JPH0486427A - ダクト式空気調和機 - Google Patents
ダクト式空気調和機Info
- Publication number
- JPH0486427A JPH0486427A JP19944590A JP19944590A JPH0486427A JP H0486427 A JPH0486427 A JP H0486427A JP 19944590 A JP19944590 A JP 19944590A JP 19944590 A JP19944590 A JP 19944590A JP H0486427 A JPH0486427 A JP H0486427A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- blow
- circulation
- duct
- port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 18
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 7
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 abstract 1
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- QIQXTHQIDYTFRH-UHFFFAOYSA-N octadecanoic acid Chemical compound CCCCCCCCCCCCCCCCCC(O)=O QIQXTHQIDYTFRH-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Central Air Conditioning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ダクト式空気調和機(以下ダクト式空調機と
称す)に関するものである。
称す)に関するものである。
従来の技術
最近、空調方式の一つとして、各室内ごとに室内ユニッ
トを備える方向から、この室内ユニットを備えることな
くダクトを各室に配設して空調を行う方法が取り入れら
れ始めている。こうしたダクト式空調機は第2図に示す
ように、天井裏21内に、熱交換器22とこの熱交換器
22に通風する送風機23を内蔵する空調機本体24を
設置し、各室の内の一つである天井面28に設けた吸込
グリル25を取り付けた吸込チャンバー26と、同室の
吹出グリル27を取り付けた吹出チャンバー29を、前
記空調機本体24にそれぞれダクト30で接続するよう
にしている。そこで複数の部屋に設置する場合は、それ
ぞれの部屋の天井面に吸込グリルを取り付けた吸込チャ
ンバー(図示せず)と、吹出グリル27aを取り付けた
吹出チャンバー29aを設置するが、空調機本体24の
吹出側チャンバー31にダクト30を接続する取付口3
2a、32bを設けて吹出空気を分流する方式が用いら
れる。さらに複数の部屋の空調負荷が異なる場合のため
に、前記吹出チャンバー29と、吹出チャンバー29a
のそれぞれのダクト接続口33a、33bにダンパー3
4a、34bを設置し、手動または自動でこのダンパー
34a。
トを備える方向から、この室内ユニットを備えることな
くダクトを各室に配設して空調を行う方法が取り入れら
れ始めている。こうしたダクト式空調機は第2図に示す
ように、天井裏21内に、熱交換器22とこの熱交換器
22に通風する送風機23を内蔵する空調機本体24を
設置し、各室の内の一つである天井面28に設けた吸込
グリル25を取り付けた吸込チャンバー26と、同室の
吹出グリル27を取り付けた吹出チャンバー29を、前
記空調機本体24にそれぞれダクト30で接続するよう
にしている。そこで複数の部屋に設置する場合は、それ
ぞれの部屋の天井面に吸込グリルを取り付けた吸込チャ
ンバー(図示せず)と、吹出グリル27aを取り付けた
吹出チャンバー29aを設置するが、空調機本体24の
吹出側チャンバー31にダクト30を接続する取付口3
2a、32bを設けて吹出空気を分流する方式が用いら
れる。さらに複数の部屋の空調負荷が異なる場合のため
に、前記吹出チャンバー29と、吹出チャンバー29a
のそれぞれのダクト接続口33a、33bにダンパー3
4a、34bを設置し、手動または自動でこのダンパー
34a。
34bの開度を調整することで風量を調整し、それぞれ
の空調負荷に見合った運転が出来るようにしていた。
の空調負荷に見合った運転が出来るようにしていた。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、ダンパー34a。
34bの開度を調整して風量を絞って行(と、吹出グリ
ル27あるいは、吹出グリル27aよりの吹き出し風速
が低下し、床面への吹出空気の到達量が減少して、快適
な温度分布が得られなくなるという課題を有していた。
ル27あるいは、吹出グリル27aよりの吹き出し風速
が低下し、床面への吹出空気の到達量が減少して、快適
な温度分布が得られなくなるという課題を有していた。
本発明は、このような課題を解決するもので、ダンパー
の開度を調整して風量を絞って行っても吹出グリルより
の吹き出し風速を確保し、快適な温度分布が得られる吹
出装置を提供しようとするものである。
の開度を調整して風量を絞って行っても吹出グリルより
の吹き出し風速を確保し、快適な温度分布が得られる吹
出装置を提供しようとするものである。
課題を解決するための手段
この課題を解決するために本発明は、吹き出し本体の一
側面のダクト取付口にダンパーと、吹き出し本体と接続
するグリルと、このグリルには送風風路と連通した送風
用吹き出し口と、循環用吹き出し口および循環用吸い込
み口とを備え、前記送風風路と、前記循環用吹き出し口
に連通した吹き出し用風路との間に上仕切板を設け、前
記循環用吸い込み口に対応した吸い込み用風路と、前記
循環用吹き出し口に対応した吹き出し用風路との間に室
内循環用送風機とを備え、前記室内循環用送風機の下方
に上仕切板を備える構成としたものである。
側面のダクト取付口にダンパーと、吹き出し本体と接続
するグリルと、このグリルには送風風路と連通した送風
用吹き出し口と、循環用吹き出し口および循環用吸い込
み口とを備え、前記送風風路と、前記循環用吹き出し口
に連通した吹き出し用風路との間に上仕切板を設け、前
記循環用吸い込み口に対応した吸い込み用風路と、前記
循環用吹き出し口に対応した吹き出し用風路との間に室
内循環用送風機とを備え、前記室内循環用送風機の下方
に上仕切板を備える構成としたものである。
作 用
この構成により、ダンパーの開度を調整するべく、仮に
空調機本体よりの風量を絞って送風用吹き出し口よりの
吹き出し風速が低下したとき、室内循環用送風機の運転
により吹き出し用風路に連通した循環用吹き出し口の風
速が加算されて風速により床面まで到達し、ダンパーを
全開にすると、室内循環用送風機は停止して、送風風路
からのみの風速で吹き出され、ダンパーを閉にすると、
室内循環用送風機のみにより室内空気を循環せしめ、い
ずれの場合でも常に室内の温度分布が良好に確保される
こととなる。
空調機本体よりの風量を絞って送風用吹き出し口よりの
吹き出し風速が低下したとき、室内循環用送風機の運転
により吹き出し用風路に連通した循環用吹き出し口の風
速が加算されて風速により床面まで到達し、ダンパーを
全開にすると、室内循環用送風機は停止して、送風風路
からのみの風速で吹き出され、ダンパーを閉にすると、
室内循環用送風機のみにより室内空気を循環せしめ、い
ずれの場合でも常に室内の温度分布が良好に確保される
こととなる。
実施例
以下本発明の一実施例を第1図を参照しながら説明する
。図において、吹き出し本体16には吹出チャンバー1
の一側面2にダクト取付口3が設けてあり、空調機本体
く図示せず)と接続しているダクト4を取り付けている
。また、前記ダクト取付口3には風量調整用ダンパー5
が設けてあって、このダンパー5の開度で空調機本体よ
りの風量を調整している。この吹出チャンバー1の内部
には室内循環用送風機6が設けてあり、この室内循環用
送風機6は吸い込み用風路7と吹き出し用風路8とに区
画され、前記吹き出し用風路8と、主に送風される送風
風路9との間には、上仕切板10が設けられている。ま
た、前記吹き出し用本体16の下面は吹出グリル12を
接合して天井面に取着されている。前記吹出グリル12
は、送風風路9と連通し、ルーパー15aを備えた送風
用吹き出し口15と、前記上仕切板10によって区画形
成した吹き出し用風路8側にもルーパー14aを備えた
循環用吹き出し口14を設けている。
。図において、吹き出し本体16には吹出チャンバー1
の一側面2にダクト取付口3が設けてあり、空調機本体
く図示せず)と接続しているダクト4を取り付けている
。また、前記ダクト取付口3には風量調整用ダンパー5
が設けてあって、このダンパー5の開度で空調機本体よ
りの風量を調整している。この吹出チャンバー1の内部
には室内循環用送風機6が設けてあり、この室内循環用
送風機6は吸い込み用風路7と吹き出し用風路8とに区
画され、前記吹き出し用風路8と、主に送風される送風
風路9との間には、上仕切板10が設けられている。ま
た、前記吹き出し用本体16の下面は吹出グリル12を
接合して天井面に取着されている。前記吹出グリル12
は、送風風路9と連通し、ルーパー15aを備えた送風
用吹き出し口15と、前記上仕切板10によって区画形
成した吹き出し用風路8側にもルーパー14aを備えた
循環用吹き出し口14を設けている。
また、前記吸い込み用風路7に対応して循環用吸い込み
口13が設けられるとともに、前記吸い込み用風路7と
、前記吹き出し用風路8とを構成するための上仕切板1
1を設けている。
口13が設けられるとともに、前記吸い込み用風路7と
、前記吹き出し用風路8とを構成するための上仕切板1
1を設けている。
上記構成において、ダクト4を通して空調機本体より送
られてくる空気は、ダンパー5によって風量が調整され
、送風風路9を通して送風用吹き出し口15より主に室
内へ吹き出すのである。このとき、ダンパー5によって
風量が絞られる場合は、送風風路9を通風する風量が少
なく、したがって送風用吹き出し口15から吹き出され
る風量も少ないために、吹き出し風速がなく、居住空間
までは到達しない。したがって、このとき、室内循環用
送風機6を運転することで、循環用吸い込み口13から
室内空気が吸い込まれ、吸い込み用風路7を経て、吹き
出し用風路8に流れ、循環用吹き出し口14より吹き出
すことで、前記送風用吹き出し口15より吹き出す空気
とともに風速の速い状態となり、居住空間、あるいは床
面まで到達できるのである。このことにより、ダンパー
5で風量を絞っても十分に良好な温度分布となる。次に
ダンパー5が閉となったときは、室内循環用送風機6の
み運転して、室内空気を緩やかに、かつ均一に分布させ
るのである。次に、ダンパー5を全開としたときは、室
内循環用送風機6は停止して、送風用吹き出し口15か
ら吹き出す風量は風速が十分にあるから、室内の温度分
布は十分良好に保たれるのである。
られてくる空気は、ダンパー5によって風量が調整され
、送風風路9を通して送風用吹き出し口15より主に室
内へ吹き出すのである。このとき、ダンパー5によって
風量が絞られる場合は、送風風路9を通風する風量が少
なく、したがって送風用吹き出し口15から吹き出され
る風量も少ないために、吹き出し風速がなく、居住空間
までは到達しない。したがって、このとき、室内循環用
送風機6を運転することで、循環用吸い込み口13から
室内空気が吸い込まれ、吸い込み用風路7を経て、吹き
出し用風路8に流れ、循環用吹き出し口14より吹き出
すことで、前記送風用吹き出し口15より吹き出す空気
とともに風速の速い状態となり、居住空間、あるいは床
面まで到達できるのである。このことにより、ダンパー
5で風量を絞っても十分に良好な温度分布となる。次に
ダンパー5が閉となったときは、室内循環用送風機6の
み運転して、室内空気を緩やかに、かつ均一に分布させ
るのである。次に、ダンパー5を全開としたときは、室
内循環用送風機6は停止して、送風用吹き出し口15か
ら吹き出す風量は風速が十分にあるから、室内の温度分
布は十分良好に保たれるのである。
発明の効果
前記実施例の説明より明らかなように本発明は、吹き出
し本体のダクト取付口にダンパーと、吹き出し本体の内
部に送風風路と吹き出し用風路との間に上付切板を設け
、前記吹き出し本体と接合した吹出グリルに送風用吹き
出し口と循環用吹き出し口および循環用吸い込み口とを
備えるとともに、吸い込み用風路に下付切板を介して室
内循環用送風機を設けた構成としたから、ダンパーて風
量を絞ったとき、室内循環用送風機で吹き出し風速を速
(することができ、室内の温度分布を良好に、かつ均一
に保つことができ、ダンパーを閉にしたときは、室内循
環用送風機の運転で室内空気の循環を行わせて温度分布
を均一に保ち、ダンパーが全開のときは、室内循環用送
風機は停止となり、送風用吹き出し口からのみの風速で
十分な温度分布が得られ、いずれの場合でも床面、居住
空間に到達するに十分な風量が確保され、快適な温度分
布が得られるという効果を有するものである。
し本体のダクト取付口にダンパーと、吹き出し本体の内
部に送風風路と吹き出し用風路との間に上付切板を設け
、前記吹き出し本体と接合した吹出グリルに送風用吹き
出し口と循環用吹き出し口および循環用吸い込み口とを
備えるとともに、吸い込み用風路に下付切板を介して室
内循環用送風機を設けた構成としたから、ダンパーて風
量を絞ったとき、室内循環用送風機で吹き出し風速を速
(することができ、室内の温度分布を良好に、かつ均一
に保つことができ、ダンパーを閉にしたときは、室内循
環用送風機の運転で室内空気の循環を行わせて温度分布
を均一に保ち、ダンパーが全開のときは、室内循環用送
風機は停止となり、送風用吹き出し口からのみの風速で
十分な温度分布が得られ、いずれの場合でも床面、居住
空間に到達するに十分な風量が確保され、快適な温度分
布が得られるという効果を有するものである。
第1図は本発明の一実施例のダクト式空気調和機を示す
断面図、第2図は従来のダクト式空気調和機を示す斜視
図である。 1・・・・・・吹出チャンバー、6・・・・・・室内循
環用送風機、7・・・・・・吸い込み用風路、8・・・
・・・吹き出し用風路、9・・・・・・送風風路、13
・・・・・・循環用吸い込み口、14・・・・・・循環
用吹き出し口、15・・・・・・送風用吹き出し口。 第 1図 ++父さ比しラービノハ゛ 室内i丁1軍妖−鼠い東 吸\)込み月り針、 ロタさ力巳しh昭二H& −r1鳳椿 ンaf1吊り址Y)ゼLンナロ l育王」弔Ilりさ記CD
断面図、第2図は従来のダクト式空気調和機を示す斜視
図である。 1・・・・・・吹出チャンバー、6・・・・・・室内循
環用送風機、7・・・・・・吸い込み用風路、8・・・
・・・吹き出し用風路、9・・・・・・送風風路、13
・・・・・・循環用吸い込み口、14・・・・・・循環
用吹き出し口、15・・・・・・送風用吹き出し口。 第 1図 ++父さ比しラービノハ゛ 室内i丁1軍妖−鼠い東 吸\)込み月り針、 ロタさ力巳しh昭二H& −r1鳳椿 ンaf1吊り址Y)ゼLンナロ l育王」弔Ilりさ記CD
Claims (1)
- 吹き出し本体の一側面のダクト取付口にダンパーと、吹
き出し本体と接続するグリルと、このグリルには送風風
路と連通した送風用吹き出し口と、循環用吹き出し口お
よび循環用吸い込み口とを備え、前記送風風路と、前記
循環用吹き出し口に連通した吹き出し用風路との間に上
仕切板を設け、前記循環用吸い込み口に対応した吸い込
み用風路と、前記循環用吹き出し口に対応した吹き出し
用風路との間に室内循環用送風機とを備え、前記室内循
環用送風機の下方に下仕切板を備えてなるダクト式空気
調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19944590A JPH0486427A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | ダクト式空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19944590A JPH0486427A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | ダクト式空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0486427A true JPH0486427A (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=16407936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19944590A Pending JPH0486427A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | ダクト式空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0486427A (ja) |
-
1990
- 1990-07-27 JP JP19944590A patent/JPH0486427A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS58173322A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH07248133A (ja) | 空気調和機の室外機 | |
| JP4370461B2 (ja) | 空気調和装置の室内ユニット | |
| JPH1078244A (ja) | 空気調和装置 | |
| JP3516507B2 (ja) | クリーンルームシステム | |
| JPH0486427A (ja) | ダクト式空気調和機 | |
| JP2002039606A (ja) | 給気ファンユニット | |
| JP2930295B1 (ja) | ファンコイルユニット | |
| JPH04281138A (ja) | 空調換気装置 | |
| JP3024777B2 (ja) | ダクト式空気調和機 | |
| JPH05172371A (ja) | 空調システムを有する家屋 | |
| JPH0285636A (ja) | パーソナル空調装置 | |
| JP2001324170A (ja) | 空気調和機 | |
| JP2000104968A (ja) | クリーンルームシステム | |
| JPH04324052A (ja) | 給気グリル | |
| JPH0317046B2 (ja) | ||
| JPH07324805A (ja) | ウォールスルー形マルチファンコイルユニットとその運転方法 | |
| JP2002081730A (ja) | 空調機構 | |
| JPH01123930A (ja) | 熱交換気空調システム | |
| JPH0743152B2 (ja) | 個別形空気調和機の給気装置 | |
| JP2888209B2 (ja) | 室内空気の室内全還流法 | |
| JPH0543934B2 (ja) | ||
| JPH04198656A (ja) | 空調システム及び該システムに用いる多孔パネル | |
| JPH0752023B2 (ja) | 一体型集中空調システム | |
| JPS5928266Y2 (ja) | 調和空気送風装置 |