JPH05106914A - 電気温水器 - Google Patents
電気温水器Info
- Publication number
- JPH05106914A JPH05106914A JP26471791A JP26471791A JPH05106914A JP H05106914 A JPH05106914 A JP H05106914A JP 26471791 A JP26471791 A JP 26471791A JP 26471791 A JP26471791 A JP 26471791A JP H05106914 A JPH05106914 A JP H05106914A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- hot
- tank
- hot water
- water supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Details Of Fluid Heaters (AREA)
- Heat-Pump Type And Storage Water Heaters (AREA)
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 浄化装置7を有する電気温水器で、この浄化
装置を通した湯または水と、この浄化装置7を通さない
湯または水を選択して得る手段を備えることを目的とす
る。 【構成】 タンク1とは別のタンク19と、湯水混合栓
16とは別の湯水混合栓26と、流路を分岐させて浄化
装置7を通さないでタンク19へ給水を行う給水路21
とを備えた。 【効果】 浄化装置の浄化寿命を長寿命化できる。
装置を通した湯または水と、この浄化装置7を通さない
湯または水を選択して得る手段を備えることを目的とす
る。 【構成】 タンク1とは別のタンク19と、湯水混合栓
16とは別の湯水混合栓26と、流路を分岐させて浄化
装置7を通さないでタンク19へ給水を行う給水路21
とを備えた。 【効果】 浄化装置の浄化寿命を長寿命化できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は電気温水器に関するも
のである。
のである。
【0002】
【従来の技術】図2は、従来のこの種の電気温水器の構
成の概略を示す断面図で、図において、1は水あるいは
湯を貯めておくタンク、2はタンク1に取り付けられ通
電されることにより発熱するヒータ、3は水源からタン
ク1に給水を行うための給水管、4は水源を遮断するた
めの止水栓、5は水源水圧を一定圧力以下に保つための
減圧弁、6は減圧弁5と止水栓4とを接続する流路を構
成する給水管である。
成の概略を示す断面図で、図において、1は水あるいは
湯を貯めておくタンク、2はタンク1に取り付けられ通
電されることにより発熱するヒータ、3は水源からタン
ク1に給水を行うための給水管、4は水源を遮断するた
めの止水栓、5は水源水圧を一定圧力以下に保つための
減圧弁、6は減圧弁5と止水栓4とを接続する流路を構
成する給水管である。
【0003】7はタンク1への水源水を浄化するための
浄化装置で、7aは浄化装置7の中に取り付けられ水源
から供給された水を浄化するためのフィルター、7bは
雄ネジあるいは雌ネジが切ってありフィルター7aと一
体になっているフィルターキャップ、8は減圧弁5と浄
化装置7とを接続する給水管、9はタンク1内に異常圧
力が発生した時に動作し圧力を逃がすための安全弁、1
0は安全弁9から蒸気に混入して流出した水を排出する
排水管である。
浄化装置で、7aは浄化装置7の中に取り付けられ水源
から供給された水を浄化するためのフィルター、7bは
雄ネジあるいは雌ネジが切ってありフィルター7aと一
体になっているフィルターキャップ、8は減圧弁5と浄
化装置7とを接続する給水管、9はタンク1内に異常圧
力が発生した時に動作し圧力を逃がすための安全弁、1
0は安全弁9から蒸気に混入して流出した水を排出する
排水管である。
【0004】11は浄化装置7で浄化された水が流出す
る流路を構成する給水管、12は給水管11が二又に分
岐し浄化装置7により浄化された水を給水するための給
水管、13は給水管11が二又に分岐した他方の給水管
で、浄化装置7と安全弁9とを接続する流路を構成す
る。14は安全弁9とタンク1とを接続する流路を構成
する給水管、15はタンク1内の湯を給湯するための給
湯管、16は給水管12から給水される水と給湯管15
から給湯される湯を混合するための湯水混合栓、16a
は給水専用蛇口、16bは給湯専用蛇口、16cは給水
給湯カラン、17は給湯管15と湯水混合栓16とを接
続する流路、18は給水管12と湯水混合栓16とを接
続する流路であり、図面の矢印は湯または水の流れを示
す。
る流路を構成する給水管、12は給水管11が二又に分
岐し浄化装置7により浄化された水を給水するための給
水管、13は給水管11が二又に分岐した他方の給水管
で、浄化装置7と安全弁9とを接続する流路を構成す
る。14は安全弁9とタンク1とを接続する流路を構成
する給水管、15はタンク1内の湯を給湯するための給
湯管、16は給水管12から給水される水と給湯管15
から給湯される湯を混合するための湯水混合栓、16a
は給水専用蛇口、16bは給湯専用蛇口、16cは給水
給湯カラン、17は給湯管15と湯水混合栓16とを接
続する流路、18は給水管12と湯水混合栓16とを接
続する流路であり、図面の矢印は湯または水の流れを示
す。
【0005】従来のこの種の電気温水器は以上のように
構成され、例えば給水専用蛇口16aを開放することに
より、浄化装置7を介して浄化された水が得られる。ま
た、タンク1内に給水される水も全て浄化装置7を経由
して浄化されてタンク1内へ給水されており、電源が投
入されヒータ2で加熱されて沸き上げが完了した場合、
給湯専用蛇口16bを開放することで、浄化され沸き上
げられた湯を得ることができる。また、給水専用蛇口1
6aと給湯専用蛇口16bとの両方を適当に開放し、湯
と水とを調節して流出させることにより、任意の温度の
湯を得ることもできるが、この場合も全て浄化装置7を
経由して浄化された湯となる。
構成され、例えば給水専用蛇口16aを開放することに
より、浄化装置7を介して浄化された水が得られる。ま
た、タンク1内に給水される水も全て浄化装置7を経由
して浄化されてタンク1内へ給水されており、電源が投
入されヒータ2で加熱されて沸き上げが完了した場合、
給湯専用蛇口16bを開放することで、浄化され沸き上
げられた湯を得ることができる。また、給水専用蛇口1
6aと給湯専用蛇口16bとの両方を適当に開放し、湯
と水とを調節して流出させることにより、任意の温度の
湯を得ることもできるが、この場合も全て浄化装置7を
経由して浄化された湯となる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の電
気温水器では、得られる湯や水は全て浄化装置7を経由
して浄化されており、必要がない場合にも浄化されるた
め、浄化装置7の寿命、特にフィルター7aの寿命を無
駄に短くしているという問題点があった。
気温水器では、得られる湯や水は全て浄化装置7を経由
して浄化されており、必要がない場合にも浄化されるた
め、浄化装置7の寿命、特にフィルター7aの寿命を無
駄に短くしているという問題点があった。
【0007】この発明は、かかる問題点を解決するため
になされたものであり、簡単な構成で浄化した湯や水と
浄化しないままの湯や水との両方が得られ、浄化装置7
の無駄な使用を無くすことができる電気温水器を提供す
ることを目的としている。
になされたものであり、簡単な構成で浄化した湯や水と
浄化しないままの湯や水との両方が得られ、浄化装置7
の無駄な使用を無くすことができる電気温水器を提供す
ることを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明に係る電気温水
器においては、タンク1とは別のタンク19と、湯水混
合栓16とは別の湯水混合栓26と、流路を分岐させて
浄化装置7を通さないでタンク19へ給水を行う給水路
21とを備えたものである。
器においては、タンク1とは別のタンク19と、湯水混
合栓16とは別の湯水混合栓26と、流路を分岐させて
浄化装置7を通さないでタンク19へ給水を行う給水路
21とを備えたものである。
【0009】
【作用】上記のように構成された電気温水器は、湯水混
合栓16からは浄化装置7を通して浄化された湯または
水を得、湯水混合栓26からは浄化装置7を通さない湯
または水を得ることができ、使いわけができる。
合栓16からは浄化装置7を通して浄化された湯または
水を得、湯水混合栓26からは浄化装置7を通さない湯
または水を得ることができ、使いわけができる。
【0010】
実施例1.以下、この発明の一実施例を図面を用いて説
明する。図1はこの発明の一実施例であり、1〜18は
上記従来装置と全く同一のものである。19は水あるい
は湯を貯めておく第2のタンク、20はタンク19に取
り付けられ通電されることにより発熱するヒータ、21
は給水管6から分岐して設けられた給水路で、減圧弁5
とタンク19とを接続する流路を構成し、タンク19へ
の給水を行う。22はタンク19内に異常圧力が発生し
た時に動作し圧力を逃がすための安全弁、23は安全弁
22から蒸気に混入して流出する水を排出する排水管
で、その先端は排水管10に接続されている。
明する。図1はこの発明の一実施例であり、1〜18は
上記従来装置と全く同一のものである。19は水あるい
は湯を貯めておく第2のタンク、20はタンク19に取
り付けられ通電されることにより発熱するヒータ、21
は給水管6から分岐して設けられた給水路で、減圧弁5
とタンク19とを接続する流路を構成し、タンク19へ
の給水を行う。22はタンク19内に異常圧力が発生し
た時に動作し圧力を逃がすための安全弁、23は安全弁
22から蒸気に混入して流出する水を排出する排水管
で、その先端は排水管10に接続されている。
【0011】24はタンク19と安全弁22とを接続す
る排気管、25はタンク19内で沸き上げられた湯を給
湯する給湯管、26は水源から給水される水と給湯管2
5を介し給湯される湯を混合するための湯水混合栓、2
6aは給水専用蛇口、26bは給湯専用蛇口、26cは
給水給湯カラン、27は混合栓26と給湯管25とを接
続する流路、28は水源と混合栓26とを接続する流路
であり、図面の矢印は湯または水の流れを示す。
る排気管、25はタンク19内で沸き上げられた湯を給
湯する給湯管、26は水源から給水される水と給湯管2
5を介し給湯される湯を混合するための湯水混合栓、2
6aは給水専用蛇口、26bは給湯専用蛇口、26cは
給水給湯カラン、27は混合栓26と給湯管25とを接
続する流路、28は水源と混合栓26とを接続する流路
であり、図面の矢印は湯または水の流れを示す。
【0012】次に動作について説明する。例えば給水専
用蛇口16aを開放することにより、浄化装置7を介し
て浄化された水が得られる。また、電源が投入されヒー
タ2で加熱されてタンク1内の湯の沸き上げが完了した
場合、給湯専用蛇口16bを開放することで、浄化装置
7で浄化され沸き上げられた湯を得ることができる。さ
らに、給水専用蛇口16aと給湯専用蛇口16bとの両
方を適当に開放し、湯と水とを調節して流出させること
により、浄化装置7で浄化された任意の温度の湯を得る
ことができる。
用蛇口16aを開放することにより、浄化装置7を介し
て浄化された水が得られる。また、電源が投入されヒー
タ2で加熱されてタンク1内の湯の沸き上げが完了した
場合、給湯専用蛇口16bを開放することで、浄化装置
7で浄化され沸き上げられた湯を得ることができる。さ
らに、給水専用蛇口16aと給湯専用蛇口16bとの両
方を適当に開放し、湯と水とを調節して流出させること
により、浄化装置7で浄化された任意の温度の湯を得る
ことができる。
【0013】さらに、この実施例にかかる装置において
は、給水専用蛇口26aを開放することにより水源水が
浄化装置7を通さず直接得られ、電源が投入されてタン
ク19内の湯の沸き上げが完了した場合、給湯専用蛇口
26bを開放することで浄化装置7を通さない湯を得る
ことができ、給水専用蛇口26aと給湯専用蛇口26b
との両方を適当に開放し、湯と水とを調節して流出させ
ることにより浄化装置7を通さない任意の温度の湯を得
ることができる。
は、給水専用蛇口26aを開放することにより水源水が
浄化装置7を通さず直接得られ、電源が投入されてタン
ク19内の湯の沸き上げが完了した場合、給湯専用蛇口
26bを開放することで浄化装置7を通さない湯を得る
ことができ、給水専用蛇口26aと給湯専用蛇口26b
との両方を適当に開放し、湯と水とを調節して流出させ
ることにより浄化装置7を通さない任意の温度の湯を得
ることができる。
【0014】
【発明の効果】この発明は、以上説明したように構成さ
れているので、簡単な構成で浄化した湯や水と浄化しな
いままの湯や水との両方を使い分けることができ、浄化
装置の無駄な使用を無くし、浄化装置の浄化作用を長期
間維持できる効果がある。
れているので、簡単な構成で浄化した湯や水と浄化しな
いままの湯や水との両方を使い分けることができ、浄化
装置の無駄な使用を無くし、浄化装置の浄化作用を長期
間維持できる効果がある。
【図1】この発明の一実施例を示す断面図である。
【図2】従来の電気温水器の構成の概略を示す断面図で
ある。
ある。
1 タンク 2 ヒータ 4 止水栓 5 減圧弁 7 浄化装置 9 安全弁 16 湯水混合栓 19 タンク 20 ヒータ 21 給水路 22 安全弁 25 給湯管 26 湯水混合栓
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年2月4日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0003
【補正方法】変更
【補正内容】
【0003】7はタンク1への水源水を浄化するための
浄化装置で、7aは浄化装置7の中に取り付けられ水源
から供給された水を浄化するためのフィルター、7bは
雄ネジあるいは雌ネジが切ってありフィルター7aと一
体になっているフィルターキャップ、8は減圧弁5と浄
化装置7とを接続する給水管、9はタンク1内に異常圧
力が発生した時に動作し圧力を逃がすための安全弁、1
0は安全弁9から排出される熱湯を排出する排水管であ
る。
浄化装置で、7aは浄化装置7の中に取り付けられ水源
から供給された水を浄化するためのフィルター、7bは
雄ネジあるいは雌ネジが切ってありフィルター7aと一
体になっているフィルターキャップ、8は減圧弁5と浄
化装置7とを接続する給水管、9はタンク1内に異常圧
力が発生した時に動作し圧力を逃がすための安全弁、1
0は安全弁9から排出される熱湯を排出する排水管であ
る。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0010
【補正方法】変更
【補正内容】
【0010】
【実施例】 実施例1.以下、この発明の一実施例を図面を用いて説
明する。図1はこの発明の一実施例であり、1〜18は
上記従来装置と全く同一のものである。19は水あるい
は湯を貯めておく第2のタンク、20はタンク19に取
り付けられ通電されることにより発熱するヒータ、21
は給水管6から分岐して設けられた給水路で、減圧弁5
とタンク19とを接続する流路を構成し、タンク19へ
の給水を行う。22はタンク19内に異常圧力が発生し
た時に動作し圧力を逃がすための安全弁、23は安全弁
22から排出される熱湯を排出する排水管で、その先端
は排水管10に接続されている。
明する。図1はこの発明の一実施例であり、1〜18は
上記従来装置と全く同一のものである。19は水あるい
は湯を貯めておく第2のタンク、20はタンク19に取
り付けられ通電されることにより発熱するヒータ、21
は給水管6から分岐して設けられた給水路で、減圧弁5
とタンク19とを接続する流路を構成し、タンク19へ
の給水を行う。22はタンク19内に異常圧力が発生し
た時に動作し圧力を逃がすための安全弁、23は安全弁
22から排出される熱湯を排出する排水管で、その先端
は排水管10に接続されている。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0011
【補正方法】変更
【補正内容】
【0011】24はタンク19と安全弁22とを接続す
る排水管、25はタンク19内で沸き上げられた湯を給
湯する給湯管、26は水源から給水される水と給湯管2
5を介し給湯される湯を混合するための湯水混合栓、2
6aは給水専用蛇口、26bは給湯専用蛇口、26cは
給水給湯カラン、27は混合栓26と給湯管25とを接
続する流路、28は水源と混合栓26とを接続する流路
であり、図面の矢印は湯または水の流れを示す。
る排水管、25はタンク19内で沸き上げられた湯を給
湯する給湯管、26は水源から給水される水と給湯管2
5を介し給湯される湯を混合するための湯水混合栓、2
6aは給水専用蛇口、26bは給湯専用蛇口、26cは
給水給湯カラン、27は混合栓26と給湯管25とを接
続する流路、28は水源と混合栓26とを接続する流路
であり、図面の矢印は湯または水の流れを示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 内部に加熱手段を持ち水または湯を貯め
ておくタンク(これを第1のタンクと仮称する)と、浄
化装置とを有し、給水管を介して給水された水源からの
水を上記浄化装置を通して浄化し、その一方の流路は装
置外部に接続された湯水混合栓(これを第1の湯水混合
栓と仮称する)へ給水し、他方の流路は上記第1のタン
クへ給水して上記加熱手段で加熱して所定温度の湯と
し、この湯を上記第1の湯水混合栓へ給湯する電気温水
器において、 上記第1のタンクとは別の第2のタンクと、上記第1の
湯水混合栓とは別の第2の湯水混合栓と、上記給水管に
給水路を接続して流路を分岐させて上記浄化装置を通さ
ないで上記第2のタンクへ給水を行う手段とを備え、 上記第1の湯水混合栓からは上記浄化装置を通して浄化
された湯または水を得、上記第2の湯水混合栓からは上
記浄化装置を通さない湯または水を得る配管構成とした
ことを特徴とする電気温水器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26471791A JPH05106914A (ja) | 1991-10-14 | 1991-10-14 | 電気温水器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26471791A JPH05106914A (ja) | 1991-10-14 | 1991-10-14 | 電気温水器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05106914A true JPH05106914A (ja) | 1993-04-27 |
Family
ID=17407207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26471791A Pending JPH05106914A (ja) | 1991-10-14 | 1991-10-14 | 電気温水器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05106914A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007225252A (ja) * | 2006-02-27 | 2007-09-06 | Toto Ltd | 浄水器付き電気温水器 |
| KR101039497B1 (ko) * | 2010-10-08 | 2011-06-08 | 정재용 | 전기보일러의 상시 가열수 시스템 |
-
1991
- 1991-10-14 JP JP26471791A patent/JPH05106914A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007225252A (ja) * | 2006-02-27 | 2007-09-06 | Toto Ltd | 浄水器付き電気温水器 |
| KR101039497B1 (ko) * | 2010-10-08 | 2011-06-08 | 정재용 | 전기보일러의 상시 가열수 시스템 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11325843B2 (en) | Fixture and method for purifying a drinking water purification system | |
| JP6086215B2 (ja) | 貯湯式電気温水器 | |
| JPH05106914A (ja) | 電気温水器 | |
| JP2003262395A (ja) | 冷熱浄水供給装置 | |
| JP2021060170A (ja) | 貯湯式給湯装置 | |
| JP5089727B2 (ja) | 浴室用ミスト装置 | |
| JP2004116826A (ja) | 貯湯式電気温水器の配管構造 | |
| JP4621518B2 (ja) | 浴室用ミスト装置 | |
| JP4472539B2 (ja) | ミストサウナ装置 | |
| CN116062813A (zh) | 净热一体机及其杀菌控制方法 | |
| JP4250317B2 (ja) | 高効率給湯器 | |
| JP2004125228A (ja) | 給湯装置 | |
| JPH0519703Y2 (ja) | ||
| JPH06272966A (ja) | 高効率給湯装置 | |
| JP2015031456A (ja) | 給湯装置 | |
| JP2002277056A (ja) | 給湯システム | |
| JP2002162118A (ja) | 高温浄湯システム | |
| KR200363014Y1 (ko) | 언더싱크형 정수기의 온수탱크 증기 배출장치 | |
| JP2005315523A (ja) | 給湯装置 | |
| CN120100032A (zh) | 供水设备 | |
| KR102560383B1 (ko) | 순간온수기 | |
| SU378643A1 (ru) | Б'чБЛИОТЕИА | |
| JPS61237966A (ja) | 風呂装置 | |
| JP3480318B2 (ja) | 即湯ユニット | |
| JPH11211120A (ja) | 給湯装置の循環ポンプ制御方法 |