JPH05100322A - フイルムキヤリア - Google Patents

フイルムキヤリア

Info

Publication number
JPH05100322A
JPH05100322A JP28931591A JP28931591A JPH05100322A JP H05100322 A JPH05100322 A JP H05100322A JP 28931591 A JP28931591 A JP 28931591A JP 28931591 A JP28931591 A JP 28931591A JP H05100322 A JPH05100322 A JP H05100322A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
film
carrier
feed roller
rear end
fed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP28931591A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2714505B2 (ja
Inventor
Koichi Hosoya
光一 細矢
Kanji Tokuda
莞司 徳田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fuji Photo Film Co Ltd
Priority to JP3289315A priority Critical patent/JP2714505B2/ja
Publication of JPH05100322A publication Critical patent/JPH05100322A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2714505B2 publication Critical patent/JP2714505B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
  • Projection-Type Copiers In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構成で、プリント終了後のフイルムの
脱落を防止する。 【構成】ネガフイルム14を送るためのフイルム送りロ
ーラ対18,19を設ける。フイルム後端14bを検出
するフイルムセンサ30を設ける。フイルム後端14b
を検出したときに、この検出後に定量(L1)送りし
て、フイルム後端14bをフイルム出口側のフイルム送
りローラ対19の手前で停止させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、フイルムキャリアに関
するものである。
【0002】
【従来の技術】小規模現像所においては、ミニラボタイ
プの小型のプリンタプロセサが用いらいる。このような
ミニラボタイプでは、大規模現像所で用いられる大量処
理型のプリンタプロセサのようにネガフイルムを長尺化
して処理することがなく、各オーダー毎にフイルムを現
像し、これを各オーダー毎にフイルムキャリアにセット
して、プリントするようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記ミニラボタイプで
用いられるフイルムキャリアには、周知のように、フイ
ルム送りキーが設けられており、これを押す毎に、フイ
ルムが1コマ分送られるようになっている。また、全て
のコマのプリントを終了すると、フイルムは完全に送ら
れて、フイルムキャリアから排出される。このため、オ
ペレータはプリントの終了後に、プリント済みのフイル
ムが落下することのないように、フイルムを保持した後
に、コマ送りを開始するようにしている。このように、
オペレータの手作業により、プリント済みフイルムを回
収しているため、誤ってフイルムが床に落下してしまう
こともあり、この場合には、フイルムが汚れたり傷付い
たりするという問題がある。
【0004】これを防止するためには、フイルムキャリ
アのフイルム出口側に対面する位置でプリンタプロセサ
本体に、フイルム先端をくわえ込む先端クリップを取り
付けることが行われている。しかし、この場合には、フ
イルム先端をその都度、クリップする必要があり、煩わ
しい操作が増えるために作業能率が低下するという問題
がある。
【0005】本発明は上記課題を解決するためのもので
あり、簡単な構成で、プリント終了後のフイルムの脱落
を防止するようにしたフイルムキャリアを提供すること
を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、フイルムを挟んで送り出す複数個のフイ
ルム送りローラ対と、これを回転するモータと、フイル
ムの後端を検出するセンサと、フイルムの後端を検出し
たときに、この検出位置から定量送りした位置で、フイ
ルムの後端をフイルム出口側のフイルム送りローラ対の
手前で停止させるコントローラとを設けたものである。
【0007】また、別の発明は、上記発明に、写真フイ
ルムを横送りする第1の取付位置と、写真フイルムを縦
送りする第2の取付位置とを検出する手段を設け、第1
の取付位置のときのみ、フイルムの後端を検出したとき
に、この検出後に定量(L1)送りして、フイルムの後
端をフイルム出口側のフイルム送りローラ対の手前で停
止させるようにし、第2の取付位置のときには、フイル
ムキャリアの後端を検出したときに、この検出後に定量
(L2)送りして、フイルムの後端をフイルム出口側の
フイルム送りローラ対から送り出すようにしたものであ
る。
【0008】
【作用】フイルム後端が検出されると、フイルムは定量
(L1)だけ送られ、これにより、フイルム後端は、フ
イルム出口側のフイルム送りローラ対の手前側で停止す
る。これにより、フイルム後端がフイルム出口側のフイ
ルム送りローラ対により保持されるため、フイルムが床
等に落下することがなくなる。
【0009】
【実施例】図2は、本発明のフイルムキャリアを取り付
けたミニラボタイプのプリンタプロセサを示す斜視図で
ある。このプリンタプロセサは、本体10の上部に、光
源ボックス11が取り付けられている。そして、この光
源ボックス11からの焼付光は、拡散ボックス12で下
方に向けられ、フイルムキャリア13にセットされたネ
ガフイルム14のプリント対象コマを照明する。フイル
ムキャリア13は、135タイプフイルムのフルサイズ
画面とハーフサイズ画面との両用タイプである。周知の
ように、この両用タイプでは、ネガフイルム14をプリ
ンタプロセサの横方向に送るフルサイズ取付位置(図2
の状態)と、プリンタプロセサの縦方向に送るハーフサ
イズ取付位置とのいずれかにセットされる。
【0010】図3に示すように、フイルムキャリア13
は、キャリア本体15と、キャリアマスク16と、フイ
ルム送りローラ対18,19とを備えている。各フイル
ム送りローラ対18,19は、パルスモータ20により
回転される。パルスモータ20は、ドライバ21を介し
コントローラ23により制御される。コントローラ23
は、プリンタプロセサ内に配置されており、フイルムキ
ャリア13の制御の他に、プリンタプロセサの各部をシ
ーケンス制御する。このコントローラ23は周知のマイ
クロコンピュータから構成されており、各種指令や補正
データ等を入力するためのキーボード25と、入力され
た指令やデータ、更には各種モードの表示を行うディス
プレィ26とが接続されている他に、フイルムキャリア
13のコマ送りボタン27も接続されている。キャリア
マスク16は、周知のように、ネガフイルム14の送り
時にはフイルム14の上方で退避しており、フイルム走
行の障害となることがないようにされている。また、プ
リント時には、図示しないソレノイド,コイルバネ等に
より下方に付勢されており、プリント対象コマの縁部を
押さえて、フイルム14の平面性を保つ。
【0011】フイルム送りローラ対18のフイルム入口
側でフイルムキャリア14の機枠内には、フイルムセン
サ30が設けられている。このフイルムセンサ30は、
投光器及び受光器から構成されており、フイルムの先端
14a及び後端14bを検出し、この検出信号をコント
ローラ23に送る。また、フイルムキャリア13には圧
着解除レバー32が設けられている。この圧着解除レバ
ー32はコイルバネ33により図中反時計方向に付勢さ
れている。そして、図中時計方向に少し回すことによ
り、各フイルム送りローラ対18,19の上ローラ18
a,19aを上方に持ち上げ、フイルムの挟持を解除す
る。これにより、フイルムキャリア13へのフイルムセ
ットやフイルム取出しが簡単に行えるようになってい
る。
【0012】また、フイルムキャリア13には、フイル
ムキャリアの取付位置を検出する取付位置検出センサ4
0が設けられている。この位置検出センサ40は、マイ
クロスイッチが用いられており、ネガフイルム14を縦
送りするハーフサイズ取付位置の時に本体側の突起に接
触してオンとなる。この取付位置検出信号はコントロー
ラ23に送られる。
【0013】次に、本実施例の作用を説明する。プリン
ト開始の前に、ネガフイルム14はフイルムキャリア1
3にセットされる。このセットは、フイルムキャリア1
3のフイルム入口側にネガフイルム14を挿入すること
で行う。この挿入により、フイルムセンサ30によりフ
イルム先端14aが検出され、これによりコントローラ
23はパルスモータ20を回転して、送りローラ対1
8,19を回転する。これにより、フイルム先端14a
がフイルム送りローラ対18にくわえ込まれ、以後、こ
の送りローラ対18によりフイルム14は、キャリアマ
スク16の露光開口16aに送られる。エッジセンサ
(図示せず)がプリント対象コマのエッジを検出する
と、所定送りした後に、パルスモータ20を停止して、
プリント対象コマを露光開口16aにセットする。エッ
ジセンサは、周知のように、ネガフイルム14の送り中
に、その透過濃度を検出し、この検出信号により、各コ
マの余白と各コマとの濃度差を求め、これにより各コマ
のエッジを検出する。また、エッジセンサからのエッジ
検出信号に基づきコマセットの他に、オペレータの手動
操作によりパルスモータの回転を制御してプリント対象
コマを露光位置にセットするようにしてもよい。この場
合には、次のコマからは1コマ分の定量送りを行う。
【0014】このようにして、プリント対象コマが露光
開口16aにセットされると、まず、オペレータは必要
に応じてネガ検定し、補正が必要なコマに対してはキー
ボード25から露光補正量を入力する。その後、キーボ
ード25のプリント開始キーが押されることにより、プ
リントが行われる。このようにして、次々と各コマが焼
付露光される。このときの、フイルム送りモータ20の
制御手順を図3に示す。コマ送りボタン27が押される
と、フイルム送りモータ20が回転を開始する。この
時、フイルムセンサ30によりフイルム後端14bが来
たか否か検出する。フイルム後端14bが検出されない
まま、1コマ分の送り量となるとモータ20がオフにな
り、コマ送りを停止する。これにより、1コマ分のコマ
送りが行われ、この後、プリントが行われる。
【0015】フイルム後端14bがフイルムセンサ30
により検出されると、コントローラ23は、フイルムキ
ャリア14の取付位置に応じて、モータ20の回転を制
御する。フイルム14が縦送りでない場合、すなわちフ
ルサイズコマのプリントの場合には、図3に示すように
L1だけ定量送りした後に、モータ20の回転を停止す
る。ただし、その間にプリントすべきコマがキャリアマ
スクに来た場合は、こちらを優先して止め、プリントし
た後、残りの送りを行う。これにより、フイルム後端1
4bがフイルム出口側の送りローラ対19で挟持される
ため、ネガフイルム14はフイルムキャリア13から脱
落することがない。この場合には、露光開口16aには
ネガフイルム14が無いので、オペレータは全コマのプ
リントが終了したことを簡単に知ることができる。この
後、オペレータはフイルム14を持ち、コマ送りボタン
27を押すことで、フイルムが送られるため、フイルム
14はフイルムキャリア13から完全に排出される。ま
た、フイルム14の排出は、コマ送りボタン27の操作
の代わりに、圧着解除レバー32を回すことにより、フ
イルムキャリア13から取り外すようにしてもよい。
【0016】また、フイルム14が縦送りの場合、すな
わちハーフサイズコマのプリントの場合には、従来と同
じように、L2だけ定量送りされる。これにより、フイ
ルム後端14bは、フイルム出口側の送りローラ対19
から完全に排出されることになる。しかし、完全に排出
されても、この場合には、フイルムが縦送りとされ、し
かも送られたフイルムがフイルム溜まり(図示せず)に
溜まっているため、フイルムがプリンタプロセサから脱
落することがない。
【0017】フイルム14の排出後には、新たなオーダ
ーのフイルム14をセットして、以下同様の操作により
プリントを行う。
【0018】なお、上記実施例では、フイルム後端14
bをフイルムキャリア13の送りローラ対19でくわえ
込んだ状態でフイルム先端14aが床に接触することの
ないネガフイルム14に対し有効なものである。したが
って、36コマ撮り用のフイルムのように1本のフイル
ムが長い場合には、従来と同じような先端クリップをプ
リンタプロセサ本体に取り付けるとよい。この先端クリ
ップにより、フイルムキャリアから出たフイルム先端を
くわえ込んでおくことで、フイルムが二つ折りになり、
フイルムが床等に接触することが防止される。
【0019】また、上記実施例では、フイルム後端14
bの近くをフイルム出口側の送りローラ対19で挟持す
るようにしたが、この他に、フイルム後端14bを検出
したなら、この時点でフイルム送りを停止して、フイル
ム送りローラ対19によりフイルム後端14aを挟持し
てもよい。更には、最後のコマのプリントが終了した後
は、フイルム送りを停止して、これによりフイルム後端
を挟持してもよい。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
フイルムの後端をフイルム出口側のフイルム送りローラ
対により挟持するようにしたので、プリント終了後に、
フイルムがフイルムキャリアから脱落することが無い。
これにより、フイルムが床等に落ちて、汚れたり傷つい
たりすることがなくなる。また、フイルムの後端がフイ
ルム出口側のフイルム送りローラ対により挟持されてい
るため、プリントが終了した後に、フイルムの最後の方
のコマを露光位置に戻す場合に、従来のようにフイルム
を再装填する必要もなく、モータを逆転するだけで、簡
単に行えるようになる。更に、ハーフサイズやフルサイ
ズの共用タイプのフイルムキャリアでは、ハーフサイズ
等の縦送り時にはフイルムの後端挟持を行わないように
したから、フイルムを傷つけることなく簡単に取り出す
こともできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を実施したフイルムキャリアのフイルム
送りの制御を示すフローチャートである。
【図2】本発明のフイルムキャリアを取り付けたプリン
タプロセサの全体を示す斜視図である。
【図3】フイルムキャリアを示す概略図である。
【符号の説明】
11 光源ボックス 13 フイルムキャリア 14 ネガフイルム 18,19 送りローラ対 20 モータ 30 フイルムセンサ 40 取付位置検出センサ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 写真フイルムに記録されたコマをプリン
    ト位置へセットするためのフイルムキャリアにおいて、
    フイルムを挟んで送り出す複数個のフイルム送りローラ
    対と、これを回転するモータと、フイルムの後端を検出
    するセンサと、フイルムの後端を検出したときに、この
    検出位置から定量送りした位置で、フイルムの後端をフ
    イルム出口側のフイルム送りローラ対の手前で停止させ
    るコントローラとを備えたことを特徴とするフイルムキ
    ャリア。
  2. 【請求項2】 写真フイルムに記録されたコマをプリン
    ト位置へセットするためのものであって、写真フイルム
    を横送りする第1の取付位置と、写真フイルムを縦送り
    する第2の取付位置とのいずれかで、写真プリンタへ取
    り付けられるフイルムキャリアにおいて、前記第1又は
    第2の取付位置を検出する手段と、フイルムを挟んで送
    り出す複数個のフイルム送りローラ対と、これを回転す
    るモータと、フイルムの後端を検出するセンサと、前記
    第1の取付位置のときで、且つフイルムの後端を検出し
    たときに、この検出後に定量(L1)送りして、フイル
    ムの後端をフイルム出口側のフイルム送りローラ対の手
    前で停止させるとともに、第2の取付位置のときで、且
    つフイルムキャリアの後端を検出したときに、この検出
    後に定量(L2)送りして、フイルムの後端をフイルム
    出口側のフイルム送りローラ対から送り出すコントロー
    ラとを備えたことを特徴とするフイルムキャリア。
JP3289315A 1991-10-08 1991-10-08 フイルムキャリア Expired - Fee Related JP2714505B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3289315A JP2714505B2 (ja) 1991-10-08 1991-10-08 フイルムキャリア

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3289315A JP2714505B2 (ja) 1991-10-08 1991-10-08 フイルムキャリア

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH05100322A true JPH05100322A (ja) 1993-04-23
JP2714505B2 JP2714505B2 (ja) 1998-02-16

Family

ID=17741599

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3289315A Expired - Fee Related JP2714505B2 (ja) 1991-10-08 1991-10-08 フイルムキャリア

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2714505B2 (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01267628A (ja) * 1988-04-20 1989-10-25 Fuji Photo Film Co Ltd コマの位置決め装置
JPH0261629A (ja) * 1988-07-07 1990-03-01 Agfa Gevaert Ag 焼付機においてロールフイルムを操作する方法及び装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01267628A (ja) * 1988-04-20 1989-10-25 Fuji Photo Film Co Ltd コマの位置決め装置
JPH0261629A (ja) * 1988-07-07 1990-03-01 Agfa Gevaert Ag 焼付機においてロールフイルムを操作する方法及び装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2714505B2 (ja) 1998-02-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
GB2348420A (en) Automatic alignment of sheets for proper print side orientation
JPH0547830B2 (ja)
JPH05100322A (ja) フイルムキヤリア
JP2000302283A (ja) 原稿読取装置
JPS6260726A (ja) 自動原稿トレイ装置
JPS6158775A (ja) プリンタ
JP3419903B2 (ja) フィルムキャリア及び写真フィルム離脱防止方法
JP2511525B2 (ja) フイルム送り装置
JPH04329166A (ja) プリンタ
JP2659063B2 (ja) 原稿自動送り式マイクロ写真撮影装置
JPH068599Y2 (ja) 複写機の原稿送り装置
JPS61257844A (ja) 原稿給送装置
JPS6083024A (ja) 原稿循環装置
JPH09118452A (ja) 紙検出装置
JP3537877B2 (ja) 印字方法
JPH02103567A (ja) 複写機
JP2000255842A (ja) 画像形成装置の給紙制御方法及び同給紙制御装置
JPH02249833A (ja) シート巻付け装置
JPS5823045A (ja) 電子複写機の原稿送り装置
JPH02175524A (ja) プリンター装置
JPH02311834A (ja) ピースフイルムの頭出し装置
JPH0573639U (ja) 青焼き複写機連続露光用補助装置
JPS63137218A (ja) 原稿自動送り式のマイクロ写真撮影装置
JPS63139822A (ja) シ−ト自動送り装置
JPH022772B2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071031

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081031

Year of fee payment: 11

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees