JPH0495014A - 皮脂分泌促進剤 - Google Patents
皮脂分泌促進剤Info
- Publication number
- JPH0495014A JPH0495014A JP2213268A JP21326890A JPH0495014A JP H0495014 A JPH0495014 A JP H0495014A JP 2213268 A JP2213268 A JP 2213268A JP 21326890 A JP21326890 A JP 21326890A JP H0495014 A JPH0495014 A JP H0495014A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- skin
- sebum secretion
- cycleanine
- oil
- extract
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Medicines Containing Plant Substances (AREA)
- Cosmetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は皮膚に対し持続的な皮脂分泌作用を有する皮脂
分泌促進剤に関する。
分泌促進剤に関する。
[従来の技術]
皮膚や毛髪の健やかさ、美しさは、皮脂腺より分泌され
る皮脂によって保たれている。しかしながら、思春期か
ら老年期にかけて、特に女性の場合は皮脂分泌機能の衰
えが著しく、皮膚のなめらかさや潤いが失われる。この
ような皮脂分泌の衰えた皮膚に対する油分の補給を目的
として、従来よりクリーム、ローション、乳液など種々
の剤型の油分補給用の医薬品、部外品、化粧品が用いら
れている。
る皮脂によって保たれている。しかしながら、思春期か
ら老年期にかけて、特に女性の場合は皮脂分泌機能の衰
えが著しく、皮膚のなめらかさや潤いが失われる。この
ような皮脂分泌の衰えた皮膚に対する油分の補給を目的
として、従来よりクリーム、ローション、乳液など種々
の剤型の油分補給用の医薬品、部外品、化粧品が用いら
れている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしなから、このような従来の油分補給用の製品は基
剤中の油性成分が皮膚表面に一時的に滞留はするものの
、摩擦等の外的要因によって徐々に失われ効果の持続性
に乏しい。
剤中の油性成分が皮膚表面に一時的に滞留はするものの
、摩擦等の外的要因によって徐々に失われ効果の持続性
に乏しい。
本発明の目的は、皮脂分泌促進作用を有し皮膚に対して
持続的に油分の供給を促す皮脂分泌促進剤を提供するこ
とにある。
持続的に油分の供給を促す皮脂分泌促進剤を提供するこ
とにある。
[課題を解決する手段]
本発明者らは前記課題を解決するため、種々の生理活性
物質について検討を行った結果、シクレアニンが皮脂腺
機能を先進するとの知見を得て本発明を完成するに至っ
た。
物質について検討を行った結果、シクレアニンが皮脂腺
機能を先進するとの知見を得て本発明を完成するに至っ
た。
すなわち、本発明は有効成分としてシクレアニンを含有
することを特徴とする皮脂分泌促進剤を提供するもので
ある。
することを特徴とする皮脂分泌促進剤を提供するもので
ある。
シクレアニンを油分補給用の製品に配合することによっ
て、従来の油分補給機能および基礎化粧料の機能に加え
、本来ヒトの皮膚が有する皮脂分泌機能を先進させ、よ
り自然な形で、しかも持続的に皮膚に油分を供給するこ
とが可能となる。ま1こ、本発明の皮脂分泌促進剤は、
老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎等の乾燥型湿疹の改善
など治療予後に効果がある。
て、従来の油分補給機能および基礎化粧料の機能に加え
、本来ヒトの皮膚が有する皮脂分泌機能を先進させ、よ
り自然な形で、しかも持続的に皮膚に油分を供給するこ
とが可能となる。ま1こ、本発明の皮脂分泌促進剤は、
老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎等の乾燥型湿疹の改善
など治療予後に効果がある。
なお、従来シクレアニンと同様ツヅラフジ科の植物に含
まれるアルカロイドであるセファランチンを配合した皮
膚化粧料(特開昭60−209508号)もあるが、セ
ファランチンは皮膚および末梢血管に刺激および栄養を
与えるものであり、皮脂腺機能の亢進作用についての記
載はない。
まれるアルカロイドであるセファランチンを配合した皮
膚化粧料(特開昭60−209508号)もあるが、セ
ファランチンは皮膚および末梢血管に刺激および栄養を
与えるものであり、皮脂腺機能の亢進作用についての記
載はない。
また、シクレアニンの発毛促進作用に着目し養毛剤の有
効成分として配合したもの(特開昭6461413号)
もあるが、皮脂腺に対する作用は知られておらず皮脂分
泌促進剤に用いた例はない。
効成分として配合したもの(特開昭6461413号)
もあるが、皮脂腺に対する作用は知られておらず皮脂分
泌促進剤に用いた例はない。
本発明に用いられるシクレアニンを得るには、植物性ア
ルカロイドの公知の抽出法に準じて抽出、精製を行って
もよく、また合成により製造してもよい(特公昭45−
31667号、特開昭5513268号)。
ルカロイドの公知の抽出法に準じて抽出、精製を行って
もよく、また合成により製造してもよい(特公昭45−
31667号、特開昭5513268号)。
抽出法による場合、原料としてタマサキッヅラフジ、ミ
ャコノマツヅラフノ等のツヅラフジ科植物の全草または
根、茎を用し)、 ■無機または有機の希酸類をメタノール、エタノール等
のアルコールと適宜の割合で混合した溶媒を用いて抽出
エキスを得る方法、 ■この抽出エキスを強酸に溶解し、ついて不溶物を除去
した後、エーテル、クロロホルム、ベンゼン等の有機溶
媒を加えて、酸性および中性の物質をこれらの溶媒に転
溶させて除去し、水層をアルカリ性にして沈澱した両分
を用いる方法、あるいは ■この画分をシリカゲルカラムクロマトグラフィーを用
い、クロロホルム−メタノール系の溶媒にて溶出分離し
、純度の高いシクレアニンを得る方法などが挙げられる
。
ャコノマツヅラフノ等のツヅラフジ科植物の全草または
根、茎を用し)、 ■無機または有機の希酸類をメタノール、エタノール等
のアルコールと適宜の割合で混合した溶媒を用いて抽出
エキスを得る方法、 ■この抽出エキスを強酸に溶解し、ついて不溶物を除去
した後、エーテル、クロロホルム、ベンゼン等の有機溶
媒を加えて、酸性および中性の物質をこれらの溶媒に転
溶させて除去し、水層をアルカリ性にして沈澱した両分
を用いる方法、あるいは ■この画分をシリカゲルカラムクロマトグラフィーを用
い、クロロホルム−メタノール系の溶媒にて溶出分離し
、純度の高いシクレアニンを得る方法などが挙げられる
。
本発明では、前記抽出物■、■および精製シクレアニン
■がいずれも用いられてよい。
■がいずれも用いられてよい。
つぎに本発明化粧料に配合されるシクレアニンおよびこ
れを有効成分とするツヅラフジ科植物の抽出物■、抽出
物■の皮脂分泌促進作用について試験した結果を示す。
れを有効成分とするツヅラフジ科植物の抽出物■、抽出
物■の皮脂分泌促進作用について試験した結果を示す。
IO週令のハムスターの右耳介内側部に下記の各試料の
エタノール溶液を各々005mg、14日間投与した。
エタノール溶液を各々005mg、14日間投与した。
また、対照として各ハムスターの左耳介内側部にはエタ
ノール溶液のみを同様にして投与した。14日間の投与
後、採取した耳介内側部中の皮脂腺のサイズ(面積)を
画像解析装置にて測定した。
ノール溶液のみを同様にして投与した。14日間の投与
後、採取した耳介内側部中の皮脂腺のサイズ(面積)を
画像解析装置にて測定した。
(試料)
抽出物■:タマサキッヅラフジの乾燥物を0、IN希塩
酸とメタノールの混合 液(1: 1)を用いて抽出したエキ ス。
酸とメタノールの混合 液(1: 1)を用いて抽出したエキ ス。
抽出物■:抽出物■を塩酸に溶解し、ついで不溶物を除
去した溶液にクロロホルム を加えて酸性および中性物質をこれ らの溶媒に転溶させて除去した後、 アンモニアを加えアルカリ性にして 得た沈澱。
去した溶液にクロロホルム を加えて酸性および中性物質をこれ らの溶媒に転溶させて除去した後、 アンモニアを加えアルカリ性にして 得た沈澱。
シクレアニン;抽出物■をシリカゲルカラムクロマトグ
ラフィーを用い、5%メタ ノール含有クロロホルムにて溶出し シクレアニン画分を得た。
ラフィーを用い、5%メタ ノール含有クロロホルムにて溶出し シクレアニン画分を得た。
第 1 表
抽出物■ 5% 4 133.47±23.
26抽出物■ 1% 4 120.53+1
2.50シクレアニン 1% 4 127.6
5±1490第1表より明らかなように抽出物■、■お
よびシクレアニンは耳介の皮脂腺サイズを増大させる。
26抽出物■ 1% 4 120.53+1
2.50シクレアニン 1% 4 127.6
5±1490第1表より明らかなように抽出物■、■お
よびシクレアニンは耳介の皮脂腺サイズを増大させる。
本発明の皮脂分泌促進剤中、シクレアニンまたはこれを
含む植物抽出物以外の成分は、従来公知の成分であって
よい。本発明の剤型は、例えば、ローション、オイル状
、軟膏状、クリーム、乳液等、様々な形態とすることが
できる。シクレアニンは人体に対して毒性を示さず、こ
れらの剤型中のシクレアニンの配合濃度は、その剤型に
応じその性能に影響を与えない範囲であってよいが、0
0005〜5重量%の範囲で配合することか望ましい。
含む植物抽出物以外の成分は、従来公知の成分であって
よい。本発明の剤型は、例えば、ローション、オイル状
、軟膏状、クリーム、乳液等、様々な形態とすることが
できる。シクレアニンは人体に対して毒性を示さず、こ
れらの剤型中のシクレアニンの配合濃度は、その剤型に
応じその性能に影響を与えない範囲であってよいが、0
0005〜5重量%の範囲で配合することか望ましい。
まに、その使用法は1日1回以上、好ましくは2〜4回
皮膚の乾燥部位に塗布する。
皮膚の乾燥部位に塗布する。
[実施例]
つぎに本発明を実施例によりさらに具体的に説明する。
実施例中、配合量はすべて重量%で表した。また、シク
レアニン、抽出物■および抽出物■は前記のものを用い
た。
レアニン、抽出物■および抽出物■は前記のものを用い
た。
実施例1(ローション)
成 分 配合量
シクレアニン含有抽出物■ 0.5グリセ
リン 6.0エタノール
8.0ポリオキシエチレン 硬化ヒマシ油(60E、O,) 0.8パラ
オキシ安息香酸メチル 0,05クエア酸
0.05クエン酸
ナトリウム 0.07香料
0.1精製水 計 実施例2(オイル状) 成 分 シクレアニン含有抽出物■ ステアリン酸コレステリル オリーブ油 スクワラン 計 残部 配合量 0.005 残部 実施例3(クリーム) 成 分 シクレアニン サラシミツロウ セタノール ラノリン 流動パラフィン 自己乳化型モノステアリン酸グリセリルモノステアリン
酸 配合量 0.01 4.0 2.0 ポリオキシエチレンソルビタン(20Eパラオキシ安息
香酸プロピル パラオキシ安息香酸メチル プロピレングリコール 香料 精製水 計 実施例4(乳液) 成 分 シクレアニン 流動パラフィン ワセリン ミツロウ セスキオレイン酸ソルビタン ポリオキシエチレン オレイルエーテル(20E、O,) パラオキシ安息香酸エチル プロピレングリコール カルボキシビニルポリマー 0、) 1.5 l O12 0,2 残部 配合量 0.001 5.0 2.0 1.0 2.0 2.5 0.2 5.0 0.5 水酸化カリウム 0.3香料
02精製水
残部針 10
0 試験例 39才から53才の女子32名を8名ずつ第1〜4の4
群に分け、第1群に実施例3のクリーム、第2群には実
施例3のクリーム中のシクレアニンを前記抽出物■に代
えたクリーム、第3群は同様に前記抽出物■に代えたク
リーム、残りの第4群には対照のクリーム(実施例3か
らシクレアニンを除いたもの)を各々前額部に1日1回
塗布した。
リン 6.0エタノール
8.0ポリオキシエチレン 硬化ヒマシ油(60E、O,) 0.8パラ
オキシ安息香酸メチル 0,05クエア酸
0.05クエン酸
ナトリウム 0.07香料
0.1精製水 計 実施例2(オイル状) 成 分 シクレアニン含有抽出物■ ステアリン酸コレステリル オリーブ油 スクワラン 計 残部 配合量 0.005 残部 実施例3(クリーム) 成 分 シクレアニン サラシミツロウ セタノール ラノリン 流動パラフィン 自己乳化型モノステアリン酸グリセリルモノステアリン
酸 配合量 0.01 4.0 2.0 ポリオキシエチレンソルビタン(20Eパラオキシ安息
香酸プロピル パラオキシ安息香酸メチル プロピレングリコール 香料 精製水 計 実施例4(乳液) 成 分 シクレアニン 流動パラフィン ワセリン ミツロウ セスキオレイン酸ソルビタン ポリオキシエチレン オレイルエーテル(20E、O,) パラオキシ安息香酸エチル プロピレングリコール カルボキシビニルポリマー 0、) 1.5 l O12 0,2 残部 配合量 0.001 5.0 2.0 1.0 2.0 2.5 0.2 5.0 0.5 水酸化カリウム 0.3香料
02精製水
残部針 10
0 試験例 39才から53才の女子32名を8名ずつ第1〜4の4
群に分け、第1群に実施例3のクリーム、第2群には実
施例3のクリーム中のシクレアニンを前記抽出物■に代
えたクリーム、第3群は同様に前記抽出物■に代えたク
リーム、残りの第4群には対照のクリーム(実施例3か
らシクレアニンを除いたもの)を各々前額部に1日1回
塗布した。
4週間後、同部位を洗顔剤にて洗浄後2時間放置し、そ
の後シガレットペーパー(2x 3 cx)を3時間貼
付して皮膚脂質を採取し、このシガレットペーパーから
脂質を抽出してその重量を測定した。
の後シガレットペーパー(2x 3 cx)を3時間貼
付して皮膚脂質を採取し、このシガレットペーパーから
脂質を抽出してその重量を測定した。
その結果下表のようにシクレアニンおよび抽出物を含有
するクリーム投与群では、皮表脂質の有意な増加が認め
られた。
するクリーム投与群では、皮表脂質の有意な増加が認め
られた。
注1) 単位 mg/cm”/3hr
[発明の効果]
本発明の皮膚化粧料はヒトの皮膚が本来有する皮脂分泌
機能を先進させ、自然な形で持続的に皮膚に油分を供給
し、皮膚、毛髪になめらかさや潤いを与える。また、本
発明の皮脂分泌促進剤は、アトピー性皮膚炎等の乾燥型
湿疹の改善など治療予後に効果がある。
機能を先進させ、自然な形で持続的に皮膚に油分を供給
し、皮膚、毛髪になめらかさや潤いを与える。また、本
発明の皮脂分泌促進剤は、アトピー性皮膚炎等の乾燥型
湿疹の改善など治療予後に効果がある。
特許出願人 サンスター株式会社
Claims (1)
- 有効成分としてシクレアニンを含有することを特徴とす
る皮脂分泌促進剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2213268A JPH0495014A (ja) | 1990-08-10 | 1990-08-10 | 皮脂分泌促進剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2213268A JPH0495014A (ja) | 1990-08-10 | 1990-08-10 | 皮脂分泌促進剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0495014A true JPH0495014A (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=16636289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2213268A Pending JPH0495014A (ja) | 1990-08-10 | 1990-08-10 | 皮脂分泌促進剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0495014A (ja) |
-
1990
- 1990-08-10 JP JP2213268A patent/JPH0495014A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3816262B2 (ja) | セラミド産生促進剤 | |
| JP2010520232A (ja) | 玄参抽出物を含有する外用剤組成物及びその皮膚保湿化粧料としての用途 | |
| JP2000198712A (ja) | 化粧料組成物 | |
| JP2810107B2 (ja) | 皮膚用化粧料組成物 | |
| JP2004067590A (ja) | 女性ホルモン産生促進剤及びこれを含有する皮膚外用剤 | |
| KR101860109B1 (ko) | 플로랄진세노사이드를 함유하는 피부 외용제 조성물 | |
| JP2572730B2 (ja) | 皮膚化粧料 | |
| JPH1180002A (ja) | 老化防止用皮膚外用剤 | |
| JPH07277920A (ja) | レモングラスの水蒸気蒸留水又は/及び抽出物含有化粧 料 | |
| KR101322850B1 (ko) | 박하잎 추출물, 밀싹 추출물 및 길경 추출물을 유효성분으로 포함하는 모공 축소 또는 피지분비 억제용 화장료 조성물 | |
| KR101877803B1 (ko) | 플로랄진세노사이드를 함유하는 피부 외용제 조성물 | |
| JP2008088075A (ja) | プロフィラグリン/フィラグリン産生促進剤、表皮角化細胞増殖促進剤、表皮/角層正常化用皮膚外用剤、プロフィラグリン及び/又はフィラグリン産生促進方法、及び表皮角化細胞増殖促進方法 | |
| JPH082772B2 (ja) | 皮脂分泌促進剤 | |
| JPH10330243A (ja) | 美白化粧料 | |
| JP2000256175A (ja) | 化粧料組成物 | |
| JPH1192332A (ja) | 皮膚外用剤組成物 | |
| JPH06321760A (ja) | 美白剤 | |
| JPH0495014A (ja) | 皮脂分泌促進剤 | |
| JPWO2022168846A5 (ja) | ||
| JP3822517B2 (ja) | 皮膚外用剤 | |
| JP2000143527A (ja) | ヒアルロン酸産生促進剤、及びこれを含有して成る皮膚外用剤 | |
| JP2004175688A (ja) | 美白剤及び化粧料 | |
| JP2001072567A (ja) | 皮膚化粧料 | |
| JP5000964B2 (ja) | テストステロン5α−リダクターゼ活性阻害剤、アンドロゲンレセプター拮抗剤、その用途、及びアンドロゲン活性発現の抑制方法 | |
| JP6843537B2 (ja) | 抗皮膚老化剤及びそれを含有する外用化粧料 |