JPH048576A - 印章自動彫刻装置 - Google Patents
印章自動彫刻装置Info
- Publication number
- JPH048576A JPH048576A JP11022290A JP11022290A JPH048576A JP H048576 A JPH048576 A JP H048576A JP 11022290 A JP11022290 A JP 11022290A JP 11022290 A JP11022290 A JP 11022290A JP H048576 A JPH048576 A JP H048576A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- display
- mouse
- seal
- engraving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 abstract 5
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 abstract 5
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 235000016623 Fragaria vesca Nutrition 0.000 description 1
- 240000009088 Fragaria x ananassa Species 0.000 description 1
- 235000011363 Fragaria x ananassa Nutrition 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 1
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacture Or Reproduction Of Printing Formes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は印章を彫刻する彫刻機とこの彫刻機を制御す
るコンピュータを有する印章自動彫刻装置に関するもの
である。
るコンピュータを有する印章自動彫刻装置に関するもの
である。
[従来の技術1
従来この種の印章自動彫刻装置では彫刻する文字をキー
ボードにより選定しているため、印章には僅かの文字を
選定するけれどもキーボードの使用方法に熟練する必要
があってコンピュータを全く知らない印章病の従事者や
技能士は使用しに(いという欠、φ、があった。
ボードにより選定しているため、印章には僅かの文字を
選定するけれどもキーボードの使用方法に熟練する必要
があってコンピュータを全く知らない印章病の従事者や
技能士は使用しに(いという欠、φ、があった。
[発明が解決しようとする課題]
この発明はこのような点を解決してキーボードによるこ
となくして藺草に文字の選定ができるようにしたコンピ
ュータにより制御する印章自動彫刻装置を提供するもの
である。
となくして藺草に文字の選定ができるようにしたコンピ
ュータにより制御する印章自動彫刻装置を提供するもの
である。
[課題を解決するための手段1
この発明は印章を彫刻する彫刻機とこの彫刻機を制御す
るコンピュータを有する印章自動彫刻装置であって、前
記コンピュータには少な(とも平板名より成る50音を
包含する50音データが記憶させてあり、文字を指定す
る場合この50音デタがコンピュータのデスプレイ上に
表示されこれをマウスにより選定して文字を決めること
ができるものであることを特徴とする印章自動彫刻装置
を提供するものである。
るコンピュータを有する印章自動彫刻装置であって、前
記コンピュータには少な(とも平板名より成る50音を
包含する50音データが記憶させてあり、文字を指定す
る場合この50音デタがコンピュータのデスプレイ上に
表示されこれをマウスにより選定して文字を決めること
ができるものであることを特徴とする印章自動彫刻装置
を提供するものである。
[実施例]
以下図面を参照しながらこの発明の一実施例について説
明する。
明する。
この発明の装置の全体の概略を示す第2図において、1
0はコンピュータすなわちパソコン、11はその本体、
12はデスプレイ、13はキーボード、15はマウス、
16はハードキーである。
0はコンピュータすなわちパソコン、11はその本体、
12はデスプレイ、13はキーボード、15はマウス、
16はハードキーである。
17は彫刻機、18はこの彫刻機をパソコン10からの
信号を受けて制御するコントローラーで、それぞれ図示
のようにケーブルで接続しである。
信号を受けて制御するコントローラーで、それぞれ図示
のようにケーブルで接続しである。
20はパソコン10から図示してないコンセントへ接続
させる電源ケーブルである。
させる電源ケーブルである。
パソコン100本体11の記憶装置には第1図に示す5
0音データ30が記憶させである。パソコン10の電源
をオンにしかつ印章彫刻を選定しキーボード13上のリ
ターンキー32を押すとデスプレイ12に第1図に示す
メニュー33が表示される。マウス15を本体11の前
のテーブル上で移動させるとカーソル35がデスプレイ
12上で移動するから、例えばメニュー33の「文字」
に合わせるとこの部分の色が変り、マウス15の左ボタ
ン36を押すと50音データ30がデスプレイ12上に
表示される。マウス15の左ボタン36は実行又は決定
の操作を行ないかつ右ボタン37は取出又は消去の操作
を行なうものである。
0音データ30が記憶させである。パソコン10の電源
をオンにしかつ印章彫刻を選定しキーボード13上のリ
ターンキー32を押すとデスプレイ12に第1図に示す
メニュー33が表示される。マウス15を本体11の前
のテーブル上で移動させるとカーソル35がデスプレイ
12上で移動するから、例えばメニュー33の「文字」
に合わせるとこの部分の色が変り、マウス15の左ボタ
ン36を押すと50音データ30がデスプレイ12上に
表示される。マウス15の左ボタン36は実行又は決定
の操作を行ないかつ右ボタン37は取出又は消去の操作
を行なうものである。
50音データ30から例えば「日本太部」という印章用
文字を求めるにはマウス15をテーブル上で移動させて
順次平板名の文字にカーソル35を合わせて左ボタン3
6を押すことを繰り返し「にほんたろう」とデスプレイ
12の変換ライン40に表示することができる。カーソ
ル35を50音データ30の「変」とある部分に合わせ
てマウス15の左ボタン36を押すと漢字に変換される
。もし、同音の他の字が出た場合には[覧」にカソル3
5を合わせて左ボタン36を押すと同音の文字が順次数
字を伴って表われ50音データ30の数字により選定で
きるようになっている。それぞれの文字を確定するごと
に50音データ30の「確」とある部分にカーソル35
を合わせて左ボタン36を押すと確定した文字が50音
データ30の確定文字表示部41に表示される。全部の
文字が確定した場合50音データ30にrc RJとあ
る部分にカーソル35を合わせて左ボタン36を押すと
確定文字表示部41にある文字が「文字1」とある部分
に移されて文字の選定が完了する。詳細な説明は省略す
るが、難しい印章用文字を選定するにはJIS規定の番
号を50音データ30で指定して行なうこともできるよ
うになっている。また、印章に二重丸を形成し外側に社
名を表示しかつ内側に役職印を表示するような場合には
先ず外側の文字が確定すると「文字1」とある部分に移
りかつもう一度文字を選んで確定すると「文字2Jとあ
る部分に移るようになっている。
文字を求めるにはマウス15をテーブル上で移動させて
順次平板名の文字にカーソル35を合わせて左ボタン3
6を押すことを繰り返し「にほんたろう」とデスプレイ
12の変換ライン40に表示することができる。カーソ
ル35を50音データ30の「変」とある部分に合わせ
てマウス15の左ボタン36を押すと漢字に変換される
。もし、同音の他の字が出た場合には[覧」にカソル3
5を合わせて左ボタン36を押すと同音の文字が順次数
字を伴って表われ50音データ30の数字により選定で
きるようになっている。それぞれの文字を確定するごと
に50音データ30の「確」とある部分にカーソル35
を合わせて左ボタン36を押すと確定した文字が50音
データ30の確定文字表示部41に表示される。全部の
文字が確定した場合50音データ30にrc RJとあ
る部分にカーソル35を合わせて左ボタン36を押すと
確定文字表示部41にある文字が「文字1」とある部分
に移されて文字の選定が完了する。詳細な説明は省略す
るが、難しい印章用文字を選定するにはJIS規定の番
号を50音データ30で指定して行なうこともできるよ
うになっている。また、印章に二重丸を形成し外側に社
名を表示しかつ内側に役職印を表示するような場合には
先ず外側の文字が確定すると「文字1」とある部分に移
りかつもう一度文字を選んで確定すると「文字2Jとあ
る部分に移るようになっている。
50音データ30には濁声及び半濁点が表示しであるが
、このようにすることな(濁音及び半濁音の平板名が表
示してあってもよい。
、このようにすることな(濁音及び半濁音の平板名が表
示してあってもよい。
[発明の効果]
この発明は前述したようにして彫刻する印章の文字を選
定するから、キーボードにより文字を選定する必要がな
(なるため印章店の従事者や技能士等のパソコンの未熟
練者でも非常に容易に文字を選定できるようになりコン
ピュータにより制御する印章自動彫刻装置が広(実用で
きるようになるという効果を有している。
定するから、キーボードにより文字を選定する必要がな
(なるため印章店の従事者や技能士等のパソコンの未熟
練者でも非常に容易に文字を選定できるようになりコン
ピュータにより制御する印章自動彫刻装置が広(実用で
きるようになるという効果を有している。
第1図はこの発明の一実施例におけるパソコンのデスプ
レイのある表示状態の画面を示す正面図、第2図はこの
発明の装置の概略を示す説明図である。 10はパソコン、12はデスプレイ、13はキボード、
15はマウス、17は彫刻機、3oは50音データ、3
5はカーソル。
レイのある表示状態の画面を示す正面図、第2図はこの
発明の装置の概略を示す説明図である。 10はパソコン、12はデスプレイ、13はキボード、
15はマウス、17は彫刻機、3oは50音データ、3
5はカーソル。
Claims (1)
- 1、印章を彫刻する彫刻機とこの彫刻機を制御するコン
ピュータを有する印章自動彫刻装置であつて、前記コン
ピュータには少なくとも平板名より成る50音を包含す
る50音データが記憶させてあり、文字を指定する場合
この50音データがコンピュータのデスプレイ上に表示
されこれをマウスにより選定して文字を決めることがで
きるものであることを特徴とする印章自動彫刻装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11022290A JPH048576A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 印章自動彫刻装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11022290A JPH048576A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 印章自動彫刻装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH048576A true JPH048576A (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=14530181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11022290A Pending JPH048576A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 印章自動彫刻装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048576A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016049642A (ja) * | 2014-08-28 | 2016-04-11 | 株式会社モリイチ | 印鑑セット及び印鑑セット制作装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63178098A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-22 | 日本マイクロエンジニアリング株式会社 | 印鑑彫刻システム |
| JPS63188083A (ja) * | 1987-01-30 | 1988-08-03 | Nippon Micro Eng Kk | 印鑑自動販売システム |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP11022290A patent/JPH048576A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63178098A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-22 | 日本マイクロエンジニアリング株式会社 | 印鑑彫刻システム |
| JPS63188083A (ja) * | 1987-01-30 | 1988-08-03 | Nippon Micro Eng Kk | 印鑑自動販売システム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016049642A (ja) * | 2014-08-28 | 2016-04-11 | 株式会社モリイチ | 印鑑セット及び印鑑セット制作装置 |
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