JPH0497704A - プリンタ置台 - Google Patents
プリンタ置台Info
- Publication number
- JPH0497704A JPH0497704A JP2215301A JP21530190A JPH0497704A JP H0497704 A JPH0497704 A JP H0497704A JP 2215301 A JP2215301 A JP 2215301A JP 21530190 A JP21530190 A JP 21530190A JP H0497704 A JPH0497704 A JP H0497704A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printer
- stand
- user
- base plate
- mounting
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、プリンタを搭載するプリンタ置台に係り、特
に、プリンタを載せる置部材である台板を可動として、
プリンタの操作性を向上するのに好適なプリンタ置台に
関するものである。
に、プリンタを載せる置部材である台板を可動として、
プリンタの操作性を向上するのに好適なプリンタ置台に
関するものである。
[従来の技術〕
現在、コンピュータは広い分野で利用されており、その
設置場所も様々である。
設置場所も様々である。
一般に、コンピュータは、キーボード、CRT(Cat
hode Ray Tube)デイスプレィ、処理
装置およびプリンタから構成され、このような構成によ
り、データの入力、処理、表示および印字出力が可能と
なる。
hode Ray Tube)デイスプレィ、処理
装置およびプリンタから構成され、このような構成によ
り、データの入力、処理、表示および印字出力が可能と
なる。
この様に、コンピュータを利用するためには、キーボー
ドや、デイスプレィおよびプリンタからなる周辺装置が
必要となる。これらの周辺装置のうち、キーボードとデ
イスプレィは、利用者がコンピュータを操作する時には
常に使用するものであり、利用者にとって利用し易い場
所に置かれている。
ドや、デイスプレィおよびプリンタからなる周辺装置が
必要となる。これらの周辺装置のうち、キーボードとデ
イスプレィは、利用者がコンピュータを操作する時には
常に使用するものであり、利用者にとって利用し易い場
所に置かれている。
しかし、プリンタに関しては、実際に、記録紙等に印字
するとき以外は不必要であり、その設置場所は他の周辺
装置に比べて利用者から離れた位置となっている。
するとき以外は不必要であり、その設置場所は他の周辺
装置に比べて利用者から離れた位置となっている。
一方、プリンタを利用する場合には、紙のセツトや取り
出しなどの作業が必要であり、その設置場所には充分な
スペースが要求される。
出しなどの作業が必要であり、その設置場所には充分な
スペースが要求される。
このように、プリンタの設置に関しては他の周辺装置に
ない取扱の難しさがある。
ない取扱の難しさがある。
このプリンタを含むコンピュータの設置台として、従来
技術では、例えば、実開昭61−4219号公報に記載
のコンピュータデスクがある。二のコンピュータデスク
は、キーボード置台をL上移動可能とし、かつ、デイス
プレィ置台を傾動可能として、操作性の良い環境を提供
するものである。
技術では、例えば、実開昭61−4219号公報に記載
のコンピュータデスクがある。二のコンピュータデスク
は、キーボード置台をL上移動可能とし、かつ、デイス
プレィ置台を傾動可能として、操作性の良い環境を提供
するものである。
また、特に、プリンタの置台を移動可能としたものに、
例えば、実開昭63−147722号公報に記載のパソ
コンラックがある。これは、プリンタ置台を水平方向に
出し入れ可能としたものであり、印刷時の紙のセット、
取り出しの作業性を向上させるものである。
例えば、実開昭63−147722号公報に記載のパソ
コンラックがある。これは、プリンタ置台を水平方向に
出し入れ可能としたものであり、印刷時の紙のセット、
取り出しの作業性を向上させるものである。
さらに、このように、置台をスライドさせる従来技術に
は、実公平1−35500号公報に記載の載置台がある
。これは、載置台の両側面に二個ずつ長穴を設け、二の
長穴に支持棒を通し、支持棒上を長大の分だけ載置台を
スライドさせるものである。
は、実公平1−35500号公報に記載の載置台がある
。これは、載置台の両側面に二個ずつ長穴を設け、二の
長穴に支持棒を通し、支持棒上を長大の分だけ載置台を
スライドさせるものである。
[発明が解決しようとする課題]
従来、コンピュータは様々な所に設置され、特に、プリ
ンタは他の周辺装置に比へて使用する頻度が少なく、そ
の設置場所はプリンタそのものの操作性を考慮したもの
ではなく、むしろ、他の周辺装置の邪魔にならないなど
、回りの条件で決められていた。
ンタは他の周辺装置に比へて使用する頻度が少なく、そ
の設置場所はプリンタそのものの操作性を考慮したもの
ではなく、むしろ、他の周辺装置の邪魔にならないなど
、回りの条件で決められていた。
例えば、設置スペースを有効にしようするために、キー
ボードやデイスプレィを置いたテーブル上にプリンタ置
台を設け、二のプリンタ置台の上にプリンタを置いてい
る。
ボードやデイスプレィを置いたテーブル上にプリンタ置
台を設け、二のプリンタ置台の上にプリンタを置いてい
る。
そのために、例えば、プリンタに用紙をセットするとき
に、利用者はいちいち真北り、用紙セットを行なってい
た。場合によっては、さらに、椅子等の上に立上り、用
紙セットを行なわなければならず、操作性および安全性
において問題があった。
に、利用者はいちいち真北り、用紙セットを行なってい
た。場合によっては、さらに、椅子等の上に立上り、用
紙セットを行なわなければならず、操作性および安全性
において問題があった。
二のようなプリンタの設置位置に関しての従来技術、例
えば、実開昭63−147722号公報や、実公平1−
35500号公報に記載のように、前後にスライドする
台板を用いたとしても、プリンタを利用するためには、
利用者は、立上り、用紙セットを行なわなければならな
い。
えば、実開昭63−147722号公報や、実公平1−
35500号公報に記載のように、前後にスライドする
台板を用いたとしても、プリンタを利用するためには、
利用者は、立上り、用紙セットを行なわなければならな
い。
このように、従来のプリンタ置台は前後の移動が可能な
だけであり、利用者はプリンタの操作のためには席を立
たなければならず、操作性、作業性が悪いなどの問題が
あった。
だけであり、利用者はプリンタの操作のためには席を立
たなければならず、操作性、作業性が悪いなどの問題が
あった。
本発明の目的は、これら従来技術の課題を解決し、プリ
ンタを利用者が座ったままで操作できる位置まで移動し
、停止して、プリンタの用紙セットなどにおける操作性
を向上させるプリンタ置台を提供することである。
ンタを利用者が座ったままで操作できる位置まで移動し
、停止して、プリンタの用紙セットなどにおける操作性
を向上させるプリンタ置台を提供することである。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するため、本発明のプリンタ置台は、プ
リンタを搭載する置部材と、この置部材を支える基台部
材からなり、置部材をほぼ水平に保ったまま基台部材に
対して回転摺動自在に支える支柱と、この置部材の基台
部材に対する回転摺動に伴い伸縮し、この伸縮による復
帰力に基づき、置部材に搭載したプリンタの重量を保持
する弾性部材とを設けたことを特徴とする。
リンタを搭載する置部材と、この置部材を支える基台部
材からなり、置部材をほぼ水平に保ったまま基台部材に
対して回転摺動自在に支える支柱と、この置部材の基台
部材に対する回転摺動に伴い伸縮し、この伸縮による復
帰力に基づき、置部材に搭載したプリンタの重量を保持
する弾性部材とを設けたことを特徴とする。
[作用]
本発明において、支柱は例えば支持ビンなどを介して置
部材および基台部材に取付けられ、リンク機構になって
いる。そのために、置部材は基台部材に対して回転摺動
可能である。
部材および基台部材に取付けられ、リンク機構になって
いる。そのために、置部材は基台部材に対して回転摺動
可能である。
すなわち、置部材を手前に引くことにより、前後に平行
移動を可能とすると共に、置部材台板の高さが変化する
。
移動を可能とすると共に、置部材台板の高さが変化する
。
また、弾性部材は置部材の基台部材に対する回転摺動に
伴い伸縮し、この伸縮に基づき反発力、すなわち、復帰
力を増減する。そして、この復帰力を用いて置部材に搭
載したプリンタの重量を保持し、プリンタを軽荷重で移
動可能とする。
伴い伸縮し、この伸縮に基づき反発力、すなわち、復帰
力を増減する。そして、この復帰力を用いて置部材に搭
載したプリンタの重量を保持し、プリンタを軽荷重で移
動可能とする。
このように、プリンタを搭載する置部材は、支柱と基台
部材にリング機構形態で連結されており、置部材を手前
に引くことにより、プリンタは利用客側に平行移動し、
かつ低い位置の高さまで移動する。
部材にリング機構形態で連結されており、置部材を手前
に引くことにより、プリンタは利用客側に平行移動し、
かつ低い位置の高さまで移動する。
この二とにより、利用者は座ったままで用紙のセットお
よび取外しが可能となり、プリンタの操作性が向上する
。
よび取外しが可能となり、プリンタの操作性が向上する
。
[実施例]
以下、本発明の実施例を、図面により詳細に説明する。
第1図は、本発明を施したプリンタ置台の構成の一実施
例を示す全体斜視図である。
例を示す全体斜視図である。
プリンタ置台4は、プリンタ5を搭載する置部材として
の台板6と、プリンタ置台4全体を安定させる基台部材
としてのフレーム7と、台板6をフレーム7に保持する
支柱8〜11、および伸縮する弾性部材12から構成さ
れ、デイスプレィ2やキーボード3が置かれたOA子テ
ーブル上に設けられている。
の台板6と、プリンタ置台4全体を安定させる基台部材
としてのフレーム7と、台板6をフレーム7に保持する
支柱8〜11、および伸縮する弾性部材12から構成さ
れ、デイスプレィ2やキーボード3が置かれたOA子テ
ーブル上に設けられている。
支柱8〜11は、支持ビン13で台板6およびフレーム
7に取り付けられて嵌合され、これら台板6およびフレ
ーム7とによりリンク機構を形成している。
7に取り付けられて嵌合され、これら台板6およびフレ
ーム7とによりリンク機構を形成している。
そのために、台板6は支柱8〜】1により、フレーム7
およびOA子テーブルに対して回転摺動する。そして、
台板6上のプリンタ5はキーボード3上に移動し、利用
者は椅子に座ったままでプリンタの紙のセットなとの操
作を行なうことができる。
およびOA子テーブルに対して回転摺動する。そして、
台板6上のプリンタ5はキーボード3上に移動し、利用
者は椅子に座ったままでプリンタの紙のセットなとの操
作を行なうことができる。
この時、弾性部材12は収縮しており、その反発力でプ
リンタ5の重量が相殺され、プリンタ5は任意の位置で
止まる。
リンタ5の重量が相殺され、プリンタ5は任意の位置で
止まる。
また、プリンタ5を元の位置に戻す場合にも、弾性部材
12の反発力とプリンタ5の重量とのバランスにより、
利用者は少ない力でプリンタ5を動かすことができる。
12の反発力とプリンタ5の重量とのバランスにより、
利用者は少ない力でプリンタ5を動かすことができる。
このように、プリンタ置台にプリンタ5を搭載した台板
6を支え、かつ、回転摺動させる支柱8〜11を設ける
ことにより、利用者は座ったままでプリンタ5を操作で
きる。
6を支え、かつ、回転摺動させる支柱8〜11を設ける
ことにより、利用者は座ったままでプリンタ5を操作で
きる。
さらに、弾性部材12を設けることにより、プリンタ5
を任意の位置に止めることができ、それぞれの利用者に
対応して最適な操作環境を提供できる。
を任意の位置に止めることができ、それぞれの利用者に
対応して最適な操作環境を提供できる。
以下、第1図におけるプリンタ置台4の動作説明を行う
。
。
第2図は、第1図におけるプリンタ置台の回転摺動状態
を示す側面図である。
を示す側面図である。
第2図(a)は、通常の位置状態を示しており、利用者
がプリンタ5を使用しないときである。
がプリンタ5を使用しないときである。
第2図(b)は、台板6を手筋に引き出した位置状態を
示しており、利用者がプリンタ5の操作をするときであ
る。
示しており、利用者がプリンタ5の操作をするときであ
る。
第2図(a)においては、支柱8.9はフレーム7およ
びOA子テーブルに対して垂直に位置し、台板6は最も
高い位置にあり、また、弾性部材12にはプリンタ5の
重量が加わっていない。このような状態では、プリンタ
5は利用者から遠い位置にあり、利用者は、プリンタ5
に邪魔されずにキーボード3およびデイスプレィ2を使
用することができる。
びOA子テーブルに対して垂直に位置し、台板6は最も
高い位置にあり、また、弾性部材12にはプリンタ5の
重量が加わっていない。このような状態では、プリンタ
5は利用者から遠い位置にあり、利用者は、プリンタ5
に邪魔されずにキーボード3およびデイスプレィ2を使
用することができる。
この状態から、利用者が台板6を手前側、すなわち、矢
印14方向に引くと、台板6は支柱8.9により手筋に
平行移動し、同時に低い位置に移動する。そのために、
プリンタ5の位置も利用者側に近づく。
印14方向に引くと、台板6は支柱8.9により手筋に
平行移動し、同時に低い位置に移動する。そのために、
プリンタ5の位置も利用者側に近づく。
第2図(b)においては、利用者の台板6の手前側への
引き寄せにより、プリンタ5の位置が利用者側に近づい
た状態となっている。
引き寄せにより、プリンタ5の位置が利用者側に近づい
た状態となっている。
この状態では、利用者はキーボード3とデイスプレィ2
の利用ができないが、プリンタ5の操作には最適である
。すなわち、利用者は席に付いたまま、プリンタ5の紙
のセットまたは取外しができる。
の利用ができないが、プリンタ5の操作には最適である
。すなわち、利用者は席に付いたまま、プリンタ5の紙
のセットまたは取外しができる。
尚、第2図(b)における台板6の位置状態では、矢印
】5で示される弾性部材12の反発力により、プリンタ
5の重量を支えている。
】5で示される弾性部材12の反発力により、プリンタ
5の重量を支えている。
この弾性部材12は、ガス圧を利用したガススプリング
や、コイルバネを利用したものなどが用いられ、台板6
を手前に引くときに圧縮され、その反発力によりプリン
タ5の重量の負荷を軽減する。
や、コイルバネを利用したものなどが用いられ、台板6
を手前に引くときに圧縮され、その反発力によりプリン
タ5の重量の負荷を軽減する。
第3図は、第1図のプリンタ置台における支柱の連結部
の一実施例を示す断面図である。
の一実施例を示す断面図である。
支柱8は、支持ビン13によ番ハ台板6およびフレーム
7に取り付けられている。
7に取り付けられている。
そして、台板6と、支柱8および第1図の支柱9と、フ
レーム7により、リンク機構を形成している。このこと
により、台板6はフレーム7に対して回転摺動する。
レーム7により、リンク機構を形成している。このこと
により、台板6はフレーム7に対して回転摺動する。
第4図は、第1図のプリンタ置台における弾性部材の連
結部の一実施例を示す断面図である。
結部の一実施例を示す断面図である。
本実施例の弾性部材】2は、内蔵するコイルバネを利用
したものであり、支柱8と同様に、支持ビン13により
、台板6およびフレーム7に取り付けられている。
したものであり、支柱8と同様に、支持ビン13により
、台板6およびフレーム7に取り付けられている。
弾性部材12は、第2図における支柱8.9と、台板6
およびフレーム7とによるリンク機構の形状が四辺形と
なる状態で、内部のコイルバネが伸びきった状態となる
様に取付けられる。
およびフレーム7とによるリンク機構の形状が四辺形と
なる状態で、内部のコイルバネが伸びきった状態となる
様に取付けられる。
そして、台板6が例えば利用者側に回転摺動されると、
弾性部材12のコイルバネJ<圧縮され、その反発力が
増し、台板6上に置いたプリンタの重量とのバランスが
とられる。このようにして、台板6を任意の位置で止め
ることができる。
弾性部材12のコイルバネJ<圧縮され、その反発力が
増し、台板6上に置いたプリンタの重量とのバランスが
とられる。このようにして、台板6を任意の位置で止め
ることができる。
以上、第1図〜第4図を用いて説明したように、本実施
例によれば、用紙のセットや、取り出しなどのプリンタ
の操作を行なうときには、利用者が座ったままで操作で
きる位置まで、プリンタを移動することができる。
例によれば、用紙のセットや、取り出しなどのプリンタ
の操作を行なうときには、利用者が座ったままで操作で
きる位置まで、プリンタを移動することができる。
尚、本実施例では、支柱の数を4本としであるが、支柱
を2本とし、弾性部材12の2本で支柱として用いても
良いし、さらに本数を増やしても良い。
を2本とし、弾性部材12の2本で支柱として用いても
良いし、さらに本数を増やしても良い。
また、弾性部材12に棒状のものを用いたが、定荷重バ
ネ(板バネを巻き込み、伸長することにより反発力が増
す)などを用いても良い。
ネ(板バネを巻き込み、伸長することにより反発力が増
す)などを用いても良い。
さらに、プリンタを搭載する置部材として、板状の台板
を、また台板を安定させるための基台部材として棒状状
のフレームを用いたが、置部材として棒状のフレームを
、そして、基台部材として板状の台板を用いても、得ら
れる効果は同じであまた、台板を二重にして、上側の合
板を水平に回転可能とすることにより、プリンタの裏面
等にあるスイッチ類を操作することも可能となる。
を、また台板を安定させるための基台部材として棒状状
のフレームを用いたが、置部材として棒状のフレームを
、そして、基台部材として板状の台板を用いても、得ら
れる効果は同じであまた、台板を二重にして、上側の合
板を水平に回転可能とすることにより、プリンタの裏面
等にあるスイッチ類を操作することも可能となる。
[発明の効果]
本発明によれば、プリンタ置台を回転摺動して利用者が
座ったままで操作できる位置までプリンタを移動でき、
プリンタの用紙セットなどにおける操作性を向上させる
ことが可能である。
座ったままで操作できる位置までプリンタを移動でき、
プリンタの用紙セットなどにおける操作性を向上させる
ことが可能である。
第1図は本発明を施したプリンタ置台の構成の一実施例
を示す全体斜視図、第2図は第1図におけるプリンタ置
台の回転摺動状態を示す側面図、第3図は第1図のプリ
ンタ置台における支柱の連結部の一実施例を示す断面図
、第4図は第1図のプリンタ置台における弾性部材の連
結部の一実施例を示す断面図である。 1:OA子テーブル2・デイスプレィ、3.キーボード
、4:プリンタ置台、5:プリンタ、6台板、7 フレ
ーム、8〜]1.支柱、120弾性部材、13:支持ビ
ン、14〜15:矢印。 第 図 第 第 図 (a)
を示す全体斜視図、第2図は第1図におけるプリンタ置
台の回転摺動状態を示す側面図、第3図は第1図のプリ
ンタ置台における支柱の連結部の一実施例を示す断面図
、第4図は第1図のプリンタ置台における弾性部材の連
結部の一実施例を示す断面図である。 1:OA子テーブル2・デイスプレィ、3.キーボード
、4:プリンタ置台、5:プリンタ、6台板、7 フレ
ーム、8〜]1.支柱、120弾性部材、13:支持ビ
ン、14〜15:矢印。 第 図 第 第 図 (a)
Claims (1)
- 1、プリンタを搭載する置部材と、該置部材を支える基
台部材からなるプリンタ置台において、上記置部材をほ
ぼ水平に保ったまま、上記基台部材に対して回転摺動自
在に支える支柱と、上記置部材の上記基台部材に対する
回転摺動に伴い伸縮し、該伸縮による復帰力に基づき、
上記置部材に搭載したプリンタの重量を保持する弾性部
材とを設けたことを特徴とするプリンタ置台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2215301A JPH0497704A (ja) | 1990-08-15 | 1990-08-15 | プリンタ置台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2215301A JPH0497704A (ja) | 1990-08-15 | 1990-08-15 | プリンタ置台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0497704A true JPH0497704A (ja) | 1992-03-30 |
Family
ID=16670055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2215301A Pending JPH0497704A (ja) | 1990-08-15 | 1990-08-15 | プリンタ置台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0497704A (ja) |
-
1990
- 1990-08-15 JP JP2215301A patent/JPH0497704A/ja active Pending
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