JPH0499677A - 印字ずれ自動補正回路 - Google Patents
印字ずれ自動補正回路Info
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- JPH0499677A JPH0499677A JP21749290A JP21749290A JPH0499677A JP H0499677 A JPH0499677 A JP H0499677A JP 21749290 A JP21749290 A JP 21749290A JP 21749290 A JP21749290 A JP 21749290A JP H0499677 A JPH0499677 A JP H0499677A
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- JP
- Japan
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- print head
- spacing motor
- printing
- drive
- driving
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- Pending
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- 238000012937 correction Methods 0.000 claims abstract description 36
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 16
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は印字ずれ自動補正回路に関し、特に両方向印字
が可能なシリアルプリンタの印字ずれ補正方法に関する
。
が可能なシリアルプリンタの印字ずれ補正方法に関する
。
従来技術
従来、この種の印字ずれ補正方法においては、第5図に
示すように、両方向印字により印字ずれ補正の目安とな
るテストパターンの印字を行った後に(第5図ステップ
41)、その印字結果をもとに操作盤などを利用して補
正値を入力し、この補正値で補正を行って印字を行い、
その印字結果の目視確認により補正値が正しいかどうか
を判断している(第5図ステップ42〜45)。
示すように、両方向印字により印字ずれ補正の目安とな
るテストパターンの印字を行った後に(第5図ステップ
41)、その印字結果をもとに操作盤などを利用して補
正値を入力し、この補正値で補正を行って印字を行い、
その印字結果の目視確認により補正値が正しいかどうか
を判断している(第5図ステップ42〜45)。
このような従来の印字すれ補正方法では、印字結果の目
視確認を行った後に人手により補正値を入力しなければ
ならず、補正値の設定に時間がかかるという問題があっ
た。
視確認を行った後に人手により補正値を入力しなければ
ならず、補正値の設定に時間がかかるという問題があっ
た。
発明の目的
本発明は上記のような従来のものの問題点を除去すべく
なされたもので、自動的に印字ずれ補正を行うことがで
き、短時間で補正値を設定することができる印字ずれ自
動補正回路の提供を目的とする。
なされたもので、自動的に印字ずれ補正を行うことがで
き、短時間で補正値を設定することができる印字ずれ自
動補正回路の提供を目的とする。
発明の構成
本発明による印字ずれ自動補正回路は、駆動手段により
駆動される印字ヘッドが所定位置に達したことを検出す
る検出手段を有し、前記印字ヘッドの一方向への移動時
に前記検出手段の検出信号に応答して前記駆動手段を予
め設定された所定駆動量だけ駆動する両方向印字可能な
プリンタの印字ずれ自動補正回路であって、前記印字ヘ
ッドの一方向への移動時に前記駆動手段を前記所定駆動
量たけ駆動した後に前記印字l\ラッド他方向に移動す
るとき、前記検出手段により前記印字ヘッドが所定位置
に達したことが検出されるまでの前記駆動手段の駆動量
を測定する測定手段と、前記測定手段の測定値と前記所
定駆動量との差を算出する算出手段と、前記算出手段の
算出結果に応して前記印字ヘッドの前記一方向および前
記他方向のうち少なくとも一方の印字ずれを補正する補
正手段とを設けたことを特徴とする。
駆動される印字ヘッドが所定位置に達したことを検出す
る検出手段を有し、前記印字ヘッドの一方向への移動時
に前記検出手段の検出信号に応答して前記駆動手段を予
め設定された所定駆動量だけ駆動する両方向印字可能な
プリンタの印字ずれ自動補正回路であって、前記印字ヘ
ッドの一方向への移動時に前記駆動手段を前記所定駆動
量たけ駆動した後に前記印字l\ラッド他方向に移動す
るとき、前記検出手段により前記印字ヘッドが所定位置
に達したことが検出されるまでの前記駆動手段の駆動量
を測定する測定手段と、前記測定手段の測定値と前記所
定駆動量との差を算出する算出手段と、前記算出手段の
算出結果に応して前記印字ヘッドの前記一方向および前
記他方向のうち少なくとも一方の印字ずれを補正する補
正手段とを設けたことを特徴とする。
実施例
次に、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すプロ、ツク図で
ある。図において、CPU (中央処理装置)1はプリ
ンタ装置全体を制御し、ROM(リードオンリメモリ)
2とRAM (ランダムアクセスメモリ)3とが接続さ
れている。
ある。図において、CPU (中央処理装置)1はプリ
ンタ装置全体を制御し、ROM(リードオンリメモリ)
2とRAM (ランダムアクセスメモリ)3とが接続さ
れている。
また、CPUIには入出力インタフェース+00を介し
て操作盤4と、プリントヘッド5と、スペーシングモー
タ6と、ホームセンサ7とが接続されている。
て操作盤4と、プリントヘッド5と、スペーシングモー
タ6と、ホームセンサ7とが接続されている。
第2図は本発明の一実施例のプリントヘッド駆動機構を
示す斜視図である。図において、プリントヘッド5は右
側フレーム9aおよび左側フレーム9bの間に挾まれた
スペーシングシャフト8に支持されており、スペーシン
グヘルド10を介してスペーシングモータ6により駆動
されると、スペーシングシャフト8に沿って移動するよ
うになっている。
示す斜視図である。図において、プリントヘッド5は右
側フレーム9aおよび左側フレーム9bの間に挾まれた
スペーシングシャフト8に支持されており、スペーシン
グヘルド10を介してスペーシングモータ6により駆動
されると、スペーシングシャフト8に沿って移動するよ
うになっている。
また、プリントヘッド5にはホームセンサ検出板7aが
固定されており、プリントヘッド5が右側フレーム9a
に近付くと、右側フレーム9aに固定されたホームセン
サ(たとえばフォトカプラ)7の光を遮断し、プリント
ヘッド5がホームセンサ7の近傍にあることが検出され
る。
固定されており、プリントヘッド5が右側フレーム9a
に近付くと、右側フレーム9aに固定されたホームセン
サ(たとえばフォトカプラ)7の光を遮断し、プリント
ヘッド5がホームセンサ7の近傍にあることが検出され
る。
第3図は本発明の一実施例のプリンタを示す斜視図であ
る。図において、プリンタ本体1〕の側方にはプラテン
ノブ12が、上方には開閉自在なプリンタカバー13が
、前方には操作盤4が夫々設けられている。
る。図において、プリンタ本体1〕の側方にはプラテン
ノブ12が、上方には開閉自在なプリンタカバー13が
、前方には操作盤4が夫々設けられている。
第4図は本発明の一実施例の動作を示すフローチャート
である。これら第1図〜第4図を用いて本発明の一実施
例の動作について説明する。
である。これら第1図〜第4図を用いて本発明の一実施
例の動作について説明する。
プリンタ本体11による印字動作に入る前に、補正値検
出動作が行われる。
出動作が行われる。
二の補正値検出動作に入ると、プリントヘット5がホー
ムセンサ7に検出される範囲(以下ホームポジションと
する)内にあるか否かが、ホームセンサ7からの検出信
号によりCPUIて判定される(第4図ステップ21)
。
ムセンサ7に検出される範囲(以下ホームポジションと
する)内にあるか否かが、ホームセンサ7からの検出信
号によりCPUIて判定される(第4図ステップ21)
。
この判定でプリントヘッド5がホームポジション内にあ
れば、CPUIはスペーシングモータ6をプリントヘッ
ド5がホームポジション内からホムポジション外に出る
方向(以下順方向とする)に駆動しく第4図ステップ2
2)、プリントヘッド5をホームポジジョン外に出す(
第4図ステップ23.24)。
れば、CPUIはスペーシングモータ6をプリントヘッ
ド5がホームポジション内からホムポジション外に出る
方向(以下順方向とする)に駆動しく第4図ステップ2
2)、プリントヘッド5をホームポジジョン外に出す(
第4図ステップ23.24)。
すでにプリントヘッド5かホームポジション外に出てい
るか(第4図ステップ21)、あるいはプリントヘッド
5かホームポジション外に出てスペーシングモータ6の
駆動か停止されると(第4図ステップ24) 、CPU
Iはスペーシングモータ6をプリントヘッド5がホーム
ポジジョン外からホームポジション内に入る方向(以下
逆方向とする)に駆動しく第4図ステップ25)、ホー
ムセンサ7からの検出信号によりプリントヘッド5がホ
ームポジション内に入ったことを検出すると(第4図ス
テップ26)、スペーシングモータ6の駆動を停止する
(第4図ステップ27)。
るか(第4図ステップ21)、あるいはプリントヘッド
5かホームポジション外に出てスペーシングモータ6の
駆動か停止されると(第4図ステップ24) 、CPU
Iはスペーシングモータ6をプリントヘッド5がホーム
ポジジョン外からホームポジション内に入る方向(以下
逆方向とする)に駆動しく第4図ステップ25)、ホー
ムセンサ7からの検出信号によりプリントヘッド5がホ
ームポジション内に入ったことを検出すると(第4図ス
テップ26)、スペーシングモータ6の駆動を停止する
(第4図ステップ27)。
このとき、プリントヘッド5がホームポジション内に入
ってから停止するまでにスペーシングモータ6が駆動す
るステップ数は、プログラムによって予め設定されてい
る。
ってから停止するまでにスペーシングモータ6が駆動す
るステップ数は、プログラムによって予め設定されてい
る。
CPUIはプリントヘッド5が停止すると、スペーシン
グモータ6を順方向に駆動し、スペーシングモータ6の
駆動ステップ数のカウントを開始しく第4図ステップ2
8)、ホームセンサ7からの検出信号によりプリントヘ
ッド5がホームポジション外に出たことを検出すると(
第4図ステップ29)、スペーシングモータ6の駆動を
停止し、スペーシングモータ6の駆動ステップ数のカウ
ントを停止する(第4図ステップ30)。
グモータ6を順方向に駆動し、スペーシングモータ6の
駆動ステップ数のカウントを開始しく第4図ステップ2
8)、ホームセンサ7からの検出信号によりプリントヘ
ッド5がホームポジション外に出たことを検出すると(
第4図ステップ29)、スペーシングモータ6の駆動を
停止し、スペーシングモータ6の駆動ステップ数のカウ
ントを停止する(第4図ステップ30)。
このとき、プリントヘッド5がホームポジション外に出
てから停止するまでにスペーシングモタ6が駆動するス
テップ数は、プログラムによって予め設定されている。
てから停止するまでにスペーシングモタ6が駆動するス
テップ数は、プログラムによって予め設定されている。
CPUIはカウントを停止することによりスペーシング
モータ6の駆動ステップ数か求められると、その駆動ス
テップ数とプリントヘット5かホームポジション内に入
ってから停止するまでにスペーシングモータ6が駆動す
るステップ数との差を求め、この値を補正値AとしてR
AM3に格納する(第4図ステップ31)。
モータ6の駆動ステップ数か求められると、その駆動ス
テップ数とプリントヘット5かホームポジション内に入
ってから停止するまでにスペーシングモータ6が駆動す
るステップ数との差を求め、この値を補正値AとしてR
AM3に格納する(第4図ステップ31)。
その後に、CPUIはプリントヘッド5が停+J−する
と、スペーシングモータ6を逆方向に駆動し、スペーシ
ングモータ6の駆動ステップ数のカウントを開始する(
第4図ステップ32)。
と、スペーシングモータ6を逆方向に駆動し、スペーシ
ングモータ6の駆動ステップ数のカウントを開始する(
第4図ステップ32)。
ホームセンサ7からの検出信号によりプリントヘッド5
がホームポジション内に入ったことを検出すると(第4
図ステップ3B)、CPUIはスペーシングモータ6の
駆動を停止し、スペーシングモータ6の駆動ステップ数
のカウントを停止する(第4図ステップ34)。
がホームポジション内に入ったことを検出すると(第4
図ステップ3B)、CPUIはスペーシングモータ6の
駆動を停止し、スペーシングモータ6の駆動ステップ数
のカウントを停止する(第4図ステップ34)。
CPUIはカウントを停止することによりスベシングモ
ータ6の駆動ステップ数か求められると、その駆動ステ
ップ数とプリントヘッド5がホームポジション外に出て
から停止するまでにスペシングモータ6が駆動するステ
ップ数との差を求め、この値を補正値BとしてRAM3
に格納する(第4図ステップ35)。
ータ6の駆動ステップ数か求められると、その駆動ステ
ップ数とプリントヘッド5がホームポジション外に出て
から停止するまでにスペシングモータ6が駆動するステ
ップ数との差を求め、この値を補正値BとしてRAM3
に格納する(第4図ステップ35)。
以上の処理により求められた補正値A、Bを用いてプリ
ントヘッド5による印字動作時の印字ずれを補正する。
ントヘッド5による印字動作時の印字ずれを補正する。
すなわち、スペーシングモータ6を順方向に駆動してプ
リントヘッド5により印字を行う場合には、印字を開始
するまでのスペーシングモータ6の駆動ステップ数に補
正値Aを加算して印字ずれの補正を行う。
リントヘッド5により印字を行う場合には、印字を開始
するまでのスペーシングモータ6の駆動ステップ数に補
正値Aを加算して印字ずれの補正を行う。
また、スペーシングモータ6を逆方向に駆動してプリン
トヘッド5により印字を行う場合には、印字を開始する
までのスペーシングモータ6の駆動ステップ数に補正値
Bを加算して印字ずれの補正を行う。
トヘッド5により印字を行う場合には、印字を開始する
までのスペーシングモータ6の駆動ステップ数に補正値
Bを加算して印字ずれの補正を行う。
あるいは、スペーシングモータ6を順方向に駆動してプ
リントヘッド5により印字を行う場合か、スペーシング
モータ6を逆方向に駆動してプリントヘッド5により印
字を行う場合かのどちらか一方の場合に、印字を開始す
るまでのスペーシングモータ6の駆動ステップ数に補正
値A、Bの合計を加算して印字ずれの補正を行う。
リントヘッド5により印字を行う場合か、スペーシング
モータ6を逆方向に駆動してプリントヘッド5により印
字を行う場合かのどちらか一方の場合に、印字を開始す
るまでのスペーシングモータ6の駆動ステップ数に補正
値A、Bの合計を加算して印字ずれの補正を行う。
尚、補正値A、Bのうちどちらか一方のみを算出し、そ
の算出結果を他方の補正値として代用しても、上記と同
様に印字ずれの補正を行うことかできる。
の算出結果を他方の補正値として代用しても、上記と同
様に印字ずれの補正を行うことかできる。
このように、ホームセンサ7で検出されてからプログラ
ムによって予め設定されたステップ数だけスペーシング
モータ6か駆動された後にスペーシングモータ6の駆動
方向を変化させ、このときからホームセンサ7により検
出されるまでのスペシングモータ6の駆動ステップ数と
プログラムによって予め設定されたステップ数との差を
求め、その値を補正値A、Bとして印字開始位置までの
スペーシングモータ6の駆動ステップ数に加算して印字
ずれを補正するようにすることによって、自動的にかつ
短時間に補正値A、Bを設定する二とができ、これによ
り印字ずれの自動補正が可能となる。
ムによって予め設定されたステップ数だけスペーシング
モータ6か駆動された後にスペーシングモータ6の駆動
方向を変化させ、このときからホームセンサ7により検
出されるまでのスペシングモータ6の駆動ステップ数と
プログラムによって予め設定されたステップ数との差を
求め、その値を補正値A、Bとして印字開始位置までの
スペーシングモータ6の駆動ステップ数に加算して印字
ずれを補正するようにすることによって、自動的にかつ
短時間に補正値A、Bを設定する二とができ、これによ
り印字ずれの自動補正が可能となる。
発明の詳細
な説明したように本発明によれば、ボームポジションか
ら予め設定された所定駆動量だけスペーシングモータを
駆動した後にスペーシングモータの駆動方向を変化させ
、この変化した方向に駆動されてからホームポジション
までのスペーシングモータの駆動量と予め設定された所
定駆動量との差を求め、その値を補正値として印字開始
位置までのスペーシングモータの駆動量に加算して印字
ずれを補正するようにすることによって、自動的に印字
ずれ補正を行うことができ、短時間で補正値を設定する
ことができるという効果かある。
ら予め設定された所定駆動量だけスペーシングモータを
駆動した後にスペーシングモータの駆動方向を変化させ
、この変化した方向に駆動されてからホームポジション
までのスペーシングモータの駆動量と予め設定された所
定駆動量との差を求め、その値を補正値として印字開始
位置までのスペーシングモータの駆動量に加算して印字
ずれを補正するようにすることによって、自動的に印字
ずれ補正を行うことができ、短時間で補正値を設定する
ことができるという効果かある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は本発明の一実施例のプリントヘッド駆動機構を示
す斜視図、第3図は本発明の一実施例のプリンタを示す
斜視図、第4図は本発明の一実施例の動作を示すフロー
チャート、第5図は従来例の動作を示すフローチャート
である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・CPU 3・・・・・・RAM 5・・・・・プリントヘッド 6・・・・・スペーシングモータ 7・・・・・・ホームセンサ 出願人 日本電気株式会社(外1名)
2図は本発明の一実施例のプリントヘッド駆動機構を示
す斜視図、第3図は本発明の一実施例のプリンタを示す
斜視図、第4図は本発明の一実施例の動作を示すフロー
チャート、第5図は従来例の動作を示すフローチャート
である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・CPU 3・・・・・・RAM 5・・・・・プリントヘッド 6・・・・・スペーシングモータ 7・・・・・・ホームセンサ 出願人 日本電気株式会社(外1名)
Claims (1)
- (1)駆動手段により駆動される印字ヘッドが所定位置
に達したことを検出する検出手段を有し、前記印字ヘッ
ドの一方向への移動時に前記検出手段の検出信号に応答
して前記駆動手段を予め設定された所定駆動量だけ駆動
する両方向印字可能なプリンタの印字ずれ自動補正回路
であって、前記印字ヘッドの前記一方向への移動時に前
記駆動手段を前記所定駆動量だけ駆動した後に前記印字
ヘッドを他方向に移動するとき、前記検出手段により前
記印字ヘッドが所定位置に達したことが検出されるまで
の前記駆動手段の駆動量を測定する測定手段と、前記測
定手段の測定値と前記所定駆動量との差を算出する算出
手段と、前記算出手段の算出結果に応じて前記印字ヘッ
ドの前記一方向および前記他方向のうち少なくとも一方
の印字ずれを補正する補正手段とを設けたことを特徴と
する印字ずれ自動補正回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21749290A JPH0499677A (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | 印字ずれ自動補正回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21749290A JPH0499677A (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | 印字ずれ自動補正回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0499677A true JPH0499677A (ja) | 1992-03-31 |
Family
ID=16705089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21749290A Pending JPH0499677A (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | 印字ずれ自動補正回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0499677A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105922766A (zh) * | 2016-05-10 | 2016-09-07 | 北京数码大方科技股份有限公司 | 打印机的校正方法及装置 |
-
1990
- 1990-08-17 JP JP21749290A patent/JPH0499677A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105922766A (zh) * | 2016-05-10 | 2016-09-07 | 北京数码大方科技股份有限公司 | 打印机的校正方法及装置 |
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