JPH0494568A - 半導体集積回路装置 - Google Patents
半導体集積回路装置Info
- Publication number
- JPH0494568A JPH0494568A JP2211979A JP21197990A JPH0494568A JP H0494568 A JPH0494568 A JP H0494568A JP 2211979 A JP2211979 A JP 2211979A JP 21197990 A JP21197990 A JP 21197990A JP H0494568 A JPH0494568 A JP H0494568A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- circuit
- output
- terminal
- mos transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 18
- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims abstract description 11
- 230000003068 static effect Effects 0.000 claims abstract description 9
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 6
- 101100489717 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) GND2 gene Proteins 0.000 abstract description 11
- 101100489713 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) GND1 gene Proteins 0.000 abstract description 9
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract description 3
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 abstract 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 208000035795 Hypocalcemic vitamin D-dependent rickets Diseases 0.000 description 2
- 208000033584 type 1 vitamin D-dependent rickets Diseases 0.000 description 2
- 102100036285 25-hydroxyvitamin D-1 alpha hydroxylase, mitochondrial Human genes 0.000 description 1
- 101000875403 Homo sapiens 25-hydroxyvitamin D-1 alpha hydroxylase, mitochondrial Proteins 0.000 description 1
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
- Dram (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体集積回路装置に関し、特に半導体基板上
に形成された複数のMoSトランジスタに電源電圧を供
給する電源ラインが複数設けられ、しかもこれらが半導
体基板上で分離されている半導体累積回路装置に関する
。
に形成された複数のMoSトランジスタに電源電圧を供
給する電源ラインが複数設けられ、しかもこれらが半導
体基板上で分離されている半導体累積回路装置に関する
。
従来の半導体集積回路装置においては、複数の出力回路
が同じ電源ライン又は接地(GND)ライン(ここでは
、これらをまとめて電源ラインという)に接続されてい
る場合、これら複数の出力回路が動作すると、電源ライ
ンのインピーダンスによるノイズ又は、浮き落ちによっ
て出力波形にリンギングが生じ1回路特性を低下させる
。このために、半導体集積回路装置に電源電圧を供給す
る電源ラインを複数設け、しかもこれらを半導体基板上
に互いに分離し、電源ラインに接続される出力回路の数
を回路特性に影響を与えないようにしである。
が同じ電源ライン又は接地(GND)ライン(ここでは
、これらをまとめて電源ラインという)に接続されてい
る場合、これら複数の出力回路が動作すると、電源ライ
ンのインピーダンスによるノイズ又は、浮き落ちによっ
て出力波形にリンギングが生じ1回路特性を低下させる
。このために、半導体集積回路装置に電源電圧を供給す
る電源ラインを複数設け、しかもこれらを半導体基板上
に互いに分離し、電源ラインに接続される出力回路の数
を回路特性に影響を与えないようにしである。
第2図はこのような複数の出力口nの電源ライフ3分離
した回路図を示す、第2図において、出力回蹄1.2.
出力回路群3は第1の電源ラインを精成するVDD1ラ
イン5とGND1ライン4とに接続され、それぞれ出力
端子6.7から出力波形が出る。出力回路群3は複数の
出力回路から構成されていて、その数は回路特性上の問
題から決まってくる。
した回路図を示す、第2図において、出力回蹄1.2.
出力回路群3は第1の電源ラインを精成するVDD1ラ
イン5とGND1ライン4とに接続され、それぞれ出力
端子6.7から出力波形が出る。出力回路群3は複数の
出力回路から構成されていて、その数は回路特性上の問
題から決まってくる。
第2図において、同一半導体基板上に、GND1ライン
4.VDDIライン5と、GND2ラインll、VDD
2ライン12とがあり、ライン4.5間に、出力回路1
,2.圧力回路群3゜内部回路19が接続され、ライン
11.12間には、出力回路8,9.出力回路群10.
内部回路20が接続されている。出力回路1,2,8゜
9は、それぞれ2個のMOS)ランジスタの直列体から
なり、内部回路からの出力信号線15゜16.17.1
8がそれぞれのゲートに印加され、その出力は外部出力
端子6.7.8.9にそれぞれ印加される。
4.VDDIライン5と、GND2ラインll、VDD
2ライン12とがあり、ライン4.5間に、出力回路1
,2.圧力回路群3゜内部回路19が接続され、ライン
11.12間には、出力回路8,9.出力回路群10.
内部回路20が接続されている。出力回路1,2,8゜
9は、それぞれ2個のMOS)ランジスタの直列体から
なり、内部回路からの出力信号線15゜16.17.1
8がそれぞれのゲートに印加され、その出力は外部出力
端子6.7.8.9にそれぞれ印加される。
今、出力回路群3の数が少なく、回路特性上問題ないと
きの波形図が第3図である。この場合、出力回路1.2
.3が同時に“0”を出力したときの出力回路1の波形
とGNDとは、電源ラインやパラゲージのリードなどの
インピーダンスにより、出力波形21やGND 1ライ
ンの波形22のように振れ、またVDDIライン5の波
形23のように振れるが、回路特性上問題はない、しか
し出力回路群の数が多い場合、第4図に示すように、V
DDIライン5の波形26.出力波形24及びGND1
ライン4の波形25はいずれも大きく振れ1時刻t1に
おいて出力波形24を“1”と判断してしまい、誤動作
を起こす。
きの波形図が第3図である。この場合、出力回路1.2
.3が同時に“0”を出力したときの出力回路1の波形
とGNDとは、電源ラインやパラゲージのリードなどの
インピーダンスにより、出力波形21やGND 1ライ
ンの波形22のように振れ、またVDDIライン5の波
形23のように振れるが、回路特性上問題はない、しか
し出力回路群の数が多い場合、第4図に示すように、V
DDIライン5の波形26.出力波形24及びGND1
ライン4の波形25はいずれも大きく振れ1時刻t1に
おいて出力波形24を“1”と判断してしまい、誤動作
を起こす。
このため、出力回路8.9及び圧力回路群10は、VD
D2ライン11とGND2ライン12とに分けて接続さ
れている。
D2ライン11とGND2ライン12とに分けて接続さ
れている。
また、それぞれの出力回路の電流を流す能力は回路特性
上によりその最少値は決まる。
上によりその最少値は決まる。
しかしながら、前述した従来の回路では、二つの外部出
力端子13.6の間に静電気が印加された場合、を荷を
放電することができず、GND2ライン11及びVDD
2ライン12に接続さている出力口R8,9及び内部回
路B20を構成するMOS)ランジスタのゲート酸化膜
破壊を引き起こしてしまうという欠点があった。
力端子13.6の間に静電気が印加された場合、を荷を
放電することができず、GND2ライン11及びVDD
2ライン12に接続さている出力口R8,9及び内部回
路B20を構成するMOS)ランジスタのゲート酸化膜
破壊を引き起こしてしまうという欠点があった。
本発明は、かかる問題点に鑑みてなされたものであって
、出力端子間に入力されたノイズ又は静電気と吸収して
信頼性の優れた半導体集積回路装置を提供することにあ
る。
、出力端子間に入力されたノイズ又は静電気と吸収して
信頼性の優れた半導体集積回路装置を提供することにあ
る。
本発明の半導体集積回路装置の構成は、半導体基板上に
、第1の電源ラインが接続された第1の出力回路と、第
2の電源ラインが接続された第2の出力回路とを備え、
前記第1又は第2の出力回路の出力端子に印加されるノ
イズ又はW9電気を吸収する保護回路が、前記第1.第
2の電源ライン間に設けられていることを特徴とする。
、第1の電源ラインが接続された第1の出力回路と、第
2の電源ラインが接続された第2の出力回路とを備え、
前記第1又は第2の出力回路の出力端子に印加されるノ
イズ又はW9電気を吸収する保護回路が、前記第1.第
2の電源ライン間に設けられていることを特徴とする。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の半導体集積回路装置を示す
回路図である。なお第1図において、第2図と同一部分
には同一符号を付して、重複する部分の説明を省略する
0本実施例では、互いに分離された異なる電源ライン問
に、保護回路30を構成するNチャネルMOS)ランジ
スタTrlが接続されている。このNチャネルMOSト
ランジスタTrlは、ゲートとドレインをGND2ライ
ン11に接続し、ソースをGND1ライン4に接続した
もので、外部出力端子13からMOS)ランジスタTr
6のソースとトレイン間の耐圧を越える電圧が加わると
、MOS)−ランジスタTr6が導通し、GND2ライ
ン11の電位が上昇し始める。この電位が+15V以上
になると、NチャネルMOS)ランジスタTrlが導通
し、GND1ライン4の電位が上昇する。この電位がM
OSトランジスタT r 2のソースとドレイン間の耐
圧を越える電位以上になると、MOS)ランジスタT
r 2は導通する。以下パンチスルーと称する。
回路図である。なお第1図において、第2図と同一部分
には同一符号を付して、重複する部分の説明を省略する
0本実施例では、互いに分離された異なる電源ライン問
に、保護回路30を構成するNチャネルMOS)ランジ
スタTrlが接続されている。このNチャネルMOSト
ランジスタTrlは、ゲートとドレインをGND2ライ
ン11に接続し、ソースをGND1ライン4に接続した
もので、外部出力端子13からMOS)ランジスタTr
6のソースとトレイン間の耐圧を越える電圧が加わると
、MOS)−ランジスタTr6が導通し、GND2ライ
ン11の電位が上昇し始める。この電位が+15V以上
になると、NチャネルMOS)ランジスタTrlが導通
し、GND1ライン4の電位が上昇する。この電位がM
OSトランジスタT r 2のソースとドレイン間の耐
圧を越える電位以上になると、MOS)ランジスタT
r 2は導通する。以下パンチスルーと称する。
なお、このMOS)ランジスタTrlは、半導体基板上
に構成されているその他のMOSトランジスタ群の第1
スレツシユホールド電圧より高い第2スレツシユホール
ド電圧を持つ。
に構成されているその他のMOSトランジスタ群の第1
スレツシユホールド電圧より高い第2スレツシユホール
ド電圧を持つ。
以上のような構成をもつCMO3回路において、いま数
KVの高電圧のノイズ又はn!気が外部出力端子6と接
地として、外部出力端子13に加わると、GND2ライ
ン11とGNDIライン4との間に接続されたMOSト
ランジスタT r 1が、MOSトランジスタTr6と
MOSトランジスタTr2を通して導通し、外部出力端
子6へとt流が流れるようにすることができる。これに
よって、外部端子13へ数KVの高電圧が加わったとし
ても、GND2ライン11とVDD2ライン12とに接
続されている出力回路8,9,10゜及び内部回路20
を構成するMOS)ランジスタのゲート酸化膜の破壊を
防止することができる。
KVの高電圧のノイズ又はn!気が外部出力端子6と接
地として、外部出力端子13に加わると、GND2ライ
ン11とGNDIライン4との間に接続されたMOSト
ランジスタT r 1が、MOSトランジスタTr6と
MOSトランジスタTr2を通して導通し、外部出力端
子6へとt流が流れるようにすることができる。これに
よって、外部端子13へ数KVの高電圧が加わったとし
ても、GND2ライン11とVDD2ライン12とに接
続されている出力回路8,9,10゜及び内部回路20
を構成するMOS)ランジスタのゲート酸化膜の破壊を
防止することができる。
また、外部出力端子13を接地として、外部出力端子6
にノイズ又は静電気が印加された場合には、MOSトラ
ンジスタT r 1のパンチスルーによって、GND
1ライン4からGND:2ライン11へとThiが流れ
、前述したと同様の効果が得られる。
にノイズ又は静電気が印加された場合には、MOSトラ
ンジスタT r 1のパンチスルーによって、GND
1ライン4からGND:2ライン11へとThiが流れ
、前述したと同様の効果が得られる。
また前記実施例では、GND 1ライン11とGNDラ
イン4との間に保護回路21を接続したが、VDD1ラ
イン5とVDD2ラインとの間。
イン4との間に保護回路21を接続したが、VDD1ラ
イン5とVDD2ラインとの間。
GND 1ライン4のV D D 2ライン12との間
。
。
VDDIライン5とGND2ライン11との間に、それ
ぞれ保護回路を接続した場合でも同様な効果が得られる
。
ぞれ保護回路を接続した場合でも同様な効果が得られる
。
以上、MOS)ランジスタTrlのしきい値電圧を本実
施例では15Vとしているが、これをプロセスにより変
化させ、目的に応じて能力を変えることができるのは言
うまでもない。
施例では15Vとしているが、これをプロセスにより変
化させ、目的に応じて能力を変えることができるのは言
うまでもない。
本実施例によれば、外部出力端子間に接続された保護回
路が、外部出力端子間に印加されたノイズ又は静電気を
吸収するように作用する。このため、出力回路どうしの
電源ラインが分離された半導体集積回路装置においても
、出力回路及び内部回路を構成するMO5I−ランジス
タのゲート酸化膜破壊を防止でき、信頼性を向上させる
ことができる。
路が、外部出力端子間に印加されたノイズ又は静電気を
吸収するように作用する。このため、出力回路どうしの
電源ラインが分離された半導体集積回路装置においても
、出力回路及び内部回路を構成するMO5I−ランジス
タのゲート酸化膜破壊を防止でき、信頼性を向上させる
ことができる。
以上の説明から明らかな如く、本発明は、電源・GND
ライン間に出力端子からのノイズ又は静電気を吸収する
ための保護回路を設けて吸収するようにしたことにより
、ノイズや静電気を原因としたMOSトランジスタの破
壊を防止することができるという効果がある。
ライン間に出力端子からのノイズ又は静電気を吸収する
ための保護回路を設けて吸収するようにしたことにより
、ノイズや静電気を原因としたMOSトランジスタの破
壊を防止することができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の半導体集積回路装置を示す
回路図、第2図は従来の半導体集積回路装置の回路図、
第3図は第2図の出力回路に接続しているGNDを分割
したときの波形図、第4図は第2図の出力回路に接続し
ているGNDを分割しないときの波形図である。 1.2.8.9・・・出力回路、3.10・・・圧力回
路群−4,5,11,12・・・ライン、6.7゜13
.14・・・外部出力端子、15.16.17゜18・
・・内部回路からの出力信号線、19.20・・・内部
回路、21・・・出力波形、22・・・GND1ライン
の波形、23・・・VDD 1ラインの波形、24・・
・出力波形、25・・・GND1ラインの波形、26・
・・V D D 1ラインの波形、30・・・係属回路
。
回路図、第2図は従来の半導体集積回路装置の回路図、
第3図は第2図の出力回路に接続しているGNDを分割
したときの波形図、第4図は第2図の出力回路に接続し
ているGNDを分割しないときの波形図である。 1.2.8.9・・・出力回路、3.10・・・圧力回
路群−4,5,11,12・・・ライン、6.7゜13
.14・・・外部出力端子、15.16.17゜18・
・・内部回路からの出力信号線、19.20・・・内部
回路、21・・・出力波形、22・・・GND1ライン
の波形、23・・・VDD 1ラインの波形、24・・
・出力波形、25・・・GND1ラインの波形、26・
・・V D D 1ラインの波形、30・・・係属回路
。
Claims (1)
- 半導体基板上に、第1の電源ラインが接続された第1
の出力回路と、第2の電源ラインが接続された第2の出
力回路とを備え、前記第1又は第2の出力回路の出力端
子に印加されるノイズ又は静電気を吸収する保護回路が
、前記第1、第2の電源ライン間に設けられていること
を特徴とする半導体集積回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2211979A JPH0494568A (ja) | 1990-08-10 | 1990-08-10 | 半導体集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2211979A JPH0494568A (ja) | 1990-08-10 | 1990-08-10 | 半導体集積回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0494568A true JPH0494568A (ja) | 1992-03-26 |
Family
ID=16614878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2211979A Pending JPH0494568A (ja) | 1990-08-10 | 1990-08-10 | 半導体集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0494568A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07122650A (ja) * | 1993-10-22 | 1995-05-12 | Yamaha Corp | 半導体装置 |
| JPH08116026A (ja) * | 1994-10-14 | 1996-05-07 | Nec Corp | 半導体装置 |
| US5514894A (en) * | 1992-03-03 | 1996-05-07 | Nec Corporation | Protection circuit device for a semiconductor integrated circuit device |
| US5629545A (en) * | 1991-03-28 | 1997-05-13 | Texas Instruments Incorporated | Electrostatic discharge protection in integrated circuits, systems and methods |
| US5679971A (en) * | 1994-07-21 | 1997-10-21 | Hitachi, Ltd. | Semiconductor integrated circuit |
| US5678933A (en) * | 1995-01-20 | 1997-10-21 | Nsk Ltd. | Speed sensing rolling bearing unit |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6336557A (ja) * | 1986-07-30 | 1988-02-17 | Nec Corp | 相補型mis集積回路 |
| JPH02113623A (ja) * | 1988-10-21 | 1990-04-25 | Sharp Corp | 集積回路の静電気保護回路 |
-
1990
- 1990-08-10 JP JP2211979A patent/JPH0494568A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6336557A (ja) * | 1986-07-30 | 1988-02-17 | Nec Corp | 相補型mis集積回路 |
| JPH02113623A (ja) * | 1988-10-21 | 1990-04-25 | Sharp Corp | 集積回路の静電気保護回路 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5629545A (en) * | 1991-03-28 | 1997-05-13 | Texas Instruments Incorporated | Electrostatic discharge protection in integrated circuits, systems and methods |
| US5514894A (en) * | 1992-03-03 | 1996-05-07 | Nec Corporation | Protection circuit device for a semiconductor integrated circuit device |
| JPH07122650A (ja) * | 1993-10-22 | 1995-05-12 | Yamaha Corp | 半導体装置 |
| US5679971A (en) * | 1994-07-21 | 1997-10-21 | Hitachi, Ltd. | Semiconductor integrated circuit |
| JPH08116026A (ja) * | 1994-10-14 | 1996-05-07 | Nec Corp | 半導体装置 |
| US5678933A (en) * | 1995-01-20 | 1997-10-21 | Nsk Ltd. | Speed sensing rolling bearing unit |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2223199C (en) | Gate-coupled structure for enhanced esd input/output pad protection in cmos ics | |
| KR910001982B1 (ko) | 절연게이트형 세미카스텀집적회로 | |
| US5345357A (en) | ESD protection of output buffers | |
| US6885529B2 (en) | CDM ESD protection design using deep N-well structure | |
| JP3061260B2 (ja) | 静電気保護回路 | |
| JPH07169962A (ja) | 半導体装置 | |
| US7420789B2 (en) | ESD protection system for multi-power domain circuitry | |
| US5239211A (en) | Output buffer circuit | |
| KR20080076411A (ko) | 정전기 보호 회로 | |
| KR101128897B1 (ko) | 반도체 장치 | |
| JPH0494568A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JP2806532B2 (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| US5335134A (en) | Circuit configuration for protecting terminals of integrated circuits | |
| JPH0228362A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| US8254069B2 (en) | ESD protection for outputs | |
| US7417837B2 (en) | ESD protection system for multi-power domain circuitry | |
| US6344960B1 (en) | Electrostatic discharge protecting circuit for semiconductor device | |
| JP2598147B2 (ja) | 半導体集積回路 | |
| US7489486B2 (en) | Semiconductor device | |
| US5608594A (en) | Semiconductor integrated circuit with surge-protected output MISFET's | |
| JPH05291511A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JP2752680B2 (ja) | 半導体集積回路装置の過電圧吸収回路 | |
| KR100434063B1 (ko) | 정전 방전 방지회로 | |
| KR100312621B1 (ko) | 반도체정전기보호를위한출력버퍼회로 | |
| KR100631957B1 (ko) | 정전기 방전 보호 회로 |