JPH0488913A - フロントモアの装着装置 - Google Patents
フロントモアの装着装置Info
- Publication number
- JPH0488913A JPH0488913A JP20427290A JP20427290A JPH0488913A JP H0488913 A JPH0488913 A JP H0488913A JP 20427290 A JP20427290 A JP 20427290A JP 20427290 A JP20427290 A JP 20427290A JP H0488913 A JPH0488913 A JP H0488913A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mower deck
- link
- links
- mower
- machine body
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 3
- 230000001965 increasing effect Effects 0.000 description 2
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、芝や雑草等を刈り取るフロントモアの支持
装置に関するものである。
装置に関するものである。
[従来技術およびその課題]
従来、この種の装置としては、実開平2−55509号
公報に示すようなものがある。
公報に示すようなものがある。
この公報に記載された装置は、油圧シリンダで吊上げフ
レームを上下回動できるように構成し、吊上げフレーム
の前端にはフロントモアの前側上部を枢着すると共に、
フロントモアの後部を吊下げ紐で支え、吊下げフレーム
の上動に連係させながら吊下げ紐を引き上げてモアデツ
キの後部を上動させようとするものである。
レームを上下回動できるように構成し、吊上げフレーム
の前端にはフロントモアの前側上部を枢着すると共に、
フロントモアの後部を吊下げ紐で支え、吊下げフレーム
の上動に連係させながら吊下げ紐を引き上げてモアデツ
キの後部を上動させようとするものである。
しかしながら、このような従来装置は紐自体の耐久性に
問題があることから、長期間の使用に耐えられず、実用
性に欠ける不具合があった。
問題があることから、長期間の使用に耐えられず、実用
性に欠ける不具合があった。
[課題を解決するための手段]
この発明は、上記した問題点に鑑みて提案するものであ
って、このため、次のような技術的手段を講じた。
って、このため、次のような技術的手段を講じた。
即ち、機体前部に左右一対のリンク5,5を枢着し、こ
のリンク5.5を昇降機構8により上下方向回動可能に
構成し、該リンク5.5の前端にモアデツキ7の前部を
枢支連結すると共に、モアデツキ7の後方上部とリンク
5,5の中間部との間には、下端側がモアデツキ7に連
結され、中間部がリンク5.5に枢支されたリンク部材
22.22を設け、前記リンク5.5を所定高さ上動さ
せたとき、前記リンク部材2122の上部が機体に当接
してモアデツキ7の後上部を持ち上げる関係に構成した
ことを特徴とするフロントモアの装着装置の構成とする
ものである。
のリンク5.5を昇降機構8により上下方向回動可能に
構成し、該リンク5.5の前端にモアデツキ7の前部を
枢支連結すると共に、モアデツキ7の後方上部とリンク
5,5の中間部との間には、下端側がモアデツキ7に連
結され、中間部がリンク5.5に枢支されたリンク部材
22.22を設け、前記リンク5.5を所定高さ上動さ
せたとき、前記リンク部材2122の上部が機体に当接
してモアデツキ7の後上部を持ち上げる関係に構成した
ことを特徴とするフロントモアの装着装置の構成とする
ものである。
[実施例およびその作用]
以下、図面に基づいて、この発明の一実施例を説明する
。
。
1は動力車輌で大径の前輪2.2と小径の後輪3.3を
備え、後輪3.3を操舵して機体の向きを変更するもの
である。
備え、後輪3.3を操舵して機体の向きを変更するもの
である。
機体の一部を構成するミッションケース(図示省略)の
下部両側から前方へ向けて2本のリンク5.5を突設し
、このリンク5.5の先端には、刈刃6・・・を覆うモ
アデツキ7をピン7aにて枢着している。
下部両側から前方へ向けて2本のリンク5.5を突設し
、このリンク5.5の先端には、刈刃6・・・を覆うモ
アデツキ7をピン7aにて枢着している。
前記リンク5.5は、機体に枢着される側の第1リンク
5a、5aと、この第1リンク5a、5aの先端側に挿
入されてピン結合される第2リンク5b、5bとからな
る。8は油圧シリンダで、一端が機体に取り付けられ、
他端は左側のリフトアーム10の回動基部10aに連結
される。左右のリフトアーム10.10の先端側には、
長孔11.11を有するリフトロッド12.12が連結
され、このリフトロッド12.12の下端部には、前記
第1リンク5a、5aが連結される。
5a、5aと、この第1リンク5a、5aの先端側に挿
入されてピン結合される第2リンク5b、5bとからな
る。8は油圧シリンダで、一端が機体に取り付けられ、
他端は左側のリフトアーム10の回動基部10aに連結
される。左右のリフトアーム10.10の先端側には、
長孔11.11を有するリフトロッド12.12が連結
され、このリフトロッド12.12の下端部には、前記
第1リンク5a、5aが連結される。
15.15はモアデツキ7の上面左右2カ所において前
後方向に沿わせて固着された角パイプで、この角パイプ
15.15の前後にはゲージ輸16.16が取り付けら
れている。17.17はモアデツキの上面に前後適当距
離をあけて固着された側面視U字状のプレートで、この
プレート17.17間には、前後方向の長孔18を有す
る板材19が前後軸周りに回動できるようにピン20に
て枢着されている。
後方向に沿わせて固着された角パイプで、この角パイプ
15.15の前後にはゲージ輸16.16が取り付けら
れている。17.17はモアデツキの上面に前後適当距
離をあけて固着された側面視U字状のプレートで、この
プレート17.17間には、前後方向の長孔18を有す
る板材19が前後軸周りに回動できるようにピン20に
て枢着されている。
22.22は第2リンク5b、5bに枢着されたリンク
部材であって、上部は略水平に切欠かれ、また、前面に
は進行方向に対して内向き90度に折曲された屈曲片2
4.24が固着されている。
部材であって、上部は略水平に切欠かれ、また、前面に
は進行方向に対して内向き90度に折曲された屈曲片2
4.24が固着されている。
25.25はこの屈曲片24.24の前面に当接するボ
ルトで、第2リンク5b、5bの上面に固着されたプレ
ート26.26に螺合螺着され、このボルト25.25
の進退量を変えることによりリンク部材22.22の支
点27.27廻りの傾きが調節される。リンク部材22
.22の下端部に取り付けられたピン30.30は、前
記板材19.19に形成した長孔18.18に遊嵌され
ている。
ルトで、第2リンク5b、5bの上面に固着されたプレ
ート26.26に螺合螺着され、このボルト25.25
の進退量を変えることによりリンク部材22.22の支
点27.27廻りの傾きが調節される。リンク部材22
.22の下端部に取り付けられたピン30.30は、前
記板材19.19に形成した長孔18.18に遊嵌され
ている。
31は機体のステップ32の下方に水平方向に架設され
たパイプであって、モアデツキ7を所定高さ吊り上げた
とき、リンク部材22.22の上部がパイプ31に当接
してモアデツキ7の後端部を上方へ引き上げるように構
成している。
たパイプであって、モアデツキ7を所定高さ吊り上げた
とき、リンク部材22.22の上部がパイプ31に当接
してモアデツキ7の後端部を上方へ引き上げるように構
成している。
なお、前記ボルト25.25は、モアデツキ7を下降さ
せてこれが作業姿勢にあるときに、モアデツキ7の下面
が地面と略平行となるように予めその長さを調節してお
くものである。
せてこれが作業姿勢にあるときに、モアデツキ7の下面
が地面と略平行となるように予めその長さを調節してお
くものである。
図中符号35はステアリングハンドル、36.36は旋
回用のブレーキペダル、37はシート、38はモアデッ
キ7上面中央部に取り付けられたギヤボックスである。
回用のブレーキペダル、37はシート、38はモアデッ
キ7上面中央部に取り付けられたギヤボックスである。
なお、この実施例ではモアデツキ7上に設けられた刈刃
6・・・を駆動するためのプーリ、ベルト伝動機構は図
示を省略した。
6・・・を駆動するためのプーリ、ベルト伝動機構は図
示を省略した。
次に上側の作用を説明する。
図示外のPTO軸を駆動させてモアデツキ7内の刈刃6
・・・を回転させ、機体を前進させながら、芝刈作業を
行わせると、回転する刈刃6・・・によって芝は所定長
さに裁断され、モアデツキ7−側方に設けた草排出ロア
bから排出される。
・・・を回転させ、機体を前進させながら、芝刈作業を
行わせると、回転する刈刃6・・・によって芝は所定長
さに裁断され、モアデツキ7−側方に設けた草排出ロア
bから排出される。
そして、圃場の端に至り、油圧シリンダ8内に作動油を
供給してピストンロッドを伸長させると、リフトアーム
10は第2図において時計方向に回動し、リフトロッド
12.12を引き上げる。すると、第1リンク5a、5
aはその回動支点廻りに上動し、第2リンク5b、5b
先端に枢支されたモアデツキ7を上方へ吊り上げる。
供給してピストンロッドを伸長させると、リフトアーム
10は第2図において時計方向に回動し、リフトロッド
12.12を引き上げる。すると、第1リンク5a、5
aはその回動支点廻りに上動し、第2リンク5b、5b
先端に枢支されたモアデツキ7を上方へ吊り上げる。
モアデツキ7が所定高さまで吊り上げられると。
第4図に示す如く第2リンク5b、5bに枢支されたリ
ンク部材22.22はパイプ31の下面に当接し、この
ため、リンク部材22.22は時計方向に回動させられ
る。
ンク部材22.22はパイプ31の下面に当接し、この
ため、リンク部材22.22は時計方向に回動させられ
る。
そして、第1、第2リンク5a、5bをさらに高く回動
させると、リンク部材22.22は時計方向に回動され
、モアデツキ7の後端側は大きく引き上げられる。
させると、リンク部材22.22は時計方向に回動され
、モアデツキ7の後端側は大きく引き上げられる。
このように、モアデツキ7を上方へ吊り上げると、モア
デッキ7後部を支えるリンク部材22.22が機体の一
部を構成しているパイプ31に当接して回動し、この結
果、モアデッキ7後部はより高く引き上げられることに
なるのである。
デッキ7後部を支えるリンク部材22.22が機体の一
部を構成しているパイプ31に当接して回動し、この結
果、モアデッキ7後部はより高く引き上げられることに
なるのである。
次に第5図の装置について構成を説明する。
この装置は、モアデツキ前端の吊り上げ高さを大きくし
てメンテナンス作業を容易にしたものである。なお、前
記した実施例と構成部材が同−若しくは類似するものに
ついては同一符号を使い、構成部材が異なるものについ
ては別符号を用いた。
てメンテナンス作業を容易にしたものである。なお、前
記した実施例と構成部材が同−若しくは類似するものに
ついては同一符号を使い、構成部材が異なるものについ
ては別符号を用いた。
モアデツキ7を支えるリンク5は、第1リンク5aと第
2リンク5bとからなり、前側の第2リンク5bは、機
体にピン50にて枢着された第1リンク5aに対して支
点52を中心として回動可能に枢支されている。
2リンク5bとからなり、前側の第2リンク5bは、機
体にピン50にて枢着された第1リンク5aに対して支
点52を中心として回動可能に枢支されている。
第2リンク5bの先端にモアデツキ7の前側上部が枢着
され、この第2リンク5bの中間部には上方への移動を
許容するロッド51を介してモアデツキ7の中央部が支
持されている。従って、モアデツキ7が垂れ下がること
はない。そして、図示外の油圧シリンダを伸長させてリ
ンク5を上動させると、同図の2点鎖線で示す如く第2
リンク5bと共にモアデツキ7は上動する。
され、この第2リンク5bの中間部には上方への移動を
許容するロッド51を介してモアデツキ7の中央部が支
持されている。従って、モアデツキ7が垂れ下がること
はない。そして、図示外の油圧シリンダを伸長させてリ
ンク5を上動させると、同図の2点鎖線で示す如く第2
リンク5bと共にモアデツキ7は上動する。
53は第2リンク5bと一体的に固着された側面視く字
型のアームで、このアーム53の下部と、機体との間に
は一定長さのロッド54が介装連結されている。55は
ロッド54を枢支する機体側の支点である。同図におい
て、実線で示す状態はリンク5を降下させて作業をして
いるときの様子を示す、この場合、モアデツキ7の後側
のゲージ輪16が地面の凸部に乗り上げたときは、ロッ
ド51が上動し、モアデツキ7は地面の起伏に追従する
ことができる。そして1作業を終えて、このモアデツキ
7を上方へ吊り上げると、第1リンク5aと第2リンク
5bは共に回動し、モアデツキ7の前端側を上昇させる
。そして、所定量上方へ回動すると、ロッド54が前記
アーム53を支点ビン52廻りに押してこれを反時計方
向に回動させることになり、このため、第2リンク5b
は更に上方に回動させられることとなる。
型のアームで、このアーム53の下部と、機体との間に
は一定長さのロッド54が介装連結されている。55は
ロッド54を枢支する機体側の支点である。同図におい
て、実線で示す状態はリンク5を降下させて作業をして
いるときの様子を示す、この場合、モアデツキ7の後側
のゲージ輪16が地面の凸部に乗り上げたときは、ロッ
ド51が上動し、モアデツキ7は地面の起伏に追従する
ことができる。そして1作業を終えて、このモアデツキ
7を上方へ吊り上げると、第1リンク5aと第2リンク
5bは共に回動し、モアデツキ7の前端側を上昇させる
。そして、所定量上方へ回動すると、ロッド54が前記
アーム53を支点ビン52廻りに押してこれを反時計方
向に回動させることになり、このため、第2リンク5b
は更に上方に回動させられることとなる。
モアデツキ7内の刈刃6の交換は年に1度は行なわれる
が、このように刈刃6の交換やモアデツキ7内を点検す
る場合はモアデツキ7を高く吊り上げる方が作業が容易
となり、この装置のように、第1リンク5aと第2リン
ク5bとを中折れ式にして枢着し、第2リンク5b側を
アーム53、ロッド54といった安価で簡易な中間連動
部材を介装するだけで簡単に吊り上げ高さを大きくする
ことができるのである。
が、このように刈刃6の交換やモアデツキ7内を点検す
る場合はモアデツキ7を高く吊り上げる方が作業が容易
となり、この装置のように、第1リンク5aと第2リン
ク5bとを中折れ式にして枢着し、第2リンク5b側を
アーム53、ロッド54といった安価で簡易な中間連動
部材を介装するだけで簡単に吊り上げ高さを大きくする
ことができるのである。
[発明の効果]
この発明は前記した如く、機体前部に左右一対のリンク
5.5を枢着し、このリンク5.5を昇降機構8により
上下方向回動可能に構成し、該リンク5.5の前端にモ
アデツキ7の前部を枢支連結すると共に、モアデツキ7
の後方上部とリンク5.5の中間部との間には、下端側
がモアデツキ7に連結され、中間部がリンク5.5に枢
支されたリンク部材22.22を設け、前記リンク5.
5を所定高さ上動させたとき、前記リンク部材22.2
2の上部が機体に当接してモアデツキ7の後上部を持ち
上げる関係に構成したものであるから、モアデツキ7の
吊上げ時にその後部も高く吊り上げることができるので
ある。
5.5を枢着し、このリンク5.5を昇降機構8により
上下方向回動可能に構成し、該リンク5.5の前端にモ
アデツキ7の前部を枢支連結すると共に、モアデツキ7
の後方上部とリンク5.5の中間部との間には、下端側
がモアデツキ7に連結され、中間部がリンク5.5に枢
支されたリンク部材22.22を設け、前記リンク5.
5を所定高さ上動させたとき、前記リンク部材22.2
2の上部が機体に当接してモアデツキ7の後上部を持ち
上げる関係に構成したものであるから、モアデツキ7の
吊上げ時にその後部も高く吊り上げることができるので
ある。
しかも、その吊上げのための連係部材は、リンク等を用
いたものであるから耐久性も向上する特徴を有する。
いたものであるから耐久性も向上する特徴を有する。
図はこの発明の実施例を示し、第1図は全体側面図、第
2図は要部の斜視図、第3図、第4図は作用説明図、第
5図は比較例の側面図、第6図はその要部の斜視図であ
る。 a b 符号の説明 動力車輌 リンク 第1リンク 第2リンク モアデツキ 昇降機構(油圧シリンダ) リフトアーム リンク部材 パイプ
2図は要部の斜視図、第3図、第4図は作用説明図、第
5図は比較例の側面図、第6図はその要部の斜視図であ
る。 a b 符号の説明 動力車輌 リンク 第1リンク 第2リンク モアデツキ 昇降機構(油圧シリンダ) リフトアーム リンク部材 パイプ
Claims (1)
- 1)機体前部に左右一対のリンク5、5を枢着し、この
リンク5、5を昇降機構8により上下方向回動可能に構
成し、該リンク5、5の前端にモアデッキ7の前部を枢
支連結すると共に、モアデッキ7の後方上部とリンク5
、5の中間部との間には、下端側がモアデッキ7に連結
され、中間部がリンク5、5に枢支されたリンク部材2
2、22を設け、前記リンク5、5を所定高さ上動させ
たとき、前記リンク部材22、22の上部が機体に当接
してモアデッキ7の後上部を持ち上げる関係に構成した
ことを特徴とするフロントモアの装着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20427290A JPH0488913A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | フロントモアの装着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20427290A JPH0488913A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | フロントモアの装着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0488913A true JPH0488913A (ja) | 1992-03-23 |
Family
ID=16487730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20427290A Pending JPH0488913A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | フロントモアの装着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0488913A (ja) |
-
1990
- 1990-07-31 JP JP20427290A patent/JPH0488913A/ja active Pending
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