JPH0489901A - レール用制振ゴムパッドおよびその取付方法 - Google Patents
レール用制振ゴムパッドおよびその取付方法Info
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- JPH0489901A JPH0489901A JP20122990A JP20122990A JPH0489901A JP H0489901 A JPH0489901 A JP H0489901A JP 20122990 A JP20122990 A JP 20122990A JP 20122990 A JP20122990 A JP 20122990A JP H0489901 A JPH0489901 A JP H0489901A
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- JP
- Japan
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- rubber pad
- rail
- striped
- protrusions
- damping rubber
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- 238000013016 damping Methods 0.000 title claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 230000001680 brushing effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Railway Tracks (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野j
本発明は、列車走行時のレールの振動を抑えて騒音を防
止するレール用制振ゴムパッドおよびその取付方法に関
する。
止するレール用制振ゴムパッドおよびその取付方法に関
する。
[従来の技術1
従来、レールを制振して騒音を防止するめ技術としては
、第7図の(A)に示すように、レールの両脇に防振剤
をスプレーや刷毛により塗布したものや、(B)に示す
ように、レールの両脇にゴムラバーを貼り付けたものや
、(C)に示すように、ゴムラバーをクランプにより押
し付けたものなどがあった。
、第7図の(A)に示すように、レールの両脇に防振剤
をスプレーや刷毛により塗布したものや、(B)に示す
ように、レールの両脇にゴムラバーを貼り付けたものや
、(C)に示すように、ゴムラバーをクランプにより押
し付けたものなどがあった。
[発明が解決しようとする課題1
しかしながら、上記従来のレール制振技術のうち、上記
(A)の防振剤を塗布したものは、相当量の防振剤を塗
布しないと効果がなく、上記(B)のゴムラバーを貼り
付けたものも相当厚いラバーを使用しないと効果がなく
、さらに上記(C)のゴムラバーを押し付けたものは、
クランプ装置を取り付けなければならず、装置が複雑で
高価になる等の問題点があった。
(A)の防振剤を塗布したものは、相当量の防振剤を塗
布しないと効果がなく、上記(B)のゴムラバーを貼り
付けたものも相当厚いラバーを使用しないと効果がなく
、さらに上記(C)のゴムラバーを押し付けたものは、
クランプ装置を取り付けなければならず、装置が複雑で
高価になる等の問題点があった。
本発明は、上記従来の問題点を解決するためになされた
もので、その目的とするところは、容易かつ安価に取り
付けることができ、レールの振動を効果的に抑えること
のできるレール用制振ゴムパッドおよびその取付方法を
提供するものである。
もので、その目的とするところは、容易かつ安価に取り
付けることができ、レールの振動を効果的に抑えること
のできるレール用制振ゴムパッドおよびその取付方法を
提供するものである。
[課題を解決するための手段]
本発明のレール用制振ゴムパッドは、締結装置により固
定されたレールと軌道スラブとの間に挟設され、板状の
ゴムパッド本体の少なくとも片側面に高さの異なるスト
ライプ状突起を列状に形成したことを特徴とする。
定されたレールと軌道スラブとの間に挟設され、板状の
ゴムパッド本体の少なくとも片側面に高さの異なるスト
ライプ状突起を列状に形成したことを特徴とする。
また、隣接する上記ストライプ状突起の^さが相互に異
なることを特徴とする。
なることを特徴とする。
さらに、上記ストライプ状突起の幅を変化せしめること
ら特徴とする。
ら特徴とする。
さらにまた、上記ストライプ状突起を上記ゴムパッド本
体の1iiii11面に形成すると共に、該両側面のス
トライプ状突起をゴムパッド本体に対して各々対称の位
置に配置したことを特徴とする。この場合、上記両側面
の相対するストライプ状突起の高さが各々異なるように
するとよい。
体の1iiii11面に形成すると共に、該両側面のス
トライプ状突起をゴムパッド本体に対して各々対称の位
置に配置したことを特徴とする。この場合、上記両側面
の相対するストライプ状突起の高さが各々異なるように
するとよい。
また、本発明のレール用制振ゴムパッドの取付方法は、
最も高いストライプ状突起を、2番目に高いストライプ
状突起の商さまで、圧縮した状態で、レールと軌道スラ
ブとの間に挟設することを特徴とする。
最も高いストライプ状突起を、2番目に高いストライプ
状突起の商さまで、圧縮した状態で、レールと軌道スラ
ブとの間に挟設することを特徴とする。
[実施例1
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図において、1はレールであって、適宜締結装置2
により軌道スラブ3に固定されている。
により軌道スラブ3に固定されている。
上記レール1と軌道スラブ3の間にはゴムパッド4が挟
設されている。
設されている。
該ゴムパッド4は、第2図に示すように、ゴムパッド本
体4aの上側面に多数のストライプ状突起4bを列状に
形成して構成されている。
体4aの上側面に多数のストライプ状突起4bを列状に
形成して構成されている。
該ゴムパッド本体4aは、レール1の下側に敷設し得る
形状と大きさを有する。
形状と大きさを有する。
上記ストライプ状突起4bは、第3図からも明らかなよ
うに、2種類の高さり、、h、のらのが又互に形成され
ているが、これに限定するものではなく、3種類、4種
類等、2種類以上のストライフ状突起4bであれば、い
ずれでもよい。尚、この場合、同じ高さのストライプ状
突起4bが隣合うことがないように配慮する。尚、第3
図において、h、はゴムパッド本体4aの亮さ(厚さ)
である。
うに、2種類の高さり、、h、のらのが又互に形成され
ているが、これに限定するものではなく、3種類、4種
類等、2種類以上のストライフ状突起4bであれば、い
ずれでもよい。尚、この場合、同じ高さのストライプ状
突起4bが隣合うことがないように配慮する。尚、第3
図において、h、はゴムパッド本体4aの亮さ(厚さ)
である。
また、上記実施例ではストライプ状突起4bの幅すは同
じになっているが、これを変化させて弾性係数を変える
ようにして、荷重により柔軟な設計が可能とすることが
できる。
じになっているが、これを変化させて弾性係数を変える
ようにして、荷重により柔軟な設計が可能とすることが
できる。
第4図は上記ゴムパッド4の圧縮変位(cll)と圧縮
荷重(kg+’cm’)の関係を示すグラフであって、
第3図に示す高いストライプ状突起4I)′ を圧縮す
ると圧縮荷重は実#ilAに沿って次第に増加し、低い
ストライプ状突起4b”の高さ112に達する。さらに
圧縮を続けると、上記ストライプ状突起4b’に加えて
ストライプ状突起4b″も圧縮され、その圧縮荷重はJ
#!Bに沿って増加して、ゴムパッド本体4aの高さ1
1.に達する。更にまた、圧縮を続けると、上記ストラ
イプ状突起4b’、4b”に加えてゴムパッド本体4a
も圧縮され、それらの合算した圧縮荷重は笑MCに沿っ
て増加する。このように、本発明のゴムパッド4は非線
形的に変化する特性を有する。
荷重(kg+’cm’)の関係を示すグラフであって、
第3図に示す高いストライプ状突起4I)′ を圧縮す
ると圧縮荷重は実#ilAに沿って次第に増加し、低い
ストライプ状突起4b”の高さ112に達する。さらに
圧縮を続けると、上記ストライプ状突起4b’に加えて
ストライプ状突起4b″も圧縮され、その圧縮荷重はJ
#!Bに沿って増加して、ゴムパッド本体4aの高さ1
1.に達する。更にまた、圧縮を続けると、上記ストラ
イプ状突起4b’、4b”に加えてゴムパッド本体4a
も圧縮され、それらの合算した圧縮荷重は笑MCに沿っ
て増加する。このように、本発明のゴムパッド4は非線
形的に変化する特性を有する。
第1図に示すゴムパッド4は、第5図に示すように、高
いストライプ状突起4b’が低いストライプ状突起4b
″とほぼ同じ高さになるように圧縮した状態で挟設され
ている。
いストライプ状突起4b’が低いストライプ状突起4b
″とほぼ同じ高さになるように圧縮した状態で挟設され
ている。
この状態で、上記突起はストライプ状に形成されている
ので、ストライプの長平方向への振動による変形は阻止
され、レール1の間隔が変化する恐れがない。
ので、ストライプの長平方向への振動による変形は阻止
され、レール1の間隔が変化する恐れがない。
また、高いストライプ状突起4b’は、既に荷重を受け
て圧縮変形しているが、低いストライプ状突起4b″は
未だ荷重を受けておらず、ゴムパッド本体4a中の応力
は不均一に分布する。
て圧縮変形しているが、低いストライプ状突起4b″は
未だ荷重を受けておらず、ゴムパッド本体4a中の応力
は不均一に分布する。
従って、圧縮や剪断に対してゴムパッド本体1中を応力
等が斜めに伝播するので、振動や衝撃も分散され、吸収
され易い。
等が斜めに伝播するので、振動や衝撃も分散され、吸収
され易い。
さらに、レール1が振動すると、上方向の振幅に対して
は、既に圧縮されている高いストライプ状突起4b’が
追従しながら弾性的に復帰し、逆に、下方向の振幅に対
しては、低いストライプ状突起4b゛′が弾性的に圧縮
されるので、軌道スラブ2への振動の伝播は減衰される
。
は、既に圧縮されている高いストライプ状突起4b’が
追従しながら弾性的に復帰し、逆に、下方向の振幅に対
しては、低いストライプ状突起4b゛′が弾性的に圧縮
されるので、軌道スラブ2への振動の伝播は減衰される
。
尚、上記実施例では、ストライプ状突起4bをゴムパッ
ド本体4aの片側面に形成したものを示したが、本発明
のゴムパッドはこれに限定するものではなく、第6図に
示すように、ゴムパッド本体の両側面にストライプ状突
起を形成したものであってもよい。ゴムパッド本体4a
の両側面のストライプ状突起4bは、ゴムパッド本体4
aに対して対称の位置に形成され、しかも、上面のスト
ライプ状突起4b’が高い場合には、対応する下面のス
トライプ状突起4b″は低く形成し、逆に、上面のスト
ライプ状突起4b″が低い場合には、対応する下面のス
トライプ状突起4b’は高く形成する等、Kさの異なる
ストライプ状突起4bを対にして組み合わせる。
ド本体4aの片側面に形成したものを示したが、本発明
のゴムパッドはこれに限定するものではなく、第6図に
示すように、ゴムパッド本体の両側面にストライプ状突
起を形成したものであってもよい。ゴムパッド本体4a
の両側面のストライプ状突起4bは、ゴムパッド本体4
aに対して対称の位置に形成され、しかも、上面のスト
ライプ状突起4b’が高い場合には、対応する下面のス
トライプ状突起4b″は低く形成し、逆に、上面のスト
ライプ状突起4b″が低い場合には、対応する下面のス
トライプ状突起4b’は高く形成する等、Kさの異なる
ストライプ状突起4bを対にして組み合わせる。
[発明の効果1
(1)本発明のゴムパラrは突起がストライプ状に形成
されているので、ストライプの長手方向に対する振動に
よる変形が阻止され、その結果、レールの横方向への変
位、すなわちレールが広がる恐れがない。
されているので、ストライプの長手方向に対する振動に
よる変形が阻止され、その結果、レールの横方向への変
位、すなわちレールが広がる恐れがない。
(2)ストライプ状突起の高さを数段階に変化させたの
で、内部応力が不均一になり、レールの振動や衝撃を効
果的に分散または吸収することができる。
で、内部応力が不均一になり、レールの振動や衝撃を効
果的に分散または吸収することができる。
(3)一部のストライプ状突起を圧縮した状態でレール
と軌道スラブとの間に取り付けるので、突起がレールの
振動に追従して、その振動の伝播を効果的に減衰させる
ことができる。
と軌道スラブとの間に取り付けるので、突起がレールの
振動に追従して、その振動の伝播を効果的に減衰させる
ことができる。
第1図は本発明のゴムパッドをレールと軌道スラブとの
間に挟設した状態を示す一実施例の斜視図、第2図はゴ
ムパッドの一実施例を示す斜視図、第3図はその側面図
、第4図は本ゴムパッドの圧縮特性を示すグラフ、第5
図はゴムパッドの取付状態の拡大説明図、第6図は別の
ゴムパッドの実施例を示す斜視図、第7図(A)(B)
(C)は従来のレール防振技術を示す説明図である。 1・・・レール、2・・・締結装置、3・・・軌道スラ
ブ、4・・・ゴムパッド、4a、4b、4b′、4b”
・・・ストライプ状突起。
間に挟設した状態を示す一実施例の斜視図、第2図はゴ
ムパッドの一実施例を示す斜視図、第3図はその側面図
、第4図は本ゴムパッドの圧縮特性を示すグラフ、第5
図はゴムパッドの取付状態の拡大説明図、第6図は別の
ゴムパッドの実施例を示す斜視図、第7図(A)(B)
(C)は従来のレール防振技術を示す説明図である。 1・・・レール、2・・・締結装置、3・・・軌道スラ
ブ、4・・・ゴムパッド、4a、4b、4b′、4b”
・・・ストライプ状突起。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、締結装置により固定されたレールと軌道スラブとの
間に挟設され、板状のゴムパッド本体の少なくとも片側
面に高さの異なるストライプ状突起を列状に形成したこ
とを特徴とするレール用制振ゴムパッド。 2、隣接する上記ストライプ状突起の高さが相互に異な
ることを特徴とする請求項1に記載のレール用制振ゴム
パッド。 3、上記ストライプ状突起の幅を変化せしめることを特
徴とする請求項1または2に記載のレール用制振ゴムパ
ッド。 4、上記ストライプ状突起を上記ゴムパッド本体の両側
面に形成すると共に、該両側面のストライプ状突起をゴ
ムパッド本体に対して各々対称の位置に配置したことを
特徴とする請求項1、2または3に記載のレール用制振
ゴムパッド。 5、上記両側面の相対するストライプ状突起の高さが各
々異なることを特徴とする請求項4に記載のレール用制
振ゴムパッド。 6、最も高いストライプ状突起を、2番目に高いストラ
イプ状突起の高さまで、圧縮した状態で、レールと軌道
スラブとの間に挟設することを特徴とするレール用制振
ゴムパッドの取付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2201229A JP2832635B2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | レール用制振ゴムパッドおよびその取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2201229A JP2832635B2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | レール用制振ゴムパッドおよびその取付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0489901A true JPH0489901A (ja) | 1992-03-24 |
| JP2832635B2 JP2832635B2 (ja) | 1998-12-09 |
Family
ID=16437476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2201229A Expired - Lifetime JP2832635B2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | レール用制振ゴムパッドおよびその取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2832635B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7923306B2 (en) | 2004-06-18 | 2011-04-12 | Electro Scientific Industries, Inc. | Semiconductor structure processing using multiple laser beam spots |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5247203A (en) * | 1975-10-08 | 1977-04-14 | Firestone Tire & Rubber Co | Pneumatic tire |
-
1990
- 1990-07-31 JP JP2201229A patent/JP2832635B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5247203A (en) * | 1975-10-08 | 1977-04-14 | Firestone Tire & Rubber Co | Pneumatic tire |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7923306B2 (en) | 2004-06-18 | 2011-04-12 | Electro Scientific Industries, Inc. | Semiconductor structure processing using multiple laser beam spots |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2832635B2 (ja) | 1998-12-09 |
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