JPH049401B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH049401B2 JPH049401B2 JP10694886A JP10694886A JPH049401B2 JP H049401 B2 JPH049401 B2 JP H049401B2 JP 10694886 A JP10694886 A JP 10694886A JP 10694886 A JP10694886 A JP 10694886A JP H049401 B2 JPH049401 B2 JP H049401B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- band
- eyelet
- hole
- molding chamber
- mold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 28
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 19
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 19
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 239000002649 leather substitute Substances 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、帯体に一個づつ一体成形した帯体付
合成樹脂製ハトメに関するものである。
合成樹脂製ハトメに関するものである。
(従来の技術)
近年、帯体の長さ方向一定間隔に一体成形した
帯体付合成樹脂製ハトメが使用されている。
帯体付合成樹脂製ハトメが使用されている。
このハトメ11は、第7図に示したように、予
め貫通孔7を穿設した帯体8を自動送込装置によ
つて上下の金型9の間に送り、この貫通孔7を金
型9の成形室10に配して合成樹脂を注入固化し
て製造している。
め貫通孔7を穿設した帯体8を自動送込装置によ
つて上下の金型9の間に送り、この貫通孔7を金
型9の成形室10に配して合成樹脂を注入固化し
て製造している。
従つて、第7図に二点鎖線で示すように、金型
9の成形室10に配した貫通孔7付近の帯体8
は、成形室10に合成樹脂を射出する際、合成樹
脂の流動圧で上下動しやすかつた。
9の成形室10に配した貫通孔7付近の帯体8
は、成形室10に合成樹脂を射出する際、合成樹
脂の流動圧で上下動しやすかつた。
このため、帯体8の貫通孔7付近の表裏面を覆
うハトメ11の座部12において、第8図に示し
たように、この帯体8が該座部12の表面側や裏
面側に偏り、帯体8へ強固に一体化できなかつた
り、その強度にばらつきが生じたりしていた。
うハトメ11の座部12において、第8図に示し
たように、この帯体8が該座部12の表面側や裏
面側に偏り、帯体8へ強固に一体化できなかつた
り、その強度にばらつきが生じたりしていた。
また、第8図に示したように、ハトメ11の座
部12から貫通孔7付近の帯体8の一部が露出し
て、商品価値をなくすことがあつた。
部12から貫通孔7付近の帯体8の一部が露出し
て、商品価値をなくすことがあつた。
この場合、ハトメ11の座部12から貫通孔7
付近の帯体8の一部が露出しないようにするた
め、この座部12の厚さを厚くする必要があつ
た。
付近の帯体8の一部が露出しないようにするた
め、この座部12の厚さを厚くする必要があつ
た。
(発明が解決しようとする問題点)
ハトメの座部を帯体に均一強固に一体化でき、
貫通孔付近の帯体の一部が、この座部から露出す
ることがなく、ハトメの肉厚を薄くしたハトメ及
びその製造方法を提供する点にある。
貫通孔付近の帯体の一部が、この座部から露出す
ることがなく、ハトメの肉厚を薄くしたハトメ及
びその製造方法を提供する点にある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の帯体付合成樹脂製ハトメは、以下の様
な構成である。
な構成である。
挿通孔1を有する座部2で、帯体bの貫通孔4
付近の表裏面を覆い、帯体bに一個づつ一体的に
成形したハトメにおいて、ハトメaの座部2が、
薄肉で、複数の金型孔3を貫通孔4付近に設けた
ことを特徴とするものである。
付近の表裏面を覆い、帯体bに一個づつ一体的に
成形したハトメにおいて、ハトメaの座部2が、
薄肉で、複数の金型孔3を貫通孔4付近に設けた
ことを特徴とするものである。
ハトメaに対応する形状の成形室5を形成した
上下の金型dの間に、等間隔に貫通孔4を穿設し
た帯体bを配し、該貫通孔4付近の帯体bを成形
室5内に設けた複数の突子6で固定した状態で、
合成樹脂を成形室5内に注入固化して、所定の間
隔毎に、ハトメaを帯体bに一体的に形成するハ
トメの製造方法である。
上下の金型dの間に、等間隔に貫通孔4を穿設し
た帯体bを配し、該貫通孔4付近の帯体bを成形
室5内に設けた複数の突子6で固定した状態で、
合成樹脂を成形室5内に注入固化して、所定の間
隔毎に、ハトメaを帯体bに一体的に形成するハ
トメの製造方法である。
(実施例)
ハトメaは、第1図に示すように、表裏面に貫
通した挿通孔1を中央に有する肉薄の座部2で、
帯体bの貫通孔4付近の表裏面を覆い、この貫通
孔4付近の座部2に複数の金型孔3を形成したも
のである。
通した挿通孔1を中央に有する肉薄の座部2で、
帯体bの貫通孔4付近の表裏面を覆い、この貫通
孔4付近の座部2に複数の金型孔3を形成したも
のである。
帯体bは、連続自動送込装置によつて金型cに
送込まれる布製の長尺体で、幅方向の中央に所望
の貫通孔4を一定間隔に穿設したものである。
送込まれる布製の長尺体で、幅方向の中央に所望
の貫通孔4を一定間隔に穿設したものである。
本発明に係るハトメの製造方法について説明す
る。
る。
予め貫通孔4を穿設した帯体bを、連続自動送
込装置によつて上下の金型cの間に送込み、第4
図に示したように、貫通孔4付近の帯体bを金型
cの成形室5内の突子6で挾持した状態に、上下
の金型cを重ね合わせる。
込装置によつて上下の金型cの間に送込み、第4
図に示したように、貫通孔4付近の帯体bを金型
cの成形室5内の突子6で挾持した状態に、上下
の金型cを重ね合わせる。
この後、合成樹脂を成形室5内に注入固化して
脱型し、帯体bに一個づつ一体成形したハトメa
を形成するものである。
脱型し、帯体bに一個づつ一体成形したハトメa
を形成するものである。
このようにして製造したハトメaを有する帯体
bを、適当な長さに切断し、衣類、靴、テント等
の所望部材に取付けて使用するものである。
bを、適当な長さに切断し、衣類、靴、テント等
の所望部材に取付けて使用するものである。
ここで、金型cは、第4図に示したように、ハ
トメaの形状に対応する形状の成形室5を形成す
ると共に、上下の金型cの間に配した帯体bの貫
通孔4の周囲に位置し、ハトメaの座部2に対応
する成形室5の部位に、円柱状の突子6を複数個
突設したものである。
トメaの形状に対応する形状の成形室5を形成す
ると共に、上下の金型cの間に配した帯体bの貫
通孔4の周囲に位置し、ハトメaの座部2に対応
する成形室5の部位に、円柱状の突子6を複数個
突設したものである。
なお、前記実施例では、金型cの成形室5に円
柱状の突子6を設けた例で説明したが、第6図に
示したように、成形室5内に板状の突子6を複数
個設け、第5図に示したような、周縁を切欠いた
ような金型孔3を有する座部2からなるハトメa
としてもよい。
柱状の突子6を設けた例で説明したが、第6図に
示したように、成形室5内に板状の突子6を複数
個設け、第5図に示したような、周縁を切欠いた
ような金型孔3を有する座部2からなるハトメa
としてもよい。
このように、金型cの突子6は、合成樹脂を成
形室5内に注入する際に、貫通孔4付近の帯体b
が樹脂の流動圧で上下動しないように固定するた
めのもので、金型cの成形室5に設けた針状の突
子6を貫通孔4付近の帯体bに刺して、該帯体b
を固定するようにしてもよく、突子6の形状は、
特に限定するものではない。
形室5内に注入する際に、貫通孔4付近の帯体b
が樹脂の流動圧で上下動しないように固定するた
めのもので、金型cの成形室5に設けた針状の突
子6を貫通孔4付近の帯体bに刺して、該帯体b
を固定するようにしてもよく、突子6の形状は、
特に限定するものではない。
前記実施例では、布製の帯体bで説明したが、
ハトメa用の合成樹脂が固着一体化するものであ
ればよく、例えば、合成皮革、ナイロン地などの
編織布等、帯体bの材質は、特に限定するもので
はない。
ハトメa用の合成樹脂が固着一体化するものであ
ればよく、例えば、合成皮革、ナイロン地などの
編織布等、帯体bの材質は、特に限定するもので
はない。
前記実施例では、円盤状のハトメaの例で説明
したが、ハトメaの座部2や挿通孔1の形状は、
特に限定するものではない。
したが、ハトメaの座部2や挿通孔1の形状は、
特に限定するものではない。
前記実施例では、上下に二分割した金型cに、
成形室5を設けた例で説明したが、ハトメaに対
応する形状の成形室5が形成できればよく、金型
cの分割数は、特に限定するものではない。
成形室5を設けた例で説明したが、ハトメaに対
応する形状の成形室5が形成できればよく、金型
cの分割数は、特に限定するものではない。
(発明の作用効果)
本発明に係るハトメの製造方法は、前記の様な
構成で、成形室5内の突子6で固定された貫通孔
4付近の帯体bが、合成樹脂の注入固化時に、樹
脂の流動圧で上下動しないため、ハトメaの座部
2を、厚さ方向の略中央に帯体bを固定でき、帯
体bに均一強固に一体化できるものである。
構成で、成形室5内の突子6で固定された貫通孔
4付近の帯体bが、合成樹脂の注入固化時に、樹
脂の流動圧で上下動しないため、ハトメaの座部
2を、厚さ方向の略中央に帯体bを固定でき、帯
体bに均一強固に一体化できるものである。
本発明のハトメの製造方法は、前記の様な構成
で、成形室5内の突子6で固定された貫通孔4付
近の帯体bが、合成樹脂の注入固化時に、樹脂の
流動圧で上下動しないため、ハトメaの座部2等
から貫通孔4付近の帯体bの一部が露出して、商
品価値をなくすことがない。
で、成形室5内の突子6で固定された貫通孔4付
近の帯体bが、合成樹脂の注入固化時に、樹脂の
流動圧で上下動しないため、ハトメaの座部2等
から貫通孔4付近の帯体bの一部が露出して、商
品価値をなくすことがない。
本発明のハトメの製造方法は、前記の様な構成
で、成形室5内の突子6で固定された貫通孔4付
近の帯体bが、合成樹脂の注入固化時に、上下動
しない様に固定できるので、ハトメaの座部2を
従来品よりも肉薄にできる。
で、成形室5内の突子6で固定された貫通孔4付
近の帯体bが、合成樹脂の注入固化時に、上下動
しない様に固定できるので、ハトメaの座部2を
従来品よりも肉薄にできる。
本発明のハトメの製造方法は、前記の様な構成
で、成形室5内の突子6で固定された貫通孔4付
近の帯体bが、合成樹脂の注入固化時に、上下動
せず、ハトメaを帯体bに一体的に形成している
ため、確実な成形を確保することができるもので
ある。
で、成形室5内の突子6で固定された貫通孔4付
近の帯体bが、合成樹脂の注入固化時に、上下動
せず、ハトメaを帯体bに一体的に形成している
ため、確実な成形を確保することができるもので
ある。
本発明のハトメの製造方法は、前記の様な構成
で、成形室5内の突子6で固定された貫通孔4付
近の帯体bが、合成樹脂の注入固化時に上下動し
ないため、柔らかい材質等、種々の材質の帯体b
を使用することができ、できたハトメaの用途が
帯体bの材質により限定されないものである。
で、成形室5内の突子6で固定された貫通孔4付
近の帯体bが、合成樹脂の注入固化時に上下動し
ないため、柔らかい材質等、種々の材質の帯体b
を使用することができ、できたハトメaの用途が
帯体bの材質により限定されないものである。
本発明に係るハトメは、前記の様な構成で、成
形室5内の突子6で固定された貫通孔4付近の帯
体bが、合成樹脂の注入固化時に上下動せず、ハ
トメaの座部2を薄くすることができる。
形室5内の突子6で固定された貫通孔4付近の帯
体bが、合成樹脂の注入固化時に上下動せず、ハ
トメaの座部2を薄くすることができる。
本発明に係るハトメは、前記の様な構成で、ハ
トメaの肉厚を薄くすることができるため、当該
ハトメaを使用した部材が、薄くでき、嵩ばらな
いものである。
トメaの肉厚を薄くすることができるため、当該
ハトメaを使用した部材が、薄くでき、嵩ばらな
いものである。
本発明に係るハトメは、前記の様な構成で、ハ
トメaの肉厚を薄くすることができるため、使用
部位に制約されることなく、種々の部位に使用で
きる優れた効果を有するものである。
トメaの肉厚を薄くすることができるため、使用
部位に制約されることなく、種々の部位に使用で
きる優れた効果を有するものである。
第1図は本発明に係る帯体付合成樹脂製ハトメ
の一部省略断面図、第2図は本発明に係るハトメ
を帯体に設けた状態における一部省略正面図、第
3図は本発明に係るハトメを帯体に設けた状態に
おける一部省略正面図、第4図は貫通孔付近の帯
体を金型の成形室内の突子で挾持した状態におけ
る金型の一部省略断面図、第5図は第6図に示し
た金型で成形したハトメを配した帯体の一部省略
平面図、第6図は貫通孔付近の帯体を金型の成形
室内の突子で挾持した状態における他の金型の一
部省略断面図、第7図は貫通孔付近の帯体を金型
の成形室内に配した状態における従来の金型の一
部省略断面図、第8図は従来のハトメの一部省略
断面図である。 a……ハトメ、b……帯体、c……金型、1…
…挿通孔、2……座部、3……金型孔、4……貫
通孔、5……成形室、6……突子、7……貫通
孔、8……帯体、9……金型、10……成形室、
11……ハトメ、12……座部。
の一部省略断面図、第2図は本発明に係るハトメ
を帯体に設けた状態における一部省略正面図、第
3図は本発明に係るハトメを帯体に設けた状態に
おける一部省略正面図、第4図は貫通孔付近の帯
体を金型の成形室内の突子で挾持した状態におけ
る金型の一部省略断面図、第5図は第6図に示し
た金型で成形したハトメを配した帯体の一部省略
平面図、第6図は貫通孔付近の帯体を金型の成形
室内の突子で挾持した状態における他の金型の一
部省略断面図、第7図は貫通孔付近の帯体を金型
の成形室内に配した状態における従来の金型の一
部省略断面図、第8図は従来のハトメの一部省略
断面図である。 a……ハトメ、b……帯体、c……金型、1…
…挿通孔、2……座部、3……金型孔、4……貫
通孔、5……成形室、6……突子、7……貫通
孔、8……帯体、9……金型、10……成形室、
11……ハトメ、12……座部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 挿通孔1を有する座部2で、帯体bの貫通孔
4付近の表裏面を覆い、帯体bに一個づつ一体的
に成形したハトメにおいて、複数の金型孔3を、
貫通孔4付近の肉薄の各座部2に設けたことを特
徴とする帯体付合成樹脂製ハトメ。 2 ハトメaに対応する形状の成形室5を形成し
た上下の金型dの間に、貫通孔4を穿設した帯体
bを配し、該貫通孔4付近の帯体bを成形室5内
に設けた複数の突子6で固定した状態で、合成樹
脂を成形室5内に注入固化し、所定の間隔毎に、
ハトメaを帯体bに一体的に形成する帯体付合成
樹脂製ハトメの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10694886A JPS62261303A (ja) | 1986-05-09 | 1986-05-09 | 帯体付合成樹脂製ハトメ及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10694886A JPS62261303A (ja) | 1986-05-09 | 1986-05-09 | 帯体付合成樹脂製ハトメ及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62261303A JPS62261303A (ja) | 1987-11-13 |
| JPH049401B2 true JPH049401B2 (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=14446593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10694886A Granted JPS62261303A (ja) | 1986-05-09 | 1986-05-09 | 帯体付合成樹脂製ハトメ及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62261303A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB0917627D0 (en) * | 2009-10-08 | 2009-11-25 | Ds Smith Packaging Ltd | Packaging carton and lid |
| CN111997433A (zh) * | 2020-08-17 | 2020-11-27 | 晋江市高威电磁科技有限公司 | 一种低频电磁屏蔽强的篷布 |
-
1986
- 1986-05-09 JP JP10694886A patent/JPS62261303A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62261303A (ja) | 1987-11-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62155805A (ja) | スナツプフアスナ−及びその製造方法 | |
| US4032611A (en) | Method of manufacturing a footwear | |
| US3196196A (en) | Process and apparatus for molding zipper fasteners | |
| GB2071562A (en) | Snap fastener component strip | |
| US3138839A (en) | Means for securing the ends of tie means | |
| JPH049401B2 (ja) | ||
| US11109649B2 (en) | Fastener | |
| JPS6333536Y2 (ja) | ||
| US6049951A (en) | Sewable tensionlock retainer | |
| JPS6140173B2 (ja) | ||
| JP2749127B2 (ja) | メッシュ部材成形金型 | |
| JPH04279103A (ja) | 成形面ファスナー | |
| JPH0136406Y2 (ja) | ||
| JPH03264308A (ja) | タイヤ金型 | |
| JPH0443051Y2 (ja) | ||
| JP4371254B2 (ja) | 射出成形靴の製造法 | |
| KR890004325Y1 (ko) | 와이셔츠 칼라 형태유지구 | |
| KR0123080Y1 (ko) | 골프화용 아웃솔 | |
| JPS6125824U (ja) | シヨルダ−ベルト | |
| JP2000152809A (ja) | テープ状スナップとその成形方法 | |
| KR0131179Y1 (ko) | 플라스틱 캠 샤프트 스프로킷의 인서트구조 | |
| JPS62256619A (ja) | 布地付ア−ムレストの製造方法 | |
| KR800002015Y1 (ko) | 합성수지제의 수틀 | |
| KR200143678Y1 (ko) | 디스트리뷰터에 연결되는 호스제조용 금형 | |
| JPH0278315U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |