JPH0495426A - Crc誤り検出回路 - Google Patents

Crc誤り検出回路

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JPH0495426A
JPH0495426A JP21152290A JP21152290A JPH0495426A JP H0495426 A JPH0495426 A JP H0495426A JP 21152290 A JP21152290 A JP 21152290A JP 21152290 A JP21152290 A JP 21152290A JP H0495426 A JPH0495426 A JP H0495426A
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JP
Japan
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crc
data
timing
output
circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP21152290A
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English (en)
Inventor
Masanori Otsuka
正則 大塚
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概 要〕 伝送されたデータのビット誤り検出を行うCRC誤り検
出回路に関し、 受信データがオール1またはオール0の場合にCRC誤
り無しの状態を出力することのないようにすることを目
的とし、 受信データのフレームの基準タイミングを検出するフレ
ーム基準タイミング検出手段と、受信データのCRC余
りを演算するCRC余り演算手段と、前記基準タイミン
グに基づいて前記ラッチするタイミングを発生するCR
C誤り検出タイミング発生手段と、前記ラッチするタイ
ミングにて前記CRC余り演算手段の演算結果をラッチ
するCRC演算結果ラッチ手段と、前記受信データにお
いて、0に等しいデータが所定の範囲で連続したこと、
または、1に等しいデータが所定の範囲で連続したこと
を検出する0連/1連検出手段と、前記Oに等しいデー
タが所定の範囲で連続したこと、または、1に等しいデ
ータが所定の範囲で連続したことを検出したときに、前
記CRC演算結果ラッチ手段の出力をマスクするマスク
手段とを有してなるように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、装置内のユニット間を伝送されたデータのビ
ット誤り検出を行うCRC誤り検出回路に関する。
伝送路を介してディジタル伝送装置間を伝送されたデー
タのビット誤り検出を行うためにCRC誤り検出を行う
ことは従来行われているが、さらに、ディジタル伝送装
置内においても、装置の遠隔制御、故障時の自動切り替
えのために、ユニット(パッケージ)間で制御信号やA
LM信号等のデータ伝送を行う際にも誤り検出を行うこ
とが要求される。
〔従来の技術および発明が解決しようとする課題〕第6
図は、従来の光伝送装置の受信部に使用されるCRC誤
り検出のための構成を示すものである。
第6図において、39は光伝送路、40は光電変換部、
41は同期検出部、42はパターン発生部、そして、4
3はCRC誤り検出部である。
光伝送路39を介して伝送された光信号は光電変換部4
0において電気信号に変換されるが、その際に、タイミ
ング(クロック)の抽出、データの識別、および入力断
の検出が行われる。同期検出部41は、光電変換部40
において得られたデータおよびクロックを入力して、フ
レーム同期を検出し、フレームの先頭のタイミングをパ
ターン発生部42に与える。CRC誤り検出部43は、
光電変換部40において得られたデータおよびクロック
を入力してCRC誤り検出のための演算を行い、パター
ン発生部42は、CRC誤り検出部43の出力をラッチ
するタイミングを発生する。
CRC誤り検出部43のラッチされた出力は、受信した
フレームのデータがCRC誤りを含むデータか否か、す
なわち、CRCエラーの有無を示すものであり、CRC
エラー無のときにのみ、受信したフレームのデータは当
該伝送装置に取り込まれる。
ところで、前述のように、ディジタル伝送装置内におい
ても、装置の遠隔制御、故障時の自動切り替えのために
、ユニット(パッケージ)間で制御信号やALM信号等
のデータ伝送を行う構成は、例えば、第7図に示される
ようなものとなる。すなわち、各パッケージのデータ入
出力部には、それぞれ、通信LSIが設けられており、
各通信LSIの伝送路側は、抵抗を介して高電位レベル
に接続されている。したがって、通信LSI間にデータ
が伝送されていないときには通信LSIにはオール1が
入力されることになる。
第7図の通信LSIは、第8図に示されるように、CR
C誤り検出のための構成を備えている。
すなわち、第7図の通信LSIは、前述の光伝送装置の
受信部における同期検出部41、パターン発生部42、
および、CRC誤り検出部43に対応する構成を有して
いる。
しかしながら、パッケージ間のデータ伝送に用いられる
通信LSIは、第8図に示されるように、入力断検出の
ための構成を有していないので、入力断の際には、CR
C誤り検出部にはオール1のデータが入力されることに
なる。ところで、CRC誤り検出部にオール1またはオ
ールOのデータが入力されるとCRC誤り検出部の出力
は、一定の周期で同一のパターンを繰り返し、そして、
−定の周期でCRC誤り無しに対応する状態となる。
パターン発生部からのCRC誤り検出タイミングは、入
力断によって自走するクロックに同期して周期的に出力
される。前述のように、CRC誤り検出部の出力は、パ
ターン発生部からのCRC誤り検出タイミングにおいて
ラッチされるが、上記のCRC誤り検出部の出力がCR
C誤り無しに対応する状態となるタイミングとパターン
発生部からのCRCiり検出タイミングとは、それぞれ
の周期の最小公倍数の周期で一致するので、入力デ−タ
がオールlまたはオールOであっても、上記の一致する
タイミングにおいてCRC誤り無しに対応する状態がラ
ッチされ、そのときのオールlまたはオール0のデータ
が正常なデータとして取り込まれる。すなわち、エラー
状態のデータが正常なデータとして入力されてしまうと
いう問題があった。
本発明は、上記の問題点に鑑み、なされたもので、受信
データがオール1またはオールOの場合にCRC誤り無
しの状態を出力することのないCRC誤り検出回路を提
供することを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の基本構成図である。
第1図において、1はフレーム基準タイミング検出手段
、2はCRC誤り検出タイミング発生手段、3はCRC
余り演算手段、4はCRC演算結果ラッチ手段、5はO
連/1連検出手段、そして、6はマスク手段である。
フレーム基準タイミング検出手段1は、受信データのフ
レームの基準タイミングを検出する。
CRC余り演算手段3は、受信データのCRC余りを演
算する。
CRC誤り検出タイミング発生手段2は、前記基準タイ
ミングに基づいて前記ラッチするタイミングを発生する
CRC演算結果ラッチ手段4は、前記ラッチするタイミ
ングにて前記CRC余り演算手段3の演算結果をラッチ
する。
0連/1連検出手段5は、前記受信データにおいて、0
に等しいデータが所定の範囲で連続したこと、または、
1に等しいデータが所定の範囲で連続したことを検出す
る。
マスク手段6は、前記0に等しいデータが所定の範囲で
連続したこと、または、1に等しいデータが所定の範囲
で連続したことを検出したときに、前記CRC演算結果
ラッチ手段4の出力をマスクする。
〔作 用〕
前記0連/1連検出手段5における前記所定の範囲は、
前述のように、オール1またはオールOのデータが入力
されるときにCRC演算結果ラッチ手段4の出力がCR
C誤り無しに対応する状態となる一定の周期以下となる
ように設定すれば、上記の範囲でオール1またはオール
0のデータが入力されるとマスク手段6においてCRC
演算結果ラッチ手段4の出力は、マスクされ、受信デー
タがオール1またはオール0の場合にCRC誤り無しの
状態を出力することはなくなる。
〔実施例〕
第2図は、本発明の実施例におけるO連/1連検出手段
5の構成を示すものである。そして、第3図は、第2図
の構成にデータ1が連続して入力されるときの動作の1
例を示すもの、そして、第4図は、第2図の構成にデー
タ1が連続して入力されるときの動作の1例を示すもの
である。
第2図において、11および14はインバータ、12は
AND回路、15および22はOR回路、13、そして
、16〜21はフリップフロップ回路である。
フリップフロップ回路13のデータ入力端子には受信デ
ータが、そして、エツジトリガ入力端子には受信クロッ
クが入力される。
第3図に示されるように、レベル1のデータがフリップ
フロップ回路13に印加されると、次のクロックの立ち
上がりのタイミングでフリップフロップ回路13の−Q
−出力は立ち下がり、この百出力はフリップフロップ回
路16の負論理のセット入力端子Sに印加され、フリッ
プフロップ回B16をセットする。フリップフロップ回
路16のQ出力はフリップフロップ回路17のD入力端
子に印加され、さらに、フリップフロップ回路17のQ
出力はフリップフロップ回路18のD入力端子に印加さ
れている。
同様に、第4図に示されるように、レベルOのデータが
フリップフロップ回路13に印加されると、次のクロッ
クの立ち上がりのタイミングでフリップフロップ回路1
3のQ出力は立ち下がり、このQ出力はフリップフロッ
プ回路19の負論理のセント入力端子Sに印加され、フ
リップフロップ回路19をセットする。フリップフロッ
プ回路19のQ出力はフリップフロップ回路20のD入
力端子に印加され、さらに、フリップフロップ回路20
のQ出力はフリップフロップ回路21のD入力端子に印
加されている。
図示しないが、カウンタと、該カウンタの出力をデコー
ドするデコード回路とから構成されるパターン発生回路
が設けられており、前述のように、オール1またはオー
ルOのデータが入力されるときに(後述する)CRC演
算結果ラッチ出力がCRC誤り無しに対応する状態とな
る一定の周期以下となるように設定された一定周期Tの
クロックCがフリップフロップ回路16〜21のエツジ
トリガ入力端子に印加されており、第3図に示されるよ
うに、クロックCの立ち上がりのタイミングでクロック
Cの周期Tづつ遅れて、フリップフロップ回路16のQ
出力の状態は、フリップフロップ回路17のQ出力、そ
して、フリップフロップ回路18のQ出力へと順に現れ
る。同様に、第4図に示されるように、クロックCの立
ち上がりのタイミングでクロックCの周期Tづつ遅れて
、フリップフロップ回路19のQ出力の状態は、フリッ
プフロップ回路20のQ出力、そして、フリップフロッ
プ回路21のQ出力へと順に現れる。
フリップフロップ回路18のQ出力とフリップフロップ
回路21のQ出力とは、OR回路22に印加され、OR
回路22の出力は、受信データにおけるO連続、または
、1連続の検出を示し、後述するCRC誤り無しの状態
の出力をマスクする信号MASKとなる。
上記の受信データはAND回路12の一方の入力、およ
び、インバータ11に入力され、該インバータ11の出
力はAND回路12の他方の入力に入力され、第3図に
示されるようなリセットパルスを発生してフリップフロ
ップ回路16〜18に印加する。また、上記の受信デー
タはOR回路15の一方の入力、および、インバータ1
4に入力され、該インバータ14の出力はOR回路15
の他方の入力に入力され、第4図に示されるようなリセ
ットパルスを発生してフリップフロップ回路19〜21
に印加する。
第3図および第4図に示されるように、1連続またはO
連続の開始のタイミングに応じて、T十1から2Tの時
間、1に等しいデータ、または、0に等しいデータが連
続して入力されると、それぞれ、フリップフロップ回路
18または21のQ出力が1となることにより、OR回
路22の出力MASKは1となる。OR回路220入力
として、フリップフロップ回路18および21のQ出力
の代わりに、フリップフロップ回路17および20のQ
出力をとれば、1連続またば0連続の開始のタイミング
に応じて、1からTの時間、1に等しいデータ、または
、0に等しいデータが連続して入力されるときOR回路
22の出力MASKが1となるようにすることもできる
第5図は、本発明の実施例における、CRC誤り検出の
ための構成を示すものである。
第5図において、30はCRC演算回路、31はAND
回路、32はセレクタ、33はフリップフロップ回路、
そして、34はOR回路である。
CRC演算回路30は、受信データおよび受信クロック
を順次入力して、CRC演算を行い、CRC余りを出力
する。CRC演算回路30の出力の全てのビットはAN
D回路回路31に入力され、AND回路31は、CRC
演算回路30にて演算されたCRC余りがOであるとき
に0となる。AND回路31の出力はセレクタ32の一
方の入力となり、セレクタ32の出力は、フリップフロ
ップ回路33のD入力として印加される。フリップフロ
ップ回路33のエツジトリガ入力端子には上記の受信ク
ロックが印加されている。フリップフロップ回路33の
Q出力は、セレクタ32の他方の入力、およびOR回路
34の一方の入力として印加される。OR回路34の他
方の入力としては、前述の第2図の構成により得られた
MASK信号が印加される。
誤りの無い1フレームのデータのCRC誤り演算が終了
したときにCRC演算回路30の出力(余り)がOとな
る筈のタイミングが、フレーム同期回路において検出さ
れたフレームの先頭のタイミングを基準として前述の図
示しないパターン発生回路からCRC誤り検出タイミン
グとして供給され、セレクタ32の制御信号として印加
される。セレクタ32は、上記のCRC誤り検出タイミ
ング以外のタイミングではフリップフロップ回路33の
Q出力を選択し、上記のCRC誤り検出タイミングでは
AND回路31の出力を選択する。
こうして、CRC誤り検出タイミングでCRC演算回路
30の出力が0か否か(すなわち、当該フレームのデー
タにCRC誤りがあるか否か)を示すデータがフリップ
フロップ回路33にラッチされる。データにCRC誤り
がないときには、フリップフロップ回路33のQ出力0
がOR回路34を介してCRCエラーとして出力される
。しかしながら、入力データがオール1またはオール0
であるときには、上記のCRC演算回路30の出力がC
RC誤り無しに対応する状態となるタイミングと上記の
パターン発生回路からのCRC誤り検出タイミングとが
一致するときには、既に入力データのオール1またはオ
ール0が第2図の構成において検出されており、OR回
路34に入力されるMASK信号が1となっているので
、譬え、フリップフロップ回路33のQ出力がOとなっ
ても、OR回路34の出力はCRCエラー状態を示して
おり、正常でないデータが正常なデータとして取り込ま
れることはなくなる。
〔発明の効果] 本発明のCRC誤り検出回路によれば、受信データがオ
ール1またはオール0の場合にCRC誤り無しの状態を
出力することがない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の基本構成図、 第2図は、本発明の実施例における0連/1連検出手段
5の構成を示す図、 第3図は、第2図の構成にデータ1が連続して入力され
るときの動作の1例を示す図、第4図は、第2図の構成
にデータ1が連続して入力されるときの動作の1例を示
す図、第5図は、本発明の実施例における、CRC誤り
検出のための構成を示す図、 第6図は、従来の光伝送装置の受信部に使用されるCR
C誤り検出のための構成を示す図、第7図は、ディジタ
ル伝送装置内においてデータ伝送を行う構成の概略を示
す図、そして、第8図は、第7図の通信L S、 Iに
おけるCRC誤り検出のための構成を示す図である。 〔符号の説明〕 1−フレーム基準タイミング検出手段、2−CRC誤り
検出タイミング発生手段、3−CRC余り演算手段、4
−CRC演算結果ラッチ手段、訃−0連/1連検出手段
、6−マスク手段、11.14−インバータ、12−A
ND回路、15.22−OR回路、13.16〜21−
  フリップフロップ回路、30−・−CRC演算回路
、31−A N D回路、32−・−セレクタ、33−
フリップフロップ回路、34−OR回路、39.−光伝
送路、40−・−光電変換部、41−・同期検出部、4
2・−・パターン発生部、43−CRC誤り検出部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  受信データのフレームの基準タイミングを検出するフ
    レーム基準タイミング検出手段(1)と、受信データの
    CRC余りを演算するCRC余り演算手段(3)と、 前記基準タイミングに基づいて前記ラッチするタイミン
    グを発生するCRC誤り検出タイミング発生手段(2)
    と、 前記ラッチするタイミングにて前記CRC余り演算手段
    (3)の演算結果をラッチするCRC演算結果ラッチ手
    段(4)と、 前記受信データにおいて、0に等しいデータが所定の範
    囲で連続したこと、または、1に等しいデータが所定の
    範囲で連続したことを検出する0連/1連検出手段(5
    )と、 前記0に等しいデータが所定の範囲で連続したこと、ま
    たは、1に等しいデータが所定の範囲で連続したことを
    検出したときに、前記CRC演算結果ラッチ手段(4)
    の出力をマスクするマスク手段(6)とを有してなるこ
    とを特徴とするCRC誤り検出回路。
JP21152290A 1990-08-13 1990-08-13 Crc誤り検出回路 Pending JPH0495426A (ja)

Priority Applications (1)

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JP21152290A JPH0495426A (ja) 1990-08-13 1990-08-13 Crc誤り検出回路

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JP21152290A JPH0495426A (ja) 1990-08-13 1990-08-13 Crc誤り検出回路

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JP (1) JPH0495426A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7751725B2 (en) 2005-08-10 2010-07-06 Sumitomo Electric Industries, Ltd. Optical receiver with monitoring unit and a method for detecting consecutive identical state of optical signal
US8358938B2 (en) 2008-10-03 2013-01-22 Sumitomo Electric Industries, Ltd. Optical receiver able to prevent LOS alarm from malfunctioning
KR20210035313A (ko) 2018-10-01 2021-03-31 쇼트 니혼 가부시키가이샤 보호 소자

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7751725B2 (en) 2005-08-10 2010-07-06 Sumitomo Electric Industries, Ltd. Optical receiver with monitoring unit and a method for detecting consecutive identical state of optical signal
US8358938B2 (en) 2008-10-03 2013-01-22 Sumitomo Electric Industries, Ltd. Optical receiver able to prevent LOS alarm from malfunctioning
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