JPH05103702A - コネクタ - Google Patents
コネクタInfo
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- JPH05103702A JPH05103702A JP3074430A JP7443091A JPH05103702A JP H05103702 A JPH05103702 A JP H05103702A JP 3074430 A JP3074430 A JP 3074430A JP 7443091 A JP7443091 A JP 7443091A JP H05103702 A JPH05103702 A JP H05103702A
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- JP
- Japan
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- body member
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- spindle
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Links
- 210000003734 kidney Anatomy 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 2
- 241001672694 Citrus reticulata Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45F—TRAVELLING OR CAMP EQUIPMENT: SACKS OR PACKS CARRIED ON THE BODY
- A45F3/00—Travelling or camp articles; Sacks or packs carried on the body
- A45F3/02—Sacks or packs carried on the body by means of one strap passing over the shoulder
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45C—PURSES; LUGGAGE; HAND CARRIED BAGS
- A45C13/00—Details; Accessories
- A45C13/26—Special adaptations of handles
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C11/00—Pivots; Pivotal connections
- F16C11/04—Pivotal connections
- F16C11/06—Ball-joints; Other joints having more than one degree of angular freedom, i.e. universal joints
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T24/00—Buckles, buttons, clasps, etc.
- Y10T24/47—Strap-end-attaching devices
- Y10T24/4718—Watch pintle connected
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T403/00—Joints and connections
- Y10T403/32—Articulated members
- Y10T403/32008—Plural distinct articulation axes
- Y10T403/32041—Universal
- Y10T403/32049—Non-coplanar axes
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T403/00—Joints and connections
- Y10T403/32—Articulated members
- Y10T403/32114—Articulated members including static joint
- Y10T403/32163—Articulate joint intermediate end joints
- Y10T403/32172—Variable angle
- Y10T403/32181—Universal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 比較的単純な構造にて確実な係止が得られ
る。直交する軸を中心に動く2重関節を持ったバックま
たはその他の旅行用容器のハンドルやショルダーベルト
に用いられるコネクタの提供。 【構成】 ハンドル又はベルトは基部8にねじにて固定
される。基部は本部部材3の先端部108は本部部材3
の上部の中間溝部の中に溝部に平行に揺動出来るようね
じ10にて取付けられる。本部部材はベース部材1の貫
通穴5にスピンドル4により直交方向に揺動可能に取付
けられる。スピンドルはスプリング204により常にベ
ース部材方向に圧着されている。ベース部材は盲穴によ
りねじにてバッグ本体に固定される。
る。直交する軸を中心に動く2重関節を持ったバックま
たはその他の旅行用容器のハンドルやショルダーベルト
に用いられるコネクタの提供。 【構成】 ハンドル又はベルトは基部8にねじにて固定
される。基部は本部部材3の先端部108は本部部材3
の上部の中間溝部の中に溝部に平行に揺動出来るようね
じ10にて取付けられる。本部部材はベース部材1の貫
通穴5にスピンドル4により直交方向に揺動可能に取付
けられる。スピンドルはスプリング204により常にベ
ース部材方向に圧着されている。ベース部材は盲穴によ
りねじにてバッグ本体に固定される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、バッグまたは他の旅行
用コンテナのハンドルやショルダーベルトを固定するコ
ネクタに係る。このコネクタの特徴は、直交する軸を中
心として動く2重関節を備えていることにある。
用コンテナのハンドルやショルダーベルトを固定するコ
ネクタに係る。このコネクタの特徴は、直交する軸を中
心として動く2重関節を備えていることにある。
【0002】
【従来の技術】従来からあるこの種のコネクタは、構造
が比較的複雑であり、確実で強力な掛止を行なう上で面
倒な操作を必要とし、意匠面からもまたコストの面から
も解決すべき課題が残されている。
が比較的複雑であり、確実で強力な掛止を行なう上で面
倒な操作を必要とし、意匠面からもまたコストの面から
も解決すべき課題が残されている。
【0003】
【課題を解決するための手段】本発明によるコネクタ
は、バンドへの取付けに用いられる穴または他の手段を
備え、しかも端部に配置されているベース部材を有し、
このベース部材の露出した表面には同じ形をしている平
行な突起が設けてあり、これら突起に形成されたそれぞ
れの横向きの穴は互いに整合しあい、またスピンドルま
たは他の適当な手段により枢動するように取り付けられ
ている本体部材を備え、この本体部材は前記スピンドル
を中心として180度にわたり揺動を行なうこともで
き、真直ぐに立てた状態に配置し且つ前記本体部材に宛
てがうと上向きの凹所が露出し、この凹所内に位置する
軸方向に中空な基部の平坦な端部分がねじまたはその他
の適当な手段により前記本体部材の枢軸スピンドルに直
交して枢動可能に連結され、その結果、基部の端部分は
大きな振幅の揺動を行なうことができ、ハンドルまたは
ショルダーベルトの端部分をねじまたはその他の適当な
手段により前記中空な基部内に固定するようにしてある
ことを特徴としている。
は、バンドへの取付けに用いられる穴または他の手段を
備え、しかも端部に配置されているベース部材を有し、
このベース部材の露出した表面には同じ形をしている平
行な突起が設けてあり、これら突起に形成されたそれぞ
れの横向きの穴は互いに整合しあい、またスピンドルま
たは他の適当な手段により枢動するように取り付けられ
ている本体部材を備え、この本体部材は前記スピンドル
を中心として180度にわたり揺動を行なうこともで
き、真直ぐに立てた状態に配置し且つ前記本体部材に宛
てがうと上向きの凹所が露出し、この凹所内に位置する
軸方向に中空な基部の平坦な端部分がねじまたはその他
の適当な手段により前記本体部材の枢軸スピンドルに直
交して枢動可能に連結され、その結果、基部の端部分は
大きな振幅の揺動を行なうことができ、ハンドルまたは
ショルダーベルトの端部分をねじまたはその他の適当な
手段により前記中空な基部内に固定するようにしてある
ことを特徴としている。
【0004】以下、本発明によるスナップ式のラッチ部
材の特徴および利点につき、添付図面に沿って詳細に説
明する。
材の特徴および利点につき、添付図面に沿って詳細に説
明する。
【0005】
【実施例】図面から明らかなように、コネクタは後方側
部に逆U字形をしたベース部材1を備えている。このベ
ース部材1には、ねじを用いてベース部材1をバッグに
固定するねじ付き盲穴2が形成されている。またベース
部材1の露出した端部表面には同じ形状の平行な突起1
01が設けてある。これら突起101は、側面から見る
と、輪郭形状がみかんの実の果袋を2分割したときの形
に似ている(図3)。突起101の側面201は互いに
平行であり、ベース部材1に直交している。これら突起
101の表面301の母線は直線的であり且つ表面20
1に直交している。
部に逆U字形をしたベース部材1を備えている。このベ
ース部材1には、ねじを用いてベース部材1をバッグに
固定するねじ付き盲穴2が形成されている。またベース
部材1の露出した端部表面には同じ形状の平行な突起1
01が設けてある。これら突起101は、側面から見る
と、輪郭形状がみかんの実の果袋を2分割したときの形
に似ている(図3)。突起101の側面201は互いに
平行であり、ベース部材1に直交している。これら突起
101の表面301の母線は直線的であり且つ表面20
1に直交している。
【0006】突起101の間には本体部材3が配置され
ている。この本体部材3は、前記突起に直交して設けた
スピンドル4に対し枢動するようにしてある。さらに詳
しく説明すると(図4参照)、突起101は互いに直線
的に配置された一致する貫通穴5を備えている。また、
本体部材3には径の大きな穴6が設けられている。この
穴には、時計本体にバンドを連結する形式のものに似た
スピンドル4を回転可能に収容している。実際のスピン
ドル4は端部突出ピン104を備えている。これら端部
突出ピン104は穴5に係合し、また端部突出ピン10
4の各々はばね204の作用に抗してチューブ状スピン
ドル4にスライド可能に係合する頭部を備えている。
ている。この本体部材3は、前記突起に直交して設けた
スピンドル4に対し枢動するようにしてある。さらに詳
しく説明すると(図4参照)、突起101は互いに直線
的に配置された一致する貫通穴5を備えている。また、
本体部材3には径の大きな穴6が設けられている。この
穴には、時計本体にバンドを連結する形式のものに似た
スピンドル4を回転可能に収容している。実際のスピン
ドル4は端部突出ピン104を備えている。これら端部
突出ピン104は穴5に係合し、また端部突出ピン10
4の各々はばね204の作用に抗してチューブ状スピン
ドル4にスライド可能に係合する頭部を備えている。
【0007】本体部材3はスピンドル4を中心として1
80度にわたり揺動することができる。本体部材3がベ
ース部材1と当接する状態にあれば、この本体部材の面
と突起101の面は一致し、本体部材3から平坦な端部
分103が突出している。この端部分103は、図1、
図2および図4に示すように、正面から見ると膨らみの
ある丸い形をしており、膨らみの中央が本体部材3のセ
ンターラインに一致している。端部分103は盲穴凹所
7を備えている(図4)。基部8にある平坦なほぼ半円
形をした基部8の端部108は、遊びのある状態で前記
凹所内に係合している。端部分108は、ねじ10の締
め込まれる中央ねじ穴9を備えている。ねじ10はベー
ス部材1に当接する本体部材3の壁に形成した穴11を
通り抜けている。ねじ10は穴11から突出することの
ない平坦な頭部を備え、またこのねじのサイズは端部分
108を確実に保持し、図4に示すようにねじ10を中
心としてある振幅12で自由に揺動できる大きさのもの
からできている。
80度にわたり揺動することができる。本体部材3がベ
ース部材1と当接する状態にあれば、この本体部材の面
と突起101の面は一致し、本体部材3から平坦な端部
分103が突出している。この端部分103は、図1、
図2および図4に示すように、正面から見ると膨らみの
ある丸い形をしており、膨らみの中央が本体部材3のセ
ンターラインに一致している。端部分103は盲穴凹所
7を備えている(図4)。基部8にある平坦なほぼ半円
形をした基部8の端部108は、遊びのある状態で前記
凹所内に係合している。端部分108は、ねじ10の締
め込まれる中央ねじ穴9を備えている。ねじ10はベー
ス部材1に当接する本体部材3の壁に形成した穴11を
通り抜けている。ねじ10は穴11から突出することの
ない平坦な頭部を備え、またこのねじのサイズは端部分
108を確実に保持し、図4に示すようにねじ10を中
心としてある振幅12で自由に揺動できる大きさのもの
からできている。
【0008】基部8は、端部分108の幅よりも小さな
幅を備えている。この端部分108には軸方向に中空部
分が形成され、人の腎臓を扁平にしたような形を備えて
いる。本体部材3がベース部材1に当接すると、基部8
は適当な縁表面13を介して端部分108に連続する膨
らんだ部分208を外に向けるようになる。基部8の窪
んだ部分308の中央部にはねじ穴を設けた厚みのある
部分14が位置している。ねじまたは釘15をこのねじ
穴にねじ込めば、前記基部の内部に挿入したバッグのハ
ンドルまたはショルダーベルトM−Tを固定することが
できる。
幅を備えている。この端部分108には軸方向に中空部
分が形成され、人の腎臓を扁平にしたような形を備えて
いる。本体部材3がベース部材1に当接すると、基部8
は適当な縁表面13を介して端部分108に連続する膨
らんだ部分208を外に向けるようになる。基部8の窪
んだ部分308の中央部にはねじ穴を設けた厚みのある
部分14が位置している。ねじまたは釘15をこのねじ
穴にねじ込めば、前記基部の内部に挿入したバッグのハ
ンドルまたはショルダーベルトM−Tを固定することが
できる。
【0009】同じような効果が得られしかも本発明の原
理を用いた数多くの細かな変更を前述したラッチ部材に
も適用できることが明らかである。スピンドル4に関し
て言えば、穴5の内部にリベット端部を持つ平形スピン
ドルで置き換える等の変更を加えることも可能である。
この場合、穴5はスピンドルの端部を収容するために段
差のついた構造をしている。
理を用いた数多くの細かな変更を前述したラッチ部材に
も適用できることが明らかである。スピンドル4に関し
て言えば、穴5の内部にリベット端部を持つ平形スピン
ドルで置き換える等の変更を加えることも可能である。
この場合、穴5はスピンドルの端部を収容するために段
差のついた構造をしている。
【図1】コネクタの正面図。
【図2】コネクタの背面図。
【図3】コネクタの端面図。
【図4】図3のIV−IV線に沿ったコネクタの一部縦断面
図。
図。
【図5】図4のV−V線に沿ったコネクタの詳細断面
図。
図。
1 ベース部材 2 盲穴 3 本体部材 4 スピンドル 5 貫通穴 7 盲穴凹所 8 基部 10 ねじ 101 突起 103 平坦な端部分 108 反対側の端部分 208 膨らんだ部分 308 窪んだ部分
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年9月16日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図6
【補正方法】追加
【補正内容】
【図6】 図2のVI−VI線に沿ったコネクタの詳細
断面図。
断面図。
Claims (6)
- 【請求項1】 バックまたはその他の旅行用品のハンド
ルやショルダーベルトに用いられるコネクタにして、バ
ンドへの取付けに用いられる穴(2)または他の手段を
備え、しかも端部に配置されているベース部材(1)を
有し、このベース部材の露出した表面には同じ形をして
いる平行な突起(101)が設けてあり、これら突起に
形成されたそれぞれの横向きの穴(5)は互いに整合し
あい、またスピンドル(4)または他の適当な手段によ
り枢動するように取り付けられている本体部材(3)を
備え、この本体部材は前記スピンドルを中心として18
0度にわたり揺動を行なうこともでき、真直ぐに立てた
状態に配置し且つ前記本体部材に宛てがうと上向きの凹
所(7)が露出し、この凹所内に位置する軸方向に中空
な基部(8)の平坦な端部分がねじ(10)またはその
他の適当な手段により前記本体部材の枢軸スピンドル
(4)に直交して枢動可能に連結され、その結果、基部
の端部分は大きな振幅の揺動を行なうことができ、ハン
ドルまたはショルダーベルトの端部分(M−T)をねじ
またはその他の適当な手段により前記中空な基部内に固
定するようにしてあることを特徴とするコネクタ。 - 【請求項2】 請求項1に記載されたコネクタにおい
て、前記ベース部材(1)は逆U字形をしており、下方
部分にスペース空間を形成していて、前記ベース部材の
端部突起(101)に枢動可能に連結されている本体部
材(3)の動きを邪魔することがなく、前記部品の組立
てに伴いできるだけ占有スペースを少なくするように構
成されているコネクタ。 - 【請求項3】 請求項1に記載されたコネクタにおい
て、揺動可能な本体部材(3)を支持用のベース部材
(1)に連結しているスピンドル(4)は、時計本体に
バンドを連結するのに使用するのと同じ形式のものから
なるコネクタ。 - 【請求項4】 請求項1に記載されたコネクタにおい
て、支持用のベース部材に枢動可能に連結された本体部
材(3)をこのベース部材に当接した場合、本体部材は
輪郭がこの本体部材を支持している突起(101)の輪
郭に一致し、また突起から上向きに突き出し、平坦な部
分(103)が湾曲した前方壁を備え、また中心が前記
揺動可能な本体部材のセンターラインに一致しているコ
ネクタ。 - 【請求項5】 請求項1に記載されたコネクタにおい
て、バッグのショルダーベルトまたはハンドルを固定す
る基部(8)は、平坦な形のほぼ半円形の相対する端部
分(108)を備えているコネクタ。 - 【請求項6】 請求項1に記載されたコネクタにおい
て、バッグのショルダーベルトまたはハンドルを固定す
る基部(8)は非常に扁平な人の腎臓の形をしており、
基部を上向きにした場合この基部の膨らんだ部分(20
8)が外部から見えるように露出し、また基部の窪んだ
部分(308)はショルダーベルトまたはハンドルを固
定するねじ(15)用のねじ穴を備えているコネクタ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT4772U IT221164Z2 (it) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | Attacco per manici e tracolle di borse,borsette,valige od altri conte-nitori da viaggio. |
| IT4772B/90 | 1990-03-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05103702A true JPH05103702A (ja) | 1993-04-27 |
Family
ID=11113593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3074430A Pending JPH05103702A (ja) | 1990-03-16 | 1991-03-15 | コネクタ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5188475A (ja) |
| EP (1) | EP0446807A1 (ja) |
| JP (1) | JPH05103702A (ja) |
| IT (1) | IT221164Z2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103300591A (zh) * | 2012-03-08 | 2013-09-18 | 张宁 | 压旋弹式箱包背带及绳带件用连接装置及其连接栓、连接套 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5515116A (en) * | 1994-03-22 | 1996-05-07 | Gargoyles, Inc. | Removable eyeglass nosebridge |
| FR2745695B1 (fr) * | 1996-03-06 | 1998-05-07 | Christian Dior Couture | Dispositif d'articulation d'une poignee de sac et bagages a main similaires |
| CN109393666B (zh) * | 2018-10-30 | 2020-10-23 | 安徽汇川管理咨询有限公司 | 一种太阳能手环 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3123882A (en) * | 1964-03-10 | Meyerson | ||
| US2940800A (en) * | 1956-05-31 | 1960-06-14 | American Marietta Co | Swivel socket connection |
| CH387237A (de) * | 1961-07-17 | 1965-01-31 | Cheney & Son Ltd C | Traggriff für Handgepäck |
| US3850533A (en) * | 1972-07-06 | 1974-11-26 | Minnesota Mining & Mfg | Positional universal joint |
| DE2554936C3 (de) * | 1975-12-06 | 1978-08-24 | Loewe Opta Gmbh, 1000 Berlin | Tragbügel für in Koffer eingebaute elektronische Geräte, insbesondere Rundfunkkoffergeräte |
| FR2425820A1 (fr) * | 1978-05-19 | 1979-12-14 | Bracelet Cie Indle | Fermoir pour bracelet de montre |
| US4561797A (en) * | 1983-09-26 | 1985-12-31 | Aldridge Byron D | Universal clevis |
| AT379736B (de) * | 1984-02-15 | 1986-02-25 | Hirsch Hermann Leder Kunstst | Anschlussteil fuer riemen |
| FR2637469B1 (fr) * | 1988-10-11 | 1991-01-11 | Bouveret Gerard | Dispositif de support amovible d'une montre |
-
1990
- 1990-03-16 IT IT4772U patent/IT221164Z2/it active IP Right Grant
-
1991
- 1991-03-08 EP EP91103584A patent/EP0446807A1/en not_active Withdrawn
- 1991-03-12 US US07/668,985 patent/US5188475A/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-03-15 JP JP3074430A patent/JPH05103702A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103300591A (zh) * | 2012-03-08 | 2013-09-18 | 张宁 | 压旋弹式箱包背带及绳带件用连接装置及其连接栓、连接套 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT9004772U1 (it) | 1991-09-17 |
| EP0446807A1 (en) | 1991-09-18 |
| US5188475A (en) | 1993-02-23 |
| IT221164Z2 (it) | 1994-02-16 |
| IT9004772V0 (it) | 1990-03-16 |
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