JPH0499592A - 洗濯機 - Google Patents
洗濯機Info
- Publication number
- JPH0499592A JPH0499592A JP2219637A JP21963790A JPH0499592A JP H0499592 A JPH0499592 A JP H0499592A JP 2219637 A JP2219637 A JP 2219637A JP 21963790 A JP21963790 A JP 21963790A JP H0499592 A JPH0499592 A JP H0499592A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic unit
- washing machine
- unit case
- main body
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06F—LAUNDERING, DRYING, IRONING, PRESSING OR FOLDING TEXTILE ARTICLES
- D06F39/00—Details of washing machines not specific to a single type of machines covered by groups D06F9/00 - D06F27/00
- D06F39/12—Casings; Tubs
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06F—LAUNDERING, DRYING, IRONING, PRESSING OR FOLDING TEXTILE ARTICLES
- D06F37/00—Details specific to washing machines covered by groups D06F21/00 - D06F25/00
- D06F37/26—Casings; Tubs
- D06F37/261—Tubs made by a specially selected manufacturing process or characterised by their assembly from elements
- D06F37/263—Tubs made by a specially selected manufacturing process or characterised by their assembly from elements assembled from at least two elements connected to each other; Connecting or sealing means therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Main Body Construction Of Washing Machines And Laundry Dryers (AREA)
- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、洗濯機本体の背面に、電子ユニットを収納し
た電子ユニットケースを取り付けるようにした洗濯機に
関する。
た電子ユニットケースを取り付けるようにした洗濯機に
関する。
(従来の技術)
例えば脱水兼用洗濯機においては、主に運転制御用とし
てマイクロコンピュータ及び電子部品等から成る電子ユ
ニットを備えたものが供されており、その電子ユニット
は、一般には洗濯機本体上部の前部或いは後部の操作パ
ネル内に配設されている。
てマイクロコンピュータ及び電子部品等から成る電子ユ
ニットを備えたものが供されており、その電子ユニット
は、一般には洗濯機本体上部の前部或いは後部の操作パ
ネル内に配設されている。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、この種の洗濯機において、例えば撹拌体と、
洗い及び脱水兼用の回転槽とを選択的に回転駆動するた
めのモータの回転数を自在に変化させるためにインバー
タ制御回路を設けることが考えられている。この場合、
インバータ制御回路−には電子部品、特にはパワートラ
ンジスタ等の発熱部品や放熱板などを必要とするため、
このインバータ制御回路用の電子ユニットは、これを配
設するためのスペースや放熱性の関係から上記運転制御
用の電子ユニットとは別に配設する必要がある。そこで
、例えばそのインバータ制御回路用の電子ユニットをケ
ースに収納し、この電子ユニットケースを、洗濯機本体
の背面に取り付けるようにすることが考えられる。
洗い及び脱水兼用の回転槽とを選択的に回転駆動するた
めのモータの回転数を自在に変化させるためにインバー
タ制御回路を設けることが考えられている。この場合、
インバータ制御回路−には電子部品、特にはパワートラ
ンジスタ等の発熱部品や放熱板などを必要とするため、
このインバータ制御回路用の電子ユニットは、これを配
設するためのスペースや放熱性の関係から上記運転制御
用の電子ユニットとは別に配設する必要がある。そこで
、例えばそのインバータ制御回路用の電子ユニットをケ
ースに収納し、この電子ユニットケースを、洗濯機本体
の背面に取り付けるようにすることが考えられる。
ところが、このような構成とした場合、例えば洗濯機を
洗濯機本体の背面が壁に近接する状態で設置する場合に
おいて、上記電子ユニットケースの背面が壁により塞が
れて電子ユニットの放熱性が損なわれることがあり、ま
た、電子ユニットケースの背面が壁に強く当たった場合
に電子ユニットケースが破損したり、該電子ユニットケ
ース内部の電子ユニットが破損したりする虜がある。
洗濯機本体の背面が壁に近接する状態で設置する場合に
おいて、上記電子ユニットケースの背面が壁により塞が
れて電子ユニットの放熱性が損なわれることがあり、ま
た、電子ユニットケースの背面が壁に強く当たった場合
に電子ユニットケースが破損したり、該電子ユニットケ
ース内部の電子ユニットが破損したりする虜がある。
そこで、本発明の目的は、洗濯機本体の背面に、電子ユ
ニットを収納した電子ユニットケースを取り付けるよう
にしたものにあって、洗濯機本体の背面を壁等に近接す
る状態で設置する場合においても、電子ユニットの放熱
性を確保できると共に、電子ユニットケースや内部の電
子ユニットを保護できる洗濯機を提供するにある。
ニットを収納した電子ユニットケースを取り付けるよう
にしたものにあって、洗濯機本体の背面を壁等に近接す
る状態で設置する場合においても、電子ユニットの放熱
性を確保できると共に、電子ユニットケースや内部の電
子ユニットを保護できる洗濯機を提供するにある。
[発明の構成コ
(発明が解決するための手段)
本発明は、洗濯機本体の背面に、電子ユニットを収納し
た電子ユニットケースを取り付けるようにしたものにあ
って、前記電子ユニットケースに、前後方向に延びて基
端部が前記洗濯機本体の背面に当接し且つ先端部が該電
子ユニットケースの背面から後方へ突出する凸部を一体
成形したところに特徴を有する。
た電子ユニットケースを取り付けるようにしたものにあ
って、前記電子ユニットケースに、前後方向に延びて基
端部が前記洗濯機本体の背面に当接し且つ先端部が該電
子ユニットケースの背面から後方へ突出する凸部を一体
成形したところに特徴を有する。
(作用)
洗濯機本体の背面が壁等に近接する状態で設置した場合
、電子ユニットケースに設けた凸部の先端部が該電子ユ
ニットケースの背面より後方へ突出しているから、電子
ユニットケースの背面が壁等に当たることはない。従っ
て、電子ユニットケースの背面とその壁等との間に隙間
を確保できるから、電子ユニットの放熱性を確保できる
。また、その凸部の先端部か壁等に強く当たったとして
も、その衝撃は凸部を介して洗濯機本体にて吸収できる
から、電子ユニットケースや内部の電子ユニットを保護
できる。
、電子ユニットケースに設けた凸部の先端部が該電子ユ
ニットケースの背面より後方へ突出しているから、電子
ユニットケースの背面が壁等に当たることはない。従っ
て、電子ユニットケースの背面とその壁等との間に隙間
を確保できるから、電子ユニットの放熱性を確保できる
。また、その凸部の先端部か壁等に強く当たったとして
も、その衝撃は凸部を介して洗濯機本体にて吸収できる
から、電子ユニットケースや内部の電子ユニットを保護
できる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例につき図面を参照して説明する
。
。
まず第1図において、1は脱水兼用洗濯機の洗濯機本体
、2はその外箱で、これの内部には、図示はしないが水
受槽、底部に撹拌体を備えた洗い及び脱水兼用の回転槽
、並びに撹拌体及び回転槽を選択的に回転駆動するモー
タ等が配設され、上部にはトップカバー3が装着されて
いる。そのトップカバー3には、これの中央部に洗濯物
出入口3a(第3図参照)を開閉する蓋4が枢設され、
前部に操作パネル5が装着され、さらに後部に後部カバ
ー6が装着されている。これらのうち、操作パネル5内
には、図示はしないが主に運転制御用のマイクロコンピ
ュータ及び電子部品等を備えた第1の電子ユニットが配
設されている。また、後部カバー6内には、給水弁7や
電源スイツチ8等が配設されている。
、2はその外箱で、これの内部には、図示はしないが水
受槽、底部に撹拌体を備えた洗い及び脱水兼用の回転槽
、並びに撹拌体及び回転槽を選択的に回転駆動するモー
タ等が配設され、上部にはトップカバー3が装着されて
いる。そのトップカバー3には、これの中央部に洗濯物
出入口3a(第3図参照)を開閉する蓋4が枢設され、
前部に操作パネル5が装着され、さらに後部に後部カバ
ー6が装着されている。これらのうち、操作パネル5内
には、図示はしないが主に運転制御用のマイクロコンピ
ュータ及び電子部品等を備えた第1の電子ユニットが配
設されている。また、後部カバー6内には、給水弁7や
電源スイツチ8等が配設されている。
而して、洗濯機本体1における背面の上部中央部には電
子ユニットケース9を配置しており、この電子ユニット
ケース9は、第2図及び第3図に示すように、上部の左
右両側に形成した係合片10をトップカバー3に形成し
た切欠部1ユに係合させると共に、下部に形成した2個
の係合片12(第2図に一方のみ示す)を外箱2の背面
に形成された係合孔13に係合させ、さらに下部の左右
両側を外箱1の背面にねし〕4により締め付け、以て洗
濯機本体1の背面に取り付lりでいる。電子ユニットケ
ース9における上面の開口部は、上記後部カバー6に形
成された閉塞部6aにより覆われている。電子ユニット
ケース9の内部には、プリント配線基板15、パワート
ランジスタ等の多数の電子部品16、放熱板17、並び
に防水カバー18等から成る主にインバータ制御回路に
係わる第2の電子ユニット19を収納している。そして
、電子ユニットケース9には、これの背面及び下面に多
数の放熱用の通気孔20を形成していると共に、左右両
側部に前後方向に延びて基端部が外箱2の背面に当接し
且つ先端部が電子ユニットケース9の背面から後方へ突
出した柱状の凸部21を一体成形している。また、電子
ユニットケス9の下部の左右両側には、面とり状の斜面
部22を形成している。
子ユニットケース9を配置しており、この電子ユニット
ケース9は、第2図及び第3図に示すように、上部の左
右両側に形成した係合片10をトップカバー3に形成し
た切欠部1ユに係合させると共に、下部に形成した2個
の係合片12(第2図に一方のみ示す)を外箱2の背面
に形成された係合孔13に係合させ、さらに下部の左右
両側を外箱1の背面にねし〕4により締め付け、以て洗
濯機本体1の背面に取り付lりでいる。電子ユニットケ
ース9における上面の開口部は、上記後部カバー6に形
成された閉塞部6aにより覆われている。電子ユニット
ケース9の内部には、プリント配線基板15、パワート
ランジスタ等の多数の電子部品16、放熱板17、並び
に防水カバー18等から成る主にインバータ制御回路に
係わる第2の電子ユニット19を収納している。そして
、電子ユニットケース9には、これの背面及び下面に多
数の放熱用の通気孔20を形成していると共に、左右両
側部に前後方向に延びて基端部が外箱2の背面に当接し
且つ先端部が電子ユニットケース9の背面から後方へ突
出した柱状の凸部21を一体成形している。また、電子
ユニットケス9の下部の左右両側には、面とり状の斜面
部22を形成している。
尚、外箱2背面の左右両側には、第5図に示すように取
着形の乾燥機用スタンド23の支柱23aを取着できる
ように取付部24を設けている。
着形の乾燥機用スタンド23の支柱23aを取着できる
ように取付部24を設けている。
また、外箱2の背面下部には、裏蓋25をねじ止めして
いる。
いる。
上記した構成において、洗濯機本体1をこれの背面が第
4図に示すように壁26に近接する状態で設置した場合
、電子ユニットケース9に設けた凸部21の先端部が電
子ユニットケース9の背面より後方へ突出しているから
、電子ユニットケース9の背面が壁26に当たることは
ない。従って、電子ユニットケース9の背面とその壁2
6との間に隙間27を確保できるから、内部の第2の電
子ユニット19の放熱性を確保でき、その第2の電子ユ
ニット1つの温度上昇を抑えることができる。
4図に示すように壁26に近接する状態で設置した場合
、電子ユニットケース9に設けた凸部21の先端部が電
子ユニットケース9の背面より後方へ突出しているから
、電子ユニットケース9の背面が壁26に当たることは
ない。従って、電子ユニットケース9の背面とその壁2
6との間に隙間27を確保できるから、内部の第2の電
子ユニット19の放熱性を確保でき、その第2の電子ユ
ニット1つの温度上昇を抑えることができる。
また、その凸部21の先端部が壁26に強く当たったと
しても、その衝撃は凸部21を介して洗濯機本体〕にて
吸収できるから、電子ユニットケース9や内部の第2の
電子ユニット19を保護できる。
しても、その衝撃は凸部21を介して洗濯機本体〕にて
吸収できるから、電子ユニットケース9や内部の第2の
電子ユニット19を保護できる。
加えて、上記した実施例によれば、電子ユニットケース
9は、洗濯機本体1の背面において、左右両側に乾燥機
用スタンド23の支柱23aの取付スペースを残して中
央部に配置しているから、洗濯機本体1の背面に乾燥機
用スタンド23を取り付けた場合でも、余分なスペース
を必要としない利点がある。また、この場合、洗濯機本
体1の振動等により電子ユニットケース9と乾燥機用ス
タンド23の支柱23aとが当たりやすい事情があるが
、上記した凸部21は電子ユニットケース9の左右両側
部に設けているから、その凸部21はこのような場合の
補強作用もある。
9は、洗濯機本体1の背面において、左右両側に乾燥機
用スタンド23の支柱23aの取付スペースを残して中
央部に配置しているから、洗濯機本体1の背面に乾燥機
用スタンド23を取り付けた場合でも、余分なスペース
を必要としない利点がある。また、この場合、洗濯機本
体1の振動等により電子ユニットケース9と乾燥機用ス
タンド23の支柱23aとが当たりやすい事情があるが
、上記した凸部21は電子ユニットケース9の左右両側
部に設けているから、その凸部21はこのような場合の
補強作用もある。
また、電子ユニットケース9における下部の左右両側に
斜面部22を形成しているから、第6図及び第7図に示
すように、洗濯機本体1の背面側に据付形の乾燥機用ス
タンド28を設置した場合に、その乾燥機用スタンド2
8背面の交差した補強部材28aと電子ユニットケース
9とが干渉せず、やはり余分なスペースを必要としない
利点がある。
斜面部22を形成しているから、第6図及び第7図に示
すように、洗濯機本体1の背面側に据付形の乾燥機用ス
タンド28を設置した場合に、その乾燥機用スタンド2
8背面の交差した補強部材28aと電子ユニットケース
9とが干渉せず、やはり余分なスペースを必要としない
利点がある。
[発明の効果]
以上の説明にて明らかなように本発明は、洗濯機本体の
背面に、電子ユニットを収納した電子ユニットケースを
取り付けるようにしたものにあって、前記電子ユニット
ケースに、前後方向に延びて基端部が洗濯機本体の背面
に当接し且つ先端部が該電子ユニットケースの背面から
後方へ突出する凸部を一体成形したことにより、洗濯機
本体の背面を壁等に近接する状態で設置する場合におい
ても、電子ユニットの放熱性を確保できると共に、電子
ユニットケースや内部の電子ユニットを保護できるとい
う優れた効果を奏する。
背面に、電子ユニットを収納した電子ユニットケースを
取り付けるようにしたものにあって、前記電子ユニット
ケースに、前後方向に延びて基端部が洗濯機本体の背面
に当接し且つ先端部が該電子ユニットケースの背面から
後方へ突出する凸部を一体成形したことにより、洗濯機
本体の背面を壁等に近接する状態で設置する場合におい
ても、電子ユニットの放熱性を確保できると共に、電子
ユニットケースや内部の電子ユニットを保護できるとい
う優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は背面側からの
全体の斜視図、第2図は要部の拡大縦断側面図、第3図
は要部の分粒斜視図、第4図は平面図、第5図は洗濯機
本体の背面に取着形の乾燥機用スタンドを取り付けた状
態の斜視図、第6図は洗濯機本体の背面側に据付形の乾
燥機用スタンドを設置した状態の背面図、第7図は同状
態における横断平面図である。 図面中、1は洗濯機本体、2は外箱、9は電子ユニット
ケース、19は第2の電子ユニット(電子ユニット)、
21は凸部、26は壁を示す。
全体の斜視図、第2図は要部の拡大縦断側面図、第3図
は要部の分粒斜視図、第4図は平面図、第5図は洗濯機
本体の背面に取着形の乾燥機用スタンドを取り付けた状
態の斜視図、第6図は洗濯機本体の背面側に据付形の乾
燥機用スタンドを設置した状態の背面図、第7図は同状
態における横断平面図である。 図面中、1は洗濯機本体、2は外箱、9は電子ユニット
ケース、19は第2の電子ユニット(電子ユニット)、
21は凸部、26は壁を示す。
Claims (1)
- 1、洗濯機本体の背面に、電子ユニットを収納した電子
ユニットケースを取り付けるようにしたものであって、
前記電子ユニットケースに、前後方向に延びて基端部が
前記洗濯機本体の背面に当接し且つ先端部が該電子ユニ
ットケースの背面から後方へ突出する凸部を一体成形し
たことを特徴とする洗濯機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2219637A JP2732705B2 (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 洗濯機 |
| KR1019910014334A KR950011423B1 (ko) | 1990-08-20 | 1991-08-20 | 세탁기 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2219637A JP2732705B2 (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 洗濯機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0499592A true JPH0499592A (ja) | 1992-03-31 |
| JP2732705B2 JP2732705B2 (ja) | 1998-03-30 |
Family
ID=16738649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2219637A Expired - Lifetime JP2732705B2 (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 洗濯機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2732705B2 (ja) |
| KR (1) | KR950011423B1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11276779A (ja) * | 1998-03-27 | 1999-10-12 | Nippon Kentetsu Co Ltd | 洗濯機の制御装置 |
| CN1312349C (zh) * | 2003-01-14 | 2007-04-25 | 株式会社东芝 | 脱水兼用洗衣机 |
| JP2019000256A (ja) * | 2017-06-14 | 2019-01-10 | 日立アプライアンス株式会社 | 洗濯機および洗濯乾燥機 |
-
1990
- 1990-08-20 JP JP2219637A patent/JP2732705B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-08-20 KR KR1019910014334A patent/KR950011423B1/ko not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11276779A (ja) * | 1998-03-27 | 1999-10-12 | Nippon Kentetsu Co Ltd | 洗濯機の制御装置 |
| CN1312349C (zh) * | 2003-01-14 | 2007-04-25 | 株式会社东芝 | 脱水兼用洗衣机 |
| JP2019000256A (ja) * | 2017-06-14 | 2019-01-10 | 日立アプライアンス株式会社 | 洗濯機および洗濯乾燥機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR920004649A (ko) | 1992-03-27 |
| KR950011423B1 (ko) | 1995-10-04 |
| JP2732705B2 (ja) | 1998-03-30 |
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