JPH048687Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048687Y2 JPH048687Y2 JP5249986U JP5249986U JPH048687Y2 JP H048687 Y2 JPH048687 Y2 JP H048687Y2 JP 5249986 U JP5249986 U JP 5249986U JP 5249986 U JP5249986 U JP 5249986U JP H048687 Y2 JPH048687 Y2 JP H048687Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sound
- dial
- telephone
- section
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は、電話機のダイアル(もしくはプツシ
ユボタン)操作を実際に行う代りに、予め入力も
しくは記憶された電話番号をダイアル音に変換し
て出力するダイアル音発生装置に関する。
ユボタン)操作を実際に行う代りに、予め入力も
しくは記憶された電話番号をダイアル音に変換し
て出力するダイアル音発生装置に関する。
従来のダイアル音発生装置としては、ダイアル
音出力部であるスピーカ等を電話機の送話部に近
づけ、その後に実行スイツチを押すことにより、
ダイアル音を上記送話部に対して出力するように
したものがある。
音出力部であるスピーカ等を電話機の送話部に近
づけ、その後に実行スイツチを押すことにより、
ダイアル音を上記送話部に対して出力するように
したものがある。
上記従来の装置では、ダイアル音を出力するた
めには、その操作者は電話機の送話部を持ちなが
ら上記実行スイツチを押さなければならなかつた
ので、その操作が非常に煩わしく面倒であつた。
めには、その操作者は電話機の送話部を持ちなが
ら上記実行スイツチを押さなければならなかつた
ので、その操作が非常に煩わしく面倒であつた。
本考案は、上記従来の問題点に鑑み、ダイアル
音を出力する時の操作が簡単なダイアル音発生装
置を提供することを目的とする。
音を出力する時の操作が簡単なダイアル音発生装
置を提供することを目的とする。
本考案は、上記目的を達成するために、受話器
を電話機からはずした時に発せられる400Hzの発
振音を検知できるようにし、この発振音を検知
し、その所定時間後にダイアル音の出力を開始す
るようにしたものである。
を電話機からはずした時に発せられる400Hzの発
振音を検知できるようにし、この発振音を検知
し、その所定時間後にダイアル音の出力を開始す
るようにしたものである。
以下、本考案の実施例について、図面を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
第1図は、本考案の一実施例を組込んだ電子腕
時計を示す外観図である。同図において、時計本
体1は、時刻や電話番号等を表示するための液晶
表示装置等でできた表示部2と、ダイアル音を出
力し、かつ電話機の発振音を検出するためのスピ
ーカ兼用マイク3とを備えている。なお、上記表
示部2の一部には、後述する電話機の発振音を検
知したことを知らせるための表示体2aが含まれ
ている。さらに、上記表示部2およびスピーカ兼
用マイク3を囲むように、ゴム等の弾性材ででき
た環状の遮音部材4が取付けてある。この遮音部
材4は、電話機の送話部および受話部に対して密
着でき、密着時には周囲の騒音が上記スピーカ兼
用マイク3から遮断されるようになつている。ま
た、時計本体1の側面部には、表示部2の表示モ
ードを時計モードと電話モードとで交互に切換え
るためのモード切換スイツチS1と、後述する記憶
部15の中から所望の名前および電話番号を検索
するときに操作するサーチスイツチS2と、時刻の
修正や電話番号の設定等を行うための修正スイツ
チS3とが設けられている。
時計を示す外観図である。同図において、時計本
体1は、時刻や電話番号等を表示するための液晶
表示装置等でできた表示部2と、ダイアル音を出
力し、かつ電話機の発振音を検出するためのスピ
ーカ兼用マイク3とを備えている。なお、上記表
示部2の一部には、後述する電話機の発振音を検
知したことを知らせるための表示体2aが含まれ
ている。さらに、上記表示部2およびスピーカ兼
用マイク3を囲むように、ゴム等の弾性材ででき
た環状の遮音部材4が取付けてある。この遮音部
材4は、電話機の送話部および受話部に対して密
着でき、密着時には周囲の騒音が上記スピーカ兼
用マイク3から遮断されるようになつている。ま
た、時計本体1の側面部には、表示部2の表示モ
ードを時計モードと電話モードとで交互に切換え
るためのモード切換スイツチS1と、後述する記憶
部15の中から所望の名前および電話番号を検索
するときに操作するサーチスイツチS2と、時刻の
修正や電話番号の設定等を行うための修正スイツ
チS3とが設けられている。
次に、第2図は本実施例の内部構成を示すブロ
ツク図である。同図において、スイツチS1〜S3、
表示部2およびスピーカ兼用マイク3は、第1図
に示したものと同一である。上記各スイツチS1〜
S3が操作されると、その操作に基づき、スイツチ
制御部10によつてそれぞれ各ブロツクが制御さ
れる。
ツク図である。同図において、スイツチS1〜S3、
表示部2およびスピーカ兼用マイク3は、第1図
に示したものと同一である。上記各スイツチS1〜
S3が操作されると、その操作に基づき、スイツチ
制御部10によつてそれぞれ各ブロツクが制御さ
れる。
まず、モード切換スイツチS1の操作によつて表
示モードが時計モードに切換えられた場合は、発
振器11から出力された一定周波数のクロツク信
号が分周回路12で分周され、さらに計時計数回
路13で所定回数カウントされて、時、分、秒等
の時刻データが得られる。そしてこの時刻データ
は、切替表示駆動部14によつて表示部2に表示
される。
示モードが時計モードに切換えられた場合は、発
振器11から出力された一定周波数のクロツク信
号が分周回路12で分周され、さらに計時計数回
路13で所定回数カウントされて、時、分、秒等
の時刻データが得られる。そしてこの時刻データ
は、切替表示駆動部14によつて表示部2に表示
される。
上記時計モードにおいてモード切換スイツチS1
が操作されると、表示部モードが電話モードに切
換わる。このモードでは、以下に示すようにして
電話番号の設定やダイアル音の出力等が行われ
る。
が操作されると、表示部モードが電話モードに切
換わる。このモードでは、以下に示すようにして
電話番号の設定やダイアル音の出力等が行われ
る。
まず、記憶部15は複数の記憶領域を備え、複
数人の名前および電話番号をそれぞれ上記記憶領
域に記憶できるようになつている。そこで、上記
電話モードにおいてサーチスイツチS2が操作され
ると、記憶部15内の各記憶領域が順次指定され
ていく。すると、この指定された記憶領域の内容
(一人分の名前および電話番号)が、1ページ記
憶部16に一旦記憶され、切換表示駆動部14に
よつて表示部2に表示される。なお、表示部2の
表示内容を見ながらサーチスイツチS2で記憶部1
5の所望の記憶領域を指定した後、修正スイツチ
S3を操作すれば、上記記憶領域に対して内容の変
更および設定を行うことができる。
数人の名前および電話番号をそれぞれ上記記憶領
域に記憶できるようになつている。そこで、上記
電話モードにおいてサーチスイツチS2が操作され
ると、記憶部15内の各記憶領域が順次指定され
ていく。すると、この指定された記憶領域の内容
(一人分の名前および電話番号)が、1ページ記
憶部16に一旦記憶され、切換表示駆動部14に
よつて表示部2に表示される。なお、表示部2の
表示内容を見ながらサーチスイツチS2で記憶部1
5の所望の記憶領域を指定した後、修正スイツチ
S3を操作すれば、上記記憶領域に対して内容の変
更および設定を行うことができる。
また、上記電話モードにおいては、増幅器17
に対して動作指令信号が送られている。もし、ス
ピーカ兼用マイク3に電話機の発振音(通常400
Hz)が入力された場合、この発振音が増幅器17
で増幅されて、発振音検出部18で検出される。
発振音検出部18が発振音を検出すると、フリツ
プフロツプ19をセツトし、そのQ出力がH(ハ
イ)レベルになる。すると、このHレベルの信号
によつて、切換表示駆動部14を介して表示部2
内の表示体2aが点灯するとともに、タイマー部
20がタイマー動作を開始し、さらに、後述する
トーンダイアル波形発生部21および増幅器22
が動作を開始する。ただし、このときはまだゲー
ト23が開いていないので、トーンダイアル波形
発生部21からはトーンダイアル波形は出力され
ない。
に対して動作指令信号が送られている。もし、ス
ピーカ兼用マイク3に電話機の発振音(通常400
Hz)が入力された場合、この発振音が増幅器17
で増幅されて、発振音検出部18で検出される。
発振音検出部18が発振音を検出すると、フリツ
プフロツプ19をセツトし、そのQ出力がH(ハ
イ)レベルになる。すると、このHレベルの信号
によつて、切換表示駆動部14を介して表示部2
内の表示体2aが点灯するとともに、タイマー部
20がタイマー動作を開始し、さらに、後述する
トーンダイアル波形発生部21および増幅器22
が動作を開始する。ただし、このときはまだゲー
ト23が開いていないので、トーンダイアル波形
発生部21からはトーンダイアル波形は出力され
ない。
次に、上記タイマー部20がタイマー動作を開
始してから3秒経過した時は、3秒経過信号aを
出力し、ゲート23を開放する。すると、1ペー
ジ記憶部16に記憶されている電話番号(すなわ
ち、サーチスイツチS2の操作によつて記憶部15
から読出された電話番号)がゲート23を通過し
て、トーンダイアル波形発生部21に送られる。
始してから3秒経過した時は、3秒経過信号aを
出力し、ゲート23を開放する。すると、1ペー
ジ記憶部16に記憶されている電話番号(すなわ
ち、サーチスイツチS2の操作によつて記憶部15
から読出された電話番号)がゲート23を通過し
て、トーンダイアル波形発生部21に送られる。
トーンダイアル波形発生部21は、送られてき
た電話番号に応じたトーンダイアル波形を発生さ
せる。このトーンダイアル波形は増幅器22で増
幅され、スピーカ兼用マイク3からダイアル音と
なつて出力される。従つて、電話機の発振音を検
出してから3秒後にダイアル音が出力されること
になる。ダイアル音の出力中は、上述した発振音
の検出は行われない。
た電話番号に応じたトーンダイアル波形を発生さ
せる。このトーンダイアル波形は増幅器22で増
幅され、スピーカ兼用マイク3からダイアル音と
なつて出力される。従つて、電話機の発振音を検
出してから3秒後にダイアル音が出力されること
になる。ダイアル音の出力中は、上述した発振音
の検出は行われない。
トーンダイアル波形発生部21は、上記トーン
ダイアル波形の出力を終了すると、終了信号cを
出力する。この終了信号cは、オア回路24を介
してフリツプフロツプ19をリセツトする。する
と、表示部2内の表示体2aが消灯するととも
に、タイマー部20がタイマー動作を中止して初
期状態に戻り、さらにトーンダイアル波形発生部
21および増幅器22の動作が停止する。なお、
タイマー部20がタイマー動作を開始後10秒経過
してもトーンダイアル波形発生部21から上記終
了信号cが出力されない場合は、タイマー部20
から10秒経過信号bが出力され、オア回路24を
介してフリツプフロツプ19がリセツトされて、
上述した終了信号cが出力された時と同様に初期
状態に戻る。ここで、終了信号cが出力されない
場合とは、1ページ記憶部16にデータが入つて
いない、すなわちサーチスイツチS2によつ所望の
電話番号が指定されていないような場合である。
ダイアル波形の出力を終了すると、終了信号cを
出力する。この終了信号cは、オア回路24を介
してフリツプフロツプ19をリセツトする。する
と、表示部2内の表示体2aが消灯するととも
に、タイマー部20がタイマー動作を中止して初
期状態に戻り、さらにトーンダイアル波形発生部
21および増幅器22の動作が停止する。なお、
タイマー部20がタイマー動作を開始後10秒経過
してもトーンダイアル波形発生部21から上記終
了信号cが出力されない場合は、タイマー部20
から10秒経過信号bが出力され、オア回路24を
介してフリツプフロツプ19がリセツトされて、
上述した終了信号cが出力された時と同様に初期
状態に戻る。ここで、終了信号cが出力されない
場合とは、1ページ記憶部16にデータが入つて
いない、すなわちサーチスイツチS2によつ所望の
電話番号が指定されていないような場合である。
上述したような本実施例の装置を用いて電話を
かけるには、まず、モード切換スイツチS1で電話
モードに切換え、表示部2に表示される名前およ
び電話番号を見ながらサーチスイツチS2で所望の
電話番号を指定する。次に、電話機の受話部を第
1図に示した遮音部材4と対向させて密着する。
すると、上記受話部から出ている発振音(400Hz)
が検出され、そのことを知らせるための表示体2
aが点灯する。そこで操作者は、上記表示体2a
が点灯したことを確認したら、3秒以内に、電話
機の送話部を遮音部材4と対向させて密着する。
すると、表示体2aの点灯後3秒経過したとき
に、上記送話部に対してダイアル音の出力が開始
される。
かけるには、まず、モード切換スイツチS1で電話
モードに切換え、表示部2に表示される名前およ
び電話番号を見ながらサーチスイツチS2で所望の
電話番号を指定する。次に、電話機の受話部を第
1図に示した遮音部材4と対向させて密着する。
すると、上記受話部から出ている発振音(400Hz)
が検出され、そのことを知らせるための表示体2
aが点灯する。そこで操作者は、上記表示体2a
が点灯したことを確認したら、3秒以内に、電話
機の送話部を遮音部材4と対向させて密着する。
すると、表示体2aの点灯後3秒経過したとき
に、上記送話部に対してダイアル音の出力が開始
される。
このように本実施例では、電話機の発振音を検
出してダイアル音の出力が実行されるので、本装
置を受話部と送話部にあてるだけでよく、従来の
ように操作者が受話器を持ちながら実行スイツチ
を押すというような煩わしい操作は不要になる。
出してダイアル音の出力が実行されるので、本装
置を受話部と送話部にあてるだけでよく、従来の
ように操作者が受話器を持ちながら実行スイツチ
を押すというような煩わしい操作は不要になる。
なお、発振音を検知してからダイアル音の出力
を開始するまでの時間は、上述したような3秒に
限らず、操作上に必要性に応じて適宜設定すれば
よい。
を開始するまでの時間は、上述したような3秒に
限らず、操作上に必要性に応じて適宜設定すれば
よい。
また、発振音の検知を知らせるための手段とし
て表示体2aを用いたが、この代りにブザー等を
用いて、聴覚的に知らせるようにしてもよい。
て表示体2aを用いたが、この代りにブザー等を
用いて、聴覚的に知らせるようにしてもよい。
さらに、本考案は、上述した腕時計以外にも、
例えば、小型電子式計算機等の各種電子機器にも
適応することができる。
例えば、小型電子式計算機等の各種電子機器にも
適応することができる。
本考案によれば、ダイアル音を出力する時に、
実行スイツチを押すという煩わしい操作が必要な
く、非常に簡単な操作で電話をかけるとことがで
きる。
実行スイツチを押すという煩わしい操作が必要な
く、非常に簡単な操作で電話をかけるとことがで
きる。
第1図は本考案の一実施例を組込んだ電子腕時
計を示す外観図、第2図は同実施例の内部構成を
示すブロツク図である。 2a……表示体、3……スピーカ兼用マイク、
15……記憶部、18……発振音検出部、20…
…タイマー部、21……トーンダイアル波形発生
部。
計を示す外観図、第2図は同実施例の内部構成を
示すブロツク図である。 2a……表示体、3……スピーカ兼用マイク、
15……記憶部、18……発振音検出部、20…
…タイマー部、21……トーンダイアル波形発生
部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 電話番号データをダイアル音に変換して電話機
に出力するダイアル発生装置において、 電話機の発振音を検出する発振音検出手段と、 この発振音検出手段で前記発振音を検出してか
ら所定時間後に前記ダイアル音の出力を開始させ
るダイアル音出力制御手段とを具備することを特
徴とするダイアル音発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5249986U JPH048687Y2 (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5249986U JPH048687Y2 (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62164438U JPS62164438U (ja) | 1987-10-19 |
| JPH048687Y2 true JPH048687Y2 (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=30877718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5249986U Expired JPH048687Y2 (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048687Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-07 JP JP5249986U patent/JPH048687Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62164438U (ja) | 1987-10-19 |
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