JPH05101515A - フレキシブルデイスク装置 - Google Patents

フレキシブルデイスク装置

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JPH05101515A
JPH05101515A JP25904091A JP25904091A JPH05101515A JP H05101515 A JPH05101515 A JP H05101515A JP 25904091 A JP25904091 A JP 25904091A JP 25904091 A JP25904091 A JP 25904091A JP H05101515 A JPH05101515 A JP H05101515A
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stepping motor
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Hitoshi Kimura
仁 木村
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Abstract

(57)【要約】 【構成】ステッピングモータ9は、ホスト装置8からス
テップ信号6を受け回転する。増幅器2は、磁気記録さ
れた媒体から磁気ヘッド1が再生した信号を増幅する。
包絡線検波器3は、増幅器2の出力信号を包絡線検波す
る。直流成分除去器4は、包絡線検波出力信号から直流
分を除去し交流成分のみを出力する。比較器5は、入力
する交流成分信号と予め定める基準レベルと比較し、基
準レベルを越えた交流成分信号を論理レベルで出力す
る。この論理レベル出力信号のハイレベル期間のみハイ
パワー信号7としてステッピングモータ9を駆動制御す
る。 【効果】ステッピングモータの回転および振動期間のみ
ステッピングモータを高電圧駆動するため、不要な電力
消費を防ぐことができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はフレキシブルディスク装
置の駆動電圧を高電圧/低電圧に切替える機能を持つス
テッピングモータの駆動回路に関し、特に高電圧/低電
圧に切替える信号の生成に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のフレキシブルディスク装置は、ス
テッピングモータ駆動回路において、駆動電圧切替信号
生成回路として図9のように、ホスト装置8から送られ
るステップ信号に接続された単安定マルチバイブレータ
51を有していた。この回路の動作は図10に示すよう
に、ホスト装置8からステッピングモータ9を回転させ
るためステップ信号6が送られてくると、信号の立上り
で単安定マルチバイブレータ51が一定時間パルスを出
力し、この出力をハイパワー信号7として用い、この間
高電圧でステッピンズモータ9を駆動する。これ以前と
以後は低電圧で駆動する。ステッピングモータ9は、ス
テップパルスの立上りで1ステップ分回転する。つまり
回転中は高電圧で駆動され、停止中は低電圧で駆動され
ることになる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来のステッピン
グモータ駆動回路では、高電圧駆動時間があらかじめ決
められた一定時間になっている。そのため、ステッピン
グモータのトルクのバラつき、負荷のバラツキを考慮し
て、1ステップする最長の時間に高電圧駆動時間を設定
しなければならなかった。そのため通常のステッピング
モータでは不必要な程、高電圧駆動時間が長く、消費電
力が多いという欠点があった。
【0004】本発明の目的は、ステッピングモータの回
転および振動中のみステッピングモータを高電圧駆動し
不要な電力消費を防止するフレキシブルディスク装置を
提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の発明のフレキシブ
ルディスク装置は、ステッピングモータの駆動電圧を高
電圧/低電圧に切替える機能を持つフレキシブルディス
ク装置におけるステッピングモータの駆動回路におい
て、磁気記録された媒体から再生された信号を包絡線検
波する検波器と、この検波器と接続し検波出力信号から
直流成分を除去し交流成分のみを取り出す直流成分除去
器と、この直流成分除去器と接続し、前記交流成分信号
が一定電圧以上のとき前記ステッピングモータを駆動す
るための高電圧駆動信号を発生する比較器とを有する。
【0006】第2の発明のフレキシブルディスク装置
は、ステッピングモータの巻線に接続され、このステッ
ピングモータが回転時発生する逆起電力を検出する逆起
電力検出回路と、この逆起電力検出回路と接続し前記逆
起電力検出信号が一定電圧以上のとき論理レベルの信号
を生成する比較器と、この比較器と接続し論理レベル出
力のパルス幅が一定時間以下のパルスを除去し前記ステ
ッピングモータを駆動するための高電圧駆動信号を発生
する単安定マルチバイブレータとを有する。
【0007】第3の発明のフレキシブルディスク装置
は、ステッピングモータ軸に接続され、回線速度に比例
した周波数の交流信号を発生する周波数発電機と、この
周波数発電機と接続し発電出力信号の包絡線を検波する
包絡線検波器と、この包絡線検波器と接続し前記検波出
力が一定電圧以上のとき前記ステッピングモータを駆動
するための高電圧駆動信号を発生する比較器とを有す
る。
【0008】第4の発明のフレキシブルディスク装置
は、ステッピングモータ軸に接続され、ステッピングモ
ータの回転角に比例したパルスを発生するエンコーダ
と、このエンコーダと接続しエンコーダ出力信号の直流
成分を除去し交流成分のみとする直流成分除去器と、こ
の直流成分除去器と接続し前記交流成分信号が一定電圧
以上のとき論理レベルの信号を生成する比較器と、この
比較器と接続し比較器出力のパルス幅が一定時間以下の
パルスを除去し前記ステッピングモータを駆動するため
の高電圧駆動信号を発生する単安定マルチバイブレータ
とを有する。
【0009】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明の第1の実施例のブロック図である。
磁気ヘッド1は磁気記録された媒体から信号を再生す
る。この信号を増幅器2により増幅する。包絡線検波器
3は、増幅器2の出力を包絡線検波する。直流成分除去
器4は、この検波出力信号の直流分を除去し、交流成分
のみを出力する。比較器5は、この交流成分信号とグラ
ンドレベルを比較し、入力がグランドレベル以上あると
きハイレベルとなるハイパワー信号6を出力する。この
ハイパワー信号6は、ハイレベルで高電圧を示す信号で
ある。
【0010】次に図2の各部波形を参照して動作を説明
する。ホスト装置装置8からステップ信号6が送られる
と、立上りでステッピングモータ9が回転し、磁気ヘッ
ド1が媒体上の磁気記録されたトラック上へ移動する。
すると増幅器2の出力bが出始める。この出力は磁気ヘ
ッド1がトラックにかかる初から出始め、トラック上ま
で移動した所で最大となる。ステッピングモータ9の回
転はここで終るが、振動がしばらくの時間残る。増幅器
2の出力は上記動作を反映する。
【0011】包絡線検波器3は増幅器2の出力の包絡線
を検波し、その検波出力cは直流成分除去器4により交
流成分のみとなる。交流成分出力dは比較器5によりハ
イパワー信号7として生成される。このハイパワー信号
7はハイレベルの時にステッピングモータ9を高電圧に
て駆動する。増幅器2の出力bは磁気ヘッド1の振動が
おさまると、一定のレベルとなり、ハイパワー信号7も
ローレベルとなり、ステッピングモータは低電圧で駆動
される。
【0012】図3は本発明の第2の実施例のブロック図
である。逆起電力検出回路21は、ステッピングモータ
9が回転する際発生する逆起電力を検出する。比較器2
2は入力電圧がグランドレベル以上のときハイレベルを
出力する。単安定マルチバイブレータ23は、入力信号
がローレベルからハイレベルに立上ると、一定期間パル
スを出力する。このパルス出力期間中に、再び入力信号
が入ると内部がリセットされ、後から入った入力信号の
立上りから一定期間パルスを出力する。そのため、ハ
イ,ローを繰り返す信号を入力すると、入力信号の最初
の立上りから、最後の立上りがら一定期間の間ハイレベ
ルを持続する。
【0013】次に図4の各部波形を参照して動作を説明
する。ホスト装置8からステップ信号6が送られると、
ステッピングモータ9が回転し、逆起電力検出回路21
はモータ回転速度に比例した出力eを出す。この出力波
形eは、1ステップ分の移動とその後の振動分となる。
逆起電力検出信号は、比較器22に入力し、基準レベル
(グランドレベル)と比較され、逆起電力の正の部分で
ハイレベルとなる比較器出力fを出力する。この比較出
力fを単安定マルチバイブレータ23に入力すると、持
続したハイレベルのパワー信号7となる。ハイレベルに
なるのは上述のステッピングモータ9が回転・振動して
いる間である。振動が収束すると、逆起電力検出回路2
1の出力はなくなり、ハイパワー信号7もローレベルと
なる。
【0014】図5は本発明の第3の実施例のブロック図
である。周波数発電機31は、ステッピングモータ軸に
接続されており、ステッピングモータ9の回転速度に比
例した電圧・周波数を出力する。包絡線検波器32は、
周波数発電機出力の包絡線を検波し、比較器33へ入力
する。比較器33は、入力された包絡線検波出力がグラ
ンドレベル以上の時ハイレベルを出力する。
【0015】次に図6の各部波形図を参照して動作を説
明する。ホスト装置8からステップ信号6が入力される
と、ステッピングモータ9が1ステップ回転し、周波数
発電機が回転速度に比例した電圧・周波数gを出力す
る。包絡線検波器32は、この周波数発電機出力gを包
絡線検波し、この包絡線検波出力hを比較器33に入力
し、比較器33はハイパワー信号7を生成する。
【0016】図7は本発明の第4の実施例のブロック図
である。エンコーダ41はステッピングモータ9の回転
角に比例したパルスを出力する。直流成分除去器42,
比較器43,単安定マルチバイブレータ44は、前述し
た機能を同じ機能を持つ。
【0017】次に図8の各部波形を参照して動作を説明
する。ホスト装置8からステップ信号6が入ると、ステ
ッピングモータ9が1ステップ分回転する。エンコーダ
41は、ステッピングモータ9の回転及び振動に対応し
て出力する。このエンコーダ出力iは、直流成分除去器
42を通すことにより、直流成分が除去され交流成分の
みとなり、回転及び振動時のみ出力が残る。この交流成
分出力jは、比較器43を通すことにより、論理レベル
信号となる。この論理レベルの比較器出力kは、単安定
マルチバイブレータ44を通すと、細いパルスのない回
転及び振動時の期間ハイレベルとなる信号が得られ、こ
れをハイパワー信号7として使う。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、ステッピ
ングモータの回転及び振動中のみ、高電圧駆動するた
め、不必要な電力消費を防ぐことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の発明の実施例を示すブロック図
である。
【図2】第1の発明の実施例の動作を説明する波形図で
ある。
【図3】本発明の第2の発明の実施例を示すブロック図
である。
【図4】第2の発明の実施例の動作を説明する波形図で
ある。
【図5】本発明の第3の発明の実施例を示すブロック図
である。
【図6】第3の発明の実施例の動作を説明する波形図で
ある。
【図7】本発明の第4の発明の実施例を示すブロック図
である。
【図8】第4の発明の実施例の動作を説明する波形図で
ある。
【図9】従来のフレキシブルディスク装置のブロック図
である。
【図10】従来のフレキシブルディスク装置の動作を説
明する波形図である。
【符号の説明】
1 磁気ヘッド 2 増幅器 3,32 包絡線検波器 4,42 直流成分除去器 5,22,33,43 比較器 6 ハイパワー信号 7 ステップ信号 8 ホスト装置 9 ステッピングモータ 21 逆起電力検出回路 23,44,51 単安定マルチバイブレータ 31 周波数発電機 41 エンコーダ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ステッピングモータの駆動電圧を高電圧
    /低電圧に切替える機能を持つフレキシブルディスク装
    置におけるステッピングモータの駆動回路において、磁
    気記録された媒体から再生された信号を包絡線検波する
    検波器と、この検波器と接続し検波出力信号から直流成
    分を除去し交流成分のみを取り出す直流成分除去器と、
    この直流成分除去器と接続し、前記交流成分信号が一定
    電圧以上のとき前記ステッピングモータを駆動するため
    の高電圧駆動信号を発生する比較器とを有することを特
    徴とするフレキシブルディスク装置。
  2. 【請求項2】 ステッピングモータの駆動電圧を高電圧
    /低電圧に切替える機能を持つフレキシブルディスク装
    置におけるステッピングモータの駆動回路において、ス
    テッピングモータの巻線に接続され、このステッピング
    モータが回転時発生する逆起電力を検出する逆起電力検
    出回路と、この逆起電力検出回路と接続し前記逆起電力
    検出信号が一定電圧以上のとき論理レベルの信号を生成
    する比較器と、この比較器と接続し論理レベル出力のパ
    ルス幅が一定時間以下のパルスを除去し前記ステッピン
    グモータを駆動するための高電圧駆動信号を発生する単
    安定マルチバイブレータとを有することを特徴とするフ
    レキシブルディスク装置。
  3. 【請求項3】 ステッピングモータの駆動電圧を高電圧
    /低電圧に切替える機能を持つフレキシブルディスク装
    置におけるステッピングモータの駆動回路において、ス
    テッピングモータ軸に接続され、回線速度に比例した周
    波数の交流信号を発生する周波数発電機と、この周波数
    発電機と接続し発電出力信号の包絡線を検波する包絡線
    検波器と、この包絡線検波器と接続し前記検波出力が一
    定電圧以上のとき前記ステッピングモータを駆動するた
    めの高電圧駆動信号を発生する比較器とを有することを
    特徴とするフレキシブルディスク装置。
  4. 【請求項4】 ステッピングモータの駆動電圧を高電圧
    /低電圧に切替える機能を持つフレキシブルディスク装
    置におけるステッピングモータの駆動回路において、ス
    テッピングモータ軸に接続され、ステッピングモータの
    回転角に比例したパルスを発生するエンコーダと、この
    エンコーダと接続しエンコーダ出力信号の直流成分を除
    去し交流成分のみとする直流成分除去器と、この直流成
    分除去器と接続し前記交流成分信号が一定電圧以上のと
    き論理レベルの信号を生成する比較器と、この比較器と
    接続し比較器出力のパルス幅が一定時間以下のパルスを
    除去し前記ステッピングモータを駆動するための高電圧
    駆動信号を発生する単安定マルチバイブレータとを有す
    ることを特徴とするフレキシブルディスク装置。
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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60192155U (ja) * 1984-05-30 1985-12-20 株式会社東芝 フロツピ−デイスク装置
JPS63168671U (ja) * 1987-04-22 1988-11-02
JP3014781U (ja) * 1995-02-15 1995-08-15 利雄 宮崎 半田溶着装置

Patent Citations (3)

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