JPH0483678A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
- Publication number
- JPH0483678A JPH0483678A JP19802790A JP19802790A JPH0483678A JP H0483678 A JPH0483678 A JP H0483678A JP 19802790 A JP19802790 A JP 19802790A JP 19802790 A JP19802790 A JP 19802790A JP H0483678 A JPH0483678 A JP H0483678A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data reception
- speed
- paper
- control unit
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、印画速度ムラによるシマのない高画質な印
画を実現することができるプリンタに関するものである
。
画を実現することができるプリンタに関するものである
。
[従来の技術]
従来例の構成を第6図を参照しながら説明する。
第6図は、従来のプリンタを示すブロック図である。
第6図において、従来のプリンタは、CPU(2)と、
このCPU (2)にバス(3)を介して接続され1ペ
一ジ分の容量をもつラインバッファメモリ(4)と、C
PU (2)にバス(3)を介して接続されたI/F部
(5)、印字ヘッド制御部(6)、メインメモリ(7)
及びモータ制御部(8)と、印字ヘッド制御部(6)及
びモータ制御部(8)に接続された機構部(9)とから
構成されている。なお、ホストコンピュータ(1)はI
/F部(5)に接続されている。
このCPU (2)にバス(3)を介して接続され1ペ
一ジ分の容量をもつラインバッファメモリ(4)と、C
PU (2)にバス(3)を介して接続されたI/F部
(5)、印字ヘッド制御部(6)、メインメモリ(7)
及びモータ制御部(8)と、印字ヘッド制御部(6)及
びモータ制御部(8)に接続された機構部(9)とから
構成されている。なお、ホストコンピュータ(1)はI
/F部(5)に接続されている。
また、機構部(9)は、印字ヘッド制御部(6)に接続
された印字ヘッド(10)と、ピンチローラ(11)と
、プラテン(12)と、モータ制御部(8)に接続され
た紙搬送モータ〈13)とから構成されている。なお、
(14)はピンチローラ(11)とプラテン(12)と
の間に挟まれた紙である。
された印字ヘッド(10)と、ピンチローラ(11)と
、プラテン(12)と、モータ制御部(8)に接続され
た紙搬送モータ〈13)とから構成されている。なお、
(14)はピンチローラ(11)とプラテン(12)と
の間に挟まれた紙である。
つぎに、上述した従来例の動作を第7図を参照しながら
説明する。
説明する。
第7図は、従来のプリンタの動作を示す特性図である。
横軸は時間、縦軸は紙送り量を示し、図中のドツト「・
」は印字ヘッド(10)の駆動タイミングを表わす。
」は印字ヘッド(10)の駆動タイミングを表わす。
紙搬送モータ(13)等の紙送りの機構部(9)には応
答の遅れがあり、その動作には加減速が必要であるため
、第7図に示すように、外部からのデータ受信速度に起
因する印画速度の不均一により、印画されるラインの間
隔が不均一となり横すじが発生した。
答の遅れがあり、その動作には加減速が必要であるため
、第7図に示すように、外部からのデータ受信速度に起
因する印画速度の不均一により、印画されるラインの間
隔が不均一となり横すじが発生した。
[発明が解決しようとする課題]
上述したような従来のプリンタでは、印画速度が不均一
(速度ムラ)の場合には印画に横すじ(シマ)が発生す
るという問題点があった。
(速度ムラ)の場合には印画に横すじ(シマ)が発生す
るという問題点があった。
この発明は、上述した問題点を解決するためになされた
もので、印画速度の不均一による印画の横すじを解消す
ることができるプリンタを得ることを目的とする。
もので、印画速度の不均一による印画の横すじを解消す
ることができるプリンタを得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この第1請求項の発明に係るプリンタは、次に掲げる手
段を備えたものである。
段を備えたものである。
〔1〕 複数ラインのデータ受信時間を計測するタイミ
ング制御部。
ング制御部。
〔2〕 1ラインのデータ受信時間の平均を計算してデ
ータ受信速度を求め、このデータ受信速度よりも遅い印
画速度を決定するcpu。
ータ受信速度を求め、このデータ受信速度よりも遅い印
画速度を決定するcpu。
〔3〕 前記印画速度に基づいて紙搬送モータを制御す
るモータ制御部。
るモータ制御部。
また、この第2n求項の発明に係るプリンタは、次に掲
げる手段を備えたものである。
げる手段を備えたものである。
〔1〕 1ラインのデータ受信時間を計測するタイマ制
御部6 〔2〕 前記データ受信時間が一定時間以上の場合には
一旦紙を一定量戻すように紙搬送モータを制御するモー
タ制御部を制御するcpu。
御部6 〔2〕 前記データ受信時間が一定時間以上の場合には
一旦紙を一定量戻すように紙搬送モータを制御するモー
タ制御部を制御するcpu。
[作用]
この第1請求項に係る発明においては、タイミング制御
部によって、複数ラインのデータ受信時間が計測される
。
部によって、複数ラインのデータ受信時間が計測される
。
また、CPUによって、1ラインのデータ受信時間の平
均が計算されてデータ受信速度が求められ、このデータ
受信速度よりも遅い印画速度が決定される。
均が計算されてデータ受信速度が求められ、このデータ
受信速度よりも遅い印画速度が決定される。
そして、モータ制御部によって、前記印画速度に基づい
て紙搬送モータが制御される。
て紙搬送モータが制御される。
この第2請求項に係る発明においては、タイマ制御部に
よって、1ラインのデータ受信時間が計測される。
よって、1ラインのデータ受信時間が計測される。
そして、CPUによって、前記データ受信時間が一定時
間以上の場合には一旦紙を一定量戻すように紙搬送モー
タを制御するモータ制御部が制御される。
間以上の場合には一旦紙を一定量戻すように紙搬送モー
タを制御するモータ制御部が制御される。
[実施例]
この発明に係る実施例の構成を第1図を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック図であり
、CPLI <2)、バス(3)、I/F部(5)〜紙
搬送モータ(13)は上記従来例のものと全く同一であ
る。
、CPLI <2)、バス(3)、I/F部(5)〜紙
搬送モータ(13)は上記従来例のものと全く同一であ
る。
第1図において、この発明の一実施例は、上述した従来
例のものと全く同一のものと、cPU(2)にバス(3
)を介して接続されたタイマ制御部(15)及びタイミ
ング制御部(16)と、同様にCPLI (2>にバス
(3)を介して接続されN942分の容量をもつライン
バッファメモリ(4A)とから構成されている。
例のものと全く同一のものと、cPU(2)にバス(3
)を介して接続されたタイマ制御部(15)及びタイミ
ング制御部(16)と、同様にCPLI (2>にバス
(3)を介して接続されN942分の容量をもつライン
バッファメモリ(4A)とから構成されている。
つぎに、上述した実施例の動作を第2図、第3図、第4
図及び第5図を参照しながら説明する。
図及び第5図を参照しながら説明する。
第2図及び第3図はこの発明の一実施例の動作を示すフ
ローチャート図、第4図はこの発明の一実施例の紙搬送
モータ(13)の時間と速度との関係を示す特性図、第
5図はこの発明の一実施例の時間と紙送り量との関係を
示す特性図である。
ローチャート図、第4図はこの発明の一実施例の紙搬送
モータ(13)の時間と速度との関係を示す特性図、第
5図はこの発明の一実施例の時間と紙送り量との関係を
示す特性図である。
まず、印画の開始時にはデータ受信速度に基づいて印画
速度を決定する。
速度を決定する。
第2図のステップ(20)において、CPLI(2)は
、タイミング制御部(16)のタイマを初期化する。
、タイミング制御部(16)のタイマを初期化する。
ステップ(21)〜〈24)において、ホストコンピュ
ータ(1)からNライ2分のデータをIZF部(5)に
より受信する。すなわち、1バイトづつデータを受信し
、LP(ライン・フィード)でない場合にはラインバッ
ファメモリ(4A)に書込む。LFをN回受信すればN
ライ2分のデータを受信したことになる。Nは、例えば
、3〜4である。
ータ(1)からNライ2分のデータをIZF部(5)に
より受信する。すなわち、1バイトづつデータを受信し
、LP(ライン・フィード)でない場合にはラインバッ
ファメモリ(4A)に書込む。LFをN回受信すればN
ライ2分のデータを受信したことになる。Nは、例えば
、3〜4である。
ステップ(25)〜(26)において、タイマ値を取り
込んで、1ラインのデータ受信時間の平均を計算し、平
均のデータ受信速度を求める。
込んで、1ラインのデータ受信時間の平均を計算し、平
均のデータ受信速度を求める。
ステップ(27)において、このデータ受信速度よりも
遅い印画速度を決定し、以後、この印画速度でモータ制
御部〈8)により紙搬送モータ(13)を制御する。
遅い印画速度を決定し、以後、この印画速度でモータ制
御部〈8)により紙搬送モータ(13)を制御する。
このようにすることによって、フルページのラインバッ
ファメモリを備えることなく、データ受信待ちによる速
度ムラの発生を解消することができる。したがって、シ
マのない高品質の印画を実現できる。
ファメモリを備えることなく、データ受信待ちによる速
度ムラの発生を解消することができる。したがって、シ
マのない高品質の印画を実現できる。
また、回路部品の中でも最も高価なメモリを大量に節約
できるために全体として安価なプリンタを実現すること
ができる。
できるために全体として安価なプリンタを実現すること
ができる。
つづいて、印画中には、データ受信速度を監視して印画
速度を制御する。
速度を制御する。
第3図のステップ(30)において、CPU(2)は、
タイマ制御部(15)のタイマを初期化する。
タイマ制御部(15)のタイマを初期化する。
ステップ(31)〜(35)において、ホストコンピュ
ータ(1)から1ライン分のデータをI/F部(5)に
より受信する。すなわち、1バイトづつデータを受信し
、LP(ライン・フィード)でない場合にはラインバッ
ファメモリ(4A)に書込む。LPを受信すれば1ライ
ン分のデータを受信したことになる。
ータ(1)から1ライン分のデータをI/F部(5)に
より受信する。すなわち、1バイトづつデータを受信し
、LP(ライン・フィード)でない場合にはラインバッ
ファメモリ(4A)に書込む。LPを受信すれば1ライ
ン分のデータを受信したことになる。
ステップ(36)〜(39)において、1ラインのデー
タ受信時間を計測し、一定時間以上の場合には一旦、紙
(14)を一定量戻した後、再び紙送りをするようにモ
ータ制御部(8)により紙搬送モータ(13)を制御す
る。この一定量は、第4図に示すように、紙搬送モータ
(13)の加減速に要する時間に対応する量である。そ
して、第4図に示すように、紙送り速度が一定になった
ときに、すなわち印画速度になったときに、印字ヘッド
制御部(6)により印字ヘッド(10)を駆動して1ラ
インの印画を行う、なお、データ受信時間が一定時間未
満の場合にはそのまま紙送りをして印画を行う。
タ受信時間を計測し、一定時間以上の場合には一旦、紙
(14)を一定量戻した後、再び紙送りをするようにモ
ータ制御部(8)により紙搬送モータ(13)を制御す
る。この一定量は、第4図に示すように、紙搬送モータ
(13)の加減速に要する時間に対応する量である。そ
して、第4図に示すように、紙送り速度が一定になった
ときに、すなわち印画速度になったときに、印字ヘッド
制御部(6)により印字ヘッド(10)を駆動して1ラ
インの印画を行う、なお、データ受信時間が一定時間未
満の場合にはそのまま紙送りをして印画を行う。
ステップ(33)、<40>において、受信したデータ
がFF(ホーム・フィード)のときには、つまり、全ラ
インの印画が終了したときには紙(14)を排出する。
がFF(ホーム・フィード)のときには、つまり、全ラ
インの印画が終了したときには紙(14)を排出する。
第5図に示すように、印画するライン間の時間が一定時
間以上の場合、−旦、紙(14)を戻し、必ず紙送り速
度が安定した時点、すなわち紙送り量が一定になった時
点で印画するので、ラインの間隔を一定に印画すること
ができ、横すじが発生しない。
間以上の場合、−旦、紙(14)を戻し、必ず紙送り速
度が安定した時点、すなわち紙送り量が一定になった時
点で印画するので、ラインの間隔を一定に印画すること
ができ、横すじが発生しない。
なお、上記実施例では印画の開始時にデータ受信速度に
基づいて印画速度を決定していたが、印画中に行っても
よい。
基づいて印画速度を決定していたが、印画中に行っても
よい。
[発明の効果]
この第1請求項に係る発明は、以上説明したとおり、複
数ラインのデータ受信時間を計測するタイミング制御部
と、1ラインのデータ受信時間の平均を計算してデータ
受信速度を求め、このデータ受信速度よりも遅い印画速
度を決定するCPUと、前記印画速度に基づいて紙搬送
モータを制御するモータ制御部とを備え、また第2請求
項に係る発明は、1ラインのデータ受信時間を計測する
タイマ制御部と、前記データ受信時間が一定時間以上の
場合には一旦紙を一定量戻すように紙搬送モータを制御
するモータ制御部を制御するCPUとを備えたので、印
画速度の不均一による印画の横すじを解消することがで
きるという効果を奏する。
数ラインのデータ受信時間を計測するタイミング制御部
と、1ラインのデータ受信時間の平均を計算してデータ
受信速度を求め、このデータ受信速度よりも遅い印画速
度を決定するCPUと、前記印画速度に基づいて紙搬送
モータを制御するモータ制御部とを備え、また第2請求
項に係る発明は、1ラインのデータ受信時間を計測する
タイマ制御部と、前記データ受信時間が一定時間以上の
場合には一旦紙を一定量戻すように紙搬送モータを制御
するモータ制御部を制御するCPUとを備えたので、印
画速度の不均一による印画の横すじを解消することがで
きるという効果を奏する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
及び第3図はこの発明の一実施例の動作を示すフローチ
ャート図、第4図はこの発明の一実施例の紙搬送モータ
の時間と速度の関係を示す特性図、第5図はこの発明の
一実施例の動作を示す特性図、第6図は従来のプリンタ
を示すブロック図、第7図は従来のプリンタの動作を示
す特性図である。 図において、 (1) ・・・ ホストコンピュータ、(2) ・・・
CPU、 (4A) ・・・ ラインバッファメモリ、(5) ・
・・ I/F部、 (6) ・・・ 印字ヘッド制御部、 (8) ・・・ モータ制御部、 (9) ・・・ 機構部、 (13) ・・・ 紙搬送モータ、 (15) ・・・ タイマ制御部、 (16) ・・・ タイミング制御部である。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 PIF)2図 凧3図 Ptf14図 時閾
及び第3図はこの発明の一実施例の動作を示すフローチ
ャート図、第4図はこの発明の一実施例の紙搬送モータ
の時間と速度の関係を示す特性図、第5図はこの発明の
一実施例の動作を示す特性図、第6図は従来のプリンタ
を示すブロック図、第7図は従来のプリンタの動作を示
す特性図である。 図において、 (1) ・・・ ホストコンピュータ、(2) ・・・
CPU、 (4A) ・・・ ラインバッファメモリ、(5) ・
・・ I/F部、 (6) ・・・ 印字ヘッド制御部、 (8) ・・・ モータ制御部、 (9) ・・・ 機構部、 (13) ・・・ 紙搬送モータ、 (15) ・・・ タイマ制御部、 (16) ・・・ タイミング制御部である。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 PIF)2図 凧3図 Ptf14図 時閾
Claims (2)
- (1)複数ラインのデータ受信時間を計測するタイミン
グ制御部、1ラインのデータ受信時間の平均を計算して
データ受信速度を求め、このデータ受信速度よりも遅い
印画速度を決定するCPU、及び前記印画速度に基づい
て紙搬送モータを制御するモータ制御部を備えたことを
特徴とするプリンタ。 - (2)1ラインのデータ受信時間を計測するタイマ制御
部、及び前記データ受信時間が一定時間以上の場合には
一旦紙を一定量戻すように紙搬送モータを制御するモー
タ制御部を制御するCPUを備えたことを特徴とするプ
リンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19802790A JPH0483678A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19802790A JPH0483678A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0483678A true JPH0483678A (ja) | 1992-03-17 |
Family
ID=16384307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19802790A Pending JPH0483678A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0483678A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016221705A (ja) * | 2015-05-27 | 2016-12-28 | セイコーインスツル株式会社 | プリンタ装置、制御方法、及びプログラム |
-
1990
- 1990-07-27 JP JP19802790A patent/JPH0483678A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016221705A (ja) * | 2015-05-27 | 2016-12-28 | セイコーインスツル株式会社 | プリンタ装置、制御方法、及びプログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5381164A (en) | Recording method and apparatus for preheating a thermally activated printing read | |
| US4531133A (en) | Thermal recording device | |
| US6747426B2 (en) | Motor control apparatus and method | |
| US20030174348A1 (en) | Printer | |
| JPH0483678A (ja) | プリンタ | |
| JPH11138872A (ja) | サーマル式プリンタ | |
| JPH06115137A (ja) | 感熱記録装置の制御方法 | |
| JP3153795B2 (ja) | 記録装置および記録方法 | |
| JP2569898B2 (ja) | サーマルヘッドの通電制御方法 | |
| JP3433715B2 (ja) | プリンタ可変速度印字方式およびプリンタ可変速度印字用プログラムを記録した記録媒体 | |
| US20230393793A1 (en) | Image forming apparatus, method for controlling image forming apparatus, and storage medium | |
| JPH06122223A (ja) | サーマルヘッド駆動回路 | |
| JP3071436B2 (ja) | サーマル印刷装置 | |
| JPS6355831B2 (ja) | ||
| JPS60255472A (ja) | 記録紙剥離装置 | |
| JP2005041032A (ja) | 画像形成方法及び画像形成装置 | |
| JP2000238250A (ja) | シリアル記録装置 | |
| JP2889947B2 (ja) | プリンター装置 | |
| JPS62187070A (ja) | プリンタ | |
| JPH0120990B2 (ja) | ||
| JPH05330116A (ja) | サーマルヘッドを用いる印字装置 | |
| JPS63236665A (ja) | 記録装置 | |
| JPH041701B2 (ja) | ||
| JPS60152175A (ja) | 感熱式g3フアクシミリ受信機 | |
| JPH0325115B2 (ja) |