JPH05102336A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH05102336A JPH05102336A JP26012791A JP26012791A JPH05102336A JP H05102336 A JPH05102336 A JP H05102336A JP 26012791 A JP26012791 A JP 26012791A JP 26012791 A JP26012791 A JP 26012791A JP H05102336 A JPH05102336 A JP H05102336A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulating substrate
- semiconductor device
- semiconductor chip
- layer insulating
- via hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/754—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked insulating package substrate, interposer or RDL
Landscapes
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 集積度が高く、高性能,高信頼性の半導体装
置を得る。 【構成】 複数の絶縁性基板12〜15を積層して側面
が階段状のキャビティ20内に導電板18を設け、この
導電板18上および第1層絶縁性基板12上に半導体チ
ップ16を接着するとともに、多層絶縁性基板にバイア
ホール21を形成したことを特徴としている。 【効果】 半導体チップの集積度が向上し、半導体チッ
プにバイアホールを介して任意の電位が印加でき、高性
能,高信頼性の半導体装置を実現できる。
置を得る。 【構成】 複数の絶縁性基板12〜15を積層して側面
が階段状のキャビティ20内に導電板18を設け、この
導電板18上および第1層絶縁性基板12上に半導体チ
ップ16を接着するとともに、多層絶縁性基板にバイア
ホール21を形成したことを特徴としている。 【効果】 半導体チップの集積度が向上し、半導体チッ
プにバイアホールを介して任意の電位が印加でき、高性
能,高信頼性の半導体装置を実現できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、半導体装置に係り、特
にそのパッケージ構造に関するものである。
にそのパッケージ構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図2は従来のパッケージを用いた半導体
装置を示す断面図であり、この図において、1は半導体
装置を示し、2は母材となるスタッドで、金属やメタラ
イズされたセラミック等により構成される。3はメタラ
イズパターンが形成されたセラミック、4はシール用セ
ラミック、5は前記スタッド2に接着された半導体チッ
プ、6はこの半導体チップ5とメタライズパターンが形
成されたセラミック3とを電気的に接続するワイヤ、7
は前記シール用セラミック4上に接着されたキャップで
ある。
装置を示す断面図であり、この図において、1は半導体
装置を示し、2は母材となるスタッドで、金属やメタラ
イズされたセラミック等により構成される。3はメタラ
イズパターンが形成されたセラミック、4はシール用セ
ラミック、5は前記スタッド2に接着された半導体チッ
プ、6はこの半導体チップ5とメタライズパターンが形
成されたセラミック3とを電気的に接続するワイヤ、7
は前記シール用セラミック4上に接着されたキャップで
ある。
【0003】図2において、半導体装置1は、外部回路
よりメタライズパターンが形成されたセラミック3およ
びワイヤ6を介して入力信号およびバイアスが印加さ
れ、半導体チップ5に入力される。半導体チップ5で所
定の信号変換されたのち、ワイヤ6およびメタライズパ
ターンが形成されたセラミック3を介して外部回路に出
力される。動作時の半導体チップ5の発熱は半導体チッ
プ5の裏面よりスタッド2を介して外部に放熱される。
また、図2に示すように、半導体チップ5が複数個に亙
り直並列接続されている場合は、全体を気密封止するこ
とが一般に行われている。
よりメタライズパターンが形成されたセラミック3およ
びワイヤ6を介して入力信号およびバイアスが印加さ
れ、半導体チップ5に入力される。半導体チップ5で所
定の信号変換されたのち、ワイヤ6およびメタライズパ
ターンが形成されたセラミック3を介して外部回路に出
力される。動作時の半導体チップ5の発熱は半導体チッ
プ5の裏面よりスタッド2を介して外部に放熱される。
また、図2に示すように、半導体チップ5が複数個に亙
り直並列接続されている場合は、全体を気密封止するこ
とが一般に行われている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の半導体装置1は
以上のように構成されているので、例えば半導体チップ
5を4チップ接続する場合には、スタッド2の大きさを
4チップ分必要とするため、半導体装置1の面積が大き
くなり、その結果、この半導体装置1を使用したシステ
ムも大きくなり、集積化が困難であるとともに、半導体
チップ5の裏面に異なる電位を印加してバックゲート効
果を抑制するためには、スタッド2の形状や構造が複雑
になり、高価なものになってしまうという問題点があっ
た。
以上のように構成されているので、例えば半導体チップ
5を4チップ接続する場合には、スタッド2の大きさを
4チップ分必要とするため、半導体装置1の面積が大き
くなり、その結果、この半導体装置1を使用したシステ
ムも大きくなり、集積化が困難であるとともに、半導体
チップ5の裏面に異なる電位を印加してバックゲート効
果を抑制するためには、スタッド2の形状や構造が複雑
になり、高価なものになってしまうという問題点があっ
た。
【0005】本発明は、上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、半導体装置の集積度を向上させ
るとともに、半導体装置内に構成される複数の半導体チ
ップにそれぞれ異なる電位を印加できる半導体装置を実
現することを目的とする。
ためになされたもので、半導体装置の集積度を向上させ
るとともに、半導体装置内に構成される複数の半導体チ
ップにそれぞれ異なる電位を印加できる半導体装置を実
現することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明による半導体装置
は、メタライズされたパターンを有する複数の絶縁基板
を積層して側面が上方に次第に開く階段状のキャビティ
形成し、前記キャビティ内の2層目以上の絶縁性基板に
またがって導電板を設け、この導電板上および所定の絶
縁性基板上に半導体チップを接着し、各半導体チップと
絶縁性基板のメタライズ部とをワイヤボンディングし、
半導体チップの高集積化をはかったものである。
は、メタライズされたパターンを有する複数の絶縁基板
を積層して側面が上方に次第に開く階段状のキャビティ
形成し、前記キャビティ内の2層目以上の絶縁性基板に
またがって導電板を設け、この導電板上および所定の絶
縁性基板上に半導体チップを接着し、各半導体チップと
絶縁性基板のメタライズ部とをワイヤボンディングし、
半導体チップの高集積化をはかったものである。
【0007】さらに、複数の絶縁性基板を積層した多層
絶縁性基板のうち所要の絶縁性基板を貫通するバイアホ
ールを形成し、このバイアホールを介して任意の電位を
各半導体チップに印加する構成としたものである。
絶縁性基板のうち所要の絶縁性基板を貫通するバイアホ
ールを形成し、このバイアホールを介して任意の電位を
各半導体チップに印加する構成としたものである。
【0008】
【作用】本発明においては、半導体チップが層状に配置
されることから、高集積化に有効であるとともに、多層
絶縁性基板を貫通するバイアホールによって外部より任
意の電位を半導体チップに印加することができ、半導体
チップのバックゲート効果を抑制することができる。
されることから、高集積化に有効であるとともに、多層
絶縁性基板を貫通するバイアホールによって外部より任
意の電位を半導体チップに印加することができ、半導体
チップのバックゲート効果を抑制することができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1について説明
する。図1において、11は本発明による半導体装置を
示し、12は第1層絶縁性基板、13は第2層絶縁性基
板、14は第3層絶縁性基板、15は第4層絶縁性基板
であり、これら各層絶縁性基板12〜15で構成される
多層絶縁性基板は、各層間に所定のメタライズパターン
が形成されており、例えば低温焼結セラミック等で一体
型に形成されている。第1層絶縁性基板12にはその凹
部12aに半導体チップ16が載置され、この半導体チ
ップ16の電極と第1層絶縁性基板12上のメタライズ
パターンとがワイヤ17を介して電気的に接続されてい
る。第2層絶縁性基板13上には導電板18として、例
えば金属板が接着され、さらにこの上に半導体チップ1
6が載置され、この半導体チップ16と第3層絶縁性基
板14上のメタライズパターンとがワイヤ17を介して
電気的に接続されている。19は内部を気密封止するキ
ャップを示し、これにより階段状に形成された多層絶縁
性基板の階段部が対向したキャビティ20が形成されて
いる。21は前記導電板18にバイアスを印加するため
の多層絶縁性基板を貫通するバイアホールを示し、図1
では接地電極として示している。
する。図1において、11は本発明による半導体装置を
示し、12は第1層絶縁性基板、13は第2層絶縁性基
板、14は第3層絶縁性基板、15は第4層絶縁性基板
であり、これら各層絶縁性基板12〜15で構成される
多層絶縁性基板は、各層間に所定のメタライズパターン
が形成されており、例えば低温焼結セラミック等で一体
型に形成されている。第1層絶縁性基板12にはその凹
部12aに半導体チップ16が載置され、この半導体チ
ップ16の電極と第1層絶縁性基板12上のメタライズ
パターンとがワイヤ17を介して電気的に接続されてい
る。第2層絶縁性基板13上には導電板18として、例
えば金属板が接着され、さらにこの上に半導体チップ1
6が載置され、この半導体チップ16と第3層絶縁性基
板14上のメタライズパターンとがワイヤ17を介して
電気的に接続されている。19は内部を気密封止するキ
ャップを示し、これにより階段状に形成された多層絶縁
性基板の階段部が対向したキャビティ20が形成されて
いる。21は前記導電板18にバイアスを印加するため
の多層絶縁性基板を貫通するバイアホールを示し、図1
では接地電極として示している。
【0010】本発明による半導体装置11は、外部回路
よりメタライズパターンが形成された第1層絶縁性基板
12または第3層絶縁性基板14よりワイヤ17を介し
て入力信号またはバイアスが印加され、半導体チップ1
6に入力される。半導体チップ16で所定の信号変換が
行われたのち、順次他の半導体チップ16で他の所定の
信号変換が行われ、ワイヤ17を介して第1層絶縁性基
板12または第3層絶縁性基板14より外部回路に出力
される。動作時の半導体チップ16の発熱は半導体チッ
プ16の裏面より第1層絶縁性基板12の載置部に設け
られたバイアホール21等により外部に放熱される。ま
た、半導体チップ16は導電板18やキャップ19によ
り気密封止されている。導電板18は、第2層絶縁性基
板13および第1層絶縁性基板12を貫通するバイアホ
ール21により第1層絶縁性基板12の裏面メタライズ
に接続され、接地されている。
よりメタライズパターンが形成された第1層絶縁性基板
12または第3層絶縁性基板14よりワイヤ17を介し
て入力信号またはバイアスが印加され、半導体チップ1
6に入力される。半導体チップ16で所定の信号変換が
行われたのち、順次他の半導体チップ16で他の所定の
信号変換が行われ、ワイヤ17を介して第1層絶縁性基
板12または第3層絶縁性基板14より外部回路に出力
される。動作時の半導体チップ16の発熱は半導体チッ
プ16の裏面より第1層絶縁性基板12の載置部に設け
られたバイアホール21等により外部に放熱される。ま
た、半導体チップ16は導電板18やキャップ19によ
り気密封止されている。導電板18は、第2層絶縁性基
板13および第1層絶縁性基板12を貫通するバイアホ
ール21により第1層絶縁性基板12の裏面メタライズ
に接続され、接地されている。
【0011】上記のように、キャビティ20の両側面を
階段状に形成して、半導体チップ16を層状に載置する
ことにより、高集積化が可能となる。また、各半導体チ
ップ16には、バイアホール21を介して任意のバイア
スを印加することができる。
階段状に形成して、半導体チップ16を層状に載置する
ことにより、高集積化が可能となる。また、各半導体チ
ップ16には、バイアホール21を介して任意のバイア
スを印加することができる。
【0012】なお、上記実施例では、半導体チップ16
の階層数として2層の場合について説明したが、2層以
上であっても同様の効果を得ることができる。また、導
電板18は第2層および第1層絶縁性基板13,12を
貫通するバイアホール21を介して接地される構造につ
いて述べたが、第2層絶縁性基板13のみにバイアホー
ル21を形成し、第1層絶縁性基板12上のメタライズ
パターンに接続し任意のバイアスを印加することもでき
る。さらに、半導体チップ16の気密封止は、キャップ
19のみにより行う構成としてもよい。
の階層数として2層の場合について説明したが、2層以
上であっても同様の効果を得ることができる。また、導
電板18は第2層および第1層絶縁性基板13,12を
貫通するバイアホール21を介して接地される構造につ
いて述べたが、第2層絶縁性基板13のみにバイアホー
ル21を形成し、第1層絶縁性基板12上のメタライズ
パターンに接続し任意のバイアスを印加することもでき
る。さらに、半導体チップ16の気密封止は、キャップ
19のみにより行う構成としてもよい。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、複数の
絶縁性基板が積層され両側面が階段状に形成されたキャ
ビティ内の第1層絶縁性基板上および第2層目以上の絶
縁性基板のそれぞれにまたがって配置された導電板上に
半導体チップを載置し、それぞれの半導体チップと絶縁
性基板のメタライズ部とをワイヤにより接続する構成と
したので、半導体チップの集積度を高くすることができ
る。
絶縁性基板が積層され両側面が階段状に形成されたキャ
ビティ内の第1層絶縁性基板上および第2層目以上の絶
縁性基板のそれぞれにまたがって配置された導電板上に
半導体チップを載置し、それぞれの半導体チップと絶縁
性基板のメタライズ部とをワイヤにより接続する構成と
したので、半導体チップの集積度を高くすることができ
る。
【0014】また、多層絶縁性基板を貫通するバイアホ
ールを形成することにより、半導体チップに任意のバイ
アスを印加することができ、バックゲート効果を抑制す
ることができ、性能の向上がはかれる。
ールを形成することにより、半導体チップに任意のバイ
アスを印加することができ、バックゲート効果を抑制す
ることができ、性能の向上がはかれる。
【図1】本発明の一実施例による半導体装置の断面図で
ある。
ある。
【図2】従来の半導体装置の断面図である。
11 半導体装置 12 第1層絶縁性基板 13 第2層絶縁性基板 14 第3層絶縁性基板 15 第4層絶縁性基板 16 半導体チップ 17 ワイヤ 18 導電板 19 キャップ 20 キャビティ 21 バイアホール
フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 7220−4M H01L 25/04 Z
Claims (2)
- 【請求項1】 メタライズされたパターンを有する複数
の絶縁性基板を積層して側面が上方に次第に開く階段状
のキャビティを構成し、第2層目以上の絶縁性基板のそ
れぞれにまたがって導電板を配置し、第1層目の絶縁性
基板上および前記導電板上のそれぞれに半導体チップを
載置するとともに、前記各半導体チップと前記各絶縁性
基板のメタライズ部とをワイヤボンディングしたことを
特徴とする半導体装置。 - 【請求項2】 複数の絶縁性基板を積層した多層絶縁性
基板のうち所要の絶縁性基板を貫通するバイアホールを
形成し、このバイアホールを介して半導体チップのそれ
ぞれに任意の電位を印加する構成としたことを特徴とす
る請求項1記載の半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26012791A JPH05102336A (ja) | 1991-10-08 | 1991-10-08 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26012791A JPH05102336A (ja) | 1991-10-08 | 1991-10-08 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05102336A true JPH05102336A (ja) | 1993-04-23 |
Family
ID=17343673
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26012791A Pending JPH05102336A (ja) | 1991-10-08 | 1991-10-08 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05102336A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000021135A1 (en) * | 1998-10-02 | 2000-04-13 | Hitachi, Ltd. | Semiconductor device and method for manufacturing the same |
| US6890798B2 (en) * | 1999-06-08 | 2005-05-10 | Intel Corporation | Stacked chip packaging |
| JP2007027684A (ja) * | 2005-06-15 | 2007-02-01 | Kyocera Corp | 電子部品モジュール |
| CN119208315A (zh) * | 2024-09-11 | 2024-12-27 | 四川航天电子设备研究所 | 一种用于微波模块金属封装的三维互连结构及制作方法 |
-
1991
- 1991-10-08 JP JP26012791A patent/JPH05102336A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000021135A1 (en) * | 1998-10-02 | 2000-04-13 | Hitachi, Ltd. | Semiconductor device and method for manufacturing the same |
| US6890798B2 (en) * | 1999-06-08 | 2005-05-10 | Intel Corporation | Stacked chip packaging |
| JP2007027684A (ja) * | 2005-06-15 | 2007-02-01 | Kyocera Corp | 電子部品モジュール |
| CN119208315A (zh) * | 2024-09-11 | 2024-12-27 | 四川航天电子设备研究所 | 一种用于微波模块金属封装的三维互连结构及制作方法 |
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