JPH0492404A - ガス絶縁変圧器 - Google Patents
ガス絶縁変圧器Info
- Publication number
- JPH0492404A JPH0492404A JP20819090A JP20819090A JPH0492404A JP H0492404 A JPH0492404 A JP H0492404A JP 20819090 A JP20819090 A JP 20819090A JP 20819090 A JP20819090 A JP 20819090A JP H0492404 A JPH0492404 A JP H0492404A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- lead wire
- tube
- insulating
- electrostatic shield
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Housings And Mounting Of Transformers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はガス絶縁変圧器に係り、特にその静電シールド
やリード線などの絶縁被覆作業を簡略化すると共に絶縁
耐力を向上してなるガス絶縁変圧器に関する。
やリード線などの絶縁被覆作業を簡略化すると共に絶縁
耐力を向上してなるガス絶縁変圧器に関する。
(従来の技術)
近年、防災上の理由から、絶縁媒体として絶縁油を使用
してなる油入変圧器に代る変圧器として、ガスを絶縁媒
体としたガス絶縁変圧器が注目されている。
してなる油入変圧器に代る変圧器として、ガスを絶縁媒
体としたガス絶縁変圧器が注目されている。
このようなガス絶縁変圧器としては、異なる巻線構成を
有する各種のタイプのものが存在しており、例えば、巻
線にシートを使用してなるシート巻変圧器が存在してい
る。このシート巻変圧器の巻線は、金属シートと絶縁シ
ートとを重ねて巻回して構成されている。
有する各種のタイプのものが存在しており、例えば、巻
線にシートを使用してなるシート巻変圧器が存在してい
る。このシート巻変圧器の巻線は、金属シートと絶縁シ
ートとを重ねて巻回して構成されている。
第2図は、このようなシート巻線を使用してなるガス絶
縁変圧器の一例を示す図である。この第2図において、
1は、金属シートと絶縁シートとを重ねて巻回してなる
シート状巻線であり、この巻線1の端部には、金属シー
ト端部の電界緩和を図るために、静電シールド2が取付
けられている。
縁変圧器の一例を示す図である。この第2図において、
1は、金属シートと絶縁シートとを重ねて巻回してなる
シート状巻線であり、この巻線1の端部には、金属シー
ト端部の電界緩和を図るために、静電シールド2が取付
けられている。
一方、巻線1から引出されたリード線3は、図示してい
ないタンク外部に取付けられたブッシングと接続されて
いる。なお、これらの静電シールド2及びリード線3は
、導体4,5の周囲に、絶縁紙による絶縁被覆6.7が
それぞれ施されて形成されている。
ないタンク外部に取付けられたブッシングと接続されて
いる。なお、これらの静電シールド2及びリード線3は
、導体4,5の周囲に、絶縁紙による絶縁被覆6.7が
それぞれ施されて形成されている。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、以上説明したような、従来のガス絶縁変圧器
には、次のような問題点が存在している。
には、次のような問題点が存在している。
前述したように、静電シールド2やリード線3などの導
体4,5の周囲には、絶縁被覆6.7が施されているが
、これらの絶縁被覆6,7には、前述の通り絶縁紙、具
体的には絶縁紙テープが使用され、この絶縁紙テープが
多数回巻回して形成されている。
体4,5の周囲には、絶縁被覆6.7が施されているが
、これらの絶縁被覆6,7には、前述の通り絶縁紙、具
体的には絶縁紙テープが使用され、この絶縁紙テープが
多数回巻回して形成されている。
この場合、絶縁紙テープの厚さは、以下のような理由に
より、薄い程望ましい。
より、薄い程望ましい。
すなわち、絶縁紙テープを巻回して絶縁被覆を施してい
るため、絶縁紙テープの右同部分て、絶縁紙厚さ部分の
ガスキャップが生じる。これに対し、例えば、ガス絶縁
変圧器の絶縁媒体としては、SF¥、ガスが通常使用さ
れているが、周知のようにこのS F6ガスは、電界依
存型の絶縁破壊を引起こす傾向がある。従って、前述の
ように、絶縁紙テプの右同部分のガスギャップが存在す
ると、絶縁紙とS F6ガスの比誘電率の逆比で両者に
電界が加わるため、比誘電率の低いガスギャップの電界
が高くなり、ガスギャップ部分で、絶縁破壊が生じ易く
なる。このような不都合を避けるために、導体の寸法を
大きくし、導体表面の電界を下げる方法が実施されてい
るが、これに加えて、ガスギャップの発生を防止するた
めに、絶縁紙テープの厚さを薄くすることが望ましい。
るため、絶縁紙テープの右同部分て、絶縁紙厚さ部分の
ガスキャップが生じる。これに対し、例えば、ガス絶縁
変圧器の絶縁媒体としては、SF¥、ガスが通常使用さ
れているが、周知のようにこのS F6ガスは、電界依
存型の絶縁破壊を引起こす傾向がある。従って、前述の
ように、絶縁紙テプの右同部分のガスギャップが存在す
ると、絶縁紙とS F6ガスの比誘電率の逆比で両者に
電界が加わるため、比誘電率の低いガスギャップの電界
が高くなり、ガスギャップ部分で、絶縁破壊が生じ易く
なる。このような不都合を避けるために、導体の寸法を
大きくし、導体表面の電界を下げる方法が実施されてい
るが、これに加えて、ガスギャップの発生を防止するた
めに、絶縁紙テープの厚さを薄くすることが望ましい。
より詳細には、絶縁紙の厚さを薄くし、パッシェンの法
則での微小ギャップ領域の破壊電圧が高くなる領域での
絶縁テープの厚さで絶縁被覆を実施することが望ましい
。しかしながら、このように薄い絶縁テープを使用する
巻回作業は、長時間を要し、製作工数を増加させるとい
う大きな欠点を伴う。
則での微小ギャップ領域の破壊電圧が高くなる領域での
絶縁テープの厚さで絶縁被覆を実施することが望ましい
。しかしながら、このように薄い絶縁テープを使用する
巻回作業は、長時間を要し、製作工数を増加させるとい
う大きな欠点を伴う。
本発明は、以上のような従来技術の課題を解決するため
に提案されたものであり、その目的は、静電シールドや
リード線における絶縁被覆の作業性に優れ、且つ絶縁耐
力に優れたガス絶縁変圧器を提供することである。
に提案されたものであり、その目的は、静電シールドや
リード線における絶縁被覆の作業性に優れ、且つ絶縁耐
力に優れたガス絶縁変圧器を提供することである。
U発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明によるガス絶縁変圧器は、絶縁媒体として絶縁性
ガスを収納してなるタンク内部に、複数の巻線、及び鉄
心を収納し、且つ、巻線端部に取付けられ、導体に絶縁
被覆してなる静電シールドと、巻線から引出された導体
に絶縁被覆してなるリード線、またはその他の絶縁被覆
してなる導体を有するガス絶縁変圧器において、静電シ
ールド及びリード線、またはその他の導体の絶縁被覆の
一部または全部が、熱収縮チューブにて構成されている
ことを特徴としている。
ガスを収納してなるタンク内部に、複数の巻線、及び鉄
心を収納し、且つ、巻線端部に取付けられ、導体に絶縁
被覆してなる静電シールドと、巻線から引出された導体
に絶縁被覆してなるリード線、またはその他の絶縁被覆
してなる導体を有するガス絶縁変圧器において、静電シ
ールド及びリード線、またはその他の導体の絶縁被覆の
一部または全部が、熱収縮チューブにて構成されている
ことを特徴としている。
また、熱収縮チューブは、その導体に接する側′となる
チューブ内面側が、導電層を形成されてなるものである
ことが望ましい。
チューブ内面側が、導電層を形成されてなるものである
ことが望ましい。
(作用)
以上のような構成を有する本発明の作用は次の通りであ
る。
る。
すなわち、静電シールド、リード線などの導体に熱収縮
チューブを挿入して加熱するだけで、絶縁被覆を行うこ
とができるため、作業時間が短縮され、製作工数が少な
くなる。
チューブを挿入して加熱するだけで、絶縁被覆を行うこ
とができるため、作業時間が短縮され、製作工数が少な
くなる。
また、熱収縮チューブの内面側に導電層、より具体的に
、導電性塗料を塗布した場合には、熱収縮チューブ本体
の加熱収縮に伴い、導電性塗料と、導体との電位が同一
となり、静電シールドやリード線と、熱収縮チューブと
の間にガスギャップが存在しないため、静電シールドや
リード線などの高耐圧化が可能となる。
、導電性塗料を塗布した場合には、熱収縮チューブ本体
の加熱収縮に伴い、導電性塗料と、導体との電位が同一
となり、静電シールドやリード線と、熱収縮チューブと
の間にガスギャップが存在しないため、静電シールドや
リード線などの高耐圧化が可能となる。
(実施例)
以下に、本発明を適用してなるガス絶縁変圧器の一実施
例を、第1図を参照して具体的に説明する。なお、第1
図は、特に巻線から引出されたりF線の一部を示す図で
ある。
例を、第1図を参照して具体的に説明する。なお、第1
図は、特に巻線から引出されたりF線の一部を示す図で
ある。
この第1図において、11はリード線の導体(リード導
体)、12は熱収縮チューブであり、この熱収縮チュー
ブ12のリード導体11と接する内面側には、導電性塗
料13が塗布されている。
体)、12は熱収縮チューブであり、この熱収縮チュー
ブ12のリード導体11と接する内面側には、導電性塗
料13が塗布されている。
この熱収縮チューブ12の材料としては、例えば、テフ
ロン(デュポン社の商標)で代表されるフッ素樹脂など
の絶縁性に優れた熱収縮性材料が使用される。
ロン(デュポン社の商標)で代表されるフッ素樹脂など
の絶縁性に優れた熱収縮性材料が使用される。
この第1図に示すようなリード導体11の絶縁被覆方法
は、以下の通りである。まず、リード導体11を熱収縮
チューブ12の中空部に挿入し、この後、所定の温度で
熱収縮チューブ12を加熱する。この加熱によって、熱
収縮チューブ12が収縮し、リード導体11の絶縁作業
が完了する。
は、以下の通りである。まず、リード導体11を熱収縮
チューブ12の中空部に挿入し、この後、所定の温度で
熱収縮チューブ12を加熱する。この加熱によって、熱
収縮チューブ12が収縮し、リード導体11の絶縁作業
が完了する。
なお、第1図において、熱収縮チューブ12の外径が大
きい部分Aは、加熱前、すなわち収縮前の状態を示し、
外径の小さい部分Bは、加熱後、すなわち収縮後の絶縁
被覆作業が終了した状態を示している。
きい部分Aは、加熱前、すなわち収縮前の状態を示し、
外径の小さい部分Bは、加熱後、すなわち収縮後の絶縁
被覆作業が終了した状態を示している。
以上のような構成を有する本実施例の作用効果は次の通
りである。
りである。
すなわち、熱収縮チューブ12の内面側に導電性塗料1
3が塗布されているので、収縮を完了した熱収縮チュー
ブ12と、リード導体11との間は、同一電位となり、
この間にガスギャップは生じない。さらに、熱収縮チュ
ーブ12は、例えば、テフロンなとの絶縁性の優れた熱
収縮性材料にて構成されているため、微小ギャップによ
る破壊を防止できるばかりでなく、絶縁性の優れたリー
ド線を得ることができる。
3が塗布されているので、収縮を完了した熱収縮チュー
ブ12と、リード導体11との間は、同一電位となり、
この間にガスギャップは生じない。さらに、熱収縮チュ
ーブ12は、例えば、テフロンなとの絶縁性の優れた熱
収縮性材料にて構成されているため、微小ギャップによ
る破壊を防止できるばかりでなく、絶縁性の優れたリー
ド線を得ることができる。
また、熱収縮チューブ]2の厚さが薄く、その上に絶縁
紙テープで絶縁被覆、する場合においても、熱収縮チュ
ーブ12の厚さ分だけ、導体表面より離れているので、
その部分の電界は低く、従来問題となっていたような微
小ギャップによる破壊が生じる恐れはない。
紙テープで絶縁被覆、する場合においても、熱収縮チュ
ーブ12の厚さ分だけ、導体表面より離れているので、
その部分の電界は低く、従来問題となっていたような微
小ギャップによる破壊が生じる恐れはない。
一方、本実施例における絶縁被覆作業は、リド導体11
の熱収縮チューブ12内への挿入、熱収縮チューブ12
の加熱という極めて簡単な作業のみであるため、薄い絶
縁紙テープを巻回していた従来技術に比べて、格段に短
時間で作業を終了でき、作業工数も大幅に低減している
。
の熱収縮チューブ12内への挿入、熱収縮チューブ12
の加熱という極めて簡単な作業のみであるため、薄い絶
縁紙テープを巻回していた従来技術に比べて、格段に短
時間で作業を終了でき、作業工数も大幅に低減している
。
また、熱収縮チューブ12の厚さが薄く、その上に絶縁
紙テープで絶縁被覆する場合においても、熱収縮チュー
ブ12の厚さ分だけ、絶縁紙テープの巻回作業を少なく
できるため、それだけ短時間で絶縁作業を完了すること
ができる。
紙テープで絶縁被覆する場合においても、熱収縮チュー
ブ12の厚さ分だけ、絶縁紙テープの巻回作業を少なく
できるため、それだけ短時間で絶縁作業を完了すること
ができる。
なお、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、
例えば、熱収縮チューブの材料として、テフロン以外の
材料を使用することが可能である。
例えば、熱収縮チューブの材料として、テフロン以外の
材料を使用することが可能である。
また、本発明は、リード線のみならず、静電シルトにも
同様に適用可能であり、さらに、絶縁被覆を施してなる
その他の各種導体においても同様に適用可能であり、同
様に優れた作用効果を得られる。
同様に適用可能であり、さらに、絶縁被覆を施してなる
その他の各種導体においても同様に適用可能であり、同
様に優れた作用効果を得られる。
[発明の効果]
以」二説明した通り、本発明においては、絶縁被覆とし
て熱収縮チューブを使用することにより、導体に熱収縮
チューブを挿入して加熱するだけて、良好な絶縁被覆を
行うことかできるため、従来に比べて、格段に短時間で
且つ製作工数が大幅に低減されるような、作業性及び絶
縁耐力の優れたガス絶縁変圧器を提供することができる
。
て熱収縮チューブを使用することにより、導体に熱収縮
チューブを挿入して加熱するだけて、良好な絶縁被覆を
行うことかできるため、従来に比べて、格段に短時間で
且つ製作工数が大幅に低減されるような、作業性及び絶
縁耐力の優れたガス絶縁変圧器を提供することができる
。
第1図は、本発明によるカス絶縁変圧器の一実施例にお
けるリード線の一部を示す斜視図、第2図は、従来のガ
ス絶縁変圧器の要部を示す断面図である。 1・・・巻線、2・・・静電シールド、3・・・リード
線、4.5・・・導体、6,7・・・絶縁被覆。 11・・・リード導体、12・・・熱収縮チューブ、1
3・・・導電性塗料。 第 図 12処収縮チューフパ 13壽錠・)1刊 第 図
けるリード線の一部を示す斜視図、第2図は、従来のガ
ス絶縁変圧器の要部を示す断面図である。 1・・・巻線、2・・・静電シールド、3・・・リード
線、4.5・・・導体、6,7・・・絶縁被覆。 11・・・リード導体、12・・・熱収縮チューブ、1
3・・・導電性塗料。 第 図 12処収縮チューフパ 13壽錠・)1刊 第 図
Claims (2)
- (1)絶縁媒体として絶縁性ガスを収納してなるタンク
内部に、複数の巻線、及び鉄心を収納し、且つ、巻線端
部に取付けられ、導体に絶縁被覆してなる静電シールド
と、巻線から引出された導体に絶縁被覆してなるリード
線、またはその他の絶縁被覆してなる導体を有するガス
絶縁変圧器において、 前記静電シールド及びリード線、またはその他の導体の
絶縁被覆の一部または全部が、熱収縮チューブにて構成
されていることを特徴とするガス絶縁変圧器。 - (2)熱収縮チューブが、その導体に接する側となるチ
ューブ内面側に、導電層を形成されてなるものであるこ
とを特徴とする請求項1に記載のガス絶縁変圧器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20819090A JPH0492404A (ja) | 1990-08-08 | 1990-08-08 | ガス絶縁変圧器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20819090A JPH0492404A (ja) | 1990-08-08 | 1990-08-08 | ガス絶縁変圧器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0492404A true JPH0492404A (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=16552156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20819090A Pending JPH0492404A (ja) | 1990-08-08 | 1990-08-08 | ガス絶縁変圧器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0492404A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110657076A (zh) * | 2019-09-16 | 2020-01-07 | 北京控制工程研究所 | 一种霍尔推力器用导线转接绝缘处理结构 |
-
1990
- 1990-08-08 JP JP20819090A patent/JPH0492404A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110657076A (zh) * | 2019-09-16 | 2020-01-07 | 北京控制工程研究所 | 一种霍尔推力器用导线转接绝缘处理结构 |
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