JPH048756Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048756Y2 JPH048756Y2 JP1985100835U JP10083585U JPH048756Y2 JP H048756 Y2 JPH048756 Y2 JP H048756Y2 JP 1985100835 U JP1985100835 U JP 1985100835U JP 10083585 U JP10083585 U JP 10083585U JP H048756 Y2 JPH048756 Y2 JP H048756Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gutter
- falling water
- house
- locking
- hook
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案はハウス用アーチパイプジヨイント金
具に係り、主に連棟ハウスの谷柱片側に架設され
る水受用の樋に一対のアーチ状のパイプを連結す
るのに好適なハウス用アーチパイプジヨイント金
具に関する。
具に係り、主に連棟ハウスの谷柱片側に架設され
る水受用の樋に一対のアーチ状のパイプを連結す
るのに好適なハウス用アーチパイプジヨイント金
具に関する。
(従来の技術)
従来より、地下水を利用したビニルハウスとし
て、ハウス内に二重天井を形成し、ハウスの屋根
とこの二重天井との間に地下水を散布する園芸用
ハウスは公知である(実開昭57−149756号公報参
照)。このハウスでは、ハウスの谷柱に落水受樋
を架設し、この落水受樋で二重天井の上に散布し
た地下水を受ける構造になつている。そのため、
二重天井を下から支える屈曲継管の先端には、落
水受樋に連結する係止具を備えている。
て、ハウス内に二重天井を形成し、ハウスの屋根
とこの二重天井との間に地下水を散布する園芸用
ハウスは公知である(実開昭57−149756号公報参
照)。このハウスでは、ハウスの谷柱に落水受樋
を架設し、この落水受樋で二重天井の上に散布し
た地下水を受ける構造になつている。そのため、
二重天井を下から支える屈曲継管の先端には、落
水受樋に連結する係止具を備えている。
一方、通常のビニルハウスの屋根を形成する枠
パイプの取付金具が実開昭49−22051号公報に記
載されている。この取付金具は、ハウスの桁材座
金をねじ止めし、この座金に溶接止めしたジヨイ
ントパイプに枠パイプを連結するものである。
パイプの取付金具が実開昭49−22051号公報に記
載されている。この取付金具は、ハウスの桁材座
金をねじ止めし、この座金に溶接止めしたジヨイ
ントパイプに枠パイプを連結するものである。
(考案が解決しようとする課題)
ところが、従来の地下水を散布する園芸用のハ
ウスにおいて落水受樋を架設するには、二重天井
の両端に夫々の落水受樋を架設する必要がある。
したがつて、1本の谷柱の両側に一対の二重天井
が形成される場合でも、夫々の二重天井に対して
一対の落水受樋を架設するものなので、落水受樋
やこれを架設する部材等が多くなり、ハウス全体
のコストが嵩む欠点があつた(第3図参照)。
ウスにおいて落水受樋を架設するには、二重天井
の両端に夫々の落水受樋を架設する必要がある。
したがつて、1本の谷柱の両側に一対の二重天井
が形成される場合でも、夫々の二重天井に対して
一対の落水受樋を架設するものなので、落水受樋
やこれを架設する部材等が多くなり、ハウス全体
のコストが嵩む欠点があつた(第3図参照)。
一方、ハウスの桁材に座金をねじ止めする取付
金具は、桁材と座金とのねじ止め作業に多くの手
間が掛かる上、ねじ止め用のねじ孔を開穿した桁
材では、二重天井にして地下水を散水した場合に
この地下水を集められない不都合がある。
金具は、桁材と座金とのねじ止め作業に多くの手
間が掛かる上、ねじ止め用のねじ孔を開穿した桁
材では、二重天井にして地下水を散水した場合に
この地下水を集められない不都合がある。
そこでこの考案は、上述の欠点や不都合を解消
すべく案出されたもので、ハウスの部材を少なく
してコストの低減を図ると共に、二重天井内に散
布した地下水の水漏れを防止するハウス用アーチ
パイプジヨイント金具の提供を目的とする。
すべく案出されたもので、ハウスの部材を少なく
してコストの低減を図ると共に、二重天井内に散
布した地下水の水漏れを防止するハウス用アーチ
パイプジヨイント金具の提供を目的とする。
(課題を解決するための手段)
上述の目的を達成すべくこの考案は、
内部に二重天井を形成した園芸用ハウスの支柱
Aの片がわに架設されて断面略倒コ字状を成した
落水受樋1の両側に、アーチパイプBを連結せし
めるジヨイント金具において、 落水受樋1の開口端縁から内側に張出した係止
片1Aに係着せしめる断面鉤形状のフツク部2A
を設け、このフツク部2Aから落水受樋1の外側
面に当接する側板2Bを延長すると共に、 側板2Bの外側面から落水受樋1の外がわ上方
に、鉛直上方からフツク部2外がわに75度の角度
に傾斜する連結杆2Cを延長して落水受樋1の両
側に係着せしめる左右一対の係止体2を形成し、 一方、自身の一端を連結杆2Cに外嵌してハウ
スの支柱Aがわに係着した一方の係止体2に接続
する接続管3を形成し、 この接続管3を係止体2からハウスの支柱Aを
越える長さに屈曲延長したことにより、コストを
抑えると共に、水漏れを防止することに成功し
た。
Aの片がわに架設されて断面略倒コ字状を成した
落水受樋1の両側に、アーチパイプBを連結せし
めるジヨイント金具において、 落水受樋1の開口端縁から内側に張出した係止
片1Aに係着せしめる断面鉤形状のフツク部2A
を設け、このフツク部2Aから落水受樋1の外側
面に当接する側板2Bを延長すると共に、 側板2Bの外側面から落水受樋1の外がわ上方
に、鉛直上方からフツク部2外がわに75度の角度
に傾斜する連結杆2Cを延長して落水受樋1の両
側に係着せしめる左右一対の係止体2を形成し、 一方、自身の一端を連結杆2Cに外嵌してハウ
スの支柱Aがわに係着した一方の係止体2に接続
する接続管3を形成し、 この接続管3を係止体2からハウスの支柱Aを
越える長さに屈曲延長したことにより、コストを
抑えると共に、水漏れを防止することに成功し
た。
(作用)
側板の外側面から落水受樋の外がわ上方に鉛直
上方からフツク部外がわに75度の角度に傾斜する
連結杆に接続した接続管は、ハウスの支柱を越え
て延長される。
上方からフツク部外がわに75度の角度に傾斜する
連結杆に接続した接続管は、ハウスの支柱を越え
て延長される。
そして、この接続管によつて支持される二重天
井から落水受樋内に地下水が誘導される。
井から落水受樋内に地下水が誘導される。
また、75度の角度に傾斜する連結杆は、低い高
さに形成されるハウス内部で二重天井を支持する
ものになる。
さに形成されるハウス内部で二重天井を支持する
ものになる。
(実施例)
以下、図面を参照してこの考案の実施例を詳細
に説明する。
に説明する。
図に示す符号1は、園芸用ハウスの支柱Aの片
がわに架設された断面略倒コ字状を成す落水受樋
であり、この落水受樋1は自身の開口端縁から内
側に係止片1Aを張出してある。そして、係止片
1A上に載置して係止片1Aを係止する断面鉤形
状のフツク部2Aを設け、このフツク部2Aから
落水受樋1の外側面に当接する側板2Bを延長す
ると共に、側板2Bの外側面から落水受樋1の外
がわ斜め上方に連結杆2Cを屈曲延長して落水受
樋1の両側に係着せしめる係止体2を形成し、落
水受樋1の両側にこの係止体2を一対係着してあ
る。更にこの係止体2のうち、支柱Aがわに係着
した一方の係止体2に、接続管3を接続する。
がわに架設された断面略倒コ字状を成す落水受樋
であり、この落水受樋1は自身の開口端縁から内
側に係止片1Aを張出してある。そして、係止片
1A上に載置して係止片1Aを係止する断面鉤形
状のフツク部2Aを設け、このフツク部2Aから
落水受樋1の外側面に当接する側板2Bを延長す
ると共に、側板2Bの外側面から落水受樋1の外
がわ斜め上方に連結杆2Cを屈曲延長して落水受
樋1の両側に係着せしめる係止体2を形成し、落
水受樋1の両側にこの係止体2を一対係着してあ
る。更にこの係止体2のうち、支柱Aがわに係着
した一方の係止体2に、接続管3を接続する。
連結杆2Cは、フツク部2Aとの接点から上方
を鉛直上方からフツク部2A外がわに75度の角度
に屈曲する。
を鉛直上方からフツク部2A外がわに75度の角度
に屈曲する。
更に、フツク部2Aの鉤形状の屈曲角度とし
て、係止片1A上に載置する水平部分と係止片1
A端部に係着するフツク部分とで成す角を45度に
形成することで、確実な係着力を得ることができ
る。
て、係止片1A上に載置する水平部分と係止片1
A端部に係着するフツク部分とで成す角を45度に
形成することで、確実な係着力を得ることができ
る。
接続管3は、自身の一端を連結杆2Cに外嵌し
てハウスの支柱Aがわに係着した一方の係止体2
に接続するもので、この接続管3を係止体2から
ハウスの支柱Aを越える長さに屈曲延長してあ
る。そして、落水受樋1の支柱Aを介した反対が
わに設けられるアーチパイプBを落水受樋1に誘
導せしめるようにしてある。図示例では側面略く
の字形状に屈曲してあるが、接続管3の屈曲角度
はハウスに応じて適宜に設定する。尚、図示例の
接続管3は、自身のアーチパイプB連結がわ端部
内に挿入杆3Aを溶着したものを示してあるが、
この挿入杆3AをアーチパイプBがわに設けても
構わない。
てハウスの支柱Aがわに係着した一方の係止体2
に接続するもので、この接続管3を係止体2から
ハウスの支柱Aを越える長さに屈曲延長してあ
る。そして、落水受樋1の支柱Aを介した反対が
わに設けられるアーチパイプBを落水受樋1に誘
導せしめるようにしてある。図示例では側面略く
の字形状に屈曲してあるが、接続管3の屈曲角度
はハウスに応じて適宜に設定する。尚、図示例の
接続管3は、自身のアーチパイプB連結がわ端部
内に挿入杆3Aを溶着したものを示してあるが、
この挿入杆3AをアーチパイプBがわに設けても
構わない。
而して、この考案の使用方法は、所定の支柱A
の架台C等を設けて支柱Aの片がわに落水受樋1
を架設する。更に、落水受樋1の両係止片1Aに
フツク部2Aを係止させて一対の係止体2を装着
し、支柱Aがわに係着した一方の係止片1Aに接
続管3を接続する。
の架台C等を設けて支柱Aの片がわに落水受樋1
を架設する。更に、落水受樋1の両係止片1Aに
フツク部2Aを係止させて一対の係止体2を装着
し、支柱Aがわに係着した一方の係止片1Aに接
続管3を接続する。
そして、一方の接続管3、及び他方の係止体2
夫々にアーチパイプBを連結し、これらアーチパ
イプBと接続管3とで二重天井を支持する。
夫々にアーチパイプBを連結し、これらアーチパ
イプBと接続管3とで二重天井を支持する。
(考案の効果)
この考案は上述の如く構成したことにより、ハ
ウス全体の部材を少なくしてコストを抑えると共
に、水漏れを防止することができる。
ウス全体の部材を少なくしてコストを抑えると共
に、水漏れを防止することができる。
すなわち、内部に二重天井を形成した園芸用ハ
ウスの支柱Aの片がわに架設されて断面略倒コ字
状を成した落水受樋1の両側に、アーチパイプB
を連結せしめるジヨイント金具において、落水受
樋1の開口端縁から内側に張出した係止片1Aに
係着せしめる断面鉤形状のフツク部2Aを設け、
このフツク部2Aから落水受樋1の外側面に当接
する側板2Bを延長すると共に、側板2Bの外側
面から落水受樋1の外がわ上方に、鉛直上方から
フツク部2外がわに75度の角度に傾斜する連結杆
2Cを延長して落水受樋1の両側に係着せしめる
左右一対の係止体2を形成したことにより、例え
ば台風対策として背を低く設けたハウスであつて
も使用することが可能となる。また、経験上、こ
の角度に設定することで、水分を落水受樋1内に
確実に流入せしめ、しかも、落水受樋1内から溢
れ出さない最適の流水速度に調整できるものにな
つた。
ウスの支柱Aの片がわに架設されて断面略倒コ字
状を成した落水受樋1の両側に、アーチパイプB
を連結せしめるジヨイント金具において、落水受
樋1の開口端縁から内側に張出した係止片1Aに
係着せしめる断面鉤形状のフツク部2Aを設け、
このフツク部2Aから落水受樋1の外側面に当接
する側板2Bを延長すると共に、側板2Bの外側
面から落水受樋1の外がわ上方に、鉛直上方から
フツク部2外がわに75度の角度に傾斜する連結杆
2Cを延長して落水受樋1の両側に係着せしめる
左右一対の係止体2を形成したことにより、例え
ば台風対策として背を低く設けたハウスであつて
も使用することが可能となる。また、経験上、こ
の角度に設定することで、水分を落水受樋1内に
確実に流入せしめ、しかも、落水受樋1内から溢
れ出さない最適の流水速度に調整できるものにな
つた。
一方、自身の一端を連結杆2Cに外嵌してハウ
スの支柱Aがわに係着した一方の係止体2に接続
する接続管3を形成し、この接続管3を係止体2
からハウスの支柱Aを越える長さに屈曲延長した
ことにより、接続管によつて支持される二重天井
から落水受樋内に地下水が誘導され、隣接する棟
からのアーチパイプBを一本の落水受樋1に集め
ることが可能になつた。したがつて、従来では支
柱Aの両側に一対必要であつた落水受樋1を、支
柱Aの片がわに架設するだけで良いこととなり、
ハウス全体の部材を少なくしてコストを下げるこ
とができる。また、1本の落水受樋1であつて
も、従来使用されていた谷鉄板に有りがちな、支
柱Aと谷鉄板との接続部分からの水漏れ等を解消
することができるので、作物に与える悪影響を極
力防止できるものとなる。
スの支柱Aがわに係着した一方の係止体2に接続
する接続管3を形成し、この接続管3を係止体2
からハウスの支柱Aを越える長さに屈曲延長した
ことにより、接続管によつて支持される二重天井
から落水受樋内に地下水が誘導され、隣接する棟
からのアーチパイプBを一本の落水受樋1に集め
ることが可能になつた。したがつて、従来では支
柱Aの両側に一対必要であつた落水受樋1を、支
柱Aの片がわに架設するだけで良いこととなり、
ハウス全体の部材を少なくしてコストを下げるこ
とができる。また、1本の落水受樋1であつて
も、従来使用されていた谷鉄板に有りがちな、支
柱Aと谷鉄板との接続部分からの水漏れ等を解消
することができるので、作物に与える悪影響を極
力防止できるものとなる。
このようにこの考案によれば、ハウスの部材を
少なくしてコストの低減を図ると共に、二重天井
内に散布した地下水の水漏れを防止するなどとい
つた実用上有益な種々の効果を奏する。
少なくしてコストの低減を図ると共に、二重天井
内に散布した地下水の水漏れを防止するなどとい
つた実用上有益な種々の効果を奏する。
図面はこの考案の実施例を示すもので、第1図
は分解斜視図、第2図は使用状態を示す側面図、
第3図は従来例を示す側面図である。 A……支柱、B……アーチパイプ、C……架
台、1……落水受樋、1A……係止片、2……係
止体、2A……フツク部、2B……側板、2C…
…連結杆、3……接続管、3A……挿入杆。
は分解斜視図、第2図は使用状態を示す側面図、
第3図は従来例を示す側面図である。 A……支柱、B……アーチパイプ、C……架
台、1……落水受樋、1A……係止片、2……係
止体、2A……フツク部、2B……側板、2C…
…連結杆、3……接続管、3A……挿入杆。
Claims (1)
- 内部に二重天井を形成した園芸用ハウスの支柱
の片がわに架設されて断面略倒コ字状を成した落
水受樋の両側に、アーチパイプを連結せしめるジ
ヨイント金具において、落水受樋の開口端縁から
内側に張出した係止片に係着せしめる断面鉤形状
のフツク部を設け、このフツク部から落水受樋の
外側面に当接する側板を延長すると共に、側板の
外側面から落水受樋の外がわ上方に、鉛直上方か
らフツク部外がわに75度の角度に傾斜する連結杆
を延長して落水受樋の両側に係着せしめる左右一
対の係止体を形成し、一方、自身の一端を連結杆
に外嵌してハウスの支柱がわに係着した一方の係
止体に接続する接続管を形成し、この接続管を係
止体からハウスの支柱を越える長さに屈曲延長し
たことを特徴とするハウス用アーチパイプジヨイ
ント金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985100835U JPH048756Y2 (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985100835U JPH048756Y2 (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6210750U JPS6210750U (ja) | 1987-01-22 |
| JPH048756Y2 true JPH048756Y2 (ja) | 1992-03-05 |
Family
ID=30971020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985100835U Expired JPH048756Y2 (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048756Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4922051U (ja) * | 1972-05-29 | 1974-02-25 | ||
| JPS598526Y2 (ja) * | 1981-03-17 | 1984-03-16 | 有限会社マルカ商会 | 地下水利用保温式ビニ−ルハウスにおける内屋根たるきパイプ插着用継管取付装置 |
-
1985
- 1985-07-02 JP JP1985100835U patent/JPH048756Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6210750U (ja) | 1987-01-22 |
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