JPH0485152A - 洗車機のロッカーブラシ装置 - Google Patents
洗車機のロッカーブラシ装置Info
- Publication number
- JPH0485152A JPH0485152A JP20027590A JP20027590A JPH0485152A JP H0485152 A JPH0485152 A JP H0485152A JP 20027590 A JP20027590 A JP 20027590A JP 20027590 A JP20027590 A JP 20027590A JP H0485152 A JPH0485152 A JP H0485152A
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- brush
- rocker
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- 238000005406 washing Methods 0.000 abstract description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 7
- 239000003599 detergent Substances 0.000 abstract description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、洗車機においてロッカーブラシを作動させる
のに採用される洗車機のロッカーブラシ装置に関するも
のである。
のに採用される洗車機のロッカーブラシ装置に関するも
のである。
従来の技術
従来の洗車機では、たとえば実公昭61−34917号
公報に見られるように、左右一対の下部側面洗浄ブラシ
(ロッカーブラシ)は、アームを介して洗車機本体に取
付けられており、そしてアームに駆動用のモータを設け
るとともに、アームを介して互いに接近離間移動自在に
構成している。
公報に見られるように、左右一対の下部側面洗浄ブラシ
(ロッカーブラシ)は、アームを介して洗車機本体に取
付けられており、そしてアームに駆動用のモータを設け
るとともに、アームを介して互いに接近離間移動自在に
構成している。
発明か解決しようとする課題
上記の従来形式においてロッカーブラシは、車輪を含め
てロッカ一部から車体下半分の洗浄を行うものである。
てロッカ一部から車体下半分の洗浄を行うものである。
このようなロッカーブラシにより車輪の洗浄を行ったと
き、第8図に示すようにリム36とホイールキャップ3
7が成すコーナ部38で、特に回転方向39側の部分3
8aの洗浄が不充分となる。これに対しては、毛の硬い
丸型ブラシを採用することで成る程度の解決をはかれる
が、この場合にタイヤ40、リム36、ホイールキャッ
プ37などを傷付けやすい。
き、第8図に示すようにリム36とホイールキャップ3
7が成すコーナ部38で、特に回転方向39側の部分3
8aの洗浄が不充分となる。これに対しては、毛の硬い
丸型ブラシを採用することで成る程度の解決をはかれる
が、この場合にタイヤ40、リム36、ホイールキャッ
プ37などを傷付けやすい。
本発明の目的とするところは、軟らかく長尺の毛を採用
したとしても、車輪の全域に亘って充分な洗浄を行える
洗車機のロッカーブラシ装置を提供する点にある。
したとしても、車輪の全域に亘って充分な洗浄を行える
洗車機のロッカーブラシ装置を提供する点にある。
課題を解決するための手段
上記目的を達成すべく本発明における洗車機のロッカー
ブラシ装置は、洗車機本体に、左右一対の保持枠を互い
に接近離間自在に設け、これら保持枠に、左右方向軸心
の周りで揺動自在なアームと揺動装置とを設け、前記ア
ームに、左右方向軸心とは直交状の回転軸心の周りで回
転自在なロッカーブラシと回転装置とを設けている。
ブラシ装置は、洗車機本体に、左右一対の保持枠を互い
に接近離間自在に設け、これら保持枠に、左右方向軸心
の周りで揺動自在なアームと揺動装置とを設け、前記ア
ームに、左右方向軸心とは直交状の回転軸心の周りで回
転自在なロッカーブラシと回転装置とを設けている。
作用
かかる本発明の構成によると、回転装置によりロッカー
ブラシを回転軸心の周りで回転させた状態で、両保持枠
を互いに接近動させることにより、このロッカーブラシ
を車輪の外側面を含む車体の下半分に当接させて通常の
洗浄を行える。そしてロッカーブラシが車輪の外側面に
当接した状態で洗車機本体を停止または微速させながら
、揺動装置によりアームを介してロッカーブラシを左右
方向軸心の周りに揺動させることで、このロッカーブラ
シの回転方向側に生じる洗浄が不充分な部分を左右方向
軸心の周りに変位させ得、その結果、全域に亘って正規
の洗浄を行えることになる。
ブラシを回転軸心の周りで回転させた状態で、両保持枠
を互いに接近動させることにより、このロッカーブラシ
を車輪の外側面を含む車体の下半分に当接させて通常の
洗浄を行える。そしてロッカーブラシが車輪の外側面に
当接した状態で洗車機本体を停止または微速させながら
、揺動装置によりアームを介してロッカーブラシを左右
方向軸心の周りに揺動させることで、このロッカーブラ
シの回転方向側に生じる洗浄が不充分な部分を左右方向
軸心の周りに変位させ得、その結果、全域に亘って正規
の洗浄を行えることになる。
実施例
以下に本発明の一実施例を第1図〜第7図に基づいて説
明する。
明する。
門型の洗車機本体1は複数個の輪体2を介してレール3
上に載置してあり、走行l!!動装W(図示せず)の作
動により一定経路上を往復走行自在となる。前記洗車機
本#1には、第1洗浄水アーチ4と、第1ワツクスアー
千5と、第2洗浄水アー千6と、第2ワツクスアー千7
と、洗剤アーチ8とがこの順で配設され、そして第1洗
浄水アーチ4の箇所に乾燥用のトップノズル9ならびに
サイドノズル10を設けるとともに、トップブラシ11
とサイドブラシ12とを、それぞれ揺動自在なアーム1
314を介して取付けている。そして洗車機本体1の両
側下部には、それぞれロッカーブラシ15が互いに接近
離間自在に設けられる。すなわち正面視においてL型状
の保持枠16が配設され、この保持枠16を、左右一対
のリンク17などにより洗車機本体1側に支持させて、
その姿勢を維持しながら左右揺動自在に構成するととも
に、リンク17と洗車機本#1との間に揺動を行わせる
シリンダ装置18を設けている。前記保持枠16の横枠
部は、左右方向軸心19の周りで回動自在な横軸20を
支持し、この横軸20は、縦枠部内に配設した伝動装置
21を介して揺動装置22に連動連結している。なお揺
動装置22は電動機やシリンダ装置などからなる。前記
横軸20の内端には直角折曲げ状のアーム23が取付け
られ、このアーム23は左右方向軸心19の周りで揺動
自在となる。さらにアーム23の内端には、前記左右方
向軸心19とは直交状の回転軸心24の周りで回転自在
な回転軸(縦軸)25が取付けられ、この回転軸25は
ブラシ軸と一体状になって前記ロッカーブラシ15が取
付けられる。そして回転軸25は伝動装置26を介して
電動機などの回転装置27に連動連結している。 3G
は自動車を示し、その車輪31は、ホイールキャップ3
2、リム33、タイヤ34からなる。28は操作パネル
を示す。
上に載置してあり、走行l!!動装W(図示せず)の作
動により一定経路上を往復走行自在となる。前記洗車機
本#1には、第1洗浄水アーチ4と、第1ワツクスアー
千5と、第2洗浄水アー千6と、第2ワツクスアー千7
と、洗剤アーチ8とがこの順で配設され、そして第1洗
浄水アーチ4の箇所に乾燥用のトップノズル9ならびに
サイドノズル10を設けるとともに、トップブラシ11
とサイドブラシ12とを、それぞれ揺動自在なアーム1
314を介して取付けている。そして洗車機本体1の両
側下部には、それぞれロッカーブラシ15が互いに接近
離間自在に設けられる。すなわち正面視においてL型状
の保持枠16が配設され、この保持枠16を、左右一対
のリンク17などにより洗車機本体1側に支持させて、
その姿勢を維持しながら左右揺動自在に構成するととも
に、リンク17と洗車機本#1との間に揺動を行わせる
シリンダ装置18を設けている。前記保持枠16の横枠
部は、左右方向軸心19の周りで回動自在な横軸20を
支持し、この横軸20は、縦枠部内に配設した伝動装置
21を介して揺動装置22に連動連結している。なお揺
動装置22は電動機やシリンダ装置などからなる。前記
横軸20の内端には直角折曲げ状のアーム23が取付け
られ、このアーム23は左右方向軸心19の周りで揺動
自在となる。さらにアーム23の内端には、前記左右方
向軸心19とは直交状の回転軸心24の周りで回転自在
な回転軸(縦軸)25が取付けられ、この回転軸25は
ブラシ軸と一体状になって前記ロッカーブラシ15が取
付けられる。そして回転軸25は伝動装置26を介して
電動機などの回転装置27に連動連結している。 3G
は自動車を示し、その車輪31は、ホイールキャップ3
2、リム33、タイヤ34からなる。28は操作パネル
を示す。
上記実施例においては、自動車30を停止させ、洗車機
本体1を往復走行させながら、各ブラシ11゜12、1
5の当接離開動、洗浄水アーチ4.6を介しての洗浄水
供給、ワックスアーチ5,7を介してのワックス供給、
洗剤アーチ8を介しての洗剤供給とを適宜に組み合せて
作動させることで所期の洗車を行える。その際にロッカ
ーブラシ15の当接M開動は、第1図に示すように離間
状態からシリンダ装置18を伸展させ、リンク17を介
して保持枠16を、その姿勢を乱すことなく内方へ移動
させることで、第2図〜第4図に示すようにロッカーブ
ラシ15を、車体のロッカ一部外側面に当接して洗浄し
、さらに車輪31の外側面に当接させて、ホイールキャ
ップ32やリム33などの洗浄を行うと同時に、車体下
半分の洗浄を行える。そしてシリンダ装置18を収縮さ
せることで、第1図に示すように車輪31からロッカー
ブラシ15を離間させ得る。
本体1を往復走行させながら、各ブラシ11゜12、1
5の当接離開動、洗浄水アーチ4.6を介しての洗浄水
供給、ワックスアーチ5,7を介してのワックス供給、
洗剤アーチ8を介しての洗剤供給とを適宜に組み合せて
作動させることで所期の洗車を行える。その際にロッカ
ーブラシ15の当接M開動は、第1図に示すように離間
状態からシリンダ装置18を伸展させ、リンク17を介
して保持枠16を、その姿勢を乱すことなく内方へ移動
させることで、第2図〜第4図に示すようにロッカーブ
ラシ15を、車体のロッカ一部外側面に当接して洗浄し
、さらに車輪31の外側面に当接させて、ホイールキャ
ップ32やリム33などの洗浄を行うと同時に、車体下
半分の洗浄を行える。そしてシリンダ装置18を収縮さ
せることで、第1図に示すように車輪31からロッカー
ブラシ15を離間させ得る。
たとえば車輪31の汚れがひどいときなど、上述のよう
な通常の洗浄においては第4図に示すように、リム33
とホイールキャップ32が成すコーナ部35で、特にロ
ッカーブラシ15の回転方向29側の部分35aの洗浄
が不充分となる。このような事態を見込んで、あるいは
汚れに関係なく操作パネル28の工程スイッチを入れて
おき、そして所期の洗車をスタートさせる。すると車輪
31にロッカーブラシ15が対向したときに洗車機本体
1が停止または微連動し、そして上述したような第2図
〜第4図に示す洗浄が行われる。そして工程に基づいて
揺動装置22が作動され、伝動装!21を介して横軸2
0が一方向に設定角度で回動される。これによりアーム
23を介してロッカーブラシ15が左右方向軸心19の
周りで一方向に揺動されることになり、以って第5図に
示すように、洗浄が不充分となる部分35aが一方向に
移動することになり、第4図の部分35aの多くが正規
の洗浄を受けることになる。
な通常の洗浄においては第4図に示すように、リム33
とホイールキャップ32が成すコーナ部35で、特にロ
ッカーブラシ15の回転方向29側の部分35aの洗浄
が不充分となる。このような事態を見込んで、あるいは
汚れに関係なく操作パネル28の工程スイッチを入れて
おき、そして所期の洗車をスタートさせる。すると車輪
31にロッカーブラシ15が対向したときに洗車機本体
1が停止または微連動し、そして上述したような第2図
〜第4図に示す洗浄が行われる。そして工程に基づいて
揺動装置22が作動され、伝動装!21を介して横軸2
0が一方向に設定角度で回動される。これによりアーム
23を介してロッカーブラシ15が左右方向軸心19の
周りで一方向に揺動されることになり、以って第5図に
示すように、洗浄が不充分となる部分35aが一方向に
移動することになり、第4図の部分35aの多くが正規
の洗浄を受けることになる。
さらに工程に基づいて揺動装置22が前述とは逆方向に
作動され、ロッカーブラシ15を他方向に揺動させる。
作動され、ロッカーブラシ15を他方向に揺動させる。
これにより第6図に示すように、洗浄が不充分となる部
分35aが他方向に移動することになり、以って第4図
の部分35aの全てが正規の洗浄を受けることになる。
分35aが他方向に移動することになり、以って第4図
の部分35aの全てが正規の洗浄を受けることになる。
その後にロッカーブラシ15は第4図に示すように正規
の姿勢に戻される。
の姿勢に戻される。
発明の効果
上記構成の本発明によると、ロッカーブラシを左右方向
軸心の周りに#ll動させることで、車体のロッカ一部
から車体下半分の洗浄以外に、車輪の外側面に対する洗
浄を、全域に亘って正規にかつ充分に行うことができる
。これにより、リムやホイールキャップなどを傷付けな
い軟らがく長尺の毛からなるロッカーブラシを容易に採
用することができる。
軸心の周りに#ll動させることで、車体のロッカ一部
から車体下半分の洗浄以外に、車輪の外側面に対する洗
浄を、全域に亘って正規にかつ充分に行うことができる
。これにより、リムやホイールキャップなどを傷付けな
い軟らがく長尺の毛からなるロッカーブラシを容易に採
用することができる。
第1図〜第7図は本発明の一実施例を示し、第1図はロ
ッカーブラシ装置部の離間時の正面図、第2図は同当接
時の正面図、第3図は同側面図、第4図〜第6図は作用
状態を示す概略側面図、第7図は洗車機の側面図、第8
図は従来の作用状態を示す概略側面図である。 1・・・洗車機本体、15・・・ロッカーブラシ、16
・・・保持枠、17・・・リンク、18・・・シリンダ
装置、19・・・左右方向軸心、20・・・横軸、22
・・・揺動装置、23・・・アーム、24・・・回転軸
心、25・・・回転軸、27・・・回転装置、29・・
・回転方向、31・・・車輪、32・・・ホイールキャ
ップ、33・・・リム、35・・・コーナ部、35a・
・・部分。 第、3図 第S図 第1図
ッカーブラシ装置部の離間時の正面図、第2図は同当接
時の正面図、第3図は同側面図、第4図〜第6図は作用
状態を示す概略側面図、第7図は洗車機の側面図、第8
図は従来の作用状態を示す概略側面図である。 1・・・洗車機本体、15・・・ロッカーブラシ、16
・・・保持枠、17・・・リンク、18・・・シリンダ
装置、19・・・左右方向軸心、20・・・横軸、22
・・・揺動装置、23・・・アーム、24・・・回転軸
心、25・・・回転軸、27・・・回転装置、29・・
・回転方向、31・・・車輪、32・・・ホイールキャ
ップ、33・・・リム、35・・・コーナ部、35a・
・・部分。 第、3図 第S図 第1図
Claims (1)
- 1、洗車機本体に、左右一対の保持枠を互いに接近離間
自在に設け、これら保持枠に、左右方向軸心の周りで揺
動自在なアームと揺動装置とを設け、前記アームに、左
右方向軸心とは直交状の回転軸心の周りで回転自在なロ
ッカーブラシと回転装置とを設けたことを特徴とする洗
車機のロッカーブラシ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2200275A JPH0678056B2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 洗車機のロッカーブラシ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2200275A JPH0678056B2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 洗車機のロッカーブラシ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0485152A true JPH0485152A (ja) | 1992-03-18 |
| JPH0678056B2 JPH0678056B2 (ja) | 1994-10-05 |
Family
ID=16421614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2200275A Expired - Fee Related JPH0678056B2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 洗車機のロッカーブラシ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0678056B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021117975A1 (ko) * | 2019-12-12 | 2021-06-17 | 이동효 | 자동차용 휠세척장치 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2023156787A1 (en) | 2022-02-18 | 2023-08-24 | Johnson Matthey Public Limited Company | Ammonia-burning combustion engine |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6184068U (ja) * | 1984-11-08 | 1986-06-03 |
-
1990
- 1990-07-27 JP JP2200275A patent/JPH0678056B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6184068U (ja) * | 1984-11-08 | 1986-06-03 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021117975A1 (ko) * | 2019-12-12 | 2021-06-17 | 이동효 | 자동차용 휠세척장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0678056B2 (ja) | 1994-10-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |