JPH0510344U - 給紙機構 - Google Patents
給紙機構Info
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- JPH0510344U JPH0510344U JP6372191U JP6372191U JPH0510344U JP H0510344 U JPH0510344 U JP H0510344U JP 6372191 U JP6372191 U JP 6372191U JP 6372191 U JP6372191 U JP 6372191U JP H0510344 U JPH0510344 U JP H0510344U
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Landscapes
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 給紙ローラが戻し動作を行うことのできる給
紙機構を得て、用紙セットにおける操作性を向上し、さ
らに給紙部を収納部としても使用できるようにすること
を目的とする。 【構成】 給紙ローラ20と、該給紙ローラ20を駆動
する駆動源(給紙モータ23)と、該給紙モータ23の
駆動力を給紙ローラ20に伝達する駆動力伝達系を有す
る給紙機構において、駆動力伝達系の経路内に、ワンウ
エイクラッチを持つギア26と、ワンウエイクラッチを
持たないギア25を設け、かつ、前記給紙モータ23の
正回転時には駆動力伝達系の経路を前記ワンウエイクラ
ッチを持つギア26を介する経路に、前記給紙モータ2
3の逆回転時には前記ワンウエイクラッチを持たないギ
ア25を介する経路に切り替える経路切り替え手段〔遊
星ギア(I)27,遊星ギア(II)28,遊星ギアブ
ラケット29,コイルスプリング30〕を設ける。
紙機構を得て、用紙セットにおける操作性を向上し、さ
らに給紙部を収納部としても使用できるようにすること
を目的とする。 【構成】 給紙ローラ20と、該給紙ローラ20を駆動
する駆動源(給紙モータ23)と、該給紙モータ23の
駆動力を給紙ローラ20に伝達する駆動力伝達系を有す
る給紙機構において、駆動力伝達系の経路内に、ワンウ
エイクラッチを持つギア26と、ワンウエイクラッチを
持たないギア25を設け、かつ、前記給紙モータ23の
正回転時には駆動力伝達系の経路を前記ワンウエイクラ
ッチを持つギア26を介する経路に、前記給紙モータ2
3の逆回転時には前記ワンウエイクラッチを持たないギ
ア25を介する経路に切り替える経路切り替え手段〔遊
星ギア(I)27,遊星ギア(II)28,遊星ギアブ
ラケット29,コイルスプリング30〕を設ける。
Description
【0001】
本考案は、発行装置や光学式文字読み取り装置等の情報処理端末で、給紙部を
有する入出力装置の給紙機構に関する。
【0002】
図4はこの種の給紙機構の従来例を示す斜視図、図5は図4の給紙機構を用い
た給紙部の一構成例を示す側面図である。
【0003】
図4において、1は給紙ローラ、2は該給紙ローラ1の駆動源である給紙モー
タである。3はモータギア、4は該モータギア3に歯合し給紙ローラ1の同軸上
にあるギアであり、これらで動元の駆動力を給紙ローラに伝達する駆動力伝達系
を構成する。
【0004】
図5において、5は用紙6を収納する用紙カセット、7は用紙ステージである
。8は分離ローラ、9はリバースローラである。
【0005】
図4に戻り、10はワンウエイクラッチであり、該ワンウエイクラッチ10は
用紙6が給紙ローラ1より同等以上の回転速度で回る分離ローラ8に引き出され
たときに、給紙ローラ1が矢印A方向に空転できるように装着されているもので
ある。
【0006】
以上の構成により、用紙カセット5に収納されて、用紙ステージ7に押し上げ
られた用紙6は、用紙ステージ7と給紙ローラ1によって押圧され、給紙モータ
2がC方向に回転することによって、モータギア3とギア4を介して給紙ローラ
1が矢印A方向に回転して用紙6を給紙する。
【0007】
給紙ローラ1によって繰り出された用紙6は、リバースローラ9と給紙ローラ
1と同等以上の回転速度で回転する分離ローラ8の間に突入し、一枚ずつ分離さ
れ所定の処理をされる。
【0008】
ここで、用紙6が給紙ローラ1より同等以上の回転速度で回る分離ローラ8に
引き出されたときに、ワンウエイクラッチ10により給紙ローラ1は矢印A方向
に空転する。
【0009】
しかしながら、上述した構成の従来技術によれば、給紙モータの駆動力は常に
ワンウエイクラッチを介在した駆動力伝達系を介して給紙ローラに伝達されるの
で、駆動源の逆回転の駆動力は空転して給紙ローラに伝達することはできない。
したがって、用紙の戻し動作に対応することができなく、装置内からの用紙カセ
ットを抜く際に、分離ローラとリバースローラの間に用紙が残ったり、次回のセ
ット時に残った用紙を取らないまま、用紙カセットをセットすることによる用紙
の破損が生じ、用紙セットにおける操作性が悪いという問題があった。
【0010】
また、このように用紙の給送動作しかできないことは、機能的に融通性の欠け
るものであった。
本考案は、以上の問題点に鑑みて、駆動源の正回転時にはワンウエイクラッチ
が作用し、逆回転時には作用しない構成を得て、用紙収納部内に完全な戻し動作
を行い、用紙セットにおける操作性を向上させる給紙機構を実現することを目的
とする。
【0011】
また、給紙ローラが収納ローラとして働くことのできる構成を得て、給紙部と
して用いない場合は、収納部としても使用できるようにし、機能的な融通性を拡
げることを目的とする。
【0012】
上記目的を達成するため、本考案は、駆動源の正回転時にはワンウエイクラッ
チを組み込んだ駆動伝達系に、逆回転時にはワンウエイクラッチの無い駆動伝達
系に切り替えるようにする。
【0013】
すなわち、本考案は、給紙ローラと、該給紙ローラを駆動する駆動源と、該駆
動元の駆動力を給紙ローラに伝達する駆動力伝達系を有する給紙機構において、
駆動力伝達系の経路内に、ワンウエイクラッチを持つギアと、ワンウエイクラッ
チを持たないギアを設け、かつ、前記駆動源の正回転時には駆動力伝達系の経路
を前記ワンウエイクラッチを持つギアを介する経路に、前記駆動源の逆回転時に
は前記ワンウエイクラッチを持たないギアを介する経路に切り替える経路切り替
え手段を設けたことを特徴とする。
【0014】
このとき、前記経路切り替え手段として、前記ワンウエイクラッチを持つギア
とワンウエイクラッチを持たないギアに個別に遊星ギアを歯合し、該2つの遊星
ギアを駆動源の回転に連動して選択的に駆動力伝達機構に接続する遊星ギア機構
を設けるとよい。
【0015】
以上の構成により、本考案は、給紙動作時に駆動源が正回転すると、経路切り
替え手段が作動して、駆動力伝達系の経路を前記ワンウエイクラッチを持つギア
を介する経路にする。したがって、従来と同様に駆動源の正回転の駆動力は伝達
されるが、用紙が給紙ローラより同等以上の回転速度で回る分離ローラ等に引き
出されたときには、給紙ローラを空転させることができる。
【0016】
一方、給紙動作時に駆動源が逆回転すると、経路切り替え手段が作動して、駆
動力伝達系の経路を前記ワンウエイクラッチを持たないギアを介する経路にする
。したがって、駆動源の逆回転の駆動力を給紙ローラに伝達することができる。
【0017】
さらに、前記経路切り替え手段として、前記ワンウエイクラッチを持つギアと
ワンウエイクラッチを持たないギアに個別に遊星ギアを歯合し、該2つの遊星ギ
アを駆動源の回転に連動して選択的に駆動力伝達系に接続する遊星ギア機構を設
ければ、駆動源の回転に従って自動的に切り替えを行うことができる。
【0018】
以下図面に従って実施例を説明する。
図1は、本発明の一実施例を示す斜視図である。
【0019】
図において、20は給紙ローラ、21は該給紙ローラ20を支持する給紙ロー
ラブラケット、22は図示せぬ駆動力伝達手段により前記給紙ローラ20に連結
しているギア(I)である。
【0020】
23は該給紙ローラ20の駆動源としての給紙モータ、24は該給紙モータ2
3のモータギアである。
25は該モータギア24に歯合するギア(II)、26は該ギア(II)25
と軸を同じにするギア(III)である。27は遊星ギア(I)、28は遊星ギ
ア(II)であり、遊星ギア(I)27はギア(II)25と歯合し、遊星ギア
(II)28はギア(III)26と歯合している。
【0021】
29は予め設定されたフリクションにより回動可能に設けられた遊星ギアブラ
ケットであり、該遊星ギアブラケット29の回動角度によって遊星ギア(I)2
7または遊星ギア(II)28が前記ギア(I)22に選択的に歯合する。
図中矢印Fは用紙の繰り出し方向を示し、図示しないが矢印F方向にフィード
ローラや分離ローラ等が配置してある。
【0022】
図2は本実施例の側面図であり、(a)は第1の機能である給紙動作時、(b
)は第2の機能である戻し動作時の状態をそれぞれ示している。図3は図2のA
A矢視図である。
【0023】
図3において、30はコイルスプリングであり、該コイルスプリング30は、
モータギア24が回転したときにこれと同じ方向に前記遊星ギアブラケット29
を回動させるための手段である。すなわち、前記した遊星ギア(I)27,遊星
ギア(II)28,遊星ギアブラケット29およびこのコイルスプリング30に
より駆動力伝達系の経路切り替え手段を構成している。
【0024】
31は該スプリングのスラスト荷重によって、ギア(II)25,ギア(II
I)26等が支柱32より抜け出さないための抜け止めである。33はワッシャ
であり、該ワッシャ33により抜け止め31とギア(III)26の摺動を緩和
し、回転による摩擦を防止する。
【0025】
34はギア(III)26に設けたワンウエイクラッチであり、用紙が図示せ
ぬフィードローラあるいは分離ローラに突入して該ローラが給紙ローラ20の回
転速度より同等以上の速度で用紙の搬送を行うと、このワンウエイクラッチ34
により動力伝達が切られて、ギア(III)26は空転する。
【0026】
以上の構成による本実施例の作用を、以下に図2に基づいて説明する。
<給紙動作>
まず、図2(a)に基づいて給紙動作を説明する。
給紙モータ23が矢印X方向に回転すると、これと一体に形成されているモー
タギア24によって、ギア(II)25が回動され、これと同軸上にあるギア(
III)26にも動力伝達され、遊星ギアブラケット29が回動してこれに取り
付けられた遊星ギア(II)28がギア(I)22に噛み込み、給紙ローラ20
が用紙繰り出し方向に回転する。
【0027】
この時、用紙が給紙ローラ20の次に配置された図示せぬフィードローラある
いは分離ローラに突入して該ローラが給紙ローラ20の回転速度より同等以上の
速度で用紙の搬送を行うと、ギア(III)26にワンウエイクラッチ34が設
けてあるので、ギア(III)26が空転してこれに連動して給紙ローラ20も
空転し、給紙ローラ20によるスリップ痕の付着を防止する。
【0028】
<戻し動作>
次に、図2(b)に基づいて戻し動作を説明する。
給紙モータ23が矢印Yの方向に回転すると、モータギア24により、ギア(
II)25が回動され、遊星ギアブラケット29が回動してこれに取り付けられ
た遊星ギア(I)27がギア(I)22に噛み込み、給紙ローラ20が用紙戻し
方向に回転する。
【0029】
以上詳細に説明した如く本考案によれば、給紙ローラと、該給紙ローラを駆動
する駆動源と、該駆動源の駆動力を給紙ローラに伝達する駆動力伝達系を有する
給紙機構において、駆動力伝達系の経路内に、ワンウエイクラッチを持つギアと
、ワンウエイクラッチを持たないギアを設け、かつ、前記駆動源の正回転時には
駆動力伝達系の経路を前記ワンウエイクラッチを持つギアを介する経路に、前記
駆動源の逆回転時には前記ワンウエイクラッチを持たないギアを介する経路に切
り替える経路切り替え手段を設けたので、駆動源の正回転時にはワンウエイクラ
ッチを組み込んだ駆動伝達系に、逆回転時にはワンウエイクラッチの無い駆動伝
達系に切り替えることができる。
【0030】
これにより、駆動源の正回転時にはワンウエイクラッチが作用し、逆回転時に
は作用しないようにすることが可能となり、用紙収納部内に完全な戻し動作を行
い、用紙セットにおける操作性を向上させる給紙機構を実現するという効果があ
る。
【0031】
また、上述した如く、本考案によれば、駆動源の逆回転の駆動力を給紙ローラ
へ伝達することができるようになるので、給紙ローラが収納ローラとして働くこ
とが可能となり、給紙部として用いない場合は、収納部としても使用できる。し
たがって、機能的な融通性を拡げるという効果がある。
【0032】
さらに、経路切り替え手段として、ワンウエイクラッチを持つギアとワンウエ
イクラッチを持たないギアに個別に遊星ギアを歯合し、該2つの遊星ギアを駆動
源の回転に連動して選択的に駆動力伝達系に接続する遊星ギア機構を設ければ、
駆動源の回転に従って自動的に切り替えを行うことができるので、簡易で安価に
上記効果を得ることができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す斜視図である。
【図2】同実施例の側面図である。
【図3】図2のAA矢視図である。
【図4】従来例を示す斜視図である。
【図5】図4の給紙機構を用いた給紙部の一構成例を示
す側面図である。
す側面図である。
20 給紙ローラ
21 給紙ローラブラケット
22 ギア(I)
23 給紙モータ
24 モータギア
25 ギア(II)
26 ギア(III)
27 遊星ギア(I)
28 遊星ギア(II)
34 ワンウエイクラッチ
Claims (2)
- 【請求項1】 給紙ローラと、該給紙ローラを駆動する
駆動源と、該駆動元の駆動力を給紙ローラに伝達する駆
動力伝達系を有する給紙機構において、 駆動力伝達系の経路内に、ワンウエイクラッチを持つギ
アと、ワンウエイクラッチを持たないギアを設け、 かつ、前記駆動源の正回転時には駆動力伝達系の経路を
前記ワンウエイクラッチを持つギアを介する経路に、前
記駆動源の逆回転時には前記ワンウエイクラッチを持た
ないギアを介する経路に切り替える経路切り替え手段を
設けたことを特徴とする給紙機構。 - 【請求項2】 前記経路切り替え手段として、前記ワン
ウエイクラッチを持つギアとワンウエイクラッチを持た
ないギアに個別に遊星ギアを歯合し、該2つの遊星ギア
を駆動源の回転に連動して選択的に駆動力伝達系に接続
する遊星ギア機構を設けたことを特徴とする請求項1項
記載の給紙機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6372191U JPH0510344U (ja) | 1991-07-18 | 1991-07-18 | 給紙機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6372191U JPH0510344U (ja) | 1991-07-18 | 1991-07-18 | 給紙機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0510344U true JPH0510344U (ja) | 1993-02-09 |
Family
ID=13237547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6372191U Pending JPH0510344U (ja) | 1991-07-18 | 1991-07-18 | 給紙機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0510344U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016016938A (ja) * | 2014-07-08 | 2016-02-01 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | シート給送装置及び画像形成装置 |
-
1991
- 1991-07-18 JP JP6372191U patent/JPH0510344U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016016938A (ja) * | 2014-07-08 | 2016-02-01 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | シート給送装置及び画像形成装置 |
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