JPH0495551A - 風向可変式デフロスタノズル - Google Patents
風向可変式デフロスタノズルInfo
- Publication number
- JPH0495551A JPH0495551A JP2213112A JP21311290A JPH0495551A JP H0495551 A JPH0495551 A JP H0495551A JP 2213112 A JP2213112 A JP 2213112A JP 21311290 A JP21311290 A JP 21311290A JP H0495551 A JPH0495551 A JP H0495551A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- plate
- windowpane
- nozzle body
- window glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 claims description 32
- 230000001012 protector Effects 0.000 abstract description 5
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract description 2
- 241001074085 Scophthalmus aquosus Species 0.000 abstract 5
- RKTYLMNFRDHKIL-UHFFFAOYSA-N copper;5,10,15,20-tetraphenylporphyrin-22,24-diide Chemical compound [Cu+2].C1=CC(C(=C2C=CC([N-]2)=C(C=2C=CC=CC=2)C=2C=CC(N=2)=C(C=2C=CC=CC=2)C2=CC=C3[N-]2)C=2C=CC=CC=2)=NC1=C3C1=CC=CC=C1 RKTYLMNFRDHKIL-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、デフロスタノズルに関し、詳しくは車両、特
に産業車両に用いて好適な風向可変式デフロスタノズル
に関する。
に産業車両に用いて好適な風向可変式デフロスタノズル
に関する。
[従来の技術]
従来のデフロスタノズルの代表的な例として、第5図及
び第6図に示すものが知られている。第5図に示す型式
のデフロスタノズルは、窓ガラスWの幅よりかなり小型
のものであり、窓ガラスWの幅方向に2個、場合によっ
てはそれ以上配設されることにより使用される。これら
のデフロスタノズルでは、各デフロスタノズルの給気口
81が分岐されたホース80のそれぞれと接続される。
び第6図に示すものが知られている。第5図に示す型式
のデフロスタノズルは、窓ガラスWの幅よりかなり小型
のものであり、窓ガラスWの幅方向に2個、場合によっ
てはそれ以上配設されることにより使用される。これら
のデフロスタノズルでは、各デフロスタノズルの給気口
81が分岐されたホース80のそれぞれと接続される。
また、第6図に示す型式のデフロスタノズルは、窓ガラ
スWの幅とほぼ等しい単一のものであり、噴口群92か
窓ガラスWのほぼ全幅に亘って開口されたものである。
スWの幅とほぼ等しい単一のものであり、噴口群92か
窓ガラスWのほぼ全幅に亘って開口されたものである。
このデフロスタノズルは窓ガラスWの幅方向に1個配設
されることにより使用される。
されることにより使用される。
これらのデフロスタノズルは、ホース80.90を介し
て図示しないヒータやブロア等により温風が給気口81
.91に供給され、噴口群82.92からその温風を吹
出すことにより、窓ガラスWの曇りの除去を行なう。
て図示しないヒータやブロア等により温風が給気口81
.91に供給され、噴口群82.92からその温風を吹
出すことにより、窓ガラスWの曇りの除去を行なう。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、第5図に示す型式のデフロスタノズルは窓ガラ
スWの全幅に配設されているわけではなく、噴口群82
から窓ガラスWの全幅に温風を吹出すことはできない。
スWの全幅に配設されているわけではなく、噴口群82
から窓ガラスWの全幅に温風を吹出すことはできない。
このため、これらのデフロスタノズルでは、冬期の作動
直後には噴口群82の付近の曇りが優先して除去され、
デフロスタノズルから離れた部分の曇りの除去が遅延す
る。
直後には噴口群82の付近の曇りが優先して除去され、
デフロスタノズルから離れた部分の曇りの除去が遅延す
る。
また、第6図に示す型式のデフロスタノズルでは、冬期
の作動直後、給気口91付近の噴口92からは大量の温
風か吹出してその付近の曇りは直ちに除去できるが、給
気口91から離れた噴口92からは少量の温風しか吹出
さず、窓ガラスWのうち給気口91から離れた部分の曇
りを除去しにくい。
の作動直後、給気口91付近の噴口92からは大量の温
風か吹出してその付近の曇りは直ちに除去できるが、給
気口91から離れた噴口92からは少量の温風しか吹出
さず、窓ガラスWのうち給気口91から離れた部分の曇
りを除去しにくい。
したがって、従来の型式のデフロスタノズルでは、窓ガ
ラスWのうち曇りを優先的に除去できる部分と曇りが残
存しやすい部分とが特定されてしまう。このため、これ
らのデフロスタノズルが例えばフォークリフトに採用さ
れた場合、特に後方の窓ガラスで曇りが発生している場
合にあっては、種々の荷役作業時にいち速く視認したい
部分と曇りが残存している部分とが合致してあれば、そ
の部分の曇りの除去を待って作業を開始しなければなら
ず、作業性が悪いことがあった。
ラスWのうち曇りを優先的に除去できる部分と曇りが残
存しやすい部分とが特定されてしまう。このため、これ
らのデフロスタノズルが例えばフォークリフトに採用さ
れた場合、特に後方の窓ガラスで曇りが発生している場
合にあっては、種々の荷役作業時にいち速く視認したい
部分と曇りが残存している部分とが合致してあれば、そ
の部分の曇りの除去を待って作業を開始しなければなら
ず、作業性が悪いことがあった。
本発明は、窓ガラスの所望の部分の曇りを優先的に除去
することを解決すべき課題とする。
することを解決すべき課題とする。
[課題を解決するための手段]
本発明の風向可変式デフロスタノズルは、上記課題を解
決するため、窓ガラスに対向して配設され給気口と該窓
ガラスのほぼ全幅に亘って開口した噴口群とを有するノ
ズル本体内に、外部から変向調節自在な調整板を該給気
口と対向して配設するという新規な手段を採用している
。
決するため、窓ガラスに対向して配設され給気口と該窓
ガラスのほぼ全幅に亘って開口した噴口群とを有するノ
ズル本体内に、外部から変向調節自在な調整板を該給気
口と対向して配設するという新規な手段を採用している
。
[作用]
本発明の風向可変式デフロスタノズルにより、給気口と
対向して配設された調整板を外部から変向調節すれば、
給気口から供給される温風が調整板によって所望の噴口
へ案内され、窓ガラスの所望の部分の曇りが優先的に除
去される。
対向して配設された調整板を外部から変向調節すれば、
給気口から供給される温風が調整板によって所望の噴口
へ案内され、窓ガラスの所望の部分の曇りが優先的に除
去される。
また、調整板の変向調節によっては、窓ガラスのほぼ全
幅に亘って噴口群から均一に温風を吹出すことも可能と
なり、この場合には窓ガラスの曇りが均一の速さで除去
される。
幅に亘って噴口群から均一に温風を吹出すことも可能と
なり、この場合には窓ガラスの曇りが均一の速さで除去
される。
[実施例]
以下、本発明を具体化した実施例を図面を参照しつつ説
明する。
明する。
この風向可変式デフロスタノズルは、第1図に示すよう
に、窓ガラスWに対向して配設されたノズル本体1と、
このノズル本体1内に配設された2枚の調整板2及び4
枚の案内板3とからなる。
に、窓ガラスWに対向して配設されたノズル本体1と、
このノズル本体1内に配設された2枚の調整板2及び4
枚の案内板3とからなる。
ノズル本体1は窓ガラスWの幅とほぼ等しい単一のもの
である。このノズル本体1は、第3図に示すように、フ
ォークリフトの窓ガラスWの下方でプロテクタ4に固着
される上プレート11と、この上プレート11の下方で
プロテクタ4に固着される下プレート12と、上プレー
ト11及び下プレート12に固着されるカバー13とか
らなる。
である。このノズル本体1は、第3図に示すように、フ
ォークリフトの窓ガラスWの下方でプロテクタ4に固着
される上プレート11と、この上プレート11の下方で
プロテクタ4に固着される下プレート12と、上プレー
ト11及び下プレート12に固着されるカバー13とか
らなる。
下プレート12には中央に給気口1aが開口されてあり
、上プレート11には窓ガラスWのほぼ全幅に亘って複
数の噴口1bが開口されている。また、カバー13には
給気口1aと対向する位置に軸孔13aが2箇所形成さ
れている。さらに、各軸孔13aと対向するプロテクタ
4には、後述する調整捧51を軸支する軸受50が固着
されている。
、上プレート11には窓ガラスWのほぼ全幅に亘って複
数の噴口1bが開口されている。また、カバー13には
給気口1aと対向する位置に軸孔13aが2箇所形成さ
れている。さらに、各軸孔13aと対向するプロテクタ
4には、後述する調整捧51を軸支する軸受50が固着
されている。
調整板2は、第3図及び第4図に示すように。
断面四角形の軸孔20をもつ板状のものである。
各調整板2の軸孔20には、第4図に示すように、レバ
ー511をもつ調整捧51がレバー511の延びる方向
と調整板2の延びる方向とを一致させた状態で挿入され
る。各調整棒51は、各軸受50で軸支される軸部51
0と、調整板2の軸孔20と係止される係止部512と
、各軸孔13aに回動自在に保持されねじ溝が切られた
ねじ部513と、レバー511とをもつ。これらの調整
棒51は、ねじ部513にローレットをもつロックナツ
ト52が噛合され、ロックナツト52の調節により回動
及び固定が可能となされている。こうして、各調整板2
は、給気口1aと対向して配設され、外部からレバー5
11を操作することにより変向調節自在とされている。
ー511をもつ調整捧51がレバー511の延びる方向
と調整板2の延びる方向とを一致させた状態で挿入され
る。各調整棒51は、各軸受50で軸支される軸部51
0と、調整板2の軸孔20と係止される係止部512と
、各軸孔13aに回動自在に保持されねじ溝が切られた
ねじ部513と、レバー511とをもつ。これらの調整
棒51は、ねじ部513にローレットをもつロックナツ
ト52が噛合され、ロックナツト52の調節により回動
及び固定が可能となされている。こうして、各調整板2
は、給気口1aと対向して配設され、外部からレバー5
11を操作することにより変向調節自在とされている。
案内板3は、第1図に示すように、各調整板2の両隣で
それぞれ所定の角度をもってプロテクタ4に固着された
板状のものである。
それぞれ所定の角度をもってプロテクタ4に固着された
板状のものである。
このデフロスタノズルは、ホース6を介して図示しない
ヒータヤブロア等から温風が給気口1aに供給される。
ヒータヤブロア等から温風が給気口1aに供給される。
例えば、冬期の作動直後、リア側の窓ガラスWの全面に
曇りが発生しており、荷役作業においてこの窓ガラスW
のうち特に右側を視認したい場合、作業者は、第2図に
示すレバー511のうち左のレバー511を垂直にし、
右のレバー511を水平にする。ノズル本体1内で給気
口1aに供給された温風は、左のレバー511と同期し
て垂直にされた調整板2によって左側へは導かれにくく
、右のレバー511と同期して水平にされた調整板2に
よっても側へ大量に導かれる。
曇りが発生しており、荷役作業においてこの窓ガラスW
のうち特に右側を視認したい場合、作業者は、第2図に
示すレバー511のうち左のレバー511を垂直にし、
右のレバー511を水平にする。ノズル本体1内で給気
口1aに供給された温風は、左のレバー511と同期し
て垂直にされた調整板2によって左側へは導かれにくく
、右のレバー511と同期して水平にされた調整板2に
よっても側へ大量に導かれる。
そして、温風は、調節板2の右側の案内板3によって案
内され、右側の噴口群1bから大量に吹出される。した
がって、窓ガラスWのうち右側の曇りが優先して除去さ
れ、直ちに作業を開始することができる。
内され、右側の噴口群1bから大量に吹出される。した
がって、窓ガラスWのうち右側の曇りが優先して除去さ
れ、直ちに作業を開始することができる。
また、このデフロスタノズルでは、レバー511を調節
することにより各調整板2を好適に変向させれば、窓ガ
ラスWのほぼ全幅に亘って噴口群1bから均一に温風を
吹出すことが可能となるため、窓ガラスWの曇りを等し
い速さで除去することもできる。
することにより各調整板2を好適に変向させれば、窓ガ
ラスWのほぼ全幅に亘って噴口群1bから均一に温風を
吹出すことが可能となるため、窓ガラスWの曇りを等し
い速さで除去することもできる。
なあ、上記実施例の風向可変式デフロスタノズルでは、
2枚の調節板2を用いて窓ガラスの所望の部分の曇りを
優先的に除去する構成としたが、ノズル本体に開口する
給気口の位置、ノズル本体の長さ、調節板の形状等によ
っては、1枚の調節板や3枚以上の調節板を採用するこ
ともできる。
2枚の調節板2を用いて窓ガラスの所望の部分の曇りを
優先的に除去する構成としたが、ノズル本体に開口する
給気口の位置、ノズル本体の長さ、調節板の形状等によ
っては、1枚の調節板や3枚以上の調節板を採用するこ
ともできる。
また、上記実施例で採用した案内板3を調節板2と同様
に外部から変向調節自在とすることもできる。
に外部から変向調節自在とすることもできる。
[発明の効果]
以上詳述したように、本発明の風向可変式デフロスタノ
ズルでは、窓ガラスのほぼ全幅に亘って開口した噴口群
を有するノズル本体内に、外部から変向調節自在な調節
板を給気口と対向して配設しているため、窓ガラスの所
望の部分の曇りを優先して除去することができる。
ズルでは、窓ガラスのほぼ全幅に亘って開口した噴口群
を有するノズル本体内に、外部から変向調節自在な調節
板を給気口と対向して配設しているため、窓ガラスの所
望の部分の曇りを優先して除去することができる。
そして、この風向可変式デフロスタノズルをフォークリ
フトに採用した場合にあっては、窓ガラスのうち特に迅
速に視認を必要とする部分の曇りを優先して除去できる
ため、作業性を向上させることができる。
フトに採用した場合にあっては、窓ガラスのうち特に迅
速に視認を必要とする部分の曇りを優先して除去できる
ため、作業性を向上させることができる。
第1〜4図は本発明の一実施例の風向可変式デフロスタ
ノズルに係り、第1図は横断面図、第2図は正面図、第
3図は第2図のA−△断面に相当する拡大縦断面図、第
4図は一部分解斜視図である。第5図及び第6図は従来
のデフロスタノズルを示す横断面図である。 1・・・ノズル本体 11・・・上プレート12・・
・下プレート 13・・・カバ1a・・・給気口
1b・・・噴口2・・・調整板 3・・・案内板
W・・・窓ガラス 第1図 第2図 特許出願人 株式会社豊田自動織機製作所代理人
弁理士 大 川 宏
ノズルに係り、第1図は横断面図、第2図は正面図、第
3図は第2図のA−△断面に相当する拡大縦断面図、第
4図は一部分解斜視図である。第5図及び第6図は従来
のデフロスタノズルを示す横断面図である。 1・・・ノズル本体 11・・・上プレート12・・
・下プレート 13・・・カバ1a・・・給気口
1b・・・噴口2・・・調整板 3・・・案内板
W・・・窓ガラス 第1図 第2図 特許出願人 株式会社豊田自動織機製作所代理人
弁理士 大 川 宏
Claims (1)
- (1)窓ガラスに対向して配設され給気口と該窓ガラス
のほぼ全幅に亘って開口した噴口群とを有するノズル本
体と、該ノズル本体内に該給気口と対向して配設され外
部から変向調節自在な調整板とを備えてなることを特徴
とする風向可変式デフロスタノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2213112A JPH0495551A (ja) | 1990-08-11 | 1990-08-11 | 風向可変式デフロスタノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2213112A JPH0495551A (ja) | 1990-08-11 | 1990-08-11 | 風向可変式デフロスタノズル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0495551A true JPH0495551A (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=16633781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2213112A Pending JPH0495551A (ja) | 1990-08-11 | 1990-08-11 | 風向可変式デフロスタノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0495551A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100683218B1 (ko) * | 2005-07-05 | 2007-02-15 | 현대모비스 주식회사 | 차량용 공조유닛의 유로구조 |
| JP2017065522A (ja) * | 2015-09-30 | 2017-04-06 | 株式会社デンソー | 車両用空気吹き出し装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS595411B2 (ja) * | 1976-06-14 | 1984-02-04 | 日本コロムビア株式会社 | 見本盤レコ−ドの製造方法 |
-
1990
- 1990-08-11 JP JP2213112A patent/JPH0495551A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS595411B2 (ja) * | 1976-06-14 | 1984-02-04 | 日本コロムビア株式会社 | 見本盤レコ−ドの製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100683218B1 (ko) * | 2005-07-05 | 2007-02-15 | 현대모비스 주식회사 | 차량용 공조유닛의 유로구조 |
| JP2017065522A (ja) * | 2015-09-30 | 2017-04-06 | 株式会社デンソー | 車両用空気吹き出し装置 |
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