JPH0486287U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0486287U JPH0486287U JP12877090U JP12877090U JPH0486287U JP H0486287 U JPH0486287 U JP H0486287U JP 12877090 U JP12877090 U JP 12877090U JP 12877090 U JP12877090 U JP 12877090U JP H0486287 U JPH0486287 U JP H0486287U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- fixed shaft
- door
- opening
- floppy disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Description
第1図は本考案のフロツピーデイスク装置の正
面図、第2図は第1図のXの部分に内蔵されてる
ドア開閉機構の模式的説明図、第3図は第2図の
水平アーム7の形状および動作の説明図で、同図
1はドアを開いた状態の平面図、同図2はドアを
閉じた状態の平面図、同図3はドア開閉時におけ
る第2図の開閉棒8の水平アーム7上での相対的
軌跡を示す平面図、同図4は同図3のA−A線断
面図、第4図は第1図の押釦スイツチ3の機能を
示す説明図で、同図1は押釦スイツチを押し込ん
だ状態、同図3は押釦スイツチを引き出した状態
、同図2は同図1と3の中間の押釦スイツチの状
態を示す。 1……フロツピーデイスク装置、1a……ケー
ス、2a,2b……フロツピーデイスク出入口、
3……押釦スイツチ、4,4a,4b……ドア、
5……フレーム、6……固定軸、6a……リング
、7……水平アーム、7a……水平アーム(浮き
上がつた位置)、7b……側面、7c……切欠き
、7d……溝、7e……斜面、7f……張り出し
、7g……先端部、8……開閉棒、8a……開閉
棒(ドア閉の位置)、8b……頂部、9……スプ
リング、10……ストツパ、10a……プランジ
ヤ、11……シリンダ、11a……ロツド、13
……止め棒、a1,a2;b1,b2……接触子
(ドア4a用)、c1,c2;d1,d2……接
触子(ドア4b用)。
面図、第2図は第1図のXの部分に内蔵されてる
ドア開閉機構の模式的説明図、第3図は第2図の
水平アーム7の形状および動作の説明図で、同図
1はドアを開いた状態の平面図、同図2はドアを
閉じた状態の平面図、同図3はドア開閉時におけ
る第2図の開閉棒8の水平アーム7上での相対的
軌跡を示す平面図、同図4は同図3のA−A線断
面図、第4図は第1図の押釦スイツチ3の機能を
示す説明図で、同図1は押釦スイツチを押し込ん
だ状態、同図3は押釦スイツチを引き出した状態
、同図2は同図1と3の中間の押釦スイツチの状
態を示す。 1……フロツピーデイスク装置、1a……ケー
ス、2a,2b……フロツピーデイスク出入口、
3……押釦スイツチ、4,4a,4b……ドア、
5……フレーム、6……固定軸、6a……リング
、7……水平アーム、7a……水平アーム(浮き
上がつた位置)、7b……側面、7c……切欠き
、7d……溝、7e……斜面、7f……張り出し
、7g……先端部、8……開閉棒、8a……開閉
棒(ドア閉の位置)、8b……頂部、9……スプ
リング、10……ストツパ、10a……プランジ
ヤ、11……シリンダ、11a……ロツド、13
……止め棒、a1,a2;b1,b2……接触子
(ドア4a用)、c1,c2;d1,d2……接
触子(ドア4b用)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 フロツピーデイスクを出し入れする口を複数備
え、各々にドアを備えたフロツピーデイスク装置
において、 前記ドアの各々に垂直に固設された開閉棒と、 前記フロツピーデイスク装置内に、前記ドアと
対応して垂直に設けられた固定軸と、 前記固定軸に嵌合して、該固定軸の軸心廻りを
水平に回動可能に、かつ上下に移動できるように
該固定軸に直角に取付けられた水平のアームであ
つて、該アームの一つの側面が該アームの先端部
を起点とし、前記固定軸側に曲率の中心を有する
凸面で、かつ該アームより遠ざかるように延びる
曲線部分を形成し、該曲線部分の先端からアーム
の先端の方向に楔形に切込まれた切欠きを有し、
該切欠きの他端がアームより突出した棒状の突出
部と接続され、アームの下面には前記開閉棒の上
端の頂部が嵌入して摺動し得る溝を有する水平ア
ームと、 前記水平アームを下方に向かつて押圧し、かつ
アームの水平方向の回動に抵抗を与えるように前
記固定軸の上方に設けられたスプリングと、 前記水平アームをロツクするストツパ装置と、 前記水平アームを水平に押圧して前記ドアを開
かせる旋回装置と、 前記ストツパ装置および前記旋回装置を作動さ
せるための押釦スイツチを備えた制御装置とを有
することを特徴とするフロツピーデイスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12877090U JPH0486287U (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12877090U JPH0486287U (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0486287U true JPH0486287U (ja) | 1992-07-27 |
Family
ID=31876213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12877090U Pending JPH0486287U (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0486287U (ja) |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP12877090U patent/JPH0486287U/ja active Pending