JPH0486473A - 冷凍冷蔵ショーケース - Google Patents
冷凍冷蔵ショーケースInfo
- Publication number
- JPH0486473A JPH0486473A JP20294990A JP20294990A JPH0486473A JP H0486473 A JPH0486473 A JP H0486473A JP 20294990 A JP20294990 A JP 20294990A JP 20294990 A JP20294990 A JP 20294990A JP H0486473 A JPH0486473 A JP H0486473A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- night cover
- showcase
- opening
- cover
- night
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
- Refrigerator Housings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、アイスクリームのストッカー等に使用される
冷凍冷蔵ショーケースに関するものであり、特に、防犯
用のナイトカバーに関するものである。
冷凍冷蔵ショーケースに関するものであり、特に、防犯
用のナイトカバーに関するものである。
(従来の技術と解決しようとする課題)従来よりアイス
クリーム等が収納される冷凍冷蔵ショーケースとしては
、ショーケース本体の上面に商品出入用の開口部を有し
たものが多く使用されている。
クリーム等が収納される冷凍冷蔵ショーケースとしては
、ショーケース本体の上面に商品出入用の開口部を有し
たものが多く使用されている。
このショーケース 110は、通常販売店の外に置かれ
ていることが多いため、夜間の盗難防止用のために第8
図及び第9図に示すような構造となっていた。
ていることが多いため、夜間の盗難防止用のために第8
図及び第9図に示すような構造となっていた。
すなわち、鉄板等の剛性のある材料よりなるナイトカバ
ー 116の前面には、南金錠118の取付は可能な係
合部が設けられ、後面には、一対の下方か内側に屈曲し
たヒンジ受け部120が設けられている。また、ショー
ケース本体114の前面には、ナイトカバー 116の
係合部と係合可能な錠前部が段lすられ、後面には、ヒ
ンジ受け部120と係合するヒンジ軸部122が突設さ
れている。
ー 116の前面には、南金錠118の取付は可能な係
合部が設けられ、後面には、一対の下方か内側に屈曲し
たヒンジ受け部120が設けられている。また、ショー
ケース本体114の前面には、ナイトカバー 116の
係合部と係合可能な錠前部が段lすられ、後面には、ヒ
ンジ受け部120と係合するヒンジ軸部122が突設さ
れている。
そして、ナイトカバー 116をショーケース本体11
4に取付ける場合には、ヒンジ受け部120とヒンジ軸
部122を係合させた後(第9図参照)、ショーケース
本体114の上部にナイトカバー 116をかぶせ、錠
前部と係合部を係合させて南金錠II8で固定している
。これにより、夜間にショーケース本体114内部の商
品を盗まれるのを防止している。
4に取付ける場合には、ヒンジ受け部120とヒンジ軸
部122を係合させた後(第9図参照)、ショーケース
本体114の上部にナイトカバー 116をかぶせ、錠
前部と係合部を係合させて南金錠II8で固定している
。これにより、夜間にショーケース本体114内部の商
品を盗まれるのを防止している。
しかしなから、上記構成のナイトカバー 116である
と、昼間にナイトカバー 116を使用していない時、
その収納場所に困るとともに、夜間にナイトカバー 1
16をショーケース本体114に取付ける場合か面倒で
ある。また、取付の際、南金錠118や錠前等の部品点
数が多くなるという問題があった。
と、昼間にナイトカバー 116を使用していない時、
その収納場所に困るとともに、夜間にナイトカバー 1
16をショーケース本体114に取付ける場合か面倒で
ある。また、取付の際、南金錠118や錠前等の部品点
数が多くなるという問題があった。
そこで本発明は、夜間には容易にショーケース本体に取
飼けることができ、かつ、収納場所等もとらないナイト
カバーを有する冷凍冷蔵ンヨーケースを提供するもので
ある。
飼けることができ、かつ、収納場所等もとらないナイト
カバーを有する冷凍冷蔵ンヨーケースを提供するもので
ある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明の冷凍冷蔵ショーケースは、商品出入用の開口部
をショーケース本体上面に有する冷凍冷蔵ショーケース
であって、前記開口部を閉塞する剛性の板状のナイトカ
バーか設けられ、ナイトカバーの下縁の両端部に水平な
回動軸か設けられ、ナイトカバーがショーケース本体の
側面に沿って略直立した状態で上下動自在に摺動する摺
動孔がショーケース本体の少なくとも側面上端部に設け
られ、前記摺動孔の両端部に前記回転軸と嵌合するヒン
ジ受け部か設けられ、ナイトカバーを摺動孔から略直立
した状態で最上に引出した場合に回転軸とヒンジ受け部
が嵌合してナイトカバーが回転軸を中心に略直立した状
態から略水平な状態へ回動して前記開口部を閉塞するも
のである。
をショーケース本体上面に有する冷凍冷蔵ショーケース
であって、前記開口部を閉塞する剛性の板状のナイトカ
バーか設けられ、ナイトカバーの下縁の両端部に水平な
回動軸か設けられ、ナイトカバーがショーケース本体の
側面に沿って略直立した状態で上下動自在に摺動する摺
動孔がショーケース本体の少なくとも側面上端部に設け
られ、前記摺動孔の両端部に前記回転軸と嵌合するヒン
ジ受け部か設けられ、ナイトカバーを摺動孔から略直立
した状態で最上に引出した場合に回転軸とヒンジ受け部
が嵌合してナイトカバーが回転軸を中心に略直立した状
態から略水平な状態へ回動して前記開口部を閉塞するも
のである。
(作 用)
上記構成のショーケースであると、ナイトカバーを昼間
使用していない場合には、ショーケース本体の側面にそ
ってほぼ直立した状態でショーケース本体の横に収納し
ておく。
使用していない場合には、ショーケース本体の側面にそ
ってほぼ直立した状態でショーケース本体の横に収納し
ておく。
そして、ナイトカバーを使用する際には、ショーケース
本体の側面に沿って、はぼ直立した状態で上方に摺動孔
からナイトカバーを引き出す。
本体の側面に沿って、はぼ直立した状態で上方に摺動孔
からナイトカバーを引き出す。
ナイトカバーを摺動孔からもっとも引き出した状態から
ナイトカバーの下縁に設けられた回転軸と摺動孔に設け
られたヒンジ受け部とを嵌合させる。
ナイトカバーの下縁に設けられた回転軸と摺動孔に設け
られたヒンジ受け部とを嵌合させる。
そして、ナイトカバーを回転軸を中心にほぼ直立した状
態からほぼ水平な状態へ回動して、ショーケース本体に
ある開口部を閉塞する。
態からほぼ水平な状態へ回動して、ショーケース本体に
ある開口部を閉塞する。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
符号10はアイスクリーム用の冷凍冷蔵ショーケースで
あって、直方体のショーケース本体内部には、貯蔵室1
4か設けられている。また、ショーケース本体12の内
部には貯蔵室14を冷却するための冷却装置が設けられ
ている。
あって、直方体のショーケース本体内部には、貯蔵室1
4か設けられている。また、ショーケース本体12の内
部には貯蔵室14を冷却するための冷却装置が設けられ
ている。
符号16はショーケース本体12の上面に設けられた矩
形の開口部であって、貯蔵室14にあるアイスクリーム
を出入れするためのものである。
形の開口部であって、貯蔵室14にあるアイスクリーム
を出入れするためのものである。
符号18は開口部16を閉塞するためのスライド式の扉
であって、2枚のガラス板18a、18bよりなる。
であって、2枚のガラス板18a、18bよりなる。
符号20はショーケース本体12の上端部の外周に設け
られた枠体である。この枠体20は、ショーケース本体
12の側部に沿って突設された内壁22とこの内壁22
より連続して水平方向に設けられた水平壁24とこの水
平壁24より連続して下方に連接された外壁26とより
構成されている。この枠体2oの水平壁24の高さは、
ショーケース本体12の開口部16よりも高い位置に設
けられている。
られた枠体である。この枠体20は、ショーケース本体
12の側部に沿って突設された内壁22とこの内壁22
より連続して水平方向に設けられた水平壁24とこの水
平壁24より連続して下方に連接された外壁26とより
構成されている。この枠体2oの水平壁24の高さは、
ショーケース本体12の開口部16よりも高い位置に設
けられている。
符号28は、ショーケース本体12の右側壁L2aと枠
体20の内壁22との間に設けられた摺動孔である。こ
の摺動孔28は上下方向に貫通し、前後方向の長さは、
ショーケース本体12の右側壁12aとほぼ同じ長さで
ある。
体20の内壁22との間に設けられた摺動孔である。こ
の摺動孔28は上下方向に貫通し、前後方向の長さは、
ショーケース本体12の右側壁12aとほぼ同じ長さで
ある。
符号30.32は、摺動孔28の両端部における枠体2
0の内壁22と外壁26との間に設けられたリブであっ
て、枠体20の上端部から下端部まで設けられている。
0の内壁22と外壁26との間に設けられたリブであっ
て、枠体20の上端部から下端部まで設けられている。
リブ30とリブ32の間隔は、摺動孔28の左右方向の
間隔とほぼ同じように設けられている(第6図参照)。
間隔とほぼ同じように設けられている(第6図参照)。
符号34は、摺動孔28の両端部における内壁22の下
端部から切りかかれた切欠部であって、前記リブ30と
リブ32との間の内壁22が切り欠かれている(第6図
参照)。
端部から切りかかれた切欠部であって、前記リブ30と
リブ32との間の内壁22が切り欠かれている(第6図
参照)。
符号36はリブ30及びリブ32との間に設けられた水
平な阻止壁てあって、リブ30及びリブ32の上端部近
傍に設けられている(第6図参照)。
平な阻止壁てあって、リブ30及びリブ32の上端部近
傍に設けられている(第6図参照)。
符号38はナイトカバーてあって、鉄製の矩形の板より
構成され、このナイトカバー38の大きさは水平な状態
に置かれた場合に開口部16を閉塞する大きさに設定さ
れている。このナイトカバー38の厚さは摺動孔28の
左右方向の大きさとほぼ同じであり、前記摺動孔28の
内部を上下方向に摺動できるようになっている。
構成され、このナイトカバー38の大きさは水平な状態
に置かれた場合に開口部16を閉塞する大きさに設定さ
れている。このナイトカバー38の厚さは摺動孔28の
左右方向の大きさとほぼ同じであり、前記摺動孔28の
内部を上下方向に摺動できるようになっている。
符号40はナイトカバー38の下縁両端部にネジ42.
42によって固定された回転軸である。この回転軸40
は前記リブ30及びリブ32の間の切欠部340間を移
動できるようになっている。なお、この回転軸40か回
転する位置は、開口部16の上面よりやや上方に設け、
回転軸40を中心にしてナイトカバ38か水平な状態に
なった時、開口部16を閉塞するようにしておく (第
5図参照)。
42によって固定された回転軸である。この回転軸40
は前記リブ30及びリブ32の間の切欠部340間を移
動できるようになっている。なお、この回転軸40か回
転する位置は、開口部16の上面よりやや上方に設け、
回転軸40を中心にしてナイトカバ38か水平な状態に
なった時、開口部16を閉塞するようにしておく (第
5図参照)。
符号44は、ナイトカバー38の上縁部中央に設けられ
た錠前であって、カギ46によって係合部48が回動す
る構成となっている。
た錠前であって、カギ46によって係合部48が回動す
る構成となっている。
符号50は、ナイトカバー38の上縁部より外方に突設
したストッパーである。このナイトカバー38はぼは直
立した状態で摺動孔28に収納された状態ではショーケ
ース本体12の右側壁12aに沿って、ぶら下がった状
態となっており、ストッパ5oは枠体20の水平壁24
に載置され、ナイトカバー38がショーケース本体12
より落下しないようになっている。
したストッパーである。このナイトカバー38はぼは直
立した状態で摺動孔28に収納された状態ではショーケ
ース本体12の右側壁12aに沿って、ぶら下がった状
態となっており、ストッパ5oは枠体20の水平壁24
に載置され、ナイトカバー38がショーケース本体12
より落下しないようになっている。
上記構成のナイトカバー38の使用状態を次に説明する
。
。
ショーケース10を店の外に出してアイスクリームを売
れる状態にしておく場合には、ナイトカバー38はショ
ーケース本体12の右側壁12aにぶらさげた状態にし
ておく。これにより、開口部1Bは、開口した状態でア
イスクリームを販売できる状態にあり、ナイトカバー3
8はショーケース本体12の右側Q12aにあるため、
従来のナイトカバーのように保管場所をとったりするこ
とがない。
れる状態にしておく場合には、ナイトカバー38はショ
ーケース本体12の右側壁12aにぶらさげた状態にし
ておく。これにより、開口部1Bは、開口した状態でア
イスクリームを販売できる状態にあり、ナイトカバー3
8はショーケース本体12の右側Q12aにあるため、
従来のナイトカバーのように保管場所をとったりするこ
とがない。
そして、ショーケース10を夜間に使用しない場合には
、ナイトカバー38をショーケース本体12の右側壁]
、2aよりほぼ直立した状態て摺動孔28に沿って、最
上の位置まで引き上げる。これにより、回転軸40はリ
ブ30,32との間に進入すると共に、阻止壁36によ
って、上方にそれ以上動かない状態となる。この状態か
らナイトカバー38を水平な状態に回転軸40を中心に
して回動させ、開口部16を閉塞する。そして、錠前4
4にカギ46を差し込んで、係合部48を回動させ、係
合部48とショーケース本体12とを固定する。これに
よって、開口部16の上面は、鉄製のナイトカバー38
によって覆われ、中の商品が盗まれたりすることかない
。更に、このナイトカバー38を閉める動作か容易であ
る。
、ナイトカバー38をショーケース本体12の右側壁]
、2aよりほぼ直立した状態て摺動孔28に沿って、最
上の位置まで引き上げる。これにより、回転軸40はリ
ブ30,32との間に進入すると共に、阻止壁36によ
って、上方にそれ以上動かない状態となる。この状態か
らナイトカバー38を水平な状態に回転軸40を中心に
して回動させ、開口部16を閉塞する。そして、錠前4
4にカギ46を差し込んで、係合部48を回動させ、係
合部48とショーケース本体12とを固定する。これに
よって、開口部16の上面は、鉄製のナイトカバー38
によって覆われ、中の商品が盗まれたりすることかない
。更に、このナイトカバー38を閉める動作か容易であ
る。
また、ナイトカバー38を開ける場合には、錠前44を
解錠したのち、ナイトカバー38を回転軸40を中心に
してほぼ直立した状態に回転させ、そののち、ショーケ
ース本体12の右側壁12aに沿って、ぶらさげた状態
とする。
解錠したのち、ナイトカバー38を回転軸40を中心に
してほぼ直立した状態に回転させ、そののち、ショーケ
ース本体12の右側壁12aに沿って、ぶらさげた状態
とする。
以上により、本実施例のナイトカバー38であると、使
用していない状態ではショーケース本体12の右側壁1
2aにぶら下かった状態となっているため、収納場所を
とることがなく、また、この状態から開口部16を閉塞
するにも容易にすることができる。
用していない状態ではショーケース本体12の右側壁1
2aにぶら下かった状態となっているため、収納場所を
とることがなく、また、この状態から開口部16を閉塞
するにも容易にすることができる。
[発明の効果]
上記により、本発明の冷凍冷蔵ショーケースであると、
ナイトカバーを使用していない時には、ショーケース本
体の側面に位置しているため、その保管場所をとること
がない。
ナイトカバーを使用していない時には、ショーケース本
体の側面に位置しているため、その保管場所をとること
がない。
また、使用時には、ナイトカバーを摺動孔からほぼ直立
した状態で引き出して、回転軸とヒンジ受け部を嵌合さ
せ、この回転軸を中心にナイトカバーをほぼ直立した状
態からほぼ水平な状態へ回動して開口部を覆えばよく、
その作業が容易である。
した状態で引き出して、回転軸とヒンジ受け部を嵌合さ
せ、この回転軸を中心にナイトカバーをほぼ直立した状
態からほぼ水平な状態へ回動して開口部を覆えばよく、
その作業が容易である。
第1図は、本発明の一実施例を示すショーケースの斜視
図であり、 第2図は、同じくショーケースの縦断面図であり、 第3図は、同じくショーケースの要部拡大斜視図であり
、 第4図は、同じくショーケースの平面図であり、 第5図は、 あり、 第6図は、 あり、 第3図における1 1線断面図で 第4図における■−■線断面図で 第7図は、ナイトカバーの分解斜視図であり、第8図は
、従来のショーケースの斜視図であり、 第9図は、同じ〈従来のシヨ 側の一部切欠側面図である。 ケースの後部 [符号の説明] 10・・・・・・ショーケース 12・・・・・・本体 14・・・・・・貯蔵室 16・・・・・開口部 28・・・・・・摺動孔 38・・・・・・ナイトカバー 40・・・・・・回転軸 第2図 第3図 第4図 [、−
図であり、 第2図は、同じくショーケースの縦断面図であり、 第3図は、同じくショーケースの要部拡大斜視図であり
、 第4図は、同じくショーケースの平面図であり、 第5図は、 あり、 第6図は、 あり、 第3図における1 1線断面図で 第4図における■−■線断面図で 第7図は、ナイトカバーの分解斜視図であり、第8図は
、従来のショーケースの斜視図であり、 第9図は、同じ〈従来のシヨ 側の一部切欠側面図である。 ケースの後部 [符号の説明] 10・・・・・・ショーケース 12・・・・・・本体 14・・・・・・貯蔵室 16・・・・・開口部 28・・・・・・摺動孔 38・・・・・・ナイトカバー 40・・・・・・回転軸 第2図 第3図 第4図 [、−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、商品出入れ用の開口部をショーケース本体上面に有
する冷凍冷蔵ショーケースであって、前記開口部を閉塞
する剛性の板状のナイトカバーが設けられ、 ナイトカバーの下縁の両端部に水平な回動軸が設けられ
、 ナイトカバーがショーケース本体の側面に沿って略直立
した状態で上下動自在に摺動する摺動孔がショーケース
本体の少なくとも側面上端部に設けられ、 前記摺動孔の両端部に前記回転軸と嵌合するヒンジ受け
部が設けられ、 ナイトカバーを摺動孔から略直立した状態で最上に引出
した場合に回転軸とヒンジ受け部が嵌合してナイトカバ
ーが回転軸を中心に略直立した状態から略水平な状態へ
回動して前記開口部を閉塞する ことを特徴とする冷凍冷蔵ショーケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20294990A JPH0486473A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 冷凍冷蔵ショーケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20294990A JPH0486473A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 冷凍冷蔵ショーケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0486473A true JPH0486473A (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=16465833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20294990A Pending JPH0486473A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 冷凍冷蔵ショーケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0486473A (ja) |
-
1990
- 1990-07-30 JP JP20294990A patent/JPH0486473A/ja active Pending
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