JPH05106251A - シングルレバー式混合水栓 - Google Patents
シングルレバー式混合水栓Info
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- JPH05106251A JPH05106251A JP27094491A JP27094491A JPH05106251A JP H05106251 A JPH05106251 A JP H05106251A JP 27094491 A JP27094491 A JP 27094491A JP 27094491 A JP27094491 A JP 27094491A JP H05106251 A JPH05106251 A JP H05106251A
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- JP
- Japan
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- water
- valve
- disc valve
- water supply
- faucet
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 81
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract description 7
- 239000008400 supply water Substances 0.000 abstract 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 6
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 239000008399 tap water Substances 0.000 description 1
- 235000020679 tap water Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 固定ディスク弁とボディとの間の部分の封水
性を向上する。 【構成】 可動ディスク弁24と固定ディスク弁30が
摺動自在に重ね合わされ、固定ディスク弁30をボディ
39の上側に配置したシングルレバー式混合水栓におい
て、固定ディスク弁30の給水孔34に連通した給水路
46に可変絞り弁52を設ける。 【効果】 可変絞り弁52の開度を調節して固定ディス
ク弁30に向う給水圧を調節できる。水撃圧の緩和を図
れる。固定ディスク弁30の孔32,34の周囲のパッ
キンの変形や劣化を防止できる。
性を向上する。 【構成】 可動ディスク弁24と固定ディスク弁30が
摺動自在に重ね合わされ、固定ディスク弁30をボディ
39の上側に配置したシングルレバー式混合水栓におい
て、固定ディスク弁30の給水孔34に連通した給水路
46に可変絞り弁52を設ける。 【効果】 可変絞り弁52の開度を調節して固定ディス
ク弁30に向う給水圧を調節できる。水撃圧の緩和を図
れる。固定ディスク弁30の孔32,34の周囲のパッ
キンの変形や劣化を防止できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はシングルレバー式混合水
栓に係り、特に固定ディスク弁とボディとの間からの漏
水を防止するよう改善されたシングルレバー式混合水栓
に関する。
栓に係り、特に固定ディスク弁とボディとの間からの漏
水を防止するよう改善されたシングルレバー式混合水栓
に関する。
【0002】
【従来の技術】第3図及び第4図を参照して従来のシン
グルレバー式湯水混合水栓とそれに用いられているセラ
ミックディスク弁について説明する。
グルレバー式湯水混合水栓とそれに用いられているセラ
ミックディスク弁について説明する。
【0003】第3図において、レバーハンドル10はそ
の基端にボス部12を有し、これをハウジング14の上
部に装着されているスピンドル16の上端に連結してい
る。17はレバーハンドル10をスピンドル16に固定
するためのビスである。スピンドル16は垂直面内で揺
動し得るように水平ピン18を介して回転躯体20に取
り付けられている。この回転躯体20はハウジング14
の上面部に水平回転可能に取り付けられている。スピン
ドル16の鍔状部分16aがこの回転躯体20に当る範
囲内で、スピンドル16が水平ピン18回りに回動可能
である。
の基端にボス部12を有し、これをハウジング14の上
部に装着されているスピンドル16の上端に連結してい
る。17はレバーハンドル10をスピンドル16に固定
するためのビスである。スピンドル16は垂直面内で揺
動し得るように水平ピン18を介して回転躯体20に取
り付けられている。この回転躯体20はハウジング14
の上面部に水平回転可能に取り付けられている。スピン
ドル16の鍔状部分16aがこの回転躯体20に当る範
囲内で、スピンドル16が水平ピン18回りに回動可能
である。
【0004】該スピンドル16の下端には球状の連結突
起22が突設され、この連結突起22がセラミック製の
可動ディスク弁24の受入穴26に嵌め合わされてい
る。そして、レバー10の上下方向への操作に伴うスピ
ンドル16の揺動によって、弁体24がセラミック製固
定ディスク弁30上を前後方向に直線移動(摺動)さ
れ、給水量の調節が行われる。
起22が突設され、この連結突起22がセラミック製の
可動ディスク弁24の受入穴26に嵌め合わされてい
る。そして、レバー10の上下方向への操作に伴うスピ
ンドル16の揺動によって、弁体24がセラミック製固
定ディスク弁30上を前後方向に直線移動(摺動)さ
れ、給水量の調節が行われる。
【0005】また、スピンドル16の支軸たる水平ピン
18が取り付けられている回転躯体20は、ハウジング
14の上面部分において水平面内を回転し得るように保
持されており、レバーハンドル10の水平方向への回転
によってスピンドル16を回転させ、その回転力を躯体
20に伝え、セラミックディスク弁24を左右に回転さ
せて温水流量と冷水流量を調節して湯温調整を行うよう
にしている。
18が取り付けられている回転躯体20は、ハウジング
14の上面部分において水平面内を回転し得るように保
持されており、レバーハンドル10の水平方向への回転
によってスピンドル16を回転させ、その回転力を躯体
20に伝え、セラミックディスク弁24を左右に回転さ
せて温水流量と冷水流量を調節して湯温調整を行うよう
にしている。
【0006】なお、連結突起22の軸心線はスピンドル
16の軸心線からズレており、スピンドル16をレバー
ハンドル10により回転させると、連結突起22はスピ
ンドル16の軸心線を回転中心とした等半径位上を移動
し、これにより弁体24が左右に回転される。
16の軸心線からズレており、スピンドル16をレバー
ハンドル10により回転させると、連結突起22はスピ
ンドル16の軸心線を回転中心とした等半径位上を移動
し、これにより弁体24が左右に回転される。
【0007】可動ディスク弁24はその下面側に凹部2
8が形成されており、該下面が固定ディスク弁30上を
摺動する摺動面となっている。
8が形成されており、該下面が固定ディスク弁30上を
摺動する摺動面となっている。
【0008】固定ディスク弁30はハウジング14内に
固定されており、その厚み方向に混合水流出用の孔3
2、水の流入孔34及び湯の流入孔36(第4図)が貫
設され、セラミックディスク弁24を前後進及び左右回
転させることによりこれら孔32,34,36と凹部2
8との重なり合う開口面積を変化させ、上記の流量調整
及び湯温調整を行うことができるようになっている。
固定されており、その厚み方向に混合水流出用の孔3
2、水の流入孔34及び湯の流入孔36(第4図)が貫
設され、セラミックディスク弁24を前後進及び左右回
転させることによりこれら孔32,34,36と凹部2
8との重なり合う開口面積を変化させ、上記の流量調整
及び湯温調整を行うことができるようになっている。
【0009】なお、前記ハウジング14は有蓋無底の筒
状であり、長ボルト37によって水栓ボディ39に固着
されている。また、ハウジング14の底部には底蓋38
が嵌着され、この底蓋38には前記孔32,34,36
と一致する位置にそれぞれ開口が設けられている。ボデ
ィ39内には、孔32と連通した混合水路40が設けら
れている。ボディ39の外周にスプール42が周方向へ
摺動自在に嵌合しており、このスプール42に吐水管4
4が固着され、該混合水路40が該吐水管44に連通し
ている。
状であり、長ボルト37によって水栓ボディ39に固着
されている。また、ハウジング14の底部には底蓋38
が嵌着され、この底蓋38には前記孔32,34,36
と一致する位置にそれぞれ開口が設けられている。ボデ
ィ39内には、孔32と連通した混合水路40が設けら
れている。ボディ39の外周にスプール42が周方向へ
摺動自在に嵌合しており、このスプール42に吐水管4
4が固着され、該混合水路40が該吐水管44に連通し
ている。
【0010】水の流入孔34及び湯の流入孔36はそれ
ぞれボディ39内の給水路46及び給湯路(図示略)を
介して水用脚管48及び湯用脚管(図示略)と連通され
ている。
ぞれボディ39内の給水路46及び給湯路(図示略)を
介して水用脚管48及び湯用脚管(図示略)と連通され
ている。
【0011】50は可動ディスク弁24の上面と、回転
躯体20との間に介在された高摺動性合成樹脂製の摺動
板である。
躯体20との間に介在された高摺動性合成樹脂製の摺動
板である。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】上記の固定ディスク弁
30の下面とボディ39の上面との間の水密を図るため
に、孔32,34,36の周縁部にパッキン(図示略)
が設けられているのであるが、従来のシングルレバー式
混合水栓においては特に給水流入孔34と混合水流出孔
32の周囲のパッキンが変形し易いという問題があっ
た。
30の下面とボディ39の上面との間の水密を図るため
に、孔32,34,36の周縁部にパッキン(図示略)
が設けられているのであるが、従来のシングルレバー式
混合水栓においては特に給水流入孔34と混合水流出孔
32の周囲のパッキンが変形し易いという問題があっ
た。
【0013】即ち、この種のシングルレバー式混合水栓
は、レバー10を急速に回すことができ、急速に閉弁さ
せて止水することができる。このような急速止水に伴っ
て、給水路46や給水管48内においてウォーターハン
マーが生じる。この高い水撃圧により給水流入孔34周
囲のパッキンが固定ディスク弁30と底蓋38との間、
あるいは底蓋38とボディ39との間に押し込まれてし
まい、給水孔34周囲の水密性が損なわれることがあっ
た。
は、レバー10を急速に回すことができ、急速に閉弁さ
せて止水することができる。このような急速止水に伴っ
て、給水路46や給水管48内においてウォーターハン
マーが生じる。この高い水撃圧により給水流入孔34周
囲のパッキンが固定ディスク弁30と底蓋38との間、
あるいは底蓋38とボディ39との間に押し込まれてし
まい、給水孔34周囲の水密性が損なわれることがあっ
た。
【0014】また、急速止水すると、吐水管44を流れ
る吐出水流の慣性力によって混合水路40内に大きな負
圧が生じ、混合水流出孔32周囲のパッキンが水路内に
吸い出されてしまい、該孔32周囲の水密性が損なわれ
ることがあった。
る吐出水流の慣性力によって混合水路40内に大きな負
圧が生じ、混合水流出孔32周囲のパッキンが水路内に
吸い出されてしまい、該孔32周囲の水密性が損なわれ
ることがあった。
【0015】ことに、近年、吾国においては水道給水源
(例えば給水塔)から送り出す水道圧をかなり高くする
傾向にある。これは、上水道の末端地域においても吐水
量が十分となるようにするためであるが、水道給水源に
近い地域では給水圧が異常に高くなり、著しく高い水撃
圧が生じ易くなっており、上記の問題点が顕在化しつつ
ある。
(例えば給水塔)から送り出す水道圧をかなり高くする
傾向にある。これは、上水道の末端地域においても吐水
量が十分となるようにするためであるが、水道給水源に
近い地域では給水圧が異常に高くなり、著しく高い水撃
圧が生じ易くなっており、上記の問題点が顕在化しつつ
ある。
【0016】
【課題を解決するための手段】本発明のシングルレバー
式混合水栓は、水の流入孔、湯の流入孔及び混合水の流
出孔がそれぞれ盤の厚さ方向に貫通された固定ディスク
弁と、該固定ディスク弁に対し摺動自在に重ね合わされ
ており、摺動面には該流入孔と流出孔とを連通するため
の凹部が形成されている可動ディスク弁と、該可動ディ
スク弁を該摺動方向に移動させる1本のレバーハンドル
と、前記固定ディスク弁の水の流入孔、湯の流入孔及び
混合水の流出孔にそれぞれ連通した給水路、給湯路及び
混合水路を有した水栓ボディと、を備えてなるシングル
レバー式混合水栓において、前記給水路に、ディスク弁
に向う給水圧を低下させうる可変絞り弁を設けたことを
特徴とするものである。
式混合水栓は、水の流入孔、湯の流入孔及び混合水の流
出孔がそれぞれ盤の厚さ方向に貫通された固定ディスク
弁と、該固定ディスク弁に対し摺動自在に重ね合わされ
ており、摺動面には該流入孔と流出孔とを連通するため
の凹部が形成されている可動ディスク弁と、該可動ディ
スク弁を該摺動方向に移動させる1本のレバーハンドル
と、前記固定ディスク弁の水の流入孔、湯の流入孔及び
混合水の流出孔にそれぞれ連通した給水路、給湯路及び
混合水路を有した水栓ボディと、を備えてなるシングル
レバー式混合水栓において、前記給水路に、ディスク弁
に向う給水圧を低下させうる可変絞り弁を設けたことを
特徴とするものである。
【0017】
【作用】本発明のシングルレバー式混合水栓は、水栓ボ
ディの給水路に可変絞り弁を設けてあるから、この可変
絞り弁を調節することにより、ディスク弁に流入する給
水圧を調節できる。従って、水道水圧が高い地域では、
この可変絞り弁の開度を絞ることにより、ウォーターハ
ンマー現象を緩和し、固定ディスク弁の給水孔や混合水
孔の周囲のパッキンの変形や劣化を防止できる。
ディの給水路に可変絞り弁を設けてあるから、この可変
絞り弁を調節することにより、ディスク弁に流入する給
水圧を調節できる。従って、水道水圧が高い地域では、
この可変絞り弁の開度を絞ることにより、ウォーターハ
ンマー現象を緩和し、固定ディスク弁の給水孔や混合水
孔の周囲のパッキンの変形や劣化を防止できる。
【0018】
【実施例】第1図は実施例に係るシングルレバー式混合
水栓の断面図である。本実施例では、ボディ39の給水
路46に可動絞り弁52が設けられている。この可変絞
り弁52は、第2図に示す如く、螺子軸52aの先端に
ダンパ状の弁体52bを設けたものであり、螺子軸52
aを回し、弁体52bの向きを変えることにより、ディ
スク弁24,30へ向う給水圧を調節できる。第1図の
その他の構成は第3図と同一であり、同一符号は同一部
分を示している。
水栓の断面図である。本実施例では、ボディ39の給水
路46に可動絞り弁52が設けられている。この可変絞
り弁52は、第2図に示す如く、螺子軸52aの先端に
ダンパ状の弁体52bを設けたものであり、螺子軸52
aを回し、弁体52bの向きを変えることにより、ディ
スク弁24,30へ向う給水圧を調節できる。第1図の
その他の構成は第3図と同一であり、同一符号は同一部
分を示している。
【0019】この可変絞り弁52の代わりに、弁体52
bを除去し、螺子軸52aを回してその先端を給水路4
6内に突出させるようにした可変絞り弁も用いることが
できる。
bを除去し、螺子軸52aを回してその先端を給水路4
6内に突出させるようにした可変絞り弁も用いることが
できる。
【0020】この種の可変絞り弁であれば、水栓の外部
から簡単に操作できる。もちろん、これら以外の可変絞
り弁を用いても良い。
から簡単に操作できる。もちろん、これら以外の可変絞
り弁を用いても良い。
【0021】
【発明の効果】以上の通り、本発明のシングルレバー式
混合水栓によると、ディスク弁に向う給水圧を調節でき
るため、固定ディスク弁の給水孔や混合水孔の周囲のパ
ッキンの変形や劣化を防止できる。従って、固定ディス
ク弁と水栓ボディとの間の部分における水密性が向上さ
れ、その耐久性も良い。
混合水栓によると、ディスク弁に向う給水圧を調節でき
るため、固定ディスク弁の給水孔や混合水孔の周囲のパ
ッキンの変形や劣化を防止できる。従って、固定ディス
ク弁と水栓ボディとの間の部分における水密性が向上さ
れ、その耐久性も良い。
【図1】実施例に係る水栓の断面図である。
【図2】可変絞り弁52の斜視図である。
【図3】従来のシングルレバー式湯水混合水栓の断面図
である。
である。
【図4】従来のセラミックディスク弁の平面図である。
10 レバーハンドル 16 スピンドル 24 可動ディスク弁 30 固定ディスク弁 32 混合水孔 34 給水孔 39 水栓ボディ 40 混合水路 46 給水路 52 可変絞り弁
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 増岡 兼太郎 愛知県常滑市鯉江本町5丁目1番地 株式 会社イナツクス内
Claims (1)
- 【請求項1】 水の流入孔、湯の流入孔及び混合水の流
出孔がそれぞれ盤の厚さ方向に貫通された固定ディスク
弁と、 該固定ディスク弁に対し摺動自在に重ね合わされてお
り、摺動面には該流入孔と流出孔とを連通するための凹
部が形成されている可動ディスク弁と、 該可動ディスク弁を該摺動方向に移動させる1本のレバ
ーハンドルと、 前記固定ディスク弁の水の流入孔、湯の流入孔及び混合
水の流出孔にそれぞれ連通した給水路、給湯路及び混合
水路を有した水栓ボディと、を備えてなるシングルレバ
ー式混合水栓において、 前記給水路に、ディスク弁に向う給水圧を低下させうる
可変絞り弁を設けたことを特徴とするシングルレバー式
混合水栓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3270944A JP2541050B2 (ja) | 1991-10-18 | 1991-10-18 | シングルレバ―式混合水栓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3270944A JP2541050B2 (ja) | 1991-10-18 | 1991-10-18 | シングルレバ―式混合水栓 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05106251A true JPH05106251A (ja) | 1993-04-27 |
| JP2541050B2 JP2541050B2 (ja) | 1996-10-09 |
Family
ID=17493188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3270944A Expired - Lifetime JP2541050B2 (ja) | 1991-10-18 | 1991-10-18 | シングルレバ―式混合水栓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2541050B2 (ja) |
-
1991
- 1991-10-18 JP JP3270944A patent/JP2541050B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2541050B2 (ja) | 1996-10-09 |
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