JPH0493711A - 自動合焦機能を有する測量機 - Google Patents
自動合焦機能を有する測量機Info
- Publication number
- JPH0493711A JPH0493711A JP21078290A JP21078290A JPH0493711A JP H0493711 A JPH0493711 A JP H0493711A JP 21078290 A JP21078290 A JP 21078290A JP 21078290 A JP21078290 A JP 21078290A JP H0493711 A JPH0493711 A JP H0493711A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- focusing
- image
- lens
- image sensor
- optical system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 29
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 2
- IGRCWJPBLWGNPX-UHFFFAOYSA-N 3-(2-chlorophenyl)-n-(4-chlorophenyl)-n,5-dimethyl-1,2-oxazole-4-carboxamide Chemical compound C=1C=C(Cl)C=CC=1N(C)C(=O)C1=C(C)ON=C1C1=CC=CC=C1Cl IGRCWJPBLWGNPX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Optical Distance (AREA)
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えばビープサイトによって測量機を目標に
合わせれば、自動的に規準状態になる自動合焦機能を有
する測量機に関する。
合わせれば、自動的に規準状態になる自動合焦機能を有
する測量機に関する。
(従来の技術及び発明か解決しようとする課題)従来の
測量機では、測量者が測量機の規準望遠鏡で規準する場
合、常に合焦操作をすることが必要であるため、多点観
測の時は、測量者の疲労のもとになっている。
測量機では、測量者が測量機の規準望遠鏡で規準する場
合、常に合焦操作をすることが必要であるため、多点観
測の時は、測量者の疲労のもとになっている。
また規準は一人で行なうのが普通であるから、個人差に
よる規準誤差や観測誤差が発生しやすい。
よる規準誤差や観測誤差が発生しやすい。
本発明は従来のこのような課題を解決することをその目
的とするものである。
的とするものである。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するために、請求項1記載の考案は、
光軸方向にスライド可能に設けられた合焦レンズと焦点
板との間にビームスプリッタを設けて規準光学系に至る
光路を分岐する合焦調整用光学系を形成し、該合焦調整
用光学系に前記焦点板に対応させてイメージセンサを設
け、該イメージセンサの出力により該イメージセンサに
現われる像が最小となるように合焦レンズ駆動ユニット
を制御する制御部を設けたことを特徴とする。
光軸方向にスライド可能に設けられた合焦レンズと焦点
板との間にビームスプリッタを設けて規準光学系に至る
光路を分岐する合焦調整用光学系を形成し、該合焦調整
用光学系に前記焦点板に対応させてイメージセンサを設
け、該イメージセンサの出力により該イメージセンサに
現われる像が最小となるように合焦レンズ駆動ユニット
を制御する制御部を設けたことを特徴とする。
また請求項3記載の発明は、請求項1記載の自動合焦機
能を有する測量機において、イメージセンサに、これに
現われる像を表示する表示器を接続したことを特徴とす
る。
能を有する測量機において、イメージセンサに、これに
現われる像を表示する表示器を接続したことを特徴とす
る。
(作 用)
イメージセンサには焦点板と同様に物体の像か現われ、
この像は合焦レンズの光軸方向へのスライドによって大
きさが変化する。合焦の時、イメージセンサに現われる
像は最小になるので、制御部はイメージセンサの出力に
よってイメージセンサに現われる像が最小になるように
合焦レンズ駆動ユニットを制御し、合焦レンズをスライ
ドさせ、合焦位置に停止する。
この像は合焦レンズの光軸方向へのスライドによって大
きさが変化する。合焦の時、イメージセンサに現われる
像は最小になるので、制御部はイメージセンサの出力に
よってイメージセンサに現われる像が最小になるように
合焦レンズ駆動ユニットを制御し、合焦レンズをスライ
ドさせ、合焦位置に停止する。
イメージセンサに接続された表示器に現われる像は見易
いので、多人数で像を容易に見ることかでき、このよう
にすれば短時間に正確な規準を行なうことかできる。
いので、多人数で像を容易に見ることかでき、このよう
にすれば短時間に正確な規準を行なうことかできる。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面につき説明する。
第1図において、■は対物レンズ、2は光軸3の方向に
スライド可能な合焦レンズ、4は焦点板、5は規準光学
系で、以上の部品によって構成される光学系は周知であ
り、物体6の影像は対物レンズ1、合焦レンズ2を経由
して焦点板4に結像し、この影像は規準光学系5て拡大
され、人間の目にて見ることができ、規準することがで
きるようになっている。
スライド可能な合焦レンズ、4は焦点板、5は規準光学
系で、以上の部品によって構成される光学系は周知であ
り、物体6の影像は対物レンズ1、合焦レンズ2を経由
して焦点板4に結像し、この影像は規準光学系5て拡大
され、人間の目にて見ることができ、規準することがで
きるようになっている。
以上の光学系において、合焦レンズ2と焦点板4との間
には、ハーフミラ−又はハーフプリズム等のビームスプ
リッタ7か配置され、合、塩レンズ2、焦点板4から規
準光学系5に至る光路を分岐する合焦調整用光学系8か
形成され、物体6の影像が規準光学系5と合焦調整用光
学系8に分けられるようになっている。この合焦調整用
光学系8には例えばCCDイメージセンサ9か配置され
、合焦調整用光学系8に入射した物体6の影像が対物レ
ンズ10を経てCCDCソイセンサ9上に投影され、こ
のセンサ9上に投影された物体6の影像は、該センサ9
に接続されたCCDイメージセンサコントロールユニッ
ト11て処理され、該ユニット11からビデオ信号とし
て出力され、小型LCD表示器12に表示されるように
なっている。前記合焦レンズ2は、駆動ユニット13て
光軸3の方向にスライド可能で、この駆動ユニット13
は前記CCDイメージセンサコントロールユニット11
から出力するビデオ信号等を入力信号とする制御部14
で制御され、該ユニット11の出力により、該イメージ
センサ9に現われる像か最小となる位置に合焦レンズ2
を移動するようになっている。
には、ハーフミラ−又はハーフプリズム等のビームスプ
リッタ7か配置され、合、塩レンズ2、焦点板4から規
準光学系5に至る光路を分岐する合焦調整用光学系8か
形成され、物体6の影像が規準光学系5と合焦調整用光
学系8に分けられるようになっている。この合焦調整用
光学系8には例えばCCDイメージセンサ9か配置され
、合焦調整用光学系8に入射した物体6の影像が対物レ
ンズ10を経てCCDCソイセンサ9上に投影され、こ
のセンサ9上に投影された物体6の影像は、該センサ9
に接続されたCCDイメージセンサコントロールユニッ
ト11て処理され、該ユニット11からビデオ信号とし
て出力され、小型LCD表示器12に表示されるように
なっている。前記合焦レンズ2は、駆動ユニット13て
光軸3の方向にスライド可能で、この駆動ユニット13
は前記CCDイメージセンサコントロールユニット11
から出力するビデオ信号等を入力信号とする制御部14
で制御され、該ユニット11の出力により、該イメージ
センサ9に現われる像か最小となる位置に合焦レンズ2
を移動するようになっている。
合焦レンズ2の自動合焦部の構成を更に詳細に説明する
と、前記駆動ユニット13は、一連のギヤ15a 、
15b等から成る駆動力伝達機構15とエンコーダ16
か連結された例えば直流モータ又はパルスモータ等のモ
ータ17とから成り、制御部14は、演算部14aとモ
ータ制御部14bとから成り、例えばコンピュータか用
いられる。前記CCDイメージセンサ9は、第2図に示
すように、撮像部18、蓄積部19及び水平転送部20
から成り、CCDイメージセンサコントロールユニット
11は、同図に示すように、発振器21から出力するク
ロック信号が入力する同期信号発生部22と、該クロッ
ク信号、同期信号及び170M23の出力信号が入力す
るタイミングパルス発生部24と、該回路24に接続さ
れ、イメージセンサ9の撮像部18、蓄積部19及び水
平転送部20をそれぞれタイミングパルスで駆動する3
つのドライバ25と、イメージセンサ9の出力信号をタ
イミングパルスでサンプルホールドするサンプルホール
ド回路26と、その出力を処理しビデオ信号を出力する
信号処理部27とから構成されている。
と、前記駆動ユニット13は、一連のギヤ15a 、
15b等から成る駆動力伝達機構15とエンコーダ16
か連結された例えば直流モータ又はパルスモータ等のモ
ータ17とから成り、制御部14は、演算部14aとモ
ータ制御部14bとから成り、例えばコンピュータか用
いられる。前記CCDイメージセンサ9は、第2図に示
すように、撮像部18、蓄積部19及び水平転送部20
から成り、CCDイメージセンサコントロールユニット
11は、同図に示すように、発振器21から出力するク
ロック信号が入力する同期信号発生部22と、該クロッ
ク信号、同期信号及び170M23の出力信号が入力す
るタイミングパルス発生部24と、該回路24に接続さ
れ、イメージセンサ9の撮像部18、蓄積部19及び水
平転送部20をそれぞれタイミングパルスで駆動する3
つのドライバ25と、イメージセンサ9の出力信号をタ
イミングパルスでサンプルホールドするサンプルホール
ド回路26と、その出力を処理しビデオ信号を出力する
信号処理部27とから構成されている。
尚、第1図において、28は合焦レンズ2を対物レンズ
1から最も離れた第1装置Aで作動するリミットスイッ
チ、29は合焦レンズ2を対物レンズ1に最も近い第2
装置Bて作動するリミットスイッチで、各リミットスイ
ッチ28.29の作動信号L□、L2は、CCDイメー
ジセンサコントロールユニット11から出力するビデオ
信号V及び同期信号Sとともに制御部14の演算部14
aに人力するようになっている。
1から最も離れた第1装置Aで作動するリミットスイッ
チ、29は合焦レンズ2を対物レンズ1に最も近い第2
装置Bて作動するリミットスイッチで、各リミットスイ
ッチ28.29の作動信号L□、L2は、CCDイメー
ジセンサコントロールユニット11から出力するビデオ
信号V及び同期信号Sとともに制御部14の演算部14
aに人力するようになっている。
次に自動合黒部の作動を、第3図示のフローチャートを
参照して説明すると、制御部14は、駆動ユニット13
により先ず合焦レンズ2を第1位置方向に移動させ(ス
テップ■)、リミットスイッチ28が作動する(ステッ
プ■)と、合焦レンズ2を第1位置方向に一定速度で移
動させる(ステップ■)0 合焦レンズ2の移動量はモータ17に連結されたエンコ
ーダ16の出力パルスを制御部14てカウント(ステッ
プ■)することにより得られ、この移動量と、エンコー
ダ16のnパルス毎(例文ば100パルス毎)における
物体6の影像の大きさを制御部14のメモリに記憶させ
る(ステップ■)。この記憶動作は合焦レンズ2が第2
装置Bに達するまで継続する(ステップ■)。この記憶
された合焦レンズ2の移動量と物体6の影像の大きさと
の関係は、第4図に示す通りて、合焦位置Cで物体6の
影像は最小となる。物体6の影像が最小になる合焦レン
ズ2の位置Cは記憶された前記関係を示すデータから求
められる(ステップ■、■)。
参照して説明すると、制御部14は、駆動ユニット13
により先ず合焦レンズ2を第1位置方向に移動させ(ス
テップ■)、リミットスイッチ28が作動する(ステッ
プ■)と、合焦レンズ2を第1位置方向に一定速度で移
動させる(ステップ■)0 合焦レンズ2の移動量はモータ17に連結されたエンコ
ーダ16の出力パルスを制御部14てカウント(ステッ
プ■)することにより得られ、この移動量と、エンコー
ダ16のnパルス毎(例文ば100パルス毎)における
物体6の影像の大きさを制御部14のメモリに記憶させ
る(ステップ■)。この記憶動作は合焦レンズ2が第2
装置Bに達するまで継続する(ステップ■)。この記憶
された合焦レンズ2の移動量と物体6の影像の大きさと
の関係は、第4図に示す通りて、合焦位置Cで物体6の
影像は最小となる。物体6の影像が最小になる合焦レン
ズ2の位置Cは記憶された前記関係を示すデータから求
められる(ステップ■、■)。
ステップ■では、制御部14に記憶されたCODイメー
ジセンサ9の各画素に対応するビデオ信号の2値化処理
を行ない、ステップ■ては、物体6の影像に対応する画
素数か最も少なくなった時のエンコーダ16の位置Aか
らの出力パルス数を演算部14aに記憶し、この出力パ
ルス数を合焦レンズ2が第2装置Bに達するまでのエン
コーダ16の出力パルス数から減算し、第2装置Bから
合焦位置に戻るまでのパルス数を求め、このパルス数た
け合焦レンズ2を第1位置方向に移動させる(ステップ
■)。
ジセンサ9の各画素に対応するビデオ信号の2値化処理
を行ない、ステップ■ては、物体6の影像に対応する画
素数か最も少なくなった時のエンコーダ16の位置Aか
らの出力パルス数を演算部14aに記憶し、この出力パ
ルス数を合焦レンズ2が第2装置Bに達するまでのエン
コーダ16の出力パルス数から減算し、第2装置Bから
合焦位置に戻るまでのパルス数を求め、このパルス数た
け合焦レンズ2を第1位置方向に移動させる(ステップ
■)。
前記小型LCD表示器12は第5図に示すように測量器
本体の下部に装着され、CCDイメージセンサコントロ
ールユニット11から出力するビデオ信号出力端子30
が測量機本体に設けられている。この出力端子30に増
幅器を介してモニタテレビを接続すれば、写真測量と同
様な測量が可能となる。
本体の下部に装着され、CCDイメージセンサコントロ
ールユニット11から出力するビデオ信号出力端子30
が測量機本体に設けられている。この出力端子30に増
幅器を介してモニタテレビを接続すれば、写真測量と同
様な測量が可能となる。
(発明の効果)
本発明は、上述のように構成されているから、測量機と
目標に合わせれば、自動的に合焦が行われ、測量作業が
迅速にできる。また、イメージセンサに接続される表示
器により複数人による規準確認が可能になり、正確で迅
速な規準ができる。
目標に合わせれば、自動的に合焦が行われ、測量作業が
迅速にできる。また、イメージセンサに接続される表示
器により複数人による規準確認が可能になり、正確で迅
速な規準ができる。
第1図は本発明の一実施例の線図、第2図はこの実施例
におけるイメージセンサ及びイメージセンサコントロー
ルユニットのブロック図、第3図はその作動を示すフロ
ーチャート、第4図は、その合焦レンズ位置とイメージ
センサに現われる像の大きさとの関係図、第5図はその
斜面図である。 2・・・合焦レンズ 7・・・ビームスプリッ
タ8−・・合焦調整用光学系 9・・イメージセンサ1
2・・LCD表示器 13・・・駆動ユニット1
4・・制御部 特 許 出 願 人 株式会社DI機舎代 理
人 北 村 欣外3名 第3図 σb 合焦レンズ位置
におけるイメージセンサ及びイメージセンサコントロー
ルユニットのブロック図、第3図はその作動を示すフロ
ーチャート、第4図は、その合焦レンズ位置とイメージ
センサに現われる像の大きさとの関係図、第5図はその
斜面図である。 2・・・合焦レンズ 7・・・ビームスプリッ
タ8−・・合焦調整用光学系 9・・イメージセンサ1
2・・LCD表示器 13・・・駆動ユニット1
4・・制御部 特 許 出 願 人 株式会社DI機舎代 理
人 北 村 欣外3名 第3図 σb 合焦レンズ位置
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、光軸方向にスライド可能に設けられた合焦レンズと
焦点板との間にビームスプリッタを設けて規準光学系に
至る光路を分岐する合焦調整用光学系を形成し、該合焦
調整用光学系に前記焦点板に対応させてイメージセンサ
を設け、該イメージセンサの出力により該イメージセン
サに現われる像が最小となるように合焦レンズ駆動ユニ
ットを制御する制御部を設けたことを特徴とする自動合
焦機能を有する測量機。 2、前記制御部は、合焦レンズをそのスライド可能の全
範囲に亘ってスライドさせてイメージセンサの出力から
合焦レンズの位置とイメージセンサに現われる像の大き
さとの関係を求め、この関係から、該像の大きさが最小
となる位置に合焦レンズが停止するように前記合焦レン
ズ駆動ユニットを制御するものであることを特徴とする
請求項1記載の自動合焦機能を有する測量機。 3、前記イメージセンサに、これに現われる像を表示す
る表示器を接続したことを特徴とする請求項1記載の自
動合焦機能を有する測量機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21078290A JP2903253B2 (ja) | 1990-08-09 | 1990-08-09 | 自動合焦機能を有する測量機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21078290A JP2903253B2 (ja) | 1990-08-09 | 1990-08-09 | 自動合焦機能を有する測量機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0493711A true JPH0493711A (ja) | 1992-03-26 |
| JP2903253B2 JP2903253B2 (ja) | 1999-06-07 |
Family
ID=16595048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21078290A Expired - Lifetime JP2903253B2 (ja) | 1990-08-09 | 1990-08-09 | 自動合焦機能を有する測量機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2903253B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09304681A (ja) * | 1996-03-15 | 1997-11-28 | Asahi Optical Co Ltd | 望遠光学系の自動焦点装置 |
| US8127887B2 (en) | 2009-02-24 | 2012-03-06 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Vehicle including silencer |
-
1990
- 1990-08-09 JP JP21078290A patent/JP2903253B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09304681A (ja) * | 1996-03-15 | 1997-11-28 | Asahi Optical Co Ltd | 望遠光学系の自動焦点装置 |
| US8127887B2 (en) | 2009-02-24 | 2012-03-06 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Vehicle including silencer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2903253B2 (ja) | 1999-06-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4958920A (en) | Process and apparatus for the automatic focusing of microscopes | |
| US7231143B2 (en) | Manual focus device and autofocus camera | |
| JP3621123B2 (ja) | 測量機 | |
| US5237351A (en) | Visual target apparatus | |
| KR100228613B1 (ko) | 시선검출장치를 구비한 촬상장치 및 조정장치 | |
| EP1610092B1 (en) | Surveying instrument | |
| US5856664A (en) | Automatic focusing apparatus for detecting and correcting focus state of image optical system | |
| JP6784293B2 (ja) | 光学特性測定装置 | |
| DE102007030783A1 (de) | Vermessungsgerät | |
| US6317199B1 (en) | Indicator for an optical instrument | |
| JPS61108911A (ja) | 映像表示器を有する測量機 | |
| JP2002267935A (ja) | 光学的観察装置の重畳補足情報の明るさ制御装置 | |
| JPH05188282A (ja) | プロジェクタ | |
| JPH0493711A (ja) | 自動合焦機能を有する測量機 | |
| EP1605229B1 (en) | Surveying apparatus | |
| DE3936966A1 (de) | Verfahren und anordnung zur automatischen zielerfassung, insbesondere mit einem theodoliten | |
| US20060139582A1 (en) | Projection display apparatus and focus adjustment method for the same | |
| US4631394A (en) | Focusing device for optical systems | |
| JPS63143610A (ja) | 星用自動追尾装置の星像検出器 | |
| JPH112518A (ja) | 自動測量方法及び装置 | |
| JPH0256516A (ja) | 顕微鏡画像の視野内自動位置決め装置 | |
| JPH08206081A (ja) | 撮影装置 | |
| US3972621A (en) | Apparatus for stabilizing a line of sight | |
| JP2004163197A (ja) | 画像表示部を有する測量機 | |
| JPH04109210A (ja) | 遠方視認装置 |