JPH0489716A - 物品の把持移送装置 - Google Patents
物品の把持移送装置Info
- Publication number
- JPH0489716A JPH0489716A JP20206590A JP20206590A JPH0489716A JP H0489716 A JPH0489716 A JP H0489716A JP 20206590 A JP20206590 A JP 20206590A JP 20206590 A JP20206590 A JP 20206590A JP H0489716 A JPH0489716 A JP H0489716A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- article
- holding
- cam
- closing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Manipulator (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、主として小形の物品を把持し、所定位置に供
給する物品の把持移送装置に関するものである。
給する物品の把持移送装置に関するものである。
上記供給される物品を所定位置に供給する手段としては
一般に第5図の方式が採られている。
一般に第5図の方式が採られている。
図は何れも供給コンベア50から搬出コンベア51に物
品Wを移送する例を示すもので、同図(a)は供給コン
ベア50の終端にこれと直角に中間コンベア52を配し
、この中間コンベア52を介して搬出コンベア51に移
送するようにしたものである。
品Wを移送する例を示すもので、同図(a)は供給コン
ベア50の終端にこれと直角に中間コンベア52を配し
、この中間コンベア52を介して搬出コンベア51に移
送するようにしたものである。
同図(b)は供、給コンベア50にブツシャ装置53を
設け、供給コンベア50により送られる物品Wをブツシ
ャ装置により押し出し、搬出コンベア51に供給する方
式である。
設け、供給コンベア50により送られる物品Wをブツシ
ャ装置により押し出し、搬出コンベア51に供給する方
式である。
また同図(e)は供給コンベア50と搬出コンベア51
との間にロボット54を配備し、このロボット54によ
り供給コンベア50上の物品を把持し、搬出コンベア5
1上に供給するようにしたものである。
との間にロボット54を配備し、このロボット54によ
り供給コンベア50上の物品を把持し、搬出コンベア5
1上に供給するようにしたものである。
上記第5図(a)の中間コンベア52による方式は、安
価であるが受渡しに時間を要する。また受入れ位置即ち
搬出コンベア51への供給装置が不正確で、物品の供給
が不安定で、形状によっては転倒する場合がある。また
中間コンベアは設置場所に制限され、障害物等のある場
合には、これを乗り越えて設置することは困難な場合が
多い。
価であるが受渡しに時間を要する。また受入れ位置即ち
搬出コンベア51への供給装置が不正確で、物品の供給
が不安定で、形状によっては転倒する場合がある。また
中間コンベアは設置場所に制限され、障害物等のある場
合には、これを乗り越えて設置することは困難な場合が
多い。
また同図(b)のブツシャ装置による方式は、受渡し速
度の向上を計ることはできるが、供給位置が不正確で上
記と同様に不安定で転倒する等のおそれがある。また衝
撃力により破損する等の問題がある。またこの方式は上
記同様に乗り換え移送は困難である。
度の向上を計ることはできるが、供給位置が不正確で上
記と同様に不安定で転倒する等のおそれがある。また衝
撃力により破損する等の問題がある。またこの方式は上
記同様に乗り換え移送は困難である。
また同図(C)のロボットによる方式は、速度はブツシ
ャ方式に比して遅いが供給装置は正確で供給姿勢も安定
し、前述の乗り換えも可能である。しかし高価であり一
般的ではない。
ャ方式に比して遅いが供給装置は正確で供給姿勢も安定
し、前述の乗り換えも可能である。しかし高価であり一
般的ではない。
本発明はかかる点に鑑み、物品を確実に把持し、所定位
置に確実かつ安定して供給すると共に、搬送途中の乗り
換えを可能とし、しかも迅速に搬送できる把持移送装置
を提供することを目的とする。
置に確実かつ安定して供給すると共に、搬送途中の乗り
換えを可能とし、しかも迅速に搬送できる把持移送装置
を提供することを目的とする。
本発明物品の把持移送装置は上記目的を達成するために
なしたもので、物品を把持する把持機構を昇降可能に取
付ける回転体と、この回転体と同心に設けられ把持機構
を昇降する昇降カム並びに把持機構による物品の把持及
び開放位置にそれぞれ設けられる開閉カムとを備え、回
転体による把持機構の回動に伴い昇降カムにより把持機
構を昇降すると共に、一方の開閉カムにより把持機構の
把持爪を開閉して物品を挟み、他方の開閉カムによる上
記爪の開閉により物品を解放することを要旨とする。
なしたもので、物品を把持する把持機構を昇降可能に取
付ける回転体と、この回転体と同心に設けられ把持機構
を昇降する昇降カム並びに把持機構による物品の把持及
び開放位置にそれぞれ設けられる開閉カムとを備え、回
転体による把持機構の回動に伴い昇降カムにより把持機
構を昇降すると共に、一方の開閉カムにより把持機構の
把持爪を開閉して物品を挟み、他方の開閉カムによる上
記爪の開閉により物品を解放することを要旨とする。
物品把持機構は受入れ位置に到達したときは開閉カムに
より把持爪を開閉し物品を把持する。
より把持爪を開閉し物品を把持する。
付いで把持機構は回動される。この際把持機構は昇降カ
ムにより上昇し、乗り上げを行い所定の開放位置に到達
したときは降下し、かつ開閉カムにより把持爪は開閉し
て物品を放す。この移送は回転体の回動により連続して
自動的に行われる。
ムにより上昇し、乗り上げを行い所定の開放位置に到達
したときは降下し、かつ開閉カムにより把持爪は開閉し
て物品を放す。この移送は回転体の回動により連続して
自動的に行われる。
第1図乃至第4図は本発明の実施例を示す。
物品Wの把持移送装置1は、第2図に示す如く供給コン
ベア50と搬出コンベア51との間に配備されており、
物品Wの把持機構2と、この把持機構2を昇降可能に取
付ける回転体3と、この回転体3と同心にその上方に固
定して設けられ把持機構2を昇降する昇降カム4並びに
上記把持機構2の把持爪5を開閉するための対をなす開
閉カム6.7を備える。但し開閉カム5は供給コンベア
50から物品Wを受取り把持する位置に、また他方の開
閉カム7は搬出コンベア51に対す物品Wの開放位置に
設ける。また上記把持爪5は固定爪8と摺動爪9とから
なる。
ベア50と搬出コンベア51との間に配備されており、
物品Wの把持機構2と、この把持機構2を昇降可能に取
付ける回転体3と、この回転体3と同心にその上方に固
定して設けられ把持機構2を昇降する昇降カム4並びに
上記把持機構2の把持爪5を開閉するための対をなす開
閉カム6.7を備える。但し開閉カム5は供給コンベア
50から物品Wを受取り把持する位置に、また他方の開
閉カム7は搬出コンベア51に対す物品Wの開放位置に
設ける。また上記把持爪5は固定爪8と摺動爪9とから
なる。
把持機構2は回転体3に昇降可能に取付けられる本体1
0と、この本体10に取付けられる摺動爪9の摺動機構
11を備え、本体lOの下部には固定爪8を取付け、上
部には昇降カム4の周囲に形成した案内溝12に嵌合す
る案内用カムローラ13を取付ける。
0と、この本体10に取付けられる摺動爪9の摺動機構
11を備え、本体lOの下部には固定爪8を取付け、上
部には昇降カム4の周囲に形成した案内溝12に嵌合す
る案内用カムローラ13を取付ける。
この案内溝12は、後述する如く把持機構2を供給コン
ベア50及び搬出コンベア51に対向する位置ではこれ
を下降し、両コンベアの中間位置にあっては障害物等(
図示省略)を乗り越えるため把持機構2を持ち上げるべ
く第1図に示すように波形状に形成されている。
ベア50及び搬出コンベア51に対向する位置ではこれ
を下降し、両コンベアの中間位置にあっては障害物等(
図示省略)を乗り越えるため把持機構2を持ち上げるべ
く第1図に示すように波形状に形成されている。
前記摺動機構11は常時ばね15により上方に付勢され
ている、昇降ロッド16と、先端をこの昇降ロッド16
の下端に当接し、本体10に設けた回動ピン17を中心
として摺動する摺動レバー18とを備え、昇降ロッド1
6の上端には上記開閉カム6.7に当接する開閉カムロ
ーラ19を設け、摺動レバー18の下端には前記摺動爪
9を取付ける。
ている、昇降ロッド16と、先端をこの昇降ロッド16
の下端に当接し、本体10に設けた回動ピン17を中心
として摺動する摺動レバー18とを備え、昇降ロッド1
6の上端には上記開閉カム6.7に当接する開閉カムロ
ーラ19を設け、摺動レバー18の下端には前記摺動爪
9を取付ける。
この摺動機構IIは常時ばね15により昇降ロッド16
を上昇し、かつ摺動レバー18を回動ピン17を中心と
して右回転し、これにより摺動爪9は物品Wに当接し、
固定爪8と共に物品Wを把持一 する(第3図実線位置)。
を上昇し、かつ摺動レバー18を回動ピン17を中心と
して右回転し、これにより摺動爪9は物品Wに当接し、
固定爪8と共に物品Wを把持一 する(第3図実線位置)。
しかし供給コンベア50、搬出コンベア51に対向した
位置では開閉カム6または7により昇降ロッド16は、
ばね15に抗して押し下げられ、これに伴い摺動レバー
18は左回転し、摺動爪9は物品Wから離れ(第3図鎖
線位置)、物品を放出する。あるいは物品を把持する姿
勢となる。
位置では開閉カム6または7により昇降ロッド16は、
ばね15に抗して押し下げられ、これに伴い摺動レバー
18は左回転し、摺動爪9は物品Wから離れ(第3図鎖
線位置)、物品を放出する。あるいは物品を把持する姿
勢となる。
図中20は回転体3に取付けられ、本体10の昇降を案
内する案内板、また21は本体10に設けた昇降ロッド
16の案内筒である。
内する案内板、また21は本体10に設けた昇降ロッド
16の案内筒である。
なお摺動レバー18は、国側では物品Wの寸法に応じ調
節可能とするため上部レバー22と下部レバー23とよ
り構成し、下部レバー23を回動ビン17に固定し、上
部レバー22を回動ビン17に調節可能に固定した例を
示したが、これは例えば上部レバー22、下部レバー2
3を一体構造とし、固定爪8、摺動爪9を物品Wの寸法
形状に応じ取換えるようにしてもよい。
節可能とするため上部レバー22と下部レバー23とよ
り構成し、下部レバー23を回動ビン17に固定し、上
部レバー22を回動ビン17に調節可能に固定した例を
示したが、これは例えば上部レバー22、下部レバー2
3を一体構造とし、固定爪8、摺動爪9を物品Wの寸法
形状に応じ取換えるようにしてもよい。
なお開閉カム6.7は同一形状であり、所定位置で開閉
カムローラ19を所定位置まで押圧すべく、下方に突出
した弧状に形成されている。
カムローラ19を所定位置まで押圧すべく、下方に突出
した弧状に形成されている。
上記構成において、回転体3を回動し、把持機構2を先
ず供給コンベア50に対向する位置に移行する。このと
き昇降カム4の案内溝12は供給コンベア50に対向す
る位置では下方に降下しており、従って把持機構2は下
降する。かつ開閉カムローラI9は開閉カム6によって
押し下げられる。これにより摺動爪9は第3図鎖線で示
す開放位置に移行する。
ず供給コンベア50に対向する位置に移行する。このと
き昇降カム4の案内溝12は供給コンベア50に対向す
る位置では下方に降下しており、従って把持機構2は下
降する。かつ開閉カムローラI9は開閉カム6によって
押し下げられる。これにより摺動爪9は第3図鎖線で示
す開放位置に移行する。
従って供給コンベア50により搬送される物品Wが所定
位置即ち把持爪lOの位置にあるときは、回転体3を回
動することにより開閉カムローラ19は開閉カム6のカ
ム面から外れて上昇し、摺動爪9は、ばね15の押圧力
により閉塞位置(第3図実線位置)に移行し物品Wを把
持する。
位置即ち把持爪lOの位置にあるときは、回転体3を回
動することにより開閉カムローラ19は開閉カム6のカ
ム面から外れて上昇し、摺動爪9は、ばね15の押圧力
により閉塞位置(第3図実線位置)に移行し物品Wを把
持する。
回転体3の引続いての回動は案内用カムローラ13を昇
降カム40案内清】2に沿って上昇する。
降カム40案内清】2に沿って上昇する。
従って把持機構2は物品Wを挟んだまま上昇し、障害物
等があってもその上方に引き上げられて搬出コンベア5
1側に移行する。
等があってもその上方に引き上げられて搬出コンベア5
1側に移行する。
搬出コンベア51に至ったときは案内用カムローラ13
は案内溝12によって押し下げられ、把持機構2は下降
し、物品Wを搬出コンベア51上に載置する。同時に開
閉カム7は開閉カムローラ19を押し下げ、前記要領で
摺動爪9を開き、物品Wを開放する。
は案内溝12によって押し下げられ、把持機構2は下降
し、物品Wを搬出コンベア51上に載置する。同時に開
閉カム7は開閉カムローラ19を押し下げ、前記要領で
摺動爪9を開き、物品Wを開放する。
その後は回転体3の引続いての回動により開閉カムロー
ラ19は開閉カム6から離れて摺動爪9は閉じた状態に
復帰し、把持機構2は案内溝12に沿って上昇下降を行
い供給コンベア50側に移行する。
ラ19は開閉カム6から離れて摺動爪9は閉じた状態に
復帰し、把持機構2は案内溝12に沿って上昇下降を行
い供給コンベア50側に移行する。
以下これを繰返す。
なお上記実施例は、回転体3には1個の把持機構2を設
けた例を示したが、これは勿論複数個設けるようにして
もよい。
けた例を示したが、これは勿論複数個設けるようにして
もよい。
本発明による時は、把持機構は昇降カムによって昇降し
、開閉カムによって物品の把持爪を開閉するようにした
から、物品の把持と所定位置への供給を正確に行うこと
ができ、かつ物品の転倒等を生ずることなく安定して供
給することができる。
、開閉カムによって物品の把持爪を開閉するようにした
から、物品の把持と所定位置への供給を正確に行うこと
ができ、かつ物品の転倒等を生ずることなく安定して供
給することができる。
また移送途中は昇降カムによって上昇し移行するから、
障害物等があってもこれを乗り越えることができ、かつ
物品の供給位置と放出位置とに高さのずれがあっても昇
降カムの案内溝の形状を選択することにより安定して確
実に受渡しを行うことができる。
障害物等があってもこれを乗り越えることができ、かつ
物品の供給位置と放出位置とに高さのずれがあっても昇
降カムの案内溝の形状を選択することにより安定して確
実に受渡しを行うことができる。
しかも把持機構の昇降、把持爪の開閉は把持機構の回動
により自動的に行われるから物品の移送速度が早く、ロ
ボット方式等tご比べ安価に提供することができる。
により自動的に行われるから物品の移送速度が早く、ロ
ボット方式等tご比べ安価に提供することができる。
第1図乃至第4図は本発明の実施例に関し、第1図は全
体正面図、第2図は供給コンベアと搬出コンベアとに対
する配置要領説明図、第3図は把持機構の側面図、第4
図はその正面図、第5図は従来の物品の移送装置の説明
図である。 1は把持移送装置、2は把持機構、3は回転体、4は昇
降カム、5は把持爪、6,7は開閉カム、 Wは物品である。 特 許 出 願 人 株式会社ミューチュアル 第3図 第4図 手続補正書 (自発) 平成2年8月30日
体正面図、第2図は供給コンベアと搬出コンベアとに対
する配置要領説明図、第3図は把持機構の側面図、第4
図はその正面図、第5図は従来の物品の移送装置の説明
図である。 1は把持移送装置、2は把持機構、3は回転体、4は昇
降カム、5は把持爪、6,7は開閉カム、 Wは物品である。 特 許 出 願 人 株式会社ミューチュアル 第3図 第4図 手続補正書 (自発) 平成2年8月30日
Claims (1)
- (1)物品を把持する把持機構を昇降可能に取付ける回
転体と、この回転体と同心に設けられ把持機構を昇降す
る昇降カム並びに把持機構による物品の把持及び開放位
置にそれぞれ設けられる開閉カムとを備え、回転体によ
る把持機構の回動に伴い昇降カムにより把持機構を昇降
すると共に、一方の開閉カムにより把持機構の把持爪を
開閉して物品を挟み、他方の開閉カムによる上記爪の開
閉により物品を解放することを特徴とする物品の把持移
送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20206590A JPH0489716A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 物品の把持移送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20206590A JPH0489716A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 物品の把持移送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0489716A true JPH0489716A (ja) | 1992-03-23 |
Family
ID=16451366
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20206590A Pending JPH0489716A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 物品の把持移送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0489716A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1041690A (ja) * | 1996-04-12 | 1998-02-13 | Corfin Inc | 搬送装置およびはんだ被覆装置 |
| JP2012158401A (ja) * | 2011-01-31 | 2012-08-23 | Akim Kk | 部品搬送装置 |
-
1990
- 1990-07-30 JP JP20206590A patent/JPH0489716A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1041690A (ja) * | 1996-04-12 | 1998-02-13 | Corfin Inc | 搬送装置およびはんだ被覆装置 |
| JP2012158401A (ja) * | 2011-01-31 | 2012-08-23 | Akim Kk | 部品搬送装置 |
| CN102673954A (zh) * | 2011-01-31 | 2012-09-19 | 亚企睦自动设备有限公司 | 部件搬运装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2149499B1 (en) | Empty bag supply method and apparatus | |
| US4494298A (en) | Automatic assembling apparatus | |
| JPH03176329A (ja) | 卵移送用供給装置 | |
| US4343584A (en) | Apparatus for sequentially transporting containers | |
| US4106612A (en) | Gripper for case unloader | |
| US2355697A (en) | Sheet delivery mechanism | |
| JPH0489716A (ja) | 物品の把持移送装置 | |
| US4548243A (en) | Apparatus for automatically placing bags | |
| JP2018131277A (ja) | 容器受渡し装置 | |
| US3880272A (en) | Transfer conveyor | |
| JP2615929B2 (ja) | クランプ式物品搬送装置 | |
| JP4120060B2 (ja) | カートン取出し装置 | |
| JPH0419139B2 (ja) | ||
| JP2002293311A (ja) | ラベル装着装置 | |
| JP2002284130A (ja) | ラベル装着装置 | |
| CN222699477U (zh) | 一种自动转料搬运装置 | |
| JP3921289B2 (ja) | リードフレーム搬送装置 | |
| CN220097420U (zh) | 一种机械抓手 | |
| CN216154132U (zh) | 简易自动卸纸分配器 | |
| JPH07292508A (ja) | 手袋自動型はめ装置 | |
| JPH0248097Y2 (ja) | ||
| JPH07149426A (ja) | フリーフローリフター | |
| JPH0533487Y2 (ja) | ||
| JPS5914424Y2 (ja) | 排壜装置 | |
| JP2002154645A (ja) | 瓦素地の移載方法およびその装置 |