JPH049965A - 転写型静電熱記録方法 - Google Patents
転写型静電熱記録方法Info
- Publication number
- JPH049965A JPH049965A JP11350990A JP11350990A JPH049965A JP H049965 A JPH049965 A JP H049965A JP 11350990 A JP11350990 A JP 11350990A JP 11350990 A JP11350990 A JP 11350990A JP H049965 A JPH049965 A JP H049965A
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- JP
- Japan
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- recording
- recording medium
- image
- electrostatic
- thermal recording
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- Pending
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- Electrophotography Using Other Than Carlson'S Method (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は転写型静電熱記録方法に関し、詳しくは、特定
の記録媒体に静電荷像を形成せしめ、これを反転現像し
、得られたトナー像を普通紙等の記録紙に転写させ、再
び記録を行なう際には新たな前記特定の記録媒体を供給
するようにした転写型静電熱記録方法に関する。
の記録媒体に静電荷像を形成せしめ、これを反転現像し
、得られたトナー像を普通紙等の記録紙に転写させ、再
び記録を行なう際には新たな前記特定の記録媒体を供給
するようにした転写型静電熱記録方法に関する。
記録方法は種々の手段が提案されており、そのもののう
ちには、(1)電気伝導性基体上に、加熱によって電気
抵抗を減じる樹脂層を設け、この層を静電的に荷電し、
原画にしたがった熱線の照射をして画像の静電潜像を形
成する方法(特公昭35−14722号公報)、あるい
は(2)熱線を十分に透過するエレクトロサーモグラフ
ィー材料を複写すべき原画に載せ、静電荷を与えた後、
熱線を作用させて静電潜像をつくり、乾式トナーによる
反転現像、次いで定着する複写法(特公昭38−143
47号公報)などが知られている。だが、これらの方法
は原稿と密着させた状態で赤外線照射をするので画像の
解像性が悪く、かつ、必要な記録エネルギーも大きいと
いった未解決な問題が残されている。
ちには、(1)電気伝導性基体上に、加熱によって電気
抵抗を減じる樹脂層を設け、この層を静電的に荷電し、
原画にしたがった熱線の照射をして画像の静電潜像を形
成する方法(特公昭35−14722号公報)、あるい
は(2)熱線を十分に透過するエレクトロサーモグラフ
ィー材料を複写すべき原画に載せ、静電荷を与えた後、
熱線を作用させて静電潜像をつくり、乾式トナーによる
反転現像、次いで定着する複写法(特公昭38−143
47号公報)などが知られている。だが、これらの方法
は原稿と密着させた状態で赤外線照射をするので画像の
解像性が悪く、かつ、必要な記録エネルギーも大きいと
いった未解決な問題が残されている。
本発明は上記のごとき未解決な問題を解消し、また、従
来の技術より工程が簡単で、かつ、デジタル情報を普通
紙に記録できるようにした転写型静電熱記録方法を提供
するものである。
来の技術より工程が簡単で、かつ、デジタル情報を普通
紙に記録できるようにした転写型静電熱記録方法を提供
するものである。
本発明の転写型静電熱記録方法は、常温で帯電性を有し
加熱下では非帯電性或いは弱帯電性となる静電熱記録層
を有するシート状記録媒体の一端をクランプ爪で咬えて
回転ドラムに巻きつけ、その状態で該記録媒体に均一帯
電を施こし、画像信号に対応した熱信号を与えて潜電潜
像を形成し、その帯電潜像を該均一帯電極性と同一極性
のトナーで反転現像して該記録媒体上に画像を形成し、
続いて、その画像を記録紙へ転写する工程を1サイクル
として行なった後、この1サイクル使用した該記録媒体
は排紙とし、Iサイクルの記録ごとに新たな該シート状
記録媒体を供給し前記工程を繰り返すことを特徴として
いる。
加熱下では非帯電性或いは弱帯電性となる静電熱記録層
を有するシート状記録媒体の一端をクランプ爪で咬えて
回転ドラムに巻きつけ、その状態で該記録媒体に均一帯
電を施こし、画像信号に対応した熱信号を与えて潜電潜
像を形成し、その帯電潜像を該均一帯電極性と同一極性
のトナーで反転現像して該記録媒体上に画像を形成し、
続いて、その画像を記録紙へ転写する工程を1サイクル
として行なった後、この1サイクル使用した該記録媒体
は排紙とし、Iサイクルの記録ごとに新たな該シート状
記録媒体を供給し前記工程を繰り返すことを特徴として
いる。
本発明者らは、これまで種々の記録媒体について研究検
討を進めてきたが、常温で帯電性を有し加熱下では非帯
電性或いは弱帯電性となる性質をもつ記録媒体(静電熱
記録媒体)の使用によれば、面倒な操作を行なうことな
く良質の画像が得られることを確めた。本発明はこれに
よりなされたものである。
討を進めてきたが、常温で帯電性を有し加熱下では非帯
電性或いは弱帯電性となる性質をもつ記録媒体(静電熱
記録媒体)の使用によれば、面倒な操作を行なうことな
く良質の画像が得られることを確めた。本発明はこれに
よりなされたものである。
以下に、本発明を添加の図面に従がいながらさらに詳細
に説明する。
に説明する。
先ず、本発明で用いられる静電熱記録媒体は、第1図に
示したように、ベース層14の表面に静電熱記録層15
が形成され、ベース層14の裏面に導電層16が形成さ
れたものである。但し、導電層16はベース層14の裏
面が導電性ドラムなどに接しているような場合には敢え
て形成されていなくてもかまわない。例えば、後に説明
を加える第3図に示した装置にみられるように、プラテ
ンドラム7が導電性であってアースされたものであれば
、静電熱記録媒体1には導電層16が敢えて設けられて
いなくてもかまわない。
示したように、ベース層14の表面に静電熱記録層15
が形成され、ベース層14の裏面に導電層16が形成さ
れたものである。但し、導電層16はベース層14の裏
面が導電性ドラムなどに接しているような場合には敢え
て形成されていなくてもかまわない。例えば、後に説明
を加える第3図に示した装置にみられるように、プラテ
ンドラム7が導電性であってアースされたものであれば
、静電熱記録媒体1には導電層16が敢えて設けられて
いなくてもかまわない。
ベース層14は静電熱記録層15の支持体であり。
例えばポリエステル、ポリ塩化ビニル、ポリエチレン、
ポリプロピレンなどのフィルム(厚さは1〜50R好ま
しくは1〜30IJrn程度)からなっている。このベ
ース層14は静電熱記録層15の必要条件と一致するの
であれば、ベースM14を静電熱記録層と兼ねさせるこ
とができる。
ポリプロピレンなどのフィルム(厚さは1〜50R好ま
しくは1〜30IJrn程度)からなっている。このベ
ース層14は静電熱記録層15の必要条件と一致するの
であれば、ベースM14を静電熱記録層と兼ねさせるこ
とができる。
静電熱記録層15は軟化点が30〜200°C好ましく
は60〜15℃の熱可塑性プラスチック層(厚さは1〜
50閾好ましくは約1〜30声程度)であり、常温では
電気抵抗が101111Ωcm以上であり、加熱信号を
受けた状態では109Ωcm以下になる材料が適当であ
る。具体的には、ポリ塩化ビニル、セルロースアセテー
ト、ポリアセタール、塩ビー酢ビ共重合体、エチレン−
酢ビ共重合体、アクリル系ポリマー、スチレン系ポリマ
ー、ポリエステル、ポリアミド、ポリエチレン、ポリプ
ロピレン、フッ素化アクリル−アクリル共重合体、スチ
レン−アクリル共重合体等がある。
は60〜15℃の熱可塑性プラスチック層(厚さは1〜
50閾好ましくは約1〜30声程度)であり、常温では
電気抵抗が101111Ωcm以上であり、加熱信号を
受けた状態では109Ωcm以下になる材料が適当であ
る。具体的には、ポリ塩化ビニル、セルロースアセテー
ト、ポリアセタール、塩ビー酢ビ共重合体、エチレン−
酢ビ共重合体、アクリル系ポリマー、スチレン系ポリマ
ー、ポリエステル、ポリアミド、ポリエチレン、ポリプ
ロピレン、フッ素化アクリル−アクリル共重合体、スチ
レン−アクリル共重合体等がある。
導電層16の材料としてはAQ蒸着層(100人〜20
00人の厚さ)や各種導電処理剤が用いられるが、第3
図に示したドラム7に導電性(体積抵抗109Ωcm以
下好ましくは106Ωe1m以下)のものを用いれば、
ベース層を兼ねることができる。なお、導電層16を有
する記録媒体を用いたときは、第3図に示したように、
クランプ爪71の裏側にアースがされていることが望ま
しい。
00人の厚さ)や各種導電処理剤が用いられるが、第3
図に示したドラム7に導電性(体積抵抗109Ωcm以
下好ましくは106Ωe1m以下)のものを用いれば、
ベース層を兼ねることができる。なお、導電層16を有
する記録媒体を用いたときは、第3図に示したように、
クランプ爪71の裏側にアースがされていることが望ま
しい。
かかる静電熱記録媒体1を用いて記録が行なわれる様子
を第2図によって説明すれば次のとおりである。
を第2図によって説明すれば次のとおりである。
まず、(a)静電記録媒体1の静電熱記録層上に均一コ
ロナ帯電を施す。(b)画像信号に対応したデジタル信
号をサーマルヘッド3に与える。サーマルヘッド3は8
〜16dot/mn+の高解像度を有するシリアヘッド
やラインヘッドに用いられるものが好ましい。この加熱
により、加熱されたところの静電熱記録層の抵抗値は減
少し電荷は消失する。(C)均一コロナ帯電時の極性と
同極性のトナー4で反転現像すると静電熱記録媒体1上
には画像が形成される。現像には一成分系又は二成分系
乾式現像剤、液体現像剤のいずれが用いられてもがまわ
ない。次いで、(d)普通紙等の記録紙5にトナー像を
転写する。転写後は、乾式トナーが用いられた場合には
加熱定着され、湿式トナーが用いられた場合には記録紙
上に残存する液体(担体液)を乾燥する。
ロナ帯電を施す。(b)画像信号に対応したデジタル信
号をサーマルヘッド3に与える。サーマルヘッド3は8
〜16dot/mn+の高解像度を有するシリアヘッド
やラインヘッドに用いられるものが好ましい。この加熱
により、加熱されたところの静電熱記録層の抵抗値は減
少し電荷は消失する。(C)均一コロナ帯電時の極性と
同極性のトナー4で反転現像すると静電熱記録媒体1上
には画像が形成される。現像には一成分系又は二成分系
乾式現像剤、液体現像剤のいずれが用いられてもがまわ
ない。次いで、(d)普通紙等の記録紙5にトナー像を
転写する。転写後は、乾式トナーが用いられた場合には
加熱定着され、湿式トナーが用いられた場合には記録紙
上に残存する液体(担体液)を乾燥する。
なお、帯電の操作は、前記のように、コロナ放電による
方法が最も均一な帯電となる手段であるが、金属ローラ
ーによるローラー帯電装置や導電性ブラシを用いて帯電
させる装置を用いてもよい。
方法が最も均一な帯電となる手段であるが、金属ローラ
ーによるローラー帯電装置や導電性ブラシを用いて帯電
させる装置を用いてもよい。
なお、金属ローラーによる帯電を行なう場合、良好な接
触性を得るために均一な帯電を与える目的で、一方のロ
ーラーを導電性を有する弾性体即ちシリコーン系、フッ
素系、ウレタン系等の合成ゴムにカーボン等の低抵抗粒
子を分散した弾性体ローラーを有した帯電装置の使用が
望ましい。
触性を得るために均一な帯電を与える目的で、一方のロ
ーラーを導電性を有する弾性体即ちシリコーン系、フッ
素系、ウレタン系等の合成ゴムにカーボン等の低抵抗粒
子を分散した弾性体ローラーを有した帯電装置の使用が
望ましい。
第3図は本発明方法の実施に有用な装置の一例の概略を
示したものである。枚葉の記録媒体1は供給ローラー6
1でトレイから取り出され、プラテンドラム7のクラン
プ爪71に咬えられる。記録媒体1の静電熱記録層表面
にコロナ帯電器21で均一帯電が施された後、サーマル
ヘッド3によって画像信号に対応した熱信号が与えられ
静電潜像が形成される。この静電潜像は現像ローラー4
1からのトナーで反転現像される。一方、記録紙5が供
給ローラー62によって記録媒体1のトナー像を有する
面に搬送され、転写用コロナ帯電器22の働きによって
記録媒体1上のトナーは記録紙5へと転写される。
示したものである。枚葉の記録媒体1は供給ローラー6
1でトレイから取り出され、プラテンドラム7のクラン
プ爪71に咬えられる。記録媒体1の静電熱記録層表面
にコロナ帯電器21で均一帯電が施された後、サーマル
ヘッド3によって画像信号に対応した熱信号が与えられ
静電潜像が形成される。この静電潜像は現像ローラー4
1からのトナーで反転現像される。一方、記録紙5が供
給ローラー62によって記録媒体1のトナー像を有する
面に搬送され、転写用コロナ帯電器22の働きによって
記録媒体1上のトナーは記録紙5へと転写される。
この転写後、記録媒体1とトナー像を担持した記録紙5
とは分離される。なお、図示されていないが、記録紙5
上のトナー像は、先に触れたとおり、乾式トナーからな
るものであれば例えば熱定着され、湿式トナーからなる
ものであれば乾燥される。記録媒体1はクランプ爪71
から外され排紙される。
とは分離される。なお、図示されていないが、記録紙5
上のトナー像は、先に触れたとおり、乾式トナーからな
るものであれば例えば熱定着され、湿式トナーからなる
ものであれば乾燥される。記録媒体1はクランプ爪71
から外され排紙される。
この一連の工程を1サイクルとした場合、】サイクルに
より、−枚の記録媒体1の使用に対して一枚の記録紙5
の上に画像形成がなされる。従って、多数枚の複写物を
得るには、その枚数に応じて前記サイクルが繰り返され
ることになる。
より、−枚の記録媒体1の使用に対して一枚の記録紙5
の上に画像形成がなされる。従って、多数枚の複写物を
得るには、その枚数に応じて前記サイクルが繰り返され
ることになる。
なお、第3図において、31はヘッドドライバー63は
排紙ローラー、64は静電熱記録媒体排紙ローラーを表
わしている。
排紙ローラー、64は静電熱記録媒体排紙ローラーを表
わしている。
次に実施例を示すが、本発明はこれに限られるわけでは
ない。
ない。
実施例1
第3図に示したような複写装置を用意した。厚さ約40
−のポリプロピレンシートに厚さ約1000人のAQ蒸
着層を設けた静電熱記録媒体をプラテンローラーのクラ
ンプ爪に挟みプラテンドラムに巻きつけた後、表面電位
−500vの帯電を行ない、8dot/I1mのサーマ
ルヘッドで0.6+sJ/datの記録エネルギーで文
字信号を印加し、市販の現像剤(リフ−社製湿式複写機
用液体現像剤)を用いて反転現像し、転写部で逆バイア
スを与え、普通紙上に転写画像を得た。使用後の記録媒
体は排紙した。記録後の静電熱記録媒体シートは、書込
み部の加熱加圧とにより、若干印字部が傷んでいたが、
排紙されてしまうので何等問題となることはなかった。
−のポリプロピレンシートに厚さ約1000人のAQ蒸
着層を設けた静電熱記録媒体をプラテンローラーのクラ
ンプ爪に挟みプラテンドラムに巻きつけた後、表面電位
−500vの帯電を行ない、8dot/I1mのサーマ
ルヘッドで0.6+sJ/datの記録エネルギーで文
字信号を印加し、市販の現像剤(リフ−社製湿式複写機
用液体現像剤)を用いて反転現像し、転写部で逆バイア
スを与え、普通紙上に転写画像を得た。使用後の記録媒
体は排紙した。記録後の静電熱記録媒体シートは、書込
み部の加熱加圧とにより、若干印字部が傷んでいたが、
排紙されてしまうので何等問題となることはなかった。
本発明によれば、(1)シート状静電熱記録媒体を1回
のみの記録に用いるようにしているのでトナーのクリー
ニング、除電等が省略でき、また(2)静電熱記録媒体
の使い捨てにより、シワ等の発生による劣化がなく、信
頼性が高く良質の画像が容易に得られる。更にまた、装
置の複数さの問題も生じない。
のみの記録に用いるようにしているのでトナーのクリー
ニング、除電等が省略でき、また(2)静電熱記録媒体
の使い捨てにより、シワ等の発生による劣化がなく、信
頼性が高く良質の画像が容易に得られる。更にまた、装
置の複数さの問題も生じない。
第1図は本発明に係る静電熱記録媒体の一例の断面図で
ある。 第2図は本発明の方法により画像が得られることの説明
図である。 第3図は本発明の方法の実施に有用な装置の一例の概略
図である。 1・・・静電熱記録媒体 (14・・・ベース層、15・・・静電熱記録層、16
・・導電層) 3・・・サーマルヘッド 4・・・トナー 5・・記録紙
ある。 第2図は本発明の方法により画像が得られることの説明
図である。 第3図は本発明の方法の実施に有用な装置の一例の概略
図である。 1・・・静電熱記録媒体 (14・・・ベース層、15・・・静電熱記録層、16
・・導電層) 3・・・サーマルヘッド 4・・・トナー 5・・記録紙
Claims (1)
- (1)常温で帯電性を有し加熱下では非帯電性或いは弱
帯電性となる静電熱記録層を有するシート状記録媒体の
一端をクランプ爪で咬えて回転ドラムに巻きつけ、その
状態で該記録媒体に均一帯電を施し、画像信号に対応し
た熱信号を与えて電潜像を形成し、その静電潜像を該均
一帯電極性と同一極性のトナーで反転現像して該記録媒
体上に画像を形成し、続いて、その画像を記録紙へ転写
する工程を1サイクルとして行なった後、この1サイク
ル使用した該記録媒体は排紙とし、1サイクルの記録ご
とに新たな該シート状記録媒体を供給し前記工程を繰り
返すことを特徴とする転写型静電熱記録方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11350990A JPH049965A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 転写型静電熱記録方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11350990A JPH049965A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 転写型静電熱記録方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH049965A true JPH049965A (ja) | 1992-01-14 |
Family
ID=14614138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11350990A Pending JPH049965A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 転写型静電熱記録方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH049965A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1145696A4 (en) * | 1999-11-13 | 2004-11-24 | Nippon Clean Engine Res Inst C | WHEEL DEAMBULATOR |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP11350990A patent/JPH049965A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1145696A4 (en) * | 1999-11-13 | 2004-11-24 | Nippon Clean Engine Res Inst C | WHEEL DEAMBULATOR |
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