JPH048686Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048686Y2 JPH048686Y2 JP5249886U JP5249886U JPH048686Y2 JP H048686 Y2 JPH048686 Y2 JP H048686Y2 JP 5249886 U JP5249886 U JP 5249886U JP 5249886 U JP5249886 U JP 5249886U JP H048686 Y2 JPH048686 Y2 JP H048686Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dial
- sound
- output
- telephone
- noise
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 11
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は、電話機のダイアル(もしくはプツシ
ユボタン)操作を実際に行う代りに、予め入力も
しくは記憶された電話番号をダイアル音に変換し
て出力するダイアル音発生装置に関する。
ユボタン)操作を実際に行う代りに、予め入力も
しくは記憶された電話番号をダイアル音に変換し
て出力するダイアル音発生装置に関する。
従来のダイアル音発生装置は、所望の電話番号
を指定してから実行スイツチを押すことにより、
その電話番号に対応したダイアル音をスピーカか
ら電話機の送話部へ向けて出力できるようになつ
ている。このとき、ダイアル音の出力は、上記実
行スイツチを押してから所定時間経過後(例えば
約3秒後)に、自動的に開始される。なお、スピ
ーカの周囲にはゴム等で出来た遮音部材が設けて
あり、ダイアル音の出力時には、この遮音部材を
送話部に対して密着させることにより、スピーカ
から外部の騒音を遮断できるようになつている。
を指定してから実行スイツチを押すことにより、
その電話番号に対応したダイアル音をスピーカか
ら電話機の送話部へ向けて出力できるようになつ
ている。このとき、ダイアル音の出力は、上記実
行スイツチを押してから所定時間経過後(例えば
約3秒後)に、自動的に開始される。なお、スピ
ーカの周囲にはゴム等で出来た遮音部材が設けて
あり、ダイアル音の出力時には、この遮音部材を
送話部に対して密着させることにより、スピーカ
から外部の騒音を遮断できるようになつている。
上記従来の装置でダイアル音を出力する際は、
実行スイツチを押した後上記所定時間が経過する
前に、スピーカを電話機の送話部に対向させ、遮
音部材によつて外部の音が遮断されるように配置
する必要がある。ところが、そのスピーカの配置
位置が不適切な場合であつても、上記所定時間が
経過しさえすれば、ダイアル音の出力が開始され
る。そのため、スピーカからダイアル音が出力さ
れたにもかかわらず、そのダイアル音が送話部に
入力されない場合が多く、電話がうまくかからな
いという問題があつた。
実行スイツチを押した後上記所定時間が経過する
前に、スピーカを電話機の送話部に対向させ、遮
音部材によつて外部の音が遮断されるように配置
する必要がある。ところが、そのスピーカの配置
位置が不適切な場合であつても、上記所定時間が
経過しさえすれば、ダイアル音の出力が開始され
る。そのため、スピーカからダイアル音が出力さ
れたにもかかわらず、そのダイアル音が送話部に
入力されない場合が多く、電話がうまくかからな
いという問題があつた。
本考案は、上記従来の問題点に鑑み、電話機の
送話部に対して、簡単な操作で、しかも確実にダ
イアル音を出力することのできるダイアル音発生
装置を提供することを目的とする。
送話部に対して、簡単な操作で、しかも確実にダ
イアル音を出力することのできるダイアル音発生
装置を提供することを目的とする。
本考案は、上記目的を達成するために、外部の
騒音を検出し、その検出された音量が所定の音量
よりも小さくなつたときに、本装置は電話機の送
話部に対して適切な位置にあるものとして、ダイ
アル音の出力を開始するようにしたものである。
騒音を検出し、その検出された音量が所定の音量
よりも小さくなつたときに、本装置は電話機の送
話部に対して適切な位置にあるものとして、ダイ
アル音の出力を開始するようにしたものである。
以下、本考案の実施例について、図面を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
第1図は、本考案の一実施例を組込んだ電子腕
時計を示す外観図である。同図において、時計本
体1は、時刻や電話番号等を表示するための表示
部2と、ダイアル音を出力し、かつ周囲の騒音を
検出するためのスピーカ兼用マイク3とを備え、
更に上記表示部2およびスピーカ兼用マイク3を
囲むように、ゴム等の弾性材でできた環状の遮音
部材4を取付けてある。この遮音部材4は、ダイ
アル音を出力する際に、電話機の送話部と対向さ
せて密着することができ、密着時には、上記スピ
ーカ兼用マイク3から外部の騒音が遮断されるよ
うになつている。また、時計本体1の側面部に
は、表示部2の表示モードを時計モードと電話モ
ードとで交互に切換えるためのモード切換スイツ
チS1と、時刻の修正や電話番号の設定等を行うた
めの修正スイツチS2と、後述する記憶部15の中
から必要な名前および電話番号を検索するときに
操作するサーチスイツチS3と、このサーチスイツ
チS3で読出された電話番号に対応するダイアル音
を出力するときに操作する実行スイツチS4とが設
けられている。
時計を示す外観図である。同図において、時計本
体1は、時刻や電話番号等を表示するための表示
部2と、ダイアル音を出力し、かつ周囲の騒音を
検出するためのスピーカ兼用マイク3とを備え、
更に上記表示部2およびスピーカ兼用マイク3を
囲むように、ゴム等の弾性材でできた環状の遮音
部材4を取付けてある。この遮音部材4は、ダイ
アル音を出力する際に、電話機の送話部と対向さ
せて密着することができ、密着時には、上記スピ
ーカ兼用マイク3から外部の騒音が遮断されるよ
うになつている。また、時計本体1の側面部に
は、表示部2の表示モードを時計モードと電話モ
ードとで交互に切換えるためのモード切換スイツ
チS1と、時刻の修正や電話番号の設定等を行うた
めの修正スイツチS2と、後述する記憶部15の中
から必要な名前および電話番号を検索するときに
操作するサーチスイツチS3と、このサーチスイツ
チS3で読出された電話番号に対応するダイアル音
を出力するときに操作する実行スイツチS4とが設
けられている。
次に、第2図に本実施例の内部の構成を示す。
同図において、スイツチS1〜S4、表示部2および
スピーカ兼用マイク3は、第1図に示したものと
同一である。上記各スイツチS1〜S3が操作される
と、その操作に基づき、スイツチ制御部10によ
つてそれぞれ各ブロツクが制御される。
同図において、スイツチS1〜S4、表示部2および
スピーカ兼用マイク3は、第1図に示したものと
同一である。上記各スイツチS1〜S3が操作される
と、その操作に基づき、スイツチ制御部10によ
つてそれぞれ各ブロツクが制御される。
まず、モード切換スイツチS1によつて表示モー
ドが時計モードに切換えられた場合は、発振器1
1から出力された一定周波数のクロツク信号が分
周回路12で分周され、さらに計時計数回路13
で所定回数カウントされて、時、分、秒等の時刻
データが得られる。そしてこの時刻データは、切
替表示駆動部14によつて表示部2に表示され
る。
ドが時計モードに切換えられた場合は、発振器1
1から出力された一定周波数のクロツク信号が分
周回路12で分周され、さらに計時計数回路13
で所定回数カウントされて、時、分、秒等の時刻
データが得られる。そしてこの時刻データは、切
替表示駆動部14によつて表示部2に表示され
る。
上記時計モードにおいてモード切換スイツチS1
が操作されると、表示モードが電話モードに切換
わる。このモードでは、電話番号の設定およびダ
イアル音の出力等が可能になる。
が操作されると、表示モードが電話モードに切換
わる。このモードでは、電話番号の設定およびダ
イアル音の出力等が可能になる。
まず、記憶部15は、複数の記憶領域を備え、
複数人の名前および電話番号をそれぞれ上記記憶
領域に記憶できるようになつている。そこで、上
記電話モードにおいてサーチスイツチS3が操作さ
れると、記憶部15内の各記憶領域が順次指定さ
れていく。すると、この指定された記憶領域の内
容(一人分の名前および電話番号)が1ページ記
憶部16に一旦記憶される。記憶部15の記憶内
容の設定、変更は、サーチスイツチS3で任意の記
憶領域を指定した後、修正スイツチS2を操作する
ことにより行うことができる。
複数人の名前および電話番号をそれぞれ上記記憶
領域に記憶できるようになつている。そこで、上
記電話モードにおいてサーチスイツチS3が操作さ
れると、記憶部15内の各記憶領域が順次指定さ
れていく。すると、この指定された記憶領域の内
容(一人分の名前および電話番号)が1ページ記
憶部16に一旦記憶される。記憶部15の記憶内
容の設定、変更は、サーチスイツチS3で任意の記
憶領域を指定した後、修正スイツチS2を操作する
ことにより行うことができる。
上記電話モードにおいて実行スイツチS4が操作
された場合は、ダイアル音の出力が可能になる。
上記実行スイツチS4が操作されると、フリツプフ
ロツプ17のQ出力がH(ハイ)レベルに維持さ
れ、分周回路12から1/10秒毎に出力される10Hz
信号aがアンド回路18を通過できるようにな
る。この10Hz信号aは、後述する騒音検出部20
および演算部21に送られる。一方、周囲の騒音
がスピーカ兼用マイク3によつて電気信号に変換
され、増幅回路19で増幅されて、騒音検出部2
0に送られる。この騒音検出部20は、上記10Hz
信号aに従つて、1/10秒毎に騒音の音量検出を行
う。1/10秒毎の検出結果は、演算部21に送ら
れ、ここで10回分の検出結果の平均、すなわち1
秒間の平均を算出する。この算出結果は、ラツチ
回路22で保持されるとともに、比較検出部23
に送られる。この比較検出部23は、演算部21
から出力された1秒間隔の動作指令信号bに従
い、上記演算部21で得られた算出結果を、ラツ
チ回路22に保持された前回の算出結果と逐次比
較し、所定値以下(例えば前回の算出結果の1/2
以下)となつたときに、フリツプフロツプ24を
セツトする。フリツプフロツプ24がセツトされ
ると、そのQ出力がHレベルになり、ゲート25
が開く。
された場合は、ダイアル音の出力が可能になる。
上記実行スイツチS4が操作されると、フリツプフ
ロツプ17のQ出力がH(ハイ)レベルに維持さ
れ、分周回路12から1/10秒毎に出力される10Hz
信号aがアンド回路18を通過できるようにな
る。この10Hz信号aは、後述する騒音検出部20
および演算部21に送られる。一方、周囲の騒音
がスピーカ兼用マイク3によつて電気信号に変換
され、増幅回路19で増幅されて、騒音検出部2
0に送られる。この騒音検出部20は、上記10Hz
信号aに従つて、1/10秒毎に騒音の音量検出を行
う。1/10秒毎の検出結果は、演算部21に送ら
れ、ここで10回分の検出結果の平均、すなわち1
秒間の平均を算出する。この算出結果は、ラツチ
回路22で保持されるとともに、比較検出部23
に送られる。この比較検出部23は、演算部21
から出力された1秒間隔の動作指令信号bに従
い、上記演算部21で得られた算出結果を、ラツ
チ回路22に保持された前回の算出結果と逐次比
較し、所定値以下(例えば前回の算出結果の1/2
以下)となつたときに、フリツプフロツプ24を
セツトする。フリツプフロツプ24がセツトされ
ると、そのQ出力がHレベルになり、ゲート25
が開く。
すると、1ページ記憶部16に記憶されている
電話番号(すなわち、サーチスイツチ3の操作に
よつて記憶部15から読出された電話番号)がゲ
ート25を通過して、トーンダイアル波形発生部
26に送られる。トーンダイアル波形発生部26
は、送られてきた電話番号に応じたトーンダイア
ル波形を発生させる。このトーンダイアル波形は
増幅回路27で増幅され、スピーカ兼用マイク3
からダイアル音となつて出力される。ダイアル音
の出力中は、上記騒音検出は行われない。
電話番号(すなわち、サーチスイツチ3の操作に
よつて記憶部15から読出された電話番号)がゲ
ート25を通過して、トーンダイアル波形発生部
26に送られる。トーンダイアル波形発生部26
は、送られてきた電話番号に応じたトーンダイア
ル波形を発生させる。このトーンダイアル波形は
増幅回路27で増幅され、スピーカ兼用マイク3
からダイアル音となつて出力される。ダイアル音
の出力中は、上記騒音検出は行われない。
トーンダイアル波形発生部26は、上記トーン
ダイアル波形の出力を終了すると、終了信号cを
出力する。この終了信号cにより、フリツプフロ
ツプ17、ラツチ回路22およびフリツプフロツ
プ24がリセツトされ、初期状態に戻る。
ダイアル波形の出力を終了すると、終了信号cを
出力する。この終了信号cにより、フリツプフロ
ツプ17、ラツチ回路22およびフリツプフロツ
プ24がリセツトされ、初期状態に戻る。
上述したような本実施例の装置を用いて電話を
かける場合には、まずモード切換スイツチS1で電
話モードに切換え、表示部2に表示される名前お
よび電話番号を見ながらサーチスイツチS3で所望
の電話番号を指定した後、実行スイツチS4を操作
する。そして、第1図に示した遮音部材4上に電
話機の送話部を密着させれば、ダイアル音の出力
が開始する。すなわち、送話部を密着させた場合
には、スピーカ兼用マイク3から外部の騒音が遮
断されるので、騒音検出部20で検出される騒音
は非密着時の騒音よりも非常に小さくなる(少な
くとも1/2以下にはなる)。すると、演算部21で
得られる1秒間の平均値も1/2以下になり、これ
が比較検出部23で検出されることにより、ダイ
アル音の出力が開始される。よつて、遮音部材4
に対して送話部が密着されたときだけ、すなわち
スピーカ兼用マイク3が送話部に対して適切な位
置に配置されたときだけ、ダイアル音が出力され
ることになる。従つて、スピーカ兼用マイク3か
ら出力されたダイアル音は必ず送話部に入力され
るので、電話は確実にかかる。
かける場合には、まずモード切換スイツチS1で電
話モードに切換え、表示部2に表示される名前お
よび電話番号を見ながらサーチスイツチS3で所望
の電話番号を指定した後、実行スイツチS4を操作
する。そして、第1図に示した遮音部材4上に電
話機の送話部を密着させれば、ダイアル音の出力
が開始する。すなわち、送話部を密着させた場合
には、スピーカ兼用マイク3から外部の騒音が遮
断されるので、騒音検出部20で検出される騒音
は非密着時の騒音よりも非常に小さくなる(少な
くとも1/2以下にはなる)。すると、演算部21で
得られる1秒間の平均値も1/2以下になり、これ
が比較検出部23で検出されることにより、ダイ
アル音の出力が開始される。よつて、遮音部材4
に対して送話部が密着されたときだけ、すなわち
スピーカ兼用マイク3が送話部に対して適切な位
置に配置されたときだけ、ダイアル音が出力され
ることになる。従つて、スピーカ兼用マイク3か
ら出力されたダイアル音は必ず送話部に入力され
るので、電話は確実にかかる。
なお、騒音検出部20において騒音を検出する
間隔は、1/10秒に限らず、任意の時間に設定して
もよい。また、ダイアル音の出力を開始するとき
の騒音レベルも、上述したように1/2に限定する
必要はなく、装置の材質や形状等に応じて適宜設
定すればよい。
間隔は、1/10秒に限らず、任意の時間に設定して
もよい。また、ダイアル音の出力を開始するとき
の騒音レベルも、上述したように1/2に限定する
必要はなく、装置の材質や形状等に応じて適宜設
定すればよい。
また、本考案は、上述した腕時計以外にも、例
えば小型電子式計算機等の各種電子機器にも適応
することができる。
えば小型電子式計算機等の各種電子機器にも適応
することができる。
本考案によれば、電話機の送話部に対して、簡
単な操作で、しかも確実にダイアル音を出力する
ことができるようになり、従つてダイアル音が出
力されたにもかかわらず電話がかからないという
事態はなくなる。
単な操作で、しかも確実にダイアル音を出力する
ことができるようになり、従つてダイアル音が出
力されたにもかかわらず電話がかからないという
事態はなくなる。
第1図は本考案の一実施例を組込んだ電子腕時
計を示す外観図、第2図は同実施例の内部構成を
示すブロツク図である。 3……スピーカ兼用マイク、4……遮音部材、
15……記憶部、20……騒音検出部、21……
演算部、23……比較検出部、26……トーンダ
イアル波形発生部。
計を示す外観図、第2図は同実施例の内部構成を
示すブロツク図である。 3……スピーカ兼用マイク、4……遮音部材、
15……記憶部、20……騒音検出部、21……
演算部、23……比較検出部、26……トーンダ
イアル波形発生部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 電話番号データを記憶する記憶手段と、 該記憶手段に記憶されている前記電話番号デー
タをダイアル音に変換して電話機に出力するダイ
アル音出力手段と、 前記ダイアル音の出力時に電話機の送話部に密
着されて前記ダイアル音出力手段を外部の騒音か
ら遮断する遮音手段と、 該遮音手段を介して前記外部の騒音を検出する
騒音検出手段と、 該騒音検出手段で検出された騒音の音量に基づ
き前記ダイアル音の出力を開始させるダイアル音
出力制御手段とを設けたことを特徴とするダイア
ル音発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5249886U JPH048686Y2 (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5249886U JPH048686Y2 (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62164437U JPS62164437U (ja) | 1987-10-19 |
| JPH048686Y2 true JPH048686Y2 (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=30877716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5249886U Expired JPH048686Y2 (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048686Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-07 JP JP5249886U patent/JPH048686Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62164437U (ja) | 1987-10-19 |
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