JPH0486626A - カメラ - Google Patents

カメラ

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JPH0486626A
JPH0486626A JP2199778A JP19977890A JPH0486626A JP H0486626 A JPH0486626 A JP H0486626A JP 2199778 A JP2199778 A JP 2199778A JP 19977890 A JP19977890 A JP 19977890A JP H0486626 A JPH0486626 A JP H0486626A
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JP
Japan
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mode
camera
iso
dial
display
Prior art date
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Pending
Application number
JP2199778A
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English (en)
Inventor
Yoshihito Harada
義仁 原田
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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  • Exposure Control For Cameras (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明はISOモード設定手段を有したカメラに関す
る。
(従来の技術) 従来のカメラにおけるISO設定は、たとえばコンパク
トカメラ等の低価格機においてはいわゆるDXコード読
取りによる自動設定が多い。また、ISO設定をマニュ
アルで設定する型式のカメラではISO設定ボタンが設
けられ、該ボタンを押しながらtlP/DOWNダイア
ルを回転させるという操作で■So設定が行われるもの
が多かった。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、ISOボタンを設けるとカメラ表面が操
作ボタン等でいっばいとなって該ボタン等を操作しにく
くなるという問題があった。また、ボタンを設けるスペ
ースが残されていないカメラもあるため、そのようなカ
メラではカメラデザインやカメラの基本設計を大巾に変
更する必要があった。
また、従来のカメラでは130ボタンを押しながらUP
/DOIIINダイアルを回動させる必要があるため両
手を同時に使わなければならないが、非常に操作しにく
いという欠点があった。
また、最近ではカメラの左肩の上に露出制御モード設定
のためのメインダイヤルを配置したカメラが多くなって
おり、このようにメインダイヤルをカメラの左肩に設置
しであるカメラでは、■So設定ボタンをカメラの右側
に配置しなければならないが、カメラの右側には既に種
々の操作ボタンが配置されているので、ISO設定ボタ
ンを操作しやすい位置に配置することはできなかった。
本発明の目的は、ISO設定をマニュアルで行えるカメ
ラにおいて、ISO設定操作を容易に行えるように構成
されたカメラを提供することである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のカメラは露出制御モードを設定するためのメイ
ンダイヤルをISOモード設定手段として兼用したこと
を特徴とするものであり、該メインダイヤルの最も端の
位置でISOモード設定ができるようになフている。
〔作   用〕
本発明のカメラでは露出制御モード設定手段としてのメ
インダイヤルがISOモード設定手段を兼ねているので
容易にISOモード設定を行うことができ、カメラ表面
のデザインや基本設計を大巾に変更する必要もない。
〔実 施 例] 以下に本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明のカメラの上面図、第2図は該カメラの
ファインダー内表示の拡大図、第3図は該カメラの電気
的構成の概略図、である。
第1図において、1はカメラ本体、2は2段押下げ式の
レリーズボタン、3は光軸と平行な軸を中心として回転
可能な露出秒時設定値変更操作用のtlP/DOWNダ
イアル、4は露出補正用ボタン、5は露出モード設定用
のメインダイヤル、7は外部表示器、16はストロボ装
着用のアクセサリ−シュー 18は交換レンズ鏡筒、1
9は該レンズ鏡筒18とカメラ本体1との電気的接続端
子群、である。
次に第1図とともに第3図を参照して前述の該部材に関
連する電気的構成及びカメラの諸機能について説明する
第3図において、31はカメラ全体の動作を制御し且つ
露出演算等を行うマイクロコンピュータであり、マイコ
ン31(以下にはマイコンと略記)内にはROMやRA
M等を含むメモリーが設けられている。
32はUP/DOWNダイアル3に関連して設けられた
インクリメンタル式ロータリーエンコーダ、33はシャ
ッター及びミラー用制御回路、34はシャッター先幕緊
定解除用マグネット、35はシャッター後腹緊定解除用
マグネット、36はミラー昇降用モータ、29は測光回
路、28は測光素子、3フは外部表示器7及びファイン
ダー20の液晶を制御する表示制御回路、である。
また、第3図において、スイッチSW1はレリーズボタ
ン2の第1段押下げに連動してONとなるスイッチ、ス
イッチSW2はレリーズボタン2の第2段押下げに連動
してONするスイッチ、である。
IIP/DOWNダイアル3には2個の摺動接片UD1
及びUD2が設けられ、該接片は不図示の符号化板に対
して回転し、該符号化板に対する該摺動接片の移動量が
ディジタル電気信号として検出されるようになっており
、該接片UD1及びUD2と該符号化板とによって公知
のインクメンタルロータリーエンコーダ32が構成され
ている。UP/DOWNダイアル3はたとえば、右に1
クリック回動操作すると、Tv設定値が高速秒時側へ0
.5段変化し、該ダイアル3を左へ1クリック回動操作
すると、Tv設定値が高速秒時側へ0,5段変化し、該
ダイアル3を左へ1クリック回動操作すると、Tv設定
値が低速秒時側へ0.5段変化するようになっている。
SWCMPは露出補正用ボタン4に連動するスイッチで
あり、該ボタン4が押されるとスイッチSWCMPが閉
じられ、該ボタン4を押しながらUP/DOWNダイア
ル3を回動操作することにより露出補正を行うことがで
きる。
MA I N 1〜MAIN4の4個のスイッチがメイ
ンダイヤル5に関連して設けられており、第1図におい
て紙面に直交する軸を中心として該ダイアル5が回転可
能となっている。該ダイアル5の表面には第1図に示す
ように、種々の撮影状況に対応した露出モードマークが
設けられ、それらの露出モードマークの一つをカメラ上
面の指標6に合わせるように該ダイアル5を回動操作す
ることにより好みの露出モード設定を行うことができる
。本発明のカメラでは、該ダイアル5上に、各露出モー
ドマークのほかにISO設定マークrIsOJが設けら
れている。メインダイヤル5の表面にはrLOcKJマ
ークを境にして以下のような二つのマーク群が設けられ
ている。
第1のマーク群は、「スポーツ4.「人物、。
rAUTo、、などの三つの表示マークから成り、この
マーク群は、カメラの操作やカメラの知識に詳しくない
カメラ初級者に向いた露出モート群を表わしている。ま
た、第2のマーク群は、rprogram J、 r 
T VJ、 r A VJ、 r M J等のマークか
ら成り、このマーク群はカメラ操作にある程度酸れた人
や更に高度の撮影テクニックを駆使したい人などに通し
た露出モード(すなわち、クリエイティブモード)群を
表わしている。そして、第2のマーク群の端には’I 
SOJ 7−りが設けられ、この「■so」マークを指
標6に合わせるようにメインダイヤル5を回動させると
ともにUP/DOWNダイアル3を回動させることによ
り、好みの■sO基準の露出設定を行うことができるよ
うになっている。
スイッチMA I N 1〜スイッチMAIN4の4個
のスイッチ群は4ビツトの信号を発生するスイッチ群で
あり、メインダイヤル5の回動位置に応じて互いのポジ
ションが重複しないように定義された4 bitからな
るディジタル信号をマイコン31に入力する。従って、
マイコン31にはメインダイヤル5によってどのような
露出モードが選択されたかという情報が入力されるので
該情報に基いてシャッターや絞り等を制御する。
なお、第3図において、APはレンズ鏡筒18内に設け
られた電動絞り装置、Fe2はレンズ駆動装置、である
外部表示器7の画面には、第1区に示すように、シャッ
ター秒時8及びISO値を表示するエリア、絞り値9の
表示エリア、フィルムカウント値13の表示エリア、カ
ギ括弧12、露出補正目盛14、露出補正値を表わす矢
印15、等が表示されるようになっている。
また、第2図に示すように、ファインダー内表示器20
にも、シャッター秒時8、絞り値9、露出補正値を表わ
す矢印15、露出補正値表示目盛14、などが表示され
るようになっている。
′s4図はマイコン31において実行されるプログラム
のフローチャートである。
第5図(a)は、メインダイヤル5における露出設定結
果とスイッチSWIのオンもしくはオフの状態とにおい
てフレームカウント値FLM(13)、シャッター秒時
T V (8)  絞り値AV(9)、露出補正目盛S
 CL (14)、露出補正値CP M (15)、が
外部表示器7やファインダー内表示20に表示される(
○)か、表示されない(×)か、を表わした表である。
また、第5図(b)乃至第5図(hlはメインダイヤル
5によって設定された各種露出モードの各々に対応する
外部表示器7の画面を示している。
以下には、第1区及び第3図と、第4図及び第5図とを
参照しつつ、本実施例のカメラの動作について説明する
第4図のフローチャートを説明する前に、第4図のフロ
ーチャートに記載されているフラッグの内容を以下に説
明する。
A)フラッグdsPFLM フィルムカウント値13を表示するか否かのフラッグ B)フラッグdsPTV シャッター秒時8を表示するか否かのフラッグ C)フラッグdSPAV 絞り値9を表示するか否かのフラッグ D)フラッグdsPSCL 露出補正目盛14を表示するか否かのフラッグ E)フラッグdsPCMP 露出補正値15を表示させるか否かのフラッグ F)7ラツグdsPsV ISO値を表示するか否かのフラッグ 次に第4図及び′tS5図を参照しつつ、本実施例のカ
メラの動作について説明する。
第4図において、Solではマイコン31がスタンバイ
状態となり、SO2においてマイコン31内の各メモリ
ーに“N” (No)を代入する。その結果、フラッグ
dsPFLM、dsPTV、dsPAV。
dsPCMP、dsPSCL、dsPsVがすべて“N
″となり、この状態になフたらSO3へ進む。
SO3では11P/DOWNダイアル3の変化量DTE
NCを読み取り、S04に進む。
No4ではメインダイヤル5の位置を調べ、ISOモー
ドであればS05に進み、AVモートであればS07へ
進み、MモードであればS11へ、TVモートであれば
S13へ、PモードであればS17へ、それぞれ進む。
また、メインダイヤル5で第2群モードのAUTOモー
ド、人物モード、スポーツモードが設定されていればS
21へ進む。
更に、メインダイヤル5が“LOCK”に設定されてい
る場合はS23に進む。
(i)ISOモードが選択された場合 SO5でISO値S V ヲ173段毎ニ変工、SO6
で7ラツグdsPsVをY” (YES)としてISO
値を表示器7及びファインダー内表示画面20にさせる
ために523に進む。
(if)AVモードが選択された場合 507においてフラッグdsPAVとフラッグdsPC
MPとを“Y”にした後、SO8に進む。SO8ではS
WCMP (露出補正ボタン4のスイッチ)が押されて
いるか否かを調べ、押されていれば(ON)、SO9に
進み、押されていなければSIOに進む。SO9に進ん
だ場合は、UP/DOWNダイアル3の1クリツクの回
動毎に露出補正値Cvを1/2段ずつ変えさせる#S1
0では絞り値AVを172段ずつ変化させる。
(iti)Mモードが選択された場合、S11で7うy
グdsPAV及びdSPTVを“Y”にしてS12に進
む、S12ではスイッチSWCMP (露出補正スイッ
チ)がONか否かを調べ、ONの場合は310へ進み、
OFFの場合はS16へ進む、S16ではシャッター秒
時TVを172段ずつ変化させる。
(iV)TVモードが選択された場合、S13で7ラツ
グdSPTV及びdsPcMPをY”にする。S14で
はスイッチSWCMPの状態を調べ、ONであればS1
5へ、OFFであればS16へ、それぞれ進む。
S15ではUP/DOWNダイアル3の回動の1ステツ
プ毎に露出補正値Cvを172段ずつ変化させる。
(v)  pモートが選択された場合 517でフラッグdSPCMPをY”にする。318に
進み、露出補正ボタン4が押されているか否か(SWC
MPがONか否か)を調べ、ONであればS19に進み
、ONでなければS20に進む。
519ではtlP/DOWNダイアル3の回動の1ステ
ツプ毎に露出補正値CVを172ステツプずつ変えてゆ
く。
S20ではフラッグdSPSCLを“Y″にしく露出補
正目盛14を外部表示器7とファインダー内表示器20
として表示させる。’)、S22に進む。
S22ではフ・ラッグdSPFLMを“Y”にしくフィ
ルムカウント値13を表示させる)、523に進む。
以上のようにして、メインダイヤル5における露出モー
ド選択に対応したプログラムを終了した後、323にお
いて第4図(b)の表示ルーチンの実行に移る。
表示ルーチン 551:フラッグdsPcMPを調へ、“Y”ならば5
52へ、”N“ならばS55へ。
S52:メインダイヤル5でMモードが選択されている
か否かを調べ、“Y”ならば553へ、“N”ならば5
54へ進む。
S53:△EVを矢印15で表示し、S55へ進む。
S54:露出補正値CVを矢印15で表示し、S55へ
S55:フラッグdSPFLMを調べ、“Y”ならば5
56へ、“N″ならばS57へ進む。
S56:フィルムカウント数13を表示し、カギ括弧1
2を点灯して557へ進む。
S57:フラッグdSPTVを調べ(シャッター秒時表
示の必要の有無)、“Y”ならば358へ、“N”なら
ばS59へ。
558:シャッター秒時TV (8)を外部表示器7と
ファインダー内表面画面20とに表示。
S5!lニアラツグdSPAv (絞り値9の表示)ヲ
調へ、“Y”ならば56f)へ、N”ならば561へ S60:絞り値AV(9)を外部表示器7とファインダ
ー画面20に表示。
S61:フラッグdsPsc:L (露出補正目盛14
の表示)を調べ、“Y”ならば562へ、N”ならば5
63へ。
S62:露出補正目盛14を外部表示器7とファインダ
ー画面20とに表示。
S63:フラッグdsPsV(I S O値)を調べ、
“Y″ならばS64へ、“N”ならばS65へ。
S64:ISO値17〔第5図(b)参照〕を外部表示
器7とファインダー画面20とに表示。
以上により523の表示ルーチンが終了し、メインルー
チンの524に進む。
S24ニレリーズボタン連動スイツチSW1が押されて
いるか否かを調べ、SWIがONならば525へ、SW
IがOFFならば502へ。
S25:測光回路29に測光を行わせてBVを求め、3
2Bに進む。
52[1:F、Vを演算する。530へ進む。
S30・メインダイヤル5によってどの露出モートが選
択されたかを調べる。
これ以後、メインダイヤル5による露出モード選択に応
して以下のように動作が分れる。
(a)  Pモード、A11TOモード、人物モート、
及ヒスポーツモードが選択された場合(531−532
→536)。
S31:上記各モード毎に予め設定されているグログラ
ムモード線図によりEVに対応したAVを求める。
532:TVを演算する。
(b)^Vモードが選択された場合(S32に進む)。
532:TVを求める。 536 ニ進む。
(c) TVモードが選択された場合(S33に進む)
S33:AVを求める。536に進む。
(d) Mモードが選択された場合(S34→S35→
536)。
S34:△EVを求める。
S35:フラッグsSPCMPを“Y”にする。
(e)Isoモード及びLockにメインダイヤル5が
セットされた場合。
502 に戻る。
上述の(a)〜(d)のフローは最終的に536へ合流
し、以後は同じフローでマイコン31が542まで同じ
ステップを実行する。
S36:フラッグdSPTV及びdSPAVを共に”Y
” にする。
S37:表示ルーチン(550〜565)を実行する。
表示ルーチンの内容は既に説明したので省略する。
538ニレリーズボタン連動スイツチSW2がONかO
FFかを調べ、ONならS39へ進み、OFFなら50
2へ戻る。
S39:制御回路33(第3図)に命令を出してミラー
アップを行わせると同時にレンズ鏡筒18内の電動絞り
装置APを動作させて絞り駆動を行わせる。
S4吐制御回路33によってシャッター先幕解放用マグ
ネット34及びシャッター後幕解放用マグネット35を
励磁させてシャツター駆動を行わせる。
S41:制御回路33によってモータ36を駆動させて
ミラーダウンを行わせ、同時にレンズ鏡筒18内の絞り
装置APを駆動させて絞りを開放にさせ、更に、モータ
36の動作によりシャッターチャージを行う。
S42:制御回路33によりモータ36を駆動させてフ
ィルム巻上げを行わせる。
以上により、本実施例のカメラの全動作を説明した。
〔発明の効果〕
以上に説明したように、本発明によるカメラでは、露出
モードを設定するためのメインダイヤルがISO設定手
段を兼ねているので、特別に専用のISOモード設定ボ
タン等をカメラ表面に設ける必要がなく、従って、本発
明によれば、カメラ表面のデザインやカメラ外装の基本
設計を全く変えることなく、従来のカメラと殆ど同じ使
い方でISOモード基準の撮影を行うことができるカメ
ラを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のカメラの上面概略図、第2図は該カメ
ラのファインダー内表示の拡大図、第3図は該カメラの
電気的構成のうち本発明に関連する構成の概略図、第4
図は第3図に示した電気的構成によって実行される制御
動作のフローチャートであって第4図(a)はメインル
ーチン、第4図(b)はサブルーチン、を示した図、第
5図(a)は該カメラのメインダイヤルによって選択さ
れた露出モードと外部表示器及びファインダー画面に表
示される各種表示との対応を示した表、第5図(b)乃
至第5図(h)は第5図(a)に示した各種の表示状態
のうちの数種を例示的に示した図、である。 1・・・カメラ本体    2・・・レリーズボタン3
・・・UP/DOWNダイアル 4・・・露出補正ボタ
ン5・・・メインダイヤル  6・・・指標7・・・外
部表示器    8・・・シャッター秒時9・・・絞り
値 13・・・フィルムカウント値 14・・・露出補正目盛  15・・・矢印16・・・
アクセサリ−シュー 17・・・ISO値    18・・・レンズ鏡筒19
・・・電気的接続端子 20・・・ファインダー画面 28・・・測光素子    29・・・測光回路31・
・・マイクロコンピュータ 33・・・シャッター及びミラー制御回路34・・・シ
ャッター先幕緊定解除用マグネット35・・・シャッタ
ー後幕緊定解除用マグネット36・・・モータ    
 37・・・表示制御回路AP・・・電動絞り装置 Fe2−・・レンズ駆動装置 第5図 他4名

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 露出制御モードを選択するメインダイヤルを有して
    いるカメラにおいて、該メインダイヤルがISOモード
    設定手段を兼ねていることを特徴とするカメラ。 2 該ISOモード設定手段には、ISOモードが設定
    されたことに対応してレリーズ動作を禁止するレリーズ
    禁止手段が含まれていることを特徴とする請求項1記載
    のカメラ。
JP2199778A 1990-07-27 1990-07-27 カメラ Pending JPH0486626A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2199778A JPH0486626A (ja) 1990-07-27 1990-07-27 カメラ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2199778A JPH0486626A (ja) 1990-07-27 1990-07-27 カメラ

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JPH0486626A true JPH0486626A (ja) 1992-03-19

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ID=16413460

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JP2199778A Pending JPH0486626A (ja) 1990-07-27 1990-07-27 カメラ

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