JPH048474A - 研削盤の切込み制御装置 - Google Patents
研削盤の切込み制御装置Info
- Publication number
- JPH048474A JPH048474A JP10680990A JP10680990A JPH048474A JP H048474 A JPH048474 A JP H048474A JP 10680990 A JP10680990 A JP 10680990A JP 10680990 A JP10680990 A JP 10680990A JP H048474 A JPH048474 A JP H048474A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grinding
- wheel
- grinding wheel
- grindstone
- proportional gain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 47
- 238000012937 correction Methods 0.000 claims description 18
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 abstract 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
ンを用いて研削盤における切込み速度を制御する技術に
関する。
にワーク保持機構を介して円筒状ワークを回転保持して
おり、この円筒状ワークは上記切込台を切込み送りさせ
ることにより、そのワーク内面の研削位置にある砥石で
もって内面研削されるとともに、上記円筒状ワークの内
面寸法はインプロセスゲージを用いて測定され、その測
定寸法が所定の寸法と等しくなると、上記切込台を後退
させるように構成されている。
が取り付けられた砥石軸のモータにおける電流値や電力
値を用いて、砥石にかかる研削力を研削力信号として出
力し、この研削力信号とあらかじめ設定した研削力目標
値とから研削力偏差を求め、その研削力偏差に所定の比
例ゲインを乗算することにより上記切込台の送り速度を
比例制御していた。
て複数個にわたり研削すると、上記砥石はワークの研削
個数が増すに従い砥石が摩耗して砥石径が変化するとと
もに、その砥石の研削性能が変化することは避けられず
、その結果上記のような比例制御によれば、砥石の研削
性能が変化した割合に応じて、その砥石にかかる研削力
は研削力目標値に到達しなくなる。
砥石の研削性能が変化する割合を事前に予想し、その予
想した割合を定数に用いて上記比例制御における比例ゲ
インを補正するように構成されていた。
、あらかじめ研削加工を行うことにより事前に予測した
砥石の研削性能が変化する割合を定数に用いて、比例制
御における比例ゲインを補正するように構成されている
ため、その定数は固定されており、一方例えば砥石品質
のばらつき、あるいは砥石をドレスした際に生じるドレ
スのばらつきにより、各砥石の研削性能が各々異なって
くることは避けられない。
に固定された一つの定数でもって上記比例ゲインを補正
するのみであるため、各砥石の研削性能に適合した適切
な補正を行うことができず、従って各砥石に生ずる品質
のばらつき、あるいはドレスのばらつきを十分に吸収す
ることが不可能であり、その結果研削された円筒状ワー
クの円筒度にばらつきが生ずるという問題点があった。
的とするところは、砥石が摩耗して変化する研削性能に
応じて比例制御における比例ゲインを補正することにあ
り、上記目的を達成するために本発明は下記の如く構成
されている。
aはワーク及び研削用砥石を相対的に接近させ切込み送
りさせるとともに、この送りにより上記ワークを複数個
連続的に同一寸法に研削加工する。
研削力信号として取り出す。
き、所定の比例ゲインKpを用いてあらかじめ設定した
設定値と等しくなるように、上記切込送りの速度を比例
制御する。
を基準とし、この砥石10でもって上記ワークWを上記
寸法に研削加工した後あるいは研削途中の砥石径と上記
基準の砥石径との差分から上記砥石10の摩耗量P2を
演算する。
0の摩耗iP2に基づいて上記制御手段Cの比例ゲイン
Kpを補正する。
応した比例ゲインを用いることにより研削力を一定に制
御ができるようにしたもので、本発明によれば、摩耗量
演算手段dにおいて砥石10の摩耗量P2を求め、補正
値演算手段eにおいて上記摩耗量P2に基づき制御手段
Cにおける比例ゲインKPを補正するように作用する。
実施例について第3図及び第4図を用いて詳細に説明す
る。
へ前後移動可能な切込台1とZ軸方向へ往復移動可能な
砥石台2とを備えており、上記切込台1はサーボモータ
3及び図示しないボールネジ機構を介して駆動され、一
方上記砥石台2はす−ボモータ4及びボールネジ機構5
を介して駆動されるように構成されている。
機構を介して回転保持せしめた円筒状ワークWが配設さ
れているとともに、そのワークW内面の寸法を測定する
一般的構造のインプロセスゲージ6が設けられており、
このインプロセスゲージ6を介して測定された寸法は寸
法検出器7へ出力され、この寸法検出器7によれば上記
測定された寸法が所定の寸法と等しくなると寸法完了点
信号Sを後述する数値制御部12内の摩耗量演算部へ出
力するように構成されている。
石スピンドルユニット9が載置され、その砥石軸8の先
端部には砥石10が取り付けられており、この砥石10
によれば上記砥石台2を移動せしめた研削位置Aにおい
て、上記ワークWの内面を研削するように構成されてい
る。
的構造の磁気軸受でもって軸支したもので、これにより
上記のように内面研削を行なう砥石10において、その
砥石10にかかる研削力の変化と、上記磁気軸受の電磁
石を励磁する励磁電流の変化とが等しいことを利用する
ことで、上記砥石10にかかる研削力はその励磁電流を
もってアナログ値の研削ツノ信号F、として検出され、
上記砥石スピンドルユニット9はその研削力信号F1を
後述する数値制御部12内のA/D変換器13へ出力す
るように構成されている。
ドレス位置Bにおいて、上記砥石10をドレスするもの
である。
説明すると、これは上記A/D変換器13を介して出力
されるデジタル値の研削力信号F2と研削力目標値Fo
とから比較器13において研削力偏差αを演算するとと
もに、その研削ツノ偏差αに比例ゲインKpを乗算して
、フィードバック制御系に関する切込台速度V、を求め
る一方、上記研削力目標値Foにフィードフォワードゲ
インKFを乗算して、フィードフォワード制御系に関す
る切込台速度V。を求める。
に関する切込台速度V、と上記フィードフォワード制御
系に関する切込台速度■oとを加算して切込台速度指令
値■を演算し、この切込台速度指令値■は軸コントロー
ラ15へ出力されるように構成されている。
基づいてサーボドライバ16及びサーボモータ3を介し
切込台1を移動せしめるとともに、上記切込台1の位置
をサーボモータ3及びサーボドライバ16を介して読み
込み、その読み込んだ位置のうち研削終了点における切
込台の位置P。
スした砥石10を用いて、1個目のワークを所定の寸法
に内面研削した後の砥石径を基準とし、その砥石10で
もって2個目以上のワークを上記と同様な所定の寸法に
研削加工した後の砥石径と上記基準の砥石径との差分か
ら上記砥石の摩耗量P2を求めるもので、この砥石の摩
耗量P2は上記1個目のワーク及び2個目以上のワーク
を研削終了後において、上記軸コントローラ15から出
力される切込台の位置P1の変化量より求められ、補正
値演算部18へ出力されるように構成されている。
第2図に示す摩耗定数kcを備えており、上記摩耗量演
算部17から出力される砥石10の摩耗量P2に上記摩
耗定数k。を乗算して、比例ゲイン補正値に1を求め、
この比例ゲイン補正値に、と上記比例定数kpとを加算
して上記数値制御部12内の比例ゲインKPを演算する
。したがって、その比例ゲインKpは砥石の摩耗量に基
づく比例ゲイン補正値に、をもって補正されるように構
成されている。
ローチャートを用い、まずドレス終了後の砥石でもって
1個目のワークを研削する場合、すなわちワーク研削終
了数Nをカウントするドレススキップカウンタにおいて
、その研削終了数Nが0の場合から説明する。
込み(ステップ100)、次に砥石台2が研削位置Aに
あるか否かにより、ワークWが研削中であるか否かを判
断した結果(ステップ101)、その判断結果が研削中
でない場合(NO)は再度ステップ100に戻り研削力
信号値F2を読み込む。一方、上記判断結果が研削中で
ある場合(YES)、ドレススキップカウンタより研削
終了数N (=0)を読み込み(ステップ102)、そ
の後」二記研削終了数N(=O)と1とを比較した結果
(ステップ103)、その研削終了数N(=0)は1よ
りも小さいので(YES)比例ゲイン補正値に1を0に
設定しくステップ104)、寸法検出器からの出力を読
み込み(ステップ105)、その出力に寸法完了点信号
Sが出力されているか否かを判断する(ステップ106
)。
されていないと判断した場合(NO)、研削力目標値F
。を設定しくステップ107)、その研削力目標値FC
から上記研削力信号値F2を減算し、かつ減算結果(F
CF2)と0とを比較した結果(ステップ108)、そ
の比較結果が0より小さい場合(NO) 、すなわち上
記研削力目標値F。の方が研削力信号値F2より小さい
場合、フィードバック制御系における切込台速度V1を
0に設定する(ステップ109)。
なわち上記研削力目標値F。の方が研削力信号値F2よ
り大きい場合、上記フィードバック制御系における切込
台速度V1を演算するため、比例定数kPを設定しくス
テップ110)この比例定数kpと上記ステップ104
において設定した比例ゲイン補正値(k、=0)とを加
算して比例ゲインKPを求めるとともに、式(1)を用
いてフィードバック制御系における切込台速度V。
1)(ただしkp+J =Kp) 次に、上記研削力目標値Foにフィードフォワード定数
KFを乗算してフィードフォワード制御系における切込
台速度V。を求め(ステップ112)、その後上記ステ
ップ109.あるいはステップ110において設定され
たフィードバック制御系における切込台速度V1と上記
フィードフォワード制御系における切込台速度Voとを
加算して、切込台速度指令値Vを演算し、(ステップ1
13)、この切込台速度指令値Vに基づいて切込台1を
切込み送りさせるとともに(ステップ114)、上記ス
テップ100へ戻り上記の如き一連の処理動作を再度行
なう。
0ないしステップ114)を行う途中で、ステップ10
6における判断結果において寸法完了点信号Sが出力さ
れたと判断した場合(YES)、切込台位置P1を読み
込み(ステップ115)、切込台後退用の速度指令値を
設定しくステップ116)、その切込台を後退せしめる
。一方、上記ドレススキップカウンタの研削終了数N
(=0)をカウントしてN=1としくステップ117)
、その後N=1であるか否かの判断を行ない(ステップ
118)、上記の如くN=1であるので(YES)、上
記切込台位置P1を切込台基準位置P。に置き換え、そ
の切込台基準位置Poを一時記憶して(ステップ119
L ドレス終了後の砥石でもって1個目のワークを研
削する動作が終了する。
削する場合、すなわちドレススキップカウンタにおいて
ワークの研削終了数がN=1の場合について説明する。
14の順に一連の処理動作を行う途中で、ステップ10
6における判断結果において司法完了点信号Sが出力さ
れたと判断した場合(YES)、切込台位置P1を読み
込み(ステップ115)、切込台後退用の速度指令値を
設定しくステップ116)、その切込台を後退せしめる
。
をカウントしてN=2としくステップ117)、その後
N=1であるか否かの判断を行ない(ステップ118)
、上記の如(N=2であるので(No) 、上記切込台
位置P、から上記切込台基準位置Poを減算することに
より、摩耗した砥石における半径分の摩耗量が求められ
、この半径分の摩耗量を2倍して砥石の摩耗量P2を演
算した後(ステップ120)、その砥石の摩耗量P2に
摩耗定数koを乗算して比例ゲイン補正値に、を求め(
ステップ112)、またこ、の比例ゲイン補正値に、は
3個目のワークを研削する場合、上記ステップ111に
おいて比例定数kpに加算されて比例ゲインKpをなす
ように動作する。
を求め、その摩耗量に摩耗定数を乗算した比例ゲイン補
正値と比例定数とを加算し、これにより比例ゲインを演
算するように構成したため、砥石の摩耗量により変化す
る砥石の研削性能に適合した適切な比例ゲインの補正を
行なうことができる。
軸受の励磁電流から検出されるものであるが、これに代
えて砥石軸をベアリング軸受で支持して、その軸受外輪
にロードセル等を配設することにより研削力を検出して
もよく、あるいは砥石軸回転用のモータにおける電流値
やC値から研削力を検出してもよい。
送りさせ、その送り速度を制御するものであるが、これ
に代えてワークに対して砥石を切込み送りさせてもよく
、またワークと砥石の双方を切込み送りさせてもよい。
位置を検出するものであるが、この研削終了点に代えて
任意に決めた研削途中の研削点における切込台の位置で
あってもよい。
が、これに代えて本発明に係る研削装置を円筒研削盤に
適用してもよいことは勿論である。
において砥石の摩耗量を求め、補正値演算手段において
上記摩耗量に基づき制御手段における比例ゲインを補正
するように構成したため、摩耗量により変化する砥石の
研削性能に適合した比例ゲインを用いて切込送りの速度
を比例制御できるので、砥石に生ずる品質のばらつきあ
るいはドレスのばらつきを十分に吸収して、円筒状ワー
クの円筒度をばらつきなく研削することができる。
インとの関係を説明する説明図、第3図は本発明を適用
した内面研削盤のブロック図、第4図は第3図に示す内
面研削盤の動作を示すフローチャートである。 10・・・砥石 12・・・数値制御部 17・・・摩耗量演算部 18・・・補正値演算部 F、、F2・・・研削力信号 に、・・・比例ゲイン に1・・・比例ゲイン補正値 F2・・・摩耗量 W・・・ワーク
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ワーク及び研削用砥石を相対的に接近させ切込み送
りさせるとともに、この送りにより上記ワークを複数個
連続的に同一寸法に研削加工する研削手段と、 上記研削用砥石にかかる研削力を電気的に研削力信号と
して取り出す検出手段と、 上記検出手段からの研削力信号に基づき、所定の比例ゲ
インを用いてあらかじめ設定した設定値と等しくなるよ
うに、上記切込送りの速度を比例制御する制御手段とを
備えてなる研削盤において、上記砥石における所定の砥
石径を基準とし、この砥石でもって上記ワークを上記寸
法に研削加工した後あるいは研削途中の砥石径と上記基
準の砥石径との差分から上記砥石の摩耗量を求める摩耗
量演算手段と、 上記摩耗量演算手段からの砥石の摩耗量に基づいて上記
制御手段の比例ゲインを補正する補正値演算手段と、 からなることを特徴とする研削盤の切込み制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10680990A JP2949596B2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | 研削盤の切込み制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10680990A JP2949596B2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | 研削盤の切込み制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH048474A true JPH048474A (ja) | 1992-01-13 |
| JP2949596B2 JP2949596B2 (ja) | 1999-09-13 |
Family
ID=14443180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10680990A Expired - Lifetime JP2949596B2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | 研削盤の切込み制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2949596B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016093850A (ja) * | 2014-11-12 | 2016-05-26 | トーヨーエイテック株式会社 | プロファイル研削盤 |
| JP2020093317A (ja) * | 2018-12-10 | 2020-06-18 | トーヨーエイテック株式会社 | 研削加工装置および研削加工方法 |
| CN120619496A (zh) * | 2025-06-13 | 2025-09-12 | 金长利五金制品(惠州)有限公司 | 一种刹车丝杆螺母的精加工装置及加工工艺 |
-
1990
- 1990-04-23 JP JP10680990A patent/JP2949596B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016093850A (ja) * | 2014-11-12 | 2016-05-26 | トーヨーエイテック株式会社 | プロファイル研削盤 |
| JP2020093317A (ja) * | 2018-12-10 | 2020-06-18 | トーヨーエイテック株式会社 | 研削加工装置および研削加工方法 |
| CN120619496A (zh) * | 2025-06-13 | 2025-09-12 | 金长利五金制品(惠州)有限公司 | 一种刹车丝杆螺母的精加工装置及加工工艺 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2949596B2 (ja) | 1999-09-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5830110B2 (ja) | ケンサクカコウセイギヨソウチ | |
| JPH0241872A (ja) | 数値制御研削盤 | |
| JPH07100761A (ja) | 研削装置 | |
| US3964210A (en) | Grinding apparatus | |
| JPH01234151A (ja) | 数値制御研削盤 | |
| US4223484A (en) | Electronic control device for grinding machines, based on the evaluation of truing diamond position relative to workpiece | |
| JPH048474A (ja) | 研削盤の切込み制御装置 | |
| EP0950214B1 (en) | Method of controlling a machine tool | |
| JP3715773B2 (ja) | クラウンを有する圧延ロールのトラバース研削方法 | |
| JP2949593B2 (ja) | ワークの円筒度検出装置 | |
| JPH04122451U (ja) | 研削盤の切込み制御装置 | |
| JP3404902B2 (ja) | 研削装置 | |
| JP2741459B2 (ja) | 熱変位補正装置付研削盤 | |
| JP2940073B2 (ja) | 研削盤の制御方法 | |
| JPH0839427A (ja) | 研削装置 | |
| JPS6017660B2 (ja) | 砥石摩耗補正装置を有する研削盤 | |
| JP4581647B2 (ja) | ツルーイング方法および研削盤 | |
| JPH02205463A (ja) | 平面研削盤における研削方法 | |
| JP3185464B2 (ja) | 研削装置 | |
| JPS61252065A (ja) | 研削制御装置 | |
| JP3413938B2 (ja) | 研削装置 | |
| JPS61252072A (ja) | 研削制御装置 | |
| JP2002059335A (ja) | 加工液供給装置及び加工装置 | |
| JPH0732262A (ja) | 多軸研削盤の制御装置 | |
| JPS61252064A (ja) | 研削制御装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080709 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090709 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100709 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100709 Year of fee payment: 11 |
|
| RD03 | Notification of appointment of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R3D03 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100709 Year of fee payment: 11 |