JPH05105207A - ストツカー - Google Patents

ストツカー

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JPH05105207A
JPH05105207A JP27143191A JP27143191A JPH05105207A JP H05105207 A JPH05105207 A JP H05105207A JP 27143191 A JP27143191 A JP 27143191A JP 27143191 A JP27143191 A JP 27143191A JP H05105207 A JPH05105207 A JP H05105207A
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JP
Japan
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lifting
position data
reference height
elevating
Prior art date
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Pending
Application number
JP27143191A
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English (en)
Inventor
Yuichi Morita
勇一 森田
Hiroaki Yanagawa
宏彰 柳川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippei Toyama Corp
Original Assignee
Nippei Toyama Corp
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Publication date
Application filed by Nippei Toyama Corp filed Critical Nippei Toyama Corp
Priority to JP27143191A priority Critical patent/JPH05105207A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】チェーンの伸び量が経時的に増大した場合に
も、被ストック物を搬送する昇降体の各段の停止高さ位
置データを正確に補正する。 【構成】昇降体5を動作する昇降用モータ15の制御回
路51に対し、昇降体5の基準高さ位置を測定するため
の基準高さ位置測定動作回路55を接続し、この基準高
さ位置測定動作回路55からの測定基準高さ位置データ
と予め記憶部53により記憶された基準高さ位置データ
とから昇降用チェーン12の伸び量を演算回路56によ
り演算し、この演算データに基づいて、昇降体5の各段
の停止高さ位置データを停止高さ位置データ演算回路5
7により補正するようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は例えば鉄板等の長尺重
量物を収納するのに適したストッカーに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来のストッカーとして、フレームに上
下複数段のストック棚を装着するとともに、フレームに
設けた左右一対の縦レールに対し昇降体を昇降用モータ
により動作されるチェーンにより昇降可能に支持し、前
記昇降体には鉄板等の被ストック物を前後に搬送する搬
送体を装着し、さらに、予め記憶された基準高さ位置デ
ータ及び各段の高さ位置データに基づいて、昇降モータ
の回転数を制御して前記昇降体を所定の高さ位置に移動
制御することができるものが提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記従来の
ストッカーにおいては、昇降体をチェーンにより昇降動
作するとともに、昇降用モータの回転数をロータリーエ
ンコーダにより測定して制御装置によりフィードバック
制御するようになっているので、チェーンが昇降体及び
被ストック物の重量により経時的に伸びる方向へ変化す
ると、初期に設定された昇降体の各段の高さ位置データ
と、実際の昇降動作機構による昇降体の停止高さ位置と
の間に誤差が生じて、昇降体を所定の高さ位置に正確に
停止することができないという問題があった。
【0004】この発明の目的は上記従来の問題点を解消
して、昇降体を昇降動作するチェーンあるいはベルト等
の昇降索が経時的に伸長した場合に、昇降体を所定の高
さ位置に正確に移動制御することができるストッカーを
提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は上記目的を達
成するため、フレームに対しパレット等の被ストック物
を支持するためのストック棚を上下複数段に設けるとと
もに、チェーンあるいはベルト等の昇降索を有する昇降
動作機構により上下動される昇降体を装着し、該昇降体
には前記ストック棚に対し被ストック物を搬入あるいは
搬出する搬送体を前後動作機構により前後動可能に支持
し、さらに、記憶手段に予め記憶された基準高さ位置デ
ータ及び各段の高さ位置データに基づいて、前記昇降体
を所定の高さ位置に移動制御することができる昇降制御
装置を備えたストッカーにおいて、前記昇降索の基準高
さ位置を測定するための基準高さ位置測定動作手段と、
この基準高さ位置測定動作手段からの測定基準高さ位置
データ及び記憶手段に予め記憶された基準高さ位置デー
タから昇降索の伸び量を演算するための伸び量演算手段
と、前記伸び量演算手段からの演算データに基づいて、
記憶手段に記憶された昇降体の各段の高さ位置データを
補正する高さ位置データ補正手段とを設けている。
【0006】
【作用】この発明は基準高さ位置測定動作手段により昇
降索の基準高さ位置が測定され、この測定基準高さ位置
データと、予め記憶された基準高さ位置データとに基づ
いて伸び量演算手段により昇降索の伸び量が演算され、
この演算手段からの演算データに基づいて各段の昇降体
の停止高さ位置が高さ位置データ補正手段により補正さ
れる。このため、昇降索が経時的に伸びた場合に、昇降
体を所定の高さ位置に移動制御することが可能となる。
【0007】
【実施例】以下、この発明のストッカーを具体化した一
実施例を図面に基づいて説明する。
【0008】図2,3、図5に示すように、ストッカー
フレーム1の後壁部には左右一対の取付アングル2が上
下方向へ平行に延長配置されている。この取付アングル
2には左右に対をなすストック棚としての支持アーム3
が所定間隔おきで上下複数段に取り付けられ、前方に向
かってほぼ水平に延びている。そして、平板状のワーク
Wを支持したパレットPが左右一対の支持アーム3上に
着脱可能に載置されて、ストッカーフレーム1内に多段
状に収容配置される。
【0009】前記ストッカーフレーム1の両側内面には
左右一対のチャンネル状の縦レール4が上下方向へ平行
に立設配置されている。前記縦レール4には平面形ほぼ
U字状に形成された昇降体5が縦レール4に沿って昇降
可能に支持されている。前記昇降体5の両側面には取付
板6を介して複数個の左右規制用ローラ7及び前後規制
用ローラ8が支持され、左右規制用ローラ7が縦レール
4の前後両側面の溝部に係合するとともに、前後規制用
ローラ8が縦レール4の前後両側面に係合することによ
って、昇降体5が水平状態のまま縦レール4に沿って昇
降可能に支持されている。
【0010】次に、前記昇降体5の昇降動作機構K1を
図3,6及び図7を中心に説明する。前記ストッカーフ
レーム1の上面には支持軸9が左右方向に複数の軸受1
0により支持され、その軸9の両端部にはそれぞれスプ
ロケット11が嵌合固定され該スプロケット11には昇
降索としてのチェーン12の中間部が掛装され、該チェ
ーン12の一端部は固定金具13を介して前記昇降体5
の取付板6に連結されるとともに、チェーン12の他端
部には昇降体5の重量と均衡するバランスウェイト14
が吊下されている。前記スプロケット11と対応するよ
うにフレーム1にはアイドルスプロケット19が支持さ
れ、前記チェーン12の一端を固定金具13に案内する
ようになっている。前記ストッカーフレーム1の上面に
は回転数を数値制御可能な昇降用モータ15が設置さ
れ、該モータには減速機16が連結され、該減速機16
の出力軸には駆動歯車17が連結され、前記支持軸9上
には前記駆動歯車17に噛み合う被動歯車18が嵌合固
定されている。
【0011】従って、前記昇降用モータ15が正逆回転
されると、その回転運動は減速機16により減速されて
両歯車17,18を介して支持軸9に伝達され、該支持
軸9からスプロケット11及びチェーン12を介して取
付板6に伝達されて、昇降体5が昇降動作される。
【0012】次に、前記昇降体5に装着され、パレット
Pをストッカー内に出し入れするためのパレット前後動
作機構K2について、図8〜図10を中心に説明する。
前記昇降体5を構成する前後方向へ延びるチャンネル状
の左右一対の前後枠5A,5Bの上下内壁面にはそれぞ
れ水平レール21が敷設されている。この水平レール2
1には前後搬送体22が前後方向の案内移動可能に装着
され、該前後搬送体22の上面にはパレットPの位置決
め用の支持突起23が突設されるとともに、前後搬送体
22を構成する垂直取付板24には図9に示すように上
部支持ブロック25及び下部支持ブロック26が固着さ
れ、さらに前記両ブロック25,26には左右規制ロー
ラ27が支持され、該ローラ27は前記水平レール21
の案内溝に係合されている。又、前記ブロック25,2
6には上下規制ローラ28が支持され、該ローラは前記
水平レール21の案内面に係合されている。そして、両
前後搬送体22が前記水平レール21によって前後方向
に移動可能である。前記取付板24にはブラケット29
が固着され、該ブラケット29にはネジ体30が固着さ
れている。一方、前記前後枠5A,5Bの内側面には軸
受31によりホールネジ等のネジ棒32が水平レール2
1に沿って平行に、かつ所定位置において回動可能に支
持されている。そして、該ネジ棒32が正逆回転される
と、ネジ体30がネジ棒32により前後方向へ移動さ
れ、ブラケット29を介して搬送体22が前後方向へ往
復動されるようにしている。
【0013】図10の平断面に示すように、前記昇降体
5の左側前部には前記搬送体22を前後動させるための
前後動用モータ33が水平に固設され、該モータ33に
は昇降体5を構成するチャンネル状の左右枠5C内にお
いて軸受35により所定位置で回転可能に支持された回
転軸34が連結されている。この回転軸34の左右両端
部には駆動ベベルギヤ36が嵌合固定され、両ベベルギ
ヤ36には前記両ネジ棒32の前端部にそれぞれ嵌合固
定した被動ベベルギヤ37にそれぞれ噛み合わされてい
る。
【0014】従って、前後動用モータ33が正逆回転さ
れると、回転軸34、駆動及び被動のベベルギヤ36,
37を介して両ネジ棒32が同期回転され、これにより
両ネジ体30が前後方向に同期して移動され、これによ
り両搬送体22が支持レール21に沿って前後方向に同
期して往復動され、パレットPの前後方向の移動が可能
である。
【0015】図3に示すように前記ストッカーフレーム
1には昇降体5の最上昇位置及び最下降位置を確認する
ための確認用の光センサ41,42が支持されている。
又、図4に示すように前記昇降体5には前記搬送体22
の最前進位置及び最後退位置を確認するための光センサ
43,44が支持されている。
【0016】次に、前記昇降体5の昇降動作を制御する
制御装置について図1を中心に説明する。前記昇降用モ
ータ15の駆動回路50にはマイクロコンピュータを備
えた制御回路51が接続されている。前記モータ15の
回転数を検出するためのロータリーエンコーダ52は、
モータに内蔵されているが、例えば支持軸9の回転を検
出する位置に配設してもよい。又、前記制御回路51に
は昇降体5の初期基準高さ位置を記憶するための記憶部
53が接続されるとともに、昇降体5の各支持アーム3
と対応する各段の初期高さ位置を記憶する記憶部54が
接続されている。前記制御回路51には昇降体5の基準
高さ位置を所定の周期で測定動作させる測定動作回路5
5が接続されている。さらに、前記測定動作回路55及
び前記基準高さ位置記憶部53には、初期基準高さ位置
データと測定基準高さ位置データの誤差量、つまりチェ
ーン12の経時的な伸び量を演算するための伸び量演算
回路56が接続されている。又、該演算回路56には各
段の昇降体5の停止高さ位置を前記伸び量データに基づ
いて補正するための補正手段となる停止高さ位置データ
演算回路57が接続されている。そして、ここで演算さ
れた停止高さ位置データは、各段の昇降体5の停止高さ
位置データ記憶部58に記憶され、実際に昇降体5を停
止させるためのデータとして使用される。
【0017】次に、前記のように構成したストッカーに
ついてその動作を説明する。今、図3に示すように昇降
体5が最上昇位置に停止され、パレットPを支持した搬
送体22が前進位置に保持された状態において、制御回
路51からモータ15の駆動回路50に下降動作信号が
出力されると、前述したように昇降動作機構K1により
昇降体5が下方へ移動される。そして、最下降位置まで
移動して停止されると、昇降体5が中間搬送テーブル4
7と対応し、ここで搬送体22に支持したパレットPが
テーブル47に受け渡され、加工装置(図示略)へ移送
される。そして、無荷状態となった昇降体5は再び上昇
して例えばn段目の支持アーム3の高さ位置へ上昇され
て停止される。その後、前後動作機構K2により搬送体
22が後方へ移動され、n段目の支持アーム3に支持さ
れていたパレットPの直下に移動して停止される。さら
に、この状態で昇降動作機構K1により昇降体5がパレ
ットPの受け取りに必要な所定高さ上昇されて、搬送体
22上にパレットPが支持される。この状態で前後動作
機構K2により搬送体22が前方に移動され、最前進位
置に停止されると、前述したように下降動作され、中間
搬送テーブル47に受け渡される。
【0018】ところで、昇降体5は重量物であるパレッ
トPを載置して繰り返し昇降動作されるので、それを吊
下しているチェーン12には大きな荷重が作用し、又、
バランスウェイト14の重量によっても大きな荷重を受
ける。従って、昇降体5を繰り返し使用していると、チ
ェーン12が伸びるので、ロータリーエンコーダ52か
らの測定データにより初期設定された基準高さ位置デー
タ及び各段の停止高さ位置データに基づいてモータ15
を回転制御すると、昇降体5の実際に停止する高さ位置
が変化し、パレットPの受け渡しに支障をきたす。この
変化は昇降体5の基準高さ位置測定動作回路55からの
動作指令に基づいて、次のように自動的に補正される。
【0019】今、図1に実線で示すように昇降体5がチ
ェーン12の伸びの影響のない最上昇位置に移動停止さ
れ、光センサ41と対応する位置に保持された状態にお
いて、測定動作回路55からの動作信号によりモータ1
5が回転されると、昇降動作機構K1により昇降体5が
下降される。そして、チェーン12の伸びの影響を大き
く受ける図1の2点鎖線で示す最下降位置に昇降体5が
移動して光センサ42により検出されるとモータ15が
停止される。この昇降体5の最上昇位置と最下降位置と
の間の昇降用モータ15の回転数がロータリーエンコー
ダ52により測定され、この測定されたデータが初期基
準高さ位置データと測定基準高さ位置データの誤差量演
算回路56に出力される。そして、そこで誤差量(チェ
ーン12の伸び量)が演算される。
【0020】さらに、該演算回路56からの誤差量デー
タが各段の昇降体5の停止高さ位置データ演算回路57
に出力され、この回路により前記誤差量データに基づい
て各段毎に例えばその誤差量を比例配分するなどの方法
により、各段の推定誤差量が演算され、各段の昇降体5
の支持アーム3と対応する初期高さ位置データ記憶部5
4に記憶されている初期データにそれぞれの推定誤差量
を加減算して各段の昇降体5の停止高さデータが演算さ
れる。そして、この演算されたデータが各段の昇降体5
の停止高さ位置データ記憶部58に記憶される。この停
止高さ位置データは基準高さ位置測定動作が行われる度
毎に書き換えられる。従って、次に昇降体5による昇降
動作時に、各段の昇降体5の停止高さ位置データ記憶部
58の修正された各停止高さ位置データによって昇降体
5は所定高さ位置に正確に移動停止される。
【0021】なお、この発明は前記実施例に限定される
ものではなく、特許請求の範囲内において、各部の構成
を任意に変更して具体化することもできる。
【0022】
【発明の効果】以上詳述したように、この発明は昇降体
を昇降動作するチェーンあるいはベルト等の昇降索の伸
び量が経時的に増大した場合にも、昇降体の停止高さ位
置データを補正して昇降体の各段の停止高さ位置を正確
に設定することができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明を具体化したストッカーの昇降体の昇
降制御回路図である。
【図2】ストッカー全体を示す正面図である。
【図3】図2の右側面図である。
【図4】図2の平面図である。
【図5】ストッカーを示す平断面図である。
【図6】昇降体の昇降動作機構を示す部分側断面図であ
る。
【図7】昇降動作機構の部分平面図である。
【図8】前後搬送体の前後動作機構を示す側断面図であ
る。
【図9】図8のA−A線拡大断面図である。
【図10】前後動作機構を示す平断面図である。
【符号の説明】
1 ストッカーフレーム、2 取付アングル、3 スト
ック棚としての支持アーム、4 縦レール、5 昇降
体、12 昇降索としてのチェーン、15 昇降用モー
タ、22 前後搬送体、33 前後動用モータ、41
最上昇位置確認用光センサ、42 最下降位置確認用セ
ンサ、50 駆動回路、51 制御回路、52 ロータ
リーエンコーダ、53 基準高さ位置データ記憶部、5
4 各段の初期高さ位置データ記憶部、55 基準高さ
位置測定動作回路、56 初期データと測定データの誤
差量演算回路、57 各段の昇降体5の停止高さ位置デ
ータ演算回路、58 各段の昇降体5の停止高さ位置デ
ータ記憶部、K1 昇降動作機構、K2 前後動作機
構。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 フレームに対しパレット等の被ストック
    物を支持するためのストック棚を上下複数段に設けると
    ともに、チェーンあるいはベルト等の昇降索を有する昇
    降動作機構により上下動される昇降体を装着し、該昇降
    体には前記ストック棚に対し被ストック物を搬入あるい
    は搬出する搬送体を前後動作機構により前後動可能に支
    持し、さらに、記憶手段に予め記憶された基準高さ位置
    データ及び各段の高さ位置データに基づいて、前記昇降
    体を所定の高さ位置に移動制御することができる昇降制
    御装置を備えたストッカーにおいて、 前記昇降索の基準高さ位置を測定するための基準高さ位
    置測定動作手段と、 この基準高さ位置測定動作手段からの測定基準高さ位置
    データと、記憶手段に予め記憶された基準高さ位置デー
    タとから昇降索の伸び量を演算するための伸び量演算手
    段と、 前記伸び量演算手段からの演算データに基づいて、記憶
    手段に記憶された昇降体の各段の高さ位置データを補正
    する高さ位置データ補正手段とを設けたことを特徴とす
    るストッカー。
JP27143191A 1991-10-18 1991-10-18 ストツカー Pending JPH05105207A (ja)

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JP27143191A JPH05105207A (ja) 1991-10-18 1991-10-18 ストツカー

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JP27143191A JPH05105207A (ja) 1991-10-18 1991-10-18 ストツカー

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JP (1) JPH05105207A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006290510A (ja) * 2005-04-08 2006-10-26 Murata Mach Ltd 搬送装置
JP2020006042A (ja) * 2018-07-11 2020-01-16 株式会社石野製作所 食器回収システムおよび昇降装置

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