JPH0488211A - 可撓軸継手 - Google Patents
可撓軸継手Info
- Publication number
- JPH0488211A JPH0488211A JP19997290A JP19997290A JPH0488211A JP H0488211 A JPH0488211 A JP H0488211A JP 19997290 A JP19997290 A JP 19997290A JP 19997290 A JP19997290 A JP 19997290A JP H0488211 A JPH0488211 A JP H0488211A
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- JP
- Japan
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- tensile
- bodies
- elements
- element body
- shaft joint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Joints Allowing Movement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(利用分野)
本発明は、一方の軸と他方の軸との間を接続して回転力
を伝達する推進軸等に介在させる動力伝達用の可撓軸継
手に関するものである。
を伝達する推進軸等に介在させる動力伝達用の可撓軸継
手に関するものである。
特に言えば、エンジンの駆動力を伝達するプロペラシャ
フト、ステアリングホイールの回転力を伝達するステア
リングシャフトの接続等に利用されるものである。
フト、ステアリングホイールの回転力を伝達するステア
リングシャフトの接続等に利用されるものである。
(従来技術)
自動車等の推進に利用される回転力は、−J15tに駆
動側と被駆動側の両軸にフランジを対立して備え、これ
に継手を介在させるものであり、この種継手の例として
第1図及び第2図に示すようなものが存在する。
動側と被駆動側の両軸にフランジを対立して備え、これ
に継手を介在させるものであり、この種継手の例として
第1図及び第2図に示すようなものが存在する。
第1図に示すものはいわゆる一体型軸継手であって、一
方第2図に示すものは要素型軸継手である。
方第2図に示すものは要素型軸継手である。
これらは夫々軸に備えられたフランジ(図示せず)に取
付けるための取付孔1.2を4個或は6個有しており、
一つ置きに交互にフランジに取付けられる。
付けるための取付孔1.2を4個或は6個有しており、
一つ置きに交互にフランジに取付けられる。
区側では取付孔6個の場合を示したが、1a、1b、1
cは駆動側へ、2 a −2b s 2 cは被駆動側
へ取付けられ、この隣り合う取付孔を形成したカラー3
.3間には有機繊維からなる抗張体4が巻き掛けされて
いる。
cは駆動側へ、2 a −2b s 2 cは被駆動側
へ取付けられ、この隣り合う取付孔を形成したカラー3
.3間には有機繊維からなる抗張体4が巻き掛けされて
いる。
そしてこれら全体をゴム弾性体5で囲繞したものを一体
型軸継手といい、一対のカラー3と抗張体4をゴム弾性
体5で囲繞し、これを組合わせて用いるものを要素型軸
継手というのである。図中7は取付孔を構成する連結ピ
ンである。
型軸継手といい、一対のカラー3と抗張体4をゴム弾性
体5で囲繞し、これを組合わせて用いるものを要素型軸
継手というのである。図中7は取付孔を構成する連結ピ
ンである。
さて、これらの軸継手は主として駆動軸用に多く用いら
れているが、その使用される箇所が極めて重要な部分で
あるだけにその要求される性能も厳しいものがある。
れているが、その使用される箇所が極めて重要な部分で
あるだけにその要求される性能も厳しいものがある。
この種の軸継手は単純に動力を他方に伝達するというだ
けでなく、例えば二つの軸がやや角度をもって対向して
いる場合があり、一体型軸継手にあってはその全体がゴ
ム弾性体で囲繞されているために、この角度を持った回
転に対しては抗張体の回りの無駄なゴムの存在によって
この抗張体4がうまく変形追従できない欠点があった。
けでなく、例えば二つの軸がやや角度をもって対向して
いる場合があり、一体型軸継手にあってはその全体がゴ
ム弾性体で囲繞されているために、この角度を持った回
転に対しては抗張体の回りの無駄なゴムの存在によって
この抗張体4がうまく変形追従できない欠点があった。
この他にも一体型軸継手の場合には成形型内にカラーと
抗張体との組み込み素体を幾つもセットする必要があり
、この作業中に抗張体がばらけてしまい、所期の張力や
耐久性能が出ないケースが生じ、一方ではその全体をゴ
ム弾性体で囲むために重量が重くなるという欠点もあっ
た。
抗張体との組み込み素体を幾つもセットする必要があり
、この作業中に抗張体がばらけてしまい、所期の張力や
耐久性能が出ないケースが生じ、一方ではその全体をゴ
ム弾性体で囲むために重量が重くなるという欠点もあっ
た。
これに対して要素型軸継手は製造工程で抗張体がばらけ
ることは少なくまた無駄なゴムが使用されることはなく
有利である。
ることは少なくまた無駄なゴムが使用されることはなく
有利である。
しかるに、上記した点においては要素型軸継手は優れて
いるが、第2図に示した要素型軸継手の欠点は残ってい
る。例えば、使用する場所によってはかなりの高温雰囲
気下で用いられるために、ゴム弾性体内に埋入されてい
る有機繊維抗張体が熱収縮する傾向にあり、このためフ
ランジに取り付けるボルトが曲がってしまう欠点がある
。
いるが、第2図に示した要素型軸継手の欠点は残ってい
る。例えば、使用する場所によってはかなりの高温雰囲
気下で用いられるために、ゴム弾性体内に埋入されてい
る有機繊維抗張体が熱収縮する傾向にあり、このためフ
ランジに取り付けるボルトが曲がってしまう欠点がある
。
第3図は第2図A−A線での使用時の断面を示したもの
であるが、連結ピン7内を貫通してフランジ6に支持さ
れたボルト(図示せず)は各要素の抗張体4.4によっ
て夫々矢印X、Yの方向に引っ張られるが、フランジ6
がら遠い側にある抗張体4工の力の方が強(作用するた
めにボルトは矢印Yの方向へ曲げられてしまうことにな
る。
であるが、連結ピン7内を貫通してフランジ6に支持さ
れたボルト(図示せず)は各要素の抗張体4.4によっ
て夫々矢印X、Yの方向に引っ張られるが、フランジ6
がら遠い側にある抗張体4工の力の方が強(作用するた
めにボルトは矢印Yの方向へ曲げられてしまうことにな
る。
(目的)
かかる点に鑑み、本発明は要素型軸継手の改良構造を提
供するものであって、先に記した要素型軸継手の欠点を
改善することを目的としている。
供するものであって、先に記した要素型軸継手の欠点を
改善することを目的としている。
(構成)
本考案は以上の目的を達成するために次のような構成を
採用した。
採用した。
即ち、2個のフランジ付カラーを一定間隔をもって配置
し、当該一対のカラー間に抗張体を巻き掛けし、これら
を弾性ゴムにて囲繞した構造の要素体を連結ピンにて正
偶数角形状に組み立てた動力伝達用の可撓軸継手におい
て、前記要素体として抗張体の巻き掛け数の多い要素体
と、巻き掛け数の少ない要素体の2種類を用い、前記正
偶数角形状の各辺を前者の要素体1個と後者の要素体2
個とをもって交互に配置して構成し、後者の要素体は前
者の要素体を挾んで配置したことを特徴とする動力伝達
用の可撓軸継手であって、好ましくは抗張体の巻き掛け
数の多い要素体と、抗張体の巻き掛け数の少ない要素体
において、前者の巻き掛け数が後者の巻き掛け数の略2
倍であることを特徴とする動力伝達用の可撓軸継手にか
かるものである。
し、当該一対のカラー間に抗張体を巻き掛けし、これら
を弾性ゴムにて囲繞した構造の要素体を連結ピンにて正
偶数角形状に組み立てた動力伝達用の可撓軸継手におい
て、前記要素体として抗張体の巻き掛け数の多い要素体
と、巻き掛け数の少ない要素体の2種類を用い、前記正
偶数角形状の各辺を前者の要素体1個と後者の要素体2
個とをもって交互に配置して構成し、後者の要素体は前
者の要素体を挾んで配置したことを特徴とする動力伝達
用の可撓軸継手であって、好ましくは抗張体の巻き掛け
数の多い要素体と、抗張体の巻き掛け数の少ない要素体
において、前者の巻き掛け数が後者の巻き掛け数の略2
倍であることを特徴とする動力伝達用の可撓軸継手にか
かるものである。
ここで用いられる抗張体は一般には有機繊維であり、ポ
リアミド繊維、ポリエステル繊維、レーヨン繊維等であ
り、芳香族ポリアミド繊維も使用可能である。
リアミド繊維、ポリエステル繊維、レーヨン繊維等であ
り、芳香族ポリアミド繊維も使用可能である。
(作用)
本発明は可撓軸継手を構成するのが、要素体をもって構
成されているため、これら要素体がここ別々に取り扱わ
れてゴム中にて加硫されるために抗張体のばらけがなく
その特性も所期の特性を発揮するものとなる。
成されているため、これら要素体がここ別々に取り扱わ
れてゴム中にて加硫されるために抗張体のばらけがなく
その特性も所期の特性を発揮するものとなる。
従って要素体としては、ゴム弾性体の量を少なくするこ
とができるので軸継手全体として軽量化が図れることに
なる。
とができるので軸継手全体として軽量化が図れることに
なる。
そして、このような優れた特性を有する要素体を所定の
構造に組み合わせるのであるが、一つの連結ピンに対し
て熱収縮によって各要素体の抗張体から加わる引張応力
をほぼ同じにしたために、これに通されるボルト等が変
形することがなくなり、又他の特徴としては要素体を一
対に並べて構成した軸継手の辺において、抗張体間には
ゴム弾性体が介在しておらず、このため連結する軸同士
がやや角度を持っている場合であっても容易にこれが変
形追従できることになるのである。
構造に組み合わせるのであるが、一つの連結ピンに対し
て熱収縮によって各要素体の抗張体から加わる引張応力
をほぼ同じにしたために、これに通されるボルト等が変
形することがなくなり、又他の特徴としては要素体を一
対に並べて構成した軸継手の辺において、抗張体間には
ゴム弾性体が介在しておらず、このため連結する軸同士
がやや角度を持っている場合であっても容易にこれが変
形追従できることになるのである。
(実施例)
以下実施例をもってされに本発明の詳細な説明する事と
する。
する。
第4図は本発明の要素型軸継手の正面図、第5図及び第
6図はその要素体の斜視図、第7図は第4図のB−B線
での断面拡大図である。
6図はその要素体の斜視図、第7図は第4図のB−B線
での断面拡大図である。
図において、10は抗張体11の巻き掛け数の多い要素
体、12は抗張体11の巻き掛け数の少ない要素体であ
って、フランジ13付のカラー14.14間に巻き掛け
されており、これらが一体とされてゴム弾性体15にて
囲まれている。図中の符号17は、カラー14.14間
におけるゴム弾性体15.に設けた凹部である。
体、12は抗張体11の巻き掛け数の少ない要素体であ
って、フランジ13付のカラー14.14間に巻き掛け
されており、これらが一体とされてゴム弾性体15にて
囲まれている。図中の符号17は、カラー14.14間
におけるゴム弾性体15.に設けた凹部である。
区側における軸継手は、カラー14内に連結ピン16を
挿入して正六角形に組み立てられたものであって、要素
体10と要素体12が交互に組み合わされ、特に要素体
12は要素体1oを挾むように一対として使用されて連
結ピン16が挿入されている。
挿入して正六角形に組み立てられたものであって、要素
体10と要素体12が交互に組み合わされ、特に要素体
12は要素体1oを挾むように一対として使用されて連
結ピン16が挿入されている。
そして本例では要素体10で使用されている抗張体11
の巻き掛け本数は要素体12の巻き掛け本数の約2倍で
あって、本発明の軸継手全周に渡るかかる抗張体110
巻き掛け本数はほぼ均一となっている。
の巻き掛け本数は要素体12の巻き掛け本数の約2倍で
あって、本発明の軸継手全周に渡るかかる抗張体110
巻き掛け本数はほぼ均一となっている。
従って、抗張体11の熱収縮による連結用のボルト(図
示せず〕等にほぼ均一の引張応力X、 Y(矢印)が掛
かるために変形を生ずることな(、更に要素体12を一
対として使用した辺においては、その抗張体11間(Z
)にゴム弾性体が存在せず、かつ凹部17を設けたこと
によりその動きに自由度があり、例久軸同士に若干のず
れや角度を有していても使用可能となるのである。
示せず〕等にほぼ均一の引張応力X、 Y(矢印)が掛
かるために変形を生ずることな(、更に要素体12を一
対として使用した辺においては、その抗張体11間(Z
)にゴム弾性体が存在せず、かつ凹部17を設けたこと
によりその動きに自由度があり、例久軸同士に若干のず
れや角度を有していても使用可能となるのである。
(効果)
本発明は以上の通り、軸継手としての軽量化が図れると
共に、耐久性能に直接影響する抗張体のばらけがなくな
る特徴があり、更に軸継手の全周に渡ってほぼ均一の抗
張体の本数としたために取り付はボルトの変形もなく、
特に若干のずれや角度のある軸同士の連結にも供され、
その産業上の利用価値は高い。
共に、耐久性能に直接影響する抗張体のばらけがなくな
る特徴があり、更に軸継手の全周に渡ってほぼ均一の抗
張体の本数としたために取り付はボルトの変形もなく、
特に若干のずれや角度のある軸同士の連結にも供され、
その産業上の利用価値は高い。
4図は本発明の要素型軸継手の正面図、第5図及び第6
図はその要素体の斜視図、第7図は第4図のB−B線で
の断面拡大図である。
図はその要素体の斜視図、第7図は第4図のB−B線で
の断面拡大図である。
10・・・・・・抗張体の巻き掛け数の多い要素体、1
1・・・・・・抗張体、 12・−・・・・抗張体の
巻き掛け数の少ない要素体、 13・・・・・・フラ
ンジ、14・・・・・・カラー 15・・・・・・ゴ
ム弾性体、16・・・・・・連結ピン、 17・・・
・・・凹部、X、Y・・・・・・引張方向、 2・
・・・・−間隔。
1・・・・・・抗張体、 12・−・・・・抗張体の
巻き掛け数の少ない要素体、 13・・・・・・フラ
ンジ、14・・・・・・カラー 15・・・・・・ゴ
ム弾性体、16・・・・・・連結ピン、 17・・・
・・・凹部、X、Y・・・・・・引張方向、 2・
・・・・−間隔。
特許出願人 株式会社 ブリデストン
第1図は従来からある一体型軸継手の正面図、方第2図
は従来からある要素型軸継手の正面図、第3図は第2図
A−A線での使用時の断面図、第第3図 第7図
は従来からある要素型軸継手の正面図、第3図は第2図
A−A線での使用時の断面図、第第3図 第7図
Claims (2)
- (1)2個のフランジ付カラーを一定間隔をもって配置
し、当該一対のカラー間に抗張体を巻き掛けし、これら
を弾性ゴムにて囲繞した構造の要素体を連結ピンにて正
偶数角形状に組み立てた動力伝達用の可撓軸継手におい
て、前記要素体として抗張体の巻き掛け数の多い要素体
と、巻き掛け数の少ない要素体の2種類を用い、前記正
偶数角形状の各辺を前者の要素体1個と後者の要素体2
個とをもって交互に配置して構成し、後者の要素体は前
者の要素体を挟んで配置したことを特徴とする動力伝達
用の可撓軸継手。 - (2)前記抗張体の巻き掛け数の多い要素体と、抗張体
の巻き掛け数の少ない要素体において、前者の巻き掛け
数が後者の巻き掛け数の略2倍であることを特徴とする
請求項第1項記載の動力伝達用の可撓軸継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19997290A JPH0488211A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 可撓軸継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19997290A JPH0488211A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 可撓軸継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0488211A true JPH0488211A (ja) | 1992-03-23 |
Family
ID=16416656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19997290A Pending JPH0488211A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 可撓軸継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0488211A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9632223B2 (en) | 2013-10-24 | 2017-04-25 | Moxtek, Inc. | Wire grid polarizer with side region |
| EP2623812A3 (de) * | 2012-02-02 | 2017-06-21 | ZF Friedrichshafen AG | Lasche für eine Torsionskupplung |
-
1990
- 1990-07-27 JP JP19997290A patent/JPH0488211A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2623812A3 (de) * | 2012-02-02 | 2017-06-21 | ZF Friedrichshafen AG | Lasche für eine Torsionskupplung |
| US9632223B2 (en) | 2013-10-24 | 2017-04-25 | Moxtek, Inc. | Wire grid polarizer with side region |
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