JPH049685Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH049685Y2 JPH049685Y2 JP1984049311U JP4931184U JPH049685Y2 JP H049685 Y2 JPH049685 Y2 JP H049685Y2 JP 1984049311 U JP1984049311 U JP 1984049311U JP 4931184 U JP4931184 U JP 4931184U JP H049685 Y2 JPH049685 Y2 JP H049685Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- rotating
- light beam
- beam control
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、光線の放射方向や色彩を任意に可変
し得る点滅表示装置に関するものである。
し得る点滅表示装置に関するものである。
(ロ) 従来技術
回転灯からの光線の放射経路中に、反射鏡が固
設され、回転灯からの光線の放射方向を変える点
滅表示装置には種々のものがある(例えば実公昭
59−1255号、実公昭59−4481号、実公昭57−
58648号公報に記載されたものがそれである。)。
設され、回転灯からの光線の放射方向を変える点
滅表示装置には種々のものがある(例えば実公昭
59−1255号、実公昭59−4481号、実公昭57−
58648号公報に記載されたものがそれである。)。
しかしながら、いずれも反射鏡は基台等に固定
されているため、その取付角度等を任意に選択す
ることはできなかつた。
されているため、その取付角度等を任意に選択す
ることはできなかつた。
また、固定されたシールドビーム電球の前面
に、回転し得る反射鏡が備えられている標識灯も
提案されている(例えば特開昭49−40699号、実
公昭56−61902号公報参照)。
に、回転し得る反射鏡が備えられている標識灯も
提案されている(例えば特開昭49−40699号、実
公昭56−61902号公報参照)。
しかしながら、これらの公報に記載されている
ものでは、シールドビーム電球は固定されてお
り、回転するものではない。従つて、一定の方向
にのみ光りが照射されるだけであり、点滅もしな
い。
ものでは、シールドビーム電球は固定されてお
り、回転するものではない。従つて、一定の方向
にのみ光りが照射されるだけであり、点滅もしな
い。
一方、点滅表示装置は、工事現場や事故現場等
の、条件が種々異なる所に載置されるものである
ため、光線の放射方向や色彩を、載置現場特有の
条件に適合させることができれば便利である。
の、条件が種々異なる所に載置されるものである
ため、光線の放射方向や色彩を、載置現場特有の
条件に適合させることができれば便利である。
例えば高速道路等の直線性の良い道路では、な
るべく遠方まで光線を届かせる必要があるが、山
路のように、曲折する道路では、遠方まで光線を
届かせると、光線が道路からはずれ、光公害を引
き起す虞れが生じる。しかし前述のように、従来
装置ではそれができず、表示機能が充分に発揮さ
れていなかった。
るべく遠方まで光線を届かせる必要があるが、山
路のように、曲折する道路では、遠方まで光線を
届かせると、光線が道路からはずれ、光公害を引
き起す虞れが生じる。しかし前述のように、従来
装置ではそれができず、表示機能が充分に発揮さ
れていなかった。
(ハ) 考案の目的
本考案は、前記従来技術の有する難点に鑑みて
なされたもので、回転灯からの光線の放射経路中
に設けられている光線制御板を、回転可能とし、
工事現場等で、その現場に適合する光線の放射条
件を選択し得る、点滅表示装置を実現せんとする
ものである。
なされたもので、回転灯からの光線の放射経路中
に設けられている光線制御板を、回転可能とし、
工事現場等で、その現場に適合する光線の放射条
件を選択し得る、点滅表示装置を実現せんとする
ものである。
(ニ) 考案の構成
本考案は、光線の放射方向が旋回する回転灯
と、この回転灯の保持台と、この回転灯の周囲で
光線の放射経路中の、回転灯を挟んだ対称位置に
少なくとも2個配備され、一側端縁近傍に前記回
転灯の旋回軸線と実質的に平行な回転軸線を有
し、その回転軸線を中心として回転可能に、前記
保持台に設けられている光線制御板とよりなる点
滅表示装置であつて、光線制御板を回転させるこ
とにより、回転灯からの光線の方向や色彩を任意
に制御し得るものである。
と、この回転灯の保持台と、この回転灯の周囲で
光線の放射経路中の、回転灯を挟んだ対称位置に
少なくとも2個配備され、一側端縁近傍に前記回
転灯の旋回軸線と実質的に平行な回転軸線を有
し、その回転軸線を中心として回転可能に、前記
保持台に設けられている光線制御板とよりなる点
滅表示装置であつて、光線制御板を回転させるこ
とにより、回転灯からの光線の方向や色彩を任意
に制御し得るものである。
(ホ) 実施例
図面はいずれも本考案の実施例を示し、第1図
は第1の実施例の斜視図である。
は第1の実施例の斜視図である。
この図において、1は地上や車上等に立設され
る支柱で、この支柱1の上端には、保持台2が水
平に固設されている。この保持台2の中央には、
その旋回軸線が鉛直線と一致するように、回転灯
3が載置されている。この回転灯3は周知のもの
であるが、その構造を若干説明すると、4はモー
タが内蔵されている基台で、モータの回転軸は減
速ギアを介して回転板5に接続され、この回転板
5の上面には、光線の放射方向が背反する向きと
なるように、1対の放物面鏡6,6が固設されて
いる。そして両放物面鏡6,6の間に、発光球7
が固設され、モータを回転させつつ発光球7を発
光させると、発光球7から放射される光線は、そ
の放射方向が放物面鏡6,6の回転動作に伴ない
水平方向に旋回することになる。8は、前記放物
面鏡6,6等を囲繞して、これを保護する透明な
グローブである。
る支柱で、この支柱1の上端には、保持台2が水
平に固設されている。この保持台2の中央には、
その旋回軸線が鉛直線と一致するように、回転灯
3が載置されている。この回転灯3は周知のもの
であるが、その構造を若干説明すると、4はモー
タが内蔵されている基台で、モータの回転軸は減
速ギアを介して回転板5に接続され、この回転板
5の上面には、光線の放射方向が背反する向きと
なるように、1対の放物面鏡6,6が固設されて
いる。そして両放物面鏡6,6の間に、発光球7
が固設され、モータを回転させつつ発光球7を発
光させると、発光球7から放射される光線は、そ
の放射方向が放物面鏡6,6の回転動作に伴ない
水平方向に旋回することになる。8は、前記放物
面鏡6,6等を囲繞して、これを保護する透明な
グローブである。
回転灯3の上部には、前記保持台2と同一形状
の天板9が固設されている。また、回転灯3の周
囲で光線の放射経路中には、不透明な金属板にて
形成されている光線制御板10…が、等間隔で4
板配備されている。この光線制御板10…は基部
が円柱状を呈し、その基部の上下端面に突起11
…が凸設され、この突起11…が天板9および保
持台2に穿設されている係合孔に、回転自在に係
合している。従つて、光線制御板10…は、回転
灯3の旋回軸線と平行な回転軸線を中心として回
転し得ることになる。なお、前記突起11…と係
合孔とが遊嵌状態にあると、光線制御板10…は
風力や振動によつて不所望な回転をする虞れがあ
るので、適度な硬さの嵌合率を有して係合させて
おく必要がある。
の天板9が固設されている。また、回転灯3の周
囲で光線の放射経路中には、不透明な金属板にて
形成されている光線制御板10…が、等間隔で4
板配備されている。この光線制御板10…は基部
が円柱状を呈し、その基部の上下端面に突起11
…が凸設され、この突起11…が天板9および保
持台2に穿設されている係合孔に、回転自在に係
合している。従つて、光線制御板10…は、回転
灯3の旋回軸線と平行な回転軸線を中心として回
転し得ることになる。なお、前記突起11…と係
合孔とが遊嵌状態にあると、光線制御板10…は
風力や振動によつて不所望な回転をする虞れがあ
るので、適度な硬さの嵌合率を有して係合させて
おく必要がある。
第2図は、光線制御板10…を保持台2等に装
着するための、他の実施例を示す斜視図である。
この実施例では、天板9と保持台2との間に、回
転灯3の旋回軸線と平行な支持軸12が固設さ
れ、この支持軸12に、光線制御板10の基部
に、鉛直方向に貫通されている貫通孔13が嵌入
される。
着するための、他の実施例を示す斜視図である。
この実施例では、天板9と保持台2との間に、回
転灯3の旋回軸線と平行な支持軸12が固設さ
れ、この支持軸12に、光線制御板10の基部
に、鉛直方向に貫通されている貫通孔13が嵌入
される。
第3図および第4図は、前記実施例の模式的平
面図で、第3図は光線制御板10…が、回転灯3
の旋回軸線を中心として、放射状に開放している
状態を示している。この状態では、回転灯3から
放射される光線(2点鎖線を示す。以下同じ)
は、光線制御板10…によつて殆んど遮蔽される
ことなく、その放射光線は光線制御板10…が装
着されていない、単なる回転灯から放射される光
線と異なるところはない。
面図で、第3図は光線制御板10…が、回転灯3
の旋回軸線を中心として、放射状に開放している
状態を示している。この状態では、回転灯3から
放射される光線(2点鎖線を示す。以下同じ)
は、光線制御板10…によつて殆んど遮蔽される
ことなく、その放射光線は光線制御板10…が装
着されていない、単なる回転灯から放射される光
線と異なるところはない。
しかし、第4図に示すように、光線制御板10
…を一定方向に変倚させると、回転灯3から放射
された光線の一部は、光線制御板10…にて遮蔽
され、必要な一定の方向にのみ光線が放射される
ことになる。
…を一定方向に変倚させると、回転灯3から放射
された光線の一部は、光線制御板10…にて遮蔽
され、必要な一定の方向にのみ光線が放射される
ことになる。
第5図ないし第8図は、第2の実施例を示す模
式的平面図である。この第2の実施例では、光線
制御板10…は2枚1組で構成されており、4組
が回転灯3の周囲に、等間隔で配備されている。
また、この実施例では、光線制御板10…は反射
鏡にて形成されている。
式的平面図である。この第2の実施例では、光線
制御板10…は2枚1組で構成されており、4組
が回転灯3の周囲に、等間隔で配備されている。
また、この実施例では、光線制御板10…は反射
鏡にて形成されている。
第5図は、前記第1の実施例の第3図に対応す
る図で、ここに示す状態のとき、回転灯3からの
光線は、全周にわたつて放射されることになる。
る図で、ここに示す状態のとき、回転灯3からの
光線は、全周にわたつて放射されることになる。
また、第6図は、前記第1の実施例の第4図に
対応するもので、ここに示す状態のとき、回転灯
3からの光線は、必要な一定の方向にのみ放射さ
れる。
対応するもので、ここに示す状態のとき、回転灯
3からの光線は、必要な一定の方向にのみ放射さ
れる。
第7図は、第5図に示す状態にあつたものが、
1組の光線制御板10a,10aのみが、相反す
る方向に開成した状態を示すものである。この状
態では、回転灯3からの光線は、一方向を除き、
他の三方向に放射されることになる。第8図は、
1組の光線制御板10a,10aを除き、残りの
3組の光線制御板10…が、相反する方向に開成
した状態を示すものである。この状態では、回転
灯3からの光線は、全て一方向に反射され、一方
向に集中的に光線が放射されることになる。
1組の光線制御板10a,10aのみが、相反す
る方向に開成した状態を示すものである。この状
態では、回転灯3からの光線は、一方向を除き、
他の三方向に放射されることになる。第8図は、
1組の光線制御板10a,10aを除き、残りの
3組の光線制御板10…が、相反する方向に開成
した状態を示すものである。この状態では、回転
灯3からの光線は、全て一方向に反射され、一方
向に集中的に光線が放射されることになる。
第9図ないし第16図は、第3の実施例を示す
模式的平面図および正面図である。この第3の実
施例では、保持台2や天板9は長方形を呈し、支
柱は設けられていない。従つて、この実施例のも
のは、直接自動車の屋上等に装着されるものであ
る。
模式的平面図および正面図である。この第3の実
施例では、保持台2や天板9は長方形を呈し、支
柱は設けられていない。従つて、この実施例のも
のは、直接自動車の屋上等に装着されるものであ
る。
また、反射鏡にて形成されている光線制御板1
0,10は、回転灯の左右に1個づつ設けられて
いる。
0,10は、回転灯の左右に1個づつ設けられて
いる。
この実施例においては、第9図および第10図
に示すように、光線制御板10,10が平行し、
その自由端部が正面側に位置しているときには、
回転灯3からの光線は、後方に、より長時間放射
されることになる。
に示すように、光線制御板10,10が平行し、
その自由端部が正面側に位置しているときには、
回転灯3からの光線は、後方に、より長時間放射
されることになる。
また、第11図および第12図に示すように、
前記光線制御板10,10が、その自由端部が正
面側に位置し、拡開姿勢にあるときは、回転灯3
から三方向に放射された光線は、全て前方に放射
され、残余の時間だけ、後方に放射されることに
なる。
前記光線制御板10,10が、その自由端部が正
面側に位置し、拡開姿勢にあるときは、回転灯3
から三方向に放射された光線は、全て前方に放射
され、残余の時間だけ、後方に放射されることに
なる。
更に、第13図および第14図に示すように、
前記光線制御板10,10が、その自由端部が正
面側に位置し、閉成姿勢にあるときは、回転灯3
からの光線は全て後方に放射されることになる。
前記光線制御板10,10が、その自由端部が正
面側に位置し、閉成姿勢にあるときは、回転灯3
からの光線は全て後方に放射されることになる。
第15図および第16図は、第1の実施例の第
3図に対応する状態を示すもので、この場合、回
転灯3からの光線は、光線制御板10,10の影
響を受けることはない。
3図に対応する状態を示すもので、この場合、回
転灯3からの光線は、光線制御板10,10の影
響を受けることはない。
(ヘ) 考案の効果
本考案では、回転灯の周囲で、光線の放射経路
中に光線制御板が設けられ、この光線制御板は、
回転し得るように構成されているので、回転灯か
らの光線を自在の方向に放射させることができ、
また、この光線制御板が有色透明のものである場
合には、放射光線を自在の色彩にすることができ
る。従つて、光線の放射方向等を、点滅表示装置
を必要とする現場の条件に適合させることができ
る。また、光線の放射方向等は、光線制御板を回
転させるだけで制御することができるので、現場
でも、容易かつ迅速にその制御をすることがで
き、各種現場の条件に即応できる。従つて表示機
能が充分に発揮される。
中に光線制御板が設けられ、この光線制御板は、
回転し得るように構成されているので、回転灯か
らの光線を自在の方向に放射させることができ、
また、この光線制御板が有色透明のものである場
合には、放射光線を自在の色彩にすることができ
る。従つて、光線の放射方向等を、点滅表示装置
を必要とする現場の条件に適合させることができ
る。また、光線の放射方向等は、光線制御板を回
転させるだけで制御することができるので、現場
でも、容易かつ迅速にその制御をすることがで
き、各種現場の条件に即応できる。従つて表示機
能が充分に発揮される。
更に、光線制御板は回転灯を挟んだ対称位置に
少なくとも2個配備されているので、必要な箇所
により集中的に光線を照射すると共に、不用な箇
所への光線の照射を充分抑制することができる。
かように、光線制御板が回転灯を挟んで対称位置
に2個配備されていると、道路上にこの点滅表示
装置を設置した場合、自動車が到来する方向にの
み光線を照射することができ、路傍の民家に光害
を与えることなく、必要かつ充分な警示効果を得
ることができる。更にまた、光線制御板の回転軸
線は、その一側縁近傍に備えられているので、前
記回転軸線を回転灯に接近させることが可能とな
り、保持台をより小型化させることができる。
少なくとも2個配備されているので、必要な箇所
により集中的に光線を照射すると共に、不用な箇
所への光線の照射を充分抑制することができる。
かように、光線制御板が回転灯を挟んで対称位置
に2個配備されていると、道路上にこの点滅表示
装置を設置した場合、自動車が到来する方向にの
み光線を照射することができ、路傍の民家に光害
を与えることなく、必要かつ充分な警示効果を得
ることができる。更にまた、光線制御板の回転軸
線は、その一側縁近傍に備えられているので、前
記回転軸線を回転灯に接近させることが可能とな
り、保持台をより小型化させることができる。
図面はいずれも本考案の実施例を示し、第1図
ないし第4図は第1の実施例、第5図ないし第8
図は第2の実施例、第9図ないし第16図は第3
の実施例を夫々示し、第1図は斜視図、第2図は
部分斜視図、第3図、第4図、第5図、第6図、
第7図、第8図、第9図、第11図、第13図、
第15図は夫々相異なる態様を示す模式的平面
図、第10図は第9図に、第12図は第11図
に、第14図は第13図に、そして第16図は第
15図に夫々対応する正面図である。 2……保持台、3……回転灯、10……光線制
御板。
ないし第4図は第1の実施例、第5図ないし第8
図は第2の実施例、第9図ないし第16図は第3
の実施例を夫々示し、第1図は斜視図、第2図は
部分斜視図、第3図、第4図、第5図、第6図、
第7図、第8図、第9図、第11図、第13図、
第15図は夫々相異なる態様を示す模式的平面
図、第10図は第9図に、第12図は第11図
に、第14図は第13図に、そして第16図は第
15図に夫々対応する正面図である。 2……保持台、3……回転灯、10……光線制
御板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 光線の放射方向が旋回する回転灯と、この回
転灯が保持される保持台と、この回転灯の周囲
で光線の放射経路中の、回転灯を挟んだ対称位
置に少なくとも2個配備され、一側縁近傍に前
記回転灯の旋回軸線と実質的に平行な回転軸線
を有し、その回転軸線を中心として回転可能
に、前記保持台に設けられている光線制御板と
よりなる点滅表示装置。 2 光線制御板は、不透明な材料にて形成されて
いる実用新案登録請求の範囲第1項記載の点滅
表示装置。 3 光線制御板は、反射鏡にて形成されている実
用新案登録請求の範囲第1項記載の点滅表示装
置。 4 光線制御板は、有色透明な材料にて形成され
ている実用新案登録請求の範囲第1項記載の点
滅表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4931184U JPS60160403U (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | 点滅表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4931184U JPS60160403U (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | 点滅表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60160403U JPS60160403U (ja) | 1985-10-25 |
| JPH049685Y2 true JPH049685Y2 (ja) | 1992-03-11 |
Family
ID=30566388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4931184U Granted JPS60160403U (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | 点滅表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60160403U (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4940699A (ja) * | 1972-08-22 | 1974-04-16 | ||
| JPS5953863B2 (ja) * | 1976-09-13 | 1984-12-27 | 有限会社新和商会 | 電熱ゴムマツトの製造方法 |
| JPS5661902U (ja) * | 1979-10-18 | 1981-05-26 |
-
1984
- 1984-04-03 JP JP4931184U patent/JPS60160403U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60160403U (ja) | 1985-10-25 |
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