JPH05107656A - 三色分解撮影装置 - Google Patents

三色分解撮影装置

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JPH05107656A
JPH05107656A JP29520491A JP29520491A JPH05107656A JP H05107656 A JPH05107656 A JP H05107656A JP 29520491 A JP29520491 A JP 29520491A JP 29520491 A JP29520491 A JP 29520491A JP H05107656 A JPH05107656 A JP H05107656A
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JP
Japan
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film
target mark
prism
correction
image
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP29520491A
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English (en)
Inventor
Masaaki Morizumi
住 雅 明 森
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Fujinon Corp
Original Assignee
Fuji Photo Optical Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 プリント時に3枚のフィルムに露光された画
像を容易に重ね合わせることができて、再現の容易な三
色分解撮影装置を提供する。 【構成】 天体望遠鏡の結像板14の後方に拡大レンズ群
16及び分解プリズム群26を配設し、被写体を撮影する際
に、ランプ24で照射されたターゲットマーク板20のター
ゲットマークが3枚のフィルムを重畳する際の指標とし
てそれぞれのフィルムに写し込まれるようにする。この
ターゲットマークの像がフィルム面に達する光路上に補
正プリズム40、42、44を配設し、これらの上記光路に対
する傾き角を調整自在として、ターゲットマークの結像
位置を調整する。天体を撮影する際には、大気層のプリ
ズム効果による色収差の補正量に応じて上記傾き角を調
整して、ターゲットマークの写し込み位置をそれぞれの
フィルム毎にずらして撮影する。そして、プリントは、
これらターゲットマークを重畳させて行なう。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、被写体から発せられ
た光を三原色に分解してそれぞれの色を各別のフィルム
に露光する際に、例えば天体を撮影する場合のように、
色収差が生じてしまう状況時での撮影に適した三色分解
撮影装置に関する。
【0002】
【従来の技術】天体をカラー写真として撮影する場合に
通常のカラーフィルムを用いると、天体の照度が低過ぎ
る場合には、低照度相反則不軌が起って、適切な露光が
行なわれない。このため、照度が極めて低くても感度が
比較的低下しないモノクロフィルムが用いられる。
【0003】例えば、フィルターの脱着が容易なカメラ
を天体望遠鏡に取り付け、該カメラに赤色並びに緑色、
青色、すなわち光の三原色のうちの一色を透過させるフ
ィルターを順次脱着してそれぞれの色に応じて各別にモ
ノクロフィルムに撮影する。そして、該フィルムを現像
後、これら3枚の画像を対応する色とともに重ね合わせ
れば1枚のカラー写真をプリントすることができる。
【0004】また、上記カメラで撮影を行なうと3枚の
フィルタとフィルムを交換する時間が必要となるととも
に、これらの交換作業に熟練が要求されるので、撮影の
同時性が確保されていないおそれがある。このため、被
写体を単色ごと同時に撮影する三色分解撮影装置があ
る。この三色分解撮影装置は、図5に示すように、光路
上、前方Fから天体望遠鏡の1次結像面1及び拡大レン
ズ群2、分解プリズム群4が配設されて構成されてお
り、該分解プリズム群4により上記1次結像面1上の結
像は光の三原色のそれぞれの色に対応した像に分解さ
れ、これらの像がそれぞれフィルム6、7、8の面に結
像する。そして、これらのフィルム6、7、8を現像し
てから、3枚のフィルム6、7、8に記録された像を重
ね合わせて1枚のカラー写真をプリントしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述したよう
に、三原色のそれぞれに対応した像に分解して撮影しこ
れらの画像を重ね合わせて1枚のカラー写真をプリント
する方法で天体撮影を行なうと、例えば、細かい模様を
有する木星や土星等をプリントする場合、画像同士を重
ね合わせる際に、これらの画像を一致させるための基準
を見つけにくく、熟練した作業者でなければプリントす
ることが困難となっている。
【0006】また、天体から発せられた光は大気層によ
るプリズム効果によって屈折されるから、地上で観測さ
れる天体の光線には色収差が生じていることが知られて
いる。図4に示すように、この色収差の補正量は天体の
高さによって異なり、高度が高い天体10は屈折が小さい
ので色収差の補正量は小さく、高度が低い天体12は色収
差の補正量が大きくなる。このため、プリントする際の
上記画像の重ね合わせの作業の時に適宜に重ね合わせを
行なって上記色収差の補正も行なっており、この作業も
また熟練を要している。
【0007】そこで、この発明では、三原色のそれぞれ
の色に対応した像が記録された3枚のフィルムを重ね合
わせる際に、色収差の補正を簡単に行なうことのできる
三色分解撮影装置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上述した目的を達成する
ための技術的手段として、本発明に係る三色分解撮影装
置は、被写体の像を撮影するにあたり、該被写体から発
せられる光を三原色に分解し、それぞれの色を各別のフ
ィルムに露光する三色分解撮影装置において、前記各別
のフィルムに記録された画像を重畳する際に、重畳の指
標となるターゲットマークを該各別のフィルムに同時に
写し込む指標写し込み手段を備え、該ターゲットマーク
のフィルムへの写し込み位置を変更する指標位置補正手
段をそれぞれのフィルムに応じて設けたことを特徴とし
ている。
【0009】
【作用】天体等のように色収差を生じる被写体を撮影す
る場合、予め撮影する単色の収差の補正量に応じて上記
指標位置補正手段によりターゲットマークのフィルム面
における結像位置を調整しておく。そして、フィルム面
に被写体の像を露光すると同時に、上記ターゲットマー
クをフィルム面に写し込む。
【0010】プリントの際にはそれぞれの色に応じて画
像を記録したフィルムに写し込まれたターゲットマーク
を一致させてプリントすれば、色収差が補正されてプリ
ントされることになる。
【0011】
【実施例】以下、図示した実施例に基づいて、本発明に
係る三色分解撮影装置を具体的に説明する。なお、本実
施例では、天体望遠鏡に取り付けられた三色分解撮影装
置について説明しており、天体望遠鏡から該三色分解撮
影装置に入射する光路Sの被写体側を符号Fで示してい
る。
【0012】図1に示すように、天体望遠鏡の1次結像
面14の後方には拡大レンズ群16が配設されており、該拡
大レンズ群16の前面であって周縁の一部に対向して反射
プリズム18が配設されている。この反射プリズム18の入
射面に対向して適宜な形状の指標となるターゲットが形
成されたターゲットマーク板20が配設されており、該タ
ーゲットマーク板20にはランプ24から発せられた光が集
光レンズ22を透過して入射するようにしてある。そし
て、このターゲットマーク板20の位置は、拡大レンズ群
16に対して上記1次結像面14に形成された結像と等しい
ピント面となるようにしてある。なお、これらターゲッ
トマーク板20と集光レンズ22、ランプ24とにより指標写
し込み手段が構成されている。
【0013】一方、上記拡大レンズ群16の後方には分解
プリズム群26が配設されており、該分解プリズム群26
は、前方Fから順に、断面ほぼ三角形の第1分解プリズ
ム28、第2分解プリズム30、断面ほぼ台形の第3分解プ
リズム32が接合されて構成されている。そして、第1分
解プリズム28は入射した光の成分のうち青色成分のみを
透過し、第2分解プリズム30は赤色成分のみを透過し、
第3分解プリズム32は緑色成分のみを透過する。また、
これら第1分解プリズム28と第2分解プリズム30、第3
分解プリズム32とにより分解された像が結像する位置に
は、それぞれ第1フィルム34、第2フィルム36、第3フ
ィルム38が配設されている。なお、上記1次結像面14か
ら第1フィルム34、第2フィルム36、第3フィルム38の
それぞれのフィルム面への光路長はほぼ等しいものとな
っている。
【0014】また、上記ランプ24が点灯することにより
ターゲットマーク板20に形成されたターゲットマークが
光路Tから拡大レンズ群16に入射し、それぞれのプリズ
ム28、30、32によって対応した色に分解されて、第1分
解プリズム28からは光路T1を、第2分解プリズム30か
らは光路T2を、第3分解プリズム32からは光路T3を通
ってそれぞれのフィルム34、36、38に入射する。なお、
光路T1、T2、T3 はフィルム34、36、38の中央から偏
倚した位置にあり、主となる被写体が写し込まれる位置
から十分に外れた位置としてある。
【0015】そして、上記光路T1、T2、T3 上には、
指標位置補正手段として、それぞれ第1補正プリズム40
と第2補正プリズム42、第3補正プリズム44とが配設さ
れている。これら補正プリズム40、42、44のそれぞれ
は、鉛直軸と直交する方向の軸40a、42a、44a を中心と
して回動自在としてあり、その回動角度を調整可能とし
てある。
【0016】以上により構成した三色分解撮影装置の実
施例についての作用を、以下に説明する。
【0017】撮影したい天体に天体望遠鏡を指向させ
て、前記1次結像面14に該被写体の像を合焦させる。こ
の像は上記拡大レンズ群16により拡大されて、第1分解
プリズム28に入射してから該第1分解プリズム28の反射
面で青色成分のみが反射される。該青色成分は、さらに
第1分解プリズム28内で反射され第1フィルム34のフィ
ルム面に結像する。青色成分以外は第2分解プリズム30
に入射してから該第2分解プリズム30の反斜面で赤色成
分のみが反射される。該赤色成分は、さらに第2分解プ
リズム30内で反射され第2フィルム36のフィルム面に結
像する。青色成分及び赤色成分が取り除かれたのちは緑
色成分のみによる像となっており、この緑色成分は第3
分解プリズム32を透過して第3フィルム38のフィルム面
に結像する。
【0018】また、上記ランプ24が点灯することにより
発した光は、集光レンズ22を透過してターゲットマーク
板20のターゲットマークを照射するから、該ターゲット
マークの像が形成される。このターゲットマークの像は
光路Tから反射プリズム18に入射し、反射プリズムで反
射され、拡大レンズ群16を透過して、分解プリズム群26
で光の三原色に分解され、前記第1補正プリズム40と第
2補正プリズム42、第3補正プリズム44とをそれぞれ透
過して、光路T1、T2、T3から上記第1フィルム34と
第2フィルム36、第3フィルム38の各フィルム面上に結
像し写し込まれる。
【0019】ところで、図2に示すように、上記第1フ
ィルム34と第2フィルム36、第3フィルム38のそれぞれ
に結像された天体の画像は、大気層のプリズム効果によ
って生じる色収差により、天体の青色成分によって第1
フィルム34に露光された青色成分像46は下方に位置し
(図2(a))、緑色成分によって第3フィルム38に露
光された緑色成分像48は中間に位置し(図2(b))、
赤色成分によって第2フィルム36に露光された赤色成分
像50は上方に位置している(図2(c))。そして、プ
リントの際にはこれらの各成分像46、48、50を重ね合わ
せなければならない。
【0020】他方、前記ターゲットマークの像は、光路
1、T2、T3 を通ってそれぞれのフィルム34、36、38
に達する途中で、前記第1補正プリズム40と第2補正プ
リズム42、第3補正プリズム44を透過する。いま、これ
ら補正プリズム40、42、44を直方体のガラスブロックで
形成したとし、図3に示すように、光路U0 に対して該
ガラスブロックを角度θだけ傾けたとする。そして、こ
のガラスブロックの厚さをL、屈折率をnとし、該ガラ
スブロックを透過した光の光路U1の光路U0に対する変
位量をΔとすると、
【数1】Δ=L・sin2θ/(n2−sin2θ)1/2 となる。すなわち、上記変位量Δは傾き角θを変化させ
ることによって調整でき、上記補正プリズム40、42、44
を適宜に傾ければターゲットマークを、それぞれの光路
1、T2、T3 から偏倚した位置に結像させることがで
きる。
【0021】このため、撮影前に予め、色収差の補正量
即ち天体の高度に応じて、図1に示すように、上記第1
補正プリズム40を矢印P方向に回動させて第1フィルム
34のフィルム面上でのターゲットマークの位置を下方に
移動させ、上記第2補正プリズム42を矢印Q方向に回動
させて第2フィルム36のフィルム面上でのターゲットマ
ークの位置を上方に移動させておく。なお、第3補正プ
リズム44は第3フィルム38のフィルム面とほぼ平行にし
ておき、ターゲットマークの位置を変更しない。
【0022】そして、上記第1補正プリズム40及び第2
補正プリズム42、第3補正プリズム44をそれぞれ適切な
状態にして天体とターゲットマークに関し露光を行なう
と、図2に示すように、それぞれのフィルム34、36、38
には天体46、48、50の画像から相対的に等しい距離を隔
てた位置にターゲットマーク52、54、56が写し込まれ
る。従って、プリントする際には、これらターゲットマ
ーク52、56、54同士を重ね合わせて、上記第1フィルム
34と第2フィルム36、第3フィルム38を重畳させれば、
天体の各成分像46、48、50が重ね合わされ、この状態で
プリントすれば被写体の色を再現したカラー写真を作成
できる。
【0023】また、撮影しようとする天体の高度に応じ
て前記第1補正プリズム40と第2補正プリズム42、第3
補正プリズム44の光路T1、T2、T3 、に対する傾き角
度を調整すれば、該高度に応じた色収差に対する補正量
で補正された位置にターゲットマーク52、54、56を写し
込むことができる。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、この発明に係る三
色分解撮影装置によれば、被写体から発せられる光を三
原色に分解して各別にフィルムに露光する際に、それぞ
れのフィルムに、これらのフィルムを重ね合わせる際の
指標となるターゲットマークも露光される。しかも、各
フィルムにおけるこのターゲットマークを写し込む位置
を指標位置補正手段によって調整できるから、色収差に
よって三原色のそれぞれの色に応じてフィルム面に結像
する位置がずれてしまう場合であっても、この色収差の
補正量に応じて撮影時にターゲットマークの写し込む位
置を調整しておけば、上記フィルムを重畳する際に該タ
ーゲットマークを重ね合わせるだけで各色で露光された
画像を重畳させることができる。
【0025】したがって、天体を三色分解撮影する際に
大気層によるプリズム効果の影響によって色収差が生じ
たとしても、撮影時にこれを補正できる。しかも、3枚
のフィルムを容易に重畳させることができるから、色の
再現性が確保されるとともに、撮影の同時性も確保され
る。
【0026】さらに、3枚のフィルムを重ね合わせる際
には、ターゲットマークを重ねるだけでよいから、熟練
を要することなく簡単な作業で再現でき、プリント作業
を短時間で行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】光路に沿って垂直に切断した光学系の、一部省
略の概略図である。
【図2】(a)は第1フィルム、(b)は第3フィル
ム、(c)は第2フィルムの各フィルム面上の画像及び
ターゲットマークを示す図である。
【図3】補正プリズムによってターゲットマークの結像
位置を変更する原理を説明する側面図である。
【図4】天体の色収差を模式的に示す概略図である。
【図5】従来の3色分解方式カメラの、光路に沿って垂
直に切断した光学系の一部省略の概略図である。
【符号の説明】
20 ターゲットマーク板(指標写し込み手段) 22 集光レンズ(指標写し込み手段) 24 ランプ(指標写し込み手段) 26 分解プリズム群 34 第1フィルム 36 第2フィルム 38 第3フィルム 40 第1補正プリズム(指標位置補正手段) 40a 第1補正プリズムの回動軸 42 第2補正プリズム(指標位置補正手段) 42a 第2補正プリズムの回動軸 44 第3補正プリズム(指標位置補正手段) 44a 第3補正プリズムの回動軸

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被写体の像を撮影するにあたり、該被写
    体から発せられる光を三原色に分解し、それぞれの色を
    各別のフィルムに露光する三色分解撮影装置において、 前記各別のフィルムに記録された画像を重畳する際に、
    重畳の指標となるターゲットマークを該各別のフィルム
    に同時に写し込む指標写し込み手段を備え、 該ターゲットマークのフィルムへの写し込み位置を変更
    する指標位置補正手段をそれぞれのフィルムに応じて設
    けたことを特徴とする三色分解撮影装置。
JP29520491A 1991-10-15 1991-10-15 三色分解撮影装置 Withdrawn JPH05107656A (ja)

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JP29520491A JPH05107656A (ja) 1991-10-15 1991-10-15 三色分解撮影装置

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ID=17817551

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990107