JPH0498317A - メニュー項目表示方法 - Google Patents
メニュー項目表示方法Info
- Publication number
- JPH0498317A JPH0498317A JP2211978A JP21197890A JPH0498317A JP H0498317 A JPH0498317 A JP H0498317A JP 2211978 A JP2211978 A JP 2211978A JP 21197890 A JP21197890 A JP 21197890A JP H0498317 A JPH0498317 A JP H0498317A
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- JP
- Japan
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- menu
- menu item
- window
- display area
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 238000000354 decomposition reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はメニュー項目表示方法に間し、特にUNIXシ
ステムのプロセス間通信を用いたグラフィックウィンド
ウにおけるメニュー項目表示方法に間する。
ステムのプロセス間通信を用いたグラフィックウィンド
ウにおけるメニュー項目表示方法に間する。
従来のメニュー項目表示方法では、グラフィックウィン
ドウ上のメニュー表示領域内に、各メニューの項目を表
示していた。
ドウ上のメニュー表示領域内に、各メニューの項目を表
示していた。
従来のメニュー項目表示方法では、第3図に示すように
、ディスプレイ画面11内のグラフィックウィンドウ1
2上のメニュー表示領域13内に、各メニューの項目[
: function l、 function 2゜
・・〕を表示していたため、メニュー表示領域をある程
度縮小するとメニュー項目分表示できなくなり(あるい
は表示した文字列が読めなくなり)、メニューの項目が
認識て′きなくなるといつ欠点がある。
、ディスプレイ画面11内のグラフィックウィンドウ1
2上のメニュー表示領域13内に、各メニューの項目[
: function l、 function 2゜
・・〕を表示していたため、メニュー表示領域をある程
度縮小するとメニュー項目分表示できなくなり(あるい
は表示した文字列が読めなくなり)、メニューの項目が
認識て′きなくなるといつ欠点がある。
即ち、マウスカーソル14f!:直ちに所望の位置に合
わせることが困難となる。
わせることが困難となる。
本発明の目的は、前記欠点分解法し、メニュー項目を直
ちに視認できるようにしたメニュー項目表示方法を提供
することにある。
ちに視認できるようにしたメニュー項目表示方法を提供
することにある。
本発明の構成は、ディスプレイ画面上に表示されるグラ
フィックウィンドウ内のメニュー表示領域に複数のメニ
ュー項目が形成されるメニュー項目表示方法において、
前記複数のメニュー項目のうちマウスカーソルが指示し
ているメニュー項目のみを、前記グラフインクウィンド
ウ上に表示することを特徴とする。
フィックウィンドウ内のメニュー表示領域に複数のメニ
ュー項目が形成されるメニュー項目表示方法において、
前記複数のメニュー項目のうちマウスカーソルが指示し
ているメニュー項目のみを、前記グラフインクウィンド
ウ上に表示することを特徴とする。
次に本発明について、図面を祭照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のメニュー項目表示方法を示
す平面図で、本実施例はグラフィ・・Iクラインドウ2
のメニュー表示領域3が縮小されていない状懲(初期の
状態)ト示したものである8本実8!例では、ディスプ
レイ画面1内に、グラフィックウィンドウ2.グラフィ
ックウィンドウ2のメニュー表示領域3.マウスカーソ
ル4.メニュー項目表示ウィンドウ5が示されている。
す平面図で、本実施例はグラフィ・・Iクラインドウ2
のメニュー表示領域3が縮小されていない状懲(初期の
状態)ト示したものである8本実8!例では、ディスプ
レイ画面1内に、グラフィックウィンドウ2.グラフィ
ックウィンドウ2のメニュー表示領域3.マウスカーソ
ル4.メニュー項目表示ウィンドウ5が示されている。
第1図においては、ディスプレイ画面1上に表示してい
るグラフィ・ツクウィンドウ2のメニュー表示領域3は
初期の(ii!小されていない)大きさである0本実施
例では、マウスカーソル4がメニュー表示領域3上に位
置する場合に、メニュー表示領域3に表示しているもの
と同じメニュー項目をメニュー項目表示ウィンドウ5に
も表示する。
るグラフィ・ツクウィンドウ2のメニュー表示領域3は
初期の(ii!小されていない)大きさである0本実施
例では、マウスカーソル4がメニュー表示領域3上に位
置する場合に、メニュー表示領域3に表示しているもの
と同じメニュー項目をメニュー項目表示ウィンドウ5に
も表示する。
第2図は本発明の他の実施例を平面図で、本実施例はグ
ラフィックウィンドウ7のメニュー表示領域8が縮小さ
れている状態を示したものである0本実施例では、ディ
スプレイ画面6内に、グラフィックウインドラフ。グラ
フィックウィンドウ7のメニュー表示領域8.マウスカ
ーソル9、メニュー項目表示ウィンドウ10が示されて
いる。
ラフィックウィンドウ7のメニュー表示領域8が縮小さ
れている状態を示したものである0本実施例では、ディ
スプレイ画面6内に、グラフィックウインドラフ。グラ
フィックウィンドウ7のメニュー表示領域8.マウスカ
ーソル9、メニュー項目表示ウィンドウ10が示されて
いる。
第2図においては、ディスプレイ画面6上に表示されて
いるグラフィックウィンドウ7のメニュー表示領域8は
縮小されている0本実施例は、メニュー表示領域8が狭
いため、各メニューのメニュー項目を判読することかて
′きない。しかし、マウスカーソル9が指示するメニュ
ーの項目をメニュー項目表示ウィンドウ10に表示する
ため。
いるグラフィックウィンドウ7のメニュー表示領域8は
縮小されている0本実施例は、メニュー表示領域8が狭
いため、各メニューのメニュー項目を判読することかて
′きない。しかし、マウスカーソル9が指示するメニュ
ーの項目をメニュー項目表示ウィンドウ10に表示する
ため。
マウスカーソル9を動かすだけで、各メニューの項目を
直ちに視認することが可能となる。
直ちに視認することが可能となる。
前記本実施例ではいずれも、マルチウィンド7機能を有
するグラフィックシステムにおいて第1のグラフインク
ウィンドウ上て′マウスカーソルが指示しているメニュ
ーの項目のみを、UNIXシステムのプロセス間通信機
能を用いて、第2のグラフィックウィンドウに表示する
ことにより、第1のグラフインクウィンドウ上のメニュ
ー表示領域をメニュー項目が判読できない程縮小した場
合でもマウスカーソルが指示しているメニューの項目が
視認可能となるメニュー項目表示方法である。
するグラフィックシステムにおいて第1のグラフインク
ウィンドウ上て′マウスカーソルが指示しているメニュ
ーの項目のみを、UNIXシステムのプロセス間通信機
能を用いて、第2のグラフィックウィンドウに表示する
ことにより、第1のグラフインクウィンドウ上のメニュ
ー表示領域をメニュー項目が判読できない程縮小した場
合でもマウスカーソルが指示しているメニューの項目が
視認可能となるメニュー項目表示方法である。
以上説明したように1本発明は、グラフインクウィンド
ウ上のメニュー表示領域上にマウスカーソルが存在する
時に、そのメニュー項目を別のメニュー項目ウィンドウ
に表示することによって。
ウ上のメニュー表示領域上にマウスカーソルが存在する
時に、そのメニュー項目を別のメニュー項目ウィンドウ
に表示することによって。
グラフィックウィンドウのメニュー表示領域を表示文字
列がたとえ判読できない位縮小した場合でも、マウスカ
ーソルが指示するメニューの項目を認識することができ
るという効果がある。
列がたとえ判読できない位縮小した場合でも、マウスカ
ーソルが指示するメニューの項目を認識することができ
るという効果がある。
第1図は本発明の一実施例のメニュー項目表示方法P示
す平面図、第2図は本発明の他の実施例のメニュー項目
表示方法を示す平面図、第3図は従来のメニュー項目表
示方法を示す平面図である。 1.6.11・・・ディスプレイ画面、2.7゜12・
・・グラフィックウィンドウ、3,8.13・・・メニ
ュー表示領域、 4.9.14・・・マウスカーソル、
5.10・・メニュー項目表示つインドワ。
す平面図、第2図は本発明の他の実施例のメニュー項目
表示方法を示す平面図、第3図は従来のメニュー項目表
示方法を示す平面図である。 1.6.11・・・ディスプレイ画面、2.7゜12・
・・グラフィックウィンドウ、3,8.13・・・メニ
ュー表示領域、 4.9.14・・・マウスカーソル、
5.10・・メニュー項目表示つインドワ。
Claims (1)
- ディスプレイ画面上に表示されるグラフィックウィンド
ウ内のメニュー表示領域に複数のメニュー項目が形成さ
れるメニュー項目表示方法において、前記複数のメニュ
ー項目のうちマウスカーソルが指示しているメニュー項
目のみを、前記グラフィックウィンドウ外に表示するこ
とを特徴とするメニュー項目表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2211978A JPH0498317A (ja) | 1990-08-10 | 1990-08-10 | メニュー項目表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2211978A JPH0498317A (ja) | 1990-08-10 | 1990-08-10 | メニュー項目表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0498317A true JPH0498317A (ja) | 1992-03-31 |
Family
ID=16614862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2211978A Pending JPH0498317A (ja) | 1990-08-10 | 1990-08-10 | メニュー項目表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0498317A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0375813A (ja) * | 1989-08-17 | 1991-03-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | メニュー管理方法及びその装置 |
-
1990
- 1990-08-10 JP JP2211978A patent/JPH0498317A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0375813A (ja) * | 1989-08-17 | 1991-03-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | メニュー管理方法及びその装置 |
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