JPH048888B2 - - Google Patents

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JPH048888B2
JPH048888B2 JP57501366A JP50136682A JPH048888B2 JP H048888 B2 JPH048888 B2 JP H048888B2 JP 57501366 A JP57501366 A JP 57501366A JP 50136682 A JP50136682 A JP 50136682A JP H048888 B2 JPH048888 B2 JP H048888B2
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JP
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light
optical transmission
optical
transmission member
key
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    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J5/00—Devices or arrangements for controlling character selection
    • B41J5/08—Character or syllable selected by means of keys or keyboards of the typewriter type

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  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)
  • Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
  • Push-Button Switches (AREA)
  • Electronic Switches (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 技術分野 本発明は光学式キーボードに関するものであ
り、更に詳しくいえば容易にキーボードに製作し
得る形成した通常の光伝送部材を有する光学式キ
ーボードに関するものである。
背景技術 従来の光学式キーボードは任意のキーの下方へ
の押下が光源と光りセンサ間で伝達される光の通
過を遮断するように配列されたキーマトリクスか
ら成る。これらキーは行列マトリクスで配列され
るので、一般に各行及び各列に対して光源及び光
センサがある。行のセンサ及び列のセンサの両方
のタエツクは押下されたキーの同定を指示するた
めに行われる。このようなキーボードは適正に押
下されたキーを正しく表示するけれども、それら
は後述のN個のキー・ロールオーバ機能を与える
ものではない。同じ行又は同じ列における2つ以
上のキーが同時に押下される場合、システムがこ
のように押下されたこれらのキーを識別する機能
をN個のキー・ロールオーバ機能という。以下、
このような機能をキー・ロールオーバ機能と称す
る。これらの型のキーボードは製造上の利点を与
える通常の光伝送部材より成る成形部品から容易
に組立てることができる。
米国特許第3856127号は各行のキーに関連する
光源及び各列のキーに関連する光センサを有する
マトリクス・キーボード装置をその第7図及び第
8図に開示している。個々の光学フアイバの束は
各光源から発するように配置され、スイツチ遮断
装置に隣接した異なる列位置で終端する各束に
個々のフアイバを有する行に沿つて横切るように
配列される。
第2の光学フアイバの束は各センサから発し、
スイツチ遮断装置に隣接した異なる行位置で終端
する各束の個々のフアイバを有する各列に沿つて
横切つている。行の光源は逐次に作動され、その
作動された光源から導かれる光学フアイバを隣接
して有する任意のスイツチ遮断装置の作動によつ
て隣接した列の光学フアイバを介してそのスイツ
チと関連した行のセンサに伝送される光は遮断さ
せられる。従つて、同一行の多数のスイツチは作
動され、キーの押下の多重指示を対応する列セン
サに与える。更に、同一行のキーの多重同時押下
は計時された逐時出力信号を同一列のセンサに与
え、それによつて押下されたすべてのキーを指示
する。従つて、このキーボードはN個のキー・ロ
ールオーバの能力を持つている。しかしながら、
このキーボードは、キーの作動が光の遮断を行う
よう各列の光学フアイバが各対応する行の光学フ
アイバと正確に整列されなければならないので、
その組立てが非常に複雑になる。更に、各フアイ
バは光源及びセンサに対して適正に配置されなけ
ればならない。更に、際どい位置に置かれたフア
イバが機械の振動で変位しないようにするために
フアイバは機械のフレームに正しく固定されなけ
ればならない。従つて、キーボードは適正な作業
順序で組立てそして保持するのが難しい。
発明の開示 本発明の目的は、従来技術の上記欠点を克服
し、同一行又は同一列の2つ以上のキーが同時に
押下された場合、これらの識別を可能にするキ
ー・ロールオーバ機能を有する光学式キーボード
装置を提供することにある。
N個のキー・ロールオーバの能力を有する成形
光学式キーボードを得るために、本発明のキーボ
ードはキーボード検出アセンブリを形成するよう
容易に一緒に折られ得る2つの独得な形をした光
伝送部材を備えている。この光伝送部材は、光が
光源から共通の列光伝送路に沿つて種々の行光伝
送路へ、それから共通の行光路に沿つてセンサに
伝送されるように光伝送路に沿つて光を曲げるた
めの反射面を形成している。キー作動部を支持す
るもう1つの成形アセンブリは検出アセンブリに
対して設けられ、それによつて各光伝送路を個々
に決め且つ整列する必要を除く。この後者のアセ
ンブリは光伝導部材の1つとまた成形される。
本発明を実施するための最良の態様 第1図を参照すると、本発明によつて構成され
部分的に組立てられたキーボード・アセンブリ1
1の透視図が示されている。このキーボード・ア
センブリ11は第1の光伝送部材13a,13
b,13cと、第2の光伝送部材15と、キー作
動アセンブリ17と、複数の光源アセンブリ19
と、複数のセンサ・アセンブリ21とを含んでい
る。
キー作動アセンブリ17は支持プレート23、
キーボタン25(25a乃至25c)、キー・ス
テム27、遮断装置29及びスプリング31を含
んでいる。キーボタン25の押下はスプリング3
1を圧縮させ、キー・ステムが支持プレート23
を通して下方へ動かされ、遮断装置29を光路遮
断位置へ動かす。第2の光伝送部材15に形成さ
れた溝33は遮断装置29を機械的に底に達しな
いですべての光りを遮断するために下降するため
に下降することを可能にする。
複数の光源アセンブリ19上にある作動された
光源37から発し、複数のセンサ・アセンブリ2
1上にあるセンサ39に達する光ビーム36の光
線35は、遮断装置29により遮断されない場
合、このような光線35が移動する光路を示して
いる。光源37はそれに関連する所定の光束分布
を有する通常の発光ダイオードでよい。第1の光
伝送に材13cの端面41は光源37からのエネ
ルギを光をわずかに収束する第1光伝送部材13
cに沿つて再指向するために円形のレンズ状に形
成されている。光ビーム36が第1の光伝送部材
13cの下部を横切ると、それはその光ビームの
一部を下方へ曲げる又は反射する面43a〜43
cに突き当たる。各行のキーに対する各第1の光
伝送部材13a〜13c内には面43が形成され
ている。第1の光伝送部材13cの各面43の面
積は他の面43のそれと異つている。各面43の
面積は第1の光伝送部材13c内の光ビーム36
の各分割に対して下方へ曲げられた光エネルギー
が等しくなるように設計されている。面43aは
面43eよりも光源37に近いので面43aの面
積は面43eのそれよりも小さい。したがつて、
面43a〜43eの面積はその関連する光源37
からの距離に逆比例する。
第1の光伝送部材13cの第2の面45a〜4
5eは光ビーム36の初期の移動方向に対しほぼ
直交又は垂直の方向に見える右方へこの光を再指
向するのに使用される。このように指向される
と、分割された光ビーム36は複数のセンサ・ア
センブリ21の全体な方向へ指向される。
第1の光伝送部材13a〜13cはアクリル・
プラスチツクのような透明なプラスチツク材料か
ら形成されている。第1の光伝送部材へ入る光束
の大部分は全内部反射現象のためその中に留ま
る。面43及び45は光エネルギーの進行方向を
変えるようにその光エネルギー全部を全内部反射
により反射するに十分大きい表面積を持つように
設計されている。一旦その光ビーム36が面45
から反射されると、それらは第1の光伝送部材1
3cの面47を通過しそして、遮断装置29によ
り阻止されない場合、対になつた49a〜49e
で第2の光伝送部材15に入る。面47a〜47
e及び49a〜49eの各々は光の漏れを最小し
且つ光透過を最大にするように1つの対として設
計されている。第2の光伝送部材15もアクリ
ル・プラスチツクのような透明なプラスチツク材
料から形成されている。
面49a〜49eを通つて第2の光伝送部材に
入る光は全内部反射又は面51a〜51eから面
53及び55への屈折を用いる面47及び49の
設計によつて反射される。面53及び55は光を
第2の光伝送部材15の特定の部分に閉じ込める
ために使用される。光線35は光が面57eから
センサ39の能動素子に照射されることを示して
いる。面57eは光センサ39上に集束するよう
に設計されている。
図示のように、複数の第1の光伝送部材13
a,13b,13cがあり、それはキーボード・
アセンブリ11の各行に対して1つの光伝送部材
がある。更に、第2の光伝送部材15は光が伝送
される異なる行を指定するように溝61で分割さ
れる。第1の光伝送部材13は支持プレート23
と共に単一の部品として形成され、第2の光伝送
部材15は溝61のない単一の片又は溝61によ
り示されるように分割された複数の片として形成
される。
第2図を参照すると、キーボード・アセンブリ
11の一部の側断面図が示される。図示のよう
に、キーボタン25が押下されると遮断装置29
は第1の光伝送部材13の面47と第2の光伝送
部材15の面49間の光路を遮断する。
第3図、第4図、第5図を参照すると、第1の
光伝送部材13cの平面図、側面図、端面図がそ
れぞれ示されている。この特定な説明では、第1
の光伝送部材13cは2つの部分71及び73及
び他のレンズ並びに面41から形成される。部分
73は面43a、43b、43dを含むように形
状にされ、一方部分71は面43e、43cを有
する。これらの図は面43及び47の寸法を変え
て示している。
第6図及び第7図は第2の光伝送部材15の一
部の側面図及び端面図である。図示のように、第
2の光伝送部材15は単片で、溝61′を有し、
面49d及び面49eは同一寸法で示されてい
る。面49d及び49eは第4図の面47の各面
に対応して形成される。更に、溝61′は除去さ
れてもよい。
第1図を再び参照してキーボード・アセンブリ
11の動作を説明する。光源81,83,37は
一時に1つずつ順次に作動される。例えば、光源
37が作動されると、第1の光伝送部材13cだ
けが複数の光源アセンブリ19上の1つの光源か
ら光を受信する。この光は前述のように反射され
るので、光は面47a〜47eのすべてを通して
同時に発し、第2の光伝送部材15を通して伝送
され、複数のセンサ・アセンブリ21にあるセン
サ39,85〜88によつて同時に受光される。
この複数のセンサ・アセンブリ21上にあるセン
サによるこのような同時受光は第1の光伝送部材
13cを通つて伝送された光と関連したキーが押
下されなかつたことを指示する。
光源83がオンになる時、第1の光伝送部材1
3を通して伝送される光ビームは面91a〜91
eから同様に発生する。しかしながら、面91e
から発する光は遮断装置29により第2の光伝送
部材15に入るのを阻止される。従つて、センサ
39は光源83からの光の存在を検出しない。光
源83が作動されセンサ39が光源83の作動期
間中光を検出できなかつたことを論理装置が理解
するので、キーボタン25aが押下されたことを
この論理装置が検出し得ることは極めて明らかな
ことである。
この論理装置が同時のキー押下を検出し得るN
個のキー・ロールオーバが設けられている。例え
ば、キーボタン25bがキーボタン25aと同時
に押下された場合、光源83から発した光はセン
サ85に達しない。センサ39及び85の両方が
光源83からの光をその作動時間中検出できない
ので論理装置は2つのキーが押下されたことを指
示することができる。従つて、第1の光伝送部材
13a〜13cに関連する行のすべてのキーボタ
ン25の同時押下はこの論理回路によつて検出さ
れることができる。
同様に、キーボタン25cがキーボタン25a
と同時に押下された場合、光源81が作動される
とその光源からの光はセンサ39によつて検出さ
れない。然る後、光源83が作動されるとセンサ
39によつて光は検出されない。従つて、ロジツ
クはキー25c及び25aの両方が同時に押下さ
れたという指示を与える。キー25a,25b及
び25cが同時に押下された場合、センサ39だ
けが光源81からの光をその作動時間中検出する
ことができず、然る後センサ39及び85の両方
が光源83の作動時間中光を検出することができ
ない。従つて、システム論理装置は3つのキーボ
タンすべてが押下されたことを判定できる。
第8図を参照すると、本発明のキーボードの検
出論理回路101の該略図が示される。この回路
101はマイクロプロセツサ103及びデコー
ダ/ドライバ回路105を含んでいる。このマイ
クロプロセツサはバス107上の刻時された出力
信号をデコーダ/ドライバ回路105へ供給する
ようにプログラムされる。一方、デコーダ/ドラ
イバ回路105は線109上の出力信号を対応す
る複数の発光ダイオード(LED)111に供給
する。これらの発光ダイオードは第1図の光源ア
センブリ19上の光源37,81,83に相当す
る。線109上に供給された信号は相互に排他的
であり、時間的に順序づけられる。更に、マイク
ロプロセツサ103は線115によつてその入力
ポートに接続されたセンサ113に応動する。セ
ンサ113は第1図のセンサ39,85〜88に
相当する。
第9図を参照すると、本発明のキーボード・ア
センブリの論理の流れ図が示される。第8図のマ
イクロプロセツサ103はブロツク121により
示されるようにパワー・オン(電源投入)の際そ
れのレジスタ及びアレーを初期設定させる。然る
後、ブロツク123により示されるようにレジス
タのカウントが1に等しくセツトされ、ブロツク
125により示されるように第1図の光源81の
ような第1の発光ダイオード(LED)がオンに
される。ブロツク127により示されるような遅
延の後、ブロツク129により示されるように、
センサ39,85〜88の出力が抽出され、ブロ
ツク131により示されるようにこれらセンサの
与えた指示が変化したかどうかを判定するような
テストが実行される。キーボタン25(第1図)
が動作しないことを指示する変化がない場合、ブ
ロツク133により示めされるようにすべての光
源81〜83〜37が逐次作動したかどうかを判
定するテストが行われ、もしそのように作動しな
かつた場合、ブロツク135により示めされるよ
うにそのカウントが増加されそしてブロツク12
5により示めされるように付勢されるべき次の発
光ダイオードがオンにされる。すべての光源が付
勢されてしまつた場合、ブロツク123により示
めされるようにそのカウントは光源1に等しくセ
ツトされこの手順が再び繰返される。
キーの状態が前の質問状態から変化した時には
いつもブロツク131は変化情報を指示し、その
情報は一時フアイルに記憶されそして変化が検出
されたことを指示するためにフラグがセツトされ
る。特定のキー押下を指定する変化情報は第8図
のマイクロプロセツサ103によるその後の処理
のために記憶される。このマイクロプロセツサは
特定のキーボタン25が作動したか否かを利用装
置へ指示する。これは一般にブロツク137によ
つて指示される。
以上の説明は互いに直角に交差する行及び列の
マトリクスにより本発明のキーボードを開示した
ものであるが、平行でない行及び列を持つた種々
のキーボード構成が本発明の精神逸脱することな
く使用可能であることは当業者には明らかであろ
う。更に、第1の光伝送部材を形成する独立した
部品が開示されているが、支持プレート23と結
合して形成されているが、支持プレート23と結
合して形成される単一の部品が第1の光伝送部材
に対して利用可能であることも明らかである。本
発明の効果はN個のキー・ロールオーバ機能を持
つた光学的キーボードを与えるのに比較的少数の
個別部品しか必要としないことである。
本発明はこの好ましい実施例を参照して詳しく
示され且つ説明されたけれども、上記の及びその
他の形状及び詳細部の変更が本発明の精神及び範
囲を逸脱することなく行われ得ることは当業者が
理解するところである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によつて構成されたキーボー
ド・アセンブリの部分的透視図、第2図はキーボ
ード・アセンブリの一部の側断面図、第3図は第
1の光伝送部材の平面図、第4図は第1の光伝送
部材の側面図、第5図は第1の光伝送部材の端面
図、第6図は第2の光伝送部材の一部の側面図、
第7図は第2の光伝送部材の一部の端面図、第8
図は本発明のキーボードの検出論理回路の概略
図、第9図は本発明のキーボードの論理の流れ図
である。 25a,25b,25cc……キー、81,8
3,37……光源、13a,13b,13c……
第1の光伝送部材、15……第2の光伝送部材、
29……遮断装置、39,85,86,87,8
8……センサ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 M行×N行のマトリクス状に配列された複数
    のキーと、 各列に対して少なくとも1つ設けられ、N個の
    光ビームを発生する少なくともN個の光源と、 各行に対して端子点を有し、各々は前記N個の
    光源の1つからM個の端子点まで伝送するために
    少なくともN個の共通光伝送路を有する第1の光
    伝送部材と、 各行に対して1つ設けられ、各々はN個の受光
    器を有する少なくともM個の共通光伝送路を有
    し、M個の光伝送路の各N個の受光器は、その間
    に光路を形成するために前記第1の光伝送部材の
    異なる光伝送路の端子点に整列されている第2の
    光伝送部材と、 各々が異なるキーの押下に応じ、キー押下の際
    その間の光路を遮断するために端子点と対応する
    受光器間に独特に位置する複数の遮断器と、 各々がその関連する第2の光伝送路に沿つて伝
    送する光の有無を検知するため前記M個の光送路
    の異なる1つに整列されているM個の光センサ
    と、 前記光源を時間的に逐次動作させ、押下された
    キーを指示する論理指示を与えるように前記セン
    サの出力信号を取り出すための論理装置とを備
    え、 前記第1の光伝送部材は、前記N個の光ビーム
    の各々の伝送路に沿つたM個の反射面を有し、各
    反射面はその関連する光ビームの一部を前記第1
    の伝送部材内のその第1の進行面から前記第1の
    伝送部材内の第2の進行面まで垂直に反射し、前
    記光ビーームの一部を前記第1の進行面から垂直
    に変位された前記第1の伝送部材内の第3の進行
    面に沿つて、前記第1の進行面の前記光ビームの
    進行方向にほぼ直交する方向に反射するためのM
    個の反射面を有し、 前記第2の光伝送部材は、光を各M個の共通光
    伝送路に沿つて前記受光器から前記光センサに指
    向するために前記M個の伝送路の各々に対して少
    なくともN個の反射面を有していることを特徴と
    する光学式キーボード。
JP57501366A 1982-03-29 1982-03-29 光学式キーボード Granted JPS59500637A (ja)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
PCT/US1982/000379 WO1983003386A1 (en) 1982-03-29 1982-03-29 Optical keyboard with common light transmission members

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59500637A JPS59500637A (ja) 1984-04-12
JPH048888B2 true JPH048888B2 (ja) 1992-02-18

Family

ID=22167892

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57501366A Granted JPS59500637A (ja) 1982-03-29 1982-03-29 光学式キーボード

Country Status (4)

Country Link
EP (1) EP0104168B1 (ja)
JP (1) JPS59500637A (ja)
DE (1) DE3277004D1 (ja)
WO (1) WO1983003386A1 (ja)

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Also Published As

Publication number Publication date
EP0104168A1 (en) 1984-04-04
JPS59500637A (ja) 1984-04-12
EP0104168A4 (en) 1985-10-30
WO1983003386A1 (en) 1983-10-13
EP0104168B1 (en) 1987-08-19
DE3277004D1 (en) 1987-09-24

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