JPH05103277A - 表示制御装置 - Google Patents

表示制御装置

Info

Publication number
JPH05103277A
JPH05103277A JP3284011A JP28401191A JPH05103277A JP H05103277 A JPH05103277 A JP H05103277A JP 3284011 A JP3284011 A JP 3284011A JP 28401191 A JP28401191 A JP 28401191A JP H05103277 A JPH05103277 A JP H05103277A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
source
display
video
displayed
signal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3284011A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3381796B2 (ja
Inventor
Shunei Hayashi
俊英 林
Hiroki Tsumori
弘樹 津守
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP28401191A priority Critical patent/JP3381796B2/ja
Publication of JPH05103277A publication Critical patent/JPH05103277A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3381796B2 publication Critical patent/JP3381796B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】 【目的】 入力ソースの種類を表示しないモードにおい
て選択したソースのビデオ信号が供給されていないと
き、電源オフの状態と誤認されることを防止する。 【構成】 例えば入力ソースをレーザディスクから8ミ
リビデオテープレコーダに切り換えた場合、入力ソース
の種類を表示しないモードが設定されているとき、レー
ザディスクからのビデオ信号から8ミリビデオテープレ
コーダのビデオ信号に切り換えられる。また、8ミリビ
デオテープレコーダのビデオ信号が出力されていないよ
うな場合においては、切り換え後、3秒間が経過したと
き、「ビデオ1」の文字が画面上に表示される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばビデオチュー
ナ、ビデオテープレコーダ、レーザディスク等の複数の
ソースのいずれかを選択し、1つの表示装置に表示させ
るビデオシステムに用いて好適な表示制御装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来のビデオシステムにおいては、ビデ
オチューナ、ビデオテープレコーダあるいはレーザディ
スク等の複数のソースの内のいずれかを選択して、1つ
のCRTに出力表示するようになされている。そして、
現在CRTに表示されているソースが何であるのかを明
瞭にするため、画面上にソースの種類の表示を出すよう
にしている。図5(a)は8ミリビデオテープレコーダ
より再生された画像(この例においては富士山の画像)
が表示されている例を示している。この図に示すように
本来の画像の他にソースの種類を示す文字として「8ミ
リ」が画面の右上に表示されている。使用者は、この表
示を見て現在、選択出力している画像が8ミリビデオテ
ープレコーダからのものであることを容易に認識するこ
とが出来るようになされている。
【0003】ソースの種類の表示は、例えば図6に示す
ようにビデオ1、8ミリビデオ、VHS、ベータ、レー
ザディスク、TV、「表示なし」の順にトグルで切り換
えることができるようになされており、「表示なし」を
選択した場合においては、ソースの種類の表示が行なわ
れないようになされている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のビデオシステム
においては、このようにソースの種類の表示を行なわな
いモードを選択した場合、そのソースからビデオ信号が
供給されていない状態にあるとき、図5(b)に示すよ
うに画面に何の表示も行われなくなるので、電源をオフ
した状態と区別することが困難になり、使用者が電源を
切り忘れる要因の1つとなっていた。
【0005】本発明は、このような状況に鑑みてなされ
たものであり、電源の切り忘れを防止し、無駄に電力が
消費されるのを防止するようにしたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の表示制御装置
は、画面に出力表示するソースを選択する選択手段とし
てのソース選択釦13(c)と、画面に出力表示するソ
ースの種類の表示のオンまたはオフを切り換える切換手
段としてのオン、オフ釦13aと、ソース選択釦13c
により選択されたソースの信号の有無を判定する判定手
段としてのステップS8と、ソース選択釦13cにより
選択されたソースの信号が無く、かつ、オン、オフ釦1
3aによりソースの種類の表示がオフされている場合、
所定の表示を行う表示手段としてのステップS12,S
13を備えることを特徴とする。
【0007】
【作用】上記構成の表示制御装置においては、ソース選
択釦12cにより選択されたソースの信号が無く、か
つ、オン、オフ釦13aによりソースの種類の表示がオ
フされている場合、例えば「ビデオ1」等の表示が行わ
れる。従って、選択したソースの信号が無い状態におい
ても、電源オフ時における状態と区別が出来ることにな
る。
【0008】
【実施例】図2は本発明の表示制御装置を応用したビデ
オシステムの一実施例の構成を示すブロック図である。
ビデオチューナ2は、アンテナ1を介して受信した電波
を復調し、復調したビデオ信号とオーディオ信号をセレ
クタ5に供給するようになされている。また、セレクタ
5には8ミリビデオテープレコーダ3およびレーザディ
スク4より出力されたビデオ信号とオーディオ信号がそ
れぞれ供給されるようになされている。セレクタ5は、
例えばマイクロコンピュータ等よりなる制御回路10に
制御され、チューナ2、8ミリビデオビデオテープレコ
ーダ3、またはレーザディスク4から供給された信号の
1つを選択し、選択したビデオ信号をビデオプロセッサ
6に、また、オーディオ信号をオーディオプロセッサ7
にそれぞれ出力する。ビデオプロセッサ6は入力された
ビデオ信号を処理し、R,G,Bの信号に変換してCR
T8に出力する。また、オーディオプロセッサ7は入力
されたオーディオ信号を処理し、スピーカ9に出力す
る。
【0009】リモートコントロール装置13は、チュー
ナ2、8ミリビデオテープレコーダ3またはレーザディ
スク4のいずれかのソースを選択するとき操作されるソ
ース選択釦13cと、選択されたソースの種類の表示を
オンまたはオフするとき操作されるオン、オフ釦13
a、ソースの種類の表示を切り換えるとき操作される表
示切換釦13bを含む種々のキーを有しており、このリ
モートコントロール装置13を操作することにより操作
に対応した信号が赤外線として出射される。受光素子1
2はこの赤外線を受光し、電気信号に変換して制御回路
10に出力する。制御回路10は入力された指令に対応
して各部を制御するようになっている。また、不揮発性
メモリ11は必要に応じて所定のデータを記憶する。
【0010】次に、その動作について説明する。リモー
トコントロール装置13のソース選択釦13cを操作す
ると、その操作に対応する選択信号が赤外線として出力
される。この赤外線は受光素子12により受光され、電
気信号に変換されて制御回路10に出力される。制御回
路10は、この入力信号を読み取り、読み取り結果に対
応してチューナ2、8ミリビデオテープレコーダ3また
はレーザディスク4を制御する。これによりチューナ
2、8ミリビデオテープレコーダ3またはレーザディス
ク4が動作を開始し、その再生ビデオ信号とオーディオ
信号がセレクタ5に出力される。制御回路10はまた、
このときセレクタ5を制御し、リモートコントロール装
置13からの指令に対応するソースを選択するようにセ
レクタ5を切り換える。セレクタ5により選択されたオ
ーディオ信号とビデオ信号は、それぞれオーディオプロ
セッサ7とビデオプロセッサ6に供給される。オーディ
オプロセッサ7は入力された信号を処理してスピーカ9
に出力し、放音させる。また、ビデオプロセッサ6は入
力された信号を処理してR,G,B信号に変換し、CR
T8に出力する。このようにして、選択したソースの画
像と音声をCRT8とスピーカ9からモニタすることが
できる。
【0011】次に、図3のフローチャートを参照してC
RT8に選択したソースの種類を表示させる場合の動作
について説明する。リモートコントロール装置13の表
示切換釦13bを操作すると、制御回路10は表示書換
えモードを設定する。制御回路10はステップS1にお
いて、この表示書換えモードが設定されていると判定し
た場合、ステップS2に進み、表示切り替え釦13bの
操作に対応して入力ソースの表示をビデオ1、8ミリビ
デオ、VHS、ベータ、レーザディスク、TV、表示な
し、ビデオ1のトグルで切り換える。表示切換釦13b
の操作に対応する設定はステップS3において、不揮発
性メモリ11に記憶される。
【0012】ステップS1において、表示書換えモード
でないと判定された場合においては、ステップS4に進
み、リモートコントロール装置13のソース選択釦13
cが操作されたか否か判定される。ソース選択釦13c
が操作された場合においては、ステップS5に進み、入
力ソースの切り替えが行なわれる。即ち、制御回路10
は入力指令に対応してチューナ2、8ミリビデオテープ
レコーダ3またはレーザディスク4のいずれかを動作さ
せ、それに対応する出力をセレクタ5に選択出力させ
る。また、不揮発性メモリ11に記憶されているデータ
に対応して、選択したソースの表示が行なわれる。例え
ば、チューナ2が選択された場合、「TV」の文字が、
8ミリビデオテープレコーダ3が選択された場合、「8
ミリ」の文字が、また、レーザディスク4が選択された
場合、「レーザディスク」の文字が、それぞれ制御回路
10からビデオプロセッサ6に出力され、CRT8の右
上に表示される。
【0013】ステップS4において、ソース選択釦13
cが操作されていなと判定された場合、ステップS6に
進み、ソース切換え後3秒が経過したか否か判定され
る。ソースを切り換えた後、まだ3秒が経過していない
場合においてはステップS7に進み、所定の処理が実行
される。所定のソースから他のソースに切り換えた後、
3秒が経過したとき、ステップS6からステップS8に
進み、切り換え後のソースからビデオ信号(あるいはオ
ーディオ信号)が供給されているか否かが判定される。
ビデオ信号(またはオーディオ信号)が存在する場合ス
テップS9に進み、現在「表示なし」の選択が行なわれ
ているか否か判定される。上述したように、もし「表示
なし」のモードが選択されている場合においては、ソー
スの種類を示す表示が行なわれず、ステップS1に戻
る。例えば、図1に示すように例えばレーザディスク4
が選択されている状態から8ミリビデオテープレコーダ
3にソースを切り換えた場合においては、CRT8の表
示画面がレーザディスク4の出力から、8ミリビデオテ
ープレコーダ3の出力画像(図1A)(実施例の場合富
士山の画像)に切り換えられる。そして、この切り換え
を行なってから3秒が経過したときも、図1Bに示すよ
うに入力ソースの種類を示す表示は行なわれない。
【0014】ステップS9において、「表示なし」モー
ドでないと判定された場合、即ち、なんらかの入力ソー
スの表示(ステップS5において実行された表示)が行
なわれている場合、その表示はステップS10において
消去されることになる。例えば、図4に示すようにレー
ザディスク4を選択し、その出力を表示させるととも
に、「レーザディスク」のソースの種類を示す文字を重
畳表示させているとする。この状態において、例えば入
力ソースを8ミリビデオテープレコーダ3に切り換える
と、8ミリビデオテープレコーダ3より出力された画像
がCRT8に表示されるとともに、その画面の右上に
「8ミリ」の文字が表示される(図4a)。そして、レ
ーザディスク4から8ミリビデオテープレコーダ3に切
り換えた後、3秒間が経過すると「8ミリ」の文字が消
去される(図4b)。
【0015】ステップS8において、入力ソースからビ
デオ信号(またはオーディオ信号)が供給されていない
と判定された場合、ステップS11に進み、現在設定さ
れているのが「表示なし」モードか否かが判定される。
「表示なし」モードが設定されている場合、ステップS
12に進み、例えば「ビデオ1」の文字が画面右上に表
示される。また、「表示なし」モードでない場合(入力
ソースの種類を示す文字が表示されるモードである場
合)、ステップS13に進み、設定されているそのモー
ドの表示が継続される。
【0016】例えば、図1に示すように「表示なし」モ
ードが設定されている状態において、レーザディスク4
から8ミリビデオテープレコーダ3にソースが切り換え
られたような場合、8ミリビデオテープレコーダ3から
ビデオ信号(あるいはオーディオ信号)が供給されてい
ないとき、図1Cに示すようにCRT8には何も表示さ
れない。しかしながら、切り換え後、3秒間が経過する
と、図1Dに示すように、「ビデオ1」の文字がCRT
8の右上に表示される。
【0017】また、図4に示すようにレーザディスク4
が選択されている状態において、8ミリビデオテープレ
コーダ3にソースを切り換えたとき、8ミリビデオテー
プレコーダ3よりビデオ信号(あるいはオーディオ信
号)が供給されていないと、図4cに示すように8ミリ
ビデオテープレコーダ3からの画像はCRT8に表示さ
れない。しかしながら「8ミリ」の文字が表示される。
この状態は切り換え後、3秒間が経過した後も図4dに
示すようにそのまま継続される。従って、選択した入力
ソースがビデオ信号(あるいはオーディオ信号)を出力
していなとき、この状態が電源オフの状態と誤認される
ようなことが防止される。
【0018】
【発明の効果】以上の如く本発明の表示制御装置によれ
ば、ソースの種類の表示がオフされている場合において
も、選択されたソースから信号が供給されていないよう
な場合においては、所定の表示を行なうようにしたの
で、電源オフのモードと誤認するようなことが防止さ
れ、無駄に電力が消費されることがなくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】「表示なし」モードにおいて入力ソースを切り
換えときの画面の変化を説明する図
【図2】本発明の表示制御装置を応用したビデオシステ
ムの一実施例の構成を示すブロック図
【図3】図2の実施例の動作を説明するフローチャート
【図4】入力ソースをレーザディスクから8ミリビデオ
テープレコーダに切り換えたときの画面の変化を説明す
る図
【図5】従来のビデオシステムにおける表示を説明する
【図6】入力ソースの種類の表示の切り換えを説明する
【符号の説明】
2 テレビチューナ 3 8ミリビデオテープレコーダ 4 レーザディスク 5 セレクタ 6 ビデオプロセッサ 7 オーディオプロセッサ 8 CRT 9 スピーカ 10 制御回路 11 不揮発性メモリ 12 受光素子 13 リモートコントロール装置 13a オン、オフ釦 13b 表示切換釦 13c ソース選択釦

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 画面に出力表示するソースを選択する選
    択手段と、 画面に出力表示するソースの種類の表示のオンまたはオ
    フを切換える切換手段と、 前記選択手段により選択された前記ソースの信号の有無
    を判定する判定手段と、 前記選択手段により選択されたソースの信号がなく、か
    つ、前記切換手段により前記ソースの種類の表示がオフ
    されている場合、所定の表示を行なう表示手段とを備え
    ることを特徴とする表示制御装置。
JP28401191A 1991-10-04 1991-10-04 表示制御装置 Expired - Lifetime JP3381796B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28401191A JP3381796B2 (ja) 1991-10-04 1991-10-04 表示制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28401191A JP3381796B2 (ja) 1991-10-04 1991-10-04 表示制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH05103277A true JPH05103277A (ja) 1993-04-23
JP3381796B2 JP3381796B2 (ja) 2003-03-04

Family

ID=17673144

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP28401191A Expired - Lifetime JP3381796B2 (ja) 1991-10-04 1991-10-04 表示制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3381796B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6392695B1 (en) 1997-04-17 2002-05-21 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Image display device
US9392239B2 (en) 2014-06-25 2016-07-12 Mitsubishi Electric Corporation Multi-screen display apparatus

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6392695B1 (en) 1997-04-17 2002-05-21 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Image display device
US9392239B2 (en) 2014-06-25 2016-07-12 Mitsubishi Electric Corporation Multi-screen display apparatus

Also Published As

Publication number Publication date
JP3381796B2 (ja) 2003-03-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0710091B2 (ja) 電子機器
JPH0983897A (ja) テレビ受信機
JPH02218277A (ja) テレビジョンシステム
US5173778A (en) Television receiver having simplified functional selection and functional adjustment control
US20080198274A1 (en) Self-diagnosis and sequential-display method of every function
US7499110B2 (en) Display apparatus and control method thereof
JP3381796B2 (ja) 表示制御装置
JP2702014B2 (ja) 予約録画予告ディスプレー装置
JP3709900B2 (ja) タイマー装置、タイマー機能付電子機器および遠隔操作装置
KR960015179B1 (ko) 터치패널식 리모콘의 기능입력장치와 그 방법
KR100383129B1 (ko) 영상기기의초기채널지정장치와방법
JPH0833061A (ja) リモートコントロール装置
KR960015175B1 (ko) 터치패널을 갖춘 리모콘과 그 제어방법
JP4454556B2 (ja) 映像機器
JP5063884B2 (ja) リモートコントロール装置
JPS6161577A (ja) テレビジョン信号受信装置
KR20000051456A (ko) 채널번호 자동 메모리장치
JP3708927B2 (ja) テレビジョン受信装置
JPH0828852B2 (ja) テレビジョン受像機
JP3607721B2 (ja) リモートコントローラ、リモートコントローラを具えた画像記録装置、及び画像記録装置
KR0178265B1 (ko) 예약 녹화시 칼라 시스템 선택방법
KR100188267B1 (ko) 복합 영상기기에서의 현재 시간과 테이프 주행량 표시 방법
JP2956079B2 (ja) ディスプレイ装置
JPH05145872A (ja) 液晶デイスプレイ装置
CA2108054C (en) Audio-visual control apparatus for determining a connection of appliances and controlling functions of appliances

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20021121

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071220

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081220

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091220

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091220

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101220

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101220

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111220

Year of fee payment: 9

EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111220

Year of fee payment: 9