JPH0487595A - モータの速度制御装置 - Google Patents
モータの速度制御装置Info
- Publication number
- JPH0487595A JPH0487595A JP2200558A JP20055890A JPH0487595A JP H0487595 A JPH0487595 A JP H0487595A JP 2200558 A JP2200558 A JP 2200558A JP 20055890 A JP20055890 A JP 20055890A JP H0487595 A JPH0487595 A JP H0487595A
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- output
- motor
- torque command
- torque
- impedance
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- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、OA分野や家電分野などの機器に使用される
モータの速度制御装置に関するものである。
モータの速度制御装置に関するものである。
従来の技術
近年、OA分野や家電分野などの機器は、様々な高付加
価値化が行われ、これに伴い、これらの機器に使用され
るモータは、高精度な速度制御機能が付加されているこ
とが強く要求されている。
価値化が行われ、これに伴い、これらの機器に使用され
るモータは、高精度な速度制御機能が付加されているこ
とが強く要求されている。
このような速度制御機能を有するモータの従来の技術と
しては、以下に示すようなものがある。
しては、以下に示すようなものがある。
以下、図面を参照しながら、従来例におけるモータの速
度制御装置について説明する。
度制御装置について説明する。
第2図は、従来例におけるモータの速度制御装置の回路
構成図である。
構成図である。
第2図において、1はモータである。5はトルク指令モ
ード発生器であり、前記トルク指令モード発生器5の出
力Aはトランジスタ6のベースに入力され、前記トラン
ジスタ6のエミッタは接地されている。前記トルク指令
モード発生器5の出力Bはトランジスタ7のベースに入
力され、前記トランジスタ7のエミッタは正側給電線路
に接続されている。前記トランジスタ6と前記トランジ
スタ7のコレクタは共通に接続されている。ここで、前
記各構成要素5〜7は、トルク指令手段20を構成し、
前記トランジスタ6と前記トランジスタフのコレクタの
共通接続点は、前記トルク指令手段20の出力PDを成
している。前記トルク指令手段20の出力FDは、増幅
器3に入力され、前記増幅器3の出力VTは、モータ駆
動手段4に入力される。前記モータ駆動手段4は前記モ
ータ1に接続される。
ード発生器であり、前記トルク指令モード発生器5の出
力Aはトランジスタ6のベースに入力され、前記トラン
ジスタ6のエミッタは接地されている。前記トルク指令
モード発生器5の出力Bはトランジスタ7のベースに入
力され、前記トランジスタ7のエミッタは正側給電線路
に接続されている。前記トランジスタ6と前記トランジ
スタ7のコレクタは共通に接続されている。ここで、前
記各構成要素5〜7は、トルク指令手段20を構成し、
前記トランジスタ6と前記トランジスタフのコレクタの
共通接続点は、前記トルク指令手段20の出力PDを成
している。前記トルク指令手段20の出力FDは、増幅
器3に入力され、前記増幅器3の出力VTは、モータ駆
動手段4に入力される。前記モータ駆動手段4は前記モ
ータ1に接続される。
以上のように構成された従来のモータの速度制御装置に
ついて、以下その動作を説明する。
ついて、以下その動作を説明する。
第2図において、トルク指令手段20は、モータ1への
トルク指令信号として、加速トルク指令。
トルク指令信号として、加速トルク指令。
減速トルク指令、トルク保持指令の3つのモードの指令
信号を出力するよう動作する。
信号を出力するよう動作する。
先ず、モータ1が所定の速度に達していない場合につい
て説明する。
て説明する。
この時、トルク指令モード発生器5の出力A。
Bは共にH5ghレベルとなるように動作し、トランジ
スタ6はON状態、トランジスタ7はOFF状態となる
。従って、トルク指令手段20の出力PDはLowレベ
ルとなる。出力FDがLowレベルの時、トルク指令手
段20は加速トルク指令信号を出力していることを意味
する。
スタ6はON状態、トランジスタ7はOFF状態となる
。従って、トルク指令手段20の出力PDはLowレベ
ルとなる。出力FDがLowレベルの時、トルク指令手
段20は加速トルク指令信号を出力していることを意味
する。
出力PDがLowレヘルとなると、増幅器3は反転増幅
動作をするように構成されているため、その出力VTは
上昇する。増幅器3の出力VTが上昇すると、モータ駆
動手段4は、モータ1への電力供給量を増大させ、モー
タ1を加速するように動作する。
動作をするように構成されているため、その出力VTは
上昇する。増幅器3の出力VTが上昇すると、モータ駆
動手段4は、モータ1への電力供給量を増大させ、モー
タ1を加速するように動作する。
次に、モータ1が所定の速度を赳えた場合について説明
する。
する。
この時、トルク指令モード発生器5の出力A。
Bは共にLowレベルとなるように動作し、トランジス
タ6はOFF状態、トランジスタ7はON状態となる。
タ6はOFF状態、トランジスタ7はON状態となる。
従って、トルク指令手段20の出力PDはHighレベ
ルとなる。出力PDがHighレベルの時、トルク指令
手段20は減速トルク指令信号を出力していることを意
味する。
ルとなる。出力PDがHighレベルの時、トルク指令
手段20は減速トルク指令信号を出力していることを意
味する。
出力PDがHighレベルとなると、増幅器3は反転増
幅動作をするように構成されているため、その出力VT
は下降する。増幅器3の出力VTが下降すると、モータ
駆動手段4は、モータ1への電力供給量を減少させ、モ
ータlを減速するように動作する。
幅動作をするように構成されているため、その出力VT
は下降する。増幅器3の出力VTが下降すると、モータ
駆動手段4は、モータ1への電力供給量を減少させ、モ
ータlを減速するように動作する。
最後に、モータ1が所定の速度で駆動されている場合に
ついて説明する。
ついて説明する。
ここで、モータ1の負荷トルクあるいはトルク外乱によ
り、所定の速度より微小なズレを生じた場合、これを補
正するために、上述したように、トルク指令手段20が
加速トルク指令あるいは減速トルク指令を出力する期間
が一瞬存在するが、ここでは特にこの期間を無視して説
明する。
り、所定の速度より微小なズレを生じた場合、これを補
正するために、上述したように、トルク指令手段20が
加速トルク指令あるいは減速トルク指令を出力する期間
が一瞬存在するが、ここでは特にこの期間を無視して説
明する。
この時、トルク指令モード発生器5の出力A。
BはそれぞれLowレベル、Highレベルとなるよう
に動作し、トランジスタ6.7は共にOFF状態となる
。従って、トルク指令手段2oの出力PDは高インピー
ダンスとなる。出力PDが高インピーダンスの時、トル
ク指令手段20はトルク保持指令信号を出力しているこ
とを意味する。
に動作し、トランジスタ6.7は共にOFF状態となる
。従って、トルク指令手段2oの出力PDは高インピー
ダンスとなる。出力PDが高インピーダンスの時、トル
ク指令手段20はトルク保持指令信号を出力しているこ
とを意味する。
出力PDか高インピーダンスとなると、増幅器3の出力
VTは現状レベルを保持するよう動作し、従って、モー
タ駆動手段4は、モータ1への電力供給量の現状維持を
行い、モータ1を一定速度に保つように動作する。
VTは現状レベルを保持するよう動作し、従って、モー
タ駆動手段4は、モータ1への電力供給量の現状維持を
行い、モータ1を一定速度に保つように動作する。
以上のように、トルク指令手段20の出力PDに応じて
、モータ1への電力供給が行われ、その結果、モータ1
は所定の速度にて制御されることになる。
、モータ1への電力供給が行われ、その結果、モータ1
は所定の速度にて制御されることになる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記した従来のモータの速度制御装置に
おいては、モータが所定の速度で駆動されている場合、
トルク指令手段の出力PDは高インピーダンスとなって
いる。出力PDが高インピーダンスであると、外部より
何らかのノイズが侵入した場合、極めて誤動作しやすい
状態となり、従って、モータを所定の速度で駆動し、制
御することが困難となってしまう。
おいては、モータが所定の速度で駆動されている場合、
トルク指令手段の出力PDは高インピーダンスとなって
いる。出力PDが高インピーダンスであると、外部より
何らかのノイズが侵入した場合、極めて誤動作しやすい
状態となり、従って、モータを所定の速度で駆動し、制
御することが困難となってしまう。
このような課題を従来のモータの速度制御装置は有して
いた。
いた。
本発明は、上記従来の課題を解決するもので、外部より
何らかのノイズが侵入した場合においても、安定に動作
するモータの速度制御装置を提供することを目的とする
。
何らかのノイズが侵入した場合においても、安定に動作
するモータの速度制御装置を提供することを目的とする
。
課題を解決するための手段
この目的を達成するために、本発明のモータの速度制御
装置は、モータと、前記モータの発生トルクの指令信号
を出力するトルク指令手段と、前記トルク指令手段の出
力を増幅する増幅器と、前記増幅器の出力に応じた電力
を前記モータに供給するモータ駆動手段とを備え、前記
トルク指令手段は、加速トルク、減速トルク、トルク保
持の複数モードのトルク指令信号を、低インピーダンス
化手段により、低インピーダンス化して出力するよう構
成したものである。
装置は、モータと、前記モータの発生トルクの指令信号
を出力するトルク指令手段と、前記トルク指令手段の出
力を増幅する増幅器と、前記増幅器の出力に応じた電力
を前記モータに供給するモータ駆動手段とを備え、前記
トルク指令手段は、加速トルク、減速トルク、トルク保
持の複数モードのトルク指令信号を、低インピーダンス
化手段により、低インピーダンス化して出力するよう構
成したものである。
作用
この構成によって、外部より何らかのノイズが侵入した
場合においても、トルク指令手段の出力は、低インピー
ダンス化手段により低インピーダンス化されているため
、ノイズの影響を受けることはなく、従って、安定にモ
ータの速度制御を行うことが可能となる。
場合においても、トルク指令手段の出力は、低インピー
ダンス化手段により低インピーダンス化されているため
、ノイズの影響を受けることはなく、従って、安定にモ
ータの速度制御を行うことが可能となる。
実施例
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図は本発明の実施例におけるモータの速度制御装置
の回路構成図を示すものである。
の回路構成図を示すものである。
第1図において、2はトルク指令手段であり、前記トル
ク指令手段2は、その出力部が、抵抗11を介して接地
され、抵抗12を介して正側給電線路に接続されるよう
に構成されていることを除いては、第2図に示した従来
のモータの速度制御装置の回路構成図と同様である。従
って、第2図に示した従来のモータの速度制御装置の回
路構成図と同一機能を有する部分については、同一記号
を付し、その説明を省略する。
ク指令手段2は、その出力部が、抵抗11を介して接地
され、抵抗12を介して正側給電線路に接続されるよう
に構成されていることを除いては、第2図に示した従来
のモータの速度制御装置の回路構成図と同様である。従
って、第2図に示した従来のモータの速度制御装置の回
路構成図と同一機能を有する部分については、同一記号
を付し、その説明を省略する。
ここで、前記抵抗11および前記抵抗12は、低インピ
ーダンス化手段10を構成している。
ーダンス化手段10を構成している。
以上のように構成した本発明の実施例におけるモータの
速度制御装置について、以下その動作を説明する。
速度制御装置について、以下その動作を説明する。
第1図において、第2図に示したトルク指令手段20と
同様、トルク指令手段2は、モータ1へのトルク指令信
号として、加速トルク指令、減速トルク指令、トルク保
持指令の3つのモードの指令信号を出力するよう動作す
る。
同様、トルク指令手段2は、モータ1へのトルク指令信
号として、加速トルク指令、減速トルク指令、トルク保
持指令の3つのモードの指令信号を出力するよう動作す
る。
すなわち、モータ1が所定の速度に達していない場合、
トルク指令手段2の出力PDは、加速トルク指令信号で
あるLowレベルを出力し、モータ1を加速するように
動作する。
トルク指令手段2の出力PDは、加速トルク指令信号で
あるLowレベルを出力し、モータ1を加速するように
動作する。
モータ1が所定の速度を越えた場合、トルク指令手段2
の出力PDは、減速トルク指令信号であるHighレベ
ルを出力し、モータ1を減速するように動作する。
の出力PDは、減速トルク指令信号であるHighレベ
ルを出力し、モータ1を減速するように動作する。
ここまでの動作は、第2図に示した従来例と全(同一の
動作であり、いずれの場合もトランジスタ6あるいは7
がON状態であるため、出力PDのインピーダンスは低
インピーダンスとなっている。
動作であり、いずれの場合もトランジスタ6あるいは7
がON状態であるため、出力PDのインピーダンスは低
インピーダンスとなっている。
モータ1が所定の速度で駆動されている場合についても
、トランジスタ6.7は共にOFF状態となるように動
作するまでは従来例と同一の動作であるが、トランジス
タ6.7は共にOFF状態となっても、トルク指令手段
2の出力PDは、低インピーダンス化手段10の作用に
より、従来例のように高インピーダンスとならず、抵抗
11と12の並列インピーダンスに低インピーダンス化
される。
、トランジスタ6.7は共にOFF状態となるように動
作するまでは従来例と同一の動作であるが、トランジス
タ6.7は共にOFF状態となっても、トルク指令手段
2の出力PDは、低インピーダンス化手段10の作用に
より、従来例のように高インピーダンスとならず、抵抗
11と12の並列インピーダンスに低インピーダンス化
される。
なお、この時の出力PDの出力レベルはM i −dd
leレベルとなり、トルク指令手段2はトルク保持指令
信号を出力していることを意味する。
leレベルとなり、トルク指令手段2はトルク保持指令
信号を出力していることを意味する。
出力FDがM i d d I eレベルとなると、増
幅器3の出力VTは現状レベルを保持するよう動作し、
以下、従来例と同様、モータ1を一定速度に保つように
動作する。
幅器3の出力VTは現状レベルを保持するよう動作し、
以下、従来例と同様、モータ1を一定速度に保つように
動作する。
このように、トルク指令手段2の出力PDに応じて、モ
ータ1への電力供給が行われ、その結果、モータ1は所
定の速度にて制御されることになるが、出力PDは従来
例のように高インピーダンスとなることはなく、いかな
る場合においても低インピーダンスに保たれている。
ータ1への電力供給が行われ、その結果、モータ1は所
定の速度にて制御されることになるが、出力PDは従来
例のように高インピーダンスとなることはなく、いかな
る場合においても低インピーダンスに保たれている。
従って、外部からのノイズの侵入に対して、トルク指令
手段2の出力PDが影響を受けることはなく、常に安定
したモータの速度制御が可能となる。
手段2の出力PDが影響を受けることはなく、常に安定
したモータの速度制御が可能となる。
以上のように、本実施例によれば、トルク指令手段2の
出力部に、抵抗11および12により構成した低インピ
ーダンス化手段10を設けたことにより、トルク指令手
段2の出力がノイズにより誤動作するのを防止し、モー
タを所定の速度で安定に駆動し、制御するこkを可能に
している。
出力部に、抵抗11および12により構成した低インピ
ーダンス化手段10を設けたことにより、トルク指令手
段2の出力がノイズにより誤動作するのを防止し、モー
タを所定の速度で安定に駆動し、制御するこkを可能に
している。
なお、本実施例においては、低インピーダンス化手段1
0を抵抗11および12により構成したが、例えば、演
算増幅器を用いたボルテージホロワ回路や、トランジス
タを用いたエミッタホロワ回路などで構成してもよい。
0を抵抗11および12により構成したが、例えば、演
算増幅器を用いたボルテージホロワ回路や、トランジス
タを用いたエミッタホロワ回路などで構成してもよい。
発明の効果
以上のように本発明は、トルク指令手段より出力される
トルク指令信号を、低インピーダンス化手段により、低
インピーダンス化して出力するよう構成したことにより
、外部より何らかのノイズが侵入した場合においても誤
動作することな(、安定したモータの駆動、制御が可能
な優れたモータの速度制御装置を実現できるものである
。
トルク指令信号を、低インピーダンス化手段により、低
インピーダンス化して出力するよう構成したことにより
、外部より何らかのノイズが侵入した場合においても誤
動作することな(、安定したモータの駆動、制御が可能
な優れたモータの速度制御装置を実現できるものである
。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例におけるモータの速度制御装置
の回路構成図、第2図は従来例におけるモータの速度制
御装置の回路構成図である。 ■・・・・・・モータ、2・・・・−・トルク指令手段
、3・・・・・・増幅器、4・・・・・・モータ駆動手
段、10・・・・・・低インピーダンス化手段。
の回路構成図、第2図は従来例におけるモータの速度制
御装置の回路構成図である。 ■・・・・・・モータ、2・・・・−・トルク指令手段
、3・・・・・・増幅器、4・・・・・・モータ駆動手
段、10・・・・・・低インピーダンス化手段。
Claims (1)
- モータと、前記モータの発生トルクの指令信号を出力す
るトルク指令手段と、前記トルク指令手段の出力を増幅
する増幅器と、前記増幅器の出力に応じた電力を前記モ
ータに供給するモータ駆動手段とを備え、前記トルク指
令手段は、加速トルク、減速トルク、トルク保持の複数
モードのトルク指令信号を、低インピーダンス化手段に
より、低インピーダンス化して出力するよう構成したモ
ータの速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2200558A JP2558934B2 (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | モータの速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2200558A JP2558934B2 (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | モータの速度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0487595A true JPH0487595A (ja) | 1992-03-19 |
| JP2558934B2 JP2558934B2 (ja) | 1996-11-27 |
Family
ID=16426311
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2200558A Expired - Fee Related JP2558934B2 (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | モータの速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2558934B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5142710A (en) * | 1974-10-09 | 1976-04-12 | Sumitomo Cement Co | Kogyoyoroniokeru kyasutaburusekohoho |
| JPS58127505A (ja) * | 1982-01-22 | 1983-07-29 | Sanyo Electric Co Ltd | 電動車 |
| JPS6345840U (ja) * | 1986-09-09 | 1988-03-28 |
-
1990
- 1990-07-26 JP JP2200558A patent/JP2558934B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5142710A (en) * | 1974-10-09 | 1976-04-12 | Sumitomo Cement Co | Kogyoyoroniokeru kyasutaburusekohoho |
| JPS58127505A (ja) * | 1982-01-22 | 1983-07-29 | Sanyo Electric Co Ltd | 電動車 |
| JPS6345840U (ja) * | 1986-09-09 | 1988-03-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2558934B2 (ja) | 1996-11-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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