JPH0490977A - 自動車用エアボックス構造 - Google Patents
自動車用エアボックス構造Info
- Publication number
- JPH0490977A JPH0490977A JP20972190A JP20972190A JPH0490977A JP H0490977 A JPH0490977 A JP H0490977A JP 20972190 A JP20972190 A JP 20972190A JP 20972190 A JP20972190 A JP 20972190A JP H0490977 A JPH0490977 A JP H0490977A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air box
- hood
- air
- opening
- closed cross
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、自動車のフロントウィンドウパネルの前側
に車幅方向に沿って配設されたエアボックス構造に関す
る。
に車幅方向に沿って配設されたエアボックス構造に関す
る。
[従来の技術]
従来のエアボックス構造は、例えば第5図ないし第6因
に示すように、ダッシュアッパー1とカウルフロント2
等とにより閉断面構造に形成され、フロントウィンドウ
パネル3の下端部3aに車幅方向に沿って形成されてい
る。
に示すように、ダッシュアッパー1とカウルフロント2
等とにより閉断面構造に形成され、フロントウィンドウ
パネル3の下端部3aに車幅方向に沿って形成されてい
る。
カウルフロント2の天板部2aには、外気をエアボック
スに内に導入する外気導入口4が所定位置に開設される
と共に、ダッシュアッパー1の底面部1aには、その外
気導入口4とオフセットした位置にエアインテーク開口
5が開設され、この周囲に筒状の障壁体7が配設されて
いる。これによIバ外気は、外気導入口4、エアボック
スに内、エアインテーク開口5を介して図示しないブロ
アユニットに吸引される。
スに内に導入する外気導入口4が所定位置に開設される
と共に、ダッシュアッパー1の底面部1aには、その外
気導入口4とオフセットした位置にエアインテーク開口
5が開設され、この周囲に筒状の障壁体7が配設されて
いる。これによIバ外気は、外気導入口4、エアボック
スに内、エアインテーク開口5を介して図示しないブロ
アユニットに吸引される。
また、第6図において、8はフードアウタ、9はフード
インナ、10はカウルカバー、Sはシール部材である。
インナ、10はカウルカバー、Sはシール部材である。
なお、この種のものとしては、例えば特開昭59−23
720号公報に記載されたようなものがある。
720号公報に記載されたようなものがある。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、このような従来のものにあっては、エン
ジンルーム等のレイアウトによる制約があるので、カウ
ルフロント2をエンジンルーム側に膨出させることがで
きず、エアボックスにの断面積を十分に確保することが
できない。その結果、通気抵抗が増加すると共に、エア
ボックスに内の空気流速が速くなるためエアインテーク
開口5への水の浸入を招来し、プロアモータの故障の原
因となる。
ジンルーム等のレイアウトによる制約があるので、カウ
ルフロント2をエンジンルーム側に膨出させることがで
きず、エアボックスにの断面積を十分に確保することが
できない。その結果、通気抵抗が増加すると共に、エア
ボックスに内の空気流速が速くなるためエアインテーク
開口5への水の浸入を招来し、プロアモータの故障の原
因となる。
また、エアインテーク開口5への水の浸入を防止するた
めには、L/H(第7図参照)の値を大きくとればよい
が、この値を大きくとるのにHの値を小さくしたり、L
の値を大きくしたりすると、十分な風量を得ることがで
きなくなるという問題が生じる。
めには、L/H(第7図参照)の値を大きくとればよい
が、この値を大きくとるのにHの値を小さくしたり、L
の値を大きくしたりすると、十分な風量を得ることがで
きなくなるという問題が生じる。
[発明の目的]
この発明は、上記問題点に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、エアボックスの断面積を実質
的に大きくしてエアインテーク開口への水の浸入を招来
させることなく、十分な風量を得ることのできる自動車
角エアボックス構造を提供することにある。
その目的とするところは、エアボックスの断面積を実質
的に大きくしてエアインテーク開口への水の浸入を招来
させることなく、十分な風量を得ることのできる自動車
角エアボックス構造を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
この発明は、上記目的を達成するため、フロントウィン
ドパネルの下端部側に、車幅方向に沿って閉断面形状に
エアボックスが形成され、該エアボックスの上面部に外
気を導入する外気導入口が形成されるとともに、底面部
に車室内に外気を導入するエアインテーク開口が前記外
気導入口とオフセットされた位置に形成され、一方、該
エアボックスの前にフードアウタおよび該フードアウタ
とで閉断面を形成するフードインナからなるフードが配
設された自動車用エアボックス構造において、 前記エアボックスの上面部または車両前方側縦壁部に、
車幅方向に延びるエアボックス側連通開口を形成すると
ともに、前記フードインナに、前記エアボックス側連通
開口と連続するフード側連通開口を形成し、エアボック
ス側の閉断面内とフード側の閉断面とを連続させたこと
を特徴とする。
ドパネルの下端部側に、車幅方向に沿って閉断面形状に
エアボックスが形成され、該エアボックスの上面部に外
気を導入する外気導入口が形成されるとともに、底面部
に車室内に外気を導入するエアインテーク開口が前記外
気導入口とオフセットされた位置に形成され、一方、該
エアボックスの前にフードアウタおよび該フードアウタ
とで閉断面を形成するフードインナからなるフードが配
設された自動車用エアボックス構造において、 前記エアボックスの上面部または車両前方側縦壁部に、
車幅方向に延びるエアボックス側連通開口を形成すると
ともに、前記フードインナに、前記エアボックス側連通
開口と連続するフード側連通開口を形成し、エアボック
ス側の閉断面内とフード側の閉断面とを連続させたこと
を特徴とする。
[作用コ
この発明は、エアボックスの上面部または車両前方側縦
壁部に、車幅方向に延びるエアボックス側連通開口を形
成するとともに、前記フードインナに、前記エアボック
ス側連通開口と連続するフード側連通開口を形成し、エ
アボックス側の閉断面内とフード側の閉断面とを連続さ
せたものであるから、実質的にエアボックスの断面積が
フードの断面積分だけ増加したのと同一となる。
壁部に、車幅方向に延びるエアボックス側連通開口を形
成するとともに、前記フードインナに、前記エアボック
ス側連通開口と連続するフード側連通開口を形成し、エ
アボックス側の閉断面内とフード側の閉断面とを連続さ
せたものであるから、実質的にエアボックスの断面積が
フードの断面積分だけ増加したのと同一となる。
[実施例]
以下、この発明に係る自動車用エアボックス構造の実施
例を図面に基づいて説明する。
例を図面に基づいて説明する。
第1図において、11は断面が大略り字状に形成された
ダッシュアッパーで、これは、エアボックスにの底面部
11aと、後部側の側壁部11bとを形成している。ダ
ッシュアッパー11の上端には上部フランジllcが形
成され、この上部フランジllcにカウルトップ12の
フランジ12aが接合されている。そして、カウルトッ
プ12はエアボックスにの天板部を形成している。
ダッシュアッパーで、これは、エアボックスにの底面部
11aと、後部側の側壁部11bとを形成している。ダ
ッシュアッパー11の上端には上部フランジllcが形
成され、この上部フランジllcにカウルトップ12の
フランジ12aが接合されている。そして、カウルトッ
プ12はエアボックスにの天板部を形成している。
ダッシュアッパー11の下端には、カウルフロント13
の下部フランジ13aが接合され、また、カウルフロン
ト13の上部フランジ(図示せず)がカウルトップ12
の先端部に接合されている。そして、カウルフロント1
3がエアボックスにの前方側の縦壁部を形成している。
の下部フランジ13aが接合され、また、カウルフロン
ト13の上部フランジ(図示せず)がカウルトップ12
の先端部に接合されている。そして、カウルフロント1
3がエアボックスにの前方側の縦壁部を形成している。
エアボックスにの車幅方向における一端側の所定位置に
は、第2図に示すように、エアインテーク開口15が形
成され、この周囲には筒状の障壁体14が配設されてい
る。同様に、エアボックスにの他端側にも図示しないエ
アインテーク開口が形成されている。これらエアインテ
ーク開口15は図示しないプロアユニットに連通してい
る。また、エアインテーク開口15の近傍には複数の水
抜き孔(図示せず)が設けられている。
は、第2図に示すように、エアインテーク開口15が形
成され、この周囲には筒状の障壁体14が配設されてい
る。同様に、エアボックスにの他端側にも図示しないエ
アインテーク開口が形成されている。これらエアインテ
ーク開口15は図示しないプロアユニットに連通してい
る。また、エアインテーク開口15の近傍には複数の水
抜き孔(図示せず)が設けられている。
エアボックスにの前方側の縦壁部(カウルフロント)
13には、$6方向に延びる開0(エアボックス側連通
開口)16が形成され、この開口16には、補強部材1
7が設けられていて、開口16によるエアボックスにの
強度不足を補っている。また、エアボックスにの天板部
12に外気を導入する外気導入口17が形成されている
。
13には、$6方向に延びる開0(エアボックス側連通
開口)16が形成され、この開口16には、補強部材1
7が設けられていて、開口16によるエアボックスにの
強度不足を補っている。また、エアボックスにの天板部
12に外気を導入する外気導入口17が形成されている
。
また、gJ1図において、20はフードで、これはフー
ドアウター21とフードインナー22とで構成され、フ
ードアウター21とフードインナー22とで閉断面が形
成されている。フードインナー22には、エアボックス
にの開口16と対向した開口(フード側連通開口)23
が形成され、この開口23とエアボックスにの開口16
とが連通し、フード20の閉断面とエアボックスにの閉
断面とが連続している。そして、エアボックスにの開口
16の周囲には、フードインナー22に押圧されたシー
ル部材24.25が設けられていて、フード2Q内が密
閉状態に保たれている。
ドアウター21とフードインナー22とで構成され、フ
ードアウター21とフードインナー22とで閉断面が形
成されている。フードインナー22には、エアボックス
にの開口16と対向した開口(フード側連通開口)23
が形成され、この開口23とエアボックスにの開口16
とが連通し、フード20の閉断面とエアボックスにの閉
断面とが連続している。そして、エアボックスにの開口
16の周囲には、フードインナー22に押圧されたシー
ル部材24.25が設けられていて、フード2Q内が密
閉状態に保たれている。
他方、カウルトップ12の上には、カウルカバー27が
設けられており、外気導入口17と対向するカウルカバ
ー27の部分にはスリット(図示せず)が複数設けられ
ていて、該スリットおよび外気導入口17を介してエア
ボックスに内に外気が導入されるようになっている。
設けられており、外気導入口17と対向するカウルカバ
ー27の部分にはスリット(図示せず)が複数設けられ
ていて、該スリットおよび外気導入口17を介してエア
ボックスに内に外気が導入されるようになっている。
また、第1図において、30はカウルトップ12の孔1
2bに取り付けられたワイパピボット、31はフロント
ウィンドパネル、32.33はシール部材であり、エア
ボックスには従来と同様に、フロントウィンドパネル3
1の下端部に、車幅方向に沿って形成されているもので
ある。
2bに取り付けられたワイパピボット、31はフロント
ウィンドパネル、32.33はシール部材であり、エア
ボックスには従来と同様に、フロントウィンドパネル3
1の下端部に、車幅方向に沿って形成されているもので
ある。
次に、上記のエアボックス構造の作用について説明する
。
。
エアボックスにの上面の外気導入口17から導入された
外気は、エアボックスに内、エアインテーク開口15を
介してプロアユニット(図示せず)へと吸引されていく
。
外気は、エアボックスに内、エアインテーク開口15を
介してプロアユニット(図示せず)へと吸引されていく
。
ところで、エアボックスにの閉断面とフードの閉断面と
が連続しているので、エアボックスにの断面積が実質的
に大きくなったのと同一であり、このため、エアボック
スに内の風速は遅いものとなる。そして、水滴が外気導
入口17へ入っても、風速が遅いのでエアボックスにの
底部11aへ落下することとなる。したがって、水滴は
インテーク開口15へ侵入してしまうことがなく、プロ
アユニットのブロア(図示せず)が水滴の侵入により故
障してしまうことがない。なお、エアボックスにの底部
11aに落下した水滴は図示しない水抜き孔から排出さ
れる。
が連続しているので、エアボックスにの断面積が実質的
に大きくなったのと同一であり、このため、エアボック
スに内の風速は遅いものとなる。そして、水滴が外気導
入口17へ入っても、風速が遅いのでエアボックスにの
底部11aへ落下することとなる。したがって、水滴は
インテーク開口15へ侵入してしまうことがなく、プロ
アユニットのブロア(図示せず)が水滴の侵入により故
障してしまうことがない。なお、エアボックスにの底部
11aに落下した水滴は図示しない水抜き孔から排出さ
れる。
また、エアボックスに内の風速が遅くなって水滴がイン
テーク開口15へ侵入することがなくなるので、従来の
ように、水の浸入を防止するために、L/H(第7図参
照)の値を大きくとる必要がなくな(ハ したがって、
十分な風量を得ることができる。
テーク開口15へ侵入することがなくなるので、従来の
ように、水の浸入を防止するために、L/H(第7図参
照)の値を大きくとる必要がなくな(ハ したがって、
十分な風量を得ることができる。
また、エアボックスにの前側の側壁を形成しているカウ
ルフロント13に開口16が形成されているので、ワイ
パピボット30を!@1図の破線で示す位置に設置する
ことができるので、エアボックスにの後部側の側壁11
bを図示の位置より前方へ設けることが可能となり、こ
れによりウィンドフロントパネル31を前へ出すことが
でき、ウィンドフロントパネル31の造形自由度が向上
する。
ルフロント13に開口16が形成されているので、ワイ
パピボット30を!@1図の破線で示す位置に設置する
ことができるので、エアボックスにの後部側の側壁11
bを図示の位置より前方へ設けることが可能となり、こ
れによりウィンドフロントパネル31を前へ出すことが
でき、ウィンドフロントパネル31の造形自由度が向上
する。
第3区は他の実施例を示したものであり、これは、エア
ボックスにの上面に設けた外気導入口17の隣に開口(
エアボックス側連通開口)41を設け、この開口41に
対向させて、第4図に示すように、フード42のフード
インナー43に開口(フード側連通開口)44を形成さ
せるとともに、この開口44とエアボックスにの開口4
1とを連通させて、フードアウター45とフードインナ
ー43とで形成される閉断面と、エアボックスにの閉断
面とを連続させたものである。46はシール部材である
。
ボックスにの上面に設けた外気導入口17の隣に開口(
エアボックス側連通開口)41を設け、この開口41に
対向させて、第4図に示すように、フード42のフード
インナー43に開口(フード側連通開口)44を形成さ
せるとともに、この開口44とエアボックスにの開口4
1とを連通させて、フードアウター45とフードインナ
ー43とで形成される閉断面と、エアボックスにの閉断
面とを連続させたものである。46はシール部材である
。
この実施例でも、エアボックスにの断面積が実質的に拡
大されるものであるから、エアボックスにの側壁部11
bを第4図の破線で示す位置へ出すことができ、ウィン
ドフロントパネル31の造形自由度をも向上させること
ができる。
大されるものであるから、エアボックスにの側壁部11
bを第4図の破線で示す位置へ出すことができ、ウィン
ドフロントパネル31の造形自由度をも向上させること
ができる。
[効果コ
以上説明してきたように、この発明によれば、エアボッ
クスの断面積を実質的に大きくすること第5図は従来の
エアボックスの外観を示した斜視図、 第6図は従来のエアボックス構造を示した断面ができ、
これによりエアインテーク開口への水の第7図は従来の
問題点を説明するための説明図浸入を招来させることな
く、しかも十分な風量をである。
クスの断面積を実質的に大きくすること第5図は従来の
エアボックスの外観を示した斜視図、 第6図は従来のエアボックス構造を示した断面ができ、
これによりエアインテーク開口への水の第7図は従来の
問題点を説明するための説明図浸入を招来させることな
く、しかも十分な風量をである。
得ることができる。また、エアボックスの後部側の側壁
部を前方へ設けることが可能となり、これ15・・エア
インテーク開口 により、ウィンドフロントパネルを前へ出すこと16・
・・開口(エアボックス側連通開口)ができ、ウィンド
フロントパネルの造形自由度が20・・・フード 向上する。
部を前方へ設けることが可能となり、これ15・・エア
インテーク開口 により、ウィンドフロントパネルを前へ出すこと16・
・・開口(エアボックス側連通開口)ができ、ウィンド
フロントパネルの造形自由度が20・・・フード 向上する。
第1図はこの発明の自動車用エアボックス構造を示した
断面図、 第2図はエアボックスの概略構成を示した部分斜視図、 第3図は他の実施例のエアボックスの概略構成を示した
斜視図、 第4図は他の実施例の自動車用エアボックス構造を示し
た断面図、 21・・・フードアウター 22・・・フードインナー 23・・・開口(フード側連通開口) 31・・・フロントウィンドパネル K・・・エアボックス 15・・・エア/l−,ゴーつ開口 箱 図 第4 図 第6図
断面図、 第2図はエアボックスの概略構成を示した部分斜視図、 第3図は他の実施例のエアボックスの概略構成を示した
斜視図、 第4図は他の実施例の自動車用エアボックス構造を示し
た断面図、 21・・・フードアウター 22・・・フードインナー 23・・・開口(フード側連通開口) 31・・・フロントウィンドパネル K・・・エアボックス 15・・・エア/l−,ゴーつ開口 箱 図 第4 図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フロントウインドパネルの下端部側に、車幅方向に沿つ
て閉断面形状にエアボックスが形成され、該エアボック
スの上面部に外気を導入する外気導入口が形成されると
ともに、底面部に車室内に外気を導入するエアインテー
ク開口が前記外気導入口とオフセットされた位置に形成
され、一方、該エアボックスの前にフードアウタおよび
該フードアウタとで閉断面を形成するフードインナから
なるフードが配設された自動車用エアボックス構造にお
いて、 前記エアボックスの上面部または車両前方側縦壁部に、
車幅方向に延びるエアボックス側連通開口を形成すると
ともに、前記フードインナに、前記エアボックス側連通
開口と連続するフード側連通開口を形成し、エアボック
ス側の閉断面内とフード側の閉断面とを連続させたこと
を特徴とする自動車用エアボックス構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20972190A JPH0490977A (ja) | 1990-08-06 | 1990-08-06 | 自動車用エアボックス構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20972190A JPH0490977A (ja) | 1990-08-06 | 1990-08-06 | 自動車用エアボックス構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0490977A true JPH0490977A (ja) | 1992-03-24 |
Family
ID=16577548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20972190A Pending JPH0490977A (ja) | 1990-08-06 | 1990-08-06 | 自動車用エアボックス構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0490977A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7883141B2 (en) * | 2005-08-08 | 2011-02-08 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Vehicle body structure |
-
1990
- 1990-08-06 JP JP20972190A patent/JPH0490977A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7883141B2 (en) * | 2005-08-08 | 2011-02-08 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Vehicle body structure |
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