定具が自転しないようにする方法等
を用いることができる。
持し、重力を利用してその公転に対して自転しないよう
にしたが、本発明は、このような機構に限られるもので
はない。その他にもこの天地の位置関係を保つ方法とし
て公転に対して自転の割合が1対1となるよう回転伝達
機構を利用して、固定具が自転しないようにする方法等
を用いることができる。
また、上述した実施例では、一方の延伸台3は、固定具
1が公転しないようにしたが、延伸台3も延伸台11と
同様に構成するようにしてもよい。
1が公転しないようにしたが、延伸台3も延伸台11と
同様に構成するようにしてもよい。
この場合は、両方の延伸台における回転体を同時に同じ
方向に回転させることにより、融着部をバーナーに対し
て回転させることができる。
方向に回転させることにより、融着部をバーナーに対し
て回転させることができる。
融着延伸工程は、従来と同様に行なうことができるので
説明を省略する。
説明を省略する。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、複数
の光ファイバに初期張力を均一に与えた上で固定でき、
機械的な動作で撚り合わせることができる。また、撚り
合わせにあたって、光ファイバにねじれが加わらないの
で、撚り合わせ部分では、光ファイバには均一な張力が
加えられ、内部応力のない状態を保つことができる。
の光ファイバに初期張力を均一に与えた上で固定でき、
機械的な動作で撚り合わせることができる。また、撚り
合わせにあたって、光ファイバにねじれが加わらないの
で、撚り合わせ部分では、光ファイバには均一な張力が
加えられ、内部応力のない状態を保つことができる。
このような状態で加熱融着し、延伸することにより、常
に製造条件が安定し、均一な特性の光ファイバカブラを
製造することができる効果がある。
に製造条件が安定し、均一な特性の光ファイバカブラを
製造することができる効果がある。
第1図は、本発明の一実施例を説明するための光ファイ
バカブラ製造装置の概略図、第2図は、従来の光ファイ
バカブラ製造装置の概要を示す概略図である。 1・・・固定具、2・・・取付板、3・・・延伸台、4
,5・・・光ファイバ、6・・・回転体、7・・・固定
具、8・・・ベアリング、9・・・ベアリング受け、1
0・・・ベアリング受 固定具、14・・・移動台、15・・・重り、16・・
・糸、17・・・ターンローラ、18・・・重り、19
・・・ターンローラ、20・・・糸。 特許出願人 住友電気工業株式会社
バカブラ製造装置の概略図、第2図は、従来の光ファイ
バカブラ製造装置の概要を示す概略図である。 1・・・固定具、2・・・取付板、3・・・延伸台、4
,5・・・光ファイバ、6・・・回転体、7・・・固定
具、8・・・ベアリング、9・・・ベアリング受け、1
0・・・ベアリング受 固定具、14・・・移動台、15・・・重り、16・・
・糸、17・・・ターンローラ、18・・・重り、19
・・・ターンローラ、20・・・糸。 特許出願人 住友電気工業株式会社
Claims (1)
- 複数本の光ファイバを互いに撚り合わせ、加熱融着し、
延伸して光ファイバカプラを製造する光ファイバカプラ
製造装置において、複数本の光ファイバのそれぞれを同
一円周上に固定する固定具を有する延伸台と、前記固定
具よりさらに光ファイバ長手方向外側に設けられそれぞ
れの光ファイバ長手方向に移動可能な少なくとも1つの
固定具付き移動台と、前記移動台を光ファイバを外側方
向に荷重を負荷する荷重負荷機構を有し、少なくとも一
方の延伸台における固定具は、前記同一円周上に公転可
能で、自転しないように前記延伸台に支持されているこ
とを特徴とする光ファイバカプラ製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19861390A JP2969851B2 (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | 光ファイバカプラ製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19861390A JP2969851B2 (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | 光ファイバカプラ製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0483207A true JPH0483207A (ja) | 1992-03-17 |
| JP2969851B2 JP2969851B2 (ja) | 1999-11-02 |
Family
ID=16394105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19861390A Expired - Lifetime JP2969851B2 (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | 光ファイバカプラ製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2969851B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20000053943A (ko) * | 2000-05-12 | 2000-09-05 | 박병량 | 커플러머신의 다이얼식 파이버 고정지그 |
| CN103235366A (zh) * | 2013-03-22 | 2013-08-07 | 清华大学 | 一种光纤双向多火头控制系统 |
-
1990
- 1990-07-26 JP JP19861390A patent/JP2969851B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20000053943A (ko) * | 2000-05-12 | 2000-09-05 | 박병량 | 커플러머신의 다이얼식 파이버 고정지그 |
| CN103235366A (zh) * | 2013-03-22 | 2013-08-07 | 清华大学 | 一种光纤双向多火头控制系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2969851B2 (ja) | 1999-11-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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