JPH0510258Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0510258Y2 JPH0510258Y2 JP1983159980U JP15998083U JPH0510258Y2 JP H0510258 Y2 JPH0510258 Y2 JP H0510258Y2 JP 1983159980 U JP1983159980 U JP 1983159980U JP 15998083 U JP15998083 U JP 15998083U JP H0510258 Y2 JPH0510258 Y2 JP H0510258Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- tape
- state
- pause
- playback
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はテープレコーダに係り、さらに詳しく
は記録時において、CM等の不要情報を誤つて記
録してしまつた場合に、即座に不要情報の手前に
ある無録音部分まで巻戻し次の記録を実行できる
ようにしたテープレコーダに関する。
は記録時において、CM等の不要情報を誤つて記
録してしまつた場合に、即座に不要情報の手前に
ある無録音部分まで巻戻し次の記録を実行できる
ようにしたテープレコーダに関する。
FM等のラジオ放送をエアチエツクする場合、
番組中に含まれるCMやナレーシヨン等不要情報
をカツトして必要とする音楽のみを記録するとい
う編集操作はエアチエツクに欠かせないものであ
る。
番組中に含まれるCMやナレーシヨン等不要情報
をカツトして必要とする音楽のみを記録するとい
う編集操作はエアチエツクに欠かせないものであ
る。
しかしながらこの操作を曲の終了するごとに行
なわなければならず、煩わしいものであり、つい
うつかり時機を失つて、不要情報を記録してしま
うことがある。そのような場合には、一旦、記録
動作を解除し、磁気テープ上の不要情報記録開始
位置と曲の記録終了位置との間にある無録音部分
まで巻戻し、その位置より次の曲の記録を開始し
たり、上述の如く無録音部分まで巻戻した後、不
要記録を一部又は全部消去してから(所定長さの
曲間無録音部を形成する)次の曲の記録を行うと
いうような操作をしなければならない。
なわなければならず、煩わしいものであり、つい
うつかり時機を失つて、不要情報を記録してしま
うことがある。そのような場合には、一旦、記録
動作を解除し、磁気テープ上の不要情報記録開始
位置と曲の記録終了位置との間にある無録音部分
まで巻戻し、その位置より次の曲の記録を開始し
たり、上述の如く無録音部分まで巻戻した後、不
要記録を一部又は全部消去してから(所定長さの
曲間無録音部を形成する)次の曲の記録を行うと
いうような操作をしなければならない。
しかも上述した一連の操作において、特に無録
音部分まで巻戻す操作は再生状態で巻戻し(高速
テープ走行状態)を行い、再生音の跡切れる位置
で巻戻しを解除するものであるが、テープスピー
ドが速いため巻戻しを解除しても即座にテープが
停止せず、慣性でテープがより巻戻されて曲記録
部の終端にまで達することがあり、このまま記録
を開始すると必要な部分が消去されてしまうた
め、確実に無録音部分に到達したことを確認した
後でないと次の記録操作を実行できず、操作が繁
雑となり、時間もかかるため、次に記録したい曲
の収録に間に合わないという危険性を有してい
た。
音部分まで巻戻す操作は再生状態で巻戻し(高速
テープ走行状態)を行い、再生音の跡切れる位置
で巻戻しを解除するものであるが、テープスピー
ドが速いため巻戻しを解除しても即座にテープが
停止せず、慣性でテープがより巻戻されて曲記録
部の終端にまで達することがあり、このまま記録
を開始すると必要な部分が消去されてしまうた
め、確実に無録音部分に到達したことを確認した
後でないと次の記録操作を実行できず、操作が繁
雑となり、時間もかかるため、次に記録したい曲
の収録に間に合わないという危険性を有してい
た。
本考案は上述した欠点を解決するもので、記録
動作中のテープレコーダを直接、現状のテープレ
コーダ走行方向に対して反対方向に記録再生スピ
ードとほぼ同等のスピードで走行する再生動作に
切換え、所定の無録音部分に達して再生音が途切
れた時点で前記再生動作を解除し、この解除を検
出した後、自動的に記録待機状態(記録ポーズ状
態)に移行するようにしたテープレコーダを提供
するものである。
動作中のテープレコーダを直接、現状のテープレ
コーダ走行方向に対して反対方向に記録再生スピ
ードとほぼ同等のスピードで走行する再生動作に
切換え、所定の無録音部分に達して再生音が途切
れた時点で前記再生動作を解除し、この解除を検
出した後、自動的に記録待機状態(記録ポーズ状
態)に移行するようにしたテープレコーダを提供
するものである。
以下図示の実施例に基いて本考案を説明する。
第1図は本考案のテープレコーダ制御回路の一
部を示すもので、P1,P2,P3,P4はそれ
ぞれ記録用(REC)操作釦、再生用(PLAY)
操作釦、ポーズ(PAUSE)釦、エデイツト釦を
示す。
部を示すもので、P1,P2,P3,P4はそれ
ぞれ記録用(REC)操作釦、再生用(PLAY)
操作釦、ポーズ(PAUSE)釦、エデイツト釦を
示す。
FF1は記録動作を設定保持する記録用記憶回
路で、操作釦P1の一時押圧で発生するトリガー
をセツト入力端子Sに入力することによりセツト
状態となり、制御出力U1を出力する。
路で、操作釦P1の一時押圧で発生するトリガー
をセツト入力端子Sに入力することによりセツト
状態となり、制御出力U1を出力する。
制御出力U1はバイアス発振器を動作させて磁
気ヘツドにバイアス電流を供給するとともに信号
伝送系を記録動作状態に設定したり、記録信号伝
送系を磁気ヘツドに接続するための制御信号とし
て用いられる。
気ヘツドにバイアス電流を供給するとともに信号
伝送系を記録動作状態に設定したり、記録信号伝
送系を磁気ヘツドに接続するための制御信号とし
て用いられる。
又制御出力U1はオアゲートORに入力され
て、制御信号U3として磁気テープを定速走行さ
せるための駆動制御機構およびキヤプスタンモー
タ、リールモータをON,OFFする電子制御スイ
ツチSW41,42(第2図a,b)に供給され
て磁気テープ定速走行状態に成すものである。
て、制御信号U3として磁気テープを定速走行さ
せるための駆動制御機構およびキヤプスタンモー
タ、リールモータをON,OFFする電子制御スイ
ツチSW41,42(第2図a,b)に供給され
て磁気テープ定速走行状態に成すものである。
FF2は再生動作を設定保持する再生用記憶回
路で、操作釦P2の一時押圧で発生するトリガー
でセツト状態となり、制御出力U2を出力する。
路で、操作釦P2の一時押圧で発生するトリガー
でセツト状態となり、制御出力U2を出力する。
制御出力U2はオアゲートORに入力され制御
信号U3として駆動制御機構およびモータスイツ
チSW41,42に供給されて磁気テープを定速
走行状態となす。
信号U3として駆動制御機構およびモータスイツ
チSW41,42に供給されて磁気テープを定速
走行状態となす。
この場合、制御出力U1は出力されておらず、
信号伝送系は再生動作状態にある。
信号伝送系は再生動作状態にある。
FF3はポーズ状態を設定保持するポーズ用記
憶回路であり、このポーズ用記憶回路FF3はト
リガーパルスの到来によりセツト、リセツトを交
互に繰返すように設定される。そして、ポーズ用
記憶回路FF3は、セツト状態のときに、ポーズ
制御出力U4を出力する。
憶回路であり、このポーズ用記憶回路FF3はト
リガーパルスの到来によりセツト、リセツトを交
互に繰返すように設定される。そして、ポーズ用
記憶回路FF3は、セツト状態のときに、ポーズ
制御出力U4を出力する。
従つて、記録または再生などの磁気テープ定速
走行状態においてポーズ釦P3を一時押圧すると
ポーズ用記憶回路FF3を介して制御出力U4が
出力される。
走行状態においてポーズ釦P3を一時押圧すると
ポーズ用記憶回路FF3を介して制御出力U4が
出力される。
制御出力U4は、電子制御スイツチSW2を開
状態となすものであり、制御信号U4の継続中、
磁気テープの定速走行動作は中断される。
状態となすものであり、制御信号U4の継続中、
磁気テープの定速走行動作は中断される。
このポーズ状態において、ポーズ釦P3を押圧
すると、ポーズ用記憶回路FF3よりの制御出力
U4が消失するため、再び磁気テープ定速走行状
態に復帰する。
すると、ポーズ用記憶回路FF3よりの制御出力
U4が消失するため、再び磁気テープ定速走行状
態に復帰する。
次に制御出力U5はエデイツト動作設定用であ
り、操作釦P4の押圧期間中出力され、電子制御
スイツチSW1を開状態となして制御出力U1の
供給を遮断し、信号伝送系を再生状態に切換え
る。
り、操作釦P4の押圧期間中出力され、電子制御
スイツチSW1を開状態となして制御出力U1の
供給を遮断し、信号伝送系を再生状態に切換え
る。
又、制御出力U5はキヤプスタンモータ反転用
電子制御スイツチSW31、リールモータ反転用
電子制御スイツチSW32(いずれも第2図a,
b)に供給されて、両スイツチとも接点bから接
点aに切換えられ、キヤプスタンモータ14およ
びリールモータ15の回転方向を反転させる。
電子制御スイツチSW31、リールモータ反転用
電子制御スイツチSW32(いずれも第2図a,
b)に供給されて、両スイツチとも接点bから接
点aに切換えられ、キヤプスタンモータ14およ
びリールモータ15の回転方向を反転させる。
したがつて、この場合には通常のテープ走行方
向とは逆の方向に再生動作することになる。
向とは逆の方向に再生動作することになる。
なお、図示されてはいないが、記録再生時のリ
ール台はリールモータ15の駆動力を直接伝達す
るわけでなく、従来周知の如く、一旦アイドラ等
の伝達機構を介して減速してからリール台に伝達
する。
ール台はリールモータ15の駆動力を直接伝達す
るわけでなく、従来周知の如く、一旦アイドラ等
の伝達機構を介して減速してからリール台に伝達
する。
又、エデイツト動作時には駆動制御機構により
伝達機構を切換えて供給リール台に駆動力を伝達
する。
伝達機構を切換えて供給リール台に駆動力を伝達
する。
さらに制御出力U5は、微分回路11、インバ
ータ12を介して、FF3の入力端子に接続され
ている。
ータ12を介して、FF3の入力端子に接続され
ている。
したがつて、操作釦P4の押圧を解除した時に
得られる微分パルスでFF3をセツトしてポーズ
状態に移行させることができる。
得られる微分パルスでFF3をセツトしてポーズ
状態に移行させることができる。
構成は以上の様であり、次にその動作について
説明する。
説明する。
記録動作状態において、エデイツト釦P4を押
圧すれば、制御出力U5が発せられて(第3図
イ、時刻t1)SW1が開状態となり、かつSW3
1,32が接点bより接点aに切換るため、信号
伝送系は再生状態に切換り、記録再生時のテープ
スピードとほぼ同等のテープスピードで、今まで
とは逆方向に再生動作することになる。
圧すれば、制御出力U5が発せられて(第3図
イ、時刻t1)SW1が開状態となり、かつSW3
1,32が接点bより接点aに切換るため、信号
伝送系は再生状態に切換り、記録再生時のテープ
スピードとほぼ同等のテープスピードで、今まで
とは逆方向に再生動作することになる。
したがつて、その再生音を聞き取り、再生音の
途切れた時点が不要情報に先立つ無録音部分であ
るから、再生音の途切れた時点でエデイツト釦P
4の押圧を解消(第3図イ、時刻t2)して逆方向
再生を解除することにより無録音部分に復帰する
ことができる。
途切れた時点が不要情報に先立つ無録音部分であ
るから、再生音の途切れた時点でエデイツト釦P
4の押圧を解消(第3図イ、時刻t2)して逆方向
再生を解除することにより無録音部分に復帰する
ことができる。
これと同時に制御出力U5の消滅時点(時刻
t2)で微分回路11より得られた負の微分パルス
(第3図ロ)がインバータ12で極性反転されて
ポーズ用記憶回路に供給されてこれをセツト状態
にする。
t2)で微分回路11より得られた負の微分パルス
(第3図ロ)がインバータ12で極性反転されて
ポーズ用記憶回路に供給されてこれをセツト状態
にする。
この時、記録用記憶回路は、セツト状態にあ
り、SW1も閉状態に復帰しているから記録ポー
ズ状態となる。
り、SW1も閉状態に復帰しているから記録ポー
ズ状態となる。
したがつて、次に記録したい曲が始まる時点で
ポーズ釦P3を押圧すればポーズ用記憶回路FF
3がセツト状態からリセツト状態となり制御出力
U4が消失するので、ポーズ状態が解除されて記
録動作に復帰する。
ポーズ釦P3を押圧すればポーズ用記憶回路FF
3がセツト状態からリセツト状態となり制御出力
U4が消失するので、ポーズ状態が解除されて記
録動作に復帰する。
本実施例では片方向記録再生テープレコーダで
説明したが、記録再生オートリバーステープレコ
ーダにおいてもより簡潔に適用できる。
説明したが、記録再生オートリバーステープレコ
ーダにおいてもより簡潔に適用できる。
すなわち正逆両方向の記録再生が可能であるか
ら、エデイツト動作指示ごとに今までと逆方向の
再生動作を指定すると同時に磁気ヘツドのチヤン
ネル切換を行なわないようにする。
ら、エデイツト動作指示ごとに今までと逆方向の
再生動作を指定すると同時に磁気ヘツドのチヤン
ネル切換を行なわないようにする。
又、所望の無録音部分を形成した後、記録ポー
ズに移行したい場合には第4図に示す回路を付加
するとよい。すなわち、制御出力U5の消滅を微
分回路16で検出して負のトリガを得、インバー
タ17を介してタイマ18を動作させ、タイマ1
8の出力により所定時間記録信号ミユーテイング
(記録ミユーテイング装置19)を行い、タイマ
18のリセツトを検出して記録ポーズ状態に移行
させれば、所定の曲間無録音部を形成できる。
ズに移行したい場合には第4図に示す回路を付加
するとよい。すなわち、制御出力U5の消滅を微
分回路16で検出して負のトリガを得、インバー
タ17を介してタイマ18を動作させ、タイマ1
8の出力により所定時間記録信号ミユーテイング
(記録ミユーテイング装置19)を行い、タイマ
18のリセツトを検出して記録ポーズ状態に移行
させれば、所定の曲間無録音部を形成できる。
以上述べたように本考案は、記録動作中のテー
プレコーダを、それまでのテープ走行方向に対し
て反対方向でかつ記録再生テープスピードとほぼ
同等のテープスピードを有する再生動作に直接切
換え、所定の無録音部分に達つして再生音が途切
れた時点で再生動作を解除し、この解除を検出し
た後、自動的に記録待機状態に移行するようにし
たので、速やかに不要記録情報の手前に位置する
無録音に巻戻すことができ、次の記録動作に備え
ることができるので、誤つてCM、ナレーシヨン
等の不要情報を記録してしまつたとしても簡単な
操作で確実に除去し、新しい記録の妨げにならな
いという優れた効果を有する。
プレコーダを、それまでのテープ走行方向に対し
て反対方向でかつ記録再生テープスピードとほぼ
同等のテープスピードを有する再生動作に直接切
換え、所定の無録音部分に達つして再生音が途切
れた時点で再生動作を解除し、この解除を検出し
た後、自動的に記録待機状態に移行するようにし
たので、速やかに不要記録情報の手前に位置する
無録音に巻戻すことができ、次の記録動作に備え
ることができるので、誤つてCM、ナレーシヨン
等の不要情報を記録してしまつたとしても簡単な
操作で確実に除去し、新しい記録の妨げにならな
いという優れた効果を有する。
特に、この考案によれば、反転走行機構等によ
り反転方向での再生音を聞き取りながら巻戻し動
作の終了時点を判断できるので、不要記録情報の
手前の所望位置まで所望期間の操作で確実に巻戻
すことができる。
り反転方向での再生音を聞き取りながら巻戻し動
作の終了時点を判断できるので、不要記録情報の
手前の所望位置まで所望期間の操作で確実に巻戻
すことができる。
第1図は本考案の1実施例を示めすブロツク
図、第2図a,bは第1図のブロツク図の1部を
より具体化した回路図、第3図は本考案の実施例
の動作説明に供する波形図、第4図は第1図に示
す1実施例の1部を変更した他の実施例の部分回
路図である。 P1……記録用操作釦、P2……再生用操作
釦、P3……ポーズ釦、P4……エデイツト釦、
FF1……記録用記憶回路、FF2……再生用記憶
回路、FF3……ポーズ用記憶回路、SW1,SW
2……電子制御スイツチ、SW31,SW32…
…モータ反転用電子制御スイツチ、11……微分
回路。
図、第2図a,bは第1図のブロツク図の1部を
より具体化した回路図、第3図は本考案の実施例
の動作説明に供する波形図、第4図は第1図に示
す1実施例の1部を変更した他の実施例の部分回
路図である。 P1……記録用操作釦、P2……再生用操作
釦、P3……ポーズ釦、P4……エデイツト釦、
FF1……記録用記憶回路、FF2……再生用記憶
回路、FF3……ポーズ用記憶回路、SW1,SW
2……電子制御スイツチ、SW31,SW32…
…モータ反転用電子制御スイツチ、11……微分
回路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 磁気テープの定速走行時に上記磁気テープの走
行方向を反転させると共に、定速走行時のテープ
スピードとほぼ同等のテープスピードで走行させ
る反転走行機構と、 記録動作中に記録状態から再生状態に切り換え
ると共に、上記反転走行機構を作動させる第1制
御手段と、 上記第1制御手段を作動させるための操作手段
と、 上記操作手段の操作が解除されたことを検出し
て磁気テープ駆動機構を不動作にする待機制御手
段を作動させる第2制御手段とを具備することを
特徴とするテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15998083U JPS6067523U (ja) | 1983-10-15 | 1983-10-15 | テ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15998083U JPS6067523U (ja) | 1983-10-15 | 1983-10-15 | テ−プレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067523U JPS6067523U (ja) | 1985-05-14 |
| JPH0510258Y2 true JPH0510258Y2 (ja) | 1993-03-12 |
Family
ID=30352010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15998083U Granted JPS6067523U (ja) | 1983-10-15 | 1983-10-15 | テ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067523U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5935099B2 (ja) * | 1979-02-28 | 1984-08-27 | 赤井電機株式会社 | 磁気記録再生装置 |
| JPS56159854A (en) * | 1980-05-14 | 1981-12-09 | Sharp Corp | Program searching device |
-
1983
- 1983-10-15 JP JP15998083U patent/JPS6067523U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6067523U (ja) | 1985-05-14 |
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