JPH048447Y2 - - Google Patents
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- JPH048447Y2 JPH048447Y2 JP5009585U JP5009585U JPH048447Y2 JP H048447 Y2 JPH048447 Y2 JP H048447Y2 JP 5009585 U JP5009585 U JP 5009585U JP 5009585 U JP5009585 U JP 5009585U JP H048447 Y2 JPH048447 Y2 JP H048447Y2
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- model
- rotating shaft
- fetus
- recess
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- 210000003754 fetus Anatomy 0.000 claims description 16
- 230000035606 childbirth Effects 0.000 claims description 5
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 claims description 4
- PICXIOQBANWBIZ-UHFFFAOYSA-N zinc;1-oxidopyridine-2-thione Chemical class [Zn+2].[O-]N1C=CC=CC1=S.[O-]N1C=CC=CC1=S PICXIOQBANWBIZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 208000034423 Delivery Diseases 0.000 claims 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 210000000689 upper leg Anatomy 0.000 description 2
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Landscapes
- Instructional Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は分娩介助教習装置に関するものであ
る。
る。
(ロ) 従来技術
分娩時における胎児は通常次のように姿勢(向
き)を変えながら、母体から娩出される。すなわ
ち、第5図に示すように、胎児Bは通常最初は自
己の体の左側を下(母体Mの背側)に向けている
がa、頭部が産道を下るにつれて胎児は左廻りに
向きを変えうつ向きとなつてb,c、後頭部から
母体外に現われd、頭部が完全に娩出されるe
と、胎児は再び逆方向に(右廻りに)向きを変え
(元の左を下に横向きとなつて)肩から娩出され
るf。このような分娩の各段階において適切な介
助が必要である。
き)を変えながら、母体から娩出される。すなわ
ち、第5図に示すように、胎児Bは通常最初は自
己の体の左側を下(母体Mの背側)に向けている
がa、頭部が産道を下るにつれて胎児は左廻りに
向きを変えうつ向きとなつてb,c、後頭部から
母体外に現われd、頭部が完全に娩出されるe
と、胎児は再び逆方向に(右廻りに)向きを変え
(元の左を下に横向きとなつて)肩から娩出され
るf。このような分娩の各段階において適切な介
助が必要である。
従来、胎児娩出の介助方法の教習装置として
は、女体の下腹部に模した模型内に胎児模型を入
れ、教授者が手で胎児模型を動かすことによつて
分娩の過程および介助方法を教授していた。
は、女体の下腹部に模した模型内に胎児模型を入
れ、教授者が手で胎児模型を動かすことによつて
分娩の過程および介助方法を教授していた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
このような装置では、教授者が自己の手によつ
て分娩時の胎児の運動と、介助動作とを同時に行
なわなければならないので、胎児の運動を正確に
模し、分娩の進行に応じた介助動作を適切に示す
ことが極めて困難であり、助手を必要とする不便
さがあつた。
て分娩時の胎児の運動と、介助動作とを同時に行
なわなければならないので、胎児の運動を正確に
模し、分娩の進行に応じた介助動作を適切に示す
ことが極めて困難であり、助手を必要とする不便
さがあつた。
本考案は以上の問題点を解決した分娩介助教習
装置を提案したものである。
装置を提案したものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段および作用
本考案の装置は、少なくとも骨盤腔を模した凹
所と膣口を模した穴とを有する女体の下腹部を模
した基台と、正常出産時の胎児の少なくとも頭部
および肩部を模した部分を有する胎児模型と、前
記胎児模型を着脱自在に支持する手段を一端に備
えた回転軸とを有し、この回転軸を基台の凹所に
関連配備し、軸方向に進退可能に案内する。そし
てこの回転軸の後退位置では先端の支持手段によ
つて支持された胎児模型が骨盤腔を模した凹所内
に位置付けられ回転軸の前進位置では前記胎児模
型が骨盤腔を模した凹所から膣口を模した穴を通
つて基台外部へ突出するようになつており、頭部
が外へ出た後、この回転軸の進出動作と同期して
回転軸を一定角度(90度程度)回転させて胎児模
型の肩部を回動させ(向きを変え)膣口を模した
穴から出現させ、これによつて娩出される胎児の
動きをシミユレートできるようになつている。
所と膣口を模した穴とを有する女体の下腹部を模
した基台と、正常出産時の胎児の少なくとも頭部
および肩部を模した部分を有する胎児模型と、前
記胎児模型を着脱自在に支持する手段を一端に備
えた回転軸とを有し、この回転軸を基台の凹所に
関連配備し、軸方向に進退可能に案内する。そし
てこの回転軸の後退位置では先端の支持手段によ
つて支持された胎児模型が骨盤腔を模した凹所内
に位置付けられ回転軸の前進位置では前記胎児模
型が骨盤腔を模した凹所から膣口を模した穴を通
つて基台外部へ突出するようになつており、頭部
が外へ出た後、この回転軸の進出動作と同期して
回転軸を一定角度(90度程度)回転させて胎児模
型の肩部を回動させ(向きを変え)膣口を模した
穴から出現させ、これによつて娩出される胎児の
動きをシミユレートできるようになつている。
(ホ) 実施例
以下第1図〜第4図を参照して実施例を詳細に
説明する。
説明する。
図において、1は母体の下腹部を模した基台
で、上面に骨盤を模した隆起部2と骨盤腔を模し
た凹所3とが形成されるとともに、両大腿部を模
した1対の突出部4,5が付設されている。
で、上面に骨盤を模した隆起部2と骨盤腔を模し
た凹所3とが形成されるとともに、両大腿部を模
した1対の突出部4,5が付設されている。
6は基台1の一側面に両大腿部4,5の間に設
けた穴で骨盤腔に通じ、7はこの穴6に張設した
ゴム等の弾性体からなる膜体、8はこの膜体7に
穿設した膣口を模した開口である。
けた穴で骨盤腔に通じ、7はこの穴6に張設した
ゴム等の弾性体からなる膜体、8はこの膜体7に
穿設した膣口を模した開口である。
9は基台1に膣口8とは反対側に付設した胎児
模型駆動部で、図示例では次の構成からなる。す
なわち、10は支持枠で基台1の側面に固定さ
れ、上面に胎児模型キヤリツジ11を移動可能に
支持するとともに、キヤリツジ11の駆動機構お
よび制御電気回路を備えている。
模型駆動部で、図示例では次の構成からなる。す
なわち、10は支持枠で基台1の側面に固定さ
れ、上面に胎児模型キヤリツジ11を移動可能に
支持するとともに、キヤリツジ11の駆動機構お
よび制御電気回路を備えている。
12はキヤリツジ11の移動用モータで、その
出力軸13はスプロケツトホイール14を回転駆
動し、スプロケツトホイール14と15間に掛け
回されたチエーン16を走行させる。
出力軸13はスプロケツトホイール14を回転駆
動し、スプロケツトホイール14と15間に掛け
回されたチエーン16を走行させる。
キヤリツジ11は可動板17を有し、その下面
に付設されたローラ18が支持枠10上面の案内
板19の両縁を転動可能に挟持している。20は
キヤリツジ11の可動板に付設された垂下脚で上
記キヤリツジ駆動機構のチエーン16に固定され
ている。従つてチエーン16が走行させられる
と、キヤリツジ11も案内板19に沿つて前後に
直線移動する。21はキヤリツジの可動板17に
付設されたスイツチ作動アームで、支持枠10の
側面に付設された制御用マイクロスイツチS1,
S2,S3,S4,S5をキヤリツジ11の上記
移動に応じ開閉する。
に付設されたローラ18が支持枠10上面の案内
板19の両縁を転動可能に挟持している。20は
キヤリツジ11の可動板に付設された垂下脚で上
記キヤリツジ駆動機構のチエーン16に固定され
ている。従つてチエーン16が走行させられる
と、キヤリツジ11も案内板19に沿つて前後に
直線移動する。21はキヤリツジの可動板17に
付設されたスイツチ作動アームで、支持枠10の
側面に付設された制御用マイクロスイツチS1,
S2,S3,S4,S5をキヤリツジ11の上記
移動に応じ開閉する。
22は可動板17上に固定されたブラケツト、
23はブラケツト22に回転可能に支承された回
転軸、24は回転軸23の回転駆動用モータ、2
5は回転軸23の先端に付設された胎児モデル取
付具、26は胎児モデルである。
23はブラケツト22に回転可能に支承された回
転軸、24は回転軸23の回転駆動用モータ、2
5は回転軸23の先端に付設された胎児モデル取
付具、26は胎児モデルである。
胎児模型駆動部9およびキヤリツジ11は、回
転軸23の先端に取付けた胎児模型26が分娩動
作開始位置においては胎児模型頭部27が骨盤腔
3内の膣口8の内側に配置され、分娩開始によつ
て少なくとも胎児頭部および肩部が膣口を通過し
て外部へ現出することができるように、基台1に
対して配置してある。S6,S7,S8はブラケ
ツト22に装備された回転軸23の回転制御用マ
イクロスイツチで、回転軸23を図示の位置から
互いに反対方向(左右両側)へそれぞれ90度回転
した位置で停止される。28は回転軸23の大径
部23aに固定されたスイツチ作動用突起であ
る。S9はスタートスイツチ、S10は回転方向
切換スイツチ、S11は復帰スイツチである。
転軸23の先端に取付けた胎児模型26が分娩動
作開始位置においては胎児模型頭部27が骨盤腔
3内の膣口8の内側に配置され、分娩開始によつ
て少なくとも胎児頭部および肩部が膣口を通過し
て外部へ現出することができるように、基台1に
対して配置してある。S6,S7,S8はブラケ
ツト22に装備された回転軸23の回転制御用マ
イクロスイツチで、回転軸23を図示の位置から
互いに反対方向(左右両側)へそれぞれ90度回転
した位置で停止される。28は回転軸23の大径
部23aに固定されたスイツチ作動用突起であ
る。S9はスタートスイツチ、S10は回転方向
切換スイツチ、S11は復帰スイツチである。
基台1内には、上記各スイツチS1〜S11の
開閉に基づいてモータ12,24を制御して装置
に下記の動作を行なわせるように適宜構成された
制御回路(図示省略)が設けられている。
開閉に基づいてモータ12,24を制御して装置
に下記の動作を行なわせるように適宜構成された
制御回路(図示省略)が設けられている。
以上の構成において、胎児模型26は回転軸2
3の先端取付具25に頭部27が下向きの状態で
取付ける。キヤリツジ11が第2図第3図に示す
最後退位置においては、胎児模型26の頭部27
は骨盤腔3内にある。この状態でスタートスイツ
チS9を押すとモータ12が常速で回転し、キヤ
リツジ11が案内板19が沿つて前進し、スイツ
チ作動アーム20がスイツチS2を作動させると
モータ12を停止させる。このとき胎児模型は頭
部の一部が弾性膜7の開口(膣口)8から外部に
突出する。そこで突出したモデルの頭の位置を正
しい位置(第5図cないしdに対応)に修正す
る。次いでスタートスイツチS9を再び押すとモ
ータ12が再起動されキヤリツジ11は再び前進
するが、この場合前進速度は低速、例えば常速の
1/2の速度となる。頭部27が完全に膣口8から
出ると(第5図eに対応)、キヤリツジ11の作
動アーム20がスイツチS3を作動させる。この
スイツチS3の作動によりモータ24が起動され
回転軸23が例えば第4図で反時計方向に回転す
る。この間もキヤリツジ11は前進するので、胎
児(従つてその頭部)は下向きからゆつくり右向
きになり(左肩が下になり)、両肩が膣口外部に
出現する(第5図fに対応)。すると突起28が
スイツチS7を作動させモータ24を停止させ
る。
3の先端取付具25に頭部27が下向きの状態で
取付ける。キヤリツジ11が第2図第3図に示す
最後退位置においては、胎児模型26の頭部27
は骨盤腔3内にある。この状態でスタートスイツ
チS9を押すとモータ12が常速で回転し、キヤ
リツジ11が案内板19が沿つて前進し、スイツ
チ作動アーム20がスイツチS2を作動させると
モータ12を停止させる。このとき胎児模型は頭
部の一部が弾性膜7の開口(膣口)8から外部に
突出する。そこで突出したモデルの頭の位置を正
しい位置(第5図cないしdに対応)に修正す
る。次いでスタートスイツチS9を再び押すとモ
ータ12が再起動されキヤリツジ11は再び前進
するが、この場合前進速度は低速、例えば常速の
1/2の速度となる。頭部27が完全に膣口8から
出ると(第5図eに対応)、キヤリツジ11の作
動アーム20がスイツチS3を作動させる。この
スイツチS3の作動によりモータ24が起動され
回転軸23が例えば第4図で反時計方向に回転す
る。この間もキヤリツジ11は前進するので、胎
児(従つてその頭部)は下向きからゆつくり右向
きになり(左肩が下になり)、両肩が膣口外部に
出現する(第5図fに対応)。すると突起28が
スイツチS7を作動させモータ24を停止させ
る。
キヤリツジ11の前進により作動アーム20が
スイツチS4を作動させると、モータ12が低速
から常速に戻り、キヤリツジ(従つて胎児)は更
に前進し胎児モデルは胸あたりまで母体モデル外
に現れる。このとき作動アーム20がスイツチS
5を作動させモータ12を停止させ従つてキヤリ
ツジ11の前進を停止させる。
スイツチS4を作動させると、モータ12が低速
から常速に戻り、キヤリツジ(従つて胎児)は更
に前進し胎児モデルは胸あたりまで母体モデル外
に現れる。このとき作動アーム20がスイツチS
5を作動させモータ12を停止させ従つてキヤリ
ツジ11の前進を停止させる。
上述の胎児モデルの運動の各段階において教授
者は適当な介助操作および説明を行なう。
者は適当な介助操作および説明を行なう。
胎児モデルを取り出してから、復帰スイツチS
11を押すと、モータ12は逆転し、キヤリツジ
11を常速で後退させ作動アーム20がスイツチ
S1を作動させると、モータ12は停止する。こ
の間モータ24従つて回転軸23も前とは反対の
方向に回転し、90度回転して突起28がスイツチ
S6を作動させるとモータ24従つて回転軸23
が停止する。
11を押すと、モータ12は逆転し、キヤリツジ
11を常速で後退させ作動アーム20がスイツチ
S1を作動させると、モータ12は停止する。こ
の間モータ24従つて回転軸23も前とは反対の
方向に回転し、90度回転して突起28がスイツチ
S6を作動させるとモータ24従つて回転軸23
が停止する。
(ヘ) 効果
以上のように本考案によれば分娩時の胎児、特
に頭部および肩部の運動を自動的にシミユレート
できるので、教授者は分娩の各段階における介助
方法を両手を使つて効果的に教授することができ
る。
に頭部および肩部の運動を自動的にシミユレート
できるので、教授者は分娩の各段階における介助
方法を両手を使つて効果的に教授することができ
る。
第1図は本考案の一実施例の斜視図、第2図は
胎児モデルのキヤリツジおよびその駆動機構の正
面図、第3図は左側面図、第4図は背面図で、基
台の一部と胎児モデルを取付けた状態を示す図、
第5図は分娩時の胎児の運動を示す説明図であ
る。 7……膜体、9……駆動部、10……支持枠、
11……キヤリツジ、12,24……モータ、1
3……出力軸、16……チエーン、17……可動
板、18……ローラ、19……案内板、22……
ブラケツト、23……回転軸、S1〜S8……マ
イクロスイツチ。
胎児モデルのキヤリツジおよびその駆動機構の正
面図、第3図は左側面図、第4図は背面図で、基
台の一部と胎児モデルを取付けた状態を示す図、
第5図は分娩時の胎児の運動を示す説明図であ
る。 7……膜体、9……駆動部、10……支持枠、
11……キヤリツジ、12,24……モータ、1
3……出力軸、16……チエーン、17……可動
板、18……ローラ、19……案内板、22……
ブラケツト、23……回転軸、S1〜S8……マ
イクロスイツチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 少なくとも骨盤腔を模した凹所と膣口を模した
穴とを有する女体の下腹部を模した基台と、 正常出産時の胎児の少なくとも頭部および肩部
を模した部分を有する胎児模型と、 前記胎児模型を着脱自在に支持する手段を一端
に備えた回転軸と、 前記基台の前記凹所に関連して前記回転軸を軸
方向に進退可能に支持し、前記回転軸の後退位置
において前記支持手段に支持された前記胎児模型
が前記凹所内に配置され、前記回転軸の前記位置
において前記胎児模型が前記凹所内から前記穴を
通つて突出するように案内する手段と、 前記回転軸をその進出移動と同期して所定角度
回転させる手段と、 からなることを特徴とする分娩介助教習装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5009585U JPH048447Y2 (ja) | 1985-04-04 | 1985-04-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5009585U JPH048447Y2 (ja) | 1985-04-04 | 1985-04-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61165568U JPS61165568U (ja) | 1986-10-14 |
| JPH048447Y2 true JPH048447Y2 (ja) | 1992-03-03 |
Family
ID=30567903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5009585U Expired JPH048447Y2 (ja) | 1985-04-04 | 1985-04-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048447Y2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007501419A (ja) * | 2003-08-01 | 2007-01-25 | サントル・ナシヨナル・ド・ラ・ルシエルシエ・シヤンテイフイツク | 機能的で解剖学的な分娩シミュレータ |
| JP2007072490A (ja) * | 2000-10-06 | 2007-03-22 | Gaumard Scientific Co Inc | 患者看護教授用対話型教育システム |
| JP2010506217A (ja) * | 2006-10-03 | 2010-02-25 | ゴーマード サイエンティフィック カンパニー、インク. | 患者看護教授用インタラクティブ(対話型)教育システム |
| US8951047B2 (en) | 1996-05-08 | 2015-02-10 | Gaumard Scientific Company, Inc. | Interactive education system for teaching patient care |
| US9324247B2 (en) | 2003-11-25 | 2016-04-26 | Gaumard Scientific Company, Inc. | Interactive education system for teaching patient care |
-
1985
- 1985-04-04 JP JP5009585U patent/JPH048447Y2/ja not_active Expired
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8951047B2 (en) | 1996-05-08 | 2015-02-10 | Gaumard Scientific Company, Inc. | Interactive education system for teaching patient care |
| US9378659B2 (en) | 1996-05-08 | 2016-06-28 | Gaumard Scientific Company, Inc. | Interactive education system for teaching patient care |
| JP2007072490A (ja) * | 2000-10-06 | 2007-03-22 | Gaumard Scientific Co Inc | 患者看護教授用対話型教育システム |
| JP2009205184A (ja) * | 2000-10-06 | 2009-09-10 | Gaumard Scientific Co Inc | 患者看護教授用対話型教育システム |
| US9004922B2 (en) | 2000-10-06 | 2015-04-14 | Gaumard Scientific Company, Inc. | Interactive education system for teaching patient care |
| US9406244B2 (en) | 2000-10-06 | 2016-08-02 | Gaumard Scientific Company, Inc. | Interactive education system for teaching patient care |
| JP2007501419A (ja) * | 2003-08-01 | 2007-01-25 | サントル・ナシヨナル・ド・ラ・ルシエルシエ・シヤンテイフイツク | 機能的で解剖学的な分娩シミュレータ |
| US9324247B2 (en) | 2003-11-25 | 2016-04-26 | Gaumard Scientific Company, Inc. | Interactive education system for teaching patient care |
| JP2010506217A (ja) * | 2006-10-03 | 2010-02-25 | ゴーマード サイエンティフィック カンパニー、インク. | 患者看護教授用インタラクティブ(対話型)教育システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61165568U (ja) | 1986-10-14 |
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