JPH04224314A - 軸継手 - Google Patents

軸継手

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Publication number
JPH04224314A
JPH04224314A JP41453390A JP41453390A JPH04224314A JP H04224314 A JPH04224314 A JP H04224314A JP 41453390 A JP41453390 A JP 41453390A JP 41453390 A JP41453390 A JP 41453390A JP H04224314 A JPH04224314 A JP H04224314A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shaft
synthetic resin
rubber elastic
shaft joint
cylinders
Prior art date
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Pending
Application number
JP41453390A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuya Takano
高野 和也
Seiji Onnai
女井 誠司
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bridgestone Corp
Original Assignee
Bridgestone Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Bridgestone Corp filed Critical Bridgestone Corp
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Publication of JPH04224314A publication Critical patent/JPH04224314A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一方の軸と他方の軸と
の間を接続して回転力を伝達する、推進軸等に使用され
る軸継手に関し、例えばエンジンの駆動力を伝達するプ
ロペラシャフト、ステアリングホイ−ルの回転力を伝達
するステアリングシャフトの接続等に利用することがで
きる。
【0002】
【従来の技術】従来からの軸継手において、例えばプロ
ペラシャフトの接続に用いられるものの例として図13
、図14及び図15に示すような分割タイプのものがあ
る。図において、21(211 、212 、213 
、…  …)は軸継手基体であり、これを連結ピン22
によって一般には6個の基体を連結して軸継手としてい
る。この軸継手においては、一つの基体21内に装着さ
れた連結ピン22、22間に生じる張力に耐え得るよう
、二つのピン22、22間を抗張材23例えば有機繊維
束が巻き掛けされていて、全体を弾性ゴム24で覆って
弾力性を保持して形成されている。そして図14及び図
15は、図13におけるC−C線及びD−D線での断面
図を示し、軸継手基体21は一般にはフランジ25を備
えたカラ−26が突き合され、パイプ27がこれに圧入
されている。この状態のカラ−26及びパイプ27を所
定の間隔を保持しつつこのカラ−26内に繊維コ−ド2
3を巻くものであって、これら全体をその後弾性ゴム2
4にて包み一体化するものである。図においては、かか
る基体21を6個(211 、212 、213 、…
  …)使用して、パイプ27内に連結ピン21を圧入
することによって軸継手が完成されるものである。
【0003】しかるに、このタイプの軸継手において、
何層にも繊維コ−ド23を巻きがけすることから各層で
のコ−ドテンションのバラツキ、コ−ド23、23間及
びコ−ド23と弾性ゴム24との接着性が均一でないと
いう欠点がある。このことは各基体間に特性のバラツキ
があることは当然であり、これらが原因となって、更に
ゴムの加硫工程における熱の作用によってコ−ドの熱収
縮率のバラツキ、弾性ゴムの表面へのコ−ドの浮き出し
等製造上及び性能上にも大きな影響をもたらすこととな
っている。
【0004】
【解決課題】このように、従来の軸継手が、補強コ−ド
の巻きがけ積層及び弾性ゴムから成り立っていたが故の
欠点を解決することを本発明の課題とするものであって
、軸継手の基体を単一の合成樹脂をもって構成したもの
で、軸継手としての強度の向上、性能のバラツキの低減
をなし、製造上の簡便さはもとより、軸継手としてのコ
スト低減及び軽量化を狙ったものである。
【0005】
【課題解決手段】本発明は、以上の課題を解決するため
に鋭意検討した結果、次の構成を採用することにより解
決を見たものである。即ち、駆動側の軸端と被駆動側の
軸端間に取り付けられて動力を伝達する盤状の軸継手で
あって、駆動側の軸と連結される複数の筒体1を同心円
上に等距離をもって配列し、被駆動側の軸と連結される
複数の筒体2を同心円上に等距離をもち、かつ前記筒体
1と交互に配列してなり、前記各筒体1、2をゴム弾性
体で囲繞すると共に、隣り合う当該ゴム弾性体間を合成
樹脂盤体にて連結した軸継手を提供するものであって、
好ましくはゴム弾性体全周が合成樹脂盤体にて囲まれた
軸継手であり、トルク伝達特性に特徴を持たせる場合に
は、例えば筒体1、2を囲むゴム弾性体に、軸継手中心
より放射方向或いは周方向にスグリを形成したものが考
えられる。本発明で用いられる合成樹脂としては、いわ
ゆるエンジニアリングプラスチックと称されるものが主
として採用され、中でもポリアミド樹脂が一般に用いら
れる。勿論、かかるプラスチックに強度向上のためにガ
ラスや炭素等の繊維を混合した複合系としてもよい。
【0006】
【作用】本発明は上記したような構成を採用したために
、繊維コ−ドに代わり筒体1、2間に介在する合成樹脂
が回転トルクを直接伝達することとなり、この合成樹脂
が筒体1、2間の引っ張り力に抗し、或いは筒体2、1
間の圧縮力に抗することによってトルクを被駆動側の軸
に伝えることになるのである。
【0007】
【具体例】以下図面をもって本発明の軸継手を更に詳述
する。図1は本発明の軸継手の第1実施例を示す正面図
であり、図2は図1におけるA−A線での断面図である
。図中1は駆動側の軸と連結される筒体であり、2は被
駆動側の軸と連結される筒体である。そして筒体1と筒
体2は一般に夫々2〜3個が備えられて、各軸からのび
るヨ−ク(図示せず)に対応しており、これらは交互に
配置されるものである。ここに示した軸継手において、
この筒体の外径は20mm、その内径は15mm、長さ
は35mmであった。そして、筒体1及び筒体2は全て
同心円上に配置されているものであるが、場合によって
は筒体1と筒体2は各々別の同心円上に配置することも
可能である。また、符号3、4で示すものはこれら筒体
1、2の全周を囲むゴム弾性体であって、回転使用時に
おける振動の吸収作用、急激な負荷に対する緩衝作用を
なし、更には騒音の低減のために供されるものである。 このゴム弾性体3、4の外径は35mm、長さ33mm
である。符号5は筒体1、2を囲んだこれらゴム弾性体
3、4を所定位置に配置して夫々を独立させた合成樹脂
盤体であり、ここでは厚さ30mm、外径150mmの
円盤状のナイロン樹脂が使用されている。図中6は軸と
の連結時に利用されるセンタ−ホ−ルである。
【0008】かかる合成樹脂盤体5は、各筒体1、2を
所定位置に設定する機能をもつと共に、回転使用時にお
いて駆動側の軸に連結される筒体1と被駆動側の軸に連
結される筒体2間の引張り力を伝達する機能をなすもの
であり、従来の軸継手における抗張体の機能を奏するも
のである。この場合、まず筒体1、2の周囲にゴム弾性
体3、4を加硫接着によって一体化し、これらを盤体を
形成する型内の位置にセットし、次いで合成樹脂を射出
成形する手段によって各要素を一体化することが一般的
であるが、合成樹脂盤体5を先に形成し、ここに設けら
れた孔7内に前記した筒体1、2を内包したゴム弾性体
3、4を圧入することも可能である。この例にあっては
ゴム弾性体3、4の外周と、合成樹脂盤体5の孔7との
関係は真円状で接しているが、両者の接面が必ずしも真
円でなくてもよい。
【0009】図3に示すものは、本発明の第2実施例に
おける部分図であって、盤体5に設けた孔7においてそ
の周方向に合成樹脂盤体5より突起8を備えたものであ
る。かかる例にあっては、回転方向に対して剛性が高く
、このため急に立ち上がるリニア−な回転トルクの伝達
特性にすぐれたものとなる。なお、この突起8は合成樹
脂盤体5側に形成したが、筒体1、2より突出させるこ
ともできることは勿論である。
【0010】この変形例としては、孔7とゴム弾性体3
、4との接面が楕円をなしている形状が考えられる。 即ち、図4に本発明の第3実施例の部分図を示すが、楕
円7の長軸を軸継手の放射方向に向けて設定すれば、図
3で示した場合と同様の特性が得られることとなる。こ
れを逆に考えれば、突起8を放射方向に形成し、或いは
楕円の長軸を周方向に向けて配置することによって、立
ち上がりが緩やかなトルクの伝達特性を有する軸継手と
なるものである。
【0011】図5はこのような目的を更に押し進めた第
4実施例であって、ゴム弾性体3、4に筒体をはさんで
中心より放射方向の内外にスグリ9を形成したものであ
る。かかる軸継手を使用した場合、軸に直角方向に十分
柔かい継手が得られることになる。
【0012】図6はスグリ9と突起8との組合せをゴム
弾性体3、4中に備えた第5実施例である。この例にあ
ってはスグリ9と突起8が各ゴム弾性体3、4の同一円
周上に形成されており、このため回転方向に剛性が大き
いので急に立ち上がるリニア−な回転トルク伝達特性を
得ることができる。この例では、図3に示す第2実施例
の軸継手よりも、突起8に対応してスグリ9が形成され
ているためにリニア−に立上がる特性をもっている。前
例のように、かかる突起8は筒体1、2側に形成しても
よいことは勿論である。
【0013】図7はゴム弾性体3、4を更に外筒10が
覆った第6実施例を示すものであって、筒体1、2と外
筒10との間にゴム弾性体3、4を加硫接着して一体化
し、例えばこれらを型内にセットして合成樹脂を射出形
成し、盤体5を形成するものである。
【0014】図8は本発明の軸継手の変形例を示した第
7実施例である。これは、筒体1、2を囲んだゴム弾性
体3、4と、合成樹脂体11とが略台形をなして交互に
並べられて軸継手を形成した第7実施例である。この場
合、回転時にあっては筒体1、2間における引っ張り力
に抗することは合成樹脂体11にはほとんどないが、反
対に筒体2、1間の圧縮力には抗することができ、この
ため回転トルクを伝達することができるもので、軸に直
角方向の振動等は効率よく吸収できるものである。
【0015】図9は前記した図8の更なる変形例を示し
た第8実施例である。これは駆動軸側と被駆動軸側に連
結する筒体1、2が2本づつで構成され、これを囲んだ
ゴム弾性体3、4は山形をなしている。そして、合成樹
脂体5は先太の十字形をなしてゴム弾性体3,4と一体
化されている例である。図8の合成樹脂体11と異なり
、ここで使用した合成樹脂体5は一体となって連続して
いるため、軸継手の製造時等にあってその取り扱いは楽
である。
【0016】図10は図9に示した合成樹脂体5を更に
変形した第9実施例である。この例は合成樹脂体5の全
体に丸みを持たせたことを特徴としている。これも図8
の例に比べて製造上に便ならしめたものである。
【0017】図11は本発明の第10実施例を示す正面
図であり、図12は図11におけるB−B線での断面図
である。図中12、13はナイロン樹脂製にかかる短冊
状盤体であり、これに筒体1、2が嵌め合わされている
。そしてこの盤体12、13の先端には直角に折り曲げ
られたフランジ14、15を有しており、これを対向さ
せた状態で両者の空域をゴム弾性体16にて埋めたもの
である。図1〜図10にて説明した本発明の軸継手は、
いずれもゴム弾性体が筒体と合成樹脂間によって圧縮さ
れて回転力を被駆動軸側へ伝達する例であるが、この例
にあっては筒体1、1に駆動側の軸を、筒体2、2に被
駆動側の軸を連結して回転力を伝達するが、ゴム弾性体
16は主として剪断力をもって働き、フランジ14、1
5に挟まれた部分のゴム弾性体16のみが圧縮力をもっ
て力を伝達しようとするものである。
【0018】
【効果】本発明は筒体間にかかる張力(或いは圧縮力)
を合成樹脂盤体が受けるものであって、これは従来の繊
維コ−ドを何回も巻き掛けして構成する抗張体よりも単
一材料であるが故に高精度化が図れ、かつ、ゴムに比べ
て樹脂材料であるがために飛翔体等の接触に対して強度
があり、更にはオゾン、油等にも強い材質が選択でき耐
久性も向上することとなったものである。本発明の軸継
手は回転トルクに対する剛性が比較的高く、他の方向の
剛性が低い場合に好ましく、例えば自動車用の駆動側ヨ
−クとプロペラシャフト又はプロペラシャフトとデイフ
ァレンシャル側との接合部に特に適するということがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本発明の軸継手の第1実施例を示す正面
図である。
【図2】図2は図1のA−A線での断面図である。
【図3】図3は本発明の軸継手の第2実施例を示す部分
正面図である。
【図4】図4は本発明の軸継手の第3実施例を示す部分
正面図である。
【図5】図5は本発明の軸継手の第4実施例を示す正面
図である。
【図6】図6は本発明の軸継手の第5実施例を示す正面
図である。
【図7】図7は本発明の軸継手の第6実施例を示す正面
図である。
【図8】図8は本発明の軸継手の第7実施例を示す正面
図である。
【図9】図9は本発明の軸継手の第8実施例を示す正面
図である。
【図10】図10は本発明の軸継手の第9実施例を示す
正面図である。
【図11】図11は本発明の軸継手の第10実施例を示
す正面図である。
【図12】図12は図11のB−B線での断面図である
【図13】図13は従来からある軸継手の正面図である
【図14】図14は図13のC−C線での断面図である
【図15】図15は図13のD−D線での断面図である
【符号の説明】
1、2‥‥筒体 3、4、16‥‥ゴム弾性体 5、11、12、13‥‥合成樹脂盤体7‥‥合成樹脂
盤体に設けられた孔 8‥‥突起 9‥‥スグリ 10‥‥外筒 14、15‥‥フランジ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  駆動側の軸端と被駆動側の軸端間に取
    り付けられて動力を伝達する盤状の軸継手であって、駆
    動側の軸と連結される複数の筒体1を同心円上に等距離
    をもって配列し、被駆動側の軸と連結される複数の筒体
    2を同心円上に等距離をもち、かつ前記筒体1と交互に
    配列してなり、前記各筒体1、2をゴム弾性体で囲繞す
    ると共に、隣り合う当該ゴム弾性体間を合成樹脂盤体に
    て連結した軸継手。
  2. 【請求項2】  合成樹脂盤体にてゴム弾性体全周が囲
    まれた請求項第1項記載の軸継手。
  3. 【請求項3】  筒体1、2を囲むゴム弾性体において
    、軸継手中心より放射方向或いは周方向にスグリを形成
    した請求項第1項記載の軸継手。
JP41453390A 1990-12-25 1990-12-25 軸継手 Pending JPH04224314A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0673463U (ja) * 1993-03-30 1994-10-18 東海ゴム工業株式会社 ラバーカップリング
US5700198A (en) * 1994-02-07 1997-12-23 Bridgestone Corporation Elastic coupling with shaped elastic members for setting a circumferential/axial elasticity ratio
JP2006002927A (ja) * 2004-06-21 2006-01-05 Kurashiki Kako Co Ltd 弾性軸継手

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5943648A (ja) * 1982-09-03 1984-03-10 Sanyo Electric Co Ltd 双方向伝送回路

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