JPH0510640B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0510640B2
JPH0510640B2 JP59017873A JP1787384A JPH0510640B2 JP H0510640 B2 JPH0510640 B2 JP H0510640B2 JP 59017873 A JP59017873 A JP 59017873A JP 1787384 A JP1787384 A JP 1787384A JP H0510640 B2 JPH0510640 B2 JP H0510640B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
solvent
drying
washing
drum
equipment
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP59017873A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS60161600A (ja
Inventor
Yoshikazu Sugimoto
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP59017873A priority Critical patent/JPS60161600A/ja
Publication of JPS60161600A publication Critical patent/JPS60161600A/ja
Publication of JPH0510640B2 publication Critical patent/JPH0510640B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Accessory Of Washing/Drying Machine, Commercial Washing/Drying Machine, Other Washing/Drying Machine (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明はフロン113を用いて洗濯するドライ
クリーニング装置に係り、特に原子力発電所内で
着用され水分の付着が多いとともに、繰り返し別
な作業者に着用されるため清潔さを要求される作
業衣等を効率よく洗濯するに好適なドライクリー
ニング装置に関する。
〔発明の背景〕 ドライクリーニング装置は水洗いに適さない衣
服や水洗いでは落ち難い油水の汚れが付着した衣
服の洗濯に使用されるものである。このドライク
リーニング装置は、洗濯液として溶剤を使用して
いるため、洗濯によつて溶剤が汚れた場合には装
置内で容易に溶剤中の汚れを分離し、溶剤を再生
することができ、同じ溶剤を繰り返して洗濯に使
用できることから水洗いの場合のように多量の洗
濯廃液を生じないという大きな特徴を有してい
る。
原子力発電所内では放射物性質の付着の可能性
水洗いの場合でも洗濯で汚れた水、すなわち被洗
物より落ちた汚れや洗剤を含む洗濯廃液を処理
し、次の洗濯に使用できるような清澄な水を回収
することは可能であるが、その再生のためには大
規模な処理機器が必要となり、洗濯に必要な機器
と一緒の装置にすることは困難である。これに対
し、ドライクリーニング装置では水とは大きく異
なる物理的性質を有する溶剤を使用しているため
洗濯で汚れた溶剤は極めて小型の機器で処理し、
再生することが可能であることから、これらの機
器と洗濯に必要な機器を組合せて1つの装置にす
ることができるものである。
原子力発電所内では放射性物質の付着の可能性
があるため、原子力発電所内で作業する場合には
専用の作業衣に着替える必要があるが、一度着用
されたその作業衣は洗濯され、付着している放射
性物質を含む汚れを取り除いて再び使用されるよ
うになつている。この作業衣の洗濯方法としては
従来水洗い方式が採用されていた。この方式では
多量の洗濯廃液が発生するが、この廃液中には微
量ではあるが放射性物質が含まれている。このた
めそのまま発電所外に放出することはできず廃液
中の放射性物質を取り除く必要がある。しかしな
がら、前述のように洗濯廃液の処理には大規模な
処理設備が必要になるという問題があり、洗濯廃
液を発生しないドライクリーニング装置を使用し
た洗濯方式を採用することが考えられるようにな
つて来た。
原子力発電所用のドライクリーニング装置は前
述のような原子力発電所内で専用に着用される作
業衣等を洗濯するものであるが、この目的のため
には下記のような理由によつて一般で使用されて
いるドライクリーニング装置をそのまま適用する
ことは困難であることが明らかとなつた。
すなわち、 (1) 原子力発電所内という極めて特殊な場所で使
用するため洗濯に使用する溶剤は毒性が最も少
なく、爆発,火災の危険性のないフロン113
(化学式CCl2F−CClF2,トリクロロトリクロロ
エタン)を使用する。
(2) フロン113は沸点が47.6℃と低く、気化し
易い液体であることから、一般用のドライクリ
ーニング装置では洗濯後の被洗物を乾燥させる
ための乾燥ガス温度としては最大60℃、乾燥後
の被洗物の温度は最大35℃程度であつた。一般
用ドライクリーニング装置では洗濯する対象が
背広やスーツ等の上着類に限られているが、こ
れらの被洗物には水分等の付着も少なく、また
洗濯後は洗濯前と同じ人が着用するため特に殺
菌効果も期待する必要がないため、上記のよう
な温度設定で問題はない。しかしながら、原子
力発電所内で着用される被洗物は、次のような
特長がある。
作業中にかかる水や汗などにより水分をか
なり含んでいる。
燥り返し別の人に着用されるとともに肌に
直接接触する可能性があり、殺菌する必要が
ある。
このため、前述のような一般用のドライク
リーニング装置における温度設定では水分の
乾燥や殺菌を充分行なうことはできない。
(3) 水分の乾燥、殺菌のために乾燥温度を単純に
上げただけでは、乾燥終了時に装置内が高温に
なりすぎ、次の洗濯の時に溶剤を注入した時に
溶剤の沸騰が起り、装置の内圧が急激に上昇す
るため洗濯不能となつてしまう。
ドライクリーニング装置を原子力発電所に適用
するためには以上のような欠点を解決する必要が
ある。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、被洗物に付着している水分を
充分に乾燥するとともに、乾燥後の洗濯ドラム内
を急冷し高効率の作業が可能な原子力発電所用防
護具等のドライクリーニング装置を提供すること
にある。
また、乾燥中に被洗物の殺菌効果を発揮するフ
ロン113を洗濯液として使用できる原子力発電
所用防護具等のドライクリーニング装置を提供す
ることにある。
〔発明の概要〕
従来のドライクリーニング装置の考え方は洗濯
対象が背広、スーツ等であり、水分の付着はほと
んどなく、また肌身に直接接触するものでもない
ため、溶剤による洗濯後の乾燥においては溶剤の
み充分に乾燥することを前提として乾燥温度が決
められていた。
しかしながら、原子力発電所内で着用される被
洗物には作業中に付着した水分や汗等が被洗物全
量の約5%、多い場合には20%も含まれており、
溶剤を乾燥させるとともにこれらの水分も乾燥さ
せないと、洗濯後保管中にカビが発生したり、臭
いが出たりする問題があることが明らかになつ
た。また、これらの被洗物は直接肌身に接触して
着用される可能性があるとともに、別の人が繰り
返し着用するため、万一殺菌効果がない場合には
皮膚病等の感染の恐れがある。
本発明は以上のような原子力発電所内で着用さ
れる被洗物の特長についての検討結果に基づき、
従来のフロン113を使用したドライクリーニン
グ装置の乾燥温度を溶剤の異常蒸発等の問題を発
生させることなく水分を乾燥可能にするとともに
殺菌効果を発揮できるまで増加させるようにした
ものである。
本発明装置の特徴は、原子力発電所内で着用さ
れる靴、ヘルメツト、マスク等の防護具を溶剤で
洗浄するドライクリーニング装置において、前記
防護具を外気より遮断して内蔵する洗濯ドラム
と、該防護具に高圧かつ均一に前記溶剤を吹き付
ける手段と、該防護具の洗浄に使用された前記溶
剤を処理し再び洗浄に使用するための再生手段と
を有し、更に、洗浄後の前記防護具に残存する溶
剤の乾燥用の気体を前記洗濯ドラム内に供給する
供給ラインに、前記気体を加熱する加熱器と、前
記洗濯ドラム内を急冷する冷却ガスを供給する冷
却器を配設した点にある。
〔発明の実施例〕
ドライクリーニング装置の一般的な機器構成を
第1図により説明する。図中、1は洗濯ドラム外
胴、2は洗濯ドラム内胴、3は内胴駆動用モー
タ、4は溶剤タンク、5は溶剤ポンプ、6は溶剤
浄化装置、7は乾燥用フアン、8は乾燥装置、9
は溶剤冷却装置である。洗濯ドラム外胴1内には
内胴駆動用モータ3で回転させられる洗濯ドラム
内胴2が設置されている。洗濯ドラム外胴1に取
付けられた被洗物投入取出し用ドア(図示せず)
を開け、洗濯ドラム内胴2に被洗物を投入しドア
を閉めた後溶剤タンク4内に充填されたフロン1
13を溶剤ポンプ5によつて洗濯ドラム外胴1内
に注入し、内胴駆動用モータ3によつて回転させ
られている。洗濯ドラム内胴2内の被洗物と接触
させることによつて被洗物に付着していた各種の
汚れがフロン113によつて洗浄される。フロン
113による洗浄が終了後洗濯ドラム外胴1内の
溶剤は溶剤タンク4に戻されるが、洗濯ドラム内
胴2内の被洗物にはフロン113あるいは水分等
が残存しているため乾燥が必要となる。そこで、
洗濯ドラム外胴1内のガスを乾燥用フアン7によ
つて乾燥装置8を通して循環させることによつて
乾燥させる。乾燥終了後洗濯ドラム内胴2内の被
洗物を取出すとともに、次の洗濯のための被洗物
を再び投入し、洗濯を繰り返す。このような洗濯
を繰り返すと溶剤が汚れてくるが、フイルタある
いは蒸留器等より成る溶剤浄化装置6によつて溶
剤中の汚れを分離し、溶剤を浄化しながら洗濯に
使用する。また、溶剤として使用するフロン11
3は沸点が47.6℃と低く、溶剤温度が高くなると
蒸気圧が急激に大きくなるため溶剤冷却装置9に
より洗濯中は常に溶剤を25℃以下に冷却しておく
必要がある。
以上のような一般的な機器構成を存するドライ
クリーニング装置において、本発明の主眼となる
乾燥装置8の詳細機器構成を第2図に示す。図
中、10は乾燥用コンデンサ、11は冷凍機、1
2は乾燥用加熱器、13はヒータ、14は乾燥用
加熱器出口温度検出器、15は洗濯ドラム出口温
度検出器、16,17は乾燥用加熱器バイパス用
弁、18は凝縮溶剤排出用配管である。洗濯ドラ
ム外胴1内の被洗物を乾燥させるため、まず、乾
燥用フアン7によつて洗濯ドラム外胴1内のガス
を乾燥用コンデンサ10と乾燥用加熱器12を通
してリサイクルさせる。リサイクルされるガスの
温度はヒータ13によつて加熱される乾燥用加熱
器12で上昇し、洗濯ドラム外胴1内の被洗物に
残存している溶剤や水分を気化させる。気化した
溶剤や水分は冷凍機11からの冷媒によつて−10
℃以下に冷却された乾燥用コンデンサ10内を通
加する時に凝縮し、凝縮溶剤排出用配管18を通
して溶剤タンク4に回収されることによつて被洗
物に残存していた溶剤や水分が乾燥していく。
従来のフロン113を使用するドライクリーニ
ング装置では水分の乾燥あるいは殺菌効果を目的
としていなかつたため、乾燥用加熱器出口温度検
出器14で40℃程度、洗濯ドラム出口温度検出器
15で30℃程度になれば乾燥終了となつていた。
しかしながら、水分の乾燥あるいは殺菌効果を期
待するためには乾燥用加熱器出口温度検出器14
で60℃以上、望ましくは80℃以上に、洗濯ドラム
出口温度検出器15で35℃以上、望ましくは40℃
以上にする必要がある。このように乾燥温度を高
くするためには乾燥用加熱器12あるいはヒータ
13の容量を増大させる必要がある。更に、乾繰
温度を上げただけでは乾燥終了時に洗濯ドラム外
胴1の温度も40℃程度になつており、次のバツチ
の洗濯時溶剤タンク4内の25℃以下に冷却された
溶剤を洗濯ドラム外胴1内に注入した時急激に沸
点近くまで加熱されることになり異常蒸発を起し
てしまう。そこで、乾燥工程中に第3図に示すよ
うな温度コントロールを実施する。図中のグラフ
の横軸は乾燥時間、縦軸は温度でありグラフ中の
T1の曲線は乾燥用加熱器出口温度、T2の曲線は
洗濯ドラム出口温度を示している。すなわち、洗
濯終了後乾燥開始直後の温度T1もT2も洗濯中の
溶剤の温度TS(1例として約25℃)となつてい
る。乾燥用加熱器12による加熱によつてT1
急激に増加し乾燥温度TH(1例として100℃)に
達したら乾燥用加熱器出口温度検出器14によつ
て検出し、その後はヒータ13をオンオフさせる
ことによつて一定に保持させる。THの温度のガ
スをリサイクルさせることによつて、洗濯ドラム
外胴1内の被洗物の温度も上昇していくが乾燥終
了温度TD(1例として45℃)になつたことを洗濯
ドラム出口温度検出器15で検出し、ヒータ13
をオフさせる。しかしながら、このままでは洗濯
ドラム外胴1も45℃と溶剤の沸点に近いため次
の洗濯に入ることができない。また、自然冷却で
溶剤タンク4内の溶剤温度と同程度になるまです
るには遊び時間が大となり洗濯効率が低下してし
まう。そこで、T2がTD(4℃)になつた時、ヒー
タ13をオフするとともに、乾燥用加熱器バイパ
ス弁16,17を切り換え、乾燥用コンデンサ1
0を通過した冷たいガスを直接洗濯ドラム外胴1
に吹き込むようにする。このようなコントロール
をすることによつて、水分の乾燥および殺菌を可
能とする高温乾燥を行なうとともに、乾燥後の洗
濯ドラムの温度を速やかに低下させることができ
る。
〔発明の効果〕
本発明によれば、ドライクリーニング中の乾燥
を充分に行つた後、洗濯ドラム内を急冷すること
により次作業を即行うことができるので、高効率
の作業が可能な原子力発電所用防護具等のドライ
クリーニング装置が提供される。
また、乾燥中に被洗物の殺菌効果が発揮するフ
ロン113を洗濯液として使用できる原子力発電
所用防護具等のドライクリーニング装置が提供さ
れる。
【図面の簡単な説明】
第1図はフロン113を使用したドライクリー
ニング装置の機器構成を示す系統図、第2図は本
発明装置の一実施例を示す系統図、第3図は本発
明装置の温度コントロールを示す線図である。 1……洗濯ドラム外胴、7……乾燥フアン、8
……乾燥装置、10……乾燥用コンデンサ、12
……乾燥用加熱器、14……乾燥用加熱器出口温
度検出器、15……洗濯ドラム出口温度検出器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 原子力発電所内で着用される靴、ヘルメツ
    ト、マスク等の防護具を溶剤で洗浄するドライク
    リーニング装置において、 前記防護具を外気より遮断して内蔵する洗濯ド
    ラムと、該防護具に高圧かつ均一に前記溶剤を吹
    き付ける手段と、該防護具の洗浄に使用された前
    記溶剤を処理し再び洗浄に使用するための再生手
    段とを有し、 更に、洗浄後の前記防護具に残存する溶剤の乾
    燥用の気体を前記洗濯ドラム内に供給する供給ラ
    インに、前記気体を加熱する加熱器と、前記洗濯
    ドラム内を急冷する冷却ガスを供給する冷却器を
    配設したことを特徴とする原子力発電所用防護具
    等のドライクリーニング装置。
JP59017873A 1984-02-01 1984-02-01 原子力発電所用防護具等のドライクリ−ニング装置 Granted JPS60161600A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59017873A JPS60161600A (ja) 1984-02-01 1984-02-01 原子力発電所用防護具等のドライクリ−ニング装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59017873A JPS60161600A (ja) 1984-02-01 1984-02-01 原子力発電所用防護具等のドライクリ−ニング装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60161600A JPS60161600A (ja) 1985-08-23
JPH0510640B2 true JPH0510640B2 (ja) 1993-02-10

Family

ID=11955793

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59017873A Granted JPS60161600A (ja) 1984-02-01 1984-02-01 原子力発電所用防護具等のドライクリ−ニング装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60161600A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP7667708B2 (ja) * 2021-08-17 2025-04-23 東芝ライフスタイル株式会社 衣類乾燥機

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS561558A (en) * 1979-06-18 1981-01-09 Fujitsu Ltd Dynamic memory cell
JPS5880600U (ja) * 1981-11-27 1983-05-31 三菱重工業株式会社 放射能汚染物の洗濯装置
JPS6013595A (ja) * 1983-07-05 1985-01-24 Ricoh Co Ltd 感熱記録材料及びその支持体

Also Published As

Publication number Publication date
JPS60161600A (ja) 1985-08-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4912793A (en) Dry cleaning method and apparatus
US5219371A (en) Dry cleaning system and method having steam injection
CA1177270A (en) Cleaning apparatus
JPH0510640B2 (ja)
JPS6063097A (ja) 高温乾燥型ドライクリ−ニング方法
JPH0246871Y2 (ja)
JPS58184599A (ja) 原子力施設用ドライクリ−ニング設備
JPH0667432B2 (ja) ドライクリ−ニング装置における冷却装置
JP2537304Y2 (ja) ドライクリーニング機におけるカーボンの処理装置
JP3021015B2 (ja) ドライクリーナ
JP3021022B2 (ja) ドライクリーニング方法
JP2960989B2 (ja) ドライクリーニング機械及び方法
JPH0722225Y2 (ja) ドライクリーナ
JP3377610B2 (ja) 機械加工部品の洗浄方法及び装置
JPS58190498A (ja) ドライクリ−ニング装置
JPH0641995B2 (ja) 防護衣類を洗濯する方法および装置
JPS6213592Y2 (ja)
JP2895354B2 (ja) ドライクリーニング方法
JP2714323B2 (ja) ドライクリーニング機
JPS6382699A (ja) 原子力施設用ドライクリ−ニング装置
JPH0453594A (ja) ドライクリーニングにおける蒸留温度制御方法
JPH07289787A (ja) 石油系溶剤用ドライクリーニング装置
JPS60222091A (ja) ドライクリ−ニング装置
JPH0150438B2 (ja)
JP2590729Y2 (ja) 熱風脱着活性炭式溶剤回収装置