JPH0484325A - ハンディターミナルのプログラミング装置 - Google Patents
ハンディターミナルのプログラミング装置Info
- Publication number
- JPH0484325A JPH0484325A JP20043390A JP20043390A JPH0484325A JP H0484325 A JPH0484325 A JP H0484325A JP 20043390 A JP20043390 A JP 20043390A JP 20043390 A JP20043390 A JP 20043390A JP H0484325 A JPH0484325 A JP H0484325A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- parameter
- circuit
- section
- handy terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ハンディターミナルのプログラミング装置に
関し、より詳細には、ハンディターミナルに搭載される
ソフトウェアの方式に係わる。
関し、より詳細には、ハンディターミナルに搭載される
ソフトウェアの方式に係わる。
(従来の技術)
ソフトウェアのプログラミング言語には、低級はアセン
ブラから、高級はC言語、BASIC等まである。
ブラから、高級はC言語、BASIC等まである。
特に、高級言語については、人がよりプログラミングし
易い形となっている。
易い形となっている。
(発明が解決しようとする課B)
しかしながら、高級言語はその汎用性から数多くの命令
を持ち、初心者には取り付きにくいものとなっている。
を持ち、初心者には取り付きにくいものとなっている。
また、プログラミングされたソフトウェアの用途が限ら
れている場合、そのソフトウェアを作成するためにプロ
グラミング言語を使用するが、このプログラミング言語
に関する知識が無いと、作成することができない。さら
に、このプログラミング言語を習得するために多くの時
間を必要とする。さらにまた、前述のようにブログラミ
ングされたソフトウェアの用途が限られている場合には
、直接必要のない知識まで関係してくるといった種々の
問題があった。
れている場合、そのソフトウェアを作成するためにプロ
グラミング言語を使用するが、このプログラミング言語
に関する知識が無いと、作成することができない。さら
に、このプログラミング言語を習得するために多くの時
間を必要とする。さらにまた、前述のようにブログラミ
ングされたソフトウェアの用途が限られている場合には
、直接必要のない知識まで関係してくるといった種々の
問題があった。
本発明は係る実情に鑑みてなされたもので、その目的は
、プログラム言語に関して何ら知識を持たない人でも容
易にソフトウェアを作成することのできるハンディター
ミナルのプログラミング装置を提供することにある。
、プログラム言語に関して何ら知識を持たない人でも容
易にソフトウェアを作成することのできるハンディター
ミナルのプログラミング装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するため、本発明に係わるハンディター
ミナルのプログラミング装置は、パラメータ方式で表さ
れたプログラムモジュール群を記憶するプログラム記憶
部と、このプログラム記憶部に記憶されている任意のプ
ログラムを読み出すと共に、この読み出されたプログラ
ムに含まれるパラメータに任意の数値を入力するパラメ
ータ入力部と、前記プログラム記憶部から読み出された
プログラムに、前記パラメータ入力部によって入力され
た数値を埋め込むことにより、完成されたプログラムを
作成するプログラム作成部とを備え、このプログラム作
成部によって作成されさたプログラムをコンパイラにロ
ードするように構成する。
ミナルのプログラミング装置は、パラメータ方式で表さ
れたプログラムモジュール群を記憶するプログラム記憶
部と、このプログラム記憶部に記憶されている任意のプ
ログラムを読み出すと共に、この読み出されたプログラ
ムに含まれるパラメータに任意の数値を入力するパラメ
ータ入力部と、前記プログラム記憶部から読み出された
プログラムに、前記パラメータ入力部によって入力され
た数値を埋め込むことにより、完成されたプログラムを
作成するプログラム作成部とを備え、このプログラム作
成部によって作成されさたプログラムをコンパイラにロ
ードするように構成する。
(作用)
プログラム記憶部には、例えばパーソナルコンピュータ
上で編集、生成された、パラメータ方式で表されたプロ
グラムモジュール群が、専用コンバータを通じてダウン
ロードされ、記憶されている。パラメータ入力部は、こ
のプログラム記憶部に記憶されているプログラムモジュ
ール群の中から、任意のプログラムを読み出すと共に、
この読み出したプログラムに含まれるパラメータに任意
の数値を入力する。パラメータは、パラメータ入力部を
構成する出力回路(例えば、表示画面。)に適宜の形式
で示され、この示された表示画面に対してオペレータが
順次キーボードを操作して、適宜の数値を入力するよう
になっている。プログラム作成部では、このようにして
パラメータ入力部から入力された数値を、プログラム記
憶部から読み出されたプログラムに埋め込むことにより
、完成された1つのプログラムを作成する。そして、二
の作成したプログラムをコンパイラにロードするように
なっている。
上で編集、生成された、パラメータ方式で表されたプロ
グラムモジュール群が、専用コンバータを通じてダウン
ロードされ、記憶されている。パラメータ入力部は、こ
のプログラム記憶部に記憶されているプログラムモジュ
ール群の中から、任意のプログラムを読み出すと共に、
この読み出したプログラムに含まれるパラメータに任意
の数値を入力する。パラメータは、パラメータ入力部を
構成する出力回路(例えば、表示画面。)に適宜の形式
で示され、この示された表示画面に対してオペレータが
順次キーボードを操作して、適宜の数値を入力するよう
になっている。プログラム作成部では、このようにして
パラメータ入力部から入力された数値を、プログラム記
憶部から読み出されたプログラムに埋め込むことにより
、完成された1つのプログラムを作成する。そして、二
の作成したプログラムをコンパイラにロードするように
なっている。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は、本発明に係わるハンディターミナルのプログ
ラミング装置の電気的構成を示すブロック図である。
ラミング装置の電気的構成を示すブロック図である。
同図において、本発明に係わるハンディターミナルのプ
ログラミング装置は、与えられたパラメータに数値を入
力するパラメータ入力部1、及びパラメータ入力部1か
らの入力によって完成されたプログラムを作成するプロ
グラム作成部2を主要な構成要素として備えており、そ
の他に、これら各部の動作制御を行う制御部3、パーソ
ナルコンピュータ(図示省略)からのデータが導かれる
外部インターフェイス4、バーコードリータ等(図示省
略)からのデータが導かれる外部インターフェイス5等
を備えている。
ログラミング装置は、与えられたパラメータに数値を入
力するパラメータ入力部1、及びパラメータ入力部1か
らの入力によって完成されたプログラムを作成するプロ
グラム作成部2を主要な構成要素として備えており、そ
の他に、これら各部の動作制御を行う制御部3、パーソ
ナルコンピュータ(図示省略)からのデータが導かれる
外部インターフェイス4、バーコードリータ等(図示省
略)からのデータが導かれる外部インターフェイス5等
を備えている。
パラメータ入力部1は、キーボード等を備えた入力回路
11、処理回路12及びCRT等の表示部やプリンタ等
を備えた出力回路13によって構成されている。そして
、入力回路11の出力は、処理回路12に導かれており
、処理回路12の出力は、出力回路13に導かれている
。また、処理回路12には制御部3からの制御出力が導
かれると共に、処理回路12の出力は、後述するプログ
ラム作成部2の構成要素であるプログラム選択回路21
とパラメータ記憶回路25とに導かれている。
11、処理回路12及びCRT等の表示部やプリンタ等
を備えた出力回路13によって構成されている。そして
、入力回路11の出力は、処理回路12に導かれており
、処理回路12の出力は、出力回路13に導かれている
。また、処理回路12には制御部3からの制御出力が導
かれると共に、処理回路12の出力は、後述するプログ
ラム作成部2の構成要素であるプログラム選択回路21
とパラメータ記憶回路25とに導かれている。
プログラム作成部2は、プログラム選択回路21、パラ
メータ埋込回路22、プログラム読出回路23、EEP
ROM等からなるプログラム記憶回路24及びRAM等
からなるパラメータ記憶回路25によって構成されてい
る。そして、処理回路12の出力が導かれたプログラム
選択回路21には、プログラム記憶回路24の出力が導
かれており、プログラム選択回路21の出力は、パラメ
ータ埋込回路22に導かれている。また、パラメータ埋
込回路22には、処理回路I2の出力が導かれたバラメ
ータ記憶回路25の出力が導かれており、パラメータ埋
込回路22の出力は、プログラム続出回路23に導かれ
ている。そして、これらプログラム選択回路21、パラ
メータ埋込回路22、プログラム続出回路23及びプロ
グラム記憶回路24には、制御部3からの各制御出力が
導かれた構成となっている。また、プログラム続出回路
23の出力は、本ハンディターミナルに搭載されている
図示しないコンパイラに導かれている。
メータ埋込回路22、プログラム読出回路23、EEP
ROM等からなるプログラム記憶回路24及びRAM等
からなるパラメータ記憶回路25によって構成されてい
る。そして、処理回路12の出力が導かれたプログラム
選択回路21には、プログラム記憶回路24の出力が導
かれており、プログラム選択回路21の出力は、パラメ
ータ埋込回路22に導かれている。また、パラメータ埋
込回路22には、処理回路I2の出力が導かれたバラメ
ータ記憶回路25の出力が導かれており、パラメータ埋
込回路22の出力は、プログラム続出回路23に導かれ
ている。そして、これらプログラム選択回路21、パラ
メータ埋込回路22、プログラム続出回路23及びプロ
グラム記憶回路24には、制御部3からの各制御出力が
導かれた構成となっている。また、プログラム続出回路
23の出力は、本ハンディターミナルに搭載されている
図示しないコンパイラに導かれている。
次に、上記構成のハンディターミナルのプログラミング
装置の動作を説明する。
装置の動作を説明する。
このハンディターミナルを使用するに当たっては、まず
プログラム記憶回路24に各種プログラムを格納する必
要がある。この操作は、例えば図示しないパーソナルコ
ンピュータによって、パラメータ方式で表された各種プ
ログラムを編集、生成し、この生成したプログラム群を
専用のコンバータ(図示省略)を通じてダウンロードし
、外部インターフェイス4、制御部3を介してプログラ
ム記憶回路24に格納する。
プログラム記憶回路24に各種プログラムを格納する必
要がある。この操作は、例えば図示しないパーソナルコ
ンピュータによって、パラメータ方式で表された各種プ
ログラムを編集、生成し、この生成したプログラム群を
専用のコンバータ(図示省略)を通じてダウンロードし
、外部インターフェイス4、制御部3を介してプログラ
ム記憶回路24に格納する。
この後、オペレータは、入力回路11に備えられたキー
ボードを操作して、出力回路13に備えられたCRT等
の表示画面に必要なメニュー(この場合は、プログラム
選択メニュー)を呼び出し、任意のプログラムを選択す
る。このキー操作は、処理回路12を介してプログラム
選択回路21に与えられる。プログラム選択回路21は
、このキー人力信号によってプログラム記憶回路24か
ら所要のプログラムを読み出し、パラメータ埋込回路2
2に供給する。
ボードを操作して、出力回路13に備えられたCRT等
の表示画面に必要なメニュー(この場合は、プログラム
選択メニュー)を呼び出し、任意のプログラムを選択す
る。このキー操作は、処理回路12を介してプログラム
選択回路21に与えられる。プログラム選択回路21は
、このキー人力信号によってプログラム記憶回路24か
ら所要のプログラムを読み出し、パラメータ埋込回路2
2に供給する。
この読み出されたプログラムには、決められた箇所にオ
ペレータが選択し得るパラメータが与えられており、こ
の各パラメータに所要の数値を入力することによって、
完成された1つのプログラムが作成されるようになって
いる。
ペレータが選択し得るパラメータが与えられており、こ
の各パラメータに所要の数値を入力することによって、
完成された1つのプログラムが作成されるようになって
いる。
一方、任意のプログラムを選択した後、表示画面には、
選択されたプログラムに含まれているパラメータを選択
するためのメニューが表示される。
選択されたプログラムに含まれているパラメータを選択
するためのメニューが表示される。
第2図は、プログラムに含まれているパラメータを選択
するためのメニューが表示された表示画面の一例を示し
ている。
するためのメニューが表示された表示画面の一例を示し
ている。
すなわち、選択し得るパラメータとして、例えばバーコ
ード入力の有無、パッディングの有無、入力桁数等の項
目が表示される。オペレータは、この表示画面の各項目
に従って、順次数値を入力してゆく。例えば、バーコー
ド入力の項目は「1」の“有”を選択し、単位データに
空白等のデータを追加するパッディングの項目は「2」
の“′しない”を選択し、入力桁数nの項目は「10」
を入力して10桁を選択する。このようにして各項目の
パラメータに数値入力を終了すると、この各パラメータ
の数値は処理回路工2からパラメータ記憶回路25に格
納される。
ード入力の有無、パッディングの有無、入力桁数等の項
目が表示される。オペレータは、この表示画面の各項目
に従って、順次数値を入力してゆく。例えば、バーコー
ド入力の項目は「1」の“有”を選択し、単位データに
空白等のデータを追加するパッディングの項目は「2」
の“′しない”を選択し、入力桁数nの項目は「10」
を入力して10桁を選択する。このようにして各項目の
パラメータに数値入力を終了すると、この各パラメータ
の数値は処理回路工2からパラメータ記憶回路25に格
納される。
パラメータ埋込回路22は、このパラメータ記憶回路2
5に格納された各パラメータの数値を読み出し、プログ
ラム選択回路21から与えられたプログラムの対応する
パラメータに、対応する数値を埋め込んでゆく。これに
より、完成された1つのプログラムが作成されることに
なる。
5に格納された各パラメータの数値を読み出し、プログ
ラム選択回路21から与えられたプログラムの対応する
パラメータに、対応する数値を埋め込んでゆく。これに
より、完成された1つのプログラムが作成されることに
なる。
このようにして作成されたプログラムは、プログラム続
出回路23によって読み出され、図示しないコンパイラ
に導かれるようになっている。
出回路23によって読み出され、図示しないコンパイラ
に導かれるようになっている。
上記構成によれば、プログラムの作成に当たって特別な
知識を必要とせず、またワーキングシステムがあればカ
スタムプログラムの保持はパラメータの保持のみで済む
ことになる。また、パラメータ方式であるために、プロ
グラミング言語に比べると機能が限定されるが、その分
多くの種類のパラメータを用意することで、多種多様な
機能に対応できるものである。
知識を必要とせず、またワーキングシステムがあればカ
スタムプログラムの保持はパラメータの保持のみで済む
ことになる。また、パラメータ方式であるために、プロ
グラミング言語に比べると機能が限定されるが、その分
多くの種類のパラメータを用意することで、多種多様な
機能に対応できるものである。
なお、上記実施例では、ハンディターミナル内にコンパ
イラを持つように構成しているが、コンパイラをハンデ
ィターミナル外とすることが可能である。また、プログ
ラム言語に関しても、ハンディターミナル内に持つよう
に構成することが可能である。また、上記実施例では、
プログラムの作成をパラメータの選択によって行うよう
に構成しているが、パラメータの選択と簡単なガイダン
ス文字入力とによってプログラムを作成するように構成
することが可能である。
イラを持つように構成しているが、コンパイラをハンデ
ィターミナル外とすることが可能である。また、プログ
ラム言語に関しても、ハンディターミナル内に持つよう
に構成することが可能である。また、上記実施例では、
プログラムの作成をパラメータの選択によって行うよう
に構成しているが、パラメータの選択と簡単なガイダン
ス文字入力とによってプログラムを作成するように構成
することが可能である。
(発明の効果)
本発明に係わるハンディターミナルのプログラミング装
置は、パラメータの選択のみによってプログラムが作成
できるように構成したので、プログラム言語に関して何
ら知識を持たない人でも容易にソフトウェアを作成する
ことができるといった効果を奏する。
置は、パラメータの選択のみによってプログラムが作成
できるように構成したので、プログラム言語に関して何
ら知識を持たない人でも容易にソフトウェアを作成する
ことができるといった効果を奏する。
第1図は本発明に係わるハンディターミナルのプログラ
ミング装置の電気的構成を示すブロック図、第2図はプ
ログラムに含まれているパラメータを選択するためのメ
ニューが表示された表示画面である。 22・・・パラメータ埋込回路 23・・・プログラム続出回路 24・・・プログラム記憶回路 25・・・パラメータ記憶回路 3・・・制御部 4.5・・・外部インターフェイス
ミング装置の電気的構成を示すブロック図、第2図はプ
ログラムに含まれているパラメータを選択するためのメ
ニューが表示された表示画面である。 22・・・パラメータ埋込回路 23・・・プログラム続出回路 24・・・プログラム記憶回路 25・・・パラメータ記憶回路 3・・・制御部 4.5・・・外部インターフェイス
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)パラメータ方式で表されたプログラムモジュール群
を記憶するプログラム記憶部と、このプログラム記憶部
に記憶されている任意のプログラムを読み出すと共に、
この読み出されたプログラムに含まれるパラメータに任
意の数値を入力するパラメータ入力部と、前記プログラ
ム記憶部から読み出されたプログラムに、前記パラメー
タ入力部によって入力された数値を埋め込むことにより
、完成されたプログラムを作成するプログラム作成部と
を備え、 このプログラム作成部によって作成されたプログラムを
コンパイラにロードすることを特徴とするハンディター
ミナルのプログラミング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20043390A JPH0484325A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | ハンディターミナルのプログラミング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20043390A JPH0484325A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | ハンディターミナルのプログラミング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0484325A true JPH0484325A (ja) | 1992-03-17 |
Family
ID=16424214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20043390A Pending JPH0484325A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | ハンディターミナルのプログラミング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0484325A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010176557A (ja) * | 2009-01-30 | 2010-08-12 | Casio Computer Co Ltd | アプリケーションソフトウェア生成装置、プログラム及びアプリケーションソフトウェア生成システム |
| JP2025164704A (ja) * | 2024-04-19 | 2025-10-30 | 西機電装株式会社 | システム、装置、プログラム及び方法 |
-
1990
- 1990-07-27 JP JP20043390A patent/JPH0484325A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010176557A (ja) * | 2009-01-30 | 2010-08-12 | Casio Computer Co Ltd | アプリケーションソフトウェア生成装置、プログラム及びアプリケーションソフトウェア生成システム |
| JP2025164704A (ja) * | 2024-04-19 | 2025-10-30 | 西機電装株式会社 | システム、装置、プログラム及び方法 |
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